ホームケアクリニック横浜港南

ホームケアクリニック横浜港南

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当院は横浜市港南区の単独強化型在宅療養支援診療所です。
常勤医師7名、非常勤医師2名、常勤看護師9名のほか、MSW、ケアマネジャー、管理栄養士、音楽療法士、事務職からなる多職種の体制で、約600名の患者様の在宅診療をしています。

☆ 9月から、毎日午前午後の外来診療を開始します。

通常通り開く

ホームケアクリニック横浜港南 updated their business hours. 16/10/2021

ホームケアクリニック横浜港南 updated their business hours.

ホームケアクリニック横浜港南 updated their business hours.

新型コロナワクチン接種予約のご案内~ホームケアクリニック横浜港南~ 26/09/2021

新型コロナワクチン接種予約のご案内~ホームケアクリニック横浜港南~

【新型コロナワクチン接種のご予約について】

新型コロナワクチン接種について、ご予約の受付を再開いたしました。接種は以下の日程となっております。詳細は当院ホームページをご覧ください。

R日程
1回目 10月8日(金)・2回目 10月29日(金)14~15時



S日程
1回目 10月16日(土)・2回目 11月6日(土)14~15時



T日程
1回目 10月17日(日)・2回目 11月7日(日)14~15時



U日程
1回目 10月23日(土)・2回目 11月13日(土)14~15時



V日程
1回目 10月24日(日)・2回目 11月14日(日)14~15時



W日程
1回目 10月30日(土)・2回目 11月20日(土)14~15時



X日程
1回目 10月31日(日)・2回目 11月21日(日)14~15時

http://www.homecare-cl.jp/covid-19.html

新型コロナワクチン接種予約のご案内~ホームケアクリニック横浜港南~

Photos from ホームケアクリニック横浜港南's post 06/09/2021

当院玄関ドアの診療時間等のご案内を改訂いたしました。
内科外来は、祝日以外の毎日午前午後とも開けております。
受診をご希望の方は、お手数ですが、下記にご連絡・ご予約をお願いいたします。

外来予約電話番号:045-374-4454

[08/28/21]   【外来診療開始について】

当院では、9月1日(水)より、土曜・日曜も含む毎日外来診療を行います(祝日と年末年始は休診)。

◇ ご予約について

外来診療は原則予約制です。
外来受診をご希望の方は、まずは以下にお電話ください。

外来予約専用電話:045-374-4454

◇ 診療時間

午前:10時~12時
(受付:9時30分~11時30分)

午後:15時~17時
(受付:14時30分~16時30分)

◇ 担当医師

月曜:  午前:足立  午後:安藤
火曜:  午前:安藤  午後:藤原
水曜:  午前:藤原  午後:亀田
木曜:  午前:藤原  午後:伊藤
金曜:  午前:藤原  午後:亀田
土曜:  午前:伊藤  午後:安藤
日曜:  午前:安藤  午後:足立

◇ 各医師の得意な領域(五十音順)

足立:内科(とくに血液(貧血など)・高齢者)
安藤:総合診療(全科)
伊藤:内科(とくに高齢者)・泌尿器
亀田:内科(とくに消化器)
藤原:総合診療(全科)

地域の皆様の健康をお手伝いできるように、スタッフ一同がんばります。
どうぞよろしくお願いします。

[08/20/21]   【新型コロナワクチンについて】

8月20日、本日新型コロナワクチン接種の予約受付を再開しましたが、全ての接種日程について予約済みとなりました。

8月21日以降のご連絡については、キャンセル待ち枠に入れさせていただきます。

今後、予約受付を再開する際には、当院ホームページ上でお知らせいたします。

09/07/2021

今日はクリニックの駐車場出入口の歩道の切り下げ工事が行われています。

これまで、駐車場出入口の歩道の切り下げ幅が狭く、車の出入りがやや難しい状態でした。懸案だったこの問題について、悪天候のためなかなか工事ができませんでしたが、今日ようやく着手の運びとなりました。

今回の工事終了後には、駐車場への車の出入りは格段にスムーズにできるようになると思います。

今日はクリニックの駐車場出入口の歩道の切り下げ工事が行われています。

これまで、駐車場出入口の歩道の切り下げ幅が狭く、車の出入りがやや難しい状態でした。懸案だったこの問題について、悪天候のためなかなか工事ができませんでしたが、今日ようやく着手の運びとなりました。

