感染症フォーラム(市大センター地域医療連携研修会)

感染症フォーラム(市大センター地域医療連携研修会)

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「新型コロナウイルスに対する病院スタッフの認識と準備:グローバル調査」 への研究調査参加のご案内

皆様

私たちのチーム(長崎大学熱帯医学研究所および同学熱帯医学・グローバルヘルス研究科)は、様々な国の病院において、新型コロナウイルスに対する病院スタッフの準備状況について緊急調査を実施することといたしました。

2月20日現在、既に30以上の病院から倫理審査委員会の承認を得ており、100以上の病院から調査実施に関し口頭で合意を得ています。長崎大学の倫理審査委員会の承認は2月18日に取得しています。

このプロジェクトを成功させるために、関連分野でご活躍されている皆さんに、ぜひ私たちのグローバル調査にご参加いただけますようお願いいたします。本調査にご協力いただける場合、類似の共同研究(https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/29452941)
に示されているように、貴殿のお名前は、論文発表の際に協力者として掲載されます。各病院の協力者は、病院スタッフを対象に、紙媒体(印刷を含む)もしくはインターネットを介した質問票調査の実施及び調査に関わる時間の確保をご自身で行い、調査の正確性や不正について責任を負っていただきます。

私たちのプロジェクトへの参加に同意いただける場合、英語と日本語の調査プロトコルと質問票をお送りいたします(必要に応じて)。調査を開始する前に、病院または所属先から調査実施の承認(おそらく迅速審査)を得ていただく必要があります。

> 〇 調査実施の承認締め切り: 3月3日
> 〇 データ収集締め切り: 3月6日

本調査を50以上の国と数百の医療機関で実施することができれば、本調査結果は、The Lancet Infectious Diseases
(ランセット)に投稿したいと考えております。全ての参加者は上述の通り、協力者として皆ほぼ平等に記載させていただきます。参加医療機関の増加にご協力いただければ幸いです。

プロジェクトや必要な手続きの詳細については、下記のメールアドレスまでお問い合わせください。

貴殿のご連絡を心よりお待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

プロジェクトチーム代表

> 井本敦子(Email: [email protected])
ニューエン ティエン フイ (Email: [email protected])

プロジェクトチームメンバー:

> 平山謙二(Prof. Kenji Hirayama), MD, PhD, 長崎大学
> ニューエン ティエン フイ(Dr. Nguyen Tien Huy), MD, PhD, 長崎大学
> クリストファー スミス(Prof. Christopher Smith), MD, PhD, 長崎大学
> シャリフ イスラム(Dr. Shariful Islam), MD, PhD, ディーキン大学, オーストラリア

2020年は第4水曜日とは限りません!本館6階会議室にて開催いたします。
2007年6月より、感染症診療のトップリーダーをお招きし研修会を隔月開催。院内医療従事者の研修も兼ねております。

Operating as usual

免疫関連有害事象irAEマネジメント 膠原病科医の視点から | 株式会社 金芳堂 17/03/2021

免疫関連有害事象irAEマネジメント 膠原病科医の視点から | 株式会社 金芳堂

発刊おめでとうございます。峯村信嘉先生、シェアさせていただきます。(※COI無し)

免疫関連有害事象irAEマネジメント 膠原病科医の視点から | 株式会社 金芳堂 著:峯村信嘉 A5判・552頁 | 定価:本体 6,800円+税 【内容】話題の免疫チェックポイント阻害薬に由来するirAE(免疫関連有害事象)の診断から治療方針まで、ステロイド使用に習熟した専門医が提唱するirAEマネジメ.....

kannwa-career.localinfo.jp 09/09/2020

かながわ緩和ケア医キャリアパス説明会

横浜市共催の緩和ケア医キャリアパス説明会のお知らせです。
馬渡先生、シェアさせていただきます。

kannwa-career.localinfo.jp 神奈川県で緩和ケア医になろうと考えていらっしゃる先生方に向けのキャリアパスの説明会のご案内です。また中々情報が入らない緩和ケア関連の勉強会などのお知らせをしています。

medical.nikkeibp.co.jp 21/04/2020

院内感染は責められるべきではない

岡先生シェアさせていただきます。
「一般の方や報道機関にもお願いしたいことがある。院内感染を、中身の評価なしに医療機関を責めるように捉えられる報道を控えて欲しい。

