Design Solution Forum

Design Solution Forum

Design Solution Forumは、「創ろう、広げよう、設計者ネットワーク」を基本コンセプトに、業種・分野の垣根を超え、時代に合わせて進化するコミュニティです。

DSF2022の開催が決定しました。
2022年11月25日 金曜日 に川崎市コンベンションホール(武蔵小杉駅そば)にて、現地並びにオンラインでのハイブリッドで開催となります。
https://kawasakicity-ch.jp

20/04/2023

先日、Design Solution Forum 2023の3回目となる実行委員会が開催されました。
今回は実行委員会としてはほぼ3年ぶりにF2Fとオンラインの併催で行いました。
雰囲気や熱量の伝わり方という点においては、やはりリアルでの討議の方が見えやすいなと改めて思いました。
前回に実行委員の担当割り振りを行った特別企画や交流会等々の各担当からの進捗報告から始まり、テーマごとの招待講演集めの本格的な開始や10周年企画についての検討を行いました。
昨年までの良かった部分をうまく引き継ぎつつ、創造性あふれるフォーラムにしていくために実行委員一同頑張ってまいります。
各講演や各企画、準備の様子など、今後も小出しにしていきますので、引き続きフォローいただけますと幸いです。

19/04/2023

エンジニアによるエンジニアのためのセミナー・イベント「Design Solution Forum」を本年も開催する運びとなりました。

10周年記念開催となるDesign Solution Forum 2023(DSF2023)は、様々な特別企画を用意して例年以上の内容を目指して開催致します。

つきましては、以下の通りDSF2023スポンサー説明会を開催致しますので、同イベントへの出展をご希望の企業様、また出展にご興味お持ちの企業様はどうぞご参加下さい。

・5月10日(木)15:00-16:00 Zoom開催

※ご都合の合わない場合は個別に対応させて頂きます。 下記の申し込みフォームに希望日時をご記入ください。

説明会参加申し込みフォーム(Googleフォーム)https://forms.gle/7cXgtvQ9bdDXoxsE6

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Design Solution Forum 2023

開催日:2023年11月22日(水)10:00-17:00

会場:川崎市コンベンションホール(武蔵小杉)https://www.kawasakicity-ch.jp/index.html

形態:ハイブリッド開催(講演会場での全講演をライブ配信)
   セミナー終了後に交流パーティーも実施致します。

【DSF2022開催実績(2022年11月25日開催):登録者数1,023名】

Design Solution Forum は、ハードウェア設計者および組み込みシステム開発者の新規リードを獲得できるイベントとして、業界の各企業様にご活用・ご支援頂いております。

18/04/2023

Design Solution Forum 2023の開催日は 2023年 11月 22日 (水) に決定いたしました!
おかげさまでDesign Solution Forumも今回で10周年を迎えます!
今年もみなさまのご参加お待ちしております!

開催日:2023年11月22日(水)10:00-17:00
会場:川崎市コンベンションホール(武蔵小杉)https://www.kawasakicity-ch.jp/index.html
形態:ハイブリッド開催(講演会場での全講演をライブ配信)
   セミナー終了後に交流パーティーも実施致します。

#川崎 #武蔵小杉

13/03/2023

[Design Solution Forum 実行委員会 第2回開催]
先日、Design Solution Forum 2023の2回目となる実行委員会が開催されました。
まず、今回の実行委員会から初参加となるメンバーの紹介から始まり、前回から議論していました開催形態や基調講演について合意形成が行われました。これらをもとに今後は、テーマそのものを含むテーマごとの招待講演の検討とお声かけなどを始めてまいります。こちらをご覧いただいている方の中にも、今後講演の打診をさせていただく可能性もありますが、ご協力いただけますと幸いです。
また、招待講演の検討と並行して、特別企画や当日の講演・交流会の細かい進め方など、実行委員の中で担当を割り振り、進めていく形となります。少しでも魅力あるフォーラムとなるよう、様々な企画・工夫等々検討してまいります。ご期待ください。それぞれの企画などについても、オープンになり次第、紹介していきたいと思います。
こちらのページを含むSNSでの発信についても、昨年の状況を踏まえてよくしていきたいと考えております。引き続きフォローいただけますと幸いです。

13/02/2023

[Design Solution Forum 2023 始動]
先日、Design Solution Forum 2023の運営幹事・事務局・実行委員により、DSF2023のキックオフとなる実行委員会が開催されました。
昨年に引き続きまして、実行委員長を酒井さん、実行副委員長を河邊さんが担う形で、進めることが決まりました。
一方、今回新たに実行委員を2名迎えることとなり、全体としては新たなメンバー構成での門出となりました。
今回の委員会では、本年も11月の開催を目指して、開催形態(リアル・オンライン)や基調講演について話し合いが行われました。
また、基調講演についても、それぞれのメンバーの思いから40を超える非常に多くの候補が挙がっており、今後も議論を進めていく形となりました。
今回も各メンバーのDSFに対する熱い思いが感じられ、今年も非常に良いフォーラムになるのでは無いかと期待が持てる集まりとなりました。
今年の開催でも出展者・参加者の方々とともに、良かったと言えるフォーラムにしていきたいと考えております。
参加されるみなさまに少しでも身近に感じていただけるよう、今年もこちらで少しずつ情報を出していこうと思います。引き続きフォローいただけますと幸いです。

01/12/2022

Design Solution Forum 2022の講演動画アーカイブ配信が始まりました。
すでにご登録いただいている方は、EventHub( https://client.eventhub.jp/e/3b7mEKTqR/home )よりお入りいただき、アーカイブ動画のタブ(図の赤丸部分)からご視聴下さい。
これからご登録されるという方は( https://client.eventhub.jp/ticket/3b7mEKTqR )からご登録の上お入り下さい。
今からでもご登録いただければ、ご視聴いただけますので、お知り合いの方にも是非お知らせ下さい。この記事をお知り合いにシェアいただくのも歓迎です。
会場に来ていただいた方やオンラインでご視聴いただいた方も、同時に講演されていた他のセッションなど、気になるものありましたら、ご視聴いただけますと幸いです。
, , #働き方, #産業, , #セキュリティ, #ソフトウェア開発, , #クラウド, #半導体, , #ハードウェア設計, #ハードウェア検証, , #機械学習, , , , , , #オートモーティブ, #通信, #ネットワーク, , #ソフトウェア開発環境, , , #オープンソース, #新規事業開発, #設計サービス, #開発サービス, , #アルゴリズム開発, #ロボット, , , #開発環境, #システム設計, , #自動運転, #アーキテクチャ設計, #メタバース, #デジタルツイン, , #インダストリアルメタバース, , #機能安全, #コンスーマ, , #モバイル, #製品開発, #技術習得, #コミュニティ

