Almond Community Network, a Certified Non-Profit Organization

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「聴くこと」が、社会を変える、人を変える、家庭を変える、コミュニティをより良く変えることを知っていますか?

通常通り開く

16/09/2021

不登校や発達障がいのある小・中学生・高校生や、1人暮らしの高齢者を支える関わり等を取り上げて「傾聴」を学んでいます。  困難を抱える人との関係作りの基本である「傾聴」を学び、支援活動に活かす講座です。対人支援に関心のある方、家族との関係をよくしたい方、家族が不登校やひきこもり状態にある方等を対象に、初心者から参加できる内容です。お申込みはメールでお願いいたします。[email protected]

不登校や発達障がいのある小・中学生・高校生や、1人暮らしの高齢者を支える関わり等を取り上げて「傾聴」を学んでいます。  困難を抱える人との関係作りの基本である「傾聴」を学び、支援活動に活かす講座です。対人支援に関心のある方、家族との関係をよくしたい方、家族が不登校やひきこもり状態にある方等を対象に、初心者から参加できる内容です。お申込みはメールでお願いいたします。[email protected]

Photos from アーモンドカフェ〜スープの時間〜's post 12/07/2021

Photos from アーモンドカフェ〜スープの時間〜's post

Almond Community Network, a Certified Non-Profit Organization updated their address. 07/05/2021

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17/08/2020

毎日暑いですが、「アーモンドカフェ〜スープの時間〜」はシニアとご一緒に楽しい活動を進めています。コロナ感染症予防対策のために大きな机にお一人ずつ座ることで、楽しい「手仕事・ものつくりプログラム」をスタッフが企画しています。お昼は、毎回滋養豊かな野菜ストックから作る美味しい手作りスープです!!

こんにちは。
アーモンドカフェ~スープの時間~スタッフ髙橋です。

本日のアーモンドカフェ~スープの時間~は、毎回好評の「書で遊ぼう」プログラムでした。
ボランティアスタッフの宮本くみ子さんにご指導いただきながら、夏の色紙づくりを行いました。
この色紙は、切手を貼ってお手紙として郵送できるそうで、みなさん送りたい方を思い浮かべながらメッセージを書かれていました。
なかなか思うように人と会えない状況ですが、この素敵なお手紙なら「心」も届けられるような気がします♡

マスクを着けながらのおしゃべりタイムでは、シニアの方々の豊かな人生の経験をスタッフがたくさん伺うことができます。作品作りを通してその方の様々なエピソードが思い起こされ、それをテーマにお話を傾聴することで、経験を共有しあうことも、作品づくりプログラムの良いところでだと思います。
お話を丁寧に「傾聴」できるボランティアスタッフさんの力も感じます。ボランティアのみなさんが良く聴いてくださるからこそ、シニアの方も安心してお話下さるのですね。
7月からは法人での「傾聴研修」も再開したことで、傾聴の学びの場も継続して行きます。これからも、安心してその方らしく居られるカフェを、ボランティアのみなさんと協力しながら作っていきたいです。

そして、本日のスープは「にんじんのトロトロ中華スープ」でした。野菜と卵がたっぷりで栄養満点です。デザートのスイカに夏を感じます。おいしくいただきました!

第8回 障がいと傾聴セミナー 09/12/2019

【自分と大切な人を支えるために】生きづらさをひも解くヒントは?・・
人との出会い、自分を語り、話を聴くこと
「傾聴の方法」を学び、ワークショップを体験しましょう!!
2020年1月25日(土) 13:30~16:00 (開場13:10) 参加費 1000円 定員 40名
講師 笠羽美穂 水谷裕子
13:30 〜「選択肢のある社会が、僕らの生きづらさを楽にする5つのヒント」(笠羽美穂)
14:40 〜「傾聴による居場所つくり と「傾聴の基本、傾聴ワークショップ」(水谷裕子)

【自分と大切な人を支えるために】生きづらさをひも解くヒントは?・・
人との出会い、自分を語り、話を聴くこと
「傾聴の方法」を学び、ワークショップを体験しましょう!!
2020年1月25日(土) 13:30~16:00 (開場13:10) 参加費 1000円 定員 40名
講師 笠羽美穂 水谷裕子
13:30 〜「選択肢のある社会が、僕らの生きづらさを楽にする5つのヒント」(笠羽美穂)
14:40 〜「傾聴による居場所つくり と「傾聴の基本、傾聴ワークショップ」(水谷裕子)

20/11/2019

「アーモンド・カフェ〜スープの時間〜」
毎週(月)(水) 10:00〜13:00  開催しています。(祝日休み)
シニアの方々を中心する居場所です。
誰でも参加できるプログラム(アート、歌、身体ほぐし、書で遊ぼう、大人の読み聞かせ、カルタ、etc)で、80代〜10代がワイワイと楽しく!!
養生食である「スープ」をテーマに、毎回味わい深いスープをみなさんでいただきます。
ボランティアさんは 必ず「傾聴」を学び、寄り添う「居場所作り」を楽しく運営しています。
傾聴を土台とするボランティア活動=「ACN傾聴ワーカー」に興味のある方も、まずは「スープの時間」にご参加くださいね。「傾聴活動を土台とする」様子がわかりますよ。スープの「調理ボランティア」活動もあります。
参加費:65才以上の方 600円、それ以外の方800円 (プログラム、飲み物、スープランチの実費です)
要支援者の方々を地域で支えるための介護予防プログラムの活動です。地域の「居場所」で楽しいプログラムとランチを用意して「おとな食堂」を運営していきます。ひきこもり系青少年も参加して、シニアをサポートしてくれています。
NPO法人アーモンドコミュニティネットワークの「傾聴を土台とした居場所つくり」です。
#アーモンドカフェスープの時間 #傾聴 #アクティブリスニング #アーモンドホープセンター