今回の工事終了後には、駐車場への車の出入りは格段にスムーズにできるようになると思います。

02/07/2021

www.yokosuka-hosp.jp

【新入職医師のご紹介】

2021年7月1日より、亀田久仁郎医師が当クリニックの常勤医として着任しました。

亀田医師は、長く消化器外科医として活躍し、当クリニック赴任前は横須賀市立市民病院の外科部長を務めていました。がん終末期の患者さんの訪問診療も行っていたようです。

亀田医師の着任により、とくに消化器がん患者さんについて、当クリニックはこれまで以上に充実した在宅ケアを提供できる体制となります。

横浜南部にお住まいの皆様の多岐にわたる健康課題に対して、クリニック全体で一層お役に立てるように努めてまいりますので、今後とも何卒よろしくお願いいたします。

ホームケアクリニック横浜港南
院長 足立大樹

* リンクは、亀田医師が掲載されている横須賀市立市民病院の広報紙です。

http://www.yokosuka-hosp.jp/yokosuka/news/H30nisyi.pdf

www.yokosuka-hosp.jp

安藤 高志 11/06/2021

安藤 高志

【新入職医師のご紹介】

本日より安藤高志医師が当院に入職しました。

安藤医師は横浜出身で、横浜市立大学医学部を卒業後、北海道家庭医療学センターで研鑽を積み、その後も同センターで家庭医として仕事をしてきました。

これから地元・横浜の地域医療に貢献する安藤医師。皆さまどうぞよろしくお願いします。

https://saiyo.hcfm.jp/interview/people/07/index.html?fbclid=IwAR1WXiB8mt9KGsrEmdJ5Eg329eSNp-dUgMyGwNURlD5P-JBI9lyTV-LkQi8

安藤 高志 安藤 高志を掲載しています。

[04/12/21]   【精神科外来新設について】

当院では、今月から精神科外来を新たに開始しました。主に以下のような方を対象としております。

・もの忘れなど、認知機能に不安のあるご高齢の方
・認知症のいわゆる周辺症状でお困りの方
・食欲不振や不眠などでお困りの方
・がんなどの大きな病気になり、精神的にお辛い方
・身近な方を亡くされるなどし、その後に気分が落ち込んだり、気が塞いだりしている方
・認知症や高次機能障害の診断を受け、将来的に訪問診療をご検討中の方

精神科外来は毎週月曜日(祝日は除く)の午前です。
受診をご希望の方は、以下の電話で事前にご予約ください。
◇ 外来専用電話:045-374-4454

01/04/2021

新年度初日を新しいクリニックで迎えました。多くの皆様からのお祝い、とても嬉しく思っております。どうもありがとうございます。

今年度は当院にとって大きな転換点となります。

まず、6月に新たな常勤医として安藤高志先生に加わっていただきます。安藤先生は医学部卒業後に北海道家庭医療学センターで研鑽を積み、プライマリ・ケア全般に注力されてきた医師です。出身地である横浜に戻られるにあたり、勤務先として当院を選んでくださいました。

さらに7月には、消化器系がんの診療や緩和ケアに長年従事され、数は少ないながら在宅医療の経験もされてきたベテラン消化器外科医が当院に転職してこられます。

これまでの常勤医5名に新たな常勤医2名が加わり、一層充実した診療体制を構築できると思います。また、非常勤の皮膚科医と精神科医もこれまで通り診療を行います。

良質な在宅医療をさらに発展させるのはもちろん、これまではごく小規模に行ってきた外来診療を今年9月から本格稼働させます。日曜日を含む全ての日(祝日は除く)に外来診療を提供できるようにし、地域の皆様の健康に関するご相談に切れ目なく応じられるような体制を整えます。

また、次世代にこの地域でのプライマリ・ケア、さらに質の高い在宅緩和ケアを学んでいただくことも極めて重要です。今年度は、当院における教育・研修体制も整備していきたいと考えています。

変革にあたり、うまくいかないことや混乱することもあるかもしれませんが、地域の皆様にご指導いただきながら、より良いクリニックをつくっていきたいと思います。今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ホームケアクリニック横浜港南
院長 足立大樹

新年度初日を新しいクリニックで迎えました。多くの皆様からのお祝い、とても嬉しく思っております。どうもありがとうございます。

今年度は当院にとって大きな転換点となります。

まず、6月に新たな常勤医として安藤高志先生に加わっていただきます。安藤先生は医学部卒業後に北海道家庭医療学センターで研鑽を積み、プライマリ・ケア全般に注力されてきた医師です。出身地である横浜に戻られるにあたり、勤務先として当院を選んでくださいました。

さらに7月には、消化器系がんの診療や緩和ケアに長年従事され、数は少ないながら在宅医療の経験もされてきたベテラン消化器外科医が当院に転職してこられます。

これまでの常勤医5名に新たな常勤医2名が加わり、一層充実した診療体制を構築できると思います。また、非常勤の皮膚科医と精神科医もこれまで通り診療を行います。

良質な在宅医療をさらに発展させるのはもちろん、これまではごく小規模に行ってきた外来診療を今年9月から本格稼働させます。日曜日を含む全ての日(祝日は除く)に外来診療を提供できるようにし、地域の皆様の健康に関するご相談に切れ目なく応じられるような体制を整えます。

また、次世代にこの地域でのプライマリ・ケア、さらに質の高い在宅緩和ケアを学んでいただくことも極めて重要です。今年度は、当院における教育・研修体制も整備していきたいと考えています。

