済生会横浜市東部病院 薬剤部

済生会横浜市東部病院 薬剤部

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【外科と代謝・栄養2021年10月号へ寄稿しました!】
術後回復を促進させる術前環境の適正化
(特集企画は、当院患者支援センター長 谷口英喜 先生です)
当薬剤部からも患者支援センターを担当する今浦が、「術前の休薬・継続による術前環境の適正化」を寄稿しました。術前に休止する薬剤、継続する薬剤をまとめましたので、周術期管理に携わる方にはおススメの内容です。
秋の夜長に是非ご一読ください。
【雑誌へ寄稿しました!】
「月刊薬事 10月号 ジャーナルクラブの広場」
当薬剤部の今浦、宮田が以下の論文を紹介しました。
ご興味のある方は、是非ご一読ください。

Coagulation phenotypes in sepsis and effects of recombinant human thrombomodulin: an analysis of three multicentre observational studies
Crit Care 2021; 25: 114. PMID: 33741010 PMCID: PMC7978458

Restrictive fluid management versus usual care in acute kidney injury (REVERSE-AKI): a pilot randomized controlled feasibility trial
Intensive Care Med 2021; 47: 665-673. PMID: 33961058 PMCID: PMC8195764
【書籍執筆に携わりました】
「病棟・ICU・ERで使える クリティカルケア薬」じほう社
★ベッドサイドで働く薬剤師たちの渾身の一冊(全1055ページ)!
当薬剤部の今浦、五十嵐、宮田が血管拡張薬、抗不整脈薬、抗凝固薬、抗血小板薬の執筆を担当しました。そのページ数、なんと179頁。エビデンス満載です!
この本を通じて、薬剤師の頭の中を覗いてみて下さい。きっと、多くの医療従事者をサポートしてくれます。そして、くすりの情報を得るため、あれこれ調べていた過去とは決別です。あなたの疑問は、この一冊が解決してくれるはず。
読書の秋、勉強の秋におすすめの一冊です。
【10月13日 薬薬連携Web講演会のお知らせ】
昨年開催し大盛況だった薬薬連携勉強会の第2回講演会が決定しました。
今回は当院薬剤部主任の木幡も演者として登壇します。神奈川県の中でも有名な先生方に囲まれて緊張しますが、より薬薬連携がすすむヒントになるように頑張りますので、多くの方のご参加をお待ちしています。