19/11/2019

寄り添い型青少年支援 ともに あ・る・く&いっしょに あ・る・く

定期試験対策の勉強に昨日まで集中していた中学生は、今日の試験で一息でした!! 頑張りました。今日は寒くなってきた気候に合わせてか・・「おやつに季節のものを使ってなにか作ろうよ」ということになり、ボランティアさんと近くの大きなスーパーへ買い物に出て行きました。手にして帰ってきたのは、大きなさつまいも!! 🍠🍠🍠 本日の生活支援のおやつは「スウィートポテト」でした。
硬いさつまいもを切ることから、最後に卵黄を表面に塗って焼き上げるまで、包丁を使うことも慣れてきた様子でした。
みんなで美味しくいただきました!!

凸凹コミュニティアートプロジェクト2019 24/09/2019

2017横浜の民話をテーマにしたプロジェクト、2018自分たちで民話を創作するプロジェクトと自分で影絵劇の上演、2019は「新しいお話'逆側の世界'をテーマに、自分で影絵の材料を制作し、影絵パフォーマンスが上演できるようになるマルチな「ワークショップ」開催します。造形・音楽・語り・演劇の要素を体験できます。
テーマは「青少年の自分探しの旅とグローバル世界での多文化体験」「つれづれなるままに多文化アート交流〜横浜とイタリア〜」

2017横浜の民話をテーマにしたプロジェクト、2018自分たちで民話を創作するプロジェクトと自分で影絵劇の上演、2019は「新しいお話'逆側の世界'をテーマに、自分で影絵の材料を制作し、影絵パフォーマンスが上演できるようになるマルチな「ワークショップ」開催します。造形・音楽・語り・演劇の要素を体験できます。
テーマは「青少年の自分探しの旅とグローバル世界での多文化体験」「つれづれなるままに多文化アート交流〜横浜とイタリア〜」

03/09/2019

10/5(土)の影絵パフォーマンス・ワークショップの申込受付開始。お申込みは「イベント名と日時とお名前とメールアドレスと電話番号」を[email protected]まで。
ワークショップは3部構成です。
第1部「影絵パフォーマンス 逆側の世界から」原作Barbara Lachi 「昔々その昔、まだお化けや妖怪たちに会うのが当たり前だった頃、木や花から鳥や子どもが生まれていた頃、鯨の島が世界を巡っていた頃。その島の美しい花から全く違う、全く同じな双子が生まれてきました。・・・・」朗読:菅野 智子 (Tomoko Sugano)音楽:谷川マユコ Mayuko Tanigawa 編集翻訳Ayumi Makita
第2部「影絵キット制作ワークショップ」講師:Ayumi Makita
第3部「音と語りのワークショップ」講師:音Mayuko Tanigawa 語り谷川マユコ、菅野 智子 (Tomoko Sugano) 、演劇 金子まや

29/08/2019

アーモンド凸凹コミュニティアートプロジェクト2019「逆側の世界から 〜つれづれなるままに多文化アート交流 横浜とイタリア〜」のリハーサルの様子です。
⑴青少年によるパフォーマンス⑵バイリンガル冊子と「つれづれなるままに随筆本」の出版⑶影絵キット制作と語り音楽のワークショップ ⑷横浜とイタリアでの展覧会 ⑸ 講演会 ⑹横浜とイタリアのオンライン交流会
*10/5(土)A10:00〜13:00とB14:00〜17:00 影絵キット制作と語り音楽のワークショップと青少年によるパフォーマンス。*10/31(木)17:00〜19:30 〃
*11/2(土)講演会「開国苦難:日本を出た幕末・明治の若者」と是清随筆本朗読会と横浜とイタリアのオンライン交流会
*12/3(火) 講演会「青少年の自分探しの旅」と凸凹アニメーション上映会

02/06/2019

アーモンド・凸凹コミュ二ティアート・プロジェクト

今年も、「ヨコハマアートサイト2019」採択事業に選ばれました!!
2019年は、主催:NPO法人アーモンドコミュニティネットワーク、共催:横浜美術大学、イタリアペルージャ市立 ペルージャ現代美術館パラッツォ・デッラ・ペンナ museo civico di palazzo della penna、イタリア ウルビーノ市の美術専門学校 Scuola Del Libro、横浜に聴くプロジェクト
横浜の「青少年支援・コミュニティ支援アート活動」が国際連携のアート事業へと成長しています。❤️
「2019アーモンド凸凹コミュニティアートプロジェクト」は、7年目に入り「イタリアと横浜との素晴らしい連携」で始まります!! 横浜とイタリアの青少年のイラスト作品と絵本作品他を、イタリアペルージャ市立「ペルージャ現代美術館パラッツォ・デッラ・ペンナ museo civico di palazzo della penna」が共催展覧会(8/2〜8/11)を開催、横浜美術大学が共催展覧会(10月に予定)を開催、そして例年の北山田「アーモンドホープセンター」での展覧会(8月〜来年1月)の開催となり、3箇所での展示が実現します。
参加する青少年たちは「イタリア ウルビーノ市の美術専門学校 Scuola Del Libro」の学生と、「横浜市青葉区の横浜美術大学」の学生と、「アーモンドコミュ二ティネットワークの凸凹コミュニティアートプロジェクト」の参加者(新規参加者はこれから募集しま〜す!!)です。
不登校やニートの小中高生と一緒につくってきたアート事業が多くの方々の理解とサポートを受けて育ってきたことに感謝します。

almondcommunitynetwork.com 12/05/2019

ホームページをリニューアルしました!!

