ナチュラル メディケア

ナチュラル メディケア

お薬や病院の治療では改善しない方や、一般的なマッサージや整体では元? ウィルス感染防止対策としてプラズマクラスター及びオゾン発生器を使用の上、施術毎に換気、低濃度次亜塩素酸(GermBlock使用)消毒を徹底しております。また、他のお客様と鉢合わせにならないようご予約を調整しております。

02/08/2022

-お知らせ-
新型コロナワクチンの4回目以降の接種をされている方のご予約をお断りさせて頂く場合がございます。

新型コロナワクチンを一度でも接種されている場合、その成分が呼吸や汗を通じて体外に排出されていきますが、体外に排出された成分が施術者の呼吸や接触した手などによって施術者に吸収されることで施術者に頭痛、喉の痛み、目の痛み、倦怠感などの症状が発症する場合があります。

そして4回目のワクチンの成分はさらに強化されており、その成分が施術者に伝播されると(この現象をシェディングと言います)、上記の症状以外に胃の痛み、下痢、嘔吐などが施術者に発症する場合が報告されています。

当院でもこれまでに何度となく上記の症状で悩まされており対策を講じてまいりましたが、さすがに4回目のワクチン成分による影響には耐え難いものがありますため、大変心苦しい決断ではありますが、このような方針を打ち出さざるを得ない状況となりました。

ご予約の際にワクチンの接種回数をお尋ねする場合がございますが、4回目を接種されている方につきましてはスケジュールを調整させて頂くかお断りさせて頂く場合もございます事をご理解頂けましたら幸いです。

なお、新型コロナワクチンや今後おこなわれると思われるサル痘ワクチンの接種によって思いも寄らない後遺症で悩まされることがある場合には当院でもご相談に乗りますのでお問い合わせ下さい。

Photos from ナチュラル メディケア's post 17/06/2022

週刊誌『女性セブン』の最新号です。厚労省によるデータ改ざんの疑いが出てきましたが、主要メディアではまだ取り上げられていません。

何も知らずに今この瞬間も苦しんでいる方々がいます。記事の中には「心筋症」の発症原因になっていることにも触れられています。警察官の方の話では、ここ最近、風呂場で死亡するケースが増えていると伺っています。

オーストラリアでは50歳以下の人達の突然死が問題になっているそうです。日本においてもスポーツ選手や芸能人の急死が増えていることとも関連があるのでしょうか?

これ以上の悲惨で悲しい事が起きないためにも事実が明るみになることを切に願うばかりです。

28/12/2021

【年末年始営業のご案内】
本年の営業は30日(木)までとなります。
新年令和4年は4日(火)より営業します。
なお、4日(火)はすでにご予約済みとなっておりますのでご了承下さい。

お休み期間
12月31日(金)〜1月3日(月)

以上、宜しくお願い致します。

30/09/2021

【当院はこんな所。病気の方→未病の方→健康体の方。目指すのは健康体人口の増加です!】

"病気ではないけれど調子が悪い"、こういった未病の方々が病気にならないように心身のバランスを整えて(施術による調整)、さらにお客様に必要な情報をご提供するのが当院の第一の目的と考えております。

ご提供する情報は、症状の原因となっている事柄、症状を再発させない体の使い方、視点を変える考え方、ストレスを緩和する心の持ち方、正しい姿勢を取り戻すトレーニングの仕方、体質を改善する栄養の摂り方など、これまでの生活習慣を見直して改善するために必要な情報です。

こうした情報を自分自身で的確に見出すのは簡単なことではなく客観的な視点がどうしても必要になると思います。特に昨今はインターネットを通じて誰もが手軽に情報を入手できますが、例えばインターネットで見つけた体操やストレッチが自分の体質や体調に合っているかどうかを判断するのは容易ではなく、合っていると信じ込んで続けた結果、かえって体を壊してしまうということも実際に起こっており、しかもそれは少数派とは言い難い状況にあるように見受けられます。

当院は総合療術によるプライベートサロンですので、お客様の現在の状態を、姿勢だけではなく、関節の状態、筋肉の質、内臓の状態、飲食物の影響、過去の事故や怪我の有無、気的な状態、霊的な状態、心理的な状態、考え方などの多角的な視点から見させて頂いて、必要な範囲で施術をおこない、同時に自助のための情報としてご提供しております。

ご自分自身の体の状態がわかればどういう対処をすれば良いかがわかりますし、検索する情報もこれまでとは違う視点で自分に合ったものを探せるようになるはずです。

また、当院に来院されるお客様の有病率は概算で5割ほどで、その内の投薬されている方の割合はおおよそ6割ほどかと思われます。何らかの診断を受けていても投薬していない方の内訳としては、経過観察、対処不可、投薬治療の放棄などがあります。

投薬されている方の中で薬を止めたいと考えている方は8割ほどいらっしゃるように思いますが、当院の第二の目的は、薬に頼らない本来の体を取り戻せるようにお客様をサポートすることと考えております。

しかし正直なところ、これは容易なことではありません。特に長い期間に渡って投薬を続けてこられた方の場合には、その方の体(身体機能)が薬の薬効に頼ることが当たり前になっており、本来の機能がすでに低下または減少している場合があるからです。こうしたケースでは投薬を止めること自体に大きなリスクがありますので、体の本来の機能が回復するのを待ちながら忍耐強く施術や体質改善をおこなう必要があります。投薬期間が短い場合にはこの限りではありません。

こうしたことを鑑みた時に、投薬はできる限り少量で短期間が望ましいということが容易に理解できますし、ドクターの中にもそのことを理解して対処して下さっている方もおられるようですがそれはまだ少数派で、症状を全体として捉える視点や仕組み(システム)が確立されておらず、したがって体の本来の機能を取り戻すことよりも対症療法的なアプローチの一環として投薬に頼らなければ正常な機能(数値)を維持できないという認識が根強く支配しているように思われます。

一生薬漬けの人生でも生活に支障がなければそれで良しとする方もおられれば、薬を止めたいと考えている方もおられますので、その点に関して当院の立場としましてはどちらが良いとは言えませんが、投薬を止めたいとお考えの方のために体本来の機能を取り戻すサポートをさせて頂くのが当院の基本的な姿勢となります。

その際にも総合療術によるプライベートサロンとしてお客様のお体の状態を、姿勢のみならず、関節の状態、筋肉の質、内臓の状態、飲食物の影響、過去の事故や怪我の有無、気的な状態、霊的な状態、心理的な状態、考え方などの多角的な視点から判断して、必要な範囲で施術をおこない、同時に自助のための情報としてご提供して参ります。

さらにまた、当院に来院されるお客様の中で有病ではない未病の方の割合は4割ほどで、残りの約1割の方は有病でも未病でもない健康体の方です。健康体の方が来院される目的は、自分でできる範囲を超えたメンテナンスやパフォーマンスの向上、事業発展のためのコーティング、未病にならないためのメンテナンスなどがあります。

当院が真に願うところは、この約1割の健康体の方々のように健康に対する意識と情報リテラシーが高くご自分の状態を把握できていてご自分のペースで必要だと思う時に当院を利用する、という方がもっと増えることです。

当院がお客様に自助のための情報をご提供する目的はこの最終ゴールを達成するために他なりません。当院では「施術=教育」でもあると考えておりまして、大変おこがましい限りではありますがお客様に正しい情報を提供することは施術家の務めであると考えております。