Photos from Design Solution Forum's post 28/11/2022

Design Solution Forum 2022は11/25(金)に、おかげさまで多くの来場者・リモート聴講者の方をお迎えして、無事に開催することができました。
ご講演者様、展示ブースのスポンサー様、特別企画にご参加下さった方々、そしてご来場・ご聴講の方々、みなさまに改めまして御礼申し上げます。
約2年ぶりの現地開催かつオンライン同時配信ということで、運営面も不安が多くありましたが、久々に実際に参加者の方々が講演で直接質問をされたり、講演後に挨拶・小トークをされていたり、展示ブースでデモ等見ながら歓談されていたり、特別企画で実際のものを作っていたり、さらにリモートからもご質問やご反応いただけたりと、非常に活況となり、この形式で開催できて良かったと感じております。
こちらのページでは、今回のアーカイブの配信のご案内や次回に向けた活動等々、引き続き発信してまいるつもりでおりますので、ひきつづきよろしくお願いいたします。

Photos from Design Solution Forum's post 27/10/2022

先日ご紹介しました「AIカー製作体験」
参加登録締め切りまであととなりました。
参加希望の方はお早めにご登録ください!

24/10/2022

Design Solution Forum 2022の現地開催について

Design Solution Forumでは2年前の初のオンライン同時配信により、ご参加・ご聴講される方が大幅に増えたこともあり、遠方の方やまとまった時間がとれない方などへの間口を広げるためにも、今回もハイブリッドでの開催となります。是非ともオンラインでの聴講もうまくご活用いただき参加登録いただけると幸いです。

一方で、現地では現地でしかできないことを行いたいと考えており、先日こちらのページでもご紹介しました、AIカー製作体験や名刺交換イベントなど、参加者同士が積極的に交流できる仕組みの提供を行って行きます。

また、今回現地来場者で交流会までご参加いただける方には、抽選会にて豪華景品が当たる特典もございます。
交流会は17:20-19:00の予定ですが、このなかで18:30よりプレゼント抽選会を行います。
プレゼント抽選会では、交流会時に各スポンサーブースにて配布されるチケットにて、抽選を行いますので、プレゼント抽選会に積極的に参加される方は、Design Solution Forumの開催を支えて下さっているスポンサーブースにも足をお運びいただければと思います。

抽選会の景品の一部については、下記のWebページにも記載しておりますので、ご参照下さい。
https://dsforum.jp/2022/2119/

もしお時間など差し支えなければ、現地での参加もご検討いただけますと幸いです。
また、引き続き参加登録、まだの方はぜひ、よろしくお願いいたします。

#名刺交換 #ハイブリッド #オンライン #交流会 #抽選会

20/10/2022

10/7(金)よりDesign Solution Forum 2022の参加登録を始めて2週間ほどたちました。

おかげさまで順調に参加登録者増えており、また今月で一旦締め切る特別企画「AIカー製作体験」についても同様にすでにエントリーをいただいております。
開催はまだ少し先ですが、上記のように締め切りが早い企画もございますので、お早めに参加登録いただき、各講演や企画の概要お読みいただけると幸いです。

Webページに載せておりますが、こちらのページでも一度参加方法をご紹介いたします。

まず参加ご希望の方は、来場される方も、オンラインで参加される方も、EventHubのDesign Solution Forum 2022ページよりご登録下さい。
https://client.eventhub.jp/ticket/3b7mEKTqR

ご来場される場合は、登録後の自動送信メールまたはマイページの「マイチケット」に記載のあるQRコードをご提示下さい。

オンライン参加の場合は、開催時にEventHubのDesign Solution Forum 2022ページよりアクセスし、ご参加下さい。

スポンサー各社がオンライン展示ブースを出展されますが、こちらを閲覧する場合には、「交流機能」をONにしていただく必要があります。ご注意下さい。なお、オンライン展示ブースにつきましては、登録後2023年1月31日まで閲覧できます。

詳しくはWebページの該当ページもご覧下さい。
https://dsforum.jp/2022/way/

皆様の参加登録をおまちしております。

#参加登録

Photos from Design Solution Forum's post 18/10/2022

2つ目に取り上げますDSF2022特別企画は「DSF名刺交換イベント」です。

この数年で業界内も外も含めて対面での交流が大幅に減ってしまいました。Design Solution Forumとしても2年ぶりの会場開催となります。
このような中で、少しでも交流の機会を増やして、Design Solution Forumの目的の1つである技術者そして業界関係者の交流による活性化を行うため、「名刺交換イベント」を行います。
会場にお越しいただく方々には是非いつもより多めに名刺をお持ちいただき、会場に集まる方々と交流をお楽しみいただければと思います。

前回お知らせいたしました特別企画「AIカー製作体験」や参加型のDSFxACRiコラボ企画でも参加者同士の名刺交換会を行う予定です。

また、DSFとしても皆様の名刺交換を促進するために、2つほど景品付きの企画を行います。

(1) 名刺を20枚集めてAmazonギフト券1,000円をゲット!
セミナー当日の10:00から17:10に講演会場で名刺交換を行って、20枚の名刺を集めた方先着100名にAmazonギフト券プレゼントいたします。
ちなみに・・・会場には23の展示ブースが並ぶ予定です。ということは・・・各スポンサーさんのブース回るだけでも達成できたりしちゃいます。もちろん名刺交換の相手は問いませんので、お近くの方との交換でもOKです。声をかけるきっかけにしていただければ幸いです。