https://is.gd/RoL3hM
【㊗️済生会薬剤師会論文賞受賞!】
今浦将治らの論文「Therapeutic and adverse effects of thrombomodulin alfa to treat sepsis-induced disseminated intravascular coagulation. SHOCK, 2020; 54: 50-55.」が、令和2年度全国済生会病院薬剤師会優秀論文賞に選出されました。
 本論文は、薬物動態パラメータを活用してTM alfaの血漿中濃度を予測し、TM alfaの有効かつ安全な血漿中濃度を検討した内容です。ご興味ある方は、是非ご一読ください。
なお、本研究には続きがありまして、近いうちにその結果も公表できると思いますのでご期待ください。
2021年度Ⅱ期の学生実習が終了しました。
本年度もコロナウィルス感染拡大の影響により様々な制約の中での実施となりましたが、最後まで体調を崩さずに終えることができ安心しています。
恒例となった鶴見区内の薬局・病院実習合同発表会も、Onlineを活用し2日間に渡り開催し沢山の方にご参加いただきました。
また、実習最終日に薬剤部長より実習修了証書が手渡されました。今回の経験が、薬や疾患の知識をさらに深めるきっかけになってもらえれば幸いです。
薬学生の皆さん、2ヶ月半の実務実習お疲れさまでした。
今後の活躍を心より期待しています。
紹介が遅れましたが、2021年4月より当院薬剤部の仲間が増えました。
中途採用で入職した朝倉有希子さんです。
「患者さんに笑顔を届けられる薬剤師を目指しています」
よろしくお願いします!
当薬剤部には約50名の薬剤師が在籍しています。今回は、新卒で当院に入職した経験11年目のスタッフを紹介いたします。
【氏名】丸山真一
【出身大学】昭和大学薬学部・昭和大学大学院薬学研究科
【職歴】2011年入職
【所属病棟】
 入職2年目- 泌尿器科、婦人科、消化器病棟に配属
 入職3年目- ICT薬剤師 兼任
 入職6年目- 化学療法室薬剤師 兼任
 入職8年目- 抗菌薬適正使用支援チーム(AST)発足、AST薬剤師 兼任
【認定資格など】
 ・がん化学療法認定薬剤師(入職8年目)
 ・感染制御認定薬剤師(入職8年目)
 ・抗菌化学療法認定薬剤師(入職9年目)
【ひとこと】今までを振り返ってみると、環境や人に恵まれていると感じています。まず、入職2年目の配属病棟で指導を頂いた先輩の存在は大きく、患者さんへの寄り添い方やがん治療に関する考え方を学びました。これを機に、いつからか、がん治療に携わる薬剤師の魅力に引き込まれ、もっと専門性を高めたいと思うようになりました。そして、薬剤部皆様の後押しもあり、がん薬物療法認定薬剤師取得のため、国立がん研究センター中央病院で研修をさせて頂くことになりました。この研修もまた、僕の人生を大きく変えるきっかけになっています。
 また、入職当初から、感染治療に興味があり、当時ICTに所属していた先輩の一言で、ICTへ配属となり、感染制御認定薬剤師を取得することが出来ました。
 当院では、入職2年目から病棟に配属されるため、早期から臨床経験を積むことが可能であり、臨床で活躍したいと思っている人にとってはぴったりな職場かもしれません。実際に、僕も臨床で多くのことを経験したからこそ、今があると思っています。
 当院は、日本医療薬学会がん専門薬剤師研修施設に認定されており、現在、2名のがん専門薬剤師が在籍しています。
今後は3人目のがん専門薬剤師を目指し、がん治療を行う患者さんに貢献したいです。また、認定取得者として、若手の育成は当然のことであり、若手薬剤師が臨床で思う存分活躍し、気持ちよく働けるようにサポートしたいと思います。
【学会発表のお知らせ】
 2021年4月28日~5月31日、第65回日本リウマチ学会総会・学術集会(Web開催)において、当院薬剤部係長の江口裕三が
「生物学的製剤,メトトレキサート投与下で整形外科以外の手術を受ける関節リウマチ患者に対する周術期指示の状況調査」という演題でポスター発表します。
 整形外科以外の周術期対応について、各種ガイドラインに記載がないため、指示がどのような状況になっていたかを調査しました。関節リウマチ患者の周術期に関わるリスクとして、術後感染や長期休薬によるリウマチ症状再燃などがあります。より適切な対応ができる体制を構築するため、引き続き調査をしていく予定です。
 学会参加の皆様、是非ポスターをご参照下さい。
【当院薬剤部スタッフが専門書の執筆を分担いたしました】
今浦 将治がINTENSIVIST(インテンシヴィスト) Vol.13 No.2 2021(特集:薬理学)の「薬物相互作用:気づかないですか,それはDDIが原因です」を執筆いたしました。興味のある方は是非ご覧ください。
【以下、今浦よりコメント】
薬物相互作用は,見過ごされていないだろうか.臨床的に重要な薬物相互作用は決して多くないため,実感することも少ないだろう.しかし,過去には患者に重大な被害をもたらしているため,その可能性を忘れてはいけない.集中治療は高い専門性をもった職種が互いに連携・補完し合い,患者の状況に的確に対応するチーム医療である.薬物相互作用の検出並びにその対処には薬学の知識と判断力が求められ,そこには薬剤師の関与が無くてはならないと信じている.
皆様の日常診療において,本稿が少しでもお役に立てば幸いである.
【1年目スタッフによる勉強会】
先日、1年目の薬剤師による、当薬剤部スタッフ向けの吸入薬指導の勉強会を開催しました。参加したスタッフから逆に説明が入ることもありましたが、多くの薬剤師の前で堂々と発表できていました。
順次、病棟担当者としても独り立ちをしており、今後の更なる成長を期待しています!
【月間薬事への原稿掲載のお知らせ】
月間薬事2021年4月号(Vol.63 No.5)の特集である「Clinical Questionでマスターする 集中治療での薬の使い方」に、当院薬剤部スタッフの今浦将治、宮田慎也が関わらせていただきました。
集中治療で使用される薬剤に関するClinical QuestionをQ&A形式でまとめた内容となっており、初学者から経験者まで分かりやすい内容となっています。是非ご一読下さい。

病床数562床の横浜市東部地域の基幹病院です。2021.4.1現在、薬剤師数全51名(薬剤部50名、治験管理室1名)。薬剤部の業務内容とスタッフの日頃の奮闘ぶりをお伝えしていきます。

通常通り開く

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 25/11/2021

【外科と代謝・栄養2021年10月号へ寄稿しました!】
術後回復を促進させる術前環境の適正化
(特集企画は、当院患者支援センター長 谷口英喜 先生です)
当薬剤部からも患者支援センターを担当する今浦が、「術前の休薬・継続による術前環境の適正化」を寄稿しました。術前に休止する薬剤、継続する薬剤をまとめましたので、周術期管理に携わる方にはおススメの内容です。
秋の夜長に是非ご一読ください。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 12/10/2021

【雑誌へ寄稿しました!】
「月刊薬事 10月号 ジャーナルクラブの広場」
当薬剤部の今浦、宮田が以下の論文を紹介しました。
ご興味のある方は、是非ご一読ください。

Coagulation phenotypes in sepsis and effects of recombinant human thrombomodulin: an analysis of three multicentre observational studies
Crit Care 2021; 25: 114. PMID: 33741010 PMCID: PMC7978458

Restrictive fluid management versus usual care in acute kidney injury (REVERSE-AKI): a pilot randomized controlled feasibility trial
Intensive Care Med 2021; 47: 665-673. PMID: 33961058 PMCID: PMC8195764