何故ならば、健康は何もしないでも達成できるというのは幻想でしかないことは多くの人が気がついている事ですし、逆に何もしないでいるとどんどん体調を崩す方向に引っ張られていくことも多くの人が体験しているはずです。かといって何をすれば良いかがわからないのが現代ではないかと思います。

家庭や学校では健康に関する正しい知識は教えてもらえませんし、インターネット上にある健康情報は飽和状態で自分にとって本当に必要な情報に辿り着くことは容易ではありません。

しかし実は健康というのはテクニックではなく、まず第一に、自分自身のことを正確に把握することから始まります。自分のことがわからなければどの情報が自分にとって本当に必要かを見分けることなどできるはずがありません。それには第三者的な視点で自分の盲点を照らしてくれる人が必要になるはずで、盲点を補うための手法(テクニック)はあくまでも次の段階として必要になるものです。

当院はこれまでの22年間に蓄積してきた施術データに縛られることなく常にニュートラルな立場でお客様の体の状態を把握することに努めております。データは確かに大事ではありますが、それに縛られてしまうとお客様の真実を見落としてしまう事があるからです。

お客様がご自分の状態をできる限り正確に把握できるようになるために当院ができることがお客様一人ひとりに見合った正しい情報を提供することなのですが、その精度を維持し高めるためには、直感力と洞察力を高めるための日々の訓練が必要不可欠で、同時に医学理論や医学的知識を日々アップデートすることも大事ですし、様々な経験に挑戦して自分自身をアップデートすることも同時に必要だと考えております。

ゴールまではまだまだ遠く、人も時代も常に移り変わっておりますので、そこにしっかりと対処できるような自己を維持するにはまだまだ至らない部分もありますが、昨日の悔しさを今日の糧とし、今日の成功に奢ることなく謙虚な自分でいられるように自己を律し、且つ、常に前向きで今を楽しむことを忘れないでいたいと強く思う今日この頃です。

当院はこのような考え方でやっておりますが、何か気に留めるようなことが御座いましたら、どうぞお声をおかけ下さい。

文:院長
写真:自艇による三浦半島でのカヤッキング

05/09/2021

いつもナチュラル メディケアにお声をかけて下さりありがとうございます。

この度サロンを移転致しまして、9月より都筑区内のサロン(下記参照)にて施術をさせて頂くこととなりました。これまで青葉区みすずが丘(江田)のサロンにお越し下さったお客様にはご不憫をお掛けすることになりますが、新たな場所にてこれまでと変わらないサービスをご提供できるように努めて参りますので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

新住所:神奈川県横浜市都筑区見花山29-1 マイティ―ハウス内1階

※地図とアクセス方法は下記リンクをクリックしてご確認下さい。
https://www.naturalmedicare.org/reservation-and-access/

尚、新サロンへの来院が困難という方には出張による施術を承っておりますので、遠慮なくご相談下さい。
また、当院が初めてのお客様におかれましても出張による施術を承っておりますのでご相談下さい。

ナチュラル メディケア updated their address. 05/09/2021

ナチュラル メディケア updated their address.

ナチュラル メディケア updated their address.

Photos from ナチュラル メディケア's post 25/08/2021

新型コ○ナウイ○スに感染して中等症で自宅療養を強いられている方に朗報です!

北里大学病院が東京都医師会とタッグを組んで日本発祥のイベルメクチンによる新型コ○ナウイ○ス感染症に対する独自の治験をおこなっており、新型コ○ナの感染者を急募しています。(治験は現在進行中です)

インドではイベルメクチンによって新型コ○ナの脅威から脱した人達が既にたくさんいます。

ただし、これはあくまでも治験ですので、イベルメクチンを飲んでもらうか飲まないで経過をみるかは病院側で判断するそうです。そして一週間ほどの入院が必要なのと、その後も一週間おきに通院してもらう事が条件だそうです。

現状では感染が広がっている品川区、目黒区、練馬区、渋谷区、世田谷区、杉並区、武蔵野市、、、とあと幾つか言ってましたが口頭なので聞き逃しましたが、それ以外はお断りだそうです。状況が変われば対象になるかも知れないとの事でした。

窓口は添付写真の問い合わせ先で良いとの事でしたが、実際繋がりにくくなっていますので諦めずに連絡してみて下さい!

お知り合いで新型コ○ナに感染して苦しんでいる方が居れば、その方にもこの情報をぜひ届けて下さい!

なお、添付した写真は北里大卒業生の知人に送ってもらったものです。

★追記:イベルメクチンは医師と患者の双方の同意があれば処方してもらえるらしいです。ですので、処方の資格がある医師に対しては「イベルメクチンを処方してください」と言えば処方してくれるそうです。

★追記:ただし、下のリンクのような意見もありますので個人の責任でお願いします。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210823/k10013218191000.html

★追記:肯定的な意見もあります。
https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210818-OYT8T50030/

【北里研究所公式サイト 最新ニュース】
https://www.kitasato.ac.jp/jp/news/20210715-03.html

※補足記事
https://www.kitasato.ac.jp/jp/news/20210806-04.html

05/08/2021

【連休のお知らせ】
いつもありがとうございます。
8月7日(土)〜9日(月)の3日間はお休みをいただきます。ご予約やお問い合わせには対応いたしますので遠慮なくご連絡ください。

よろしくお願い致します。

めまい、肩こり、不眠、頭痛Voice30 21/05/2021

めまい、肩こり、不眠、頭痛Voice30

仕事と育児の両立に苦しみ子供達からはいつも厳しい顔と思われていた女性が『ママ最近楽しそうだね』と言われるようになって気持ちに余裕が生まれ子供達にも優しく接することができるようになりました。

仕事と育児が両立できない理由はいろいろあるかと思いますが、体調が悪い場合にそれが当たり前になって諦めてしまっている方はかなりおられると思います。

辛くなったら薬を飲むのが当たり前、というのは副作用の心配がありますので絶対にオススメできませんし、そもそも薬を頻繁に飲まなければいけない状態は体のどこかに異常が起きているはずですので、その原因にしっかりと対処する必要があると思います。

体験談を寄せて下さった女性には、全身に及ぶ組織の固着が起きていました。どんな経過でどんな対処をしてどうなったのか?

劇的ビフォーアフター体験談をどうぞご参考にして下さい。

https://www.naturalmedicare.org/voice/insomnia_and_-dizzy/

めまい、肩こり、不眠、頭痛Voice30 仕事と育児の両立に苦しみ子供達からはいつも厳しい顔と思われていた女性がママ最近楽しそうだねと言われるようになって気持ちに余裕が生まれ子供達にも優しく接することができるようになったナチュラル メディケア.....

施術家としての思い(第二話)- 誰かの希望であり続けたい – 10/05/2021

施術家としての思い(第二話)- 誰かの希望であり続けたい –

独立開業して23年目を迎えました。この間に多くの方とのご縁を頂くことができまして、頂いた体験談や推薦文によって私自身が励まされてきました。

思い返せばいろいろと紆余曲折があった22年間ではあったのですが、ひとつの節目として施術家としての思いを改めて綴らせて頂くことに致しました。リンクのページよりご覧頂けましたら幸いです。

★施術家としての思い(第二話)- 誰かの希望であり続けたい –
https://www.naturalmedicare.org/2021/05/10/thought-2/

施術家としての思い(第二話)- 誰かの希望であり続けたい – 神奈川県横浜市青葉区にある総合療術による予約制プライベート整体サロン。閑静な住宅街の中にある駐車場完備のサロンにて日頃の疲れを癒し、心身気血のバランスを整えて、新たな活力を得て頂けますように誠意をもっ...

