済生会横浜市東部病院

済生会横浜市東部病院

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1月1日0時、緊急事態 札幌から横浜に来たのに、
急性心筋梗塞で済生会横浜市東部病院に深夜入院したのですが
循環器中野考英先生に
帰れば、死ぬと言われて、
即弾のその場でのカーテテル処置
で命延命をいただき 13日間で退院
2月2日最初の外来検診
すこぶる良好であった。
二年前から血圧160、病院行っていたが、アムロジン他、病院に行ったに 原因血圧の状況のみ、
東部病院の処置は、有難う御座います。
循環器1月1日0時 緊急事態
急性心筋梗塞で入院 即そばで
カーテル処置 札幌から、横浜東部
循環器 中山考英先生の 力 強い
説得力 帰れば 、死ぬ
  即弾の言葉に、
命いただきました 
本日 退院後の、初めての外来検診
すこぶる良好。
有難う御座います。
2年前から血圧160時、各病院に行ってたのですが アムロジン、程度の投薬 でした。
済生会横浜市東部病院の処置は
見事でした。
     有難う御座います。
年明け早々の3日に入院、6日に無事退院できたこと感謝に堪えません。
メッセージ欄の拝読宜しくお願い致します。
【お知らせ】
このほど、当院の公式Facebookページを開設いたしました。
本ページでは当院の取り組みや職員の声、イベントの告知や豆知識などといった皆さんのためになる情報を随時お伝えしてまいります。
ぜひご覧ください。

当院は横浜市東部地域所在の3次救急を有する地域中核病院です。本ページでは、当院の取り組みや職員の声、イベントの告知や豆知識などお伝えしていきます。

Operating as usual

03/03/2022

【健康今昔ものがたり】「厄を払って、春を寿ぐ」ひな祭り編

こんにちは、広報推進室の荒木です。

本日、3/3のひな祭りは上巳の節句ともいわれ、中国の「五節句」のうちの一つです。

五節句は奇数が重なった日に多く、ほかに5/5 端午の節句や7/7 七夕の節句などがあります。
中国の陰陽五行の考え方では奇数は縁起が良いとされており、五節句は奇数が重なる“大変めでたい日”である一方で“陽の気が強すぎて不吉”として厄除けや禊が行われていました。
これが節句行事の始まりと言われており、上巳の節句では厄を払うのに、水辺で身体を清めていたそうです。

日本では草や紙でこしらえた人形で身体をなでて、自身の厄を移し、水に流すことで邪気払いとしていました。この時のなでもの「人形(ひとがた)」が後のひな人形の始まりと言われているそうです。

また、桃の節句とも呼ばれるひな祭り。桃の木は、中国では病魔や厄災を寄せ付けない不老長寿の仙木とされ、節分にも桃の木の弓で鬼を追い払う儀式があったといいます。

桃はとても縁起の良い植物で春をお祝いするのにぴったり。

ひな祭りにちなんだ料理を囲みながら、ご家族でこんな話をのんびりしてみるのも良いかもしれません。

<【健康今昔ものがたり】では、季節の行事を新たな角度から楽しめる由来や歴史を紹介します>

3/21(祝・月)は通常診療を行います【祝日診療日のお知らせ】 | 済生会横浜市東部病院 25/02/2022

3/21(祝・月)は通常診療を行います【祝日診療日のお知らせ】 | 済生会横浜市東部病院

【3月21日(祝・月)祝日診療のお知らせ】
当院では2021年4月から3連休以上となる連休の初日と最終日(土日以外)は、通常診療を行います。

3月21日(祝・月)は通常診療を行います。
詳しくはこちらをご覧ください⇒https://www.tobu.saiseikai.or.jp/news_a/29306/

3/21(祝・月)は通常診療を行います【祝日診療日のお知らせ】 | 済生会横浜市東部病院 恩賜財団済生会横浜市東部病院のホームページ。地域の人々に愛され、信頼される病院をめざして。

