子どもの発達を学びたいママのための 発達凸凹アカデミ

子どもの発達を学びたいママのための 発達凸凹アカデミ

コメント

わが子の発達障害をきっかけにスタートしてかれこれ7年になります。

意外かもしれませんが、

これまでは『ママに向けて』だけで、

その子どもたちに向けて何かしたことは、
一度もありません。

まだどんな作品が集まってくるのか?
子どもたちに何ができるのか?

は、分かりません。

まずは、

自分にしか作れない唯一無二の作品を知らない誰かに知ってもらうことで、

あなたも唯一無二の存在であることを、
知ってほしい。

そう思ってます。

https://note.com/dekoboko_ac/n/nc3e769b34152
昔は学年に1人ぐらいは一年中ランニング1枚で過ごす子がいた気がする。

今はそんなことすると、

『こんなに寒いのに子どもがかわいそう』
『風邪ひくわよ』

と、親としての自分を責められてるような気がしてしまう。

でも守りたいのは、
子どもの気持ち。

*

ちなみに

40年前、私の小学校の同級生で6年間ランニングを通した男の子は、

皆勤賞でした。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n52f301d8ef44
「効果的な支援策」の開発者である浜田悦子先生が、保育士さんから寄せられたお悩みにお答えします。



年長のお子さんを担当しています。

そのお子さんは、自分の気持ちをうまく伝えることができず、
お友達を叩いたり、髪を引っ張ってしまったり、つねってしまうことがあります。

浜田先生のブログやメルマガを読ませていただいていて、否定的な指示は効果がないということは分かっているのですが、

このような時の「肯定的な指示」はどう出したら良いでしょうか?



https://ameblo.jp/roomtsubaki/entry-12715757537.html
あまり表にでない話だけど、
知ってると知らないではぜんぜん違うと思うのです。

https://note.com/maho_ito/n/n18696d7722cf
「子どもはグレーなので、
自分が発達凸凹だということもまだ知りません。

すでにインストラクターになっている方は、
お子様に(自分の活動のことを)

どのように伝えているのでしょうか?」

https://note.com/dekoboko_ac/n/n601089684b2a
現在募集中の

「子どもの発達インストラクター養成講座4期生」
「子どもの発達スペシャリスト養成講座1期生」

いよいよ来月から始まります。

今回から3回に分けて、
効果的な支援策を担当しているおうち療育アドバイザーの浜田悦子先生による

【よくある質問】への回答をお伝えしていきます。

質問内容

1,自分の子育て経験しかないから不安、
  我が子より年上のママがきたら?

2,即答できない質問をされたら?

3,自分もまだ子育てに悩み中ですが大丈夫?

4,仕事となったら子どもにどう伝えればいい?
  (本人への告知について)

5,日程ごとの詳しい内容を教えて!

今回は、1と2についてご回答します。

https://note.com/dekoboko_ac/n/ne527221740af
『インストラクターになってからは、旦那さんが怒り狂ってても「この人なんでこんなに怒ってるのかな?」って冷静、客観的に捉えられるようになったんです。

アカデミーで学んだことは、
すべての人間関係に使えると思いました。』

詳しくはこちら

https://dekoboko-academy.com/interview/mayumi-2
『教室に入れない、または入っても脱走し止めるとパニックを起こしてしまう』

『話を聞く場面で、何度注意しても話しはじめたり、友達にちょっかいをだす』

『着替えや教科書など、次の活動の準備ができずに、ボーっとしたりオロオロしてパニックになってしまう』

・・・園や療育施設、お教室などで子どものこんな困った行動に、どう対処すればいい?

そんな日々の疑問をお持ちの方へ。

【問題行動の原因がわかる!支援者さん向けセミナー】を行います。

●11/12(金)19:30〜20:30
●参加費 ¥2,200(税込)
●オンライン

当日18:00まで受付可能です。

発達凸凹アカデミー主催の単発セミナーはめったにありませんので、この機会に是非ご参加下さい!

詳細・お申込みはこちらから

子どもに関わるお仕事をしている方向け『発達凸凹セミナー』
https://dekoboko-academy.com/seminar2021
もしも周りに、
子育て中のきこえないお母さんがいたら、

まつもとまつりさんの存在を
教えてあげてください。

記事の最後にブログがあります。
先生だったインストラクターの、すてきな思い出。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n18b7cb988d59
支援学級にするか通常級にするか?