変革にあたり、うまくいかないことや混乱することもあるかもしれませんが、地域の皆様にご指導いただきながら、より良いクリニックをつくっていきたいと思います。今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ホームケアクリニック横浜港南
院長 足立大樹

Photos from ホームケアクリニック横浜港南's post 22/03/2021

【クリニック移転のお知らせ】

当院は2012年10月から現在地で診療をしてきましたが、業務の拡大によりやや手狭となってきたため、2021年4月1日をもって移転し、新たな拠点での診療を開始いたします。

移転先は、現クリニックから150mほどの新築の建物となります。地元の皆様には「昔ピカソがあったところ」「パッパパスタさんと道を挟んで隣」というとわかりやすいでしょうか。

港南台をはじめ、港南区の皆様、さらに隣接する栄区、磯子区、戸塚区、金沢区の皆様のお役に立てますように努めてまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

☆4月1日以降は下記のようになります。
診療所名称:ホームケアクリニック横浜港南(変更なし)
住所:横浜市港南区港南台3-22-15(変更あり)
電話:045-832-5433(変更なし)

移転後も在宅診療はこれまで同様に注力してまいります。
外来診療については拡充を図る予定ですが、詳細は追ってお知らせいたします。

理事長・院長 足立大樹

[01/16/21]   【重要なお知らせ】

現在、当院の常勤医師5名のうち1名が病気療養中(感染症ではありません)です。

これにより、現在医師の人員が不足しており、当院で新規に患者様をお引き受けすることが難しい状況です。

新規患者様のご依頼を再びお受けできるようになりましたら、速やかにお知らせいたします。

ご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

2021年1月16日

ホームケアクリニック横浜港南
院長 足立大樹

24/12/2020

足立院長からスタッフへ、クリスマスプレゼント🎁が届きました❤️❤️❤️
みんなで大喜び😃
今日は院長はお休みですが、お先にみんなでいただきまーす!

スタッフ S

18/11/2020

11月16日の午後、当クリニック院長の足立が、区内の主任ケアマネジャーや地域包括支援センターの職員などを対象としたケアマネジメント講座の講師としてお話しさせていただきました。

テーマはアドバンス・ケア・プランニング(ACP)。これは、将来の医療やケアについて前もって繰り返し話しておきましょうというもので、国は「人生会議」という愛称をつけて普及を図ろうとしています。

「繰り返し話す」、こう言ってしまうと簡単そうに聞こえますが、実際は様々な難しい問題が含まれています。足立は、ACPの基本的な概念を押さえつつ、そこに含まれる諸課題についてお話しいたしました。

受講者からは「ACPについての理解が深まった」「新たな問題に気付くことができた」といった感想がありました。

06/10/2020

当クリニックの上村看護師・吉田看護師が「日本プライマリ・ケア連合学会認定 プライマリ・ケア看護師」として認定されました!

この制度は2019年から始まったものですが、今後「地域を基盤として、継続的に展開される包括的かつ全人的なプライマリ・ケア」を進めるうえで、プライマリ・ケア看護師の役割は大変重要です。

二人のさらなる活躍に期待します!

29/03/2020

福祉・介護施設における新型コロナウイルス感染症の対策/長崎大学病院

有用な動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=4XL3Gp99az0&fbclid=IwAR3S-OHdQqpF9LWi8K1wxJtDfSMlsCQ1NEISS0bLbHTAden1tad2foUs6c4

高齢者施設向けに新型コロナウイルスの感染防止対策をまとめた動画です。 日本環境感染学会の新型コロナウイルス院内感染対策プロジェクトチームの活動の一環として、同学会と長崎県社会福祉協議会とともに企画しま.....

news.yahoo.co.jp 23/03/2020

新型コロナのオーバーシュート(感染者の爆発的増加)を起こさないために我々にできることは?(忽那賢志) - Yahoo!ニュース

新型コロナウイルス感染症について、今のところ日本では感染者の数が急激に増えるというようなことにならずに済んでいるようです。

そのためでしょうか、最近は町に出歩く人の数が増えてきているようです。人々に楽観的な感覚が生じてきているのかもしれません。

しかし、この感染症については、まだまだヤマを越えていないと考えた方が良いでしょう。リンク先に記されているように、今は慎重に行動すべき時期の只中にあります。

ぜひ「3密」を回避するようにお過ごしください。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20200322-00169120/?fbclid=IwAR220ZgxLlCajOq7koAChHlA5o-_F1Ho_ZY7NXexRlbPNOcm3-AvBU7HVC0

news.yahoo.co.jp 3月19日に新型コロナウイルス感染症対策専門家会議より提言が示されました。オーバーシュート(感染者の爆発的増加)を起こさないために我々にできることを再確認しましょう。

newspicks.com 05/03/2020

【無料公開中】最新版:新型コロナのすべて

今回の新型コロナウイルス感染拡大の始まりから、これまでの流れについて、非常に分かりやすくまとまったスライドです。
よろしければご覧ください。

https://newspicks.com/news/4681900/body/

newspicks.com 新型コロナウイルスとは何か。なぜ騒がれるのか。そして、いかに行動するか。これまでの経緯と基礎知識、広がる「3つの誤解」までを、わかりやすくスライド解説する。

note.com 03/03/2020

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と予防対策(最終更新2020/02/29)|青島周一|note

