ヤマトグループ YamatoGroup

ヤマト運輸株式会社は、「宅急便」など各種輸送に関わる事業を展開しています。
1976年に宅急便を発売し、物流にイノベーションを起こしてきました。
社員数約16万人、車両台数約4万台で、日本全国に張り巡らされたきめ細かな
ネットワークによるサービスを提供しています。日本国内宅配市場シェアNo.1。

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 01/03/2023

#クール宅急便の国際標準化に向けた5年間
~民間企業だけでは困難なISO規格の制定~
#2

2015年、グローバルにおける高品質な小口保冷配送サービス拡大のために、クール宅急便をはじめとする小口保冷配送サービスを国際標準化機構(ISO)規格にする取り組みをスタートさせました。

■ISO規格とは?
ISO規格は国際標準化機構が発行する、影響力・普及力の高い国際規格です。
新たな制定には3~5年程度かかると言われ、制定は参加国の議論・投票によって決まります。

■ISO規格制定に向けたステップ
💡公開仕様書(PAS)の策定
民間企業が原案なしでいきなりISOで規格化することは難しいため、まずは実績作りとしてPASを策定。
BSI(英国規格協会)が発行するPASは、スピーディーかつ柔軟に作成可能で、PASからISOに採用された実績も多いため、選択しました。

このPASを策定する過程では国土交通省主催の連絡検討会で議論を重ね、同業他社や大学教授など多くの方々の協力をいただきながらオールジャパン体制で進められました。
さらに、日本以外にも台湾・中国・イギリスの関係者がPAS策定に参加し、世界に検討の輪が広がりました。
そして2017年、小口保冷配送サービスにおいて、品質維持のために事業者が実施すべき要項が定められた「PAS 1018」が発行。

その後、日本政府と共にこの重要性を各国へ訴え、認証取得への働きかけを行っていきました。

次回:~各国へ協力を求め奔走する日々~

「#次の運び方をつくるひと」は時代の先をゆく「次の運び方」をつくるサービス開発・事業に携わる社員の挑戦を紹介します。

#次の運び方をつくるひと #クール宅急便の国際標準化に向けた5年間

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 24/02/2023

\✨Amazonフルフィルメントセンターへの納品がより簡単に◎配送コストも削減✨/
~「FBAパートナーキャリア・ヤマトオプション」が選択できます~

Amazonフルフィルメントセンターに商品を納品している、販売事業者さまがご利用いただけます🌿

「FBAパートナーキャリアサービス」は、Amazon様が提供している出品者様向けの配送サービスです。
Amazonフルフィルメントセンターに納品する際にご利用いただけます📦

ヤマト運輸とAmazonは、配送提携をしており、セールスドライバー による集荷、または営業所から納品商品が発送できます。

セラーセントラル内で、FBAパートナーキャリア・ヤマトオプションを選択いただくと次のようなメリットがあります🌟

≪ご利用メリット≫
💡印刷業務の効率化
配送用伝票とFBA配送ラベルが1枚で出力可能◎
別々に印刷する必要が無くなり、業務の効率化につながります。

💡配送運賃のコスト削減
お得な配送料を実現◎
特別な配送料を設定しているので、配送コストの削減につながります。

運賃の詳細につきましては、Amazonセラーセントラル内、納品プラン作成画面にて配送料のお見積もりからご確認ください🙏

ヤマト運輸では、EC事業者さまのビジネスのお役に立つべく、さまざまなサービスをご提供しています✨
▼ヤマト運輸のサービスについて詳しくはこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/

「FBAパートナーキャリアサービス」の詳細については下記のリンクよりご確認下さい。
Amazon様出品大学(外部サイトに移動します)https://d19kyknqbexfz7.cloudfront.net/JP/PDF/JP_FBA%20Partnered%20Carrier%20Service_20220909.pdf

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 22/02/2023

#クール宅急便の国際標準化に向けた5年間
~クール宅急便のサービス基準を規格化する~
#1

ヤマト運輸の創業は1919年、銀座でトラック4台を保有するトラック運送会社としてスタートしました。その後、日本で初となる路線事業「定期積み合わせ輸送」を開始。さらには主軸の商業荷物輸送から個人宅配へとターゲットを切り替え、「サービスが先、利益は後」という考えのもと宅配事業を展開していきました。

2010年、海外事業を強化するために「宅急便」(東南アジア、上海)をスタートします。2011年にはヤマトの強みである「クール宅急便」を開始。
2013年には、香港で「国際クール宅急便」を展開し、その後台湾やシンガポールなど、エリアを拡大していきました。

しかし、海外ではコールドチェーンへの理解がされておらず、日本の「クール宅急便」と同様の品質や安全性が維持できないという問題が生じました。
サプライチェーンのグローバル化が進む現代。国境を超えた物流は必須です。ここで多少の品質劣化を良しとすることが基準になってしまうと、それがアジアや世界の標準になってしまうかもしれない...。
高品質な小口保冷配送サービスのためには、海外の物流事業者の意識変化が必要でした。

そこで当時のヤマト運輸社長木川は、国際規格を作ることを提案。
社内からは、国際標準化については、ビジネスメリットが少ないということで反発を受けますが、過去に宅急便サービス事業への切り替えでも同様の反発があったものの、成長させてきたことを言及。

世界のどこにいても、品質が保たれた状態で届けられるようにすることが、社会的な義務だとし、コールドチェーン物流の国際標準化に向けて推進することを決めました。

次回:~民間企業だけでは困難なISO規格の制定~

「#次の運び方をつくるひと」は時代の先をゆく「次の運び方」をつくるサービス開発・事業に携わる社員の挑戦を紹介します。

#次の運び方をつくるひと

みずほFG:ハウスコインでめざすスマートなキャッシュレス化(MIZUHO DX) 22/02/2023

みずほFG:ハウスコインでめざすスマートなキャッシュレス化(MIZUHO DX)

今日は #猫の日🐈‍⬛✨
にゃんにゃーん♪の決済音が可愛いヤマト運輸の「にゃんPay」についてみずほフィナンシャルグループさまに紹介いただきました。宅急便運賃が12%割引になるなどお得な決済サービスが誕生した背景やサービスに込めた想いなどぜひご覧ください!