これからの時期、子どもの学校生活を左右する決断をしなくてはならない親御さんがいます。

どちらの決断がベストかなんて、
長い目でみたら誰にもわかりません。

でも、決断をしなくてはならない。

親ができることは、

『自分で選んだ選択』に納得すること。

納得するためには、
できる限りの情報を得ること。

お子さんが支援学級に通うインストラクター1期生が、
『支援学級について』インスタライブを行います。

なかなか聞けないナマの声。
周りに迷っている親御さんがいたら、是非教えてあげてくださいね。

まずは2人のインスタフォローから🤲

https://ameblo.jp/dekoboko-shonanmama/entry-12701073303.html
あー・・
うちの子が3歳のときにこれ知ってたらな。

当時は他の子と比べて『できない』ことばかりが目について『できている』を見てあげられなかった。

こんなにたくさん、
できてたのになぁ。。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n5eeeb13a676e

発達凸凹アカデミーは、発達障害・グレーゾーンの子どもを持つママが今?

新学期の不安を乗り越えるためのヒント集 | 発達凸凹アカデミー 28/04/2022

新学期の不安を乗り越えるためのヒント集 | 発達凸凹アカデミー

新学期を迎え新しい環境に慣れない、不安を持つお子さんも多いですよね。

いろんな「新学期」を乗り越えてきたママが書いてくれました^^

参考になると嬉しいです。

新学期の不安を乗り越えるためのヒント集 | 発達凸凹アカデミー 進級や新学期が近づくにつれ、お子さんが不安定になっている様子がみられるようになってくると、親御さんも心配になります。今までと同じ学校に通うのに…せっかく落ち着いてきたと思ったのに…と、感じることでしょ...

発達凸凹ギャラリーVol.1 『ともだち』|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 01/02/2022

発達凸凹ギャラリーVol.1 『ともだち』|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

わが子の発達障害をきっかけにスタートしてかれこれ7年になります。

意外かもしれませんが、

これまでは『ママに向けて』だけで、

その子どもたちに向けて何かしたことは、
一度もありません。

まだどんな作品が集まってくるのか?
子どもたちに何ができるのか?

は、分かりません。

まずは、

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発達凸凹ギャラリーVol.1 『ともだち』|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 発達凸凹アカデミー公式noteでは、 これまでインストラクター達の 様々な日常の出来事を自由に綴ってきました。 2022年の新しいチャレンジは、 『発達凸凹アートギャラリー』 発達に凸凹のある子どもたちが作る 『あらゆ....

凸凹息子が真冬でも半袖半ズボンを着続ける理由|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 05/01/2022

凸凹息子が真冬でも半袖半ズボンを着続ける理由|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

昔は学年に1人ぐらいは一年中ランニング1枚で過ごす子がいた気がする。

今はそんなことすると、

『こんなに寒いのに子どもがかわいそう』
『風邪ひくわよ』

と、親としての自分を責められてるような気がしてしまう。

でも守りたいのは、
子どもの気持ち。

*

ちなみに

40年前、私の小学校の同級生で6年間ランニングを通した男の子は、

皆勤賞でした。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n52f301d8ef44

凸凹息子が真冬でも半袖半ズボンを着続ける理由|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 小2の息子は自閉スペクトラムの診断を受けています。 感覚過敏やこだわりが原因して 息子は衣替えがすごく苦手。 長袖から半袖になるのも 半袖から長袖になるのも 毎年ものすごーく時間がかかります。 長袖から半袖へ.....

『保育園で手が出る子どもへの、保育士としての対応とは?』 15/12/2021

『保育園で手が出る子どもへの、保育士としての対応とは?』

「効果的な支援策」の開発者である浜田悦子先生が、保育士さんから寄せられたお悩みにお答えします。



年長のお子さんを担当しています。

そのお子さんは、自分の気持ちをうまく伝えることができず、
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『保育園で手が出る子どもへの、保育士としての対応とは?』 保育園で手が出る子どもへの、保育士としての対応とは? 子どももママも未来に希望が持てる家庭療育おうち療育アドバイザー浜田悦子です。こんにちは^^ 今日は、保育…

高学年になっても抱きついてくる息子を、どう受け止めるべきか。|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 10/12/2021

高学年になっても抱きついてくる息子を、どう受け止めるべきか。|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note

あまり表にでない話だけど、
知ってると知らないではぜんぜん違うと思うのです。

https://note.com/maho_ito/n/n18696d7722cf

高学年になっても抱きついてくる息子を、どう受け止めるべきか。|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 私には特別支援学級に通う5年生の息子、 しんちゃんがいます。 しんちゃんは来週11歳ですが、 いまだに夜寝る前など私に抱きついたり、胸を触ってきます。 大きくなってもそんな甘え方をしてくる息子さんがいたら、 『....