こちらも大変分かりやすいまとめです。
ぜひご覧ください。

https://note.com/syuichiao/n/n0bb3d9b4f806?fbclid=IwAR2OE6o6WW8ZxmYu3Iq_-Zw2lUN0ug1MWMcBuz1y6t8lq-iHBy4_Cy8UFss

note.com 【新型コロナウイルスの感染対策】   新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染経路は接触感染、及び飛沫感染です。感染者のくしゃみや咳によって発生したウイルスを含んだ飛沫を直接吸い込んだり、ウイルスの付着した....

30/10/2019

医療情報誌「週刊日本医事新報」第4980号に、当院院長の足立が、思い出深い在宅患者さんのエピソードについて寄稿いたしました。

この患者さんからの学びや、一緒に支援に携わった地域の他職種の方々とのご縁には、今でも助けられています。

09/10/2019

2019年10月3日に当院院長の足立が東京理科大学神楽坂キャンパスで講義を行いました。

これは、同大学の教養科目「社会学」を担当されている社会学者の渡部沙織氏より、在宅医療の現状・課題について学生たちに教えてほしいとのご依頼をいただき、行ったものです。

受講者は医療に縁遠い理学部や工学部の学生が殆どでしたが、講義に聞き入ってくれました。学生たちにとって、今回の経験が、超高齢社会で求められる技術や医療、障害者支援などを考えるきっかけになることを願っています。

04/09/2019

一昨日から今日までの3日間、横浜市立大学医学部6年生の学生1名が当院に実習に来られました。

患者さんのご自宅や高齢者施設への訪問診療はもちろん、病院で行われた退院調整カンファレンスにも同行してもらい、在宅側と病院側の視点の違いなど様々なことを学んでもらえたと思います。

熱い思いを持って医師を志すようになった学生さんでした。間近に迫った卒業試験、国家試験をクリアして、患者さんの生活まで考えられる良医となられることを期待しています!

27/08/2019

8月23日に神奈川県総合医療会館で行われた「自治医科大学神奈川県人会夏期研修報告会」において、当院院長の足立が特別講演の講師として招聘されました。

本年度は「地域包括ケアにおける意思決定支援:ACPを考える」をテーマに、神奈川県出身の自治医大の学生たちは県内の様々な医療機関や県庁に赴き、地域医療の実際や医療行政について学びを深めたようです。

また、北里大学医学部の相模原市地域枠の学生たちも、相模原市内の地域医療の現場で研修をされ、その成果を発表されました。さらに、会場には横浜市大医学部の学生たちも参加されていました。

足立は「アドバンス・ケア・プランニング(ACP)についての一考察」と題して講演を行い、とかく安易に語られがちなACPについて、概念整理やその歴史的背景について概説した上で、実施にあたっての留意点や困難に関して、行動経済学や障害学にも触れながらお話ししました。

講演後の質疑では、数名の学生たちから示唆に富む質問もありました。本講演が、学生たちにとって、ACPに関して深く考えるきっかけとなったのかも知れません。

写真は研修報告会終了後の懇親会で、研修世話人の土肥直樹先生をはじめとする関係の先生方とのものです。

26/08/2019

全国マイケアプラン・ネットワークが主催するイベント・マイケアカフェ2019夏が8月21日に東京・目黒区で行われました。

同イベントはアドバンス・ケア・プランニング(ACP)をテーマとして行われました。ACPとは、自分が受ける医療やケアについて親しい人や医療者などと繰り返し話し合うプロセスのことを言います。高齢化が進み、介護を要する方や意思表示に困難が伴う方が増えてきたことによって、近年ACPは注目されるようになってきました。

当院院長の足立は、同イベントに講師としてお招きいただき、ACPに内在する問題点等を中心にお話しいたしました。そして、この講義の内容をもとに、ご参加された皆様とACPに関しての議論を深めました。

本年4月にも足立は講師として同様のイベントにお招きいただきましたが、2回ともに参加者の方々から様々なご意見を頂戴し、講師側も大変勉強になりました。

昨日は、令和最初のマイケアカフェでした!テーマは再びACP。
三原さんの秀逸かつ迅速なまとめです。

***
「マイケアカフェ2019夏」

日時:2019年8月21日(木)19:00~21:00
場所:ラミヨ(目黒区五本木1-5-11)
テーマ:「あらためて『ACP』考える」
スピーカー:足立大樹さん(ホームケアクリニック横浜港南院長)