16/02/2022

【知識の処方箋】気を付けよう!こどもの食物アレルギー

2/17~23はアレルギー週間です。
今回は、食物アレルギーを持つお子さんのご家族が日常生活で注意するべき点を当院小児科医長 石津博子ドクターがお伝えします。

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近年食物アレルギーのある子は増えています。

今回は食物アレルギーのあるお子さんのいる家庭で気を付けるべき点などについてお話させていただきます。

まずは大前提ですが、《病院で食物アレルギーかどうかを診断》してもらいましょう。
親御さんの自己判断だと実際にはアレルギーでないことも多々あります。気になるものをあれもこれも除去していると気が付いたら「食べられるものがほとんどない!」ということも起こりえます。
きちんとかかりつけ医で診断してもらいましょう。

《市販の加工食品を与える際には必ず原材料をチェック》しましょう。
例えば「乳化剤」や「乳酸カルシウム」は乳成分を含んでいないため乳アレルギーがあっても気にする必要はありません。
このように紛らわしい食品表示は多々あるので、都度主治医に確認しましょう。
外食の際はアレルギー表示がない場合も多いので必ずお店に確認しましょう。

自宅で調理する際も《調理器具を都度しっかり洗う、お箸を使いまわさない》なども重要です。
床に落ちているパンくずを拾って食べてしまう、兄弟が食べていたものが欲しくなって食べてしまうこともよくあることなので注意しましょう。

《栄養面への配慮》も必要です。乳アレルギーのためミルクを除去しているお子さんはカルシウムが不足してしまうため、アレルギー用ミルクで補う必要があります。
カルシウムの吸収には活性型ビタミンⅮが必要ですが、卵黄や魚に多く含まれます。卵アレルギーや魚アレルギーの場合は干し椎茸やきくらげなどからビタミンⅮを摂取する必要があります。

本人が理解できる年齢になったら、《何をどれくらい食べたらどんな症状がでるのかしっかり伝える》ことも重要です。親御さんの目の届かない場面での誤食を避けるためです。
友達の家に遊びに行く際は友人の親御さんにもきちんと伝えておきましょう。

食は生活の中心であり、栄養の糧となる以外にもコミュニケーションの場であり、文化を学ぶ場でもあり、成長するうえで大きな役割を果たします。

毎回の食事をストレスに感じ、楽しくないものにならないよう、またアレルギーがあることで子供たちが疎外感を感じたり、心理的負担にならないよう、私たちもできる範囲でお手伝いしますので何かあればいつでもご相談ください。

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<【知識の処方箋】では、健康や医療に関する「見て良かった」「知ってためになった」と感じる豆知識をご紹介します>

02/02/2022

【健康今昔ものがたり】「魔(ま)を滅(めっ)する」節分編

何気なく過ぎていく季節の行事。
実は昔の人たちの願いが込められていたりするなど、意外と知らない由来を掘り下げてみると、また違った視点の楽しみ方に出会えるかもしれません。

おはようございます、広報推進室の荒木です。

本日2月3日に取り上げるのは、節分です。
節分というと、鬼を追い払い、福を招き寄せる「豆まき」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?

本来、節分とは四季の移り変わる節目をいい、特に立春の前日(現行暦では2月3日ごろ)を指すことも。

節分の歴史をたどってみると、季節の変わり目は「邪気」が入りやすく、2月上旬は「寒く体調を崩しやすい」時期であることから、邪気を払い清め、一年間の無病息災を祈る「追儺(ついな)」という行事が行われていました。

平安時代の宮中行事であった追儺は、年中の病疫を払うために大晦日の夜に行われており、当時は豆をまく風習はありませんでした。

次第に宮中行事としては衰退していきましたが、「魔(ま)を滅(めっ)する」という語呂合わせから「まめ」をまくようになり、いつしか追儺は豆をまいて鬼や邪気を払い「無病息災」を願う「節分」として大衆に広まるようになったそうです。

古くから人々の願いは変わらないもの。
健やかな生活を思い描き、疾病を追い払いましょう!