NPOアーモンドコミュ二ティネットワークのホームページをリニューアルしました!!
http://almondcommunitynetwork.com/2019/05/12/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%82%92%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/

almondcommunitynetwork.com 移転先のURLは こちら です。 

10/04/2019

今週末の「アーモンドこども食堂」は、International kitchenの企画です。 #TCKsGreenHouse のメンバーが担当してくれます。韓国の김밥 キンパプ(韓国風海苔巻き)を参加者で巻いていただき、오뎅(韓国風おでん)と、호떡 ホットク(おやきのような焼き菓子)と、식혜 シッケ(韓国の甘酒)をいただきま〜す!!  
(今回のご予約は定員に達して、締め切っています。)

アーモンド食堂は毎月第二土曜日のお昼に開催しています。10時〜調理ボランティアさんとお手伝いボランティアさんが集まり、北山田 #アーモンドホープセンター で調理を開始します。12時前後には食事の申し込みをしている子どもと家族と地域の方々が集まり、お昼を皆さんと一緒にいただきます。
*ごはんを作ることに興味のある方、インターナショナルキッチンに興味のある方、お手伝いをしたい方、子どもと関わりたい方、学習支援に関心のある方、ボランティアさんは常時募集しています❣️ *傾聴学習に関心のあることが参加の条件です。お気軽にお問合せください。
*平日 15:00〜19:00の、#寄り添い型青少年支援ともにあるく の北山田での「居場所支援ボランティア」「学習支援ボランティア」も常時募集しています。*写真は3月に「ダイアロジカルな対話型の支援と教育」についての勉強会で学んでいるところです(アーモンドの会勉強会)。

18/03/2019

震災の年に、都筑区で小さな苗を購入して、毎年美しい花を咲かせているアーモンドの木です。生きづらい問題を抱える方々と一緒にNPOを設立した2012年に、真冬に最初に咲く花の名前を冠してアーモンド コミュ二ティ ネットワークの活動をはじめました。かつて不登校で悩んだ青少年や子どもの貧困の課題にあった青年が、冬の時代から復活して、今年は社会人となって大きく大きく羽ばたいていきます!! ❤️

19/02/2019

生活をするための基本的なこと。オニギリを握ったことのない中学生や、粉からケーキやクッキーができることを知らない小学生、卵が割れない子もいます。スタッフやボランティアさんと買い物に行って、食品の値段を見て、必要な食材を調達すること。消費期限に注意して冷蔵庫に保管すること、etc.etc.  生活をするための基本的なことを楽しく、ワイワイとみんなで遊びのように進めていますが、継続することで、自宅で食事が自分で作れるようになることが成長する大きな力となります。#ともにあるく #いっしょにあるく

学習の合間に、みんなでオヤツや軽食を手作りしています。今日は中学生と高校生が作ってみたい「簡単なおやつ」のレシピを法人のICT学習用パソコンでネット検索で見つけて、スタッフやボランティアさんと近くのスーパーまで必要な食材を買い物に行き、できたオヤツは。。。Oreo オレオカップケーキ 🍪 !! オレオは焼くとサクサクで風味が増し、より美味しくなるそうです ^_^ 全員が美味しく食べました! 😊 最後の野菜の写真は、毎月第二土曜日の「アーモンド食堂」の前日に都筑の農家の方がたくさんの野菜を届けてくださいます。新鮮な野菜は子どもたちのご家庭でも大好評なので、土がついた大きな白菜を抱えて「重い、重い〜」と言いながらも、ワイワイと帰宅して行きます。白菜の鍋物であったまって一家団欒ができま〜す!! さまざまな地域のつながりの中で、子どもたちが育っていく経験は貴重です。感謝。

合同セミナー「第七回障がいと傾聴セミナー」 23/01/2019

合同セミナー「第七回障がいと傾聴セミナー」

yokeweb.com 15/01/2019

外国につながる子どもの学習支援ボランティア研修会~子どもによりそう学習支援~ (全3回)

「外国につながる子どもの学習支援ボランティア研修会〜子どもによりそう学習支援〜」2月14日(木)、21日、28日で、法人理事長水谷裕子が、21日「子どもに寄り添う学習支援~子どもの心を聴く~」を講師として教えます。ご興味のある方はどうぞお申込ください。会場:パシフィコ横浜 問合せ先:公益財団法人横浜市国際交流協会(所管横浜市国際局)(YOKE) 学習支援ボランティア研修会係 TEL:045-222-1173 E-mail: c-nihongo☆yoke.or.jp(送信時に、☆を@にしてください。)ページに詳細情報があります。
https://www.yokeweb.com/single-post/20181219

yokeweb.com 学習支援教室のボランティア活動を振り返り、子どもによりそう学習支援のあり方を考えます。 日時 第1回2019年2月14日(木)、第2回2月21日(木)、第3回2月28日(木) いずれも10:00~12:00 全3回 会場 パシフィコ横浜 ....

almondcommunitynetwork.com 06/01/2019

明けましておめでとうございます!!