(2) 交流会だよ大名刺交換会!
セミナー当日の17:20から19:30に行われます交流会にて「名刺交換タイム」を設けます。
司会がアナウンスいたしますので、お近くの方と名刺交換を行って下さい。
抽選で2名にAmazonギフト券5000円分をプレゼントいたします。

普段接点のなかった方と話をしたりすると、実は共通の知人がいたり、違う分野だと思ってたら技術的には共通点があったり、趣味がばっちり一緒だったり、といった思わぬ発見があったりしますね。DSF2022の場を大いに活用して、交流を楽しんでいただければと思います。

#名刺交換 #交流

Photos from Design Solution Forum's post 16/10/2022

DSF2022の特別企画、順番に取り上げていこうと思います。

1つ目は「AIカー製作体験」です。
こちらの企画では午後いっぱい時間を使って、ミニ四駆を改造してラズパイを搭載し、ラズパイに自動運転プログラムを乗せて走る【TatamiRacer】を考案・製作している小林様を講師としてお招きして、実際に製作~走行までを行うものです。

参加費として5000円いただく予定ですが、DSF側で参加者1人に付き1セット部材をご用意いたします。また当日製作いただいたものはそのままラズパイ4含めて、お持ち帰りいただけます。

先日も準備のための事前組み立ての投稿をさせていただきましたが、ご興味ある方には満足度の高い企画となっておりますので、まずは是非ウェブページの概要チェックしてみてください。

なお、本企画は参加人数限定となる関係で、今月中、には参加登録を締め切らせていただきます。参加されたい方は、お早めの参加登録をお忘れ無きようお願いいたします。

概要はこちらから
https://dsforum.jp/2022/special/1802/

#自動運転 #ものづくり #ラズパイ

Photos from Design Solution Forum's post 14/10/2022

DSF2022では、11/25(金)の開催準備のため、会場となる川崎コンベンションホールにて、実行委員含め14名で事務局機器の接続確認や配信確認などを行いました。
会場もイベントプラットフォームのEventHubもどちらもDSFとしては初めての使用となりますが、一部を除いて順調に確認を終えることが出来ました。
会場内は比較的コンパクトでわかりやすい作りになっているのでご来場いただいてからは迷うことは少ないと思います。
ただ会場の最寄りはJR武蔵小杉駅の北口(南部線口)なので、可能な方はJR南部線または東急東横線・目黒線でいらした方が、便利かと思います。JR横須賀線・湘南新宿ラインからですと、北口にたどり着くまで10分以上かかる可能性があります。また、入り口が2階なので、ペデストリアンデッキに上がってから入る形となります。
開催当日、講演者・聴講者の方々が少しでも快適にご参加いただけますよう残りの期間も頑張ってまいります。
先日の投稿の通りウェブページはオープンいたしましたので、情報は重複する形になりますが、こちらのページでもピックアップして特別企画等取り上げていきます。引き続きフォローいただきますと幸いです。
参加登録・開催概要の確認は下記ページよりお願いいたします。
https://dsforum.jp/2022/

07/10/2022

大変長らくお待たせいたしました。ついに本日10/7(金) 13:00より、Design Solution Forum 2022のウェブページがオープンいたします。ウェブページのオープンと同時に、参加登録も開始となります。みなさまの参加登録お待ちしております。
なお、特別企画について、10月いっぱいで参加登録を締めきらせて頂くものございますので、お早めに一度ご確認頂けますと幸いです。
13:00以降に下記のアドレスよりアクセスください。
https://dsforum.jp/
なお、本年のDesign Solution Forumは11/25(金)に川崎市コンベンションホール(武蔵小杉駅そば)にて開催いたします。お近くの方は是非足をお運び下さい。ご多忙・遠方などで、直接ご来場難しい方もリモートでのご参加お待ちしております。

メンター・グラフィックス・ジャパン :: The EDA Technology Leader - Mentor Graphics 06/10/2022

今度は、シーメンスEDAジャパン株式会社( https://www.mentorg.co.jp/ )のご講演を二つまとめてご紹介させていただきます。
1つめは、中川正也様の『360 EC-FPGAを用いた等価性検証とリターゲティング』です。この講演では、近年のFPGA設計における課題には、デザイン自体の純粋な機能検証だけではなく、部品供給の問題への対処やすでに古くなってしまったFPGAモデルを搭載しているデザインの延命を図るといったことまでが含まれるようになっているなかで、360 EC-FPGAを用いて動作の等価性を確保しつつ素早く新しいFPGAモデルにRTLを移植する(リターゲティング)手法について説明いただきます。
2つめは、長野義史様の『高位設計を企業戦略にした世界企業と現場ツールにした日本企業』です。この講演では、世界の成功企業が、「強い製品、売れる製品」を創るための「企業戦略」として「高位設計」に徹底的に取り組んでいる中で、日本企業が「高位設計」に徹底的に取り組むために、何が必要とされているのか、についてシェアいただきます。
それぞれご興味ございましたら、ぜひご聴講ご検討下さい。
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #半導体, , , #機能安全
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, , #機械学習, #アルゴリズム開発, , ,
さて、1ヶ月以上にわたってDSF2022の講演について、紹介してまいりましたが、ついにもうまもなくDSF2022のウェブページ公開と言うことで、ウェブページ側にまとまった形で掲載されますので、残念ながら紹介しきれてない講演もございますが、一旦シリーズとしては終わろうと思います。ウェブページ公開ならびに参加登録始まりましたら、こちらのページでもお知らせいたします。皆様のご登録おまちしております。

メンター・グラフィックス・ジャパン :: The EDA Technology Leader - Mentor Graphics Mentor Graphics®(メンター・グラフィックス)は、EDA(Electronic Design Automation)のテクノロジリーダーとして、高性能な電子機器を短期間でよりコスト効率よく開発するためのハードウェアおよびソフトウェアのソリューション...

