一般社団法人多摩循環型エネルギー協会

一般社団法人多摩循環型エネルギー協会

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5月に制作・発行した多摩エネ協の会報『そらしど』の最新号を、ウェブでも公開します。Facebookにはページごとにjpg画像でアップしますが、サイトではPDFでご覧いただけます。http://tama-enekyo.org/?p=1789
築15年になる自宅の屋根を改修するのに合わせて、ソーラーパネルを設置しようかと検討しています。
何か参考になるネット上のサイトか書籍をご紹介いただけませんでしょうか?

多摩で自然エネルギーの普及を目指す市民参加の取り組みです。 東京多摩で、脱原発の思いを込めて循環型社会の実現を目指し、関連組織の多摩電力合同会社と共に、市民発電所を増やす活動を進めています。

通常通り開く

10/06/2021

【ご案内】地球温暖化対策のオンラインセミナーで当協会理事が報告します

7月12日(月)、地球温暖化対策をテーマにしたオンラインセミナーが無料開催されます。

基調講演は東京大学未来ビジョン研究センター教授の高村ゆかり氏。東京都環境局の都市エネルギー推進担当課長西脇勇二氏の取り組み報告とともに、多摩エネ協理事の高森郁哉も「多摩地域の循環型社会が温暖化抑制に貢献できること」の題で報告を行います。

概要や申し込み方法は以下の通りです。平日午後の時間帯ではありますが、関心のある方、ご都合のつく方はぜひご参加ください。

**************************************

多摩地域の消費者団体交流会
東京都消費者月間協賛事業

オンラインセミナー&交流会
「地球温暖化対策まったなし!」
~これから私たちはどうすればよいか~

地球温暖化は、気温を上昇させるだけでなく地球全体の気候を大きく変え気候変動を引き起こしています。日本でも台風の大型化や集中豪雨、大雪による被害など異常気象を実感しています。地球温暖化の原因とされている温室効果ガスCO2の削減は待ったなしの課題です。

今回は、地球温暖化の影響や温暖化防止に向けたエネルギー選択についてのお話と、CO2 の削減に取組んでいる行政や団体の報告を聞いて、これから私たちはどうすればよいか考えます。

【日時】
2021年 7 月 12 日(月) 13:30~15:40
オンライン開催(ZOOM)

【内容】
□講演「温暖化防止に向けたエネルギー選択(仮)」
講師:高村ゆかり氏
東京大学未来ビジョン研究センター教授。
主な研究対象は気候変動とエネルギーに関する法政策。
中央環境審議会委員、パリ協定長期成長戦略懇談会委員などを歴任。

□取り組み報告
・東京都「みんなでいっしょに自然の電気」
東京都環境局 地球環境エネルギー部
都市エネルギー推進担当課長 西脇勇二氏

・多摩地域の循環型社会が温暖化抑制に貢献できること
多摩循環型エネルギー協会理事 高森郁哉氏

□交流:ブレイクアウトルームでの分散交流

【申し込み】
・定員100名(7月7日(水)締切)
・専用申し込みフォーム(画像内のQRコード、下記のURL)
https://forms.gle/hzvJqLnhTwGHJLpt8

または、下記のメールアドレスに①~⑤を記入しお申し込みください。
[email protected]
①お名前(ふりがな)②メールアドレス③連絡先電話番号 ④居住市区町村⑤所属先(任意)
・お申込みいただいた方に、前日までに参加 URL を送ります。
東京消費者団体連絡センター 星野(在宅勤務をしております。上記メールアドレスにてお問い合わせください)

【主催】
「多摩地域の消費者団体交流会」実行委員会
立川市消費者団体連絡会、西東京市消費者団体連絡会、清瀬市消費者団体連絡会
多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク、東京三弁護士会多摩支部
TOKYO消費者行政充実ねっと、東京都生活協同組合連合会、東京消費者団体連絡センター