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 11/10/2021

【書籍執筆に携わりました】
「病棟・ICU・ERで使える クリティカルケア薬」じほう社
★ベッドサイドで働く薬剤師たちの渾身の一冊(全1055ページ)!
当薬剤部の今浦、五十嵐、宮田が血管拡張薬、抗不整脈薬、抗凝固薬、抗血小板薬の執筆を担当しました。そのページ数、なんと179頁。エビデンス満載です!
この本を通じて、薬剤師の頭の中を覗いてみて下さい。きっと、多くの医療従事者をサポートしてくれます。そして、くすりの情報を得るため、あれこれ調べていた過去とは決別です。あなたの疑問は、この一冊が解決してくれるはず。
読書の秋、勉強の秋におすすめの一冊です。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 08/10/2021

【10月13日 薬薬連携Web講演会のお知らせ】
昨年開催し大盛況だった薬薬連携勉強会の第2回講演会が決定しました。
今回は当院薬剤部主任の木幡も演者として登壇します。神奈川県の中でも有名な先生方に囲まれて緊張しますが、より薬薬連携がすすむヒントになるように頑張りますので、多くの方のご参加をお待ちしています。

https://is.gd/RoL3hM

13/09/2021

【㊗️済生会薬剤師会論文賞受賞!】
今浦将治らの論文「Therapeutic and adverse effects of thrombomodulin alfa to treat sepsis-induced disseminated intravascular coagulation. SHOCK, 2020; 54: 50-55.」が、令和2年度全国済生会病院薬剤師会優秀論文賞に選出されました。
 本論文は、薬物動態パラメータを活用してTM alfaの血漿中濃度を予測し、TM alfaの有効かつ安全な血漿中濃度を検討した内容です。ご興味ある方は、是非ご一読ください。
なお、本研究には続きがありまして、近いうちにその結果も公表できると思いますのでご期待ください。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 16/08/2021

2021年度Ⅱ期の学生実習が終了しました。
本年度もコロナウィルス感染拡大の影響により様々な制約の中での実施となりましたが、最後まで体調を崩さずに終えることができ安心しています。
恒例となった鶴見区内の薬局・病院実習合同発表会も、Onlineを活用し2日間に渡り開催し沢山の方にご参加いただきました。
また、実習最終日に薬剤部長より実習修了証書が手渡されました。今回の経験が、薬や疾患の知識をさらに深めるきっかけになってもらえれば幸いです。
薬学生の皆さん、2ヶ月半の実務実習お疲れさまでした。
今後の活躍を心より期待しています。

10/08/2021

紹介が遅れましたが、2021年4月より当院薬剤部の仲間が増えました。
中途採用で入職した朝倉有希子さんです。
「患者さんに笑顔を届けられる薬剤師を目指しています」
よろしくお願いします!

22/06/2021

当薬剤部には約50名の薬剤師が在籍しています。今回は、新卒で当院に入職した経験11年目のスタッフを紹介いたします。
【氏名】丸山真一
【出身大学】昭和大学薬学部・昭和大学大学院薬学研究科
【職歴】2011年入職
【所属病棟】
 入職2年目- 泌尿器科、婦人科、消化器病棟に配属
 入職3年目- ICT薬剤師 兼任
 入職6年目- 化学療法室薬剤師 兼任
 入職8年目- 抗菌薬適正使用支援チーム(AST)発足、AST薬剤師 兼任
【認定資格など】
 ・がん化学療法認定薬剤師(入職8年目)
 ・感染制御認定薬剤師(入職8年目)
 ・抗菌化学療法認定薬剤師(入職9年目)
【ひとこと】今までを振り返ってみると、環境や人に恵まれていると感じています。まず、入職2年目の配属病棟で指導を頂いた先輩の存在は大きく、患者さんへの寄り添い方やがん治療に関する考え方を学びました。これを機に、いつからか、がん治療に携わる薬剤師の魅力に引き込まれ、もっと専門性を高めたいと思うようになりました。そして、薬剤部皆様の後押しもあり、がん薬物療法認定薬剤師取得のため、国立がん研究センター中央病院で研修をさせて頂くことになりました。この研修もまた、僕の人生を大きく変えるきっかけになっています。
 また、入職当初から、感染治療に興味があり、当時ICTに所属していた先輩の一言で、ICTへ配属となり、感染制御認定薬剤師を取得することが出来ました。
 当院では、入職2年目から病棟に配属されるため、早期から臨床経験を積むことが可能であり、臨床で活躍したいと思っている人にとってはぴったりな職場かもしれません。実際に、僕も臨床で多くのことを経験したからこそ、今があると思っています。
 当院は、日本医療薬学会がん専門薬剤師研修施設に認定されており、現在、2名のがん専門薬剤師が在籍しています。
今後は3人目のがん専門薬剤師を目指し、がん治療を行う患者さんに貢献したいです。また、認定取得者として、若手の育成は当然のことであり、若手薬剤師が臨床で思う存分活躍し、気持ちよく働けるようにサポートしたいと思います。

