藤井動物病院

藤井動物病院

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こんにちは!私の犬は柴犬12歳の女の子です。3〜4年ぐらいでしょうか左耳が倒れて外耳炎です。近くの動物病院で見てもらいましたが一生治りませんよ!とハッキリ言われました。そんなこんなで動物病院へは行ってません。外耳炎に効くドッグフードはないのですかね?ここの所ロイヤルカナンやアーテミスアガリクススイミューンサポートを食べてます。最近は価格が高い物で4kg9000円と言う物も出てきましたがそう言うのは家では買えません。何処のメーカーで何が良いか教えて下さい。ちなみに家の犬はヒルズは全く食べません。多頭飼いの猫のことも聞くかと思います。宜しくおねがいします。
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スタッフが最悪

横浜市港北区で東急東横線妙蓮寺駅から徒歩5分のところにある動物病院? 私たちチームスタッフは安全・安心医療を目指すべく、高いレベルの獣医学を学び、最新の技術を習得し、充実した設備を整え日々先進医療の治療に取り組んでいます。

31/01/2023

毎朝同じ時間に犬猫は起こしに来ませんか。動物にとっては休日は無いため朝は起こされてしまいますね。猫は夜行性の子は朝空腹になり、犬は朝早起きの子は飼主さんと散歩に行く時間に起こしに来ます。是非時間を作って遊んであげて下さい。逆にルーチンに変化があった時は、体調を気にしてあげて下さい。

27/01/2023

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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食欲のない犬猫に食べ物を与えるには、少し温めて口元に持っていき与えて下さい。食べないときは、飼主さんがフードを少し手でつまみ、飼主さんの口に入れる動作をしてくちゃくちゃと音を出して食べているふりをして、その後に犬猫の口元に持っていくと、口に入れたり、少しだけ食べる事があります。
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24/01/2023

【冬のお散歩の楽しみ】

暑さの苦手な犬にとって、冬はとても嬉しい時期です。落葉や木の実があると沢山の匂いが存在するので、犬は鼻を利かせながら色々と探索するのがとても大好きだからです。周りの環境などを気をつけながら落葉や実などの誤食を注意し、散歩の時に色々な場所の匂いを楽しませてあげて下さい。

21/01/2023

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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朝5時頃の暗い中、猫が車の下に入り込んでいることがありました。エンジンルームではないですが、猫も寒さをしのがないと辛い時期です。朝、車を出す時はボンネットなどを叩き、猫など居ないか確認してからエンジンをかけるようにして下さい。特に外猫の多いエリアでは、寒い時期は必ず実施しましょう。
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18/01/2023

【猫に薬を飲ませるポイント】

猫に錠剤を飲ませるときは、食事と一緒か、錠剤単独の場合は飲ませた後に食事を与えるか、水を5~6mL必ず飲ませて下さい。猫は錠剤を単独で飲ませると、食道に止まったままになって、薬の種類によっては食道炎を起こし 大きなトラブルになる事があります。錠剤が難しい子は粉や水薬にして貰いましょう。

16/01/2023

【寒い時期の注意点】

冬の寒い時期には眼を痛めて来院する子が増えてきます。ストーブや、温風ヒーターの前、直近に犬猫がいると、乾燥と熱で、眼の角膜を痛めることがあります。あまりにも近い位置にいる場合は、障害物などである程度の距離を置いて暖を取らせるようにして下さい。低温火傷にもご注意を。

13/01/2023

【猫の泌尿器疾患に注意】

朝がとても寒いこの時期、泌尿器疾患の猫が増えています。部屋は暖かくしていると飼主さんは思っていますが、やはり朝方は足元はかなり冷気が通り抜けます。寒いと動かなくなり、水を取らなくなり、脱水して、尿が濃くなり猫は下部尿路疾患になります。水も温めて40度ぐらいにしてこまめに与えてください。

10/01/2023

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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雪が降った時に使われる融雪剤やその他の化学物質は、犬の肉球から吸収して、もしくは散歩後に舐めることで体に取り込んでしまいます。それを予防するには、肉球用の保護材をつけるか靴を履かせるのが良いです。それらを嫌がる子は、帰ったら早めに布等でふき取ってください。
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07/01/2023