令和初のマイケアカフェは平成最後と同様、ACP(Advance Care Planning)。ACPとは終末期に備えて、その人の生き方や希望を事前に伝えること。横浜市をを中心に在宅医療を提供する医師の足立大樹さんを再びお招きし、ACPの利害得失をお話し頂きました。

ACPについて、厚生労働省は「人生会議」という愛称を付け、もしもの時に望む医療やケアについて前もって考え、家族や医療・ケアチームと繰り返し話し合って共有する意味を込めています。

イベントの冒頭、足立さんはイギリスにおけるACPの定義として、「今後の治療・療養について患者・家族と医療従事者があらかじめ話し合う自発的なプロセス」と定めている点を紹介。

その上で、ACPが生まれた背景として、アメリカで患者を中心とした自己決定による限界があると見なされるようになったため、患者と医師の共同による意思決定を重視する観点に立ち、ACPが浮上した点を紹介してくれました。

しかし、神戸大学(厚生労働省委託事業)のパンフレットでは「万が一の時」「もしもの時」といった終末期を意識しつつ、「家族や友人の心の負担が軽くなる」と説明しており、イギリスの定義で言う「自発的なプロセス」とは異なる説明になっています。

これらの点を踏まえ、足立さんは「今起きていない未来のネガティブな出来事を想像して考えをまとめることって可能だろうか」「医療者の役割はなんだろうか?」どの疑問を呈しました。

その上で、「患者にとっての価値は生活の在り様に関係しており、生活支援を抜きにした治療や延命は価値をもたらさない」「生活に対して医療ができることは限られている」と述べました。

例えば、脳梗塞になった人が左半身まひになった後、職場復帰しようとすると、歩行がネックになり、その際には移動手段や職場の環境、本人の価値観などが絡みます。

こうした生活を考えることを医療とは無関係に考える必要があるし、生きる道具として医療を使う視点が重要だと、足立さんは強調。さらに、「ACPは患者、医療者の双方にとって難易度の高いことであり、ホントにできるのか、「『その人らしさ』といった曖昧とした言葉に丸め込まれないように気を付けなければならない」と続けました。

その上で、「人の気持ちは揺れ続けるので、首尾一貫しない自分を認める必要がある。結論を急がない」と述べ、プレゼンテーションを締めくくりました。

その後の意見交換では、参加者から「もっと臨床の現場に宗教家がいると、迷わなくなるのではないか」「心理専門職の方が対話の中で不安を取り除いてくれるのではないか」といった意見が出ました。

さらに、自分の看取り経験や高齢の家族を持つ不安、介護専門職としての経験を引き合いに出しつつ、「『家族に迷惑を掛けたくない』と忖度する思いが優先されると、本人の意思はどうなるのか」「残された家族の思いを考慮する必要があるのでは」「看取りについて本人も家族も納得したと思うけど、これで良かったのか分からない」「遠距離に住む母親と話そうとしても、上手く話せない」といった意見や感想が示されました。

これに対し、足立さんは「死とは絶対的な別れ。家族が『まあまあ良かったのかな』と思えるのであれば、良かったのでは」「家族同士はめっちゃ難しい。忖度や遠慮が絡んでくる。むしろ、関わっている地域の方に聞いたらどうか」と述べました。

さらに、参加者から「冷静に自分のことを分かってくれる医療職を探すのが重要では」「多職種で話し合うことが大事」「行政が熱心に薦めるのではなく、市民が自分事として考えることが重要」といった問題提起があり、足立さんは「ほとんど患者と接点を持てない急性期では、患者―医師とのコミュニケーションが無理。医療職サイドの問題だけでなく、大病院に行きたがるなど、医療サービスを使う側の問題もある」「どういうコミュニケーションが有効か分からない。多職種に囲まれると、医師を言えなくなる人もいる」「家族との関係が強い日本で、ACPはどこまでうまくいくのか。本人の意思じゃない可能性は結構あるのではないか」と発言。

さらに、参加者からは「診療ガイドラインのように『ACPで解決できる』と受け止めている医師が多いのでは」「死ぬ瞬間に『死にたい』と聞いても答えられないし、想像できない。どうやって地域で関係者と関係性を作るかが重要」といった発言があり、足立さんは「ACPを使えば何か解決するような議論になっているが、答えなんて誰も分からない。魔法みたいなものはない」と述べました。

参加者は23人(事務局を含む)。参加者には西瓜も供され、お借りした認知症カフェ「ラミヨ」の議論は白熱し、終わった後も意見交換が続いていました。(文責/三原)

03/06/2019

2019年5月30日、東京都市大学で当院院長の足立が「ポスト3.11 在宅医療の経験から」と題した講演を行いました。

これは、東日本大震災という未曽有の大災害を受けて、8年前に同大学の山本史華先生が始められ、今も続けられている「ポスト3.11を考えるゼミナール」の一環として行われたものです。