24/05/2021

【学会発表のお知らせ】
 2021年4月28日~5月31日、第65回日本リウマチ学会総会・学術集会(Web開催)において、当院薬剤部係長の江口裕三が
「生物学的製剤,メトトレキサート投与下で整形外科以外の手術を受ける関節リウマチ患者に対する周術期指示の状況調査」という演題でポスター発表します。
 整形外科以外の周術期対応について、各種ガイドラインに記載がないため、指示がどのような状況になっていたかを調査しました。関節リウマチ患者の周術期に関わるリスクとして、術後感染や長期休薬によるリウマチ症状再燃などがあります。より適切な対応ができる体制を構築するため、引き続き調査をしていく予定です。
 学会参加の皆様、是非ポスターをご参照下さい。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 11/05/2021

【当院薬剤部スタッフが専門書の執筆を分担いたしました】
今浦 将治がINTENSIVIST(インテンシヴィスト) Vol.13 No.2 2021(特集:薬理学)の「薬物相互作用:気づかないですか,それはDDIが原因です」を執筆いたしました。興味のある方は是非ご覧ください。
【以下、今浦よりコメント】
薬物相互作用は,見過ごされていないだろうか.臨床的に重要な薬物相互作用は決して多くないため,実感することも少ないだろう.しかし,過去には患者に重大な被害をもたらしているため,その可能性を忘れてはいけない.集中治療は高い専門性をもった職種が互いに連携・補完し合い,患者の状況に的確に対応するチーム医療である.薬物相互作用の検出並びにその対処には薬学の知識と判断力が求められ,そこには薬剤師の関与が無くてはならないと信じている.
皆様の日常診療において,本稿が少しでもお役に立てば幸いである.

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 11/05/2021

【1年目スタッフによる勉強会】
先日、1年目の薬剤師による、当薬剤部スタッフ向けの吸入薬指導の勉強会を開催しました。参加したスタッフから逆に説明が入ることもありましたが、多くの薬剤師の前で堂々と発表できていました。
順次、病棟担当者としても独り立ちをしており、今後の更なる成長を期待しています!

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 27/04/2021

【月間薬事への原稿掲載のお知らせ】
月間薬事2021年4月号(Vol.63 No.5)の特集である「Clinical Questionでマスターする 集中治療での薬の使い方」に、当院薬剤部スタッフの今浦将治、宮田慎也が関わらせていただきました。
集中治療で使用される薬剤に関するClinical QuestionをQ&A形式でまとめた内容となっており、初学者から経験者まで分かりやすい内容となっています。是非ご一読下さい。

14/04/2021

当院薬剤部には約50名の薬剤師が在籍しています。今回は、新卒で当院に入職し、現在経験7年目のスタッフを紹介をいたします。
【氏名】
 金澤 秀紀
【出身大学】
 武蔵野大学薬学部
【職歴】
 2012年入職
【所属病棟、経験病棟】
 精神科病棟(入職2年目〜)
 小児科病棟・新生児科病棟(入職7年目〜)
【認定資格など】
 ・精神科薬物療法認定薬剤師(入職7年目に取得)
 ・NST専門療法士(入職6年目に取得)
【ひとこと】
 病棟配属当初は、チーム医療に貢献できるよう専門性にこだわりながら、知識の習得に力を注ぎました。病棟配属後は、チーム医療の中で貢献すると同時に、患者さんともコミュニケーションを重ねながら信頼関係を築くことが大切だと気が付きました。現在は、今まで習得した知識・経験を目の前の患者さんへどのように還元できるかを考え、患者さん側に立てる薬剤師を目標に業務にあたっています。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 18/03/2021

【新型コロナウイルスワクチンの医療従事者向け接種開始】
2021年3月4日、医療従事者向けの新型コロナウイルスワクチンである「コミナティ」が当院にも納品され、3月5日より職員向けの接種が開始となりました。当院でも、ワクチンの調製を薬剤師が担当しています。デッドスペースが少ないシリンジを用いて貴重なワクチンを多くの人に行き渡るように工夫しています。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 18/03/2021

2021年2月15日、今年度第Ⅳ期の薬学生実務実習が修了しました。
今年度は新型コロナウィルス感染拡大の影響により、様々な制約の中での実施となりましたが、最後まで体調を崩すことなく終えることができて安心しています。
恒例ではありますが、実習最終日に薬局長より実習生に対し修了証書が授与されました。今回臨床現場で実習した経験が、薬や疾患の知識をさらに深めるきっかけとなれば幸いです。
薬学生の皆さん、2ヶ月半の実務実習お疲れ様でした。今後の活躍を期待しています。

Photos from 済生会横浜市東部病院 薬剤部's post 09/02/2021

【勉強会のお知らせ】
2021年2月16日(火)19時より第16回神奈川循環器薬剤師フォーラムがWebにて開催されます。
当院および聖マリアンナ医科大学より症例報告を、そして特別講演には横浜労災病院 循環器内科 不整脈科部長の小和瀬晋也先生より「不整脈治療Up to Date(薬物治療を中心に)」と題した講演を賜ります。
参加費は無料です。
ご興味のある医療従事者の方は是非ご参加ください。