【よくある質問2】本人にどう伝えればいい?|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 09/12/2021

【よくある質問2】本人にどう伝えればいい?|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

「子どもはグレーなので、
自分が発達凸凹だということもまだ知りません。

すでにインストラクターになっている方は、
お子様に(自分の活動のことを)

どのように伝えているのでしょうか?」

https://note.com/dekoboko_ac/n/n601089684b2a

【よくある質問2】本人にどう伝えればいい?|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note インストラクター養成講座についての よくあるご質問を3回に分けてお伝えしています。 2回目の内容は、 1,自分もまだ子育てに悩み中ですが大丈夫? 2,仕事となったら子どもにどう伝えればいい?   (本人への告.....

【よくある質問1】自分の子育て経験しかないので不安です。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 08/12/2021

【よくある質問1】自分の子育て経験しかないので不安です。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

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質問内容

1,自分の子育て経験しかないから不安、
  我が子より年上のママがきたら?

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4,仕事となったら子どもにどう伝えればいい?
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5,日程ごとの詳しい内容を教えて!

今回は、1と2についてご回答します。

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【よくある質問1】自分の子育て経験しかないので不安です。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 現在募集中の 「子どもの発達インストラクター養成講座4期生」 「子どもの発達スペシャリスト養成講座1期生」 いよいよ来月から始まります。 今回から3回に分けて、 効果的な支援策を担当している おうち療育アドバイザ...

インストラクターインタビュー 内田まゆみさん(3期生) | 発達凸凹アカデミー 25/11/2021

インストラクターインタビュー 内田まゆみさん(3期生) | 発達凸凹アカデミー

『インストラクターになってからは、旦那さんが怒り狂ってても「この人なんでこんなに怒ってるのかな?」って冷静、客観的に捉えられるようになったんです。

アカデミーで学んだことは、
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詳しくはこちら

https://dekoboko-academy.com/interview/mayumi-2

インストラクターインタビュー 内田まゆみさん(3期生) | 発達凸凹アカデミー 人前で話すことはもちろん、そもそも人と話すこと自体が苦手だったインストラクター3期生のまゆみさん。普通級に通いながら通級を利用している小学生男子のお母さんです。そんなまゆみさんが、講座を開くまでにどん...

子どもに関わる支援者向けセミナー | 発達凸凹アカデミー 11/11/2021

子どもに関わる支援者向けセミナー | 発達凸凹アカデミー

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子どもに関わる支援者向けセミナー | 発達凸凹アカデミー 子どもに関わるお仕事をしている方が発達の気になる子の問題行動の原因がわかり、よりよい関わり方ができるようになるセミナーです。

インストラクターインタビュー 松本茉莉(まつり)さん(3期生) | 発達凸凹アカデミー 19/10/2021

インストラクターインタビュー 松本茉莉(まつり)さん(3期生) | 発達凸凹アカデミー

もしも周りに、
子育て中のきこえないお母さんがいたら、

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インストラクターインタビュー 松本茉莉(まつり)さん(3期生) | 発達凸凹アカデミー インストラクター養成講座を受講したきっかけを教えてくださいインストラクター養成講座を受けようと考えていたのは、子どもが学校でのトラブルが増えてきて、私の気持ちが滅入り、どうしたらいいか分からない状態の...

鉄道好き中学生との思い出|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 10/10/2021

鉄道好き中学生との思い出|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

先生だったインストラクターの、すてきな思い出。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n18b7cb988d59

鉄道好き中学生との思い出|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 私が関東の中学校で勤務していた時のこと。 3年生T君との思い出です。 皆だるそうにしている夏休み明けの授業。 宿題を回収し、授業を始める前に話したのは、 私の実家がある九州への交通手段についてでした。 その年.....

『初♪10月18日(月)インスタライブ開催します♪【支援級について】』 01/10/2021

『初♪10月18日(月)インスタライブ開催します♪【支援級について】』

支援学級にするか通常級にするか?