当日は、同ゼミナールの受講者である東京都市大学の学生たちをはじめ、同大学の教職員の方々、また公開講演会とされたこともあって、学外の医療関連職種の方々も聴講されました。

足立からは、2011年3月11日の東日本大震災発災時やそれ以降に横浜の訪問診療の現場で生じたこと、2011年6月に足立が医療支援のために訪ねた気仙沼市の被災状況や医療支援の実際、さらに、在宅医療を必要とするような方々にとって大災害が与える影響、その影響を小さくするための考え方などについてお話ししました。

講演後のディスカッションでは、ご参加された皆様からも活発にご質問・ご発言があり、非常に学びの多い時間となりました。

このような機会を与えていただきました山本史華先生に、深く感謝申し上げます。

homecare-cl.jp 30/05/2019

ホームケアクリニック横浜港南|在宅医療・訪問診療 | 神奈川

homecare-cl.jp 私たちは、横浜市南部を中心に在宅医療を専門に行っております。様々な理由で通院が困難な患者様を対象として、直接ご自宅にお伺いして診療を行います。患者様がご自宅で安心してお過ごしできるように配慮して、ご家...

homecare-cl.jp 28/05/2019

ホームケアクリニック横浜港南|在宅医療・訪問診療 | 神奈川

現在、当院では常勤看護師を募集しています。

経験年数は問わず、プライマリ・ケアや在宅医療に関心を持つ看護師であれば歓迎いたします。

詳細は当院のホームページをご覧ください。

ご応募をお待ちしております。

http://www.homecare-cl.jp/

homecare-cl.jp 私たちは、横浜市南部を中心に在宅医療を専門に行っております。様々な理由で通院が困難な患者様を対象として、直接ご自宅にお伺いして診療を行います。患者様がご自宅で安心してお過ごしできるように配慮して、ご家...

22/05/2019

2019年5月17日~19日に国立京都国際会館を会場として開催された「第10回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会」において、当院院長の足立が下記シンポジウムに登壇しました。

現在国も推進するACP(アドバンス・ケア・プランニング)について、足立は講演の中でその難しさや負の側面を指摘し、患者さんの生をささえるためのより良い議論を促しました。

シンポジウム会場は、用意された170の席では足らず、立ち見の聴講者で溢れるほどとなり、このテーマに対して参加者の関心が高いことがあらためて示されました。

~~~~~~~~~~

「ACP(アドバンス・ケア・プランニング) ~日々の実践とその功罪について~」シンポジウム6
5月18日(土)10:30-12:00 第6会場 Room E

座長:
川口篤也(函館稜北病院)
宇都宮宏子(在宅ケア移行支援研究所 宇都宮宏子オフィス)
演者:
川島篤志(市立福知山市民病院 総合内科)
花戸貴司(東近江市永源寺診療所)
足立大樹(医療法人コムニカ ホームケアクリニック横浜港南)

【開催の目的】
アドバンス・ケア・プランニング(ACP)は、意思決定能力が低下するときに備えて、本人があらかじめ周囲の人や医療者などと今後の医療や介護も含めた生き方を話しあっておくことであるが、2018年の診療報酬改定に盛り込まれたり、厚労省の「人生会議」という愛称決定に見られるように、現在とても注目を集めている。しかし安易な事前指示書の記載を迫るような本来のACPとはかけ離れた「影」の部分が散見されるようにもなった。
 このセッションでは、第一線の現場で活躍する方々にACPの実践と注意点について発表してもらい、参加者も交えてACPの本質的な意義とは何かを考え、実践に結びつけることを目的に企画した。
【概要】
病院勤務医の立場から市立福知山市民病院の川島篤志先生から、診療所所長の立場から東近江市永源寺診療所の花戸貴司先生からACPについての日々の実践をを発表していただき、又ホームケアクリニック横浜港南の足立大樹先生からACPのもつ危うさについての発表を基に、座長を交えてACPに向き合う際に必要な知識、態度、そして注意すべき点などをディスカッションする予定である。

30/04/2019

少し前になりますが、「週刊朝日」4月26日号(4月16日発売)に、当院院長の足立が取材を受けた記事が掲載されました。

この記事はwebでもご覧になれますので、よろしければお読みになってみてください。

15/03/2019

当院院長の足立も執筆者の一人として加えていただいた書籍が刊行されました。

「若手の医師とベテランの医師とを結ぶ」というコンセプトのもとに、若手の失敗談にベテランがコメントを加えるというユニークな構成になっています。

失敗からの学び、是非お手にとってみてください。

07/03/2019

昨日まで3日間、横浜市大医学部の学生さん1名が実習で当院にお越しくださいました。
訪問診療や音楽療法の同行見学を通じて在宅医療の現場を体験していただきました。
今回の学生さんは、訪問診療を行う医師と患者様・介護者などとの関係や患者様の社会的背景について大変優れた考察をしてくれました。

横浜市大医学部地域医療学実習の今年度分は始まったばかりですが、次回以降にいらっしゃる学生さんの気づきも楽しみにしたいと思います。
[書込み:事務長中川]
*写真は実習終了後に反省会を行った焼肉店「羅生門」の店内にて

shinkoufukushikai.com 04/03/2019

3月7日講演会「旅立ちのときを迎えて―あなたの家族をどこで看取りたいですか?」 | 社会福祉法人 伸こう福祉会

3月7日木曜日の午後、横浜・栄区で院長の足立が講演をします。

在宅医療やケアに関心をお持ちの多くの方々にご参加いただければ幸いです。

https://www.shinkoufukushikai.com/archives/1431

shinkoufukushikai.com ご家族を看取るということは、一生のうちでそう体験はしないもの。そのため、多くの人が死に対して不安や恐れを抱いてしまうことでしょう。普段は語りにくいものですが、この機会に、夫婦で、親子で最後のときをどこ...

docs.google.com 08/02/2019

参加申込フォーム

【講演会のお知らせ】

昨今、「健康の社会的決定要因」が注目されています。経済的安定や教育状況、治安など地域の社会環境が健康に影響を及ぼすことが知られています。

とりわけ注目されているのは、「ソーシャル・キャピタル」と言われる「人と人とのつながり」についてです。ごく単純化すると、友達が多いほど健康になりやすいといったことです。

また、こうした知見をもとにして、健康問題に対して、薬ではなく、何らかの社会的活動(例えば趣味の同好会に参加する等)を処方する「社会的処方」も注目されています。

2019年2月21日(木)の夜、横浜・上大岡で、このようなテーマでの講演会を行います。

講師の長嶺由衣子先生は家庭医療専門医であり、また「健康の社会的決定要因」などをテーマとした研究者でもあります。現在、この分野における日本のトップランナーである近藤克則教授(千葉大学)の研究室に所属され、精力的に仕事をされています。

当日は「地域をまるごと診る仕組みづくり」と題して、「健康の社会的決定要因」や「ソーシャル・キャピタル」、「社会的処方」などについて分かりやすくお話ししてくださる予定です。

ぜひ多くの方々にお聴きいただきたいと思っております。
皆さまのご参加をお待ちしております。

* お申し込みは下記リンクよりお願いします。