参加申し込みは、トーアエイヨー株式会社 木津さん:[email protected] までお願いいたします。

第9回TYP-Net〈鶴見若手薬剤師勉強会〉(鶴見・オンライン研修) | 公益社団法人 神奈川県薬剤師会 05/01/2021

第9回TYP-Net〈鶴見若手薬剤師勉強会〉(鶴見・オンライン研修) | 公益社団法人 神奈川県薬剤師会

【2021年1月29日開催・1月22日まで申込み受付中!】
TYP-Net(鶴見若手薬剤師勉強会)は今年度より神奈川県薬剤師会と共催で、Zoomを用いたOnline研修会として開催しています。次回は2つの内容をテーマにします。

日時:2021年1月29日(金)19時15分~21時(予定)
テーマ①:呼吸器疾患の薬薬連携を考えよう
 講師:小林 裕平 先生(済生会横浜市東部病院薬剤部)
テーマ②:医薬品情報の取り扱い方入門
 講師:深澤 拓也 先生(済生会横浜市東部病院薬剤部)

 呼吸器疾患の薬薬連携に関する情報共有、および当院DI室スタッフより医薬品情報の取り扱い方についてのレクチャーを予定しています。薬剤師の皆さんのご参加をお待ちしています!不慣れな状況となりますが、一生懸命頑張ります。
詳細と申し込みは、神奈川県薬剤師会のホームページをご参照下さい。
https://www.kpa.or.jp/kpa_workshop/79359/

第9回TYP-Net〈鶴見若手薬剤師勉強会〉(鶴見・オンライン研修) | 公益社団法人 神奈川県薬剤師会 ホーム > 神奈川県薬剤師会主催研修会一覧 > 第9回TYP-Net〈鶴見若手薬剤師勉強会〉(鶴見・オンライン研修)

20/11/2020

【勉強会のお知らせ:リコモジュリン Web講演会】
2020年11月30日(月)17:00~&18:30~
タイトル:敗血症性DICに対するTM alfaの適正な投与量を考える
演者:今浦将治(済生会横浜市東部病院薬剤部)
<内容>
当院において、敗血症性DIC患者におけるトロンボモデュリン アルファ(TM alfa)の血漿中濃度と生存率との関係を解析し、目標血漿中濃度ならびに推奨投与量を検討したので報告する。
★ご興味ある医療従事者のご参加をお待ちしています。

14/11/2020

済生会横浜市東部病院 薬剤部's cover photo

12/11/2020

2020年11月6日、今年度第Ⅲ期の薬学生実務実習が修了しました。
今年度は新型コロナウィルス感染拡大の影響により、様々な制約の中での実施となりましたが、最後まで体調を崩すことなく終えることができて安心しています。
恒例ではありますが、実習最終日に薬局長より実習生に対し修了証書が授与されました。今回臨床現場で実習した経験が、薬や疾患の知識をさらに深めるきっかけとなれば幸いです。
薬学生の皆さん、2ヶ月半の実務実習お疲れ様でした。今後の活躍を期待しています。

11/11/2020

【移動薬局 モバイルファーマシーが当院に来ます!】
2020年11月16日の14-16時、災害時に避難所等で活躍するモバイルファーマシーが当院1階正面玄関前に展示されます。
ご興味ある方は、当院受診の有無に関わらずにぜひご覧下さい。

11/11/2020

【Web勉強会のお知らせ:川崎横浜薬薬連携Web講演会】
2019年に、薬薬連携をより進化させるために神奈川県内の病院薬剤師・保険薬局薬剤師の有志にて「かながわ薬薬連携フォーラム」という研究会が結成されました。活動初年度である2020年は、「循環器」にフォーカスを当てて神奈川県薬剤師会と共催で勉強会を企画していましたが、新型コロナウィルスの感染拡大を受けて集合型での開催を断念しておりました。
この度、ご縁がありまして、メーカー様主催にてWeb勉強会として開催できることになりました。
医療従事者であればどなたでも参加できます。皆様のご参加をお待ちしております!
https://is.gd/XHQ9aa
※短縮URLでアクセスできない場合は、 以下URLを直接入力お願いします
https://boehringer.zoom.us/j/99336582787...
➀【登録方法】
上記URLよりお名前、メールアドレス、ご施設名の入力を お願い致します。※QRコードからもアクセス可能です。 事前登録が完了すると当日視聴用のURLが自動返信で送られてきます。当日 は返信のメールのURLよりご参加下さい。

09/11/2020

2020年11月4日、鶴見薬剤師会や汐田総合病院、平和病院と合同にて「2020年度第1回 実務実習報告会」を開催しました。
今年度は新型コロナウィルスの影響で病院実習の延期や限定的な内容に留まることが多かったですが、発表会は感染対策を施したうえで例年通りの集合型で開催しました。当院からの発表も含め計16名より発表があり、病院や保険薬局における実務から生じた研究や在宅などの事例発表と、具体的な介入や成果をふまえてたくさん学ぶことができました。
当院のある横浜市鶴見区では、病院・保険薬局などの垣根を超え、地域で患者さんの薬物療法を支えられるように日々努力しています。我々は学生さんに病院・薬局両方の視点から、患者さんの薬物療法への関わりについて学んでいただけるよう、6年前より薬局・病院合同で本報告会を開催しています。
実務実習生の皆さん、お疲れさまでした!

