CHRAM_official
“ Snuggle into sleep ” Breathing natural fabric.
-国内選び抜かれた天然素材を使用し、着心地にこだわったユニセックスのラウンジウェアブランド-
21/06/2024
[CREATOR’S SNAP #7]
Intetview
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繊細ながらも、どこか力強さを感じさせる
オルタナティブロックバンド のメンバー。
その傍ら、” HoneyWorks”をはじめ、”CHiCO with HoneyWorks”、”TOOBOE”などの
サポートドラマー、スタジオドラマーとして幅広いジャンルの音楽活動を行なっている。
ドラムをはじめたきっかけ、ドラマーとしての表現、睡眠に対する意識についてインタビュー。
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詳しくは
ホームページcolumnより。
13/01/2024
寝室を彩る寝具や家具。そして、照明。
テクノロジーがどれだけ進化しようとも変わることのない美しく空間を魅了する灯りは、音楽や香りのように、感性や感覚を刺激する存在になると考える
心をほぐす穏やかな灯りと共に1日を終える満足感を
を添えてお過ごしになるのはいかがでしょうか。
1.
TURN
Stainless Steel/Brass/Aluminium Black
2.
Xtal
Xtal Acrux/Xtal Gacrux
01/01/2024
新年明けましておめでとうございます。
今年も一年、何卒CHRAMをよろしくお願い申し上げます。
31/12/2023
【ご挨拶】
2023年、今年も一年ありがとうございました。皆さま、年末をどのようにお過ごしでしょうか。
私たち、パジャマブランドCHRAMはまだまだ始まったばかりの小さなブランドです。
2023年、多くの方のご協力があり、プロダクトが生まれ、CHRAMが沢山の方のお手元に届いたことが我々の大きな喜びです。
チーム一同、改めて感謝申し上げます。
来年からもよりクリエイションを高め、沢山の方に安眠をお届けしていきます。
年始はうめだ阪急本店にて、一カ月間のlimited storeを開催。又、皆さまにお会いできることを楽しみにしております。
素敵な初夢が見られることを願っております。
それでは皆さま、よいお年を。
-年末年始の営業のご案内-
2023年12月28日~2024年1月8日の間は店休日とさせていただきます。
2023年1月9日より通常通りの営業を再開させていただきますので、
店休日中にいただいているお問い合わせ、ご注文に関しましては、
営業再開後順次ご対応をさせていただきます。
通常よりお日にちをいただく場合がございますが、
ご理解、ご協力を賜りますよう、 心よりお願い申し上げます。
02/11/2023
【Night series 】
BLACK×WHITE(UNISEX)
ボディはハリのあるコットンブロードを、スリーブには大判チェックの柔らかいコットンネルを使用したパジャマセットアップ。
肩や身頃をオーバーサイズにして、リラックスしたラインに。反して、カフスには袖幅をすぼめてスッキリ見せられる2wayにしています。
フロント、カフスには天然蝶貝を使用。
別売りのパンツとセットアップでも着用できます。
【Material】
cotton 100%
Made in Japan UNISEX XS.S.M.L展開 洗濯可
07/07/2023
New collection - nuage
no sleeve op - black
02/07/2023
[ CHRAM NEW LOOK -8]
“Snuggle into sleep” Breathing natural fabric.
YOI
Band collar shirt - brown / Trunks - black
Photography
02/07/2023
[ CHRAM NEW LOOK -8]
“Snuggle into sleep” Breathing natural fabric.
YOI
Band collar shirt - brown
Photography
01/06/2023
CHRAMではプロダクトをお包みするオリジナルのラッピングボックスをご用意。
オリジナルギフトボックスにて 心を込めてお包みさせて頂きます。
お部屋のインテリアにも馴染むよう、表にはファブリックを使用し、高級感と温かみがある仕様となっております。
プレゼントとともにボックスも末永く愛用いただけるよう、経年変化の楽しめる素材を選定しました。
大切な方への贈り物、ご自身へのご褒美にも。
「 快眠 」をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。
26/03/2023
{creator’s snap #6}Vol.1 &2i.to.u インタビュー記事公開中。
写真は「くらまえ」を表現した作品の一つ。非言語を表現する理由も彼のインタビューの中で触れられました。
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NIBUさんもその一人なんですけど、蔵前に引っ越してきてから、街の人との出会いにすごく恵まれているなーと思っていて。蔵前の人たちと何か仕掛けていけるような、この作品はその可能性が感じられる作品です。
蔵前の人たちにも「これどこかで見たよ」とか声をかけてもらえることが多くなってきました。
蔵前という街を一つのキーワードにできた作品だと思っています。
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全文はchram.jpのcolumページより。是非ご覧ください。
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