 院内でSARS-CoV-2感染者が発生してしまうこと自体を悪としてはならない。このウイルスは潜伏期が長めであり、無症状の場合もある。熱も必ずしも初期には出ない。そして繰り返すがPCR検査の限界がある。つまり、感染者を100%院内に入れないことは不可能なのだ。

 もはや各医療機関は、院内で感染者が出ることは想定済みでなければならない。まん延期であれば、常に院内に感染者がいる前提のもとで、各職員がしかるべき感染予防策を行い、感染を防止しなければならない。もし職員が感染してしまった場合にはそれを他の職員や患者に伝播させないよう予防策を講じなければならない。ここに不手際があったときに初めて、医療機関の責任が問われるべきなのだ。

 もっとも、ここで問題になるのが、マスク、アイシールド、ガウンなどPPEやアルコール消毒薬の枯渇である。しっかりとした感染予防策を行おうにも、現場に物資がないのである。故に軽症者は受診を控えて欲しいし、無症状者の検査希望も遠慮願いたい。」

medical.nikkeibp.co.jp 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が拡大する中、医療機関はパニックが続いている。無理もない。感染者が出てしまうと、病院の診療が停止してしまう状況に陥るからだ。特に高度医療を担う大病院で感染者が出....

jcer.or.jp 08/04/2020

| 新型コロナ、医師・病床数が死亡者数を左右 医療崩壊を防ぐカギ

「現在、日本の人口千人当たりの病床数は世界一。これが医師の過重労働の原因の一つにもなっており、厚生労働省の地域医療構想では病床数の適正化が意図されている。病床数が多過ぎるのもおかしいが、あまり減らしすぎるのも良くないのは、新型コロナウイルスの感染拡大で明らかである。」
真野先生、シェアさせていただきます。

jcer.or.jp  新型コロナウイルスが世界で猛威を奮っている。日本国内の新規感染者の状況をみると、3月1〜31日は多い日でも数十人で推移し、諸外国のような大きな変動はなかった。だが、海外からの帰国者が発症するケースもあり.....

news.yahoo.co.jp 07/04/2020

都内の新型コロナ診療医療機関の現状(忽那賢志) - Yahoo!ニュース

news.yahoo.co.jp 専門家会議では「医療崩壊といわれる現象は、オーバーシュートが起こる前に起きる」ということが強調されました。都内の新型コロナ患者診療の現状と問題点、そして行政が示した改善策についてまとめました。

06/04/2020

最前線にマスクと防護具を

【第一弾】
このプロジェクトは、新型コロナウイルスに相対する医療機関の皆様に、サージカルマスクやN95マスク、PPE等感染防御具の使用・制限状況をアンケートでおうかがいし、国や都道府県等の関係機関と情報を共有し、事態の改善を図ることを目的にスタートしました。

まずは、いま所属なさっている診療科あるいは病院・医院・クリニック等でマスク等の衛生用品がどのような状態・制限下にあるか、どれくらいもつか等をお教えください。

*施設ごとの重複は当方で調整しますので「わかるところ」だけ記入していただければ十分です。
*ご回答いただいた後に訂正も可能です。
*正式なルートではありませんので、その旨ご留意ください。
*ご回答いただいても供給の保証にはなりませんので、その点もご容赦ください。
*ご回答いただいた内容は、一部統計処理をするなどして、病院名やご回答者等がわからない形で公表させていただく場合があります。

https://forms.gle/vEkMuQby2PBqhiJf9

*3〜4日に1度の頻度で閉め切ります。
(可能であれば4月7日までにご回答をお願いします)