~~~~~~~~~~

(テーマ)地域をまるごと診る仕組みづくり

(講師)長嶺 由衣子
   家庭医療専門医 / 千葉大学予防医学センター特任研究員

(日時)
 2019年2月21日(木)
 19:00~20:45 (受付開始18:30)

(会場)
 ウィリング横浜 5階 研修室
 京急 上大岡駅直結 ゆめおおおかオフィスタワー内

(参加費)
 無料 ※事前申込制です
    ※講演終了後の交流会は有料です 

(対象者)
 在宅医療に興味のある方であれば、どなたでも可
 毎回、初めてご参加される方もたくさんいる集まりです

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSesgqtnAtk_FaZ1p-u0Eoj1d29256iy1iWYyYt8h-vrikk-Ng/viewform

docs.google.com 参加受付中

stage.corich.jp 09/01/2019

Beautiful Life 2 | 演劇・ミュージカル等のクチコミ&チケット予約★CoRich舞台芸術!

私たちと密に連携させていただいている社会福祉法人伸こう福祉会が、福祉の現場を物語の舞台にしたミュージカルの公演を行うそうです。

日時:2019年2月3日(日)
13時~15時 または 17時~19時

場所:鎌倉芸術館(鎌倉市大船)

振付演出は、数々のアーティストやCMの振付演出をされてきた南流石さんが担当されるということで、かなり本格的なステージになりそうです。

皆さまもぜひご鑑賞をご検討ください。

https://stage.corich.jp/stage/96995?fbclid=IwAR1I0sYYDgugEQPzIxZPpEPHLaiMq9GDLoSLYCuajQJzxm1ZcfH_E8JuzxU

stage.corich.jp 社会福祉法人伸こう福祉会の公演「Beautiful Life 2」のクチコミ情報、チケット情報が確認できます。今観られるお薦めの演劇、ミュージカル等が分かる舞台芸術のクチコミ・チケット情報ポータルサイト。公演・劇団・劇場.....