【ご案内】地球温暖化対策のオンラインセミナーで当協会理事が報告します

7月12日(月)、地球温暖化対策をテーマにしたオンラインセミナーが無料開催されます。

基調講演は東京大学未来ビジョン研究センター教授の高村ゆかり氏。東京都環境局の都市エネルギー推進担当課長西脇勇二氏の取り組み報告とともに、多摩エネ協理事の高森郁哉も「多摩地域の循環型社会が温暖化抑制に貢献できること」の題で報告を行います。

概要や申し込み方法は以下の通りです。平日午後の時間帯ではありますが、関心のある方、ご都合のつく方はぜひご参加ください。

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多摩地域の消費者団体交流会
東京都消費者月間協賛事業

オンラインセミナー&交流会
「地球温暖化対策まったなし!」
~これから私たちはどうすればよいか~

地球温暖化は、気温を上昇させるだけでなく地球全体の気候を大きく変え気候変動を引き起こしています。日本でも台風の大型化や集中豪雨、大雪による被害など異常気象を実感しています。地球温暖化の原因とされている温室効果ガスCO2の削減は待ったなしの課題です。

今回は、地球温暖化の影響や温暖化防止に向けたエネルギー選択についてのお話と、CO2 の削減に取組んでいる行政や団体の報告を聞いて、これから私たちはどうすればよいか考えます。

【日時】
2021年 7 月 12 日(月) 13:30~15:40
オンライン開催(ZOOM)

【内容】
□講演「温暖化防止に向けたエネルギー選択(仮)」
講師:高村ゆかり氏
東京大学未来ビジョン研究センター教授。
主な研究対象は気候変動とエネルギーに関する法政策。
中央環境審議会委員、パリ協定長期成長戦略懇談会委員などを歴任。

□取り組み報告
・東京都「みんなでいっしょに自然の電気」
東京都環境局 地球環境エネルギー部
都市エネルギー推進担当課長 西脇勇二氏

・多摩地域の循環型社会が温暖化抑制に貢献できること
多摩循環型エネルギー協会理事 高森郁哉氏

□交流:ブレイクアウトルームでの分散交流

【申し込み】
・定員100名(7月7日(水)締切)
・専用申し込みフォーム(画像内のQRコード、下記のURL)
https://forms.gle/hzvJqLnhTwGHJLpt8

または、下記のメールアドレスに①~⑤を記入しお申し込みください。
[email protected]
①お名前(ふりがな)②メールアドレス③連絡先電話番号 ④居住市区町村⑤所属先(任意)
・お申込みいただいた方に、前日までに参加 URL を送ります。
東京消費者団体連絡センター 星野(在宅勤務をしております。上記メールアドレスにてお問い合わせください)

【主催】
「多摩地域の消費者団体交流会」実行委員会
立川市消費者団体連絡会、西東京市消費者団体連絡会、清瀬市消費者団体連絡会
多摩のくらしを考えるコンシューマーズ・ネットワーク、東京三弁護士会多摩支部
TOKYO消費者行政充実ねっと、東京都生活協同組合連合会、東京消費者団体連絡センター

今すぐ賛同しよう 👉 再エネ普及に大きなカベ?! でんき市場価格高騰の実態解明と 公平なしくみを求めます 23/03/2021

今すぐ賛同しよう 👉 再エネ普及に大きなカベ?! でんき市場価格高騰の実態解明と 公平なしくみを求めます

賛同をお願いします!!

今すぐ賛同しよう 👉 再エネ普及に大きなカベ?! でんき市場価格高騰の実態解明と 公平なしくみを求めます 152 人の賛同が必要です

原発ゼロ・自然エネルギー100世界会議~福島原発事故から10年~ 06/03/2021

原発ゼロ・自然エネルギー100世界会議~福島原発事故から10年~

【オンラインイベント情報】
原発ゼロ 自然エネルギー100 世界会議
~福島原発事故から10年~

https://20210311.genjiren.com/

3月11日(木)10:00~22:00

30を超える企画が盛り込まれています。
申込み不要、YouTubeを利用してオンラインで実施されますので、
各企画のYoutubeアイコンをクリックしてご視聴ください。