みずほFG:ハウスコインでめざすスマートなキャッシュレス化(MIZUHO DX) みずほ銀行とヤマト運輸がコラボした「にゃんPay」。開発につながった「ハウスコイン」でめざす、より便利でよりスマートなキャッシュレス化についてご紹介します。

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 20/02/2023

\✨三井不動産・日鉄興和不動産・板橋区と災害に関する4者基本合意書を締結し、地域防災に貢献✨/
~街づくり型物流施設「MFLP・LOGIFRONT東京板橋」着工~

三井不動産と日鉄興和不動産は、都内最大の物流施設「MFLP・LOGIFRONT東京板橋」の着工にあたり1/26(木)に記者説明会を行いました。
ヤマト運輸は、本施設のテナントに入居が決定しており、板橋区を含む4者による地域防災に関する基本合意書を締結しました。

「MFLP・LOGIFRONT東京板橋」とは
都営三田線「西台」駅から徒歩約10分という好立地にあり、延床面積は25万m2超、ワンフロア約11,000坪・地上6階建ての大空間を実現した東京都内最大の物流施設。
業界トップレベルの施設スペックを整備し、チルド配送やドローン活用など物流業界の新しいニーズに対応する様々な施策や環境に配慮した取り組みを行い、持続可能な社会の実現に寄与する物流施設を目指します。

💡拡大する保冷宅配ニーズ💡
生活様式の変化や共働き世代の増加などを背景に、EC市場の伸びと共に保冷商品の宅配ニーズが拡大しています。ヤマト運輸は、このニーズにお応えするため、本施設を活用していきます。東京23区を中心とした都心部における保冷配送ネットワークを再整備し、今まで以上にお客さまに食の安心・安全を提供していきます📦

💡「災害時等における防災施設整備等に関する4者基本合意書」を締結💡
板橋区が目指す、河川氾濫時における水害に強い安心・安全な街づくりの実現に向けて、ヤマト運輸は支援物資の保管・配送拠点として、民官一体となって地域防災を通じた街づくりに貢献していきます。

▼詳細はこちら
・三井不動産と日鉄興和不動産プレスリリース
「都内最大・延床面積25万㎡超、三井不動産と日鉄興和不動産による街づくり型物流施設「MFLP・LOGIFRONT東京板橋」着工
~板橋区・ヤマト運輸と災害に関する4者基本合意書を締結し、地域防災に貢献~」
https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2023/0126/

・板橋区プレスリリース
「全国初!高台まちづくりを盛り込んだ官民連携の都市計画の決定
~水害に強いまちを目指し、官民連携による高台まちづくりの推進~」
https://www.city.itabashi.tokyo.jp/kusei/kouhou/houdou/1044342/1044370.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 17/02/2023

\✨煩雑な業務を効率化する運用のポイント📦✨/
~複数のECモールに出店する事業者さま必見です👀~

次の繁忙期に向けた考察や対策に、ぜひお役立てください🙏

今回お話を伺ったのは、馬刺し・九州特産品の通信販売専門店「熊本馬刺しドットコム」の利他フーズ 代表取締役社長 猪本 真也さまです。
利他フーズさまは、自社ECサイトに加えてさまざまなECモールにも出店し、運営しているECの数は20店舗以上❗
手間やコストをかけてでもECを数多く運営しているメリットや、効率化のための工夫を探ります🤓

ECモールは、モールごとにポイントや付帯サービスが用意されているため、特定のモールに絞ってECを利用している消費者も少なくありません。
猪本さまは、「特定のモールだけを利用している消費者を取りこぼさないようにするためには、できるだけ多くのモールに出店する必要があります」と語ります。

また、「各モールで商品カテゴリごとの売り上げランキングで上位をおさえることも重要」だそう💡
上位シェアや表彰は、自社ECサイトや各モール上に掲載すれば消費者の信頼につながることに加え、各ECモールのランキングページからの流入も期待できます☝

ほかにも、利他フーズさまでは、各自社ECサイトおよびモールを集中して管理できるよう、それぞれ担当者を分けた分業制を徹底しているそうです。
モールをまたいだ問い合わせに対して素早く対応できるよう、各モールでの商品情報の変更やイベント開催などの情報は、必ず社内チャットやイントラなどで共有。
対応スピードが上がることで、業務効率化、顧客満足度の向上にもつながっているそうです✨

商品に関しては、仕入れや在庫管理が煩雑にならないように、一定期間内のメインとなる施策(売り出したい商品)は揃えているとのこと。

💡受注管理システムの導入
利他フーズさまでは、受注管理システムの導入によって、パートさんが1日かかっていた作業を、午前中の2時間で終えられるようになったそうです✨

複数のEC運営には少なからず手間がかかるものです。
無理のない事業成長を目指して、人材配置の工夫や受注管理システムの導入を検討しながら業務効率化を図っていきましょう🙌

ヤマト運輸では、EC事業者さま向けのサービスを各種揃えています🌿
▼『通信販売 顧客管理システム リピートくん11』
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/lineup/repeatkun/index.html

▼『らくうるカート』
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/lineup/cart_rakuuru/index.html

▼より詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://media.kuronekoyamato.co.jp/post/?id=262

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 15/02/2023

\✨「らくうるカート」が「スマレジ」との連携を開始📦✨/
~店舗とECの在庫情報をリアルタイムに連携できる機能を無料提供◎ ~

ヤマト運輸は、ネットショップを開業する事業者向けに提供しているショッピングカート機能付きECサイト構築サービス「らくうるカート」と、株式会社スマレジが提供するクラウドPOSレジ「スマレジ」の連携を開始します。

生活様式の変化で、さまざまなものやサービスがオンラインで取引されるようになった現代。
実店舗でのビジネスだけでなく、ECで販路拡大を検討するお客さまも多いのではないでしょうか。
しかし、実店舗とEC双方で販売を行う事業者にとって、在庫管理の効率化は大きな課題となります📦

そこでヤマト運輸は、「らくうるカート」に「スマレジ」連携機能を追加します◎
「らくうるカート」の受注情報がリアルタイムで「スマレジ」に自動反映され、「スマレジ」の在庫情報がリアルタイムで「らくうるカート」に自動反映される機能で、事業者の実店舗とEC在庫の一元管理を実現し、在庫管理業務の効率化と販売機会損失の軽減に貢献します。🙌
さらに「らくうるカート」をご利用のお客さまは、本機能を無料※で利用することができます。
※詳細条件は以下URLをご確認ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/raku-uru/

「らくうるカート」は、月あたり330円からネットショップの「作成」「運用」「購入」を「らく」に利用できるECショッピングカートサービスです。農産品を中心とした食品や、学校教材の販売、社内販売など多岐にわたる事業者にご利用いただいております。

「スマレジ」は、iPadやiPhoneを用いた低価格かつ高機能なクラウドPOSレジです。店舗の大小を問わず小売やアパレル、飲食店など多くの業態で活用されています。

✨今後の展開✨
2023年2月8日(水)からサービスを開始し、今後も機能拡充や外部サービスとの連携を強化し、事業者の業務効率化や購入者の利便性向上を支援します。

リリースの詳細は以下よりご覧ください。
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20230208_1.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 13/02/2023

\✨ヤマトグループのサステナブル経営🌍✨/
~サステナブルレターvol.7を発行!地域に根差した全国各地の取り組みをご紹介~

私たちは日本各地に約3,400カ所の拠点を展開し、年間100件を超える地域との連携協定の締結をはじめ、地域経済の活性化や災害支援など自治体・地域のパートナーとの取り組みの実施、こども交通安全教室など、地域に根差した事業活動を行っています。
このようなサステナブル経営の取り組みについて、定期的に「サステナブルレター」を発行し、皆さまにお伝えしています。
今回のサステナブルレターでは、2022年度に実施した「地域コミュニティ」に関する全国各地の取り組みをご紹介しています☝

(一部をご紹介)
✨ 「宮城県ストップ温暖化賞」 を受賞(宮城県仙台市)✨
新宮城主管支店は、宮城県が進める「宮城県ストップ温暖化賞」を受賞しました。
2022年4月に社内で「SDGs推進委員会」を立ち上げ、各営業所1名ずつ選任された約20名の推進委員が中心となり、特に環境面のSDGsの取り組みを行っています。今回はその取り組みが評価され受賞につながりました。