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『初♪10月18日(月)インスタライブ開催します♪【支援級について】』 発達凸凹子育てのママをサポート湘南茅ヶ崎・辻堂で活動中子どもの発達インストラクターの水島 麻衣子です。 プロフイールはこちら♡ 11…

言えることばを増やしたい‼その時に大切にしたい3つのこと。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 15/09/2021

言えることばを増やしたい‼その時に大切にしたい3つのこと。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

あー・・
うちの子が3歳のときにこれ知ってたらな。

当時は他の子と比べて『できない』ことばかりが目について『できている』を見てあげられなかった。

こんなにたくさん、
できてたのになぁ。。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n5eeeb13a676e

言えることばを増やしたい‼その時に大切にしたい3つのこと。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note こんにちは。 言語聴覚士で子どもの発達インスタクターのタグチトモコです。 今日は、 「ことばがなかなか出ない」 「もっと言えることばを増やしたい」 と言うご相談にお答えしたいと思います。 「あー」「マンマ」「...

ユーキャン様とのコラボ講座リリースのお知らせ|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 11/09/2021

ユーキャン様とのコラボ講座リリースのお知らせ|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note

『発達障害に関する講座をつくりたいんです』

品川のドトールでお会いした企画の方が、
子育てに奮闘したパパじゃなかったら、

この講座が世の中に出ることは
無かったかもしれません。

たくさんの人の思いが、
『講座』というカタチになっただけです。

https://note.com/maho_ito/n/n92db408f992e

ユーキャン様とのコラボ講座リリースのお知らせ|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 次男に発達の遅れがある・・と気づいた6年前。 私は世界にたった1人、 取り残されたような気持ちでいました。 誰にも言えず、 未来も見えず、 とにかく怖かった、ということだけは覚えています。 1人になるのが怖くて、...

21/08/2021

発達凸凹アカデミー紹介動画

がんばるママたちに、
ひとりじゃないよ、を伝えたくて。

発達凸凹アカデミーの紹介動画ができました。

インストラクターインタビュー 鈴木みゆきさん(3期生) | 発達凸凹アカデミー 19/08/2021

インストラクターインタビュー 鈴木みゆきさん(3期生) | 発達凸凹アカデミー

『私は今まで自分のことを話すのが恥ずかしくて苦手でした。

でも、以前一緒に働いていた方にインストラクターになったことやこんな活動をしていきたいなどの考えを伝えたことが、学習会で話しをするきっかけになりました。

ずっと自分の中に秘めていたものを伝えることで、活動の場ができたり新たな繋がりができたりしたのがすごく嬉しかったです。

想いを伝えるのって悪くないかも、言わないより言った方がいいんだと考えられるようになりました。

これから活動をする方や、何から始めたらいいか分からない方は、まずは自分の想いを周りの方に伝えるのもいいかもしれないですね。

きっと応援してくれる人が現れたり、自分のことを必要としている人に届くんじゃないかなって思います。』

インストラクターインタビュー
詳しくはこちら


https://dekoboko-academy.com/interview/miyuki-2

インストラクターインタビュー 鈴木みゆきさん(3期生) | 発達凸凹アカデミー インストラクター養成講座を受講したきっかけを教えてください養成講座の受講を決めた時は、児童発達支援の職場でした。仕事では皆、子どもたちのために一生懸命な一方、お母さんの気持ちが置いてきぼりになっている...

ミノリくん×オトちゃんスタンプ - LINE スタンプ | LINE STORE 02/08/2021

ミノリくん×オトちゃんスタンプ - LINE スタンプ | LINE STORE

【凸凹っ子親子のコミニュケーションを応援するLINEスタンプ】

発達凸凹アカデミーのインストラクターで、公式 note のビジュアル担当でもある 佐保 実環 さんがLINEスタンプを販売しました!(イラストレーター個人としての活動です)

私もさっそく購入しましたが、大切なことを教えてくれるメッセージがいっぱい^^

お気に入りは「自分のペースでそだってる」

以下、佐保さんからのメッセージです。

==============

◎凸凹っ子親子のコミュニケーションを応援する。

◎あるある!共感や親しみを持ちながら凸凹っ子の特性を知ってもらう。

この目的をもとに
LINEスタンプを増やしていく予定です☺️

お母さん視点や、支援者視点のご感想やご意見、リクエストなどいただけましたら泣いて喜びます😭✨

[ミノリくん×オトちゃんスタンプ]
https://line.me/S/sticker/16165026?lang=ja&ref=lsh_stickerDetail