法人が、サポートをしている家庭から、冬休み明けの明日からの小中学校への登校が辛いとの連絡が来ています。
 北山田駅徒歩1分の、エキニワ北山田ビル「アーモンドホープセンター」(横浜銀行の左隣り ガラス張りの部屋)では、毎週月曜から金曜(祝日休み) 14:30〜19:00「居場所と学習」の支援「ともにあ・る・く」を行なっています。学校に行きづらかった朝に、午後からでも出てくることができたら、親子で小・中学生の居場所に参加してみてください。(冬休みの宿題等もお持ちください。)この件の問合せ先:045-594-7586 (水谷)グリーンライン北山田駅徒歩1分エキニワ北山田ビル(ビルの外側から入る部屋です)

almondcommunitynetwork.com 1月のスケジュール アーモンドホープセンターでの活動 北山田駅徒歩1分 ともにあ・る・く  …

29/11/2018

アーモンドの会〜こころを聴くカウンセリング勉強会〜

1月18日(金)10:00〜12:30 第七回「障がいと傾聴セミナー」【ひとりで悩まないで】 生きづらさをひも解くヒントは? 人との出会い、自分を語り、話を聴くこと〜「傾聴の方法」を学び、ワークショップを体験しましょう!! 講師:笠羽美穂・水谷裕子
会場:かけはし都筑  参加費:500円  定員:20名
本事業は、都筑区社会福祉協議会が実施している年末たすけあい募金事業助成として、配分を受けています。

19/10/2018

本日は、横浜教育支援センター(横浜市教育委員会)の皆さんが北山田拠点に来所。 不登校やひきこもりの問題について話しあいました。アーモンド凸凹コミュニティアートプロジェクトのアニメーション作品とアート展示も観て頂きました。凸凹な個性的な青少年への支援について、これからより深いつながり作りを進めて行きます。学校現場でのお話しも伺うことができました。地域で「居場所作り」「学び場作り」を進めている民間NPOと学校現場とが繋がることでさらに出来ることが見えてきます。

10/09/2018

明日は「ガールズ編しごと準備講座」の説明会です!! 場所は「あざみ野駅から徒歩5分」「アートフォーラムあざみ野 セミナールーム 1 」が会場です。説明会の前半に、水谷理事長が支援者の立場で参加させて頂きます!!
参加費 無料。申込受付中です。
*ひきこもり気味の女性(15才〜39才)に向けて、とっても充実したセミナーです。是非 ご参加ください。 
申込方法:●ご本人からの電話:フォーラム南太田: 045-714-5911  
9月11日(火) 開催時間:13:30 ~ 15:00
会 場:アートフォーラムあざみ野 セミナールーム1
対 象:15歳から39歳までのシングル女性25人 (シングルマザーおよび大学・短大等に通学中の方は原則として対象外です)
【説明会の内容】
■「ガールズ編しごと準備講座(第20期)」内容と担当スタッフの紹介 ■ガールズ講座修了生の体験談 その他

【9/11(火)ガールズ編しごと準備講座説明会@あざみ野】
アートフォーラムあざみ野で開催する、今年秋のガールズ講座。説明会がまもなくとなりました。
http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-kita/topics/5082.php
9/11(火)13:30~15:00、説明会会場も「アートフォーラムあざみ野」です。
久しぶりのあざみ野開催ですので、参加を考えている方はこの日、ぜひいらしてみてください。
修了生の体験談も聞けます。
申込は直前まで受け付けています。
【問合せ・申込み】045-714-5911(フォーラム南太田)

つながることでひろがろう 2018 07/08/2018

神奈川県立青少年センターとの共催事業。定員30名で満員御礼でした。アーモンドホープセンター で初めて開催する音楽コンサートも実現できました。「引きこもる思い」を表現した言葉から誕生した詩で作られた歌」「日常生活からのストローク理論を分かりやすく伝えたコミュニケーション講座」「対話と傾聴」「ひきこもりをテーマにしたアニメーションの上映会」盛りだくさんの内容でしたが、アンケートや参加者からは、継続しての開催要望が多く、青年支援事業として引き続き展開して行きます。みなさん、有難うございました。

神奈川県立青少年センターとの共催事業。定員30名で満員御礼でした。アーモンドホープセンター で初めて開催する音楽コンサートも実現できました。「引きこもる思い」を表現した言葉から誕生した詩で作られた歌」「日常生活からのストローク理論を分かりやすく伝えたコミュニケーション講座」「対話と傾聴」「ひきこもりをテーマにしたアニメーションの上映会」盛りだくさんの内容でしたが、アンケートや参加者からは、継続しての開催要望が多く、青年支援事業として引き続き展開して行きます。みなさん、有難うございました。