安全性に疑問あり。それでも日本がワクチンを米から大量購入する裏事情 - まぐまぐニュース! 19/03/2021

安全性に疑問あり。それでも日本がワクチンを米から大量購入する裏事情 - まぐまぐニュース!

ワク○ン産業の裏側をほんの少しだけ垣間見ることができる記事をご紹介します。

ヨーロッパではファイザー製のワク○ンで脳腫瘍ができる症例が激増して差し止める動きが広がっていますが、日本ではそんなことはお構いなしの様相です。どうなりますか、、。

https://www.mag2.com/p/news/490413

安全性に疑問あり。それでも日本がワクチンを米から大量購入する裏事情 - まぐまぐニュース! 以前掲載の「人命より利権か。イベルメクチンが厚労省に承認されると困る人々」では、新型コロナウイルスの治療薬として効果があるとされるイベルメクチンの認可の遅れを厳しく批判した、元国税調査官で作家の大村大...

08/03/2021

www.mhlw.go.jp

新型コロ○は【指定感染症】ではなくなっているのをご存知でしたか?!新型コロ○は「新型インフルエンザ」になりました。

このニュースは非常に重大だと思いますのでこちらのページでシェアさせて頂きますが、政府も都道府県知事もメディアも知っているのに、公に発表していません。

それどころか、未だに日々の感染者数を発表して恐怖と不安感を煽り続け自粛を強要しています。インフルエンザの流行期でもそんなことをしたことがないのにです。

先月2月13日付で厚生労働省健康局長から各知事と保健所に正式な通達が発せられていますので、ぜひご覧ください。

<厚生労働省通達資料>https://www.mhlw.go.jp/content/000733827.pdf

※通達資料からの抜粋
〜新型コロナウイルス感染症の感染症法における法的位置付けについては、「指定感染症」から「新型インフルエンザ等感染症」に変更されることとなる(これに伴い、第四で後述するとおり、指定政令等は廃止する。)〜

知り合いのドクターに聞いたところでは、以前からドクターの間では新型コロ○を新型インフルエンザに指定すべきという意見が上がっていたようです。その方が機動力が上がるからだそうです。でも、2月13日付の通達は知らされていませんでした。

メディアによって煽られて皆んなが恐れている新型コロ○は、インフルエンザと同等か、もしくはこれまでのデータを見る限りはインフルエンザよりも危険度が低いウィルスであることが徐々に分かってきています。これは厚生労働省も認めているところなのです。

そろそろ茶番劇をやめにしませんか?恐れや不安は分断を生じさせます。世界を分断させることで利益を得る人達がいるからこういう事が行われてしまうのではないかと、疑いたくもなりますよ。

新型コロ○はただの風邪です。風邪やインフルエンザの予防のために手洗いやうがいをして、生活習慣に気を配って、いつも通りの予防対策をしていれば健康でいられるのと同じように、何も恐れる必要はなく問題ありません。

自粛生活は運動不足とストレスの増大を引き起こして、かえって健康被害を大きくします。茶番劇に翻弄されないように気をつけてください!

www.mhlw.go.jp

産後の不調(腰痛、背部痛、便秘と下痢、不安、イライラ)Voice29 02/03/2021

産後の不調(腰痛、背部痛、便秘と下痢、不安、イライラ)Voice29

一回の施術でとても良くなって効果を実感できる場合と、一回だけでは変化を実感できない場合とがあります。リンクの体験談は初回一回だけの施術でボディブローを浴びたように、日を追うごとに変化して良くなられたケースですが、罹患歴が長くて状態があまり良くない場合には(固着が多くて深部にまで至っている場合)、施術そのものが深い施術をすることができず、玉ねぎの皮を一枚一枚剥く様に少しづつ状態を改善させていく(固着を解放していく)必要があります。

当サロンの施術は、表層の固着にとどまらず、深層の固着まで解放していきますが、いきなり深層にアプローチすると反動で好転反応がひどく出てしまうことがありますので、慎重にならざるを得ない場合があります。

しかし、回を重ねることで確実に、今までは変化が経験できなかった症状であっても変わり得るものです。特に、何をしても良くならないという方にこそ、じっくりと気長に試して頂きたいと思っております。

https://www.naturalmedicare.org/voice/postpartum/

産後の不調(腰痛、背部痛、便秘と下痢、不安、イライラ)Voice29 骨盤の歪み(仙腸関節の離開)と膜組織の固着をマタニティクラニアル療法で改善しただけで体の症状が軽くなっただけでなく気分も楽に前向きになって子育てに希望を持てるようになったママさんの体験です。産後の様々...

ご予約とアクセス 02/03/2021

ご予約とアクセス

【お知らせ】
連絡先の電話番号が変わります。
ご予約とお問い合わせの際は新電話番号の方にお願い致します。また、当サロンの電話番号をご登録頂いている場合には、書換えのほど、よろしくお願い致します。

旧:03-3309-5965
新:080-3347-4875

https://www.naturalmedicare.org/reservation-and-access/

ご予約とアクセス ...

江崎よしひで氏が西村大臣から告げられた真実 20/02/2021

江崎よしひで氏が西村大臣から告げられた真実

新型コロナウィルスは風邪もしくはインフルエンザと同等の対策で充分!!西村経済再生担当大臣から江崎氏への伝言によるとそういう事になります。判断は自己責任でお願い致します。

★江崎禎英氏プロフィール
元 厚生労働省医政局 統括調整官
元 内閣府 大臣官房審議官
(科学技術・イノベーション担当)

新リンク

https://youtu.be/8TpU1hfh_YI

江崎よしひで氏が西村大臣から告げられた真実 【チャンネルテーマ】世界から「戦争・貧困・差別」をなくすこと。石川新一郎 携帯番号 080-3124-3151石川新一郎のコミュニティ(ブログ)http://fanblogs.jp/ishikawashinichiro/まだ、コンテンツはありませんが、石川新一郎サブチャ....

ご相談・お問い合わせフォーム 09/01/2021

ご相談・お問い合わせフォーム

【緊急事態宣言中の営業についてのお知らせ】
本年1月6日より営業を開始しておりますが、この度の緊急事態宣言を受けて当サロン営業に関するお客様からの問い合わせが増えております。

サロンの営業に関しましては個々にお応えさせて頂いておりますので、施術のご予約をご検討またはご希望のお客様は下記のメールフォームよりお問い合わせ下さい。

症状に関するご相談や施術の可否などのお問い合わせも合わせて受け付けております。

以上、宜しくお願い致します。

https://www.naturalmedicare.org/inquiry-1/

ご相談・お問い合わせフォーム ...

