wutan
NPO法人全国初等教育研究会(JEES)が発行するフリーマガジン『wutan(ウータン)』のFacebookページです。wutanは先生方に今知って頂きたい教育情報をわかりやすくお伝えします。
09/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
一人ひとりみんなが違う素晴らしい個性をもっているし、苦手なところも当然ある。それを全員が理解することで、学級の底上げになります。
(wutan34号 巻頭特集から抜粋)
#一人ひとり #素晴らしい個性 #苦手 #学級の底上げ
08/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
子ども一人ひとりにその子なりの課題があります。その課題を見つけ、一緒に目標を設定して、ともに努力し、成果を褒めるサイクルを大切にしています。
(wutan58号 巻頭特集から抜粋)
#子ども一人ひとり #課題 #一緒に #努力 #成果 #褒めるサイクル
05/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
本がつまらないという子どもは、本の楽しさを知らないことが多いので、まずは「耳からの読書」で楽しさを教えてあげる、それが「読み聞かせ」です。
(wutan42号 ベテラン先生に聞くから抜粋)
#本 #楽しさ #耳からの読書 #読み聞かせ
04/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
学級崩壊しているクラスなら具体的なルールを土台から積み重ねなければならないですし、すでに集団として機能・成立している学級なら、抽象的なルールを少し定めるだけでも大丈夫でしょう。
(wutan45号 巻頭特集から抜粋)
#学級崩壊 #具体的なルール #土台
03/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
「論理的思考」とは「こうしたい」という意図や課題があって、それを実現するために“勘”ではなく理屈で、順序だてて考えることです。
(wutan41号 巻頭特集から抜粋)
#論理的思考 #意図 #課題 #実現するため #勘ではなく理屈で #順序だてて
02/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
学級経営は、担任の教育観や人間観を表現する場なのです。先生の数だけ学級経営のやり方があり、担任が替わるたびに、子どもたちはその価値観に触れ、順応しているのです。
(wutan56号 巻頭特集から抜粋)
#学級経営 #教育観 #人間観
01/06/2026
✎wutanのつぶやき📔
叱るのは怖いけれど、実は相手との信頼関係を築けていれば、叱ることでむしろ関係が強まる。逆に感情的に怒るとさまざまな悪影響を及ぼす。
(wutan59号 巻頭特集から抜粋)
#叱る #信頼関係 #感情的 #怒る #悪影響
29/05/2026
✎wutanのつぶやき📔
机間指導は、授業を組み立てていくためのよりどころになる、重要な役割があります。発問や指示が良かったかどうか、黒板の前からみているだけでは気がつかないことがわかります。
(wutan51号授業スキルをステップアップから抜粋)
#机間指導
26/05/2026
✎wutanのつぶやき📔
学習過程を身につけさせるには、課題解決の学習過程をしっかり教え、さまざまな授業のなかで繰り返し用いてみます。
(wutan48号 高橋純先生のGIGAスクール何から始めればいい?から抜粋)
#学習過程 #繰り返し
25/05/2026
✎wutanのつぶやき📔
「知らないから、教えるのが怖い」ではなく、「知らないからこそ、子どもと一緒に学べる」と思えばいい。わからないことは正直に「わからない」と言えばいいのです。
(wutan47号 巻頭特集から抜粋)
#知らない #教える #一緒に学べる #わからない
ここをクリックしてあなたのスポンサー付きリスティングを獲得。
カテゴリー
ウェブサイト
住所
東京都豊島区東池袋4-21-1 アウルタワー2F
Toshima, Tokyo
170-0013