04/04/2020

最前線にマスクと防護具を

萩野昇先生シェアさせていただきます。

新型コロナウイルス感染症の患者さんを診察する医療従事者に彼らの生命を守るサージカルマスク、N95マスク、PPE(医療防護具)等をスムーズにお届けするプロジェクトです。

03/04/2020

日本血栓止血学会

新型コロナウイルス感染症の重症例で、凝固異常を伴う(D-ダイマー上昇など)例では、ヘパリンが有効のようです。
JTHのin press論文です。
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/abs/10.1111/jth.14817

「ナファモスタット (フサン、コアヒビターなど)とヘパリンの併用療法」はDICに対して通常は邪道ですが、この邪道は新型コロナウイルス感染症の重症例に対して有効かもしれないと思わせます。

ナファモスタットは抗凝固作用は弱いので、ヘパリンでバックアップして、ナファモスタットには、抗線溶作用と抗ウイルス作用をお任せするという考えになります。

関連FB:https://www.facebook.com/kanazawa2020kensaketsueki/

kansensho.or.jp 20/03/2020

COVID-19感染症に対する漢方治療の考え方(特別寄稿)|お知らせ|日本感染症学会

日本感染症学会より、『COVID-19感染症に対する漢方治療の考え方』(特別寄稿)のお知らせです。
増田先生、貴重な知見をシェアさせていただきます。

kansensho.or.jp 会員各位  COVID-19感染症に対する生薬による治療(漢方治療)のまとめが中国の新型コロナウイルス診療ガイドラインに掲載されています。しかしながら、これらの処方は生薬の組み合わせから作成しなくてはならず、漢方...

18/03/2020

桜の開花宣言から間もなく皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて当日に恐れ入ります、本日予定されておりました第70回感染症フォーラムは、中止となりました。
今年度も多くの先生方にお越しいただき、この場を借りて篤く御礼申し上げます。
新年度以降の日程につきましては、詳細が固まり次第順次お知らせいたします。

09/02/2020

Yokohama City University

今日と明日は第114回医師国家試験。YCU医学科から稲森教授、金子教授、日下部准教授が、会場の受験者一人一人に激励の声をかけてくれていました。医師になる夢を叶えるための大切な二日間。YCU医学科生が、いつもどおりの力を発揮できますように!
You can do this!! All the best!!

学生を送り届けてからは、湯島天神さまで合格祈願。職員が引いたおみくじは大吉でした!

26/01/2020

~地域医療連携研修会のご案内~
厳冬の候、先生方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、この度、第69回(今年度第5回)市民総合医療センター #感染症フォーラム ・市大病院学会を下記の要項にて開催いたします。
万障お繰り合わせの上、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
1 日時 2020年1月29日(水) 18:30~20時
2 会場 公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 本館6階会議室(横浜市南区浦舟町4-57)
 最寄り駅:横浜市営地下鉄ブルーライン 阪東橋駅
3 内容
【特別講演】18:30~20:00
 座長  築地 淳 横浜市立大学附属市民総合医療センター 感染制御部部長
『インフルエンザの話』
 演者  矢野 邦夫先生 浜松医療センター 副院長 感染症内科長
*ICD資格制度推薦講習会(2点)認定
*日本医師会生涯教育単位(1.5単位)カリキュラムコード「8」「15」「28」対象講演
*軽食(お弁当)をご用意しております。ご所属施設の内規に準じてご対応をお願い申し上げます。
*恐れ入りますが、ご参加のための旅費の負担は出来ません。
4 共催者
公立大学法人 横浜市立大学附属市民総合医療センター
感染制御部、感染対策委員会
大学区および7区医師会(磯子区、金沢区、港南区、栄区、中区、西区、南区)
塩野義製薬株式会社
5 お問い合わせ先:公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 地域連携担当 田村・原
TEL 045-261-5656(内線2646)FAX 045-253-5315