なお、これらの企画は終了後もアーカイブされますのでお好きなタ
イミングで視聴が可能です(映像企画を除く)。

主催:原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟(原自連)

協力団体:特定非営利活動法人 環境エネルギー政策研究所、
国際環境NGO FoE Japan、
さようなら原発1000万人アクション一実行委員会、
NGOピースボート、
「あと4年 未来を守れるのは今」キャンペーン

原発ゼロ・自然エネルギー100世界会議~福島原発事故から10年~ 本イベントはYouTubeを利用してオンラインで実施します。各企画のYoutubeアイコンをクリックしてご視聴ください。なお、これらの企画は世界会議終了後もアーカイブされますのでお好きなタイミングで視聴が可能です(映像....

電力卸取引価格高騰による影響について|エネックス 07/02/2021

電力卸取引価格高騰による影響について|エネックス

【〈たまでんメニュー〉で電気をご契約の方へ:「電力卸取引価格高騰による電気代への影響はありません」エネックスさんより】

主に〈たまでんメニュー〉で電気の契約をされている多摩エネ協会員を対象とした情報提供です。

〈たまでんメニュー〉の契約者の方々に電気を供給しているエネックス株式会社が2月3日、「電力卸取引価格高騰による影響について」と題したお知らせを同社サイトに掲載しました。

「弊社の電源構成のうち、約60%は日本卸電力取引所から調達購入、また約30%はFIT電源であり、会社経営としては今般の卸電力取引価格高騰の影響を受けることになりますが、弊社がお客様に供給販売する電力料金に関しては、当該の価格は反映されず、当社のホームページ上で告知している電気料金表と供給約款、或いは高圧電力のお客様に関しては個別で締結している需給契約上の価格以外にご請求することはございません。

従って、弊社電力をご利用のお客様に関しては、今回の電力卸価格高騰の影響は全く関係ございません」とのことです。

全文はリンク先をご覧ください。エネックスさんの経営努力に感謝です!
https://www.enexgrp.co.jp/news/214

電力卸取引価格高騰による影響について|エネックス 電力卸取引価格高騰による影響について|エネックスのホームページです。

youtube.com 17/12/2020

多摩市気候非常事態宣言記念シンポジウム『2050年CO2排出実質ゼロに向けて さぁ私たちは何をする?!』2020年12月6日開催

https://www.youtube.com/watch?v=NRcpoxZmxww
【動画公開】「2050年CO2排出実質ゼロに向けて さぁ私たちは何をする?!」

この企画は、今年6月に多摩市と多摩市議会が共同で多摩市気候非常事態宣言をしたことを広く知らせ、この宣言に盛り込まれた、地球温暖化対策、資源の有効活用、使い捨てプラスチックの削減、生物多様性、水と緑の保全について、それぞれの担当課から取り組みの現状や課題、今後について報告していただき、参加者と共に考える趣旨で開催したものです。

また市議会からは、この宣言に至るまでをお話ししていただきました。

環境部の全課からの報告をまとまって聞く機会が持てたことで、参加者からは多くの要望が出され、宣言を前に進めるための市民参加の第一歩となりました。

登壇者(発表順):
・地球温暖化対策担当課長 市ノ瀬聡さん
・ごみ対策課課長 薄井誠嗣さん
・環境部部長 鈴木隆史さん
(環境政策課課長 佐藤彰洋さんご欠席のため代行)
・公園緑地課課長 長谷川哲哉さん
・多摩市議会生活環境常任委員会委員長 岩永ひさかさん

youtube.com 「多摩市気候非常事態宣言」に盛り込まれた、地球温暖化対策、資源の有効活用、使い捨てプラスチックの削減、生物多様性、水と緑の保全について、多摩市環境部の担当者と市議会代表者にお話しいただきました。日時:...