Home Page 06/10/2022

今回、イマジネーションテクノロジーズ株式会社( https://www.imaginationtech.com/ )のご講演を二つまとめてご紹介させていただきます。
1つめは、古峰聖治様の『自動車の電子化をリードするイマジネーションのIP技術』です。こちらの講演では、幅広い市場に向けたSoC向けのIPソリューションをラインアップされており、特に自動車用のIVI(In-Vehicle Infotainment)の分野では4割を超える市場シェアを有しておられるイマジネーションテクノロジーズ株式会社様より、未来のMobilityに欠かせないイマジネーションのIP技術についてご紹介いただきます。
2つめは、小川晴彦様の『多様化する用途に対応するイマジネーションのグラフィックスIP』です。こちらの講演では、GPUがもはや従来のグラフィックスだけに限定されるものではなく、自動車からデータセンターまで、様々な用途において、電力効率の良いコンピューティング性能をもたらすなかで、ゲーム用のレイトレーシング、自動車用の機能安全、データセンター用の高いコンピュート性能といったユースケースに特化した
GPUを提供することを重視しているイマジネーションテクノロジーズ株式会社様より、イマジネーションテクノロジーズのGPUの性能と機能、差別化要因について紹介いただきます。
それぞれ、イマジネーションテクノロジーズのIP技術、GPUにご興味ある方、ぜひ聴講ご検討下さい。
, , #機械学習, #オートモーティブ, #半導体,
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, , #機械学習, #オートモーティブ, #モバイル, #コンスーマ, ,

Home Page Imagination licenses embedded graphics, vision & AI, and multi-standard communications SoC IP cores that power the world’s most iconic devices.

05/10/2022

59

今回ご紹介する講演は、株式会社スマートエナジー研究所( https://www.smartenergy.co.jp/ )の中村創一郎様の『自動車とはここが違う、電源・回路設計のモデルベース開発』です。こちらの講演では、電源モデルベースの目的と、難しさ、相性の良さについてご紹介するとともに、これまで難しかった損失解析・熱設計のフロントローディングの方法について解説いただきます。また、高速回路シミュレータScideam(サイディーム)を用いたデモも予定されております。
車載充電器(OBC)やV2H、太陽光発電などの自然エネルギー、これらのための電源技術・回路設計のモデルベース開発について、ご興味ございましたら、ぜひ聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
, , #ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #ソフトウェア開発, #オートモーティブ, #設計サービス, #開発サービス

CEVA- Leading Licensor of Signal Processing IP 05/10/2022

お次にご紹介いたします講演は、日本シーバ株式会社( https://www.ceva-dsp.com/ )の城崇様による『CEVAのインテグレーテッドIPソリューションとデザインサービス』です。
こちらの講演では、CEVAがこれまで多くの実績を上げているDSPを中心とする通信・センシングIPソリューションに加え、2021年に傘下に収めた米Intrinsix社の経験豊富なデザインチームによるIPのシステムへのインテグレーションや、Mixed Signal、RF、セキュリティ、Rad Hardなど様々なチップ設計における、仕様の策定から論理・物理設計、検証に至るまでのデザインサービスについてご説明いただきます。
ご興味ございましたら、ぜひご聴講検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#セキュリティ, #設計サービス, #開発サービス

CEVA- Leading Licensor of Signal Processing IP CEVA is the leading provider of ultra-low-power IP for vision, deep learning, audio, communication and connectivity. For smarter, connected world.

05/10/2022

33番目のご紹介となる講演は、ベリシリコン株式会社( https://verisilicon.com/ )のサイモン・ジョーンズ様による『VeriSiliconが変えるオープン言語に対応したニューラル・ネットワーク・プロセサ』です。
この講演では、VeriSiliconの高性能・高電力効率なニューラル・ネットワーク・プロセサをご紹介いただきます。
ご興味ございましたら、ぜひご聴講ご検討下さい。
本ページでは、引き続き講演紹介を行うとともに、開催が近づいてきましたDSF2022の準備の様子などもお伝えしてまいります。少しでもご興味ございましたら是非本ページフォローください。
よろしくお願いいたします。
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, , #機械学習, #イメージング, , ,

株式会社モーデック 04/10/2022

今回ご紹介します講演は、株式会社モーデック( https://www.modech.com/ )の落合忠博様、『Verilog-AMSモデリング事例』です。
本講演では、Verilog-AMSモデリング事例を紹介し、導入のメリット、直面した課題についてお話しいただきます。
Verilog-AMSモデリングにご興味ある方、実際の事例による課題やメリットについて気になる方、ぜひ聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
, , #ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #半導体, #システム設計, , #設計サービス, #開発サービス

株式会社モーデック 株式会社モーデックは、高精度デバイスモデル技術を提供する会社です。複雑化、大規模化傾向にあるLSI開発・アナログ回路設計に必須の回路シミュレータ環境にて、高精度なデバイスモデル技術(半導体デバイス測定)を...

JEITA 電子情報技術産業協会 04/10/2022

DSF2022の講演。31番目のご紹介は、一般社団法人電子情報技術産業協会( https://www.jeita.or.jp/ )・東芝デバイス&ストレージ株式会社( https://toshiba.semicon-storage.com/ )の福場義憲様の講演で、『MBSE/MBDによるEMCフロントローディング設計フロー構築のケーススタディー』です。
本講演では、EMCフロントローディングを目指した設計フローをMBSE/MBDの観点で構築するケーススタディーについてご紹介いただきます。JEITAでは半導体と電子機器の協調開発を目指してバリューチェーンを構成する取り組みを行ってきたとのことですが、この為に重要なこととして、開発の当事者や開発チームの役割が明確化され、交換されすべき情報の意味や必要性、その詳細度の取り決めなど意思の疎通があげられるとのことで、誰もが容易に理解でき、正しくコミュニケーションが出来る手法としてMBSE/MBDの活用を検討されているとのことです。
ご聴講のご検討よろしくお願いいたします。
, , #ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #半導体, #システム設計,