26/01/2020

www.niid.go.jp

『新型コロナウイルス感染症に対する対応と院内感染対策』
by 国立感染研、国立国際医療研究センター国際感染症センター

niid.go.jp

22/01/2020

2007年6月26日に産声を上げました当院の感染症フォーラム。
お蔭様で、延べ17名の高名な先生方にお越しいただき、本年3月には70回を迎えます。令和になりましても引き続きご指導賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
令和2年の幕開けは、1月29日(水)18:30~ 開催となります。詳細は後ほどupさせていただきます。

10/12/2019

川崎市立多摩病院家研也先生・講師をお迎えする勉強会の案内です。お近くの先生はお気軽にご参加ください。

【12月14日(土)開催!第2回ANP(All Nippon Physical)のお知らせ】

皆さま、大変長らくお待たせしました!
今週末に控えた第2回ANPのコンテンツが決まりました!

第一席はなんとチーム大船中央病院と川崎市立多摩病院に分かれて、2題並列レクチャーとなりました!
チーム大船からはSound of Bedside研究会と題して、最近(大船で)流行っている録音聴診にフォーカスを当てて、みんなでまるでベッドサイド回診をしているかのような臨場感あふれる音の数々を堪能します!
川崎市立多摩病院からはヒストリーとフィジカルを感度、特異度の観点からレクチャーいただきます。
OSCEでも日常臨床でも問診と身体診察は診断の基本の「き」ですが、意外と自分が取ってる情報の有用性って考えたことないという方が多いのではないでしょうか?

そしてそして第二席、三席は「内科医の攻める整形診察」と称して、総合診療医の視点からわかりやすく整形診察を教えていただけます。
救急外来でも日頃よく遭遇する整形疾患。
その特殊な診察方法から敬遠されてしまいがちですが、さらっと取れたらかっこいい!
どんな内容なのかとても楽しみです!

まだお席には余裕がありますので、この機会に是非ご参加ください!!!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

【第2回All Nippon Physical(全日本フィジカル)】

日時:2019年12月14日(土)14:00~18:30
会場:大船中央病院アネックス館6階講義室
人数:50名(先着順)
対象:医学生、研修医、その他医療関係者
参加費:無料
内容:ワークショップ形式
持ち物:聴診器、ペンライト、情熱

コンテンツ
①14:00~15:00 
・Sound of Bedside研究会(チーム大船中央病院)
・感度と特異度でみる病歴と身体診察(川崎市立多摩病院初期研修医 中村 大樹 先生
  
②15:10~16:40 内科医の攻める整形診察①
  川崎市立多摩病院 大槻 拓矢 先生

③16:50~18:20 内科医の攻める整形診察②
  川崎市立多摩病院 家 研也 先生

お申込みフォーム:https://forms.gle/3fCNULYkDA91rdNQA

神奈川県鎌倉市大船6-2-24
ANP(All Nippon Physical)実行委員会 石井大太

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

◆ANPとは?
「問診と身体診察とれていますか?」
臨床の現場では国家試験のようにあらかじめ、必要な問診情報と身体所見が患者さんの顔に書いているわけではありません。
自ら疑い、自ら正しく聴き、そして触れることで一歩ずつ、より正しい診断に近づくことができます。よくわからないから検査や画像に行くのは目的地を決めずに飛行機を離陸させるようなものです。
「そんなこと言っても問診や身体診察なんて習ったことないし…。」問診や身体診察は“culture”です。日本全国のフィジカルマスターたちによるそれぞれの“culture”、それを参加者全員で体感し、共有できる場はないものか。そんな思いで、All Nippon Physical(ANP)は誕生しました。