04/12/2020

【DGsオンラインイベントのご紹介】
8月に開催した多摩市気候非常事態宣言記念オンライン講演会『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』に学生代表の1人として発言してくださった桜美林大学の高橋豪哉さんから、SDGsオンラインイベントの情報をいただきましたので、紹介させていただきます。

開催日時は12月9日(水)19:00~21:30、ZOOMで参加する無料のイベントです。以下に、高橋さんからのメッセージ(抜粋)を転載します。

『この度、「SDGs Dialogue vol.1 生物多様性から考える 人と自然」と題したオンライン・イベントを開催する運びとなりました。 専門家の先生方から「実践」、「現実」、「思想」の3つの視点を吸収し、後半には、イベントに来場された皆様に自由に妄想していただき、「2100 年に向けた人と自然の距離とは?」、「生物多様性のために何ができるのか?」、みんなで考えるセッションがございます。

多摩循環型エネルギー協会の皆様の活動・企画と重なるところが大きく、また、サンティアゴ巡礼道プロジェクトを支え続けてくださっている皆様へ、巡礼の経験を昇華させた企画を通して感謝をお伝えしたいと考え、企画の案内をさせていただきました。平日夜の開催となりますが、ぜひ、お越しくださいませ。』
以下のページから参加申し込みができます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuxmRbrQXn3ZohDTzV8UYDypHIZOKvqvxpFYyPkKj1HhW-UA/viewform

03/12/2020

タウンニュースに掲載されました! 

「2050年CO2排出実質ゼロに向けて さぁ私たちは何をする?!」

12月6日(日)13:00~15:00
ベルブ永山4階集会室

多摩市気候非常事態宣言に盛り込まれた地球温暖化対策、資源の有効活用、使い捨てプラスチックの削減、生物多様性、水と緑の保全について考えます。

参加無料、先着順でご入場ください。

05/11/2020

【多摩市気候非常事態宣言記念シンポジウムを開催します!】

「多摩市気候非常事態宣言」に盛り込まれた、地球温暖化対策、資源の有効活用、使い捨てプラスチックの削減、生物多様性、水と緑の保全について、多摩市環境部の担当者と市議会代表者とともに考えます。ふるってご参加ください。

多摩市消費生活フォーラム&エコ・フェスタ合同開催2020
多摩市気候非常事態宣言記念シンポジウム
『2050年CO2排出実質ゼロに向けて さぁ私たちは何をする?!』

日時:12月6日(日)13:00~15:00
会場:多摩市立永山公民館 ベルブ永山4階集会室
参加費:無料
定員:54名(先着順)

登壇者:
・地球温暖化対策担当課長 市ノ瀬聡さん
・ごみ対策課課長 薄井誠嗣さん
・公園緑地課課長 長谷川哲哉さん
・環境政策課課長 佐藤彰洋さん
・多摩市議会生活環境常任委員会委員長 岩永ひさかさん

主催:多摩循環型エネルギー協会

当日の模様を撮影した動画を後日オンラインで公開します(当初、ライブ配信を予定していましたが、事情により変更したことをご了承願います)。

05/11/2020

【『日経グローカル』に多摩エネ協&多摩電力!】

11月2日発行の『日経グローカル 399号』で、当協会と多摩電力の
取り組みが紹介されました。ライターの小石勝朗氏が「ウィズコロナ時代の自治体戦略」と題して連載している記事の第2回は、「東京都多摩市・地球温暖化対策 市と議会が共同で気候非常事態宣言」を取り上げています。

記事では、多摩市が今年6月に行ったで気候非常事態宣言を中心に
、宣言に至る経緯や、市庁舎屋上への気象観測装置の設置などを説明。これを受けた市民側の動きとして、多摩エネ協の啓発活動などを紹介しています。

こちらにも掲載しました。
http://tama-enekyo.org/?p=1846

『日経グローカル』については以下をご覧ください。
http://www.nikkei.co.jp/rim/glweb/

youtube.com 25/08/2020

多摩市気候非常事態宣言記念オンライン講演会『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』2020年8月22日開催

【浜中裕徳氏オンライン講演会の動画を公開】
多摩エネ協は8月22日、地球環境戦略研究機関(IGES)の浜中裕徳氏をお招きし、多摩市気候非常事態宣言記念オンライン講演会『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』を開催しました。