JEITA 電子情報技術産業協会 一般社団法人電子情報技術産業協会のウェブサイトです。協会概要、統計資料、刊行物、JEITA規格などをご紹介します。

東京大学 04/10/2022

ちょうど30番目のご紹介になります講演は、東京大学( https://www.u-tokyo.ac.jp/ )の長谷川淳様と産業技術総合研究所( https://www.aist.go.jp/ )の中一郎様による『複数のヘテロジニアスIPコアを評価するためのSoCプラットフォームの構築と評価』です。
本講演では、設計・開発中のAIアクセラレータ等IPコアを標準システム回路と組合せ、拠点で整備中のEDAツール、設計ツールチェイン、設計フローを用いて開発を行うことにより、動作周波数、消費電力、機能、システム性能の評価が可能となる評価プラットフォーム、ならびに、チップ試作、ボード実装、ソフトウエア開発を容易にし、システム評価、デモンストレーションまで実現するプラットフォームについてご紹介いただきます。
複数のヘテロジニアスIPコアの評価用プラットフォームについてご興味ございましたら、聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #ソフトウェア開発, , #機械学習, , ,

東京大学 東京大学のオフィシャルサイトです。大学案内、学部・大学院等の紹介、研究活動、国際活動、入学案内等、東京大学の情報をご覧いただけます。

Rambus | Interface IP - Security IP - Memory Interface Chips 04/10/2022

今回、ご紹介しますのは、ラムバス株式会社( https://www.rambus.com/ ) 星野力様の『車載SoCでも採用が加速! In-line MACsec エンジンによるネットワークセキュリティ』です。
本講演では、ネットワークセキュリティの実装について整理し、in-lineエンジンによる高効率なソリューションを紹介いただきます。背景として、フルラインレートでのネットワークセキュリティは、複数の市場及びアプリケーションにおいてデファクト要求となっている中で、Layer 2 (MACsec)及びLayer 3 (IPsec) はネットワークトラフィックの保護において、支配的なセキュリティプロトコルですが、昨今では、イーサネット化が進む車載SoCにおいてもMACsecの採用が加速しています。
ネットワークセキュリティ、特に車載向けに関して、ご興味ございましたら、ご聴講ご検討いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
#オートモーティブ, #通信, #ネットワーク, , , #メモリ, , #セキュリティ

Rambus | Interface IP - Security IP - Memory Interface Chips Dedicated to making data faster and safer, Rambus creates innovative hardware and services that drive technology advancements to data centers, IoT, AI and more!

LeapMind 株式会社 03/10/2022

28番目にご紹介する講演は、AIの実用化と普及に貢献するため、深層学習における量子化を突き詰め、複雑なディープニューラルネットワークの計算量を削減し、量子化専用のAIアクセラレータを用いることで、計算処理の高速化を実現しているLeapMind株式会社( https://leapmind.io/ )の松田総一様による『エッジハードウェアの性能限界において、AIを実用化するために必要な極小量子化技術について』です。
こちらの講演では、LeapMindのコア技術である極小量子化技術を活用する超低消費電力AIアクセラレータIP「Efficiera」の実用化に向けた取り組みの概要と事例について解説いただきます。
低消費電力のAIアクセラレータIPにご興味ございましたら、是非聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。

, #機械学習, , , ,

LeapMind 株式会社 LeapMindは、2012年の創業以来、最先端の機械学習技術でビジネス課題を解決すべく、組込み技術を中心に、ソフトウェアフレームワーク・アルゴリズム・ハードウェアの研究開発に取り組んでいます。

「世界でたたかうモノづくりに、創造力で応えます。」株式会社図研 コーポレートサイト 03/10/2022

次にご紹介します講演は、株式会社図研( https://www.zuken.co.jp/ ) 阿部稔様の『MBSEソリューション『GENESYS』を活用したシステムアーキテクチャ設計へのMBSE適用例』です。
こちらの講演では、多くの製造業でMBSEの取り組みが進められる一方で、設計に活用できず、活動が停滞している例が多いとのことで、図研MBSEソリューション『GENESYS』を活用したMBSEの具体的な運用フローをご紹介いただき、ステークホルダーニーズ定義からアーキテクチャ導出までの流れと、エレキ/メカ/ソフト設計に如何に伝達していくかの実践イメージをご説明いただきます。
MBSE導入検討や適用に関して、業務プロセスに対してどうMBSEが生かされるのか、ご興味ございましたら、聴講ご検討下さい。
11月開催のDSF2022に向けて、本ページでは引き続き情報発信を行ってまいります。ご興味ございましたら、ぜひフォローよろしくお願いいたします。

, , , , #システム設計, #アーキテクチャ設計

「世界でたたかうモノづくりに、創造力で応えます。」株式会社図研 コーポレートサイト ソフトウェアとサービスで幅広く製造業を支える株式会社図研のコーポレートサイトです。CR-8000, DS-2, Zuken Automotive E/E Design Solutions, E3.seriesなどの製品情報、投資家情報、会社情報、採用情報をご紹介しています。

京都マイクロコンピュータ:ARM、SH、Intel対応JTAGエミュレータ PARTNER-Jet2 03/10/2022

26番目に紹介いたします講演は、京都マイクロコンピュータ株式会社( https://www.kmckk.co.jp/ ) 辻邦彦様の『ラズパイ 4で使えるリアルタイムソフトウェア開発・実行環境 SOLID』です。京都マイクロコンピュータ社のRTOS開発プラットフォームSOLIDがラズパイ4に対応し、コンパクトながらもソースコードの構文解析、スタックフェンスやRTOSビューワといった強力な機能も備え、10月より無償適用されるとのことです。本講演では、このラズパイ専用SOLIDについて、ラズパイ4上でRTOSとLinuxのDualOS環境を実現するOSがビルド済で提供され、RTOS上で動作するリアルタイムアプリを、IDE、ツールチェイン(C/C++またはRust)により開発・実行・デバッグできる、といったご紹介をいただく予定です。
ラズパイ4を特にRTOSとしての用途にお使いの方、RTOSのハードウェアとしてラズパイ4を検討中の方など、ラズパイ4の開発プラットフォームにご興味のある方は、ぜひ聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#ソフトウェア開発, #オープンソース, #産業, , , #コンスーマ, #ロボット, #ソフトウェア開発環境, ,