27/12/2020

【年末年始休業のお知らせ】
いつもお声をかけて下さり、誠にありがとうございます。
年末年始の休業は下記の通りとなります。

尚、休業中もお問い合わせとご予約を受け付けておりますので、ホームページの入力フォームをご利用下さい。

<お休みの期間>
12月30日(水)〜1月5日(火)

26/09/2020

ベルギーでの話ですが、新型コロナの政府対応に対して医師と医療従事者 計1509名(医師327名、医療従事者1182名)が署名付きで公開書簡を提出して話題になっているそうです。
 
公開書簡は日本語訳も出回っていますので読んでみましたが、その骨子は、現在の新型コロナの政府対応に対して医学的な正当性が認められず現在おこなわれている公的措置はかえって被害を拡大させているというものです。
 
その根拠として挙げられている内容は現在の日本においては恐らく多くの人がまだ信じられないような内容だと思いますが、メディアやインターネットによるプロパガンダに疑問や違和感を感じている方にとっては既に予測されていた事を裏付ける内容になっています。
 
その根拠をザッと列記してみますと、
 
・新型コロナは季節性ウィルスと変わらない
・PCR検査はコロナウィルスの診断には向いていない(開発者が警告しています)
・PCR陽性は感染を示すものではなく、この検査に基づく社会的措置は違法に該当する
・人体の免疫システムに関する正確な情報を提示しておらず、予防(健康的で本格的な栄養、新鮮な空気の中での運動、マスクなしでの運動、ストレスの軽減、感情的で社会的な人脈を養うこと)に対する対策が十分になされていない
・重度の患者に対して安価で安全で効果的な治療法があり回復・退院しているのに推奨されていない
・外気での感染は起こらない。また、お金、買い物、ショッピングカートを介した感染には科学的根拠がない
・ソーシャルディスタンスとマスク着用には科学的根拠がない
・健康な人のマスク着用はウィルス感染の拡大に対して効果がない
・マスク着用には副作用がある
・現在の感染者数の増大は検査数の増加による「症例化学」である
・緊急手順で実施され製造者がすでに法的な免責を得ている未試験のワクチンは深刻な問題を提起している。世界規模ではワクチンの結果として70万件の被害または死亡が予想されている
・WHOの対応と役割に対して疑問
・公衆衛生上の克服不可能な障害はもはや存在せず、非常事態はない
 
以上のような内容となっています。
 
 
専門の医師が署名付きで訴えている内容であることを考慮してみますと、無視できるものではないと思われます。
 
他の国でも話題になっていると聞いていますが、日本ではメディアも医師会も政府も一切触れていません。
 
ただ面白いことには、厚生労働省のホームページには以下のようなものが公開されており、【新型コロナウィルスはウィルス性の風邪の一種である】と明記されています。要するに「ただの風邪」です。
 
しかしこの資料は、普通にホームページを開いても見つけにくい場所にヒッソリと存在しており、あたかも私達は最初からそう言ってましたと後になって弁明するために準備してあるかのようです。
 
<厚生労働省資料>https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000596861.pdf
 
 
という事で、そろそろ私達は目を覚ました方が良いのではないかと思えてくるのですが如何でしょうか?
 
今回の新型コロナ騒ぎが私達にもたらしたものは、見方によって良くも悪くもあると思いますが、廃業や自殺の増加と未来への不安を増大したことは、もしかしたら不要だったかも知れないという一面は拭い切れない気がします。
 
前回の記事でご紹介しましたが「不安や恐れ」は健康にも大きな影響を及ぼし得るものです。そして本当は無いものが在るかのように見えてくることによって、他者を疑い分裂を引き起こす要素が多分に含まれています。
 
その事を知っている頭の良い人達は、何も知らない従順な人達をいとも簡単に罠に陥れて操作することすらできてしまうようです。
 
ベルギーの医療従事者たちによる公的書簡は、こうした人種への正式な抗議であると見ることもできるのではないでしょうか。
 
参考記事:『不安と恐怖に屈しない!』

https://www.facebook.com/738095269858794/posts/1211680049166978
 
 
いずれにしましても大事なことは、公開書簡にも書かれていますように如何にして自然免疫力を保ち、また向上させるかと言うことに尽きるのではないかと思います。
 
医師という立場でありながら費用の低額な自然免疫力を向上させる事に言及していることはとても好意的ですし、日本においても医学会や厚労省がお手本にして欲しいと思ってしまいます。
 
日本語訳のリンクを貼らせて頂いておりますので、お手隙の合間に目を通してみて頂けたらと思います。尚、翻訳が一部おかしくなっていたり専門用語があって読みづらい箇所がありますが骨子は伝わるかと思います。
 
 
<ベルギー公的書簡 日本語訳>
http://enformtk.u-aizu.ac.jp/papers/belgian_docs_JA.docx

※上記のリンクが開ない場合は下の文字をそのままブラウザの検索ウィンドウにコピペして検索して下さい。リンク先が表示されます。
belgian_docs_JA.docx
 
※閲覧にはアプリの起動が要求される事がありますのでその場合は許可して下さい。

Photos from ナチュラル メディケア's post 18/08/2020

当サロンの施術で健康を回復されたお客様がご厚意でヨットに乗せて下さいました。
 
メインマストが30フィートのクルーザーで一級船舶を持っていればアメリカ大陸まで行けるという、夢を乗せたドイツ製のヨットでした♪
 
自然の風を掴んで音もなく静かに海面を滑るように走る感覚は、音と振動がするエンジン艇とはまるで違い海との一体感を味わうことができました。
 
操舵していると海からのエネルギーが体幹を突き抜けて体が元気になるのがわかりました。沖に停泊して遊泳もできましたし、これは病みつきになるはずだなぁと思ったりしました。
 
何よりも嬉しかったのはオーナーであるお客様がとても元気に力強く、久しぶりの航行を味わっておられたことです。大声を張り上げてクルー達に操船を指示するお姿からは、若かりし頃に地元の草レースを自作艇で総なめにしてきたという貫禄が感じられたりもしました。
 
そのお客様がこう仰るのです。「こんな体験ができるのは僕が生きている内だけだよ。今の内に覚えたらいいよ」
 
若い人達を沢山お世話して育てて来た方からしか出てこない言葉だと思いました。いやぁ、、。船舶免許取ろうかしらん。
 
それにしてもライフジャケットが、ちょっと、、、(苦笑)

ナチュラル メディケア updated their business hours. 06/07/2020

ナチュラル メディケア updated their business hours.

ナチュラル メディケア updated their business hours.

Photos from ナチュラル メディケア's post 02/07/2020

サロンの移転がなんとか無事に終わりました。
 
サロン内の設備はすべて新調し、お客様に少しでも快適な時間を過ごしていただけるように、デザイン性と機能性にこだわった物を揃えました。
 
施術においてもっとも重要なアイテムとなる施術ベッドは、プロスポーツ選手やオリンピック選手などのシビアな調整を必要とする方々のためにデザインされたEarth Lite社の最上位機種を導入しました。
 
ベッドの上に横になるだけで筋肉が弛緩するスグレモノで、ソフトな寝心地は病みつき?になること間違いなし?!また、木製のため電磁波の影響を受けにくく、人体の微細な動きや変化をキャッチしやすくなりました。
 
床には抗菌効果と温かみのあるコルクマットを敷き詰めて居心地の良い空間作りを目指しました。その他にもこだわりの小物たちがさり気なくお客様をお迎えいたします。
 
 
サロンの移転は一部のお客様にお伝えしたのと、このページで軽く告知しただけでしたが、移転後はじめて来院して下さったお客様からは写真のように立派な胡蝶蘭のお祝いをいただきました。
 
予期せぬお心遣いに胸が熱くなると同時に、こうして応援して下さるお気持ちに応えられるように、もっと精進しなければと気が引き締まる思いでもあります。
 
新型コロナ対策に対する知識のアップデートと実践にも力を入れて、より安全な空間となるように、併設するヒーリングサロンのスタッフと共に取り組んでいく所存です。

看板がまだ付いていないのと、待合室が未だ準備中のため入口は閑散としていますが、その分、よりホットにお出迎えさせていただきます!
 