✨路線バスと高速バスを活用した「客貨混載」を実施(京都府与謝郡与謝町)✨
丹後海陸交通株式会社と、京都府北部で、路線バスと高速バスを活用した「客貨混載」を行っています。路線バスは利用者の減少で路線維持が課題となっており、当社は片道約40分かけて配送するエリアの集配効率改善が課題でした。
「客貨混載」による路線バス網の維持と物流の高効率化により、 地域の生活サービスの支援および産業活性化を推進していきます。
また、トラックの走行距離が1日当たり約52km減るため、CO2排出量の削減による環境負荷の軽減にも貢献します。

引き続き、これらの活動を通じて、地域のお客さまや事業者と連携し、持続可能な社会の実現に貢献していきます。

このほかにも、全国各地で実施された地域と連携した取り組みを紹介しております。
ぜひご覧ください。

▼サステナブルレターはこちらをご覧ください
https://www.yamato-hd.co.jp/company/newsletter/

10/02/2023

\南岸低気圧通過にともなう天候不良の影響によるお荷物のお届けについて/

2月10日(金)から2月11日(土)にかけて、南岸低気圧の通過にともない、関東平野部を含む関東甲信越、東北地域など東日本の広い範囲で積雪の予報となっています。
そのため、大雪の影響による幹線道路、一般道路の通行止め、道路規制や渋滞、除雪状況など様々な状況により、お荷物のお届けに遅れが生じております。
また、弊社営業所の窓口における当日発送締め切り時間の短縮が発生しております。
大変お手数ではございますが、サービスご利用前にお荷物の遅延状況やお預かり受付状況のご確認をお願いいたします。

▼最新の営業状況は以下をご確認ください
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/chien/chien_hp.html?id=ytc_top

▼本件に関するお知らせは以下をご確認ください
https://www.yamato-hd.co.jp/important/info_230210_1.html

また、弊社サービスセンター(https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/contact/-01)におきまして、お電話がつながりにくい場合や、お問い合わせへのご回答にお時間をいただく場合がございます。

弊社ホームページの「自動チャットでお問い合わせ」において、集荷や再配達のご依頼、サービス内容や料金に関するお問い合わせなどについて、自動で承っております。また、「よくあるご質問(FAQ)」につきましても、ご活用くださいますようお願いいたします。
💻自動チャットでお問い合わせ
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/contact/-02
💻よくあるご質問(FAQ) 
https://faq.kuronekoyamato.co.jp/

お客さまにはご心配、ご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 10/02/2023

\✨Amazonに出品している商品を特別価格で配送します✨/
~配送コスト削減◎業務効率化も◎~

Amazonに出品し自社出荷を行う、販売事業者さまがご利用いただけるサービスです🌿

ヤマト運輸とAmazonは、商品を全国へ特別運賃で配送できるサービス「マーケットプレイス配送サービス」を提供しています。

対象となるのは、自社出荷を行う商品📦
宅急便、宅急便コンパクト、ネコポスが特別運賃でご利用いただけます。

特別な個別交渉は不要で事業規模に関わらず、特別運賃での商品配送が可能です。
受注から配送ラベルの印刷まで一貫してセラーセントラル上で完結させることが出来ます。

≪ご利用メリット≫
💡配送コスト削減
全国への配送で特別運賃が適用され、配送費用が抑えられます。

💡業務効率化
Amazonのシステム内で、受注から送り状の印字などの出荷処理がシームレスに行えます。
また、出荷通知は自動で送信され追跡番号が設定されます。
配送料は出品者アカウントで精算されるため、事務作業の負担が軽減します🌿
宅急便は勿論、投函サービスのネコポスも全てに送り状番号が付与されるため、追跡情報の提供が可能です。

Amazonセラーセントラルの注文管理画面から専用ラベル(※)に印刷してご利用ください。
※ご利用には専用ラベルが必要となります。普通紙はご利用できません。

ただいま、中・小口のセラーさま向けネコポスキャンペーンを実施しております✨
※2023年3月31日発送分 まで適用されます。

ヤマト運輸では、EC事業者さまに有益となるさまざまなサービスをご提供しています✨
▼出荷業務や配送管理業務の効率化など、ヤマト運輸のサービスについて詳しくはこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/

「マーケットプレイス配送サービス」の詳細については下記のリンクよりご確認下さい。
Amazon出品大学(外部サイトに移動します)https://d19kyknqbexfz7.cloudfront.net/JP/PDF/JP_MFN_Marketplace_Shipping_Service_20221018.pdf

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 08/02/2023

\✨配送連携API📦クール宅急便の取り扱い開始✨/
~個人間取引や返品・回収などで冷蔵・冷凍商品の発送が便利に~

ヤマト運輸は、冷蔵・冷凍商品の配送ニーズ拡大に対応するため、 1月30日(月)から企業向けに提供している「配送連携API」の対象商品に、「クール宅急便」を追加しました。これにより、多様な温度帯の商品がさらに簡単・便利に発送できるようになり、利便性向上に貢献します✨

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📝配送連携API
事業者のWebサイトやアプリと連携することで、二次元コードでの送り状発行、集荷予約、お荷物の配送ステータス取得など、発送が便利になる機能を提供するツールです。
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配送連携APIは、フリマアプリ・ネットオークションなどの個人間取引や、個人から企業への商品の返品・回収・買い取りなどでご利用いただいています😊

送り状の手書きが不要で、発送する際は、セールスドライバーによる集荷を依頼するか、ヤマト運輸営業所・コンビニエンスストア・PUDOステーション・取扱店へ荷物を持ち込み、生成された二次元コードをかざすだけ◎
運賃の支払いは、まとめて事業者へ請求するので、発送時に個別の支払いは発生しません🙌
※クール宅急便の発送は、コンビニエンスストア・PUDOステーション・取扱店への持ち込み発送は対応しておりません。

✨今後の展開✨
今後も「配送連携API」の対象商品や機能を拡充し、エンドユーザーの利便性向上と、事業者のサービス創出やオペレーションの効率化を支援します。
さらに、産直・お取り寄せサイトなど、発送場所が多岐にわたる事業者にも展開していきます。

▼リリースの詳細は以下よりご覧ください。
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20230125_1.html

▼「配送連携API」の詳細やお申し込み方法はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/lineup/delivery_api_linkage/index.html

03/02/2023

❗ヤマト運輸の名前を装った「迷惑メール」にご注意ください❗

現在、お客さまより「ヤマト運輸を装った迷惑メールが届く」という問い合わせが寄せられています。

迷惑メールの文面に記載されているURLをクリックし、なりすましサイトにアクセスしたり、添付ファイルを開いたりするとコンピューターウイルスの感染や
個人情報の入力を要求するサイトへ誘導され不正に個人情報が利用される恐れがあります。

ご注意くださいますようお願い申し上げます。

以下はすべて「なりすまし」なのでご留意ください❗
⚠差出人が「ヤマト運輸」であっても不審なメールアドレスからの送信
⚠ご不在連絡やお届け予定をお知らせするURLが「.com」
⚠ショートメールでご不在連絡やお届け予定のお知らせがきた
⚠電話でセキュリティに必要な認証番号を確認された

