Picaresque

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東京のアートギャラリー、ピカレスク。ご紹介作品は全て通販可能。アート作品のオーダーメイドなどのご相談も柔軟に承ります。ぜひご相談ください。
*English Available Art Gallery In Tokyo

東京の代々木、参宮橋のアートギャラリー・ピカレスク

基本営業日時
月火 定休
水~日祝 11~16時
※月火祝日の場合11~18時 営業

電話|070-5273-9561
住所|〒151-0053
東京都渋谷区代々木4-54-7

ホームページ|https://picaresquejpn.com/

Facebook|https://www.facebook.com/picaresquejpn
Twitter|https://twitter.com/picaresquejpn
Instagram|https://www.instagram.com/picaresquelife/

◆Picaresqueポリシー

類まれな想像力、技術力を持っているにも関わらず、様々な事由により厳しい環境の中で作品を制作し続けているアーティストが日本に溢れています。
表現することに対して誠実な彼ら彼女ら

04/05/2026

\ 5月6日 21:00 通販START /

開催中の和田直人 個展「花鳥風月」
5月10日まで、会場にて全作品をご高覧いただけます。

そして、5月6日 21:00 より通販がスタート。
ご自宅からも、作品との出会いをお楽しみいただけます。

会場とオンライン、
それぞれからぜひご鑑賞ください。

和田直人 個展「花鳥風月」
2026年4月29日(水) – 5月10日(日)
Picaresque(東京都港区元麻布2-11-6 B1)

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作家より 個展開催に際して

今回の作品展のタイトルは自分なりの「花鳥風月」を表現したいという思いから生まれました。
自然や動物が共存して心を通わせることのできる世界、普段は見えないものが形となり様々な感情を持っている世界など自分が面白いと思う世界をテーマにして作品をつくりました。
また、喜怒哀楽だけではなく色々な感情を表現したいという思いから表情にこだわって制作しました。
作品の表情や仕草から見る人それぞれが自分なりの物語を想像して楽しんでもらえることを願っています。

作家Instagram


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作家情報

和田直人

福岡生まれの造形作家。
2013年に絵本アカデミー警固塾に所属し絵本の創作活動を開始。
翌年に文芸社えほん大賞優秀賞を受賞する。
2017年より独学でクレイアートを始め、絵本の世界を感じられる様な立体作品を表現。
主に「ノスタルジックな癒し」をテーマとして創作活動を行い、
個展やイベント、オンラインショップにて作品を発表している。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2021 Art Gallery Picaresque 企画展参加
2022 伊勢丹新宿店イベント「CAT_MARCHE′」
2022 Art Gallery Picaresque 個展「ノスタルジー」
2023 Botanical Clover 個展「レトロカーニバル」
2023 WORLD TIMES Gallery 企画展
2023 OIL by 美術手帖 取り扱い開始
2023 Art Gallery Picaresque 個展「スローモーション」
2023 VINIL TOKYO POPUP開催

▼受賞歴
2014 文芸社えほん大賞優秀賞
2025 マクドナルドハッピーえほん大賞 ゴールド受賞

▼掲載歴
2021 アートブック「ANIMAL2021」掲載
2022 リンネル2月号掲載

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#アートギャラリー #個展 #麻布十番

02/05/2026

\ 開催中 /

和田直人 個展「花鳥風月」
2026年4月29日(水) – 5月10日(日)
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

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作家より 個展開催に際して

今回の作品展のタイトルは自分なりの「花鳥風月」を表現したいという思いから生まれました。
自然や動物が共存して心を通わせることのできる世界、普段は見えないものが形となり様々な感情を持っている世界など自分が面白いと思う世界をテーマにして作品をつくりました。
また、喜怒哀楽だけではなく色々な感情を表現したいという思いから表情にこだわって制作しました。
作品の表情や仕草から見る人それぞれが自分なりの物語を想像して楽しんでもらえることを願っています。

作家Instagram


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作家情報

和田直人

福岡生まれの造形作家。
2013年に絵本アカデミー警固塾に所属し絵本の創作活動を開始。
翌年に文芸社えほん大賞優秀賞を受賞する。
2017年より独学でクレイアートを始め、絵本の世界を感じられる様な立体作品を表現。
主に「ノスタルジックな癒し」をテーマとして創作活動を行い、
個展やイベント、オンラインショップにて作品を発表している。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2021 Art Gallery Picaresque 企画展参加
2022 伊勢丹新宿店イベント「CAT_MARCHE′」
2022 Art Gallery Picaresque 個展「ノスタルジー」
2023 Botanical Clover 個展「レトロカーニバル」
2023 WORLD TIMES Gallery 企画展
2023 OIL by 美術手帖 取り扱い開始
2023 Art Gallery Picaresque 個展「スローモーション」
2023 VINIL TOKYO POPUP開催