京都マイクロコンピュータ:ARM、SH、Intel対応JTAGエミュレータ PARTNER-Jet2 ARM、SH、Intel対応JTAGエミュレータPARTNER-Jet2

(株)アナジックス 02/10/2022

25番目に紹介いたします講演は、株式会社アナジックス( https://www.anagix.com/ )の森山誠二郎様の『多品種多変量LSI開発のためにNDAフリーを指向するOpenPDK技術とEDA』です。
本講演については、森山様ご本人より講演内容の紹介文を別途受領いたしましたので、こちらをそのまま掲載させていただきます。
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多品種多変量のLSI開発には、IPの共有と再利用が不可欠です。PDK がオープンであり、EDA ツールもオープンソースであるとよさそうですがそれで十分でしょうか。Skywater 130um PDKがGoogleの支援による無料シャトルに使われ話題になっていますが、PDKがオープンでさえあればLSI設計民主化に十分でしょうか。Skywater 130umのPDKを使うと当然、製造はSkywaterでしかできません。多品種多変量のLSI開発者は、ニーズ(数量、価格、納期)にあったプロセスを選択したいのではありませんか。
わたしどもは異なるプロセス用に開発された設計データの間でも、IPの共有・再利用を容易にするためにオープンPDK方式を開発中です。PDKをプロセス依存部分とプロセス非依存部分に分割し、後者をオープンソースで開発します。当社のミニマル EDAでは、このオープンPDK方式を、Minimal Fab から Skywater 130nm プロセスまでの幅広いプロセス に適用します。 この技術は、NDA が必要なプロセスにも適用でき、低コスト・短期間でのPDK開発を可能とします。オープンPDK方式により、高付加価値LSIの開発者に、ニーズにもっとも合った半導体製造ファブを選択できる環境を提供することをめざしております。本講演では、ミニマルEDAの概要と、オープンPDK方式によるLSI設計民主化についてご説明させていただきます。
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こちらの講演、ご興味ありましたら、是非聴講ご検討下さい。
本ページでは、引き続きすべての講演についてご紹介を続けてまいります。ご興味ございましたら、是非フォローのほどよろしくお願いいたします。
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #オープンソース, #半導体, , #設計サービス, #開発サービス

(株)アナジックス 最新ニュース(2022/9/30 23:20:00) : 9/30研究会の発表内容をWhite Paperにして公開 します。 お知らせ オープンソースEDA supporters(Discord)への招待

Altair(アルテアエンジニアリング株式会社) 02/10/2022

お次の講演紹介は、アルテアエンジニアリング株式会社( https://www.altairjp.co.jp/ )の渡邊大祐様にご講演いただきます『米国大手半導体メーカが採用する、高スループットなEDAジョブワークロード管理ツール』です。
本講演では、リソースのフル活用とシミュレーションスループットの工場を実現をする先進的なジョブワークロード管理ツールAltair Acceleratorについて、ご説明いただきます。
EDAジョブワークロード管理ツールにご興味ある方は是非聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, #通信, #ネットワーク, #クラウド, #半導体,

Altair(アルテアエンジニアリング株式会社) Altairは、製品開発、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、およびデータイアナリティクスの分野において、ソフトウェアやクラウドソリューションを提供するグローバル企業です。多種多様な業界におけるお客様...

Defining the Future of Computing 02/10/2022

DSF2022講演紹介No.23は、アーム株式会社( https://www.arm.com/ )のロイ・チェン様による『活発なIoTエコノミーに向けた組み込み開発の進化』(仮題)です。
本講演では、プロセッサを検証済みIPサブシステムに統合したArm Corstone、クラウド上に仮想チップ/ボードを構築しソフト開発を効率化するArm Virtual Hardware(AVH)、デバイス間におけるソフトウェアの移植性や再利用性を実現するArm Project Centauriの3要素により、IoT向けのSoCから機器に至るまでのすべての開発プロセスをサポートするArm Total Solutions for IoTをご紹介いただきます。特に、ハードウェアの購入やセットアップにかかる時間を削除し、多くの課題の解決策となるAVHについてデモを交えながらご説明いただきます。
ぜひご聴講を検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#ソフトウェア開発, , #クラウド, #半導体, , , , #ソフトウェア検証, #組込み開発

Defining the Future of Computing Together with its vast ecosystem, Arm technology is changing the world again, defining the future of computing & bringing ideas to life.

東京大学 02/10/2022

22番目になります。DSF2022講演紹介です。今回ご紹介いたしますのは、東京大学( https://www.u-tokyo.ac.jp/ )の若林一敏様の『万能高位合成と新型データフロー計算機構』です。
こちらの講演では、固定サイズ配列や構造体等静的なデータ構造を使ったプログラムを合成するだけではなく、動的データ構造や再起関数等、ヒープ領域やスタック領域を利用したプログラムの合成可能である万能高位合成について、お話しいただきます。
高位合成の動向にご興味ある方、是非ご聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#ハードウェア設計, #ハードウェア検証, , #機械学習, #アーキテクチャ設計,

東京大学 東京大学のオフィシャルサイトです。大学案内、学部・大学院等の紹介、研究活動、国際活動、入学案内等、東京大学の情報をご覧いただけます。

DTSインサイト 01/10/2022

お次の講演紹介は株式会社DTSインサイト( https://www.dts-insight.co.jp/ )の庄司好英様による『DTSインサイトによるLSI設計サービス概要とSiFive最新トピックスのご紹介』です。こちらの講演では、DTSインサイト社のLSI設計における設計・検証フェーズを中心とする様々なサービスの概要についてと、SiFive社の最新トピックスについてご紹介いただきます。
LSI設計の各フェーズでのサービスにご興味のある方は聴講ご検討下さい。
本ページでは引き続き講演紹介を行っていきます。是非フォローのほどよろしくお願いいたします。

#ハードウェア設計 #ハードウェア検証 #産業 #半導体 #システム設計 #アーキテクチャ設計 #設計サービス #開発サービス

DTSインサイト 株式会社DTSインサイトのウェブサイト。製品・サービス、ニュース・お知らせ、イベント・トレーニング、サポート、お問い合わせ、DTSインサイトの会社情報、採用情報をご紹介します。