▼詳しくは以下をご覧ください
https://www.yamato-hd.co.jp/important/info_181212.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 01/02/2023

\✨SlackとMicrosoft Teams上で発送手続きが完結📦✨/
~ビジネスパーソンの利便性向上へ◎~

ヤマト運輸は、身近なデジタルツールである「Slack」「Microsoft Teams」と宅急便発送を連携した機能を提供します。

テレワークの急速な普及で、在宅勤務やシェアオフィスなど、さまざまな場所での働き方が定着した現代。
働く場所の選択肢が増えたことにより、オフィス以外から荷物を発送する機会も増え、発送時の利便性向上や業務の効率化が課題となっています。

そこでヤマト運輸は、ビジネスで利用する身近なデジタルコミュニケーションツールと宅急便を繋ぎ合わせる機能を提供し、宅急便利用時の顧客体験向上を目指します📦✨
提携するツールは、テレワークをするビジネスパーソンが多く利用する「Slack」「Microsoft Teams」。
日常業務で使用するツール上で簡単に発送手続きができ、配送費用の個人精算も不要です🙌

また、既に2022年5月から、ビジネスチャット「LINE WORKS」に当機能を実装し、宅急便発送時の利便性向上と業務効率化を実現しています👀

💡機能💡
①送り状の自動作成・簡単発送
送り状を手書きで用意する必要がなく、専用QRコードと荷物を発送場所に持ち込むだけで簡単に発送できます。

②多様な場所から発送可能
ヤマト運輸の営業所やPUDOステーション、コンビニエンスストアからの発送が可能です◎

③経費精算が不要
配送費用は自動で計上され、まとめて会社宛に請求するので、配送費用を立て替える必要がありません。

✨今後の展開✨
2023年2月8日(水)から「Slack」ユーザー向けに、2023年2月15日(水)から「Microsoft Teams」ユーザー向け※に機能の提供を予定しています。
※「Microsoft Teams」での開始時は一部の企業に限定して提供予定

ヤマト運輸は、これからもビジネスシーンで便利な宅急便の発送体験を提供すべく、ヤマトビジネスメンバーズなど自社サービスへの展開や、他社のサービスとの連携を検討していきます。

リリースの詳細は以下よりご覧ください。
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20230130_1.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 30/01/2023

\✨ちょうどいい見守りのカタチ🤝3カ月無料キャンペーン実施中🎉✨/
~クロネコ見守りサービスで離れていても安心💚~

ヤマト運輸が提供している「クロネコ見守りサービス ハローライト訪問プラン」では、ただいま期間限定で「新規お申し込み3カ月無料キャンペーン」を実施しています🌟

「クロネコ見守りサービス ハローライト訪問プラン」とは
①トイレや廊下など、毎日使用する電球を「ハローライト電球」に交換するだけで簡単にご利用可能💡
②ご希望の日時にヤマト運輸のスタッフが電球を設置🏠
③ハローライト電球の点灯/消灯の動きが24時間ない場合は、指定した通知先とネコサポサービスセンターにお知らせメールが自動で配信されます📩
④通知先からのご依頼があれば、ヤマト運輸のスタッフが設置先へ代わりに訪問します🏠
⑤しかも費用は月額1,078円(税込)で、初期費用や追加費用は発生しません。

離れて暮らす大切なご家族の“もしも”に備える...ヤマトが安心な生活をお届けする見守りサービスです🎁2021年から全国で提供を開始し、2022年末時点で約3,000件のお申し込みをいただいています😊

ぜひ、この機会にご検討ください🙏

🎊キャンペーン概要🎊
クロネコ見守りサービス ハローライト訪問プラン
「 新規お申し込み3カ月無料キャンペーン 」
・期間:2023年3月31日(金)24:00申し込み分まで
・対象:キャンペーン期間中に下記特設サイトから新規でお申し込みされた方
▼キャンペーン特設サイトはこちら
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/campaign/hellolight2023/

▼ニュースリリースの詳細はこちら
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20230116_1.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 27/01/2023

\✨生産性をアップさせる倉庫内の動線管理術とは⁉✨/
~中小企業診断士に学ぶ「業務改善」のノウハウ~

中小企業診断士として、コンサルティングから研修・セミナーの実施など幅広くご活躍されている、物流業界のエキスパート 山田 健さまに「業務改善」のポイントを解説していただきました。

💡今回のテーマ
「動線管理」と「ラインバランシング」

■動線管理
倉庫内で在庫品の管理から出荷までを行う場合、動線は「在庫の配置」と「作業場所の設定」によって決まります。
在庫を品目ごとに置いているケースが多くありますが、倉庫の奥へ置かれた在庫品を何度もピックアップするなど、ムダな移動が発生していることも少なくありません💦

倉庫内の配置・動線を見直す際にカギとなるのが、在庫品を出荷頻度(優先度)の違いで3つのグループに分け、重要なグループを重点的に管理する「ABC分析」です。

ABC分析の理論(2-8の法則)に基づいて出荷頻度が高く、出荷量の多い上位2割の在庫品の集中管理を進め、作業者の動線を集約しましょう☝
ピッキング1件にかかる時間を短縮することで、全体の作業量の向上も期待でき、移動距離が少なくなるため事故のリスクも低くなりますよ。

■ラインバランシング
各作業工程における作業量のバラツキをなくし、全体を最適化する手法「ラインバランシング」。
1つの工程の作業効率が極端に悪いと、そこで作業がストップしてしまい、後工程にムダな空き時間が発生します。
そこで、「全体のスピードを決定する要因」に対して、適切に対処することが必要です。

ラインバランシングの要は全体を俯瞰し、目的に沿った適切なコストの配分を行うこと✨
ピッキングのスピードを大幅に上げるロボットをいち作業に導入しても、全体で見た時の生産性アップにはつながらない可能性もあります。
むしろ投資が増えている分、生産性は下がるという可能性も...。

作業生産性のアップのためには、後工程や全体の目標に沿って、適切な数のスタッフを動員し、設備への投資などを行うべきです☝

重要なのは、工程間のコミュニケーションや全体を取り仕切るスタッフ・システムの存在💡
また、現場から見た作業のしにくさや、経営側が求める作業量と品質を、それぞれデータから見つめ直すことも大切です📝

▼より詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/hakken_delivery/articles/hd_0093/index.html

▼ABC分析についてはこちらでも詳しく解説しています。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/hakken_delivery/articles/hd_0020/index.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 25/01/2023

\✨物流業務の負担軽減に成功🙌セールの出荷業務にも対応できた📦【事例のご紹介】✨/

今回ご紹介するのは、メンズファッションに特化したEC事業を展開する「株式会社ARCADE」👔直面していた物流業務の負担という課題をどのように乗り越えたのか、代表取締役社長の鈴木基文さまにお話を伺いました。

PayPayモールなどのECモールでの出店に力を入れているという、ARCADEさま。Yahoo!ショッピングで5度のベストストア受賞の実績もある人気店ゆえに、物流業務の負荷は大きく、特にキャンペーン時期などの出荷業務の負担は課題になっていたそうです。