▼受賞歴
2014 文芸社えほん大賞優秀賞
2025 マクドナルドハッピーえほん大賞 ゴールド受賞

▼掲載歴
2021 アートブック「ANIMAL2021」掲載
2022 リンネル2月号掲載

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#現代美術 #六本木 #麻布十番

01/05/2026

\ 開催中 /

和田直人 個展「花鳥風月」
2026年4月29日(水) – 5月10日(日)
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

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作家より 個展開催に際して

今回の作品展のタイトルは自分なりの「花鳥風月」を表現したいという思いから生まれました。
自然や動物が共存して心を通わせることのできる世界、普段は見えないものが形となり様々な感情を持っている世界など自分が面白いと思う世界をテーマにして作品をつくりました。
また、喜怒哀楽だけではなく色々な感情を表現したいという思いから表情にこだわって制作しました。
作品の表情や仕草から見る人それぞれが自分なりの物語を想像して楽しんでもらえることを願っています。

作家Instagram


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作家情報

和田直人

福岡生まれの造形作家。
2013年に絵本アカデミー警固塾に所属し絵本の創作活動を開始。
翌年に文芸社えほん大賞優秀賞を受賞する。
2017年より独学でクレイアートを始め、絵本の世界を感じられる様な立体作品を表現。
主に「ノスタルジックな癒し」をテーマとして創作活動を行い、
個展やイベント、オンラインショップにて作品を発表している。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2021 Art Gallery Picaresque 企画展参加
2022 伊勢丹新宿店イベント「CAT_MARCHE′」
2022 Art Gallery Picaresque 個展「ノスタルジー」
2023 Botanical Clover 個展「レトロカーニバル」
2023 WORLD TIMES Gallery 企画展
2023 OIL by 美術手帖 取り扱い開始
2023 Art Gallery Picaresque 個展「スローモーション」
2023 VINIL TOKYO POPUP開催

▼受賞歴
2014 文芸社えほん大賞優秀賞
2025 マクドナルドハッピーえほん大賞 ゴールド受賞

▼掲載歴
2021 アートブック「ANIMAL2021」掲載
2022 リンネル2月号掲載

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#麻布十番

26/04/2026

\ ご高覧ありがとうございました /

本日 4月26日をもちまして、4つの展示が終了いたしました。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

okamotobarbanami 個展「corpo tales」


星野早紀 個展「秘密の劇場」


WAM FRAME INFINITY 作品展


H:yoshino 作品展「香箱庭」


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Special Thanks
WAM FRAME INFINITYの額装作品にてご参加いただきました

イクタケマコト


白黒ええよん


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

店頭・オンラインそれぞれからご高覧くださった皆さま、誠にありがとうございました。

作家の皆さまの今後の活動も、ぜひ各Instagramアカウントよりご覧ください。

そして、4月29日(水)より
和田直人 個展「花鳥風月」がスタートいたします。
どうぞお見逃しなく。



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Picaresque
東京都港区元麻布2-11-6 B1
水–日・祝 11:00–21:00(〜2026.5.10)

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#六本木 #麻布十番 #アートギャラリー

Photos from Picaresque's post 25/04/2026

\ 明日終了 /

作品は、会場・オンラインそれぞれよりご案内しております。
出展作品を掲載したページとあわせてご覧いただけましたら幸いです。
https://picaresquejpn.com/okamoto-barba-nami_exhibition_2604-001/

okamoto barba nami 個展「corpo tales」
2026年4月29日(水) – 5月10日(日)
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

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作家より 個展開催に際して

「家具」はとても具体的なスケールと時間の概念をはらんでいて、「人間がそこである程度の時間を過ごす」ことを想起させる力があります。
 あらゆる「もの」や「空間」に家具模型を添えることで、その「もの」や「空間」がもともと持っている意味と、家具の持つ力が合わさって(もしくはぶつかって)、なにか新しい印象が生まれ、また新たに意味がつながっていくのを感じるのが好きです。