ミノリくん×オトちゃんスタンプ - LINE スタンプ | LINE STORE 心の声!ミノリくん編 生きづらさを抱えながらも、自分らしく生きる親子のコミュニケーション応援スタンプです。

知っていてほしい。障害があっても心の中は、あなたとなんら変わらないことを。|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 23/07/2021

知っていてほしい。障害があっても心の中は、あなたとなんら変わらないことを。|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note

私だって、

知的な遅れのある自閉症の息子を授かり、
言葉はなくとも心は通じ合っていたけれども、

正直なところ、

『どうせ言ってもわからない』と思ったこと、
何度かある。

だって私は、

完璧な人間でも、
聖人でもなく、

障害のある子どもを産み育てるために
生まれてきた人間でもないからだ。

https://note.com/maho_ito/n/nbb76e182d5c0

知っていてほしい。障害があっても心の中は、あなたとなんら変わらないことを。|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 街中で歩きなら大きな声をだしたり、 独り言を言いながら歩いたり、 飛び跳ねるように駅のホームを走り抜けたり。 そんな子どもや大人を見ると、 多くのひとは無意識に、 『この人は自分と違う。』と思うだろう。 でも...

徒競走で鳥のように羽ばたいていた息子|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 21/07/2021

徒競走で鳥のように羽ばたいていた息子|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

特別支援学級に通う小学4年生の息子、えいちゃん

保育園がキライ。
園の行事がキライ。
写真を撮られるのがキライ。

当時、たくさんのキライがありました。

中でも息子が大キライな行事が運動会でした。

**

えいちゃんなりの参加方法は?

https://note.com/dekoboko_ac/n/ne33a8634b540

徒競走で鳥のように羽ばたいていた息子|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 特別支援学級に通う小学4年生の息子、えいちゃん 保育園がキライ。 園の行事がキライ。 写真を撮られるのがキライ。 当時、たくさんのキライがありました。 中でも息子が大キライな行事が運動会でした。 そして、息子...

心配しなくてもいいの。私についてくれば幸せになれるのよ|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 16/06/2021

心配しなくてもいいの。私についてくれば幸せになれるのよ|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

私は、

『学校にいけない状況になったら、学校なんていかなくていい。』

そんな風に思っていた。

友人の子供が休みがちなったら、

「ゆっくり休ませてあげたら」なんて、
わかった風に話していた。

いざわが子がいかなくなったら、

そんな簡単に「休ませればいい」とは思えなかった。

「このままいかなかったらどうしよう」
「私の仕事もどうしよう」
「子育ての何が悪かった??」

自分を責めたり、子供を責めたり、不安、焦り・・・

いろんな感情が寝ても覚めても駆け巡った。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n431ebd5f7ad4

心配しなくてもいいの。私についてくれば幸せになれるのよ|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 小2の陽ちゃんは、 コロナで学校の休校明けから登校渋りが始まり、 あの手この手を使っても学校に行くのが難しくなってきた。 あんなに楽しみにしていた学校。 どうしちゃったんだろう? コロナ明けの学校 陽ちゃんは...

凸凹キッズ逆上がりにチャレンジ!|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 11/06/2021

凸凹キッズ逆上がりにチャレンジ!|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

「がんばれ!」と言いたくても言わない、という難しさ。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n43a6bd891635

凸凹キッズ逆上がりにチャレンジ!|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 我が子は小5の男の子。 自閉スペクトラム症です。 小さい頃は落ち着きなく チョロチョロくんだったので、 「運動神経よさそうだね!」 と、よく周りのママに言われました。 逆上がり 最近学校で、 鉄棒の授業があったそ...

「全幅の信頼」を感じたお散歩|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 03/06/2021

「全幅の信頼」を感じたお散歩|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

うちの子がこんな支援を受けていたら幸せだな。
うちの子はこんな支援を受けられてるのかな。
私はこんなふうにできてるかな。

この記事を読むたびに
涙がでるのは何でだろうって思ってたんだけど、

4回目でやっと理由がわかった。

うちの子はいま、幸せかな。

https://note.com/dekoboko_ac/n/n7fe4358c124f

「全幅の信頼」を感じたお散歩|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 私は、パートで療育の補助員をしています。 今日は、年少さんの男の子A君と一緒にお散歩した時のお話です。 その日の活動は、子どもたちと長距離散歩。 私はA君と一緒に手を繋いで歩きました。 A君は「イヤだ」がとて.....