26/07/2018

発達の凸凹のある個性的な子ども青少年たちと、国内と海外で活躍するアーティストと音楽家とで進めて来た、横浜の地域での「アーモンド凸凹コミュニティアートプロジェクト」。この夏は、神奈川県立青少年センターと共催して、神奈川県ひきこもり地域支援団体活動促進事業として、ひきこもりについて考える集まりを企画しました!! 青年がひきこもる思いを表現した原詩「気差し」から、新たに生まれた「歌 きざし」の公演(シンガーソングライター木村真紀)と、「'闇を恐れず、光を恐れず’ アニメーション* の上映」と、法人カウンセラー(千葉政広、水谷裕子)による「対話と傾聴の会」です。 8月5日(日) 13:00〜16:00  会場:北山田アーモンドホープセンター (アーモンド子ども食堂を開催している場所です。)定員が30名ですので、残席が埋まり次第に締め切りとなります。宜しくお願いします。参加費:300円 主催:NPOアーモンド コミュ二ティ ネットワーク共催:神奈川県立青少年センター
* 「アニメーション上映」:「闇を恐れず、光を恐れず」アーモンド・凸凹コミュニティアート・プロジェクト2016オリジナル作品。この作品は、2017年にイタリア・アートセラピー協会とアートセラピーコンベンション(アッシジとフィレンツェ)にて「ひきこもり(Hikikomori)」を扱う作品として上映されました。ヨコハマアートサイト2016助成採択事業。アートディレクター:牧田あゆみ、Barbara Lachi 作詞:祓是清(Korekiyo)、アニメーション制作:星野拓、その他:横浜とイタリアの青少年とアーティストが多数参加しました。
*「歌と音楽」シンガー:木村真紀 ジブリ「もののけ姫」挿入歌など、アニメソング歌手として活躍する傍ら、音楽による被災地支援や子育て支援等の活動を勢力的に展開し、また、青年たちとの音楽活動を展開しています。

18/07/2018

私たちアーモンド コミュ二ティ ネットワークが所属している「全国子どもの貧困・教育支援団体協議会」の、会員団体「NPO法人あっとすくーる」の運営する大阪府高槻市にある子どもたちの学びの場が、6月に発生した大阪府北部地震被害を受けました。「NPO法人あっとすくーる」では子どもたちにより良い学びの場を再建するべく、クラウドファンディングを実施しています。情報をシェアします。

【ご協力のお願い】
2018年6月に発生した大阪府北部地震により、当会の会員団体でもある「NPO法人あっとすくーる」の運営する大阪府高槻市にある子どもたちの学びの場が被害を受けました。
 
現在、「NPO法人あっとすくーる」では、子どもたちにより良い学びの場を再建するべく、クラウドファンディングを実施中です。是非、みなさまのご協力をお願いいたします。
 
<渡塾高槻校再建のためのご寄付は ↓ からお願いします>
https://camp-fire.jp/projects/view/84621

pref.kanagawa.jp 18/07/2018

神奈川県相談支援情報サイト横浜市内の相談機関 - 神奈川県ホームページ

神奈川県相談支援情報サイト
「子ども・若者育成支援に関する相談機関」の「横浜市内の相談機関」のページに紹介されています。
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f480432/p985790.html

pref.kanagawa.jp 相談先一覧

pref.kanagawa.jp 18/07/2018

神奈川県フリースペース等事業費補助金 平成30年度実施事業のお知らせ

神奈川県フリースペース等事業費補助金 「平成30年度実施事業」のお知らせページが新しくなりました。アーモンド コミュ二ティ ネットワークの青少年問題の相談事業は、こちらの補助金を受けています。相談の実施場所は、北山田のNPO法人拠点にあります。
(平日と土日に実施しています。曜日によっては、予約キャンセル待ちの日があります。お問合せください。acnsoudan アットマーク gmail.com )
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/ch3/cnt/nposupport/03_freespaceh/30_jigyou.html#

pref.kanagawa.jp 不登校・ひきこもり等の青少年の支援を行うフリースクール等の団体が実施する「相談事業」「年間行事等」「地域理解促進事業」の紹介

16/06/2018

Almond Community Network, a Certified Non-Profit Organization's cover photo

yokohamalab.jp 05/06/2018

3/16 横浜リビングラボ 創生会議2018 ~私たちの協働・共創の軌跡を踏まえ、横浜らしいリビングラボを生み出すために〜

「横浜リビングラボ 創生会議2018」(3/16)で、今後のリビングラボ・発足に向けて、「官と民の協働によるリビングラボの立ち上げ・運営にむけた取り組み事例」として「都筑リビングラボ」 の紹介を理事長が担当しました。

yokohamalab.jp 横浜リビングラボ 創生会議2018 ~私たちの協働・共創の軌跡を踏まえ、横浜らしいリビングラボを生み出すために…

27/05/2018

「NPO法人・市民活動・地域活動団体・企業CSR活動をしている方へ・・・ 団体として活動を始めたいが、どこから何を取り組んだら良いかわからない。組織の課題を解決したい、仲間と一緒に次のステップへ進みたい」そんな時に、相談できる窓口が横浜市にあります。横浜市市民活動支援センターが相談事業を実施しています。STEP3の、10名のPLAYING ADVISORの一人として、法人理事長 水谷裕子も担当させて頂いています。横浜市市民活動支援センターに、お気軽にお問合せください。

横浜市市民活動支援センター PLAYING ADVISOR 27/05/2018

横浜市市民活動支援センター PLAYING ADVISOR

21/04/2018

高校生ボランティアさんが、食後の食器洗いを申し出てくれて、丁寧に洗ってくれました。

24/02/2018

「障がいと傾聴セミナー」笠羽美穂会員のプレゼン「一人ひとりの理解と行動で変わるこころのバリアフリー」を聴いて、たくさんの参加者と学びました。参加者全員参加の傾聴ワークショップでペアになっての対話では、「傾聴」が運ぶ「人と人の出逢い」を体験していただきました。

13/12/2017

アーモンドホープセンターで、「こころのバリアフリー&ビューティーマガジン Co-Co Life 」が閲覧できますよ!!