04/11/2020

【雑誌掲載のお知らせ】
月間薬事の2020年10月号(Vol.62 No.13)のジャーナルクラブの広場に、当院薬剤部の宮田慎也、今浦将治が執筆した「非複雑性グラム陰性桿菌菌血症におけるC反応性蛋白(CRP)ガイド下、7日間、14日間抗菌薬投与の臨床的失敗への影響」というテーマで掲載されています。ご興味ある方は、是非ご覧下さい。

22/10/2020

【当薬剤部からの医療薬学会年会2020発表内容】
2020年10月24日~11月1日にweb開催による第30回日本医療薬学会年会において当院からもメディカルセミナー演者やシンポジストを含めて6演題の発表を行いますので紹介します。
◎メディカルセミナー9
 今浦将治「敗血症性DICに対するTM alfaの効果的な投与量を考える」
<ライブ配信:10月26日(月)18:00~19:00>
敗血症に合併する線溶抑制型DICは,トロンビンの過剰生成に伴う血液凝固系の活性化に加えて,プラスミノーゲンアクチベータインヒビター活性の亢進に伴う線溶系の抑制によって全身の微小血管内に血栓を生じて虚血性の臓器機能障害を呈する.これにより,DICを合併した敗血症の病態は,重篤になり易く,28日死亡率は30-40%と極めて高い.
これまでの研究において,トロンボモデュリン アルファ(TM alfa)は,敗血症性DIC患者の転帰を改善させることが示されているが,その至適な投与量や血漿中濃度については十分に検討されていない.薬物療法において,薬物を投与しただけでは必ずしも適切とは言えず,有効かつ安全な投与量ならびに血漿中濃度で治療されてこそ適切と言える.
薬物の投与量をどうするか、ここにこそ臨床薬剤師の果たすべき役割がある.当施設において,敗血症性DIC患者を対象に,TM alfaの薬物動態パラメータを用いて血漿中濃度を予測し,その予測値と生存率との関係を解析したので報告する.
◎シンポジウム41
 今浦将治「集中治療における薬剤師の未来を見つめて」
我が国では,未曾有の超高齢社会を迎え,複数の慢性疾患を抱える高齢患者が増加している.高齢患者は感染症などを契機に慢性疾患が増悪し,病態が重症化しやすい.そのため,集中治療室(ICU)は今後も益々不可欠なものになるだろう.
このような社会的背景のなか,薬剤師への期待が高まっている.ICUにおける薬剤師業務の変遷をたどると,今から13年前の2007年,厚生労働省より「集中治療室における安全管理指針」が公表され,ICUへの薬剤師の関与が明記された.翌2008年度の診療報酬改定では,救命救急入院料や特定集中治療室管理料等を算定している患者に対しても薬剤管理指導料の算定が可能となった.これにより,初めて,集中治療を必要とする重症患者への薬剤師の介入に診療報酬が認められた.さらに,2012年度の診療報酬改定では病棟薬剤業務実施加算が新設され,ICUにおける薬剤師の配置が医療制度化された.そして,2020年度の診療報酬改定ではICUにける病棟薬剤業務実施加算の増点,さらにはこれまで算定できなかったハイケアユニットでの病棟薬剤業務にも診療報酬が認められた.今や,ICUにおける薬剤師の業務は広く認知されている.これは,先人たちの不断の努力の成果である.
2020年5月,日本集中治療医学会から「集中治療室における薬剤師の活動指針」が公表された.これまで,ICUにおいて薬剤師が行うべき業務の指針はなく,その業務は各医療機関の薬剤師に委ねられ,バラツキを生じていた.そこに一石を投じたのが,本指針である.薬剤師の業務を標準化することを目的としており,目標とする業務が明確化されている.そう,環境は整った,と言えるだろう.
日本病院薬剤師会の2018年度「病院薬剤部門の現状調査」集計結果報告では,500床以上の病院において,ICUに薬剤師が専従している施設は25%,専任施設は40%である.この数字はここ数年増えていない.この度の診療報酬改定ならびに活動指針がきっかけとなり,さらに発展することを期待したい.
本シンポジウムでは,患者の生命を守る医療の最前線ともいうべきICUにおいて,当院における薬剤師の業務を振り返りながら,薬剤師ができること,やるべきことを考えたい.
◎シンポジウム45
 竹之内正記「周術期管理チーム薬剤師による患者安全」
患者安全視点で捉え直す周術期薬物療法管理をテーマに当院での薬剤師の活躍に関して報告します。
◎シンポジウム29
 菅野 浩「医療安全体制に関する市中病院の取り組み」
市中病院である当院の全員参加による医療安全体制について紹介します。
◎ポスター
 丸山真一「女性手術患者における術後悪心•嘔吐に影響を与える因子の解析」
臨床現場において、女性手術患者のPONVを多く経験するため、PONVに影響を与える因子を多変量解析にて調査しましたので報告します。
◎ポスター
 髙橋真理「術前休薬指示不遵守の原因に関する調査」
当院における術前休薬指示不遵守の原因を調査し、薬剤師の休薬支援について検討しましたので報告します。