今後ともどうぞ宜しくお願い致しますm(*_ _)m

Photos from ナチュラル メディケア's post 12/05/2020

【新型コロナに対する最新の感染防止対策を実施しています】
当サロンでは新型コロナウィルス感染防止にむけて下記の対策を実施しております。
 
・スタッフのマスク着用とGERMBLOCKによる手指消毒
・施術毎でのGERMBLOCKによる手指消毒の徹底
・GERMBLOCK噴霧による空間除菌
・定期的な換気(室内温度に配慮しながら施術中も窓を開けることがあります)
・サロン内の共有部分(ベッド、トイレ、蛇口、ドアノブ、柱、手すり、スウィッチ等)におけるGERMBLOCKによる消毒を強化
 
この点、お客様におかれましてもマスクの着用と受付での手指消毒にご協力を頂いておりますので、ご理解とご協力のほど、どうぞよろしくお願い致します。
 
また、サロン内で他のお客様との施術が重なることがないようにご予約の時間をずらすように配慮しております。
 
 
まだまだ厳しい状況が続いておりますが、お客様の精神衛生と健康を脅かす不安・症状を少しでも早く軽減できるようにこの期間も務めて参ります。もし公衆衛生上の疑問などありましたら遠慮なくお尋ね下さい。
 
 
※GERMBLOCK(弱酸性次亜塩素酸水:30ppm)は岡山大学による安全性試験で安全性が確認されており、北里研究所でも病原性細菌に対する殺菌効果と安全性が認められており、警察署、病院などに導入されています。
 
(添付写真1枚目):
当サロンで使用している消毒液
 
(添付写真2枚目):
弱酸性次亜塩素酸水のキュウリの除菌実験
除菌が難しいと言われているキュウリを同じ有効塩素濃度の次亜塩素酸ナトリウムとジャームブロック(弱酸性)に30分間浸漬した後の生菌測定。
 
(添付写真3枚目):
GERMBLOCKの効果と用途

Photos from ナチュラル メディケア's post 12/05/2020

【治る人と治らない人の違い】
治るはずの症状が治らないというケースは実際に多くありますが、多少なりとも一度は改善した症状が再発するという場合に考えられることが2つあります。1つは、施術範囲が不十分な場合。2つには、治るはずのプロセスを患者様自身で絶ってしまっている場合です。
 
<1のケース>
 
大前提として、施術によって症状が多少でも改善したということは、その施術はその時点では適切なものであったと考えられます。しかしある程度の時間が経過すると再発してしまうという場合には次の2つのことが考えられます。
 
●より広範囲な施術が必要
 
患者様の体力が低下している場合には必要十分な施術ができないために、症状が再発しやすいことがあります。このようなケースでは、ある程度の長いスパンで施術計画を立てる必要があります。また、一度の施術でできることには限界があるために、症状の原因が多岐に渡っているようなケースでは改善できていない原因によって症状が再発することがあります。
 
●生活習慣によって引き戻される
 
施術を受ける前の身体の状態と行動パターンは脳によって記憶されていますが、施術を受けることによって身体的なバランスに変化が起きたとしても、脳が新しい状態を受け入れるのには時間がかかります。そのため施術後の身体は、一時的に、古い脳の記憶によってコントロールされます。症状が再発してしまう原因が脳の古い記憶にあることが考えられます。
 
このようなケースでは、患者様自身が意識的に生活習慣を変えて、いままでの行動パターンを変えていく必要があります。当サロンの場合は、生活習慣を変えるためのご提案や、脳の古い記憶をリセットするためのエクササイズをご提案させていただきます。
 
<2のケース>
 
こちらのケースに当てはまる方は非常に多いです。簡潔に申し上げると患者様自身の判断で通院を止めてしまうことで、治る可能性が十分にあるのにその可能性を自ら断ってしまっているケースです。経済的な問題、距離的な問題、時間的な問題などいろいろと理由はあるかと思われますが、治る人と治らない人の違いはこの判断によって歴然としています。
 
 
~治る人と治らない人の違い~
 
添付した表は『治癒曲線』と呼ばれているものですが、一度発症した症状が消失して、尚且つ、症状を引き起こした原因が解決されるまでには段階的なステップがあります。
 
■治る人
 
「青線グラフ」で示したのは治る人の健康状態の推移です。「健康状態」が100%で完全に健康が回復した状態であり、0%に近づくほど健康が損なわれ、50%以下になると何かしらの自覚症状が発症し始めます。(数値は目安です)
 
「青線グラフ」の人は「健康状態」が25%となって症状を自覚してしばらく我慢したのち、いよいよ我慢できなくなって初診に訪れました(点A)。そのとき施術をおこなうことで、自覚症状がなくなってとても楽になり、しばらくは調子が良かったのですが(期間P)、再び自覚症状を伴った痛みが出てきたので、今度は我慢しないでその時点で2回目の施術に訪れました(点B)。
 
3回目に訪れたときには自覚症状が出ていなかったのですが、悪くなる前に施術を受けようと思って訪れました(点C)。この時点でこの人の「健康状態」は、ほぼ100%に近い状態にまで回復していて自覚症状も全く出ていませんが、その後は、『予防の為』ということで4回目の施術に訪れました(点D)。
 
このときの施術によってこの人の症状は完全に治りましたが、その後も定期的に心身の調整をすることで不安のない毎日を送ることができています。(施術の回数は目安で、個人差があります)
 
■治らない人
 
「灰色グラフ」で示したのは何度も症状が再発している人の推移です。初診は「青線グラフ」の人と同じように自覚症状が我慢できなくなって訪れました(点A)。そのときの施術で自覚症状がなくなって楽になりましたが(期間P)、次回の施術の必要性をご提案させて頂きました。
 
しかしこの人は忙しいため、ご提案した期日までには訪れず、再び自覚症状が我慢できなくなってから訪れました(点E)。この人の口癖はこうです。『また痛くなったら来ます』この人はずっとこの調子なので、いつまでたっても治ることはありません。
 
 
このように、一端発症した症状が完全に治癒するまでにはある程度の時間が掛かるもので、継続的な対処が必要になります。それは、その原因が一つではなく、また、長い期間が経過していくうちに体に変な癖がついてしまっているからです。
 
 
~古い記憶を上書きする~
 
施術を終えたすぐあとや、施術後の数日間は新しいバランスが維持されていても、普段の生活習慣に身を委ねているうちに脳に記憶された過去の状態(姿勢、習慣、思考や思い)によって、症状が発症するに至った元の状態に再び引き戻されてしまうことがあります。
 
例として、施術のあとに踵が磨り減った古い靴を履くと、施術前の歩き方の癖が古い靴によって再現されてバランスを崩すことがあります。
 
このとき大抵の方は「治っていない」「症状が再発した」と思って治療を断念してしまいますが、それは早合点であることも多く、他にも原因があることや習慣性を加味することが必要です。
 
<生活習慣を変える意味>
 
脳(記憶)に染みついた”生活習慣”や”癖”を上書きして新しい体の使い方や考え方を覚えさせることは、症状が治る上では必須条件だといえます。そのためにはある程度の期間、施術を継続する必要がありますし、自分では気付いていない習慣性や癖を客観的にみてもらうことが必要になります。
 
慣れてしまった習慣を変えることには大きな抵抗があるものですが、その習慣によって今現在の自分の症状があるということを理解していただいて、脳に刻まれた古い記憶を一掃して新しい習慣を心掛けてみていただきたいと思います。
 
<当サロンの取り組み>
 
当サロンでは、症状の原因に対処するだけではなく、生活習慣や体の癖、思考の癖に対してもしっかりと対処して、お客様の体が新しい本来の状態に定着することを継続的にサポートしています。
 