【散歩は暖かい時間に】

朝早く散歩している方が多いですが、この時期は日の出間際が最低気温になりますので6時台が最も低い気温になることが多いです。高齢犬 や小型犬、そして短毛種は暖かくなってから散歩に行く事をお勧めします。低体温や関節疾患などを予防できます。

04/01/2023

明けましておめでとうございます。
2023年もペットと飼い主の皆さまが、健康でそして幸福であるようにサポートしてまいりたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

30/12/2022

年末年始は12月31日から1月3日がお休みとなります。ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します。

今年も一年間、どうもありがとうございました。
年末年始は誤飲、誤食が多くなる時期です。わんちゃん、ねこちゃんと共に
素敵な年末年始をお過ごし下さい。

27/12/2022

【猫も毎日運動させましょう】

猫にも毎日の運動は必要です。毎日2、3回は一緒に遊んであげましょう。時間は短くても大丈夫です。夜間の大暴れ、色々な場所をひっかいたり、遊びで攻撃的になるなどの場合は運動不足のサインであるかもしれません。ストレスを減らすために、一緒に遊ぶ時間を最低朝晩に設けてあげましょう。

24/12/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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犬猫の爪を切って出血してしまった時、慌てず市販の止血用の粉が無ければ、爪周りを清潔にして片栗粉もしくは香辛料のカイエンペッパー(止血は強力ですが舐めさせないでください。)をその部分に少量出血部位を押さえる様に塗布して下さい。出血を止められます。その上からガーゼなどで保護しましょう。
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21/12/2022

【冬も車内の留守番はNG】

寒くなると車で留守番している動物をたまに見かけますが、夜、朝方や寒い日は、車内もかなり寒くなるので、留守番はさせないでください。特に小型犬や高齢犬は低体温になってしまいます。低体温になると免疫力が下がり病気にかかる事がありますので、寒い時でも車内での留守番はやめてください。

19/12/2022

【タバコを動物に近づけないで】

朝の道路の掃除でゴミの多くが煙草の吸い殻です。 犬がいたずらして煙草の吸い殻を食べる事は多く、大量に食べて死亡した例も経験しています。また喫煙者に飼われている犬猫ががんになるリスクは高くなります。特に鼻の長い犬種は鼻腔癌が増えます。喫煙は動物から離れた場所で。そして吸殻は必ず持ち帰ってください。

16/12/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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人が通常口にするもので、動物に毒性が強いものにはアルコール、チョコレート、ニンニク、タマネギ、コーヒー豆類、お茶類(カフェインが悪い)、マカデミアナッツ、レーズン、多すぎる塩分、キシリトール、酵母(パン生地)などです。与えることはもちろんダメです。盗食したときはすぐに病院へ連れてきてください。
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13/12/2022

【猫の室内飼いのポイント】

猫を室内で飼育するには、彼らの要求をしっかりと満たさないといけません。狩りをしない代わりに遊んであげること、バランスの良い食事管理と十分な水を与えること、お手洗いを清潔に保つこと、病気などの変化を早期に発見解決をすること。さらに彼らの愛情をいつでもしっかり受け止める必要があります。

09/12/2022

【老犬を寝たきりにさせないで!】

寒くなると、老化などで自分で立てなくなり腰が抜けてしまう子は、腰を支えてあげると、歩行が出来る事があります。筋力減少防止のためにも歩行することはよいのでお勧めです。腰を支える介護器具等を利用して、運動をさせる事が、さらなる老化や認知症を予防します。寝たきりにしないようにして下さい

06/12/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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犬はアイコンタクトでの会話がとても大切です。散歩中は犬に集中し全身での会話を楽しんで下さい。道を曲がる、止まる、渡る、走り出すなど行動が変化をする時、犬の目を見て声ををかけましょう。スマホを見たり、他人と会話しながらの散歩は、犬もどうして良いか分からずコミニケーションが取れません。
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03/12/2022

【猫の状態をしっかりチェック】

日本の犬猫の頭数はほぼ同じですが、猫は約半数程度しか病院に行った事が無いそうです。これは猫に病気が少ないのではなく、猫の習性で痛みや、病気を隠す傾向にあるため飼主が気付かないのです。常日頃、体重測定、口の中の状態、毛艶、尿量、爪の研ぎ具合、行動範囲などのチェックが必要です。

