特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター

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急にあたたかくなり、春めいてきましたね!保護者のサロン事業「キャンディレイ」では、今年度の交流会で開催したワークショップやご自宅で作った作品を、西区の「創造空間にし」(チラシではガッツびーと西になっていますが同じ建物です)と栄区の「多機能型拠点 郷」で期間を分けて展示を行います。コロナ禍での生活も長くなり、福祉施設で障害のある人の日常を守ってくれているスタッフの皆さんや、通所を支援するガイドヘルパーさんたちのほっとするひとときになればと、可愛い作品の他メッセージも集めました。ぜひ、お立ち寄りください。
<お知らせ>
2月1日の開催でご案内していましたCandylei交流会「春のつまみ細工ワークショップ」は新型コロナ感染者増加に伴い、参加者の方々の安全のために延期になりました。今後の感染状況も心配ではありますが、3月1日に人数の限定(5名まで)と現地でのソーシャルディスタンスを厳守して開催いたします。お問い合わせなどは当センターまでお気軽にご連絡ください。
11月のキャンディレイ交流会は、横浜市西区にこの夏開所した生活介護事業所「&COCO」(あんどここ)さんのオープンスペースをお借りして、クリスマスのフラワーボックス作りワークショップを開催しました。新しい場所でのワークという事で、保護者だけでなく支援者の方も集まり、にぎやかな会となりました。
「&COCO」のコンセプトとして、地域との交流やカフェ営業による重度障害の方のお仕事や持続可能な社会を目指すSDGsを掲げています。利用者さんたちの活動の様子はインスタグラムに投稿されていますので要チェックです!(♯andcoco_0701)
よく考えてみたら、今年度初めての対面のサロン事業。センス良く準備されたアートフラワーを、思い思いにセットしてゴージャスなフラワーボックスができました。 作業後は、スイッチを使って手の不自由な利用者さんも操作できるマシンでドリップしたコーヒーを飲みながら、障害のある人の生活の潤いに必要なスポーツやアートについての情報交換で盛り上がりました。
これからも、新しい場所や人とつながっていけるような場や催しを提供していきます。

そして、9月から始まったオンライン講座は12月から日本福祉大学教授 綿先生による「地域の人々が一緒に集まるinclusionの実践」に入ります。12月11日は講義、1月16日は地域の実践者の方々による発表(当初のご案内から登壇者が変更になっています)になります。随時お申し込みを受け付けていますので、ぜひご参加ください。
https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/
9月19日に開催された「共に生きるためのオンライン講座」第1回の模様を少しですが当センターHPでアップしております。軽快な又村先生のお話とこれからの地域自立生活への展望が図解化された資料もちらっと見ることができます。ぜひご覧ください。
https://youtu.be/UbaIWgXnSvc
10月からは3つのカテゴリーに分けて、それぞれの基調講演と実践者による報告が始まります。10月17日(日)は埼玉県立大学保健医療福祉部教授 朝日雅也先生によるお話では共生社会の実現に向けて障害者の自立支援、本人中心マネジメントの推進や、サービス依存に陥らないサービスの使い方などを考えます。

 続く実践報告者は、乳幼児から成人までの障害児者と家族支援を続けている福岡市のNPO法人ニコちゃんの会の森山淳子さん、障害種別に関係なく在学中から卒業後にも本人らしい暮らしを実現する支援を行っている川崎市のNPO法人あいけあの理事長 岡安 玲さん、障害だけでない生きづらさや地域問題も絡めた地域支援を行っている横浜市南区の基幹相談支援センターの逸見 久さんが登場します。それぞれについても、後日ご紹介していきます。
 オンライン講座のお申し込みは最終回まで順次受付しております。お申し込みは当センターにメールもしくはお電話でお問い合わせください。お申込みフォームはこちら
https://questant.jp/q/YGPXJTTA
「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」が完成しました。
https://yresearch-center.jp/news/chiiki_genki2021/

地域の支援者が子どもたちの不安や困りごと、家族の問題にいち早く気づき、それぞれの方法で子どもに寄り添い、きめ細やかな支援をしていることを「何とか可視化したい」と思い、この事例集の企画に臨みました。ぜひご覧ください。