2/11(祝・金)は通常診療を行います【祝日診療日のお知らせ】 | 済生会横浜市東部病院 28/01/2022

2/11(祝・金)は通常診療を行います【祝日診療日のお知らせ】 | 済生会横浜市東部病院

【2月11日(祝・金)祝日診療のお知らせ】
当院では2021年4月から3連休以上となる連休の初日と最終日(土日以外)は、通常診療を行います。
2月11日(祝・金)は通常診療を行います。
詳しくはこちらをご覧ください
https://www.tobu.saiseikai.or.jp/news_a/29306/

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Photos from 済生会横浜市東部病院's post 16/01/2022

【防災とボランティアについて考える】1月17日は「防災とボランティアの日」

こんにちは。副院長の山崎元靖です。
皆さんは1月17日が「防災とボランティアの日」、そして1月15日から1月21日までが「防災とボランティア週間」ということをご存知ですか?

これは、阪神淡路大震災が1995年1月17日に発生したこと、そして多くの市民がボランティアに参加したことで同年が「ボランティア元年」と呼ばれるようになったことに因みます。
実は私自身も初めてボランティアとして、神戸市東灘区役所で奮闘しました。
当時は病院自身が被災して診療を継続できず、本来であれば救えたはずの命が救えなかったことが問題になり、全国各地に災害拠点病院が設置されたり、DMATなどの医療チームの派遣体制が整備されたりする切っ掛けになりました。

東部病院も横浜市内13の災害拠点病院の1つとして、災害発生時の重症患者への対応や、他の病院の支援、医療チームの派遣などの機能を担っています。
しかし、大災害時には、災害拠点病院だけで、全ての命を救うことはできません。首都直下地震では神奈川県内で、死者、重症者ともに2,000人以上もの発生が想定され(神奈川県地震被害想定調査)、自助・共助などの重要性も指摘されています。

また、最近では避難生活中の健康が保てずに死に至るような災害関連死も注目されています。このような命を守るためにも、災害拠点病院だけでなく地域全体での連携が重要です。
東部病院では、開院以来毎年、1月に大規模な災害医療訓練を実施してきましたが、徐々に様々な医療機関や行政機関、自治会など市民の方にもご参加頂きながら、病院や区役所、小学校などの避難所も含めて、計数十カ所で同時に訓練を行うようになりました。また、本訓練には横浜市鶴見区社会福祉協議会が活動を取りまとめている、鶴見区災害ボランティアネットワークの方々にもご参加いただいています。
最近でこそ、コロナ禍の影響で限定的な訓練に留まっていますが、それ以前の参加者は約800人にも及び、地域が一体となって防災に取り組む協力体制は、災害時の被害低減にきっと役立つはずです。

みなさんも1月17日を機に、周囲の方々と一緒に防災について考えてみましょう。

(参考)神奈川県ホームページ
「地震被害想定調査」
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/j8g/cnt/f5151/p15579.html

12/01/2022

【メディア情報】済生会HP 症状別病気解説 「エナメル上皮腫」記事掲載

エナメル上皮腫とは、歯を形成する組織である「エナメル器」に生じる良性の腫瘍です。10~20代の若年者に多く、性別では男性の方がやや多い傾向があります。

先日の「口腔がん」に引き続き、当院 口腔外科部長の堀内 俊克医師が疾患の解説や治療法、予防のための知識について説明しています。

詳しくはぜひリンクをご覧ください⇒https://www.saiseikai.or.jp/medical/disease/ameloblastoma/#

\定期的な歯科治療が早期発見につながる/
今回ご紹介するのは「エナメル上皮腫」。歯を形成するエナメル器と呼ばれる組織に生じる良性の腫瘍です。歯の組織が腫瘍化するため上下の顎の骨にのみ発症します。痛みなどがないため、症状に気がついたときには病状が進行していることがあります。原因や治療法、予防の基礎知識などについて、横浜市東部病院・口腔外科部長の堀内俊克先生が解説します。
https://www.saiseikai.or.jp/medical/disease/ameloblastoma/?from=facebook
#済生会 #エナメル上皮腫 #口 #歯 #治療法 #早期発見のポイント #予防の基礎知識

Photos from 済生会横浜市東部病院's post 06/01/2022

【知識の処方箋】東部病院 栄養部がお伝え! 七草のアレンジレシピ

『せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ、春の七草』

古来より日本では、1月7日は「七草粥」を食べる習慣があります。
皆さんのご家庭ではどうでしょう?