site2.convention.co.jp 20/10/2020

第22回日本骨粗鬆症学会 / 第38回日本骨代謝学会学術集会

2020年10月9日〜11月30日にweb開催にて第22回日本骨粗鬆症学会が行われます。
オンデマンドにて当院薬剤師で骨粗鬆症マネージャーの土屋篤史が一般口演で発表いたします。ご興味のある方は是非ご覧ください。
演題名:『体動困難な重症心身障害児(者)施設入所者に対するゾレドロン酸による骨粗鬆症治療効果について(第2報)』
セッション名:一般演題11 骨粗鬆症の薬物療法:ビスホスホネート
重症心身障害者は四肢麻痺などで手足が不自由で、かつ脳性麻痺など重度の知的障害を合併しており、自力での体動や歩行が不能であるため、不動性の骨粗鬆症を呈することがあります。また臥床や嚥下が困難で内服薬は不適である症例が多いため、ゾレドロン酸点滴静注液にて治療を行い、その治療効果を報告します。
https://site2.convention.co.jp/bone2020/

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16/10/2020

LISA別冊秋号vol.27 2020に当院薬剤部竹之内正記の寄稿が掲載されました。周術期における薬剤師の働きに関する内容です。是非ご一読下さい。

13/10/2020

【済生会横浜市東部病院 薬剤部スタッフ紹介2020】
今回は、当薬剤部のスタッフとしてキャリアを積んでいるメンバーを紹介します。
お名前:西村 瑞紀さん(4年目)
出身大学:昭和薬科大学
所属病棟・経験病棟:
(2年目より)産科、腎臓内科、糖尿病・内分泌内科
(4年目より)小児科、NICU・GCU、整形外科
認定資格など:病院薬学認定薬剤師(日本病院薬剤師会)
今後の目標や抱負:1年毎に病棟ローテーションがあり、昨年とは違う病棟で新しい領域の疾患を学ぶことができています。様々な病棟を担当することで、幅広い領域の患者さんと接することができ、日々学ぶことが多いです。患者さんから薬の質問があったり、医師や看護師などの医療従事者から治療薬の相談があったり、薬について頼っていただける時にやりがいを感じます。今年からはペアレンティングサポート委員会に参加し、院内だけではなく地域の様々な医療関係者の方と情報共有する機会も増えました。また、昨年の第29回日本医療薬学会年会にてポスター発表をすることができました。これからも、臨床業務や学術活動などを通して、色々な経験をさせていただいている薬剤部へ貢献できるように努力していきたいです。

09/10/2020

2020年8月の日本骨粗鬆症学会発行のOLS(※)かわら版第8号に、当院薬剤部の骨粗鬆症マネージャーの土屋篤史の寄稿が掲載されました。昨年の骨粗鬆症学会でOLS活動奨励賞を受賞インタビューや当院の骨粗鬆症治療における薬剤師のチーム医療への関わりに関する内容となっています。
下記のURLからアクセスして閲覧することができます。是非ご一読ください。
http://www.josteo.com/ja/liaison/doc/kawara_2020_8.pdf
※OLS=osteoporosis liaison service 骨粗鬆症啓発活動のことです。

30/09/2020

当院薬剤部より、日本病院薬剤師会関東ブロック第50回学術大会での発表内容です。

集中治療室における薬物治療管理~見えないところで,支えている~
(今浦将治)
今回,集中治療室(ICU)における薬物治療管理がテーマである.ここで,ガイドラインを持ち出して薬物治療の話をするつもりはない.それなら,医師が適任だろう.私がお話ししたいのは,その薬物治療において,薬剤師の視点でどのように関与するかである.
本講演では,当院ICUでの取り組みと私の経験の一部を紹介したい.こんな介入もありだなとか,私ならこうするとか,何かを感じて考えて,明日に繋げて頂ければ幸いである.ICUでの仕事は,患者から見えないことが多い.しかし,患者が元気になって,みんながハッピーならそれでよいではないか.世間は,こんな人のことを『縁の下の力持ち』と呼ぶのだろう.