27/11/2019

#第68回感染症フォーラムのご案内 【本日開催!】
時下、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、11月27日18:20~ 、当院本館6階会議室におきまして、地域医療連携研修会(第68回 感染症フォーラム・市大病院学会)を開催いたします。
院内医療従事者への研修も兼ねさせていただいております。皆様のご参加をお待ち申し上げております。
1 日時 令和元年11月27日(水) 18:20~20:00
2 会場 公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 本館6階会議室(横浜市南区浦舟町4-57)
 最寄り駅:横浜市営地下鉄ブルーライン 阪東橋駅
3 内容
【製品紹介】18:20~18:30
【特別講演】18:30~20:00
 座長   築地 淳(横浜市立大学附属市民総合医療センター 感染制御部部長)
『MRSA感染症に関する最近の話題』
 演者   三鴨 廣繁先生(愛知医科大学大学院医学研究科 臨床感染症学 主任教授)
*ICD資格制度推薦講習会(2点)認定
*日本医師会生涯教育単位(1.5単位)認定 カリキュラムコード:8、15、28
◎軽食(お弁当)を用意いたしております。ご所属機関の内規に準じてご対応をお願い申し上げます。
*恐れ入りますが、ご参加のための旅費の負担は出来ません。
4 共催者
公立大学法人 横浜市立大学附属市民総合医療センター、
感染制御部、感染対策委員会
大学区および7区医師会(磯子区、金沢区、港南区、栄区、中区、西区、南区)
MSD株式会社
5 お問い合わせ先:公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 地域連携推進部 田村・原
FAX 045-253-5315
TEL 045-261-5656(内線2646)

24/07/2019

◆本日開催です◆
第66回感染症フォーラム•市大病院学会

blog.goo.ne.jp 23/07/2019

恒例の横浜市大総合医療センター 研修会 2019 - 矢野(五味)晴美の感染症ワールド・ブログ

毎年たいへんお世話になっております矢野晴美先生
御礼を申し上げるのがすっかり遅くなってしまいました。
初夏のさわやかな薫風の訪れとともに、当院感染症フォーラムが幕を開けます。
本年も会場が満席となる中、
懇切丁寧にご指導いただき誠にありがとうございました。スタッフ一同

blog.goo.ne.jp ここ数年、恒例となりましたが、ご関係者の皆様のご厚意で今年もお伺いさせていただきました。70名ぐらいと伺いましたが、若手の先生がたの抗菌薬セミナーです。大変、御世話になりました!恒例の横浜市大総合医療セ....

amr.ncgm.go.jp 07/07/2019

AMR対策 臨床セミナー in 岐阜のお知らせ「かぜ診療ブラッシュアップコース」【7月27日開催】

かぜ診療とその周辺を詳しく解説する医師向けのコースの案内です。

amr.ncgm.go.jp 日本政府がまとめた薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン実現の取り組みとして、国際的に脅威となっているAMR対策の普及啓発を目的としたWEBサイトです。一般生活者および医療従事者へ、AMR対策や抗菌薬の適正使用の重要...

medical.jiji.com 16/06/2019

子宮頸がんと副反応、埋もれた調査 「名古屋スタディ」監修教授に聞く

medical.jiji.com  子宮頸(けい)がんワクチン(HPVワクチン)の安全性に関して調べた「名古屋スタディ」が公表されて久しい。この調査は名古屋市の要請を受けて行われた大規模な疫学調査だが、その結果は注目を浴びることなく埋...

headlines.yahoo.co.jp 07/06/2019

留置場で医師死亡 暴行で告発の警察官は不起訴 遺体の鑑定書見た法医学者ら申し立て(読売テレビ) - Yahoo!ニュース

headlines.yahoo.co.jp 勾留中の医師を暴行し、死亡させたとして、告発された奈良県警の警察官が、不起訴処分 - Yahoo!ニュース(読売テレビ)

11/05/2019

独立行政法人 国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター Disease Control and Prevention Center (DCC)

学会員以外も参加可能
------
2019年5月23日〜25日に
名古屋国際会議場
第92回日本産業衛生学会
https://www.congre.co.jp/sanei92/

「職場の風疹制圧を目指して:当事者の声に学ぶ」

日 時 5月23日(木)17:30~19:00
会 場 第92回日本産業衛生学会 名古屋国際会議場 第17会場(2号館2階 会議室221)
本自由集会は、学会員でなくても参加可能。