〈関連イベント〉10/10(日)13:30-17:00 無料※事前申込
子ども・若者の育ちと自立を支えるオンラインフォーラム
https://yresearch-center.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/kodomowakamono-forum.pdf
9月19日よりスタートした「共に生きる社会づくりにのためのオンライン講座」初回登壇者 又村あおい氏のお話には北海道からき九州まで沢山のご視聴をいただきました。次回は10月17日より「地域生活自立支援ってなんだろう?」と題した講義(埼玉県立大学保健医療福祉学部 教授 朝日雅也氏)と10月23日には地域での支援実践者の方3名がご登壇されます。途中からのご参加や、単発でのご参加、法人単位でのお申し込みも可能です。お問い合わせはメールもしくはお電話でご相談ください。
https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/
9月19日スタートの「共に生きる社会づくりのためのオンライン講座」についてご期待をいただき、他県からもお申し込み、お問い合わせをいただいております。私たち事務局も講師、登壇者の方々との打合せの中で改めてこの講座の意義や役割を再認識しています。
 キックオフ講演は全国手をつなぐ育成会連合会 事務局長の又村あおいさんです。世界が変わってしまったこの2年間、コロナウイルスだけが原因ではなく、障害者の暮らしがどのように変わったのかなど、当初は戸惑って悩んでいたはずなのにこの世界に慣れてしまった当事者・家族・支援者の方々が気づきを得られるような時間になると思います。
 全8回の本講座は途中からのご参加もできますが、ご視聴になりたい回の前々日までにはメールやお電話でお申し込みください。法人での視聴のご相談も個別に対応していますので事務局までご連絡お願いします。https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/
共に生きる社会づくりのためのオンライン講座

今、目指そう!障害児者にとっての地域での自立生活
ガチガチをゆるゆるに!弱さを大胆に!不安を可能性に!

2021年9月~2022年2月 13:00-15:00
全8回 ZOOM開催(各回後半30分は参加型対話の予定)
1回1000円 全回お申込みで5000円

第1回:9/19(日)<キックオフ>ポストコロナの障害者のくらし
第2回:10/17(日)<講義>地域生活自立支援ってなんだろう?
第3回:10/23(土)<実践報告>地域生活自立支援ってなんだろう?
第4回:11/13(土)<講義>相談支援を受けるあなた 相談支援を担うあなたへ
第5回:11/27(土)<実践報告>相談支援を受けるあなた 相談支援を担うあなたへ
第6回:12/11(土)<講義>地域の人々が一緒に集まるinclusionの実践
第7回:1/16(日)<実践報告>地域の人々が一緒に集まるinclusionの実践
第8回:2/5(土)<クロージングミーティング>

詳細・お申し込みはこちら
https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/
7月20日キャンディレイ交流会第1回は、イージー織機を使った手織り体験会でした。オンラインでお話をしながら、涼しいご自宅でも手を動かしてつかの間のリフレッシュになったのではと思います😊

第2回は8月4日(水)福岡の障害児者支援団体NPO法人ニコちゃんの会をオンラインでつないで、医療や障害に関する情報を管理するアプリ「じぶんノート」の体験会を開催します。横浜ではおなじみの「あんしんノート」など紙ベースの情報をスマホやパソコンで管理することで、家族や支援者と情報の共有が可能になります。お申込み順に受付しておりますので、当事者のご家族だけでなく、支援者の方や医療職の方々のご参加もお待ちしております!
オリンピックムードの関内の様子
交通規制でお巡りさんがたくさんいらっしゃいます。
旧市庁舎は、スタッフの検温や休憩所?として使われているようです。
横浜公園のチューリップ、見頃です!
遠くの銅像は誰でしょう??
CandyLei家族のギャラリー開催中です

障害のある家族のサロン事業「CandyLei」ワークショップから生まれた作品などを、コロナ禍で日々の生活を支えてくれている支援者の方々に向けたメッセージとともに展示しています。
ぜひ作品の数々と込められた思いを感じてください。

【施設展示】
・ガッツ・びーと西 終了(3月4日~17日)
・多機能型拠点 郷 (3月18日~28日)

【オンライン展示】
YouTube(3月23日~31日)
https://www.youtube.com/embed/Mys8lEnNKpA

人材育成事業、第三者評価事業、ネットワーク事業を核とし、幅広い地域課題の解決を目指しています。

通常通り開く

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 03/03/2022

急にあたたかくなり、春めいてきましたね!保護者のサロン事業「キャンディレイ」では、今年度の交流会で開催したワークショップやご自宅で作った作品を、西区の「創造空間にし」(チラシではガッツびーと西になっていますが同じ建物です)と栄区の「多機能型拠点 郷」で期間を分けて展示を行います。コロナ禍での生活も長くなり、福祉施設で障害のある人の日常を守ってくれているスタッフの皆さんや、通所を支援するガイドヘルパーさんたちのほっとするひとときになればと、可愛い作品の他メッセージも集めました。ぜひ、お立ち寄りください。