こうした取り組みの結果として、慢性の症状で悩まされていた方や、色々な治療を受けてみたが良くならないという方が、今までどの先生にも言われなかった症状の原因を指摘されて腑に落ちたと安堵されたり、頑固だった症状に変化が起きて希望を見出しておられます。
 
当サロンでは「お試しコース」をご用意しておりますので、いきなり「総合療術コース」では不安という方は先ずは「お試しコース」をご利用ください。実際の施術の体験談もご紹介しておりますのでご参考にしてください。
 
※体験談
https://www.naturalmedicare.org/voice/
 
※お試しコース
https://www.naturalmedicare.org/firstreservation/

06/05/2020

ここ最近、何となく胃の調子が良くないという声をチラホラと耳にするようになり気になっていたのですが、いろいろ考えてみると、自粛による運動不足とストレスと、それに食べ過ぎによる消化不良が影響しているのではないかと思ったりしています。
 
特に、運動不足になると内臓の機能が低下するので「油もの」の消化力が低下します。今まで通りの食生活をしていても、運動量が減っていると思われる場合には「油もの」の摂取には気をつけた方が良いかと思います。消化不良で腹痛や嘔吐の原因になることがあります。
 
それと、いわゆる“コロナ疲れ“も消化力の低下を引き起こしますし、さらには免疫バランスの崩れにも繋がるので、運動不足とストレスに対する向き合い方が胃腸の調子を改善する鍵になるかと思います。
 
もし最近になって胃腸の調子が良くないと感じているのでしたら、この記事が参考になれば幸いです。
 
※長文になりますのでお時間の余裕をもってお読み下さい。(2020年5月18日更新)
 
 *
 
これまで職場に通っていたという人は、休みが続いて自宅にいる時間が増えると運動量が減ってしまいますね。たとえ自粛とはいえ運動のための外出が制限されているわけではないですので、今まで通勤していたのと同じだけの時間ウォーキングするだけでも運動量を維持できるはずです。
 
その際、人が多いエリアではマスク着用をお忘れなく。また、手すりやベンチなどに無意識に触れることもあるかも知れませんので、外出中は手で顔に触れないように、そして帰宅して靴を脱いだら先ず手洗いとウガイをお忘れなく。
 
この「手洗い」と「ウガイ」ですが、帰宅してから実行に移すまでのタイミングが人によってまちまちです。真っ先に洗面所へ急行して実行する人がいるかと思えば、荷物を置きに部屋に入って上着を脱いだり買い物の整理をしてから実行する人もいます。
 
これだけのタイムラグが生じているのが実際なのですが、公になっている情報ではここまで突っ込んだ実例が示された情報に触れることはなかなかないと思いますので、僕がこれまでに仕入れた情報を整理して、尚且つ、実際に実行している方法をご紹介します。
 
【靴を脱いだら先ず洗面所へ!】
 
これを合言葉のように頭に叩き込んで頂くのが良いかと思います。洗面所に行くまではなるべく物に触れない細心の注意が必要なのと、荷物は一端玄関に置く方がいいです。
 
あと、これは感染症対策の現場にいるドクターに聞いた話ですが、ウィルスが衣服にも付着するため帰宅したら着ている服を直ぐに着替えて洗濯すると仰っていました。
 
さすがに服までは着替えていませんでしたが、たとえばウォーキングや散歩のために短時間だけ出掛けるのであれば、上下に一枚薄手のものを着込んで出掛けて帰宅したら脱ぐというのは苦ではないと思います。
 
もし可能であれば、玄関に消毒液を置いておいて靴を脱ぐ前に玄関で手指の消毒を済ませてから洗面所へ行く方がより確実です。もっと言えば、玄関に入る前に水道があるお宅であればそこで手洗いを済ませてから玄関の中に入る方がいいでしょう。
 
そして玄関に置いた荷物には、手洗いとウガイと着替えを済ませた後で消毒液(次亜塩素酸水、次亜塩素酸ナトリウム希釈液、エタノールなど)を噴霧しておけば完璧です。さらに細かいことを言えば、ドアノブなどの手で触れた箇所も消毒液を浸したタオルなどで拭くともっと良いでしょう。
 
こういうことは面倒、そこまでするか?!と思う人がいるかも知れませんが、これも慣れです。接客サービスの現場にいれば否が応でも身につきます。本当にやっている人はこれくらい細心の注意を払っているということをご理解頂くと良いかと思います。
 
 *
 
それから手洗いとウガイにも個人差がかなりあると思います。手洗いは「手の平」、「手の甲」、「爪の間」、「指一本一本」、「手首」を石鹸をつけてちゃんと洗った方がいいです。水洗いだけでもかなり有効だと言っているドクターもいますが、僕は石鹸を使います。
 
ウガイに関しては、いきなり顔を上に向けて「ガラガラガラ」っとする人がいますが、その前に口内を「クチュクチュクチュ」と濯ぐのを3回ほど繰り返してから喉の奥を「ガラガラガラ」が基本です。
 
手洗いとウガイの重要性は以下の体験からも分かると思いますので参考にご紹介しますが、クラスターが発生した病院で新型コロナウィルス陽性患者と同じ階で濃厚接触していたという清掃アルバイトをしていた男性は、PCR検査で陰性が判明し保健所の職員から手洗いとウガイを徹底していたことと普段から自炊していたことで高い免疫力が保たれていたのですね、と刻印を押されたそうです。
 
この事例からも手洗いとウガイの重要性が伺い知れると思いますし、ここで更に出てきたキーワードは「自炊」と「免疫力」です。
 
「自炊」と一言で言っても捉え方に個人差がありますので、免疫力が維持される割合の高さを基準にして定義させて頂くと、
 
1.自然の食材や自然の調味料だけを使用した「自炊」が免疫力を維持する上で最も効力があります。
 
2.次いで、調味料は自然のものであっても食材に化学肥料が使われてる割合が高いほど1に比べて免疫力を維持する効力は低下します。
 
3.2に加えて合成保存料や化学調味料などの化学的に合成された添加物を使用する量が増えるほど免疫力を維持できる効力は更に低下します。
 
インスタント食品やレトルト食品や加工食品を使用した自炊は3番になります。また冷凍食品でも加工されたものを使用する場合は3番ですし、冷凍の野菜やフルーツは生のものと比べると免疫力を維持する力は低下していると思われます。余談ながらコンビニ・スーパーの弁当やお惣菜は当然ながら自炊には入りませんので間違えないで下さい。
 
化学的に合成された添加物や肥料の消化は肝臓に負担がかかるため結果として免疫バランスが失われることを指摘しておきます。
 
※詳しくはこちらの記事もご覧下さい。
『今、肝臓がもっとも危険に晒されています』

https://www.facebook.com/726567474067558/posts/1510356832355281/
 
 
基本的な考え方として、消費期限の短いものは肝臓への負担が少ないと考えていただいて良いと思います。ですから「自炊」のほかに飲食店の料理、店内の調理場で作られているお弁当やお惣菜も、使用している材料によっては大丈夫だと思います。
 
加工された冷凍食品やレトルト食品は「たまに」食べるのには便利ですが常食するのはお勧めしません。また、ファミリーレストランの食材も合成保存料や化学調味料などの食品添加物を使って加工冷凍して長期保存を可能にしたものが多いので常食はお勧めしません。
 
もし加工食品だけを食べる状況が続くとしても、週の半分は「休肝日」を設けることをお勧めします。休肝日には、肝臓に対して特に負担のかかる飲食物を摂取しないで肝臓を休めるという意味において、アルコール以外の化学食品添加物や“油もの“も対象に含みます。
 