P-135
デノスマブ11回目の投与後、約100日間遷延した低Ca血症の1例
(太田 恵)

10/09/2020

神奈川県病院薬剤師会雑誌の第52巻2号(2020年7月号)に、当院薬剤部のがん薬物療法認定薬剤師の香取史菜の寄稿が掲載されました。当院の化学療法業務に関する内容となっていますので、是非ご一読下さい。

kpa.or.jp 10/09/2020

第8回TYP-Net〈鶴見若手薬剤師勉強会〉(鶴見・オンライン研修) | 公益社団法人 神奈川県薬剤師会

【TYP-Net(鶴見薬剤師勉強会)Onlineのお知らせ】
TYP-Net(鶴見若手薬剤師勉強会)は今年度より、神奈川県薬剤師会の共催で開催されることとなり、会の更なる環境拡充を計画していました。しかし、COVID-19感染蔓延の影響にて集合型での開催を延期している状態でした。
そこで、次回はZoomを用いたOnline研修会として開催します。
テーマ:鶴見区におけるがん薬薬連携を考えよう
講師:永瀬怜司 先生(済生会横浜市東部病院薬剤部)
日時:2020年10月16日(金)19時15分~21時(予定)
 がん治療に関する情報共有の場として薬剤師の皆さんのご参加をお待ちしています!不慣れな状況となりますが、一生懸命頑張ります。
 ※特定薬剤管理指導加算2の対象勉強会となる予定です。
詳細と申し込みは、神奈川県薬剤師会のホームページをご参照下さい。
https://www.kpa.or.jp/kpa_workshop/76665/

kpa.or.jp ホーム > 神奈川県薬剤師会主催研修会一覧 > 第8回TYP-Net〈鶴見若手薬剤師勉強会〉(鶴見・オンライン研修)

11/06/2020

2020年度は2名の新人が入職しました。
毎年恒例の、なりたい薬剤師象についてインタビューをしましたのでご紹介させていただきます。
(ソーシャルディスタンスにてお送りします)
左から…
村山さん「患者さんにも他の医療従事者の方にも頼りにされる薬剤師を目指します。」
髙橋さん「幅広い知識をもって患者さんに寄り添える薬剤師を目指します。」
これからの活躍を期待しています!

17/04/2020

済生会横浜市東部病院

当院の公式Facebookページもよろしくお願いします!

当院は横浜市東部地域所在の3次救急を有する地域中核病院です。本ページでは、当院の取り組みや職員の声、イベントの告知や豆知識などお伝えしていきます。

13/04/2020

『糖尿病患者さんのための災害時お役立ち!マニュアル』が完成しました。
当院糖尿病ケアチーム、鶴見区・神奈川区の医療スタッフが中心となり活動している横浜市東部糖尿病ケア地域連携の会のメンバーで作成いたしました。
薬剤師も作成に関わらせていただきました。災害時に冷静に的確な行動がとれるための工夫やヒントが満載です。薬局マップも掲載されており、”かかりつけ薬局”を是非お持ちください。
冊子の無料配布に加え、当院WEBサイトにて、電子ブックも公開中ですので是非一度ご覧ください‼︎

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電話番号

住所


鶴見区下末吉3-6-1
Yokohama, Kanagawa
230-8765

病院のその他Yokohama (すべて表示)
みずおクリニック(横浜市泉区中田) みずおクリニック(横浜市泉区中田)
泉区中田南3-9-1ウィステリア館1階
Yokohama, 245-0014

横浜市営地下鉄ブルーライン中田駅すぐ。内科、泌尿器科全般の幅広い治療を行っております。

【横浜保土ヶ谷の整体】ふじたカイロプラクティック 【横浜保土ヶ谷の整体】ふじたカイロプラクティック
保土ヶ谷区月見台36−3 メゾンハラ102
Yokohama, 2400012

横浜保土ヶ谷の整体院「ふじたカイロプラクティック」はJR保土ヶ谷駅、徒歩3分。 整体で身体の過払金をキッチリ取り返し、腰痛や肩こりとは無縁の快適な体を取り戻そう!。

おいかわ歯科クリニック おいかわ歯科クリニック
南区上大岡西1-10-11 ウスイクリニックビル6F
Yokohama, 233-0002

おいかわ歯科クリニックhttp://www.oikawa-dental.jp/

湘南太陽会グループ 湘南太陽会グループ
金沢区釜利谷東2丁目21-22
Yokohama

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裕徳会 港南台病院 裕徳会 港南台病院
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横浜市港南区の84床の病院です。

日吉 vitaカイロプラクティック 日吉 vitaカイロプラクティック
港北区日吉2-7-12
Yokohama, 223-0061

日吉駅徒歩4分 vitaカイロプラクティック

港南台内科クリニック 港南台内科クリニック
港南区港南台3-17-2
Yokohama, 234-0054

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内科・消化器科 林医院 (横浜市都筑区) 内科・消化器科 林医院 (横浜市都筑区)
都筑区勝田町1297
Yokohama, 224-0034

【内科・消化器内科・皮膚科・小児科】「きめ細かく」「心の こもった診療」をモットーに診療しています。

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西区高島2-16-1 ルミネ横浜6階
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ゆうあいクリニックは「がん」をはじめとする生活習慣病の早期発見を目的として2004年に誕生しました。「検査に特化したクリニック」として、健康な人を対象とした人間ドックのほ