*座長:
筑波大学 医学医療系 国際社会医学 助教 堀愛

演者:
感染症専門家の立場から 国立感染症研究所 感染症疫学センター 医師 福住宗久

産婦人科医の立場から 国立病院機構 横浜医療センター 産婦人科部長 奥田美加

風疹拡大防止に取り組む企業の立場から 株式会社キャタラー 専務 河合裕直

先天性風疹症候群患者家族の立場から 風疹をなくそうの会 hand in hand共同代表 可児佳代

09/05/2019

健康記事を専門家が解説 HEALTH NUDGE(ヘルスナッジ)

根拠のない主張に対して、その誤りを指摘するためにはかなりの手間がかかるとHEALTH NUDGEの専門家。
http://healthnudge.jp/11059

jclinepi.com 06/05/2019

Development of the Grading of Recommendations Assessment, Development and Evaluation (GRADE) Summary of Findings (SoF) Table for Network Meta-analysis

jclinepi.com To develop a Grading of Recommendations, Assessment, Development and Evaluation (GRADE) summary of findings (SoF) table format that displays the critical information from a network meta-analysis (NMA).

09/04/2019

AMR Clinical Reference Center(医療従事者向け)

【新作ポスターを公開しました。】
 
AMR臨床リファレンスセンターではしばらくぶりに新作ポスターを公開しました。
今回はこれまでのポスターと同じキャラクターが再登場し、すごろく形式で薬剤耐性について学ぶ趣向となっています。川柳やコメントを通じて理解を深めることができます。賑やかなデザインをお楽しみください。
 
すごろくとしても遊ぶことができます。サイコロとコマもPDF形式で用意しましたので、どうぞご利用ください。
 
リンク先のP-7に掲載しています。
http://amr.ncgm.go.jp/materials/#sec2
 
直リンク(PDF)はこちらです。
http://amr.ncgm.go.jp/pdf/poster-np7.pdf
 
このポスターは印刷版の在庫があります。ご希望の方にお送りすることができます。詳しくはリンク先の説明を御覧ください。
 
 
また、薬剤耐性あるある川柳をステッカー形式に配置したものも公開しました。合わせてご活用ください。
 
こちらはリンク先のP-8に掲載しています。
http://amr.ncgm.go.jp/materials/#sec2
直リンク(PDF)はこちらです。
http://amr.ncgm.go.jp/pdf/poster-np8.pdf

31/03/2019

先日3月27日は、平成最後の感染症フォーラム・市大病院学会『耐性菌をつくらない診療と薬剤選択の工夫』(感染制御部 築地淳部長)を開催いたしました。今年度も本フォーラムへ、多くの先生方にお越しいただき誠にありがとうございました。

29/03/2019

NHK Close Up Gendai

【副作用で”認知症”?】
薬をたくさん服用することで、思わぬ副作用が引き起こされる危険性が。
高齢者は特に注意が必要で、厚生労働省が警鐘をならしています。
https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2019/02/0219.html

12/02/2019

総統閣下が第113回医師国家試験を受験したようです

横浜駅西のダイエーが閉店となった深い悲しみを乗り越え、今年もシェアさせていただきます。

取り急ぎ β版

23/01/2019

【本日開催!】
大寒の候、先生方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、この度、横浜市大センター第63回(今年度第5回)#感染症フォーラム を下記の要項にて開催いたします。
「プラチナマニュアル」のご著者、岡 秀昭先生からご講演を賜ります。
開催直前の案内となりますが、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
1 日時 平成31年1月23日(水) 18:30~20時
2 会場 公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 本館6階会議室(横浜市南区浦舟町4-57)
 最寄り駅:横浜市営地下鉄ブルーライン 阪東橋駅
3 内容
【特別講演】18:30~20:00
 座長  築地 淳 横浜市立大学附属市民総合医療センター 感染制御部部長
感染症プラチナ特講『実はあまり教わらない、尿路感染症のみかた考え方』
 演者  岡 秀昭先生 埼玉医科大学総合医療センター総合診療内科・感染症内科 部長
*ICD資格制度推薦講習会(2点)認定
*日本医師会生涯教育単位(1.5単位)カリキュラムコード「28」「64」対象講演
*軽食(お弁当)をご用意しております。ご所属施設の内規に準じてご対応をお願い申し上げます。
*恐れ入りますが、ご参加のための旅費の負担は出来ません。
4 共催者
公立大学法人 横浜市立大学附属市民総合医療センター
感染制御部、感染対策委員会
大学区および7区医師会(磯子区、金沢区、港南区、栄区、中区、西区、南区)
ミヤリサン製薬株式会社
5 お問い合わせ先:公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 地域医療連携推進部
TEL 045-261-5656(内線2646)FAX 045-253-5315