浜中氏からは前後編あわせて1時間以上にわたってご講演いただいたほか、多摩市からは浦野卓男副市長と藤原まさのり市議会議長よりメッセージを、また市ノ瀬聡課長より多摩市気候非常事態宣言についての説明をいただきました。さらに、多摩市立連光寺小学校の棚橋乾校長、桜美林大学の高橋豪哉さん、恵泉女学園大学の桝居奏さんにも発言していただき、盛りだくさんのプログラムでした。
https://youtu.be/MpTmsZVdu7c

youtube.com エネルギーの大消費地である東京で、初の気候非常事態宣言を市議会と共同宣言した多摩市。この宣言を共有し、気候危機対策を進めていくために、地球温暖化問題に30年余にわたって取り組んでこられた浜中裕徳氏にご講....

22/08/2020

8月22日、オンライン講演会

浜中さんの豊富な情報と考え方に、大いに刺激を受けました。

後日、YouTubeをエネ協のホームページにアップします。

登壇された皆さま、交流会に参加して発言された皆さま、ありがとうございました。

そして、恵泉女学園大学と多摩市若者会議のご協力に感謝いたします。

20/08/2020

NHK朝の報道番組おはよう日本で、「自然エネで地方再生 グリーン・リカバリー」というトピックを取り上げていました。ずばりグリーンリカバリーがテーマの無料オンライン講演会を明後日に控える私たちにとって、まさにタイムリーな報道です。
まだお申し込みでない方で、土曜の午後お時間ありましたら、ぜひ以下のページから参加登録をお済ませください。当日朝10時まで受け付けています。

多摩市気候非常事態宣言記念オンライン講演会
2020年8月22日 02:00 PM
『危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』
講師:浜中裕徳氏(公益財団法人 地球環境戦略研究機関<IGES>特別研究顧問)
https://zoom.us/webinar/register/WN_jxbCWglQSpiB9PuYniDRIw

zoom.us 08/08/2020

Welcome! You are invited to join a webinar: 多摩市気候非常事態宣言記念オンライン講演会. After registering, you will receive a confirmation email about joining the webinar.

【本日までのお申し込み59名】8/22浜中裕徳氏オンライン講演会、参加申込受付中(再告知)

先月下旬から受付が始まった「多摩市気候非常事態宣言記念 オンライン講演会」について、再度のご案内です。本日8月8日の時点で59人の方々にお申し込みいただいています。まだの方も、ぜひスケジュールをご確認の上ご参加くださいますよう、改めてお願い申し上げます。

参加は無料です。以下のページからお申込みください。
https://zoom.us/webinar/register/WN_jxbCWglQSpiB9PuYniDRIw

【概要】
『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』

講師:浜中裕徳氏(公益財団法人 地球環境戦略研究機関<IGES>
特別研究顧問)

■プログラムの概要
・浜中裕徳氏講演
・阿部裕行多摩市長、藤原まさのり多摩市議会議長よりメッセージ
・多摩市環境部地球温暖化対策担当 市ノ瀬聡課長より
 「多摩市気候非常事態宣言」について
・教育者・若い世代からの発言
 棚橋 乾さん
(多摩市立連光寺小学校長・東京都小中学校環境教育研究会長)
 高橋 豪哉さん(桜美林大学 リベラルアーツ学群4年)
 桝居 奏さん (恵泉女学園大学 人間社会学科4年)

主催:一般社団法人 多摩循環型エネルギー協会
後援:多摩市
協力:恵泉女学園大学、多摩市若者会議

zoom.us 『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』 講師:浜中裕徳氏(公益財団法人 地球環境戦略研究機関<IGES>特別研究顧問) 定員: 200名 参加費 無料 【プログラム内容】 ・浜中裕徳氏講演 ・阿部裕....

04/08/2020

今日配布された「たま広報」8月5日号に、22日土曜開催の浜中氏オンライン講演会のご案内が掲載されました。多摩市気候非常事態宣言を受け、阿部市長と市議会の藤原議長からのメッセージも予定しています。参加は無料、以下の登録ページからお申し込みください。

https://zoom.us/webinar/register/WN_jxbCWglQSpiB9PuYniDRIw

22/07/2020

「多摩市気候非常事態宣言記念 浜中裕徳氏オンライン講演会」(無料)の申込受付を開始しました!