07/01/2019

月刊誌「訪問看護と介護」(医学書院)2019年1月号の特集「おとなの学びへの招待」において、当院主催の学びの場づくりの取り組みである「ケア・アライアンス・YOKOHAMA」を取り上げていただきました。

今回の記事に掲載されている当院以外の取り組み、いずれも興味深いものです。是非ご一読ください。

Our Story

「ホームケアクリニック横浜港南」の公式Facebookページです。
当院は横浜市港南区を拠点に、横浜市南部地域の在宅医療に注力している、単独強化型在宅療養支援診療所です。
常勤医師5名、非常勤医師2名、常勤看護師8名のほか、MSW、ケアマネジャー、管理栄養士、音楽療法士、事務職からなる多職種の体制で、約600名の患者様の診療を行っています。

ビデオ (すべて表示)

6/16は、3回目のケア・アライアンス・YOKOHAMAをウィリング横浜にて開催し、今回は初めて当院スタッフの中から講師を出しました。今回の講師は当院の副院長で泌尿器専門医でもある伊藤医師が担当し、在宅や施設で介護されている方々にも役に立つ...
今日はワールドカフェを開催しました。ウィリング横浜の会場をお借りして、医療介護職の他に近隣住民の皆様にもご参加いただきました。カフェの話題づくりは「最期まで住み慣れた地域で生活するために」というテーマで地域のケアプラから主任ケアマネジャーに...

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電話番号

ウェブサイト

住所


神奈川県横浜市港南区港南台3-22-15
Yokohama, Kanagawa
234-0054

一般情報

法人名『コムニカ』について コミュニケーションの語源であるラテン語「コムニカーレ」から名付けました。 「コムニカーレ」の元の意味は、『共有』です。 患者さん・ご家族・地域の関係者の方々、そして院内スタッフ間での密なコミュニケーションを図り、 情報・方針・価値観・喜び・悲しみ等を、みんなで共有しながら診療を行いたい。 という願いを込めました。

営業時間

月曜日 09:30 - 17:00
火曜日 09:30 - 17:00
水曜日 09:30 - 17:00
木曜日 09:30 - 17:00
金曜日 09:30 - 17:00
土曜日 09:30 - 17:00
日曜日 09:30 - 17:00
内科のその他Yokohama (すべて表示)
やよい台内科・皮フ科(横浜市泉区弥生台) やよい台内科・皮フ科(横浜市泉区弥生台)
泉区弥生台25-1
Yokohama, 245-0008

「やよい台内科・皮フ科」は、横浜市泉区弥生台にある内科と皮膚科のクリニックです。相鉄いずみ野線、弥生台駅から徒歩2分、セイジョーの2階が当院です。訪問診療も行っております。

Qクリニック《瀬谷駅北口徒歩1分》 Qクリニック《瀬谷駅北口徒歩1分》
瀬谷区中央3−10守ビル2階
Yokohama, 242-0014

会社帰りに時間を気にせず寄れる・・ 瀬谷駅北口に2014年開業《夜間診療》が出来る総合診療内科クリニックです

横浜弘明寺呼吸器内科・内科クリニック 横浜弘明寺呼吸器内科・内科クリニック
南区六ツ川1-81 FHCビル2F
Yokohama, 232-0066

横浜市南区の咳・ぜんそく治療の専門クリニック

八景駅前きくち内科 八景駅前きくち内科
金沢区瀬戸17-18 パークホームズ金沢八景ステーションベイフロント1階
Yokohama, 2360027

当院は糖尿病・高血圧・脂質異常症などの生活習慣病、甲状腺疾患を中心とした内科診療を行っております。糖尿病・甲状腺・内分泌・総合内科の専門医のみが診療しております。

内科・消化器科 林医院 (横浜市都筑区) 内科・消化器科 林医院 (横浜市都筑区)
都筑区勝田町1297
Yokohama, 224-0034

【内科・消化器内科・皮膚科・小児科】「きめ細かく」「心の こもった診療」をモットーに診療しています。

上岡医院 上岡医院
神奈川県横浜市金沢区富岡西6-16-11
Yokohama, 236-0052

横浜市金沢区の内科・小児科、皮膚科専門医外来(毎週水曜午前)のクリニックです。

M.Kクリニック M.Kクリニック
都筑区牛久保1-2-9 メディコーポ都筑202
Yokohama, 224-0012

内科・小児科・皮膚科・精神科・アレルギー科

松井クリニック(横浜市都筑区の病院) 松井クリニック(横浜市都筑区の病院)
都筑区勝田町324-3
Yokohama, 2240034

横浜市都筑区の病院なら松井クリニックへ

ともともクリニック ともともクリニック
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Yokohama, 2320061

【診療科】 内科・糖尿病内科・漢方内科 【診療時間】 月:9:00-12:00, 15:30-19:00 火:9:00-12:00, 15:30-19:00 水:9:00-11:30, 午後休診 木:休診 金:9:00-12:00, 15:30-19:00 土:9:00-12:00, 15:30-19:00 日:休診

横浜循環器呼吸器内科クリニック 横浜循環器呼吸器内科クリニック
西区高島2-14-17 クレアトール横浜ビル3F
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循環器専門医、呼吸器専門医、内科専門医のクリニックです。

松澤内科・糖尿病クリニック 松澤内科・糖尿病クリニック
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横浜市鶴見区にある糖尿病専門クリニックです。

堀口クリニック 堀口クリニック
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Yokohama, 244-0816

内科、呼吸器科、外科、アレルギー科