サイバートラスト株式会社 29/09/2022

DSF2022講演、20番目のご紹介は『みなさん、テレワークしてますか?エンジニア目線でのテレワーク。』です。
この講演は、サイバートラスト株式会社( https://www.cybertrust.co.jp/ )の池田宗広様にお話いただきます。
池田様には、テレワークにおける業務遂行上の課題について、特にエンジニアの視点から、効率的な業務を行うための工夫についてお話いただく予定です。
テレワークを取り入れている企業は、数年前に比べると格段に増えたかと思いますが、その中で課題に感じていることなどあり、改善したいと考えている方は、ぜひ聴講ご検討下さい。
このページでは引き続き、講演紹介等続けてまいります。ご興味ございましたらぜひフォロー願います。
#働き方 #セキュリティ #設計サービス #開発サービス

サイバートラスト株式会社 新生・サイバートラストでは、サイバートラストの認証事業とミラクル・リナックスの組み込み Linux 事業の組み合わせで、IoT をはじめとする先端技術で新たな価値を生み出す先駆者として、専門性・中立性の高い社会イン....

株式会社アラヤ | AI技術で未来の社会を創造する 29/09/2022

お次に紹介いたします講演は、『エッジAI開発入門』です。こちらの講演は、株式会社アラヤ( https://www.araya.org/ )の蓮井樹生様にご講演いただきます。
この講演では、AIアルゴリズムの開発知見以外にもハードウェア・ソフトウェアの開発知見や経験則・試行錯誤が必要となる、深層学習モデルをベースとしたAIアルゴリズムの安価で低リソースな計算資源のエッジAI向けデバイスへの実装について、実例を交えてご紹介いただきます。
AIアルゴリズムの実装、特にリソースの限られる環境への適用をご検討中の方など、ぜひご聴講ご検討下さい。
よろしくお願いいたします。
#機械学習 #アルゴリズム開発 #設計サービス #開発サービス

株式会社アラヤ | AI技術で未来の社会を創造する 株式会社アラヤは、人工知能、特にディープラーニングを含む機械学習アルゴリズムを駆使し、お客様の課題を解決します。画像認識や、AI圧縮によるエッジAI、自律AIの分野での高い技術を活用いたします。

28/09/2022

突然ですがDesign Solution Forum 2022の開催を支えてくださるスポンサー様のご紹介をさせていただきます。
今回もたくさんのスポンサー様にDSF2022の場を必要と感じていただき、開催に向かって進めておりますこと、うれしく思います。
日本リアルインテント株式会社 (https://jp.realintent.com/)
チップス&メディア株式会社 (https://www.chipsnmedia.com/)
株式会社ネクストリーム (https://nextream.bz/)
アルデック・ジャパン株式会社 (https://www.aldec.com/jp)
Intellectual Highway株式会社 (https://www.i-highway.com/)
株式会社DTSインサイト (https://www.dts-insight.co.jp/)
ウィンボンド・エレクトロニクス株式会社 (https://www.winbond.com/)
日本シーバ株式会社 (https://www.ceva-dsp.com/)
イマジネーションテクノロジーズ株式会社 (https://www.imaginationtech.com/)
OPENEDGES Technology, Inc. (https://www.openedges.com/)
リネオソリューションズ株式会社 (https://www.lineo.co.jp/)
京都マイクロコンピュータ株式会社 (https://www.kmckk.co.jp/)
AMD-Xilinx (https://japan.xilinx.com/)
日本シノプシス合同会社 (https://www.synopsys.com/ja-jp.html)
株式会社アラヤ (https://www.araya.org/)
株式会社ベリフォア (https://verifore.jp/)
シーメンスEDAジャパン株式会社 (https://www.mentorg.co.jp/)
LeapMind株式会社 (https://leapmind.io/)
国立研究開発法人産業技術総合研究所 (https://www.aist.go.jp/)
株式会社プライムゲート (http://www.prime-gate.com/)
日本ケイデンス・デザイン・システムズ社 (https://www.cadence.com/ja_JP/home.html)
株式会社エヌエスアイテクス (https://www.nsitexe.com/)
ファラデー・テクノロジー日本株式会社 (https://www.faraday-tech.com/)
アルテアエンジニアリング株式会社 (https://www.altairjp.co.jp/)
イノテック株式会社 (https://www.innotech.co.jp/)
ラムバス株式会社 (https://www.rambus.com/)
Australian Semiconductor Technology Company 株式会社 (https://vlabworks.com/)
アーム株式会社 (https://www.arm.com/ja)
株式会社図研 (https://www.zuken.co.jp/)
アダプティブコンピューティング研究推進体(ACRi) (https://www.acri.c.titech.ac.jp/wp/)
ベリシリコン株式会社 (https://verisilicon.com/)
Secure-IC Inc. (https://www.secure-ic.com/)
東芝情報システム株式会社 (https://www.tjsys.co.jp/)
株式会社システム計画研究所 (https://www.isp.co.jp/)
Quadric,io (https://www.quadric.io/)
Andes Technology (http://www.andestech.com/en/homepage/)
それぞれのスポンサー様の製品やソリューションなどに関して、ご興味はあるけれど、まずはざっくばらんなお話から始めたいような方も、ぜひご来場ご検討ください。

ホーム | リコー 28/09/2022

DSF2022の講演のご紹介もそろそろ折り返し地点に近づいてきました。
今回ご紹介いたしますのは、株式会社リコー ( https://www.ricoh.co.jp/ ) 木村寿様による『デジタルサービス企業に変革中のリコー。SaaS開発チームの「働き方改革」事例共有』という講演です。
こちらの講演では、創業時から環境変化に応じて事業を進化させるのみならず、働く人のマインドやスキル、そして仕事のやり方やマネジメントの変革を重ね、デジタルサービス企業を目指し、新たな働き方に挑戦しているリコーにおいて、新規デジタルサービスをアジャイル開発で立ち上げているチームの事例をご紹介いただきます。
ソフトウェア開発のみならず、働き方改革の一つの事例として、ご興味ある方は是非ご聴講ご検討下さい。
こちらのページでは引き続き講演紹介を続けてまいります。こちらのページのフォローをよろしくお願いいたします。