 *
 
アメリカのドクターが新型コロナウィルスの9割以上は接触感染であるという報告を出しているそうですが、だとすれば手洗いとウガイを徹底すれば感染の9割は防げるということになります。
 
ただ、この情報はアメリカの状況下で出されたものですのでそのまま鵜呑みにはできません。何故かというと、日本の場合には世にも恐ろしい「通勤ラッシュ」があるからです。アメリカのドクターが日本の通勤ラッシュのことまで考慮して発表したとは思えません。
 
人口密度の多い日本の都市部では飛沫感染に対する注意も必要でしょう。マスクの着用は「N95」レベルのマスクでもない限りは“感染の防止が目的ではなく、人に感染させないことが目的“ですので、満員電車に乗らざるを得ない場合はマスク着用は当然の義務ですし、自分が感染しないための手段としてはマスク着用よりも【免疫バランスを崩さないこと】が最も重要になるかと思います。
 
しかし、やはり接触感染の方が飛沫感染よりも圧倒的に多いということは間違いないようですので、手洗いとウガイは何よりも重要だと心得て頂きたいと思います。
 
そして免疫バランスを崩さないためにも「自炊」が良いことと、運動不足にならないような意識と習慣が必要であるという考え方はこれからのスタンダードになるだろうと思います。
 
逆に、疲労困憊で運動や自炊どころではないという場合はどうしたら良いかという疑問もあるかと思いますので、それについては後ほど触れさせて頂きます。
 
 *
 
それでもやはり外出はしたくないという人には"その場足踏み"をオススメします。自宅でテレビを見ながらでもできて、意外にも運動量が多いシンプルな方法で、普段運動している人でも筋肉痛になることがあります。
 
一応"その場足踏み"の目安をお伝えしておきますと、1分間に100回のペースで6分間。つまり6分間に600回、太ももが地面に対して水平になるまで足を挙げて行うのが目標値です。イメージとしては軍隊が行進するときのような感じです。
 
これはかなりの運動量で、体力がない人や持病がある人、また腰痛や脚の症状をお持ちの人には負担が大きすぎることもありますので、自分なりに加減が必要ですが、痛みや辛さを感じない程度に毎日続けることで体力を維持できます。
 
もし階段があるのであれば3段ほどの階段の昇り降りを繰り返す(階段昇降)も良い運動になります。この場合には手摺があった方が脚への負担が少なくなります。
 
ちょっとしたことで体力を維持できますので、ぜひ継続して頂きたいと思います。運動不足が解消できると胃腸の働きも正常に戻ってきて胃腸の症状にも変化が現れるはずです。
 
 *
 
運動の効果はほかにもあって、ストレスの軽減にも一役買ってくれます。体を動かし、内臓の働きを活発にできると脳が腸からの情報をキャッチして前向きな思考に切り替わります。
 
腸と脳には密接な相関関係があり、迷走神経(副交感神経)を通じて常に影響し合っていることが分かっています。
 
根本的に心理的なストレスを軽減または改善するには、そのストレスそのものに対する向き合い方を変えることが必要になることは間違いないのですが、なかなかそうできない内に体に症状が現れてしまうのが普通です。
 
心理的なストレスばかりか、体にまで症状が現れて悩まされてしまったのではどうにも逃げ場がありませんので、このような場合には、まず先に体を楽にしてあげることでストレスに向き合う気力や勇気をアップする方が良い場合もあります。
 
おなかへの施術をしただけなのに気持ちが楽になって物事を前向きに捉えられるようになったというお声をよく聞かせて頂くのですが、これが「脳腸相関」と呼ばれる腸と脳の関係です。
 
ストレスが過剰になると胃がキリキリしたり下痢になったり、あるいは旅行に行くと便秘になるというのは腸と脳の繋がりをわかりやすく説明しているよくある事例でしょう。
 
こうしたストレス下にあっても腸の働きを改善してあげると気分が変わり物事の捉え方や見方が変わることもありますし、腸が丈夫だとストレスの影響を受けにくくなることも分かっています。
 
さらには、腸には体全体の6割にもおよぶ量の免疫細胞が存在していますので、腸の働きを活発にすることは免疫バランスの維持にダイレクトに反映されます。
 
忙しくて何も出来ないという場合でも、腸と肝臓への負担を軽減することで免疫バランスを維持することができますが、自炊や運動などしている暇がない、あるいは普段から体を酷使しているから運動など逆に疲れる、などと思っている人はこの機会にこそ内臓の機能を整えるためのセルフケアを身につけて頂きたいと切に思います。
 
今まで通りの食習慣と今まで通りの生活環境であったとしても腸の働きを向上させるだけで体の具合ばかりか気分にも変化が現れます。
 
このサイトでご紹介させて頂いている「おなかのセルフケア」はその為の施術技術です。オンラインでの受講の場合は現在80分のお時間を頂いていますが、自宅に居ながらにしてその80分で内臓に対する基本的な施術技術を身につけて頂くことができるように構成されています。
 
また、体が疲労しているから運動ができないというのは、少し視点を変えて頂くと、だからこそ体の歪み、体幹の欠如や経絡(氣の流れ)の乱れなどを修正することによって基礎体力を向上させて同じストレス下でも耐えられる心身作り・体力の向上を行えるという事でもあります。
 
そのための気力が湧いてこない場合でも、内臓にかかっている負担を軽減して内臓を整えてあげるだけで気力が湧いてきて物事を前向きに捉えることができるようになるものです。
 
「おなかのセルフケア - オンライン講座 -」の受講をぜひ検討してみて下さい。
 
 *
 
最後になりますが、コロナ禍で多くの人が不安の中で過ごさざるを得ない状況が続いていますが、冷静になって考えてみると、新型コロナによる世界的パンデミックと情報のグローバル化に密接な繋がりを感じるのと、そのことが人々の恐怖と不安を必要以上に駆り立てているとしか思えません。
 
インターネットによるボーダレス化は情報伝達の高速化とグローバル化をもたらしましたが、同時に、伝達される情報の質の低下をももたらしていると思います。
 
こうした状況下で正しい情報に触れることはとても困難ですし、触れなくてもいい情報にまで触れる機会が増えることによって情報の取捨選択が追い付かない状態が確実に生まれています。
 
大前提として、「恐怖」は人体の免疫バランスを大きく狂わせるだけの強力な力を持っています。「不安」も同じです。
 
誤解を恐れずに、これまでの21年間の施術家としての経験から言わせて頂くならば、ウィルスによって与えられる人体のダメージよりも、恐怖と不安によって与えられる人体のダメージの方が遥かに大きいということが言えます。
 
代替医療の先駆者であり自然医学・統合医学の世界的な権威として知られているアンドルー・ワイル医学博士の著書『人はなぜ治るのか(日本教文社)』ではその結論として「信じる心が人を治す」と述べられています。
 
医学界ではプラシーボ効果が認められていて、例え偽薬を飲ませてもそれを治ると信じて飲むと病気が治ることが分かっています。
 
しかし、今現代のグローバル化された情報社会の中で本当に安心して信じられるものが果たしてどれだけあるかを注視してみたときに、少なからず猜疑心を抱いて信じざるを得ないものの方が圧倒的に多く、私たちはそうした根のない浮遊した情報に振り回されて、恐怖と不安を拭い去ることができない状況の中に放り出されて右往左往しているように見えてしまいます。
 