27/01/2022

<お知らせ>
2月1日の開催でご案内していましたCandylei交流会「春のつまみ細工ワークショップ」は新型コロナ感染者増加に伴い、参加者の方々の安全のために延期になりました。今後の感染状況も心配ではありますが、3月1日に人数の限定(5名まで)と現地でのソーシャルディスタンスを厳守して開催いたします。お問い合わせなどは当センターまでお気軽にご連絡ください。

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 07/12/2021

11月のキャンディレイ交流会は、横浜市西区にこの夏開所した生活介護事業所「&COCO」(あんどここ)さんのオープンスペースをお借りして、クリスマスのフラワーボックス作りワークショップを開催しました。新しい場所でのワークという事で、保護者だけでなく支援者の方も集まり、にぎやかな会となりました。
「&COCO」のコンセプトとして、地域との交流やカフェ営業による重度障害の方のお仕事や持続可能な社会を目指すSDGsを掲げています。利用者さんたちの活動の様子はインスタグラムに投稿されていますので要チェックです!(♯andcoco_0701)
よく考えてみたら、今年度初めての対面のサロン事業。センス良く準備されたアートフラワーを、思い思いにセットしてゴージャスなフラワーボックスができました。 作業後は、スイッチを使って手の不自由な利用者さんも操作できるマシンでドリップしたコーヒーを飲みながら、障害のある人の生活の潤いに必要なスポーツやアートについての情報交換で盛り上がりました。
これからも、新しい場所や人とつながっていけるような場や催しを提供していきます。

そして、9月から始まったオンライン講座は12月から日本福祉大学教授 綿先生による「地域の人々が一緒に集まるinclusionの実践」に入ります。12月11日は講義、1月16日は地域の実践者の方々による発表(当初のご案内から登壇者が変更になっています)になります。随時お申し込みを受け付けていますので、ぜひご参加ください。
https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/

07/10/2021

9月19日に開催された「共に生きるためのオンライン講座」第1回の模様を少しですが当センターHPでアップしております。軽快な又村先生のお話とこれからの地域自立生活への展望が図解化された資料もちらっと見ることができます。ぜひご覧ください。
https://youtu.be/UbaIWgXnSvc
10月からは3つのカテゴリーに分けて、それぞれの基調講演と実践者による報告が始まります。10月17日(日)は埼玉県立大学保健医療福祉部教授 朝日雅也先生によるお話では共生社会の実現に向けて障害者の自立支援、本人中心マネジメントの推進や、サービス依存に陥らないサービスの使い方などを考えます。

 続く実践報告者は、乳幼児から成人までの障害児者と家族支援を続けている福岡市のNPO法人ニコちゃんの会の森山淳子さん、障害種別に関係なく在学中から卒業後にも本人らしい暮らしを実現する支援を行っている川崎市のNPO法人あいけあの理事長 岡安 玲さん、障害だけでない生きづらさや地域問題も絡めた地域支援を行っている横浜市南区の基幹相談支援センターの逸見 久さんが登場します。それぞれについても、後日ご紹介していきます。
 オンライン講座のお申し込みは最終回まで順次受付しております。お申し込みは当センターにメールもしくはお電話でお問い合わせください。お申込みフォームはこちら
https://questant.jp/q/YGPXJTTA

06/10/2021

「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」が完成しました。
https://yresearch-center.jp/news/chiiki_genki2021/

地域の支援者が子どもたちの不安や困りごと、家族の問題にいち早く気づき、それぞれの方法で子どもに寄り添い、きめ細やかな支援をしていることを「何とか可視化したい」と思い、この事例集の企画に臨みました。ぜひご覧ください。

〈関連イベント〉10/10(日)13:30-17:00 無料※事前申込
子ども・若者の育ちと自立を支えるオンラインフォーラム
https://yresearch-center.jp/wp/wp-content/uploads/2021/09/kodomowakamono-forum.pdf

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 22/09/2021

9月19日よりスタートした「共に生きる社会づくりにのためのオンライン講座」初回登壇者 又村あおい氏のお話には北海道からき九州まで沢山のご視聴をいただきました。次回は10月17日より「地域生活自立支援ってなんだろう?」と題した講義(埼玉県立大学保健医療福祉学部 教授 朝日雅也氏)と10月23日には地域での支援実践者の方3名がご登壇されます。途中からのご参加や、単発でのご参加、法人単位でのお申し込みも可能です。お問い合わせはメールもしくはお電話でご相談ください。
https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/

【オンライン講座】今目指そう、障害児者にとっての地域での自立生活 | お知らせ | 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター 07/09/2021

【オンライン講座】今目指そう、障害児者にとっての地域での自立生活 | お知らせ | 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター

9月19日スタートの「共に生きる社会づくりのためのオンライン講座」についてご期待をいただき、他県からもお申し込み、お問い合わせをいただいております。私たち事務局も講師、登壇者の方々との打合せの中で改めてこの講座の意義や役割を再認識しています。
 キックオフ講演は全国手をつなぐ育成会連合会 事務局長の又村あおいさんです。世界が変わってしまったこの2年間、コロナウイルスだけが原因ではなく、障害者の暮らしがどのように変わったのかなど、当初は戸惑って悩んでいたはずなのにこの世界に慣れてしまった当事者・家族・支援者の方々が気づきを得られるような時間になると思います。
 全8回の本講座は途中からのご参加もできますが、ご視聴になりたい回の前々日までにはメールやお電話でお申し込みください。法人での視聴のご相談も個別に対応していますので事務局までご連絡お願いします。https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/

【オンライン講座】今目指そう、障害児者にとっての地域での自立生活 | お知らせ | 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター 刻々と変化する社会にあって、私たちは、かつて経験したことのない、多様な社会問題に直面しています。それでも、ひとり一人が生きることに喜びを感じ、共に生きることで、更に生きがいを感じる社会を創りたい。私た...

11/08/2021

共に生きる社会づくりのためのオンライン講座

今、目指そう!障害児者にとっての地域での自立生活
ガチガチをゆるゆるに!弱さを大胆に!不安を可能性に!

2021年9月~2022年2月 13:00-15:00
全8回 ZOOM開催(各回後半30分は参加型対話の予定)
1回1000円 全回お申込みで5000円

第1回:9/19(日)<キックオフ>ポストコロナの障害者のくらし
第2回:10/17(日)<講義>地域生活自立支援ってなんだろう?
第3回:10/23(土)<実践報告>地域生活自立支援ってなんだろう?
第4回:11/13(土)<講義>相談支援を受けるあなた 相談支援を担うあなたへ
第5回:11/27(土)<実践報告>相談支援を受けるあなた 相談支援を担うあなたへ
第6回:12/11(土)<講義>地域の人々が一緒に集まるinclusionの実践
第7回:1/16(日)<実践報告>地域の人々が一緒に集まるinclusionの実践
第8回:2/5(土)<クロージングミーティング>

詳細・お申し込みはこちら
https://yresearch-center.jp/news_comprehensive/online-study_shogai2021/

27/07/2021

7月20日キャンディレイ交流会第1回は、イージー織機を使った手織り体験会でした。オンラインでお話をしながら、涼しいご自宅でも手を動かしてつかの間のリフレッシュになったのではと思います😊

第2回は8月4日(水)福岡の障害児者支援団体NPO法人ニコちゃんの会をオンラインでつないで、医療や障害に関する情報を管理するアプリ「じぶんノート」の体験会を開催します。横浜ではおなじみの「あんしんノート」など紙ベースの情報をスマホやパソコンで管理することで、家族や支援者と情報の共有が可能になります。お申込み順に受付しておりますので、当事者のご家族だけでなく、支援者の方や医療職の方々のご参加もお待ちしております!

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 26/07/2021

オリンピックムードの関内の様子
交通規制でお巡りさんがたくさんいらっしゃいます。
旧市庁舎は、スタッフの検温や休憩所?として使われているようです。

23/03/2021

横浜公園のチューリップ、見頃です!
遠くの銅像は誰でしょう??

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 23/03/2021

CandyLei家族のギャラリー開催中です

障害のある家族のサロン事業「CandyLei」ワークショップから生まれた作品などを、コロナ禍で日々の生活を支えてくれている支援者の方々に向けたメッセージとともに展示しています。
ぜひ作品の数々と込められた思いを感じてください。

【施設展示】
・ガッツ・びーと西 終了(3月4日~17日)
・多機能型拠点 郷 (3月18日~28日)

【オンライン展示】
YouTube(3月23日~31日)
https://www.youtube.com/embed/Mys8lEnNKpA

04/03/2021

2月22日 CandyLeiオンライン交流会を開催しました。
前回に引き続き簡易手織り機を使ってのコースターづくりを楽しみました。

知的障害や重症心身障害をもつ学校卒業後のお子さんをお持ちのお母さんが集い、手作業をしながらもコロナ禍での過ごし方(近況報告)や、最近の楽しみの話題が出ました。

作業所での手織り作業は知っていても、一から作るのは初めてという方がほとんどで,出来上がったコースターに
「かわいい。自分だけの特別がうれしい」
「作るのにはまりそう」
「無心になれてすっきりした」 などの感想があがりました。