というのが常に活動の軸になっています。

今回の展示では、「童話」をテーマとしています。
幼少の頃から気になっている、童話に出てくる魅力的な要素や空間を手掛かりに、新たな空間を構成し、家具を納めました。

製作にあたって、再読したお話もあれば敢えて読んだときの印象・曖昧な記憶をそのままにしたものもあります。

何のお話のどんな要素か、予想をしながら楽しんでいただければ幸いです。

作家Instagram


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作家情報

okamoto barba nami

建築模型や製図の技法を使って、ドローイングや立体造形など、空間をテーマにした作品を作っています。
関係者以外の目に触れることが少なく、プレゼンテーションの手段におさまっている建築模型を、
ショーアップしてもっと世に広めることを目標にしています。
ジオラマやドールハウスなど、馴染みの「ミニチュア」とはまた少し毛色の違った
建築模型がもつ魅力を伝えていきたいと思っています。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2024 個展「ワンアフターアナザー」COYAMA(神奈川)
2024 個展「NOTHING TOO EXTREME」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「stay」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「Meet」coyama book cafe (神奈川)
2022 小個展「一考の余地」展 Around Architecture coffee (東京)
2022 小個展「花と空間」entrie times ebisu (東京)

▼受賞歴
2017 minneハンドメイドアワード2017 準グランプリ・話題賞

▼掲載歴
2022 丸紅商事社内報紙『M-spirit 』表紙掲載
2020 公益社団法人商業施設技術団体連合会 機関誌『商業施設』表紙及びインタビュー掲載
2020 『BRUTUS』インタビュー掲載
2018 『みんなのハンドメイド本 minne HANDMADE LIFE BOOK vol.7』インタビュー掲載

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#建築模型 #童話 #麻布十番

Photos from Picaresque's post 24/04/2026

\ 4.26まで /

okamoto barba nami 個展「corpo tales」
2026.4.15 – 4.26
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

スケールや時間、そしてそこで過ごす体験を想起させる「家具」。
そんな家具の模型と「もの」や「空間」を組み合わせることで生まれる新しい印象や意味。

その観点を軸に生まれた「童話」テーマの新作をぜひご高覧ください。

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作家より 個展開催に際して

「家具」はとても具体的なスケールと時間の概念をはらんでいて、「人間がそこである程度の時間を過ごす」ことを想起させる力があります。
 あらゆる「もの」や「空間」に家具模型を添えることで、その「もの」や「空間」がもともと持っている意味と、家具の持つ力が合わさって(もしくはぶつかって)、なにか新しい印象が生まれ、また新たに意味がつながっていくのを感じるのが好きです。

というのが常に活動の軸になっています。

今回の展示では、「童話」をテーマとしています。
幼少の頃から気になっている、童話に出てくる魅力的な要素や空間を手掛かりに、新たな空間を構成し、家具を納めました。

製作にあたって、再読したお話もあれば敢えて読んだときの印象・曖昧な記憶をそのままにしたものもあります。

何のお話のどんな要素か、予想をしながら楽しんでいただければ幸いです。

作家Instagram


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作家情報

okamoto barba nami

建築模型や製図の技法を使って、ドローイングや立体造形など、空間をテーマにした作品を作っています。
関係者以外の目に触れることが少なく、プレゼンテーションの手段におさまっている建築模型を、
ショーアップしてもっと世に広めることを目標にしています。
ジオラマやドールハウスなど、馴染みの「ミニチュア」とはまた少し毛色の違った
建築模型がもつ魅力を伝えていきたいと思っています。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2024 個展「ワンアフターアナザー」COYAMA(神奈川)
2024 個展「NOTHING TOO EXTREME」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「stay」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「Meet」coyama book cafe (神奈川)
2022 小個展「一考の余地」展 Around Architecture coffee (東京)
2022 小個展「花と空間」entrie times ebisu (東京)

▼受賞歴
2017 minneハンドメイドアワード2017 準グランプリ・話題賞

▼掲載歴
2022 丸紅商事社内報紙『M-spirit 』表紙掲載
2020 公益社団法人商業施設技術団体連合会 機関誌『商業施設』表紙及びインタビュー掲載
2020 『BRUTUS』インタビュー掲載
2018 『みんなのハンドメイド本 minne HANDMADE LIFE BOOK vol.7』インタビュー掲載

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#建築模型 #童話 #麻布十番

Photos from Picaresque's post 24/04/2026

\ 開催中 /

okamoto barba nami 個展「corpo tales」
2026年4月29日(水) – 5月10日(日)
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

