株式会社Optimum Life

株式会社Optimum Life

Optimumは「最適な」
Lifeは「いのち/生活/人生」
を意味します。

社会の常識や正解を求めるのではなく、
自分にとって最適な生き方/健康はなにかを探究し、
感じる力を育みたいという想いがあります。

病気と対比される健康(病気や怪我がない状態)ではなく、
自分を知り、自分にとって本当に大切なものを大切にできる心身の状態を”Health:健康”として定義します。

そして、
その健康に向かう態度・あり方をWellnessとします。

自分を知るために必要なことは『関係性』。
自分は、自分の身体やこころによってだけでなく、周りにいる人や環境、文化、自然との関係性によって立ち現れる存在であり、
関係性なくして自分は語れません。


身体と心、過去-現在-未来、自分と他者、人と社会、人と自然、人と文化、
を横断し、関係性や生態系的な循環を含めた自分とその最適な生き方/健康を育む場を共創していきます。


【事業内容】
◉訪問ケア事業(脳卒中後遺症の方の心身ケア)
◉健康学習事業(身体と心、ヨガ、ピラティス等の講座・講演、自己表現としてのオンライン講座づくり)
◉ウェルネスの場づくり(ウェルネスリトリート企画・運営、オンラインコミュニティ運営)

Our Story

オプティマム・ライフ
「Optimum」は「最適な」、「Life」は「生活や人生」を意味します。

誰もが羨む最高の生活より、
あなたにとってより良い生き方で人生を謳歌することをサポートします。

「謳歌」とは「幸せを楽しみ、大いに喜びあうこと」

謳歌するためには、幾つかの要因が必要だと考えます。
・自分を知って活かしている(才能、強み、アイデンティティ)
・家族・仲間がいる(人間関係、コミュニティ)
・バイタリティがある(活力・健康、病気がない、障害を受容し強みに変える)


人生100年時代が来ると言われています。
2016年時点、日本の100歳以上の人口は6.5万人。2050年には100万人になると言われています。つまり、100人に1人が100歳以上の時代が来ます(国連推針)

定年が60歳から80歳に引き上げられた時、あなたは何をしますか?

同じ毎日をさらに20年積み重ねますか。
それとも、活力にあふれ、大好きな仲間と後任の若者世代に人生で築いてきたスキル・経験を伝え、若者たちと交流しますか。

では、そのためには何をすればいいでしょう?
何をしてはならないでしょう?

キーワードは「活力(バイタリティ)」です。
人生を謳歌するために、体力・精神力があり、それを自分でマネジメントする力、そしてそれをサポートしてくれる仲間が必要です。

己を知り、他に活かし、社会を創る
そんな、仲間を募集しています。

代表取締役  笠原 稔也