七草粥は、春に早く芽吹き始める七草を食べることで、「邪気を払う」と言われているようです。
他にも、お正月の食べすぎなどから、もたれた胃腸を癒すために、胃腸にやさしい食事として食べられているとも言われています。

では、身体にとってはどういった効果があるのでしょうか? 

せりやなずな、はこべら、すずな、すずしろは、ビタミンやミネラル、食物繊維を多く含み、生活習慣病の予防や貧血防止、整腸作用にも効果が期待できます。

ごぎょうは咳止め、ほとけのざは鎮痛の効果もあるようなので、併せて取ることで疲れた身体を癒し、風邪の予防にもつながるかもしれませんね。

今は「七草セット」としてスーパーなどで簡単に買えるようになっています。
ただ、中には苦みが強い野菜もありますので、お子さんに食べさせるには一工夫必要です。今回、当院の栄養部が子供に人気のメニューにアレンジしてみましたので、是非お試しください。

<【知識の処方箋】では、健康や医療に関する「見て良かった」「知ってためになった」と感じる豆知識をご紹介します>

広報誌『とーぶたいむ vol.33』発刊 | 済生会横浜市東部病院 04/01/2022

広報誌『とーぶたいむ vol.33』発刊 | 済生会横浜市東部病院

【とーぶたいむ vol.33発刊】
新年のすがすがしい雰囲気を感じる表紙が目印の『とーぶたいむ vol.33』を発刊しました。

私たちの生活を支える大事な部位である足。間接や皮膚の病気だけでなく気を付けたいのが「足の血管の病気」です。今号の特集は“大切な足を守る。”です。

足の血管の病気である「末梢動脈疾患」の診察と治療について解説しているほか、当院のフットケア治療センターについてもご紹介しています。

LEADersにはフットケア治療センターでの初期診断から携わっている、循環器内科医長 毛利 晋輔医師が登場。

特集テーマと季節に絡めた、「連載 優しい音楽が聴こえてくる」もぜひ。

本誌をご覧いただいた方のとーぶたいむがハッピーでありますように。

https://www.tobu.saiseikai.or.jp/news_a/29028/

広報誌『とーぶたいむ vol.33』発刊 | 済生会横浜市東部病院 恩賜財団済生会横浜市東部病院のホームページ。地域の人々に愛され、信頼される病院をめざして。

31/12/2021

新年のご挨拶(院長 三角隆彦)

皆さま、明けましておめでとうございます。

2022年は、当院が〈私たちは医療を通じて、生命(いのち)を守ります。〉という理念のもと、鶴見の地に開院して15年となります。
横浜市東部地域の中核病院として、患者さんを第一に考えた「一歩先の医療」を掲げ、職員一丸となって歩んでまいりました。

2011年には東日本大震災も経験し、被災地への医療活動を行いながらも通常診療を維持し続けました。

ところが、2020年初頭から生じた新型コロナウイルス感染症の猛威はとどまるところを知らず、昨夏には第5波による感染者の急増によって診療制限を行わざるを得ず、苦渋の決断を強いられました。

その節は、患者さま、医療機関の皆さまにおかれましてはご理解とご協力を賜り、改めまして感謝申し上げます。

当院はダイヤモンド・プリンセス号へのDMAT派遣から現在に至るまで、この未知のウイルスと闘い続けています。
そして新たな年を迎えても、なお次々と現れる変異株を前に収束の道は未だ明確ではありません。

しかしながら、暗く長い日々にも終わりはやってきます。

今年の干支である「壬寅(みずのえとら)」には「冬が厳しいほど春の芽吹きは生命力にあふれ、華々しく生まれる」という意味が込められているそうです。

新型コロナウイルス感染症を耐える、辛い日々を乗り越えた先には、晴れ晴れとした明るい日々があると信じて。

職員一同、今後も感染対策を徹底し、変わらずご安心いただけるよう取り組み、地域の皆さまの健康を支えてまいります。

本年が皆さまにとって幸多き一年となりますよう祈念し、年頭のご挨拶とさせていただきます。

28/12/2021

【年末のご挨拶】2021年を振り返って

本年も残すところあとわずかとなりました。

2021年も患者さんやご家族、地域の皆さま、医療機関の皆さまの温かいご支援を頂戴し、心より感謝申し上げます。

引き続き、新型コロナの影響が各所に及ぶなか、当院としても皆様との交流やお知らせに様々な挑戦を取り入れてまいりました。

「健康市民よこはま公開講座」の対面開催が昨年に引き続き中止となる中、今年はオンラインに切り替えて実施。
また10月に開催したブルークローバーキャンペーンでは、泌尿器科医師による疾患解説動画を作成しました。
https://www.youtube.com/watch?v=6VcoincE9Vg