これまでセールやECモールのキャンペーン時には、EC運営側のスタッフが物流業務を手伝うことで対応してきたそうですが、その間はECの運営が手薄になってしまうという、アンバランスさを感じていたとのことです。

そこで注目されたのが、ヤマト運輸の『ピック&デリバリー』📦
部分的に物流をヤマト運輸に任せることで、作業負担(帳票発行、シングルピック、梱包、出荷)を軽減できるサービスです☝

≪導入による効果≫

💡現場スタッフが驚くほど、物流業務の負荷が軽減した❗
出荷業務は商品をピックアップしてヤマトに引渡すだけ🙌
個別梱包の必要がなく、1商品あたりにかかる時間が短縮◎

キャンペーンやセールに対応できる体制へと整えていくことは、現場の負担軽減に繋がります☝
みなさんも、ARCADEさまの取り組みを参考に、物流体制を再度検討してみてはいかがでしょうか。

物流業務が改善したARCADEさまは、現場スタッフの役割の見直しや、新たな事業展開の可能性も検討できるようになったそうです✨

▼さらに詳しく知りたい方はこちらからご覧ください。
https://media.kuronekoyamato.co.jp/post/?id=202

サービスについて詳しくはこちらをご覧ください。
▼『ピック&デリバリー』
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/lineup/pick_delivery/

23/01/2023

\非常に強い寒気の影響によるお荷物のお届けについて/

1月24日(火)から1月26日(木)にかけて、非常に強い寒気が北海道から九州に流れ込む予報のため、暴風雪の影響などによる航空や船舶の輸送への影響、道路規制などの状況により、全国的にお荷物のお届けに遅れが生じる可能性があります。

大変お手数ではございますが、サービスご利用前にお荷物の遅延状況やお預かり受付状況のご確認をお願いいたします。

▼最新の営業状況は以下をご確認ください
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/chien/chien_hp.html?id=ytc_top

▼本件に関するお知らせは以下をご確認ください
https://www.yamato-hd.co.jp/important/info_230123.html

また、弊社サービスセンター(https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/contact/-01)におきまして、お電話がつながりにくい場合や、お問い合わせへのご回答にお時間をいただく場合がございます。

弊社ホームページの「自動チャットでお問い合わせ」において、集荷や再配達のご依頼、サービス内容や料金に関するお問い合わせなどについて、自動で承っております。また、「よくあるご質問(FAQ)」につきましても、ご活用くださいますようお願いいたします。
💻自動チャットでお問い合わせ
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/contact/-02
💻よくあるご質問(FAQ) 
https://faq.kuronekoyamato.co.jp/

お客さまにはご心配、ご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 19/01/2023

\✨西日本初の「ネコサポステーション 福山中央」を本日1月19日(木)にオープン✨/

1月19日(木)から22日(日)の4日間、オープニングイベント開催中!
広島県福山市の近隣にお住まいの方はぜひ立ち寄ってみてください♪♪

ネコサポステーションは、「誰もが住み慣れた街で安心して暮らし続けられる」環境の構築と、地域社会の健全で持続的な発展、そこに暮らす人々のより安心・快適な生活の実現を目指し、2016年に東京都多摩市にオープンしました。
その後、千葉県松戸市や千葉市、神奈川県藤沢市、宮城県仙台市に展開し、高齢者や子育て世代など様々な世代がつながるコミュニティー拠点として、地域の皆さまのより安心・快適な暮らしをサポートしています。

このたび、広島県福山市に西日本初となるネコサポステーションを新規オープンしました🌟

◆ネコサポステーション 福山中央
所 在 地:〒720-0821 広島県福山市東川口町1-4-1
営業時間:8:00~21:00 

◆提供サービス
①荷物を送る・受け取る
②家事サポートサービス
換気扇の掃除やエアコンクリーニング、お風呂の清掃など、季節の変わり目の本格的なお掃除から、家具の移動や組み立て、庭の手入れなど、快適な暮らしのために幅広くお手伝いします。
③暮らしの相談
IoT電球を活用した見守りサービス「クロネコ見守りサービス ハローライト訪問プラン」の提供や、地元企業と提携した家事サポート、衣類・布団のクリーニングサービスを提供します。
④イベントの開催
暮らしに役立つ情報発信や、日々の暮らしを楽しくするためのイベントを、地域で活動される事業者や団体、個人の皆さまとともに開催します。

✨今後の展開✨
引き続きヤマトグループの経営資源を活用し、地域の皆さま、地域事業者・団体などの皆さまとともに、世代を問わず、安心・快適な生活を送れる街づくりを推進していきます😄

リリースの詳細は以下よりご覧ください。
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20230118_1.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 18/01/2023

\【物流戦略】物流のデジタル化📦物流DXのポイントとは⁉✨/

みなさんの企業では、物流のDX化は進められていますか❓
社会全体のDX推進は、国際競争力維持のためにも欠かせないものとなっています。
その中でも今回は、物流のDX化について考えてみましょう。

現在の日本における課題は山積み…
・ドライバー不足などの問題を解消する働き方やオペレーションの改善
・災害時でも機能する強靭な物流ネットワークの構築
・グリーン社会やカーボンニュートラル、SDGsの実現といった国際社会に対応した持続可能性を確保できる物流プロセスの構築など・・・

💡DXによる物流プロセスの“見える化”でムダが解消💡
従来の物流は、配送先、荷量、品目、荷姿などが都度異なっていたり、多岐にわたる業者が関わっていることで、物流プロセスやコストの不透明性が課題となっていました。 

しかしデータが統一され、各業者間で可視化・共有されれば、物流全体の生産性が向上します。
・生産、在庫、配送における無駄の削減
・積載率の向上
・在庫廃棄の削減
・欠品防止などの顧客満足度向上
・フードロス削減やGHG排出量削減などの環境配慮
・オペレーション改善による働き方改革などへの貢献

ヤマト運輸でも、ネットワーク上で在庫を可視化・流動化して管理することで、従来のサービスレベルを維持しながら、ロジスティクスコスト削減に繋がるご提案、さらにはGHG排出量についても可視化・削減するソリューションをご提案しています。
お客さまのサプライチェーン上流から下流まで「End To End」での総合的な価値提供を行い、物流を最適化することでお客さまの企業価値向上に貢献することを目指しています。

📝物流DX対応への第一歩は、業務の見直しから📝

詳しくはこちらをご覧ください。
▼サプライチェーン最適化・物流のご相談はこちらから
https://faq-biz.kuronekoyamato.co.jp/app/ask

▼物流効率化による温室効果ガス排出量の削減支援についてより詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/sustainable/

▼物流DXについてより詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/hakken_delivery/articles/hd_0096/index.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 13/01/2023

\✨『海外引越』スピーディなレスポンスとWebシステム導入で業務負担が大幅軽減🙌【事例のご紹介】✨/

ヤマト運輸の『海外引越』は、お客様のニーズに合わせ対応いたします😊

【事例のご紹介】
ヤマト運輸の『海外引越』を導入いただいたのは、電子部品・情報機器等の開発、製造、販売をアジア・欧米などグローバルな拠点で展開する、タムラ製作所さま。
人事総務本部の大野 拓さま、髙橋 雄太さまにお話を伺いました。