コースターづくりが、皆さんの生活の彩の一部になってくれたらうれしいです。

【お知らせ】
今年度皆さんと一緒にワークショップで作ってきた作品や、ステイホーム中に作った作品、福祉施設で働く方々へのメッセージを
【CandyLei家族のギャラリー】
と題して、展示いたします。
今年度は当センターのHPでもご覧いただけるよう準備中です。
ぜひご覧ください。

<展示期間>
・ガッツびーと西 3/5~3/17
・多機能型拠点 郷 3/17~3/29
・オンライン展示会 準備出来次第ご案内いたします

08/02/2021

1月27日CandyLei交流会として、簡易手織り機を使ってのコースター作りをしながらのおしゃべりを楽しみました。
前回の交流会に続き対面&zoomで企画をしておりましたが、緊急事態宣言により参加者は全員zoomでの開催となりました。

参加して下さった年中から32歳までの障害児者のお母さんのうち知的障害の娘さんの楽しみになればと参加した方、チラシをみて実家の手織り機を思いだし自前の手織り機で参加してくれた方もいました。

ほとんどの方が初めての手織り作業をしながらも、にぎやかな時間が流れ
「子供が学校に行き始めてから自分の時間が持てるようになり、お金を投資して、自分のための勉強や活動を始めた。」
「きょうだい児が大きくなり対等に話せるようになり、きょうだい児の当時のつらさを聞き、きょうだい児支援をしていきたいと思って活動を始めた」
「自粛生活が始まり、障害を持っているお母さんたちのからだのケアの為にオンラインストレッチをやり始め好評で、自分の得意なことを通して人に喜んでもらえて嬉しい。」
「お風呂の介助が大変になり、ヘルパーを入れたけど、これからどんどん大きくなると思うと今後の生活見通しが立たない。」

など幅広い話題が飛び交いました。

次回のCandyLei交流会は2月22日(月曜日)に予定しています。
内容は今回と同じく簡易手織り機でのコースターづくりです。初めての方でも、復習を兼ねて続けてのご参加もお待ちしています。

ボランティアをしたい人が見る本「ボラボラ」ができました 02/12/2020

ボランティアをしたい人が見る本「ボラボラ」ができました

神奈川県社協と協働で「ボランティアをしたい(かも)と思っている人が見る本」を作成しました。本と言っても小冊子ですが、様々なジャンルのボランティア経験談や適性フローチャートなど、ボランティアをイメージしやすい内容となっています。
神奈川県内地区社協などで配布されるとのことです。

http://yresearch-center.jp/borabora/

ボランティアをしたい人が見る本「ボラボラ」ができました 「ボランティアってどんなことがあるのかな?」 「私にもできるかな?」 「興味はあるけど、何から始めればいいのか…

25/09/2020

www.facebook.com

キャンディレイアフタートーク会で活動紹介をしてくださった「自分発見プロジェクト 屋台の森」の活動風景の動画です。
blob:https://www.facebook.com/a0cad566-746c-4237-9366-0eb8d32d0ddc

www.facebook.com

24/09/2020

キャンディレイの勉強会アフタートーク会を開催しました。お知らせの声かけに10名の保護者の方々が参加してくれました。横浜でも特色ある活動をしている「自分発見プロジェクト 屋台の森」の坂本さんによる活動紹介もあり、卒業後にも必要な事、お母さん自身がこれからしたい事など夢あふれるトーク会になりました。ご参加くださった方々ありがとうございました。次回は10月20日(火)11時~12時半まで支援者の方を中心としたアフタートーク会を開催します。参加ご希望の方は当センターHPよりキャンディレイお問い合わせページにご連絡ください。ZoomオンラインのURLをお送りします。

annual report 2019.4-2020.8が完成しました! 17/09/2020

annual report 2019.4-2020.8が完成しました!

アニュアルレポートがようやく完成しました。
2019.4~2020.8までの事業報告です。
「特集:with コロナ わたしのしあわせ」にメッセージを下さった皆さんありがとうございました!(つ)

http://yresearch-center.jp/annual-report-2019-2020/

annual report 2019.4-2020.8が完成しました! pdfはこちら CONTENTS Philosophy 理念 主な1年間の動き 2019.4ー2020.8 特…

08/09/2020

7月29日オンライン勉強会「医療・教育・福祉の縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする」では静岡市のNPO法人ぴゅあの理事 西澤さんによる実践報告、愛知東邦大学教授 西尾先生による「重心を取り巻く制度の変遷について」、横浜市の保護者団体や特別支援学校の進路担当の先生による卒業後の過ごし方についての今後の願いなどが発表されました。