直接皆さまを前に講座開催できる日を待ちながら、今はやり方を工夫しつつ、参考になるようなコンテンツをお届けしてまいります。

本年はこれまでに皆さまからお寄せいただいたご意見を参考にしながら、Free Wi-Fi接続サービスも開始し、当院をご利用の皆さまが快適にお過ごしいただけるよう取り組みました。
次年度も引き続きサービスの向上にも努めてまいります。

皆さまから信頼していただける病院を目指し、来年も職員一同、より一層精進してまいります。
変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

23/12/2021

【メディア情報】済生会HP 症状別病気解説 「口腔がん」記事掲載

口腔がんは比較的発見しやすいので早期治療が可能!

当院 口腔外科部長の堀内 俊克医師が症状の解説から早期発見のポイント、予防の知識にいたるまで丁寧に解説しています。
是非ご覧ください!

\口腔がんが最もできやすいのは「舌」/
今回ご紹介するのは「口腔がん」。口腔がんは口の中にできる悪性腫瘍の総称です。最も多く発生する部位は舌で、口腔がん全体の約6割を占めます。主な症状として口の中のしこりや潰瘍がみられます。原因や治療法、予防の基礎知識などについて、横浜市東部病院・口腔外科部長の堀内俊克先生が解説します。
https://www.saiseikai.or.jp/medical/disease/oral_cancer/?from=facebook
#済生会 #口腔がん #口 #舌 #治療法 #早期発見のポイント #予防の基礎知識

1/10(祝・月)は通常診療を行います | 済生会横浜市東部病院 16/12/2021

1/10(祝・月)は通常診療を行います | 済生会横浜市東部病院

【1月10日(祝・月)祝日診療のお知らせ】
当院では2021年4月から3連休以上となる連休の初日と最終日(土日以外)は、通常診療を行います。
1月10日(祝・月)は通常診療を行います。

詳しくはこちらをご覧ください⇒https://www.tobu.saiseikai.or.jp/news_a/28727/

1/10(祝・月)は通常診療を行います | 済生会横浜市東部病院 恩賜財団済生会横浜市東部病院のホームページ。地域の人々に愛され、信頼される病院をめざして。

12/29〜1/3 年末年始休診のお知らせ | 済生会横浜市東部病院 14/12/2021

12/29〜1/3 年末年始休診のお知らせ | 済生会横浜市東部病院

【12/29〜1/3 年末年始休診のお知らせ】

年末年始の診療につきまして、12月29日(水)から1月3日(月)まで休診いたします。

1月4日(火)から通常診療を行います。

なお、急患は24時間、救命救急センターで受け付けております。

https://www.tobu.saiseikai.or.jp/news_a/28838/

12/29〜1/3 年末年始休診のお知らせ | 済生会横浜市東部病院 恩賜財団済生会横浜市東部病院のホームページ。地域の人々に愛され、信頼される病院をめざして。

06/12/2021

【とーぶたいむ】3階展示作品がクリスマス仕様に!

屋外のシンボルツリーのイルミネーションに引き続き、今度は屋内の展示をご紹介します。

度々、本ページにて取り上げている3階多目的ホール前のギャラリー作品。
10月にはクモやほおずきの飾りでハロウィン作品として展示されていたリース作品ですが、赤や緑、白のキラキラと輝くヒイラギの装飾を新たに付け替えて、クリスマス仕様に!

制作してくださった柳沢香翠先生より、

「ささやかですがクリスマスを感じていただければ嬉しいです」

とコメントを頂き、作品とともにお写真も撮らせていただきました。ありがとうございます!