スケールや時間、そしてそこで過ごす体験を想起させる「家具」。
そんな家具の模型と「もの」や「空間」を組み合わせることで生まれる新しい印象や意味。

その観点を軸に生まれた「童話」テーマの新作をぜひご高覧ください。

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作家より 個展開催に際して

「家具」はとても具体的なスケールと時間の概念をはらんでいて、「人間がそこである程度の時間を過ごす」ことを想起させる力があります。
 あらゆる「もの」や「空間」に家具模型を添えることで、その「もの」や「空間」がもともと持っている意味と、家具の持つ力が合わさって(もしくはぶつかって)、なにか新しい印象が生まれ、また新たに意味がつながっていくのを感じるのが好きです。

というのが常に活動の軸になっています。

今回の展示では、「童話」をテーマとしています。
幼少の頃から気になっている、童話に出てくる魅力的な要素や空間を手掛かりに、新たな空間を構成し、家具を納めました。

製作にあたって、再読したお話もあれば敢えて読んだときの印象・曖昧な記憶をそのままにしたものもあります。

何のお話のどんな要素か、予想をしながら楽しんでいただければ幸いです。

作家Instagram


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作家情報

okamoto barba nami

建築模型や製図の技法を使って、ドローイングや立体造形など、空間をテーマにした作品を作っています。
関係者以外の目に触れることが少なく、プレゼンテーションの手段におさまっている建築模型を、
ショーアップしてもっと世に広めることを目標にしています。
ジオラマやドールハウスなど、馴染みの「ミニチュア」とはまた少し毛色の違った
建築模型がもつ魅力を伝えていきたいと思っています。

◇展示歴、受賞歴、掲載歴

▼展示歴
2024 個展「ワンアフターアナザー」COYAMA(神奈川)
2024 個展「NOTHING TOO EXTREME」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「stay」Picaresque Art Gallery(東京)
2023 個展「Meet」coyama book cafe (神奈川)
2022 小個展「一考の余地」展 Around Architecture coffee (東京)
2022 小個展「花と空間」entrie times ebisu (東京)

▼受賞歴
2017 minneハンドメイドアワード2017 準グランプリ・話題賞

▼掲載歴
2022 丸紅商事社内報紙『M-spirit 』表紙掲載
2020 公益社団法人商業施設技術団体連合会 機関誌『商業施設』表紙及びインタビュー掲載
2020 『BRUTUS』インタビュー掲載
2018 『みんなのハンドメイド本 minne HANDMADE LIFE BOOK vol.7』インタビュー掲載

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#建築模型 #童話 #麻布十番

22/04/2026

WAM FRAME INFINITY 作品展
2026.4.15 – 4.26
Picaresque (東京都港区元麻布2-11-6 B1)

作家Instagram


「 教会風アルミの扉付きディスプレイオブジェ 」
金属の冷たい質感、
手作業によるわずかな歪み、
時間が経ったような風合い。

平面と立体、
それぞれの作品の魅力を引き出し、
その世界観をもう一段深めます。

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作家情報
WAM FRAME INFINITY

木地のカットから全て手作りしていて規格サイズ以外の額縁制作もしています。
素材も「木・金属・土・漆喰・布・紙 」などを使い作品に合わせてデザインします。

経年劣化に惹かれ、作品に似合う程良い加減を探しつつ、そんな仕上げを好んでしています。

額縁には作品の個性をさらに際立たせるチカラがあると思い、オリジナルで個性ありつつも作品の世界観がより伝わる額装を常に目指しています。

こどもの工作のように自由奔放に創りたい……
INFINITY = 無限大
そんな思いを込めた名前です。

▼展示歴
2015年3月: 銀座月光荘にて二人展

2018年 銀座月光荘にて初の創作額縁個展
「素材を遊ぶ」

2020年 六本木カフェギャラリー
「キャメリッシュ」にて創作額縁個展
「素材を遊ぶ Part. 2」

2021年 ピカレスクギャラリーにて「ハガキサイズの額縁100点展」に初参加

2023年 ピカレスクギャラリーにてmarieさんとの二人展「星が溶けてなくなる夜に」

2024年 ピカレスクギャラリーにてmarieさんとの二人展「秘密の森」

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#麻布十番 #額縁 #額縁アート

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電話番号

ウェブサイト

住所


4-54-7
Tokyo
1510053

営業時間

水曜日 11:00 - 18:00
木曜日 11:00 - 18:00
金曜日 11:00 - 18:00
土曜日 11:00 - 18:00
日曜日 11:00 - 18:00