以下のページからお申し込みください。
https://zoom.us/webinar/register/WN_jxbCWglQSpiB9PuYniDRIw

『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』

講師:浜中裕徳氏(公益財団法人 地球環境戦略研究機関<IGES>特別研究顧問)

定員: 200名
参加費 無料

【プログラム内容】
・浜中裕徳氏講演
・阿部裕行多摩市長、藤原まさのり多摩市議会議長よりメッセージ
・多摩市環境部地球温暖化対策担当 市ノ瀬聡課長より
 「多摩市気候非常事態宣言」について
・教育者・若い世代からの発言
 棚橋 乾さん(多摩市立連光寺小学校長・東京都小中学校環境教育研究会長)
 高橋 豪哉さん(桜美林大学 リベラルアーツ学群4年)
 桝居 奏さん (恵泉女学園大学 人間社会学部4年)
 
主催:一般社団法人 多摩循環型エネルギー協会
後援:多摩市
協力:恵泉女学園大学、多摩市若者会議

11/07/2020

8/22開催 多摩市気候非常事態宣言記念オンライン講演会のご案内

『気候危機への取組みとコロナ禍からのグリーン・リカバリー』

講師:浜中裕徳氏(公益財団法人 地球環境戦略研究機関<IGES>特別研究顧問)

私たちはかつて体験したことのない災害の時代に突入してしまいました。連日の猛暑や豪雨に代表される極端な気象、新たな感染症の脅威は、これまでの人間社会が行なってきたことの結果であり、これからどのような社会に向かっていくのかが、問われています。

2015年のパリ協定の目標「産業革命前からの地球の気温上昇を2℃未満に抑え、1.5℃未満に押さえる努力をする」 というミッションを達成するためのステップとして、パリ協定の下各国が国連に提出した2025年(または2030年)排出削減目標を達成したとしても、今世紀末には世界の気温は3℃上昇してしまうと国連は警告しています。

エネルギーの大消費地である東京で、初の気候非常事態宣言を市議会と共同宣言した多摩市。この宣言を共有し、気候危機対策を進めていくために、地球温暖化問題に30年余にわたって取り組んでこられた浜中裕徳氏にご講演をお願いしました。

この混迷したコロナ禍から、気候変動を押さえながら「より良い回復」に向かうには? そして自治体や私たちは何をするべきか、脱炭素型ライフスタイルとは? などについてわかりやすくお話いただきます。どなたでもふるってご参加ください。

※グリーンリカバリー:コロナ禍で停滞した社会を気候変動を抑えながら、持続可能性をもって回復する。

【日時】2020年8月22日(土)14:00~16:00
【開催方法】 ZOOMによるオンライン開催(無料)
【定員】 80名
【プログラム】
・阿部裕行多摩市長、藤原まさのり多摩市議会議長よりメッセージ
・浜中裕徳氏講演(前編)
・多摩市環境部より「多摩市気候非常事態宣言」について
・浜中裕徳氏講演(後編)
・教育者、若い世代からの発言

【参加申込】
7月24日(金)に受付を開始します。参加受付ページのURLをご案内しますので、そちらから必要事項を入力してお申込みください。
※リマインドが必要な方は、[email protected] 宛てにメールをお送りください。
【申込締切】8月22日(土)10:00 (ただし定員になりしだい締切)

◎浜中裕徳氏プロフィール
環境省地球環境審議官当時に京都議定書とその実施ルールに関する政府間交渉や同議定書を実施するための国家政策の作成に尽力。慶應義塾大学環境情報学部教授、公益財団法人地球環境戦略研究機関理事長などを歴任し現職。一般社団法人イクレイ日本理事長を兼職。

◎多摩市気候非常事態宣言
東京都初の気候非常事態宣言。市と市議会の共同による宣言は全国初。6月25日に署名。
http://www.city.tama.lg.jp/0000011305.html

[06/19/20]   本日、多摩市と多摩市議会が共同で
「多摩市気候非常事態宣言」を行ないました!