こちらの作品が掛けられている場所は患者さんやご家族、職員も通る場所で、よく皆さんがご覧になっている様子を見かけます。
病院という場所で、こうした季節感と遊び心を感じられる作品を見ると気分が明るくなりますね。

直接お近くでも、画面越しでもぜひご覧ください。

<【とーぶたいむ】では、東部病院の日々の出来事や日常風景を皆様にお届けします>

29/11/2021

【とーぶたいむ】シンボルツリーのイルミネーションを点灯しました

こんにちは、広報推進室の荒木です。
11月もまもなく終わり、クリスマスの足音が近づいてきました。

毎年恒例、当院のバスロータリー前に植樹されたシンボルツリーにイルミネーションを施しました!
7色(赤・青・黄・緑・ピンク・白・水色)に変化する様子をお楽しみいただけます。

当院デイルームや一部病室からもご覧いただけます。
ご来院でなくても、お近くをお通りの際はぜひ。

来年2月中旬ごろまで毎日16:00~22:00の間ライトアップしております。

<【とーぶたいむ】では、東部病院の日々の出来事や日常風景を皆様にお届けします>

患者情報共有「サルビアねっと」 登録1万人を突破 施設数100超 神奈川区にも | 鶴見区 | タウンニュース 25/11/2021

患者情報共有「サルビアねっと」 登録1万人を突破 施設数100超 神奈川区にも | 鶴見区 | タウンニュース

【メディア情報】ICTを活用した、鶴見区の医療・介護連携サービス「サルビアねっと」の輪広がる

2021/11/25 タウンニュース鶴見区版に「患者情報共有『サルビアねっと』 登録1万人を突破 施設数100超 神奈川区にも」の記事が掲載されております。

サルビアねっとは、情報通信技術(ICT)を活用し、患者さんの病歴や薬の処方歴、検査結果といった医療・介護情報を医療機関・介護施設で共有するネットワークシステム。

救急で病院に係る時や災害時に診察券やお薬手帳がない時など困った時に、登録していれば情報を参照することができます!

2019年から当院・佐々木病院・汐田総合病院と、区内三師会(医師会、歯科医師会、薬剤師会)らで構成される(一社)サルビアねっと協議会が主体となり、運用がスタートしました。

11月24日時点で、登録者数は11458人、登録施設数は113となっています。

登録者や登録施設が多いほど、システムを有効活用できます。
詳しくは記事をご覧ください⇒https://www.townnews.co.jp/0116/2021/11/25/601506.html

患者情報共有「サルビアねっと」 登録1万人を突破 施設数100超 神奈川区にも | 鶴見区 | タウンニュース 登録した患者の病歴や薬の処方歴といった医療・介護情報を医療機関や介護施設などで共有する仕組み「サルビアねっと」が、運用開始から2年半を過ぎ、登録者数1万人、施設数も10...

12/11/2021

【毎日少しずつできることを! 糖尿病は防げる、改善できる病気です】11月14日は世界糖尿病デー

コロナ禍での運動不足や食生活の乱れに思い当たる節のある方、その生活習慣を続けると糖尿病になるリスクが高まります! 

◎そもそも糖尿病とは?
糖尿病とは、すい臓でつくられるインスリンが不足したり、うまく作用しなくなったりすることで、血液中の血糖値が高くなる状態が慢性的に続く病気です。

◎糖尿病の種類は?
糖尿病には主に2つのタイプがあり、1型糖尿病はインスリンを生成するすい臓のβ細胞が壊れてしまうことでインスリンがほとんどなくなってしまいます。2型糖尿病は最も多いタイプの糖尿病で、インスリン分泌低下の遺伝的要因と生活習慣の悪化による環境的要因が加わって発症すると考えられています。

◎どんな症状?進行するとどうなる?
糖尿病は初期の自覚症状がほとんどありませんが、血糖値が高くなると異常に口が乾く、尿量が多い、目がかすむなどの症状が現れます。早期発見や治療を遅らせてしまうと「合併症」につながります。代表的な合併症は、網膜症や腎不全、足病変等の神経障害などがあります。

糖尿病の予防には生活習慣を変えていく必要があります。
生活習慣病予防の3本柱は、「バランスの良い食事」「適度な運動」「定期的な検査」です。
これらを自分の生活の中で出来る範囲から少しずつ工夫して行動に起こしていくことが重要です。

当院では多職種から成る「糖尿病ケアチーム」がさまざまな観点から患者さんをサポートしています。地域の医療機関との連携を図るなど、院内外で一体となり患者さんが安心して治療に臨める環境を整えています。

若いうちなら大丈夫と思わず、将来に向けてできることを今から始めていきませんか?