人事総務本部では、専門知識が必要で年々複雑化するビザ取得業務や、近年各国の入国規定変更が多くなっていることから業務量が増加。
また、海外拠点が増え、海外赴任者数が増加するにつれて業務量も増加し、業務効率化の必要性を感じていたとのことです。

海外赴任に関する業務負担が課題となっていたタムラ製作所さまに導入いただいたのは、海外赴任の手続き業務をサポートする「海外赴任者サポート」🌎

導入の決め手は、ビザの取得や海外引越にとどまらず、取得現地担当者や海外赴任者とのやり取りまで一括してヤマト運輸が対応し、人事担当者が行っていたレベルと変わらぬ水準で依頼できる点だったそう☝

導入後は、ビザ取得に必要な資料などはWeb上で一元管理でき、問い合わせが激減❗
手続き業務が軽減され人事担当者の業務負担は1/2以下に✨
海外赴任者からのクレームはゼロになったそうです💡

ヤマト運輸の『海外引越』

💡ポイント1:全国の拠点からお客さまに合わせた海外引越をサポート
日本全国どこからでも、海外引越をサポート🗾
単身の少量引越から、ご家族の引越、リーズナブルなプラン、フルサポートプランなど、ご要望に合わせた引越プランをご用意しています。

💡ポイント2:海外赴任前・赴任中における生活全般のサポートも充実
スケジューリングやビザ取得などの赴任前のサポート、赴任中の家財保管、帰任時の航空券手配なども対応◎
海外引越におけるさまざまな手続きのサポートも充実しています。

▼「海外引越サポート」導入の背景や効果について、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/case/006/index.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 11/01/2023

\📝年末年始の特別梱包への対応はいかがでしたか?/

特別な梱包や包装が増える年末年始...🎄🎍

📦特別梱包への対応は滞りなく進められたでしょうか?
📦破損なくお客さまへ商品をお届けできたでしょうか?

多忙な年末年始を振り返り、問題点や改善すべき点を精査して、次のシーズンへ向けた準備をスタートさせましょう✨

今回は、「梱包」が企業イメージアップにもつながったという、とある酒造会社さまの事例をご紹介します。

【事例紹介】
✨オリジナルの梱包資材で破損ゼロ◎お客さまの満足度が向上🙌

ECサイト立ち上げで、商品輸送のための専用資材が必要になった、とある酒造会社さま。
酒造会社さまが一番気にかけていたのが、配送時に酒瓶が破損し、購入されたお客さまにご迷惑をかけること💦

そのため、個人発送へ向けた、破損の心配がなく管理に手間の掛からない梱包資材を探していたそうです。

さらに、ECサイトの担当は1人で、ECサイトと販売店の発送業務を兼務しているため、梱包業務の効率化を図りたいと考えていたそうです。

そこで導入したのが、包装に関するお悩みごとを解決するヤマト運輸の『包装企画・提案』✨
梱包・物流のノウハウとヤマトグループの物流ネットワークを活用したサービスです。

導入によって、次のような効果が得られたそうです🙌

≪導入による効果≫
💡ECサイトをスタートして以来、破損など荷物事故はゼロ!
💡梱包、出荷に割く時間が最小限にでき、新商品企画に時間を費やすことが可能になった!
💡企業イメージの向上やブランディングにも効果があった!

ヤマト運輸では、商品の特性に合わせた梱包資材をご用意しています。
また森林保全活動につながるFSC認証資材についてもぜひご相談ください✨

▼さらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/case/packaging/index.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 06/01/2023

\✨急な受注増加でもスムーズに対応できる📦✨/
~セール期の波を逃さないために事前に準備できることとは🧐~

あけましておめでとうございます。
今年も様々な情報をお届けしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、売上アップの大きなチャンスと言えるセール期。
昨年末の繁忙期はいかがだったでしょうか?
もっと売上を伸ばしたい!というEC運営事業者さまも多くいらっしゃるかと思います。

セール期の波を逃さないためには、シーズン前に人員配置の最適化や出荷業務の負荷軽減の準備が必要です。
そこで今回は、次に訪れるセール期をしっかりとビジネスチャンスに繋げるために、今からすべき準備について解説していきます💡

✔結果を出せず、つまずいてしまう理由...
・出荷業務の負荷の高さとリソース不足
・BtoCのECの物流体制が整っていない
・店舗業務との両立、商品在庫スペースが確保できていない
・セール期にかかるコスト(人件費・設備費・物流費)が高すぎる

出荷業務の負荷の高さやリソース不足は、さまざまな課題の帰結点でもあり、どのように解消していくのかが、セール期対応のカギとなります。

🌟セール期の波を逃さないための事前準備🌟
課題を解消して、セール期にECの売上を伸ばしていくためには、ECの多頻度小口配送に対応できる物流体制を整備することと、無理や無駄が生じている業務や環境を効率化・最適化していくことが大切です。

そこで、ぜひ検討していただきたいのが、アウトソーシングの活用❗
アウトソーシングを活用しながら、課題の改善や効率化を進めていく方法です📝

まず行うべきは、「どこをアウトソーシングするのか」を見極めること🧐
大きなコストや長い時間をかけずに物流体制を整えたいのであれば、出荷業務の後工程「帳票出力、梱包、出荷」を代行するアウトソーシングがスムーズです。

出荷業務の負荷が大幅に軽減され、リソース不足の解消や人件費の最適化、注力したかった他業務へも集中できます💡

通常期に問題なく対応できているのであれば、その時期にアウトソーシングは不要。
「出荷業務の代行はピークカット時のみ」とすれば、ムダな出費を抑えながら、スマートなEC運営ができるでしょう📦

賢く利用することで、その効果を最大化することも可能なアウトソーシング✨
ECと実店舗や他事業を並行する事業者にとって、目的達成に大きく貢献してくれるはずです😊

サービスについて詳しくはこちらをご覧ください。
▼『ピック&デリバリー』
https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/pick_delivery_mc/index.html?om=pd_mc_2210

▼資料「ECと本業を両立するための方法をご紹介(導入事例付き)」
https://pages.kuronekoyamato.co.jp/DL_wp_pick_delivery_input.html

▼より詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/hakken_delivery/articles/hd_0102/index.html

04/01/2023

❗ ヤマト運輸の名前を装った「迷惑メール」にご注意ください ❗

現在、お客さまより「ヤマト運輸を装った迷惑メールが届く」という問い合わせが寄せられています。

迷惑メールの文面に記載されているURLをクリックし、なりすましサイトにアクセスしたり、添付ファイルを開いたりするとコンピューターウイルスの感染や
個人情報入力を要求するサイトへ誘導され不正に個人情報が利用される恐れがあります。ご注意ください。

また、万が一アクセスしてしまった場合は、最寄りの警察へご相談いただくようお願いします。

以下はすべて「なりすまし」なのでご留意ください。
⚠差出人が「ヤマト運輸」であっても不審なメールアドレスからの送信
⚠ご不在連絡やお届け予定をお知らせするURLが「.com」
⚠ショートメールでご不在連絡やお届け予定のお知らせがきた
⚠電話でセキュリティに必要な認証番号を確認された