29/11/2022

【高齢の犬猫との付き合い方】

高齢の犬猫は体の悪いところがあるのが普通です。大切なのは上手く病気と付き合っていく事で、必ずしも積極的に検査、治療のための手術等をすることが良いとは限らず、動物にとって幸せで飼主と動物に負担にならない方法を選ぶことも大切です。その薬や検査によって何がどう変わるかをしっかり先生に聞き判断しましょう。

26/11/2022

【食欲のない子に食べさせるには】

食欲不振の猫に食べさせるのは大変です。今の時期は風邪で鼻が利かず食べられない子も多いです。食事を温めたり、鶏肉や魚の煮汁を加えて風味づけをするなど。さらにペースト状にしたフードを上顎や舌に塗り付けて与えるとなめてくれます。猫は食べないと病気を治せない事があります。試して下さい。

23/11/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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空気が乾燥する季節は、散歩の後、犬の体は拭いてあげて下さい。静電気で沢山のほこりや化学物質が付いてきます。また体にペンキ、道路工事のタールや農薬なども付けて来ることがあります。犬が体を舐めて中毒や肝臓障害などを起こさないように、外出から帰ってきたらタオルで全身を綺麗に拭いてあげる事が大切です
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21/11/2022

【足先を触るときのポイント】

犬猫は足先を触られると嫌がりますが、本能的なことが関係しています。足を取られ引かれると動けず逃げれなくなるからです。爪切りや足拭きを嫌がらないでさせてくれるようにするには、犬が自然に持ち上げる時の方向に持つ事が重要で、尾側に手首足首を曲げて上げて、肉球を上に向けて体に近づけるように持つ事です。引っ張らないことが大切です。

18/11/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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寒さで朝起きるのが大変な時は最初に犬猫の名前を呼んで、目を見つめて撫でて下さい。動物は朝とても歓迎してくれ私逹もとても優しい気持ちになります。撫でることで絆ホルモンが分泌されるからです。いつも彼らからエネルギーをもらい少し穏やかな朝を迎えることができます。毎日の習慣にして下さい。
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15/11/2022

【泌尿器疾患を防ぐには】

猫の泌尿器疾患が増えてきました。猫は寒くなると、飲水量が減り同時にトイレを我慢します。そのため尿が濃くなり、尿に結晶ができる事で、下部尿路疾患を起こします。予防は、部屋を暖かく保ち、水も温めて用意してください。食事も水分量の多いものやスープなどを与えておくことも大切です。トイレも暖かいところに置くことも大切です。

08/11/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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猫が膝の上に乗ってくるのは幾つかの理由があります。膝は暖かく床より柔らかい場所で、安全で安心できる場所だからです。そしてもちろん猫はあなたの臭いがして、あなたとつながりが持てて、信頼関係を保てる場所だから膝に乗ってきます。忙しくても少しの間我慢して信頼関係を確認してあげて下さい。
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yokohama-dvms.com 06/11/2022

yokohama-dvms.com

yokohama-dvms.com 二次診療施設として圧倒的な症例数があり、専門医としての知識や技術を獲得する事はもちろん、他の診療科との連携により症例を多角的に捉える視点が身につきます。症例の背景、飼主様の要望を理解し、かかりつけ病院...

05/11/2022

【強い匂いは避けましょう】

最近では洗剤や柔軟剤に強い匂いがついていますね。匂いに敏感な犬猫には良くないことがあります。香りがきつ過ぎると犬猫はストレスになったり、また部屋の除菌消臭剤やアロマオイルは犬猫の生活や健康に影響を与える事があります。犬猫の苦手な柑橘系の匂いや強力な香りは避けましょう。

02/11/2022

【朝散歩に出るときの注意点】

飼主さんが朝寒いなと感じたときは、犬の散歩は最初は部屋で体を温めてからゆっくり外へ出て歩き出して下さい。朝寒くなってくると、犬も体がこわばり関節や靭帯を痛める子が増えます。朝起き抜けの急な散歩は要注意です。椎間板ヘルニア、膝関節の十字靱帯断裂など筋肉、靱帯、関節の疾患が多くなる季節です。