昨日は「2/24 障がいと傾聴セミナー」の打ち合わせでNPOアーモンド コミュ二ティ ネットワークの活動会員の笠羽美穂さんが来所しました。アーモンドホープセンターは車椅子のまま入れるようにバリアフリーに施工しました。
「Co-Co Life」 のスタッフでもある美穂さんと、アーモンドホープセンターの飾り棚に飾りました!! 「こころのバリアフリー&ビューティーマガジン Co-Co Life」です。アーモンド事業「2月24日 第6回障がいと傾 聴セミナー」のテーマも、「 一人ひとりの理解と行動で変わるこころのバリアフリー」です。お洒落でバリアフリーな雑誌 Co-Co Life の春夏秋冬号が並んでいます。

09/12/2017

毎月開催しています「アーモンド子ども食堂&希望食堂」  今日は、横浜労働者福祉協議会さんからの定期食材提供を受けて調理しました。メニューは、秋の味覚「ポトフ」と「炊き込みご飯」と「林檎サラダ」でした。デザートの写真はありませんが、地元の農家の方からのたくさんの食材提供もあって地域での連携も有難いです。平日は夕方からの「学習支援」の1階の居場所に、2階のアーモンドホープセンター厨房からデリバリー(!!?)してます。小麦粉と水を混ぜて、捏ねて、トッピングして、オーブンで焼いて、作った「ピザ」「アップルパイ」・・工場で作られた製品になった形でしか知らない子ども達と、来年は「一緒に調理をする」ことを楽しみたいです。

08/12/2017

12月23日セミナーチラシ

ビデオ (すべて表示)

2017年オリジナルアニメーション作品のトレーラー「雪の約束 The Promise of Snow」9/30 公開 横浜市歴史博物館講堂  10/7アーモンドホープセンター 10/28なごみ邸 にて上映会 横浜の民話をテーマに、横浜とイタ...
2014コラージュからアニメ制作アートワークショップ

製品

会員数:正会員25名 賛助会員75名 団体賛助会員2団体 (2019年3月現在)賛助会員のお申し込み方法:メールにて、お申し込みください。infoacn(アットマーク)npoacn.or.jp 
担い手募集中・・・傾聴活動に興味がある方にお願いしています。担い手は「ACNの傾聴セミナー」で傾聴を学べます。
<公共福祉事業>
♡フリースペース事業「ともに あ・る・く」学習支援・生活支援・相談支援・居場所支援 対象:小中高生、青年。不登校・ひきこもり・外国につながる家庭等。
♡思春期問題、不登校問題、学校での問題から、ひきこもり傾向の青年支援。傾聴によるこころの支援と「学び直し」の学習サポートが必要な青少年。事前にご家族からのご相談とメールで申し込みが必要です。メールアドレス: 
soudan(アットマーク)npoacn.or.jp
内容:こども青少年の問題、夫婦問題の相談・カウンセリング、こころを支える居場所支援、多様性・個性・障害に応じた学習支援、進学就労のための支援、他。
♡横浜市連携事業「都筑区寄り添い型生活支援事業」
♡神奈川県補助金事業 「フリースペース補助金 相談事業」相談電話:045-594-7586
*法人自主事業*
♡「アーモンド こども食堂」地域連携活動、コミュ二ティ支援活動、(こどもの貧困、母子家庭、障がい者家庭、高齢者、外国につながる家庭、他)
♡ALPプログラム= Active Listening & Learning Program
「若者サポートALP活動」
担当者:傾聴スタッフ。教職経験者及び学識経験者。心理カウンセラー。他、
♡TCKs Green House 外国に繋がる家庭の支援(国際結婚、帰国子女、多文化共生社会支援)
♡「横浜に聴くプロジェクト」
歴史から聴くという方法論をもって、横浜を自ら深く知り傾聴しあうことで参加者のコミュニティ意識を高める活動。多文化共生社会実現。
講師:米国人日本近現代史史学者(法人理事) 
http://www.yokohamanikiku.net/japanese/
♡「傾聴コミュニティ MY Cafe 」
思春期、不登校、不登園、行き渋り、ひきこもりの子を持つ家族のための集まりです。どなたでも参加できます。傾聴ワーカーがお話しを聴き支援に繋げています。
*火曜日木曜日 会場 法人 北山田拠点あ・る・く (グリーンライン北山田駅徒歩1分) 10時半〜
「親の集まりと子どもとのコミュニケーションを見直す傾聴研修」12 Baskets Full *第2水曜日10時半〜12時半 会場 都筑多文化・青少年交流プラザMY プラザ (横浜地下鉄センター北駅)
  http://tsuzuki-myplaza.net/
 
「あ・る・く 」とは・・・「傾聴のコミュニティ」の意味
Active Listening Communit

*自主事業フリースペース「ともにあ・る・く」(学習支援・生活支援・居場所支援・相談支援)*「横浜市都筑区寄り添い型生活支援事業」受託 *神奈川県「フリースペース補助金相談事業」*総務省ICTドリームスクール実践モデル校 **神奈川県知事推薦「ニッセイ財団元気っこ活動助成」*ヨコハマアートサイト2016,2017,2018,2019助成事業 *クレディ・スイス証券(株)助成事業

設立 2012年11月1日 
Statement of Purpose for Almond Community Network,
a Certified Non-Profit Organization

Have you heard that listening carefully can change society, people and households, and can improve communities?
This organization is dedicated to building harmonious communities and achieving a society where people can coexist and live without become socially isolated. It first began to take shape in 1998 in the form of study groups that offered psychological support and “active listening” activities to local residents. Our communities consist of people who have many different personalities, cultures and values. In diverse communities such as ours, support that is based on “active listening,” which teaches people to listen more carefully to one another, can ameliorate a wide range of social problems by reducing the barriers that separate people from one another and by helping people to live together in a more healthy way.