▼詳しくは以下をご覧ください
https://www.yamato-hd.co.jp/important/info_181212.html

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 28/12/2022

いつもヤマトグループFacebookをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
本日は、2022年最後の投稿となります😌
この1年にお届けしてきた情報の中から、いくつかのテーマをピックアップして2022年の活動を振り返りたいと思います。

■法人事業
ヤマトグループでは、サプライチェーンの上流から下流までEnd to Endで、経営課題解決を支援する総合的な物流提案を通じて、お客さまへの価値提供を拡大しています。

久原本家と原料調達から販売にいたるサプライチェーン全体の最適化に向けた共創ロジスティクスパートナーシップ協定を締結
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220706_1.html

日本ミシュランタイヤとリードロジスティクスパートナー契約を締結
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220915_1.html

アダストリアとサステナブルファッションの実現に向けロジスティクスパートナーシップ協定を締結
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20221219_1.html

他にも、コロナ禍で高まる中食需要に対し、ヤマト運輸の3温度帯の保冷機能が一体となった拠点と輸配送ネットワークを活用し、安心・安全に商品をお客さまへお届けする食品D2C流通スキーム構築に取組みました。

■サステナブル
ヤマトグループは、温室効果ガス排出量削減に向けて自社だけでなく、物流業界全体がサステナブルになるような仕組みを検討しています。

2024年4月から持続的な物流ネットワークの構築に向けてフレイターの運航を開始
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2021/newsrelease_20220121_5.html
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20221122_1.html

DPD グループと物流における温室効果ガス排出量の可視化と環境分野での協力に向けた基本合意書を締結
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220720_1.html

CJPT とカートリッジ式バッテリー規格化・実用化に向けた検討開始
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220727_1.html

これからも、個人・法人のお客様、そして社会全体に対する価値提供を拡大し、豊かな社会の実現に貢献してまいります。
本日紹介できなかったトピックスも含め、2023年もヤマトグループの最新情報をお伝えしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
来年が皆様にとって幸多き年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 26/12/2022

\✨出荷業務のアウトソースでトータルコストを約10%削減🙌【事例のご紹介】✨/
💡リードタイムが約2日短縮💡

今回ご紹介するのは、最大売場面積1,400坪の大型店舗などを構えるスポーツ用品店「スポーピアシラトリ」を展開する、株式会社シラトリさま。シラトリテクノ株式会社 NET室 室長 鈴木和秀さま、株式会社シラトリ 袋井国本店 主任 秋月孝仁さまにお話を伺いました。

現在、自社ECサイトとECモールで販売を行っているスポーピアシラトリ。ECの強みは豊富な品揃えで、全国からの購入者が増えているそうです。
ECの売上拡大にともない、出荷個数も増加。うれしい反面、セール期間は1日に数百件もの受注が入ることもあり、急激に増える出荷作業に対応する人員配置も難しくなってきたそうです💦

さらに、EC商品は、店舗在庫を使用しており、商品のピッキングや梱包は店舗スタッフが行うことから、来店者が増える繁忙期になると、ECの出荷に遅れが生じることもありました。またECと店舗在庫を共通化していたため、受注した商品を各店舗から集めるコストや時間もかかっていたそうです。

そこで導入いただいたのが、ヤマト運輸の『ピック&デリバリー』📦
受注から出荷までの作業工程のうち、うしろ半分の作業工程(帳票発行、シングルピック、梱包、出荷)を代行する「梱包・出荷代行」サービスです。

💡ピック&デリバリー導入後、トータルコストは約10%抑えることに成功しました🤝

受注した商品をまとめてヤマト運輸に渡すだけなので、出荷作業時間は短くなり、お届けまでのリードタイムも約2日短縮できたそうです✨
遅滞なく出荷ができると、到着日等についてのお問い合わせは減少🙌
今までお問い合わせ対応にあてていた時間を接客時間に活用し、さらなる顧客満足度向上にチャレンジしています◎

▼導入の背景や効果について、詳しくはこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/case/016/index.html

サービスについて詳しくはこちらをご覧ください。
▼『ピック&デリバリー』
https://business.kuronekoyamato.co.jp/service/lineup/pick_delivery/index.html

23/12/2022

\北日本、日本海側を中心とした大雪にともなう一部荷物のお届け遅延について/

北日本、および日本海側を中心とした広い範囲での大雪にともなう道路規制やフェリーの欠航、遅延などの影響により、一部のお荷物のお届けに遅延が生じております。
また、一部地域で宅急便営業所受付業務の休止など、お持ち込み荷物のお預かりやお引き取りに影響が生じております。

■特にお荷物のお届けに遅れが生じている地域
・全国から北海道あての荷物 ※道東地域あては大幅な遅延が発生しています。
・全国から北信越地域(新潟県、富山県、石川県)あての荷物
・全国から中国地域(広島県、鳥取県、島根県、山口県)あての荷物
・全国から四国地域(高知県、愛媛県)あての荷物
・新潟県から全国あての荷物

■「タイムサービス」(翌日10時、または17時までに配達)のお預かりを停止している地域
・全国から新潟県あての荷物
・新潟県から全国あての荷物

※サービスご利用前のご確認のお願い
大雪にともなう道路状況・交通規制により、①お荷物の配送日数・②営業所の営業状況が変更される可能性がございます。
予め、サービスご利用前に営業状況のご確認をお願いいたします。

▼最新の営業状況は以下をご確認ください
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/chien/chien_hp.html?id=ytc_top

▼本件に関するお知らせは以下をご確認ください
https://www.yamato-hd.co.jp/important/info_221214_1.html

お客さまにはご心配、ご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
お荷物をお送りいただく際には、日数に余裕をもってご利用くださいますようお願い申し上げます。

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Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 22/12/2022

\✨サステナブルファッションの実現へ🌍アダストリアとロジスティクスパートナーシップ協定を締結📦✨/
~サプライチェーン全体を最適化し、温室効果ガス(GHG)排出量を可視化・削減~

ヤマト運輸とカジュアルファッション専門店チェーンのアダストリアは、アダストリアのサステナブルなサプライチェーンの実現に向けたロジスティクスパートナーシップ協定を、12月19日(月)に締結しました!

