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「働き方は自分でつくる」

たとえば、もう一度働きたい。
たとえば、仕?

親のキャリアは子どもの成長にどんな影響を与えるか | HBR.ORG翻訳リーダーシップ記事 14/05/2019

「母親が仕事をしていると、子どもがかわいそうなのでは?」
保育園に預けていると、その葛藤と向き合わなくてはいけない時があります。

今日もちょっとしか一緒にいられなかった…
寝顔しか見れなかった…
「早く」「早く」ばかり言ってしまった…

自分でも悩むのに、家族や周囲、職場からもそのような意見が出たら、さらに落ち込みます。

でも、ハーバードビジネスレビューの記事によると、大事なのは時間の長さよりも質。

そしてもうひとつこの記事で発見したのは、「母親が仕事をコントロールできている」ことと、子どもの成長に関係があるということでした。
引用すると、「仕事で権限と裁量を持っているか」。

お母さんが、自分の好きな仕事を、楽しみながら、そして自分でコントロールして取り組んでいると、子どももハッピーになるそうです。

権限と裁量を持つことを恐れずに、「働く母」のハッピーの背中を見せられたらいいな、と思います。

(そして、子どもが一緒にいるときに、家事の時間を減らせるといいみたいですよ!)

親のキャリアは子どもの成長にどんな影響を与えるか | HBR.ORG翻訳リーダーシップ記事 毎日忙しく働きながら子育てをしていると、子どものサッカーの試合やピアノの発表会を見にいけないということもある。そんなとき、罪悪感を抱かない親はいないはずだ。では、親の仕事の状況は、子どもの成長とどの…

テレ東「ガイアの夜明け」、2度の産休・育休を経た「伊藤忠」女性社員に「遅れている」と指摘した上司にSNS上で疑問が殺到(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 06/05/2019

「ガイアの夜明け」で、産育休を2度とった女性のキャリアや働き方が話題になりました。

育休=キャリアが遅れるとか、育児中の女性は働く時間に制約があるので、いわゆる”バックヤード”の職場に異動する、という話は今もよく聞きます。

なんとなく当たり前になっていますが、そもそも、産育休を取った女性は、キャリアが遅れると評価されて当然なのでしょうか?
もちろん、休職しているので、通常の業務はしていません。
その点では会社に貢献していないかもしれません。

以前話を聞いたある人事部の方は、
「育児経験のある女性ほど、実はマネジメントがうまい。
自分と意見が違う人をまず受け入れ、そこからどう動かしていくか、という発想ができる人が多い」
と話していました。

「言葉が通じるんだから、育児に比べたら部下のマネジメントのほうが楽」
と笑っていた女性管理職の方もいます。

産育休を経て、視野が広がったり、考え方が柔軟になった経験がある女性は少なくないと思います。
もしかしたら、職場だけでは築けなかった新たな人脈も手にしているかもしれません。

それぞれが、産育休で得た新たな経験を職場に持ち帰り、存分に生かして働くことができる社会になったら、素敵だなと思います。

そしてこれはいつか、女性だけでなく、育休を取った男性たちにも広がっていくのではないかな、と考えています。

テレ東「ガイアの夜明け」、2度の産休・育休を経た「伊藤忠」女性社員に「遅れている」と指摘した上司にSNS上で疑問が殺到(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース 23日に放送されたテレビ東京系「ガイアの夜明け」(火曜・後10時)で特集した「シ - Yahoo!ニュース(スポーツ報知)

いまどきのママに実態を調査:ママリサ~いまどきママリサーチ~「こそだて家族の働き方」調査 | 株式会社インタースペース 20/04/2019

2017年の調査ですが、子育て中に仕事をすることに罪悪感を感じている女性はまだまだ多い。
そして、子育て中に働くことに対して、世間の目は冷たいと思っている女性も多い。
確実に世の中は変わっているけれど、それでも直面する壁はたくさんあります。

保育園の先生たちの、「行ってらっしゃい」「おかえりなさい」の声に励まされる人も多いのでは、と思います。

先日近所のお肉屋さんで、
「働かなくてすむなら、奥さんは働かないほうがいいんだよ。やっぱり子どもとずっといてあげることは大事だよ!」
と、さらりと言われました。
お世話になっているお肉屋さんですが、
小さい子どもがいながら働くことに対して、そう考える人もいるんだよな、と改めて実感。

もちろん子どもといる時間は最高に楽しい。
そして預けて働くなら、自分が好きな仕事を、プライドを持って選びたい。
いつか、その背中を子どもに見てもらいたい。
私たちはそう考えています。

https://www.interspace.ne.jp/press/1136.html

いまどきのママに実態を調査:ママリサ~いまどきママリサーチ~「こそだて家族の働き方」調査 | 株式会社インタースペース

grow and partners | File02:宮﨑新さん 18/04/2019

働き方のインタビューに答えていただいたMさん。
仕事を辞めてカタールに、そうかと思えば、外資系企業で連日海外とやりとり、とか、生き生きとやりがいを感じながら働く価値観が素敵でした。

仕事だから「頑張る」ことは当たり前なのかもしれませんが、せっかく頑張るなら、そこに笑顔もあればいいな、と感じます。
好きなことだからこそ、頑張れるのかもしれません。
それが当たり前の社会になりますように。

働くを、もっと自由に。
働き方は自分で作る。

https://www.growand.co/interview02

grow and partners | File02:宮﨑新さん

平成31年度東京大学学部入学式 祝辞 | 東京大学 15/04/2019

良い未来につながることを祈ります。

平成31年度東京大学学部入学式 祝辞 | 東京大学 ご入学おめでとうございます。あなたたちは激烈な競争を勝ち抜いてこの場に来ることができました。

女性の「就業率」が過去最高の69.9%に 次の焦点は「定年」を過ぎても働く女性 02/04/2019

昨年秋のニュースですが、女性の就業率が70%弱で過去最高とのことです。

「女性の就業率」がニュースになってしまうこと自体に根の深さを感じますが、70%という数字だけでなく、今後は「働く」ことの中身が重要になってくるだろうと感じています。

単純に仕事についている、だけではなく、その仕事と共に、どんな人生を生きるか。
せっかくなら、自分で選べる世の中であってほしいです。

働き方は、100人いれば100通りあっていい。

女性の「就業率」が過去最高の69.9%に 次の焦点は「定年」を過ぎても働く女性 働く女性の割合が過去最高になった。総務省が8月31日に発表した7月の労働力調査によると、15歳から64歳の女性の「就業率」が69.9%と前年同月比2.1ポイント上昇、過去最高となった。

grow and partners | ​File01:鈴木麻美子さん 15/03/2019

「働き方は、自分でつくる」
をテーマに、4人の方にインタビューしました。
いずれも、自分のスキルを生かしながら、自分のスタイルに合った働き方を実現しています。

1人目は、
総合商社に就職→出産・育休→復職→パートナーの海外転勤で退職→専業主婦→海外ベンチャーでパートタイム→フルタイム→出産・育休→復職→帰国→完全リモートワーク中、のSさん。
彼女が働くのは「社会とつながり、インパクトを残したい」から。

仕事はスマートに、そして育児での笑顔も印象的な素敵な方でした。

記事はこちらから!

grow and partners | ​File01:鈴木麻美子さん 大学卒業後、大手総合商社に入社し、単身での海外赴任も経験するなど、第一線で働く。第一子を出産後、フルタイムで復職。夫の海外転勤を機に退社して渡米し、しばらく子育てに専念した後、現地のスタートアップ企業...

04/03/2019

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