Our Non-Profit Organization (NPO) will undertake, with the support of our members, an even wider variety of activities that can make a significant contribution to society.

Events Leading up to the Establishment of the NPO

1 In response to a request from the Yokohama Municipal Elementary School Community House in 1998 I taught a workshop on dialogue-based counseling. After the workshop ended I established as an on-going study group “The Almond Group: A Study Group for Counseling Based on Listening to the Heart” (currently a member organization of the Tsuzuki Ward Social Welfare Council).

2 The study group was open to all local residents, and soon it was clear that a majority of the participants had children who had developmental disabilities, who had dropped out of school, who had withdrawn from their families (hikikomori), or who had psychological problems with their parents. In many cases the participants themselves felt apprehension about raising children or lived in families that were emotionally unstable. I learned much from helping these people, and as I learned from them I began to offer mental health advice to local residents and support for school dropouts and for families of children who had withdrawn.

3 The number of people in northern Yokohama who are raising children is increasing, and as a result there is a growing demand for emotional support for parents who are having difficulty raising their children. In response to requests from social welfare councils and the city of Yokohama, I began teaching classes on topics such as “emotional support for people raising children” and “how to provide emotional support to adolescents.”

4 In 2005 I started the group “Child Raising Aruku (ALC),” which offers same-room day care provided by members of the “Understanding the Hearts of Toddlers Child Raising Study Group.” Staff members also provide individual consultation and daycare services for mothers who are apprehensive about raising their children. The group operates with financial support from the “Social Connections Fund” of the Tsuzuki Ward Social Welfare Council.

5 In 2009 and 2010 I served as a panelist in the “Tsuzuki School Dropouts Forums” that were hosted by Tsuzuki MY Plaza, a facility operated by Tsuzuki Ward. After these forums I began to offer regular support for families dealing with problems of school dropouts and in 2011 I started the group “Guideposts leading out of Truancy: MY Café” with the help of colleagues with training in “active listening” who worked as staff.

6 After consulting with parents, and in response to their requests, I began visiting school dropouts in order to give them individual counseling and offer them educational support. I saw that children could escape their situation as school dropouts and take their lives in new directions when their parents began to listen to them more carefully (using “active listening” techniques). This demonstrated to me the amazing effects that could be attained by providing support to people through “active listening.”

7 In 2010 and 2011, as an activity to support multicultural coexistence, I taught classes about “Living in Japan” that were hosted by Tsuzuki MY Plaza. Working together with the participants in those classes, many of whom were in multiracial or multicultural marriages, I founded the “Green House Café” and began to offer support for people who had problems that arose because of cultural, linguistic or racial differences.

8 In 2010 I began to receive requests to teach classes in active listening in the field of mental health social services. I taught a “Mental Health Social Service Program” at a Regional Care Plaza (a social service organization operated by the city of Yokohama), and as a follow-up activity for the classes I started a Mental Health Social Service Salon in 2011 where active listening volunteers help emotionally impaired people. At the request of the Non-Profit Organization “Itsutsu No Pan” (Five Loaves of Bread), I taught classes in active listening from January to March of 2012 as a pilot project in the Kanagawa Prefecture Regional Mutual Support Activities Model Survey Research Program.

9 Around 2009 I began to see that people I had met many years ago in study groups and who had faced difficult problems were now able to express themselves genuinely through “active listening.” Participants who had practiced active listening for years came to understand that people can alleviate emotional pain by acknowledging one another in their personal relationships and they can eventually learn to empathize and understand the pain of others. These long-term participants appeared to be developing into a group of volunteers who could provide support services in the local community. Moreover, participants in the study groups interacted freely with each other even though they ranged in age from their 20s to their 80s. It is now possible, by working together with colleagues who have become proficient at active listening, to provide support in the local community for people who are facing various difficulties or who have become isolated. With the help of my colleagues who have studied active listening, I began to work toward founding an NPO that would create a “place of the heart” in the local community.

The New Perspective of the NPO

On March 11 of 2011, the year that the 18 founding members gathered together in order to establish this NPO, we experienced the Great East Japan Earthquake. As we observed Japanese society and the people of Japan after the earthquake, we believed even more firmly that civic activities based on “active listening” could help address the problems faced by Japan. The founding members of the NPO are part of the diverse range of men and women who have met over the years in the many study groups, groups that have included Japanese, people with connections to foreign countries, adolescents, university students, children, elderly people, housewives, working people, and people with disabilities. With “active listening”—the idea of listening carefully to what others are saying—as the foundation of our activities, and based on the values of respecting our differences and embracing our diversity, so that all of us can express ourselves with vitality, we aim to work together to create new kinds of local community activities.