medical.nikkeibp.co.jp 16/01/2019

外来での感染症診療は適切なアセスメントから

1月23日(水)第63回感染症フォーラム・市大病院学会にて、埼玉医科大学総合医療センター 総合診療内科・感染症科部長 岡秀昭先生のご講演を賜ります。(詳報は後日お知らせいたします。)

medical.nikkeibp.co.jp 初めまして。埼玉医科大学の岡秀昭と申します。本連載では感染症について、感染臓器の診断法と、外来でできる適切な治療法を紹介していきます。初回ですので、まずは外来における感染症診療の原則について考えてみた...

13/01/2019

がん患者さんの感染症予防について | 国立がん研究センター 東病院

沖中先生、シェアさせていただきます。先日のGIM@城東もお疲れ様でした。

ncc.go.jp トップページ > 共通部門のご案内 > 医療安全管理部門 > 感染制御室 > がん患者さんの感染症予防について

23/12/2018

神戸市立医療センター中央市民病院 救命救急センター

10/12/2018

週刊医学界新聞

看取りの場面での医師の立ち居振る舞いは,その後の遺族の悲嘆に大きな影響を及ぼす。
身だしなみや態度,遺族への説明の仕方のガイドブック作成者へのインタビューは⇒
◆週刊医学界新聞
〔インタビュー〕医学生・研修医のうちに知っておきたい「看取りの作法」(日下部明彦)
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA03301_01

08/12/2018

一宮西病院 総合救急部

インフルエンザの季節になりました。救急外来では、本年から新しい取り組みを始めています。
その目的は次の通りです。
・重症化リスクのある人にそれをしっかり伝えること
・救急外来で感染拡大させない対策をとること
・健常者の救急受診行動に変容を与える啓蒙をすること
重症化リスクについてご存知ない方も多くあるかと思いますが、これを機に、正しいインフルエンザの情報・知識を地域に提供していきたいと思います。

10/11/2018

~地域医療連携研修会のご案内~
鮮やかな紅葉の候、先生方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、この度、第62回(今年度第4回)市民総合医療センター #感染症フォーラム ・市大病院学会を下記の要項にて開催いたします。
万障お繰り合わせの上、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
1 日時 平成30年11月28日(水) 18:30~20時
2 会場 公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 本館6階会議室(横浜市南区浦舟町4-57)
 最寄り駅:横浜市営地下鉄ブルーライン 阪東橋駅
3 内容
【特別講演】18:30~20:00
 座長  築地 淳 横浜市立大学附属市民総合医療センター 感染制御部部長
『インフルエンザの予防から治療まで』
 演者  矢野 邦夫先生 浜松医療センター 副院長 感染症内科長
*ICD資格制度推薦講習会(2点)認定
*日本医師会生涯教育単位(1.5単位)カリキュラムコード「8」「15」「28」対象講演
*軽食をご用意しております。ご所属施設の内規に準じてご対応をお願い申し上げます。
*恐れ入りますが、ご参加のための旅費の負担は出来ません。
4 共催者
公立大学法人 横浜市立大学附属市民総合医療センター
感染制御部、感染対策委員会
大学区および7区医師会(磯子区、金沢区、港南区、栄区、中区、西区、南区)
塩野義製薬株式会社
5 お問い合わせ先:公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医療センター 地域連携担当 駒谷・阿部
TEL 045-261-5656(内線2646)FAX 045-253-5315

Telephone