そこに筆箱があったから。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 28/05/2021

そこに筆箱があったから。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

2人の子どもがそれぞれ、ADHDとASDの子を持つシングルマザーです。

今日はその中の息子のお話です。
息子のゆうちゃんは記憶しておくことが苦手な3年生。

帰宅した息子が放り投げていた息子のランドセルを確認すると、数ヶ月ぶりに見た筆箱が。

いそいそと筆箱を開けた母の目に飛び込んだものは・・

https://note.com/dekoboko_ac/n/n85dce4fc0d80

そこに筆箱があったから。|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 2人の子どもがそれぞれ、ADHDとASDの子を持つシングルマザーです。 今日はその中の息子のお話です。 息子のゆうちゃんは記憶しておくことが苦手な3年生。 筆箱から出てきたものは 帰宅した息子が放り投げていた息子のラ.....

令和の高校生の金銭感覚|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 20/05/2021

令和の高校生の金銭感覚|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note

グレーゾーンの女子高生。
お小遣い1万円もらったら1週間待たずに使い切ってしまいました。どうすればよかった?

令和の高校生の金銭感覚|発達凸凹アカデミー公式ブログ|note 診断はされてないけど、 クセ強めの特性を持つ女子高校生と、 小学生を育てるママです。 今日は、昨年の4月に高校生になった娘の 「金銭感覚」について。 ねぇお金ちょうだい。 コロナで入学式は残念ながら中止。 新学....

「一ねんせいはたいへんです」山田永菜さん 第55回NHK障害福祉賞・優秀 - 記事 | NHK ハートネット 19/04/2021

「一ねんせいはたいへんです」山田永菜さん 第55回NHK障害福祉賞・優秀 - 記事 | NHK ハートネット

いっぱいたべたいです。でもたべられません。イライラします。なみだがでて、とまりません。おかあさんに
「おはなししてごらん」
といわれても、いいたいことがあたまのなかをぐるぐるしていて、なにからはなしたらいいのかわかりません。じぶんのきもちがどこにあるのかわかりません。

自分の感覚過敏について、小学一年生の女の子が書いてくれた作文です。

書いてくれて、ありがとう。

https://www.nhk.or.jp/heart-net/article/454/

「一ねんせいはたいへんです」山田永菜さん 第55回NHK障害福祉賞・優秀 - 記事 | NHK ハートネット 発達障害のある小学校一年生が自分の言葉で、日々の困りごとや家族への気持ちをつづりました。 今年度のNHK障害福祉賞、第1部門は「障害のあるご本人」からの作品です。 一年生の山田永菜さんは、大きな音やにおいが苦...

発達凸凹アカデミーができるまで①|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 21/03/2021

発達凸凹アカデミーができるまで①|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note

発達凸凹アカデミーができるまでの話を一度どこかで書きたいと思っていたけど、どうしても自分の子育ての話からしなくてはならず、それで終わってしまった①

https://note.com/maho_ito/n/n5be941c04b2e

発達凸凹アカデミーができるまで①|発達凸凹アカデミー 伊藤真穂|note 『ママがママを支えていく』をテーマに、2017年に開講し現在全国に100名を超えるインストラクターがいる発達凸凹アカデミー。 発達凸凹アカデミー 発達障害・グレーゾーンの子どもを支援する資格取得スクール dekoboko-acade...

『実践したら『児童のやる気』『取り組むスピード』が違います!!』 19/02/2021

『実践したら『児童のやる気』『取り組むスピード』が違います!!』

昨年からスタートした『子どもの発達と環境』講座を受講した方からのご感想です。

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『受講後たった1週間ほどの実践で、支援級で関わる児童の様子が変わった!!と昨日ご報告の連絡をくださいました。

児童のやる気、取り組むスピードが全然違いました!!