28/10/2022

【寒さで足を引きずっていませんか?】

寒さで犬猫が 朝起きた直後に足をかばったり、引きずったり、しかし少し歩くと治ってしまう事はないですか?こういうときは、慢性の関節炎が潜んでいる事があります。炎症を抑え関節を守る事で悪くなるスピードを減速させ、治る事もあります。早めの診断で、高齢になっても快適な生活をさせて下さい。

25/10/2022

【犬猫に与えてはいけない薬】

犬猫の風邪の様な症状に人の風邪薬や解熱剤を与えないで下さい。少ない量を与えたと話す飼主さんがいますが、特に消炎鎮痛剤のアセトアミノフェンは人の用量で猫は致死量に、犬も用量が多いと出血性の胃腸炎になる事があります。人の薬が使える事も多いですが、与える前に獣医師に相談して下さい。

21/10/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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猫の愛情表現は、近くに寄ってきて、しっぽを高く上げて、ほほをこすりつけ、頭を頭突きの様に押し当ててくる。もっと信頼のおける相手への表現は眼をみて何かしゃべりかけてきて、周りを離れない。寝てる時に顔を舐める、などがあります。虫などを捕まえた時に持ってくるのも愛情表現ですので、受け入れてあげて下さい。
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18/10/2022

【歯がためを与えるときの注意】

若犬に歯固めにと思って、牛のひづめや鹿の角などの硬いおやつを与える人がいますが、若い年齢の子は、力任せに噛むのと、歯がまだ柔らかいので、最も大切な歯である上の第4前臼歯という歯を欠けさせてしまいます。硬すぎるものを与えるのは注意してください。特にひづめ、角類には注意して下さい。

14/10/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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幼少期に動物を育てた経験のある子は、そうでない子より他人に共感性を持ち、仕草を読み取り、他人の気持ちや意図を思いやる事ができ、そして思春期になっても動物に優しく接するそうです。飼うことができなくとも是非動物と接する機会を作ってあげて下さい。暖かさやもふもふ感を感じて貰いたいです。
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11/10/2022

【犬の愛情表現】

犬の愛情表現は、見つめる、尾を振る、というのは常識ですね。私達の声に反応して寄ってくる、においを嗅いでくる、顔や体を押し付けてくる、一人でいる時に寄り添って座る、横に寝る、また笑いかけてくる、これは口を少し開いてこちらを見つめているときです。これらは犬の愛情表現です。

08/10/2022

【猫の眼をチェック!】

猫の眼は光を反射し、キラキラと輝いてとてもきれいです。ただ、常に瞳の部分が丸く、瞳孔が開いている場合には要注意です。眼の視力が落ちている可能性があります。猫は嗅覚や聴覚など他の感覚が優れているため、飼い主さんが失明に気付いていないケースもあります。早めに診察を受けて下さい。

05/10/2022

当院のツイッターで、リツイート数が多かったものをご紹介します。
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飼い主が喫煙している犬猫は、喘息、眼の感染症、アレルギー、肺がん、鼻腔癌にかかる確率が高くなります。煙を吸い込むだけではありません。動物は自分自身をなめ、あらゆる種類の発がん性物質を摂取します。毎日体をブラッシングし、拭いてあげてください。触れ合いが寿命を延ばします。
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30/09/2022

【猫の口内炎は歯磨きで予防】

猫は4才位から年を重ねるにつれて、8~9割の確率で口内炎にかかると言われています。歯や歯茎が痛み出してからでは遅いので、ゆっくりと歯磨き出来るまで、最初は歯を磨かず口元を触る程度の習慣付けから歯磨きを覚えさせて下さい。動物病院でも定期的に口の中を診てもらい、歯磨きを習って下さい。

27/09/2022

【癌から守るために備えられること】

犬を癌から守るには、月一回の体重測定、毎日の適度な運動や散歩そして体をマッサージしながら触りしこりチェック、長時間の日光浴は避ける。野菜ジュース等含むバランス良い食事管理、煙草の副流煙、化学物質、工事現場、解体現場などに近づけない。異常を見つけたら早く診察、定期検診をして下さい。

Opening Hours

Monday 09:00 - 19:00
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