こうした心理的状態の中にあっては、壁面に映る木の影が幽霊に見えてしまったり、たまたま帰宅する方向が一緒になった人がストーカーに思えてしまったりという風に、本来は何でもないはずのものが自分にとっての恐怖と不安になり、形あるものに変幻し、まるで本当に触れているかのように脳が認識しはじめ、体感として感じるようになってしまいます。
 
実際にはそこには何もないにもかかわらず、自分自身の抱く恐怖と不安によって実際にダメージを受けてしまうのです。
 
具体的な名称は差し控えますが、コロナ禍で世界が一つにならなければいけないと叫ばれ始めているにもかかわらず、賠償責任がどうだとか、お前がやったのだとか、他人を攻撃してさらに分裂するような方向に舵を切っている勢力が増えてきています。
 
さらには、インターネットの匿名性を盾にして、普段対面ならば絶対に言わないような言葉を普段は使わないような口調で平気で使って他人を攻撃する人達が増えてきていることにも嫌悪感を覚えます。
 
これらも考えてみれば恐怖と不安によって駆られた心が自己防衛のために取っている低レベルの行動にしか思えませんし、それは見ていて滑稽であり悲しくもあり、そしてまた、明日の自分がそのようにならないとも限らないという意味においては反面教師であり教訓として映ってきます。
 
結論として、私たちは情報のグローバル化によってもたらされている不確かな情報の多くを採り入れざるを得ない状況に必然的に立たされていて、自分自身で的確に判断する能力を欠いてしまっているために、その心の隙間から顔を出した恐怖と不安が問題を大きくして、しかもその恐怖と不安ゆえに免疫機能のバランスを低下させてウィルスに感染しやすい状況を自分自身で生み出しているのではないかと考えます。
 
腸と脳の相関関係(脳腸相関)に照らし合わせてみてもこれには医学的な根拠がありますし、逆もまた然りで、恐怖と不安から自分自身を解放することによって免疫バランスが維持できることも医学的な根拠のある話です。
 
 
この状況をまるで予見していたかのような印象を与えた映画作品シリーズがつい最近になって完結したのですが、その映画作品というのは『スターウォーズ』です。
 
宇宙戦争を描いて世界的な人気作品になった映画ですが、ストーリーを簡潔に言うならば、それは「恐怖と愛の戦い」です。
 
この映画では「恐怖」を“ダークフォース(暗黒の力)“として表現し「愛」を“フォース(光)“として表現していて、“ダークフォース“の力に引きずり込まれる主人公が“フォース“を高めてその戦いに臨んでいく過程を描いた作品になっていますが、戦いの途中で主人公は自分の内面に存在する「恐怖(ダークフォース)」に気付き、自分自身との戦いに苦しみます。
 
自分が最も敵対視していた“ダークフォース“が実は自分自身の中にあり、しかも“ダークフォース“を敵対視すればするほど内面の“ダークフォース“が強くなって闇の側へと引き釣り込まれていくのです。
 
この状況がまさしく、現代の地球(人類)が置かれている状況そのもののように感じてしまい、ジョージルーカス監督の先見性と予見性に脱帽してしまうのですが、映画『スターウォーズ』シリーズの中では“フォース(光)“の力に覚醒したマスターと呼ばれる先達が修行中のルーク・スカイウォーカーにこんな言葉を語ります。
 
「ダークフォースから
  目を背けてはならない」
 
私たちは自分自身の内面に存在している「恐怖」や「不安」から目を背けようと必死になっているように思うことがあります。でも「恐怖」や「不安」は生物としての防衛反応の一部としてなくてはならないものであり、取り除くことは決してできません。
 
避けようと必死になったり取り除こうと躍起になっても、敵対視すればするほど自分の中で力を強化し、ひいては他人を傷つけることで自分を正当化しようと働くようにプログラムされているのだと思います。
 
“ダークフォース“は言わば「必要悪」なのです。だからこそ、目を背けるのではなく、理解し、向き合うことによって凌駕することができれば、「恐怖」や「不安」を持ちながらにして自分自身をコントロールして社会に流されない強さを持つことができるのではないかと思います。
 
恐怖や不安を受け入れるという態度は、実は身体のある部分を強く意識することで可能になります。その部分が【肚(はら)】です。つまりおなかの下部、お臍の下に位置している「丹田(たんでん)」と呼ばれているエネルギーのスポットです。
 
「恐怖」や「不安」を考えながら丹田に意識を向けて力を入れて深い呼吸を続けていると「恐怖」や「不安」が次第に和らいできて前向きな発想ができるようになってくることがあります。ここにも「脳腸相関」が成り立っていたのです。
 
この記事では冒頭から新型コロナ感染対策のための細かい手法をお伝えしましたが、本当に一番お伝えしたいのは、そうした対策は講じるにしても、それ以上に心の持ち方が及ぼす影響の方が圧倒的に強いということを知って頂いて、「恐怖」と「不安」にフォーカスして留まるのではなく、「恐怖」と「不安」に包まれている自分があることを先ずは認めてその自分を肚の底から受け入れて「恐怖」と「不安」には屈しないと宣言することと、より正しい情報を自分から求めていく行動を起こして実践することを通して自分の行動に自信と確信を持てるようになって頂きたいということです。
 
もしも今の自分が「恐怖」と「不安」に包まれていることを認められるとすれば、自分以外の他人も同じように「恐怖」と「不安」に包まれているかも知れないと想像することは容易になりますし、その他人はそれ故に一見不甲斐なく思えるような行動を取っていると考えることができるならば、そこに相手を攻撃する気持ちが湧き上がるだろうかと考えてみて下さい。
 
いま私たちは、絶対に“ダークフォース“に屈してはいけないのだと思います。一人でも多くの皆様の上に「フォースが共にあらんことを」お祈り申し上げます。
 
 *
 
<まとめ>
 
ここ最近になって胃腸の不調を感じているのでしたら、まずできることとして運動をしてみて下さい。運動量が増えることで腸の活動が活発になり、合わせて内臓全体の働きも向上します。
 
このとき肝臓の機能が向上すれば脂肪分の分解能力が向上して「油もの」の消化能力が上がります。
 
また、食べ過ぎによる消化不良には2種類あって、ストレスが原因でインプットが多すぎてしまう場合と、インプットは今までと変わらなくても消化能力が低下して結果的に食べ過ぎ状態になってしまう場合とがあるのですが、いずれの場合でも腸の活動が改善されればかなり解決できます。
 
腸の活動が活発になれば、連動している脳に刺激が伝えられて脳の機能にも変化が現れるためストレス過剰な状態が軽減されます。
 
腸内環境を良い状態に保つことができているとストレスに対する対応能力が上がるのでストレスにあまり影響されなくなりますし、免疫バランスも失われることなく風邪などをひきにくくなります。
 
腸内環境に影響を与えるものには運動のほかに食事があります。できる限り自然の食材と調味料を使って「自炊」することで免疫バランスを維持させることができます。
 
こうした取り組みをしてもまだ不調が残るのであればおなかへの施術(セルフケア)も選択肢の一つとして考慮して頂いた方が良いかと思います。内臓全体がすでに疲労している状態ではそもそも食物の消化吸収率が上がりませんし、体の歪みがひどい場合や過去に手術を経験している場合には内臓組織の固着(癒着)が起きていて機能が十分に発揮されないことが考えられます。
 
おなかへの施術(セルフケア)はこうした問題を解決するのにとても役に立ちます。先ずはご相談から。気軽にご連絡下さい。
 
 
「May the force be with you !
  ーフォースと共にあらんことを!ー」
 
 
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