#ソフトウェア開発 #働き方 #クラウド #新規事業開発

ホーム | リコー 【リコー公式サイト】リコーの提供するソリューション、商品、サービスをご紹介します。

リネオソリューションズ株式会社 27/09/2022

17番目のご紹介は、リネオソリューションズ株式会社( https://www.lineo.co.jp/ )の寺澤達也様にご講演いただきます『組込みLinux開発における2038年問題への対応』です。本講演では、32bit UNIXシステムの課題として、対応が急務となっている「2038年問題」について、Linux OSを使用した組み込みシステムにおける対応状況や対応方法について、解説いただきます。
長期での供給を行う組み込み機器に32bit LinuxOSを使用されている方など、ご興味ある方はぜひご聴講検討下さい。
よろしくお願いいたします。

#ソフトウェア開発 #オープンソース

リネオソリューションズ株式会社 リネオソリューションズは、IoT / 組込み機器への Linux 搭載に必要な、ソフトウェアやサービスを提供しています。

Secure-IC | 組み込みサイバーセキュリティソリューション 26/09/2022

今回紹介いたしますのは、『耐量子計算機暗号 (PQC)の最新動向と開発、及び、ペネトレーションテスト事例』とのタイトルで、Secure-IC ( https://www.secure-ic.jp/ ) の楢原学様にお話しいただく講演になります。
NISTによるPQC標準化についての最新状況と、Secure-ICのPQC実装についての概要をご説明いただきます。
また、Secure-ICでは日本のリージョンオフィスでのPQCローカルサポートを可能とした上で、セキュリティ脆弱性評価ならびにペネトレーションテストができるセキュリティラボを東京に開設されたとのことで、これらのご紹介もいただく予定です。
ご興味あるかたはご聴講を検討下さい。
こちらのページは引き続き講演紹介をしてまいりますので、引き続き本ページをフォローお願いいたします。

#ハードウェア設計 #ハードウェア検証 #機械学習 #アルゴリズム開発 #設計サービス #開発サービス

Secure-IC | 組み込みサイバーセキュリティソリューション Secure-IC は、組み込みシステムと関連機器向けのエンドツーエンドサイバーセキュリティソリューションの世界的なプロバイダーとして、リーダーの地位を確立しています。

川崎市コンベンションホール:トップページ 22/09/2022

久々に実行委員活動についてのご報告です。
開催日の11月が近づいてきましたので、会場からのオンライン配信とそのオペレーションに関する打ち合わせを先日開催しました。
今回は会場での講演に戻ると言うことで、ここ2年間で培ったオンライン配信の知見を最大限に活用し、シンプルな系での配信を目論んでいます。
実は系をシンプルにすることで、実行委員の当日の配信のための実務時間を減らして、ちょっとした試みも行おうと考えております。
ただ、シンプルにしたとは言え、会場自体が初めてなこともあり、10月には1度リハーサルで機材・オペレーションの確認を計画しています。
ご来場者ならびに配信での聴講者、それぞれ楽しんでいただけるよう裏方的な部分も頑張って構築していきたいと思います。
なお、開催予定の会場は武蔵小杉駅徒歩4,5分の川崎市コンベンションホール( https://www.kawasakicity-ch.jp/ )です。勤務先やご自宅がお近くの方、是非とも臨場感ある会場での聴講検討いただければと思います。

川崎市コンベンションホール:トップページ 武蔵小杉駅徒歩4分。川崎市コンベンションホールは会議や展示会など、さまざまなイベント会場としてご利用いただける多目的ホールです。

22/09/2022

先日、9月のDSF実行委員会が開催されました。8月は夏休みの方も多かったので、2ヶ月ぶりの開催となりましたが、開催本番も2ヶ月後に迫り、いよいよ大詰めを迎えてきました。
タイムテーブルや各講演内容もほぼ決まり、DSF2022のウェブページの公開や参加登録開始のための準備など、議論の内容が細かくなってきております。
また、各種特別企画については、会場でのものづくり企画や、前に一度ご紹介しましたバルーン企画、恒例の選書企画、トークセッションなど、通常の講演とは別に面白いものが出そろってきました。
こちらのページでも少しずつ紹介いたしますが、ウェブページ公開および参加登録時には、詳細お出しいたしますので、それぞれのご興味に合わせて、参加ご検討いただければと思います。
少しでも面白いDSFにするために頑張って参ります。乞うご期待ください。

Photos from Design Solution Forum's post 21/09/2022

DSF2022では、先日講演内容のご紹介をいたしました小林様監修の元、京都マイクロコンピュータ様( https://www.kmckk.co.jp/ )に協賛いただき、会場でのものづくり企画を行う予定です。
さすがにぶっつけ本番では参加者の方々にご迷惑おかけしてしまいますので、担当の実行委員が集まり、また小林様にもお越しいただき、当日会場での作業を一度トレースする打ち合わせを行いました。
応募方法などの詳細は後日ウェブページで公表いたしますが、この企画は小林様ご考案のTatamiRacer( https://github.com/covao/TatamiRacer )を会場で作って走らせよう、そして運転を学習させて自動運転させよう、というものになります。
実際に打ち合わせの中で、当日同様に作って走らせて、自動運転させてみたのですが、参加した実行委員の感想として、そもそも組み立てて行く工程が楽しい、組み立てたものが制御できるのが楽しい、この手軽さで学習から自動運転まで出来るのが素晴らしい、と言うことで、参加者のみならず見ていただく方にも楽しんでいただける企画になりそうだと感じています。ご期待ください。
また、小林様、先日Maker Faire TokyoにてAIカーレースに参加されており、そのときの様子を動画でまとめられてますので、ご興味ある方はこちらもご参照ください。( https://twitter.com/covao_/status/1569089769623400448 ) ( https://www.youtube.com/watch?v=s3ll8Y1OPn8 )

#オープンソース #機械学習 #オートモーティブ #自動運転 #ミニ四駆 #ものづくり

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