ファッション産業におけるサプライチェーンは、商品企画から販売にいたるまでのサイクルが長く、また多くの企業は複数の国の縫製工場に生産を委託するなど、様々な関係者が登場するため、複雑化しており、サプライチェーン全体の可視化・効率化と、GHG排出量の可視化・削減が課題となっています。

今回、両社が連携し、原材料の調達から商品の生産、オムニチャネルでの販売にいたるまで、国内外に広がるアダストリアのサプライチェーンにおける物流のあり方、在庫の持ち方を見直すことで、GHG排出量の削減を図り、経営に対してより効果的なロジスティクスを構築し、2023年中に一定の成果を上げることを目指します。

そして、アダストリアが持つファッション産業のサプライチェーンの知見とヤマト運輸の国内外に広がる物流インフラとロジスティクスのノウハウを活用し、他のファッション企業などとも協力しながらサステナブルファッションの実現・拡大に向けて取り組みます。

▼アダストリアとは
「グローバルワーク」「ニコアンド」「ローリーズファーム」など、グループで30を超えるブランドを国内外で約1,400店舗展開するカジュアルファッション専門店チェーンです。ファッションを通じてすべての人の人生をワクワクさせる「Play fashion!」をミッションに掲げ、人と情報が行き交うオープンなコミュニティをつくり、新たな価値を生み出す“グッドコミュニティ共創カンパニー”となることを目指しています。
サステナビリティポリシー「ファッションのワクワクを、未来まで。」のもと、衣料品在庫の焼却処分をゼロにするための在庫のコントロールや再利用、倫理的かつ公正な調達活動の整備など、さまざまな取り組みを行っています。

▼両社代表のコメントなど、ニュースリリースの詳細はこちらをご覧ください。
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20221219_1.html

▼ヤマトグループの物流効率化による温室効果ガス排出量の削減支援についてはこちらをご覧ください。
https://business.kuronekoyamato.co.jp/sustainable/

22/12/2022

\北日本、日本海側を中心とした大雪にともなう一部荷物のお届け遅延について/

北日本、および日本海側を中心とした広い範囲での大雪にともなう道路規制やフェリーの欠航、遅延などの影響により、一部のお荷物のお届けに遅延が生じております。

■特にお荷物のお届けに遅れが生じている地域
 ・全国から北海道あての荷物
 ・全国から新潟県あての荷物、および新潟県から全国あての荷物

※お荷物の配送に関する情報は随時更新いたします。詳細はお荷物のお届け遅延情報をご確認ください。
▼お荷物のお届け遅延情報
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/chien/chien_hp.html?id=ytc_top

▼本件に関するお知らせは以下をご確認ください
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お客さまにはご心配、ご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
お荷物をお送りいただく際には、日数に余裕をもってご利用くださいますようお願い申し上げます。

また、弊社サービスセンター(https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/contact/-01)におきまして、お電話がつながりにくい場合や、お問い合わせへのご回答にお時間をいただく場合がございます。

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Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 20/12/2022

\✨冷凍商品のD2C流通スキームを構築📦✨/
~セット商品の販売と出荷リードタイム短縮を実現~

ヤマト運輸と全国農協食品は、ヤマト運輸の保冷拠点などの物流ネットワークを活用し、2022年12月15日(木)から楽天市場に開設する「全農食品オンラインショップ」にて販売する冷凍商品のD2C流通スキームを構築しました。

食品D2Cは、従来の店舗納品などケース単位で輸送を行うコールドチェーンとは異なり、個人のお客さまごとにきめ細かな出荷作業が必要です。
JA全農グループの食品販売会社である全農食品さまは、高まる中食需要に対応するべくD2C流通スキームの効率化が大きな課題でした。

そこで、今回、全農食品さまの楽天市場ショップ開設にあたり、ヤマト運輸の仕分けターミナルと保冷機能が一体となった拠点を活用し、短期間かつ必要最小限の投資でD2C流通スキームを構築しました📦

ヤマト運輸施設内のデジタルアソートシステムなどを活用することで、スピーディーに複数商品のセット組と、出荷リードタイムの短縮を実現します☝

✨今後の展開✨
構築したD2C流通スキームを活用して、取扱商品・セット商品のラインナップ拡充と販路を拡大し、多様なニーズにお応えしていきます。
また、BtoB領域のサプライチェーン変革も検討していきます。

▼ニュースリリースの詳細はこちら
https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20221215_1.html

20/12/2022

\北日本、日本海側を中心とした大雪にともなう一部荷物のお届け遅延について/

北日本、および日本海側を中心とした広い範囲での大雪にともなう道路規制やフェリーの欠航、遅延などの影響により、一部のお荷物のお届けに遅延や、お預かりの停止が生じております。

■現在、お荷物のお預かりを停止している地域
・全国から新潟県あての荷物、および新潟県から全国あての荷物
(こちらのお荷物については12月21日もお預かり停止となります)

■特にお荷物のお届けに遅れが生じている地域
・全国から北海道あての荷物
・全国から新潟県あての荷物、および新潟県から全国あての荷物

※お荷物の配送に関する情報は随時更新いたします。詳細はお荷物のお届け遅延情報をご確認ください。
▼お荷物のお届け遅延情報
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/chien/chien_hp.html?id=ytc_top

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お荷物をお送りいただく際には、日数に余裕をもってご利用くださいますようお願い申し上げます。

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19/12/2022

\北日本、日本海側を中心とした大雪にともなう一部荷物のお届け遅延の可能性について/

北日本、および日本海側を中心とした広い地域での大雪にともなう道路規制やフェリーの欠航、遅延などの影響により、お荷物のお届けに遅れが生じる可能性があります。

■現在、特に遅れが生じている荷物
 ・全国から北海道あての荷物
 ・全国から新潟県あての荷物、および新潟県から全国あての荷物

お客さまにはご心配、ご迷惑をお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
お荷物をお送りいただく際には、日数に余裕をもってご利用くださいますようお願い申し上げます。

また、弊社サービスセンター(https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/contact/-01)におきまして、お電話がつながりにくい場合や、お問い合わせへのご回答にお時間をいただく場合がございます。

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Photos from ヤマトグループ YamatoGroup's post 16/12/2022

\✨安心・安全な食品流通の普及を目指して✨📦/
~国際標準対応の高品質な小口保冷配送サービスで海外に新鮮な食品をお届けします~

コールドチェーン物流をテーマとするISO委員会、ISO/TC315の第3回総会が東京で開催されるにともない、日本国内委員会による講演会「コールドチェーン物流の現状と展望」が12月1日に開催されました。
講演会にはISO/TC 315に参加している各国の専門家と日本の関係者が参加し、欧州とアジアにおけるコールドチェーン物流の現状などの報告がありました。

「協調と競争-小口保冷配送サービスの国際規格ISO 23412について」をテーマに、日本の保冷宅配便サービスを基に策定したISO規格(ISO 23412)について策定に向けてオールジャパン体制で取り組んだ背景、ヤマト運輸のクール宅急便と保冷輸送における国際標準化戦略について戦略渉外担当役員の梅津が基調講演を行いました。
また、ISO/TC 315の各国の専門家約20名に羽田クロノゲートを見学いただき、日本の物流及び宅急便サービスをご紹介しました。

https://www.iso.org/standard/75468.html
ISO(国際標準化機構)が発行する、世界で最も信頼性・影響力のある国際規格ISOのうち小口保冷配送サービスに関する規格。荷物の積み替えをともなう輸送形態を対象とする国際規格であり、車両に搭載されている保冷庫などの空間の温度管理や、配送中の積み替え作業に関する事項など温度管理が必要な商品の品質を維持しながらお届けするための要求事項が規定されています。

保冷宅配便サービスは、世界各国の経済成長を背景に、昨今のEコマースの急速な市場拡大も相まって需要が高まっています。
お客さまに安心・安全ご利用頂けるサービスの提供、各国の小口保冷配送サービス市場の健全な成長と拡大を促し、フードロスの低減など社会課題の解決に貢献することを目指して、認証取得に向けた働きかけを進めています。

詳細はこちら
https://www1.logistics.or.jp/news/detail.html?itemid=784&dispmid=703

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