少し時間が経ってしまいましたが、勉強会をご覧になった保護者の方による感想やご意見などを話すアフタートーク会を開催します。今回の勉強会に参加してくださった「自分発見 屋台の森」主催の坂本奈々さんの活動をご紹介いただき、障害のあるこどもの新しい卒業後の過ごし方や生き方を語りましょう!
日程は9月24日(木)11時~12時半 zoomオンラインで開催します。参加ご希望の方は当センター㏋のキャンディレイのページよりお申込みください。対象は7月29日の勉強会にご参加いただいた障害児者の保護者の方とさせていただきます。

03/08/2020

7月29日当センターの勉強会「医療・教育・福祉の縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする」にご参加いただいた方、いかがでしたか?
今のコロナ禍の混乱を逆手にとって、外出の難しい重心のご家族が他県の保護者団体や、日頃会うことが難しい研究者、支援者とつながるツールとしてZoomを使用しました。当日の動画を見たい!というリクエストも多く、当日リアルタイムで見られなかった方とも思いを共有できる方法を考えています。
皆さんからの熱い感想でスタッフ一同気持ちを新たに次に進みます!登壇してくださった皆様、ありがとうございました。

16/07/2020

子ども・若者の育ちと自立を支える活動についての調査報告書が神奈川新聞0716付(地域総合)に掲載されました。

15/07/2020

CandyLeiのZoom体験会、事務局スタッフは操作の練習はもちろんですが、その都度登場してくださるお母さん方支援者の方々のお話を楽しみにしています。

次回は7月21日(火)10時半~12時まで、事務局の操作練習を交えながら福岡在住の田中真佐美さん他、その日にZoomに入ってくださったみなさんと「障害者の一人暮らし」についてゆるーくおしゃべりをします。障害のある人のひとり暮らしについて思うことや、自立するってどういうこと?など、重度心身障害者の息子を持つCandyLei担当山本と、当事者である田中さんのそれぞれの今の気持ちをお話して、皆さんのご意見も伺いたいと思っています。

Zoomミーティングに参加する
https://zoom.us/j/97545960349…

ミーティングID: 975 4596 0349
パスワード: 593066

ご参加お待ちしています!

14/07/2020

<15日キャンディ レイのzoom体験会のご案内>

障害児者の保護者のサロン Candy Leiでは、7月29日(水)のオンライン勉強会に
向けて「Zoom体験会」を開催しています。

先日開催した体験会では、福岡や札幌の方のご参加がありました。
個々の活動や近況を話しながら、画面の切り替えやマイクの切り替えなど
体験していただいています。
オンライン勉強会のご参加はできなくても、体験会だけの参加もOKです。

オンラインの勉強会に参加するのは初めての方や、操作の心配のある方は
ぜひお試しください。

7月15日(水)/7月21日 各日とも10時半から12時

Zoomミーティングに参加する
https://zoom.us/j/97545960349?pwd=bUwrUVlYajNsZkQ0akYxaTBma0JLdz09

ミーティングID: 975 4596 0349
パスワード: 593066

ご参加お待ちしています!

【7/29 オンライン開催】勉強会「医療・教育・福祉」縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする 07/07/2020

【7/29 オンライン開催】勉強会「医療・教育・福祉」縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする

≪Candy lei &勉強会≫
2月に予定していた勉強会をZoomにて開催します!
当センター初の試みを前に、スタッフ一同絶賛トレーニング中です~(;^ω^)
http://yresearch-center.jp/benkyo12/

【7/29 オンライン開催】勉強会「医療・教育・福祉」縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする オンライン(Zoom)開催のお知らせ 2月29日に予定しておりました勉強会は、新型コロナウィルスの感染拡大を懸…

「子ども・若者の育ちと自立を支える活動についての調査」報告書 02/07/2020

「子ども・若者の育ちと自立を支える活動についての調査」報告書

「子ども・若者の育ちと自立を支える活動についての調査」の報告書が完成しました!
http://yresearch-center.jp/kodomowakamono_chosa/

「子ども・若者の育ちと自立を支える活動についての調査」報告書 2018年秋からスタートし、1年半の年月を要してまとめた「子ども・若者の育ちと自立を支える活動についての調査」…

colabus-yokohama 01/07/2020

colabus-yokohama

≪障害プロジェクト≫
「コラバス」ホームページを開設しました。
横浜市健康福祉局障害自立支援課との協働事業から生まれた取り組み。障害者との共働をテーマにブログを更新していきます。
ぜひ、チェックしてみてください(^^)/
https://colabus-yokohama.jp/

colabus-yokohama

08/06/2020

新型コロナウイルス感染拡大への対応に伴う緊急支援事業 募集のお知らせ | WAM

子供の未来応援基金より、新型コロナウイルス感染拡大への対応に伴う緊急支援事業として、支援金の募集が出ています。

対象:社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない、過去に1年以上子供の貧困対策のための活動を実施した実績がある法人