28/10/2021

【知識の処方箋】乾燥時期はドライアイが進む!? 要因と普段からできる対策をご紹介!

空気の乾燥やパソコン等のデジタル機器の長時間使用によって、目の乾燥や疲れに悩む方も多くいらっしゃるのではないでしょうか? その症状、ドライアイかもしれません。

ドライアイは目を守るのに欠かせない涙の分泌量の不足や、涙の質の低下を引き起こす疾患で、視機能の異常や目の不快感が生じ、目の表面に傷を伴う可能性があります。

原因は加齢や病気だけでなく、環境要因による影響も大きいと考えられます。具体的には、「パソコンやスマートフォンを長時間使用」、「冷暖房による室内の乾燥」、「コンタクトレンズの長期間・長時間装用」などが挙げられます。

ドライアイの対策として、普段からできることは

●デジタル機器は休憩を取りながら使用し、意識的にまばたきをする
●エアコン使用下では、加湿を心がける
●めがねをかけるなどコンタクトレンズの装用回数を減らし、目を休ませる
●点眼薬により水分を補充する

ドライアイの症状が単なる一過性の不調かそうでないのかについては、眼科医による適切な診断・治療が必要です。気になる場合は、眼科へご相談してみてください。

(参考)公益社団法人 日本眼科医会
「ドライアイに悩む方へ―生活の注意と治療の目安―」https://www.gankaikai.or.jp/health/52/

<【知識の処方箋】では、健康や医療に関する「見て良かった」「知ってためになった」と感じる豆知識をご紹介します>

Photos from 済生会横浜市東部病院's post 15/10/2021

【とーぶたいむ】ハロウィンの作品を展示しています

<【とーぶたいむ】では、東部病院の日々の出来事や日常風景を皆様にお届けします>

こんにちは。広報推進室の荒木です。
自動販売機に温かい飲み物が並び始める季節になりました。
季節外れの暑さもようやく終わり洋服も入れ替えの時期です。
そこで院内の作品もハロウィンにちなんだ作品へ入れ替わりました。

今回の作品も、この間飾られていた「五輪の風」の作者の一人、柳沢香翠先生によるものです。3階多目的ホール前の壁に展示されています。

細長い枝のような棒が組み合わさり、リースのようになっているこちらの作品。照明の効果で壁に映し出される影も考えられて設置されています。

作品に彩りを加える鮮やかなほおずきと、よく見るとクモが!
なかなかのサイズでリアルです。一気にハロウィンらしさを感じます。

ご来院された方はぜひお近くで、投稿をご覧いただいた方は画像を拡大してお楽しみください!

健康市民よこはま公開講座 東部病院 前立腺がんの早期発見・適切治療 ブルークローバーキャンペーン実施中 済生会横浜市東部病院 | 鶴見区 | タウンニュース 01/10/2021

健康市民よこはま公開講座 東部病院 前立腺がんの早期発見・適切治療 ブルークローバーキャンペーン実施中 済生会横浜市東部病院 | 鶴見区 | タウンニュース

【メディア情報】2021/09/30 タウンニュース鶴見区版

現在開催中のブルークローバーキャンペーンについての記事「健康市民よこはま公開講座 東部病院 前立腺がんの早期発見・適切治療」が掲載されております。

詳細はこちらから⇒https://www.townnews.co.jp/0116/2021/09/30/593300.html

健康市民よこはま公開講座 東部病院 前立腺がんの早期発見・適切治療 ブルークローバーキャンペーン実施中 済生会横浜市東部病院 | 鶴見区 | タウンニュース 済生会横浜市東部病院=鶴見区下末吉=で10月4日から29日まで、「前立腺がん」の早期発見・治療を目的とする普及啓発企画ブルークローバーキャンペーンが行われている。18日...

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