The flower of the almond tree, which we have chosen as the name for the NPO, is the first flower to blossom in the spring, while the weather is still cold, and it brings tidings of the coming spring. The almond endures the cold of winter and then puts forth buds that blossom into flowers and mature into fruit, and we have taken this name as a symbol of our belief that individuals who have fallen into difficulty because of the problems they have encountered in life will eventually recover, will receive a new breath of life and will live a life true to themselves.

In the globalized world of the 21st century, Japanese society will need to develop into an inclusive society that can accept people of diverse cultures, languages and value systems. At the same time, the number of socially vulnerable people is increasing because of changes in the economy and growing income inequality. More and more people are suffering, and every year since 1998 more than 30,000 Japanese people have committed su***de giving the country one of the highest rates of su***de in the world. In addition, an increasing number of young people have dropped out of school or have become “shut-ins” who never leave home, causing the young people themselves and their parents an immeasurable amount of pain. Problems of developmental disabilities or problems of parents suffering from income inequality, the fact that our society is based on the principle of competition is one of the factors relating to violence and bullying against young people in homes and schools. Unfortunately, for the young people who hold the key to the future, the Japan of today has become a painful world to live in. As a NPO, we will form partnerships and work together with citizens’ groups, business firms and governmental organizations in order to develop and improve activities that provide support to people in the community.

Our society is like a desert wilderness in which we hope to open up a new path that will lead people to the water of life that will slake the thirst in their parched hearts. We, the members of the Almond Community Network, will work toward achieving a truly peaceful society, one that is inclusive and supportive, one that transcends the barriers between people that arise because of nationality, language, disability and social discrimination.

Behold, I am doing a new thing.
Now it springs forth, do you not see it?
I will make a way in the wilderness, and rivers in the desert.

Hiroko Mizutani
Representative Director at Incorporation
Almond Community Network (Non-Profit Organization)
July 28, 2012

電話番号

ウェブサイト

住所


都筑区北山田1丁目9-3
Yokohama, Kanagawa
224-0021

営業時間

月曜日 14:00 - 20:00
火曜日 10:00 - 20:00
水曜日 14:00 - 20:00
木曜日 10:00 - 20:00
金曜日 14:00 - 20:00
土曜日 10:00 - 17:00
その他 Yokohama 非営利団体 (すべて表示)
横浜のボードゲーム&人狼スペース『はまりばカフェ』 横浜のボードゲーム&人狼スペース『はまりばカフェ』
神奈川県
Yokohama, 220-0021

横浜駅みなみ東口から徒歩8分の場所にボードゲームカフェ風のプレイスペースがオープンしました!イベントは週3〜4回のペースで開催しています♪

一般社団法人 金沢まごころの会 一般社団法人 金沢まごころの会
六浦1-1-13
Yokohama, 236-0031

「できる人が できる時に できる事をする!」 という精神のもと、金沢区?

悟空研究所 悟空研究所
中区伊勢佐木町1丁目3-1
Yokohama, 231-0045

NPO法人 悟空研究所 子どもたちと・地域と・高齢者のために

株式会社ジャパンクリエイト 株式会社ジャパンクリエイト
港北区新横浜2-6-1
Yokohama, 222-0033

製造系人材サービスのジャパンクリエイトが運営している『工場求人情報サイト0909work』公式Facebookページです。全国約1000件の求人情報あり「0909work」で検索!【https://www.0909work.net/】応募毎

常世塗装【とこよとそう】 常世塗装【とこよとそう】
南区別所5-20-51
Yokohama, 232-0064

横浜市で塗装業を営む常世塗装です。 お家の塗り替えは何年かに一度の大イベント! そしてお客様の財産であるお家を守れる様に1日を大切に作業させて頂いております

プラチナミセス・ジャパン(PMJ) プラチナミセス・ジャパン(PMJ)
中区翁町
Yokohama

《プラチナミセス・ジャパンとは》 確かな技術と主婦独自の発想を、暮らしと社会に提案する団体です。

Open Wedding Open Wedding
Yokohama

横浜のクリエイターたちとつくる、開かれた公共空間を舞台にして、誰もが参加/参列できる結婚式:Open Wedding!!

県立元石川高校 同窓会「瑞穂会」 県立元石川高校 同窓会「瑞穂会」
青葉区元石川町4116番地
Yokohama, 225-0004

神奈川県立元石川高等学校 同窓会 「瑞穂会」の公式Facebookページです。

横浜つづきワイズメン&ウィメンズクラブ 横浜つづきワイズメン&ウィメンズクラブ
港北区菊名6-13-57
Yokohama, 222-0011

To acknowledge the duty that accompanies every right

神奈川海難救助隊 神奈川海難救助隊
中区日本大通14(KN日本大通ビル4F)
Yokohama, 231-0021

一般小型船舶に対する安全航行の啓蒙活動、海洋環境保全活動、災害復興支援活動

特定非営利活動法人セカンドリーグ神奈川 特定非営利活動法人セカンドリーグ神奈川
神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-16 3F
Yokohama, 222-0033

子育て課題の解決に取組む人々や団体を支援するための中間支援組織。 HP https://www.sl-kanagawa.org/

旭区民文化センター サンハート 旭区民文化センター サンハート
旭区二俣川1-3二俣川ライフ5F
Yokohama, 241-0821

1990年8月4日、横浜市で最初の区民文化センターとして開館しました。地域の皆さまの”芸術・文化活動の拠点”として、練習・創作・発表・鑑賞・情報収集の場を提供しています。