時間にしたら数分の違いなのですが、驚きました!!』

そして、それを続けることによりある児童さんからは『一緒に勉強しよう』と手を引かれるご体験もされたとのことです。

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子どもに関わるたくさんの方に知っていただくことで、

支援する大人も、
子どもたちも、
その親も、

みんなが幸せになれると思うのです。

いち親として。

『実践したら『児童のやる気』『取り組むスピード』が違います!!』 ●実践したら『児童のやる気』『取り組むスピード』が違います!! こんにちは。 《子どもの個性を伸ばす関わりの専門家》 桜あきよです。 三者三様、全く違った凸凹…

子どもの発達インストラクター 養成講座 第3期生 2020年9月スタート | コース一覧 | 発達凸凹アカデミー 10/09/2020

子どもの発達インストラクター 養成講座 第3期生 2020年9月スタート | コース一覧 | 発達凸凹アカデミー

【子どもの未来につながる支援】

本日、発達凸凹アカデミーインストラクター養成講座3期生「効果的な支援策」2日目でした🙂

今日は

・読み、書き、聞く、記憶のつまづき
・性教育
・絵カード
・感情コントロール
・障害告知

などなど・・

「いつもどんな時も、
 子どもの目線にたって、寄り添っていきたい。」

何度聞いても、そう思える内容です。

Zoomならでは良さも実感中。

悦子浜田 先生、今日も素晴らしい講座をありがとうございました!

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まだまだ間に合いますよ!

インストラクター養成講座3期生募集中
https://dekoboko-academy.com/course/instructor2020

子どもの発達インストラクター 養成講座 第3期生 2020年9月スタート | コース一覧 | 発達凸凹アカデミー ママがママを支えていく子どもの発達インストラクター養 成 講 座第3期生 2020年9月スタート子どもが自分で伸びる力を育てあなたの経験を社会で活かすインストラクター養成講座とは?発達障害・グレーゾーンの子どもが.....

『マスクを噛んでしまう対策』 17/06/2020

『マスクを噛んでしまう対策』

【「ダメ!」「バツ!」ばかりの毎日にならないために】

次男は小さいころから、タオルをカミカミすることで、落ち着きを保っていました。

でも昨年それを禁止され、お友達の手をカミました。

マスクが必須になり、

口元に布があると、どうしてもマスクをカミカミしてしまっていたので「代替案」を考えてみたところ・・・

予想以上に気に入ってくれて、朝しっかり「にぎにぎ」しながら学校にいきました。

学校で武器にしないことを祈る。

https://ameblo.jp/irobanashi/entry-12604680310.html

『マスクを噛んでしまう対策』 発達凸凹アカデミー伊藤真穂です。 次男しんちゃんは、支援学級に通う小4です。 マスクが必須の毎日。 しんちゃんの課題は、マスクをお口に入れてしまうこと。…

20200429084313 05/06/2020

20200429084313

息子が3歳ぐらいの時、

『小学校入学までになんとかしたい!』

そう思っていました。

4年生になった今、

息子の心配をしないで、
私が自分を生きていられるのは、

おうち療育のおかげ。

発達凸凹アカデミーの『効果的な支援策』開発者 浜田悦子先生によるオンライン講座が始まります。

6/19までの期間限定なので、
お見逃しなく!

20200429084313 2~6歳までの発達障害・グレーゾーンのお子さんをお持ちのママの、一番の不安は、小学校入学ではないでしょうか?

インストラクター一覧 | 発達凸凹アカデミー 23/05/2020

インストラクター一覧 | 発達凸凹アカデミー

発達凸凹アカデミーのサイトで、インストラクター検索ができるようになりました。
講座や地域別、得意分野で検索することができます。

知りたい内容やお住まいの地域に合わせて最適なインストラクターを探してみてくださいね。
https://dekoboko-academy.com/list-of-instructors

インストラクター一覧 | 発達凸凹アカデミー インストラクター検索 講座で探す 効果的な支援策 偏食と食事療法 地域で探す オンライン可能 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州・沖縄 得意分野で探す 未就学児 小学生 思春期/反抗期 グレーゾーン 支援学級 支....

悪気なく嘘を頻繁につく、小学一年生 | 子どもの発達・療育支援 浜田悦子 17/05/2020

悪気なく嘘を頻繁につく、小学一年生 | 子どもの発達・療育支援 浜田悦子

今回ご紹介するのは「子どもが悪気なく嘘を頻繁につくから、お友達の輪の中で浮いてしまわないか心配」というお悩みです。
まず確認したいことは、お子さんの中に「嘘」という概念があるかどうか。続きはこちらから。
https://ouchi-ryouiku.com/lieboy2020

悪気なく嘘を頻繁につく、小学一年生 | 子どもの発達・療育支援 浜田悦子 発達障害・グレーゾーン子どもの困った行動をおうちで解決!おうち療育アドバイザー浜田悦子です。こんにちは。 本日はこちらのお悩みにお答えします。 ◆ 年齢:小学校一年生 ◆ 困っている行動や悩み:コミュニケ....