募集期間:令和2年6月2日(火)~令和2年6月15日(月)正午 メール必着

申請HPはこちら
https://www.wam.go.jp/hp/kikinkinkyushien/

新型コロナウイルス感染拡大への対応に伴う緊急支援事業 募集のお知らせ | WAM 独立行政法人福祉医療機構のホームページです。

【完成】横浜市子どもの居場所づくり課題解決ケースブック 08/04/2020

【完成】横浜市子どもの居場所づくり課題解決ケースブック

「横浜市子どもの居場所づくり 課題解決ケースブック」を横浜市こども青少年局の委託で制作しました。

市内約50か所の居場所活動を対象にアンケート調査を行い、その回答から、多様な居場所が、子どもや若者、その家族や地域と向き合い、健やかな子どもの成長を願い、活動していることがわかりました。一方、それぞれの居場所は、様々な課題も抱えていました。乗り越えようとしている課題も、乗り越えることができた課題もあります。しかし、どうしても自らのチカラでは解決できず、立ち往生している課題もありました。これらのことを、他の子どもの居場所づくりをされている方々に参考として欲しい…。
また、居場所同士や関係機関等とのつながりの中で、知恵と工夫を結集し、解決につなげられたら…。そんな想いから、このケースブックは誕生しました。
取材や原稿執筆にご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。沢山の方々に、ご覧いただければ嬉しいです。
■横浜市のwebサイト
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/sonota/jireisyuu.html
■当センターのwebサイト
http://yresearch-center.jp/kodomo_kadaijirei/
からPDFでご覧いただけます。

【完成】横浜市子どもの居場所づくり課題解決ケースブック 「横浜市子どもの居場所づくり 課題解決ケースブック」を横浜市こども青少年局の委託で制作しました。 制作にあたり…

Photos from 特定非営利活動法人びーのびーの's post 17/03/2020

各種イベントは延期ですが、絶賛デスクワークな日々。みんな元気に頑張っています!

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 12/03/2020

新型コロナウイルスの影響でサロンはお休みしていますが、年度内に開催したサロンの成果物を相鉄西横浜駅近く「創造空間にし」のロビーに飾らせていただきました。同時に100ネエサンの販売元である株式会社ルシアンさんより全国の腕自慢から寄せられた、100ネエサンたち200体以上も展示しました。
 同じプリントでも、いろいろな人の手にかかれば世界にひとつしかない作品に!豊かな発想やアイデアをぜひご覧になって、創造力と想像力を刺激してください。

こちらの施設は西区地域活動ホームと就労支援センターがひとつの建物になっています。
併設されている「シャララカフェ」は土曜日も営業しています。美味しいお食事とスイーツが楽しめるお店にお出かけついでにお立ち寄り下さい。展示は3月22日ごろまでの予定です。

「ぴゅあ」を見守り一緒に育ててくださるマンスリーサポーター「フレンドシップメンバー」を100人募集します!|Syncable 04/03/2020

「ぴゅあ」を見守り一緒に育ててくださるマンスリーサポーター「フレンドシップメンバー」を100人募集します!|Syncable

新型コロナウイルス感染防止のため、残念ながら延期になった2月29日の「暮らしをデザインする」勉強会のゲスト NPO法人ぴゅあからのお知らせです。元気なぴゅあのメンバーを遠くから応援できます!延期日程の準備ができ次第、ご案内いたします。

「ぴゅあ」を見守り一緒に育ててくださるマンスリーサポーター「フレンドシップメンバー」を100人募集します!|Syncable 「ぴゅあ」設立の経緯「ぴゅあ」設立より8年前、2003年に母親たちの有志と静岡手をつなぐ育成会が力を合わせて、療育を重視した学童くらぶ「あおぞら」を立ち上げました。当時は看護師、保育士が常駐する重症児のため....

19/02/2020

<勉強会延期のお知らせ>
NPO法人よこはま地域福祉研究センター勉強会「医療・教育・福祉の縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする」は2月29日(土)開催予定でしたが、新型コロナウイルス感染予防のため開催を延期いたします。現在、お申込みして下さっていた方々には事務局より延期のご案内をしております。
 延期後の日程が決まり次第、今後は当法人のFacebookページもしくはホームページにてご案内いたしますので、今しばらくお待ちください。

12/02/2020

NPO法人よこはま地域福祉研究センター勉強会「医療・教育・福祉の縦割りを乗り越えた暮らしをデザインする」2月29日(土)13時~16時まで横浜ラポールでの開催に向けて準備が進んでいます。
障害児者の保護者の方に限らず、様々な職種、立場の方々からのお申込みが日ごとに増えており嬉しい限りです。ありがとうございます!
会場の都合、定員がございますので参加ご希望の方はお早めにお申し込みをお願いします。
お子さんとご一緒に参加される方もいらっしゃいますので、バギーや車いすとともに参加できる会場のレイアウトも現在検討しております。お母さんたちが作ったお土産100ネエサンも出番を待っています。