子どもが時計を見て動けるようになる方法。 | 子どもの発達・療育支援 浜田悦子 10/05/2020

子どもが時計を見て動けるようになる方法。 | 子どもの発達・療育支援 浜田悦子

子どもが時計を見て、ひとりで身支度をしてくれたらいいのにな…と思うママは多いのではないでしょうか。

時計を見て動くことが何故できないのか?3つの原因と、その対処法をご紹介します。
https://ouchi-ryouiku.com/%ef%bd%8dovespontaneou

子どもが時計を見て動けるようになる方法。 | 子どもの発達・療育支援 浜田悦子 発達障害・グレーゾーン子どもの困った行動をおうちで解決!おうち療育アドバイザー浜田悦子です。こんにちは。 朝の忙しい時間帯、子どもが時計を見てひとりで身支度をしてくれたらな・・・そんな風に思うママは多....

02/05/2020

長く続くこの状況の中で、発達凸凹アカデミーの子どもの発達インストラクターのみなさんに「自分時間」と「お子さんとの過ごし方」についてインタビューしてみました。
https://ameblo.jp/roomtsubaki/entry-12591474967.html

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ダイア磯子 ダイア磯子
磯子区磯子3-14-7
Yokohama, 235-0016

運営:社会福祉法人同愛会  サービス:就労継続支援A型、就労移行支援、指定計画相談       事業:ホテル等のリネンサプライ、企業就労向け訓練事業、障害福祉サービス利用相談

SLOW Circus Project SLOW Circus Project
Yokohama, 232-0014

SLOW LABELより発足した、日本初のソーシャルサーカスカンパニー 約30名の個性豊かな団員とともに、ソーシャルサーカスの日本での普及を目指し活動しています。

エンラボ カレッジ【センター南事業所】 エンラボ カレッジ【センター南事業所】
Yokohama, 224-0032

エンラボカレッジでは、自分の凸凹を知り、人との関わり方を学びながら「自分/支え方マニュアル」を作成して、自信を持って次なるステージを目指します。

一般社団法人福祉後見ぽーといずみ 一般社団法人福祉後見ぽーといずみ
神奈川県
Yokohama, 2450014

障害等日常生活を営むのに困難がある人々の生活と権利を擁護し、自らの主体的な選択と決定のもと、住み慣れた地域で安心して暮らしていくことができる社会の形成に寄与する。

アトリエ&カフェ キズナ(たまプラーザ) アトリエ&カフェ キズナ(たまプラーザ)
青葉区新石川2-3-11
Yokohama, 225-0003

たまプラーザ駅南口徒歩3分「アトリエ&カフェ キズナ」。1階は「Animal Cafe キズナ」保護猫カフェやドッグカフェなど。2階は生活介護施設が併設となっています。

NPO法人 活動ホームふたまたがわ NPO法人 活動ホームふたまたがわ
旭区本村町17番地18
Yokohama, 2410024

事業所名:障害者地域活動ホームふたまたがわ・シュガーポット・グループホーム葵・レゾナンス

NPO法人 おれんじハウス NPO法人 おれんじハウス
神奈川区栄町1-19
Yokohama, 2210052

保育園等9園、無料一時保育、産前産後ヘルパー、保育園看護師派遣、子ども訪問看護、児童発達支援事業(医ケア児対応)4事業などを運営中。

地域活動ホームサポートセンター連 地域活動ホームサポートセンター連
横浜市旭区柏町59-2
Yokohama, 241-0835

サポートセンター連は障害者福祉施設です 障害のある方達が日中活動を行っていて、お仕事をしたり余暇も楽しみます。この様な日中活動支援をはじめ様々な事業を行なっています。

(有)木村義肢工作研究所 (有)木村義肢工作研究所
栄区笠間3-40-5
Yokohama, 247-0006

更生用、治療用など様々な義肢装具・車椅子・座位保持装置などを製 造販売しております。

光学堂ロービジョンルーム 光学堂ロービジョンルーム
西区中央2丁目6-5
Yokohama, 220-0051

視覚障害者用福祉機器ショールーム

特定非営利活動法人 共働あるむ 特定非営利活動法人 共働あるむ
林間2-20-26
Yokohama, 242-0002

農作業のできる若手職員募集中!!