Photos from 特定非営利活動法人 よこはま地域福祉研究センター's post 04/02/2020

1月は残念ながら天候不順で見送ったCandy Lei交流会ですが、2月は就労移行支援事業所ニューロワークスの皆さんと100ネエサン体験会を開催しました。手芸が得意な方、刺しゅうなんて初めて…
という方も針を持つと黙々と作業をして時間が過ぎました。集中して手を動かすこと1時間、皆さん晴れやかな表情になっていくのが嬉しかったです。今回、当センターの壁掛け100ネエサンを参考に作業して頂きましたが、改めて発想の豊かさやアイデアに刺激を受けて、リフレッシュされたのではないでしょうか。ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。

電話番号

ウェブサイト

住所


中区住吉町2丁目17番地 金井ビル201号室
Yokohama, Kanagawa
2310013

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

その他 Yokohama 非営利団体 (すべて表示)
ART LAB OVA アートラボ・オーバ ART LAB OVA アートラボ・オーバ
神奈川県横浜市中区若葉町3丁目51-3 ビクセル伊勢佐木町101
Yokohama, 231-0056

Art Lab Ovaは、日常の風景・場景の奥行きと広がりをみつめ、それらを自分たちを含めた〈状況〉としてとらえ、同じ日常の地平において、関わりを試行しています。

Youth Kaigi - ユース会議 Youth Kaigi - ユース会議
2-Chome, 3-1 Shinko, Naka Ward, Yokohama City, Kanagawa Prefecture
Yokohama, 231-0001

Join the only Global Nikkei Youth Summit where young nikkei leaders from all around the globe come and get ready to make change on this #YK15. Welcome!

公益社団法人神奈川県宅地建物取引業協会鶴見支部 公益社団法人神奈川県宅地建物取引業協会鶴見支部
鶴見区豊岡町18-9
Yokohama, 230-0062

公益社団法人

Yokohama Pamphlet Campaign - Myanmar Yokohama Pamphlet Campaign - Myanmar
Yokohama
Yokohama

အရေးတော်ပုံအောင်ရမည်

Detox Fitness - Beauty Journey Detox Fitness - Beauty Journey
Yokohama, Kanagawa, Japan
Yokohama

DETOX FITNESS - Best products with USA technology - Fast weight loss No side effects as 100% Herbal extracts have been used ✅Lose weight fast ✅Works immediately ✅Fully herbal

もあなキッズアースビレッジ もあなキッズアースビレッジ
中川中央1-39-11
Yokohama, 2240003

運営団体:NPO法人もあなキッズ自然楽校 横浜市放課後児童クラブ学童保育もあなのいえや、小学生を主な対象とした自然体験活動の企画運営を行っています。

Za Future - Hỗ trợ người Việt tại Nhật Za Future - Hỗ trợ người Việt tại Nhật
Yokohama
Yokohama, 2310014

Hỗ trợ thực tập sinh, du học sinh, kĩ sư người Việt Nam đang sống và làm việc tại Nhật Bản

生活クラブ矢向センター 生活クラブ矢向センター
鶴見区矢向1-12-24
Yokohama, 230-0001

生活クラブ生協矢向センター公式Facebookです。 事務局情報やイベント案内などお知らせしていきます。

善の外壁修繕 青葉区限定 善の外壁修繕 青葉区限定
神奈川県横浜市青葉区桜台25-1桜台ビレッジ1F8区画
Yokohama, 227-0046

株式会社善は、外壁修繕を通し、プラスワンの笑顔とお客様満足を追求し続けます。

荏子田おやじの会 荏子田おやじの会
青葉区荏子田
Yokohama, 225-0005

Yokohama Ja'me Masjid - JAPAN Yokohama Ja'me Masjid - JAPAN
1-31-13 Hayabuchi, Tsuzuki-ku, Yokohama
Yokohama, 224-0025

Alhamdhulillah, Ja'me Masjid Yokohama has been opened for prayers since 29th Dec 2006. 5 times prayers & other events are being held in Masjid. We also have children education & women programs, in Masjid. May Allah help us all, to perform all prayers.

Saint Maur Charity Committee Saint Maur Charity Committee
83 Yamate Cho, Yokohama
Yokohama, 231-0862

The Saint Maur Charity Committee serves Saint Maur International School to strengthen the impact of charitable actions across the whole school.