東京都の自治体初の宣言、以下の内容です。

多摩市気候非常事態宣言


 気候変動は、私たち人類とすべての生き物にとって避けることのできない緊 急事態です。

 世界では、2015年にパリで開かれた国連気候変動枠組条約締結国会議の 約束事として、産業革命前と比べて平均気温の上昇を2℃以内に抑えること、さらに1.5℃に抑える努力をすることが掲げられています。
 しかし、世界の平均気温は、産業革命前と比べてすでに1.1℃上昇しています。

 世界では、もはや「気候変動」ではなく、すべての生物にとって生存が危うい「気候危機」と表現されるようになり、これを防ぐためには、この10年の取組が重要であると言われています。

 国内でも大型台風等による災害が繰り返し起こり、昨年は多摩市でも台風19 号によって、市民のみなさんが避難を余儀なくされ、いままでどこか別の 世界の出来事と思っていたことが、私たちの身のまわりでも起きはじめました。
 これからもさまざまな災害が拡大して起きるおそれがあると言われています。 これは温室効果ガスの増加に伴う地球温暖化による影響で、すでに疑う余地のない状態です。

 この問題を解決していくためには、温室効果ガスの最も大きな割合を占める 二酸化炭素を排出しない社会にしていく必要があります。そのために、電気や ガスなどのエネルギー使用の節約や、再生可能エネルギーへの転換を進めると ともに、使い捨てプラスチックの使用を削減し、資源の有効活用を図ることで、 持続可能で地球に優しいライフスタイルを取り入れた社会に向かうよう取り組 みます。  
 また、気候変動は生態系も脅かします。生態系を育む生物多様性が豊かであ れば、気候変動による影響を緩和し、もとの自然環境に戻してくれる調節機能 を持ちます。二酸化炭素を排出しない社会にしていくと同時に、生物多様性も 保全していく必要があります。

 この思いを実現していくためには、私たち一人ひとりがこの気候の危機を 「自分のこと」として考え、全員で共有して、二酸化炭素の削減に取り組む必 要があります。 私たち一人ひとりの取組は小さくても、市民全員の力が合わされば大きな成 果を生み出します。

 多摩市及び多摩市議会は、地球温暖化の対策に全力で取り組みます。そして、 国連で採択された S D G s による持続可能な社会の実現のため、ここに気候非 常事態であることを宣言します。

1.「気候危機」が迫っている事実を市民全員と共有し、2050 年までに二酸化炭素排出実質ゼロを目指します。

2.資源の有効活用を図り、使い捨てプラスチックの削減を推進します。

3.生物多様性の大切さを共有し、その基盤となる水とみどりの保全を積極的 に推進します。

07/06/2020

5月30日、多摩エネ協の年次総会を開催しました。新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組みが続いている現状を踏まえ、一部を除きZOOMでリモート参加という形で実施しました。簡単ですがサイトで報告しましたので、よろしければご覧ください。
http://tama-enekyo.org/?p=1786

tama-enekyo.org 23/05/2020

一般社団法人 多摩循環型エネルギー協会 | 多摩で自然エネルギーの普及を目指す市民参加の取り組みです。

【会員の皆さまへ】

総会案内の通り、30日に定期総会を開催します。

委任状か決議事項行使書の提出をお願いいたします。

また、Zoomでの総会共有と交流にもよろしかったら
ご参加ください。
[email protected] に提出&申込みをお願いします。

tama-enekyo.org

06/05/2020

そらしどvol.7「望の号」が届きました!

明日、総会議案書と一緒に発送します。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、総会は
最少人数で行いますので、会員の方は、委任状か
議決権行使書をご提出ください。
Zoomでも公開予定です。

アフターコロナを考えて、どんな地域を作って
いくか、一緒に考えませんか?

ちなみに多摩市は「気候非常事態宣言」を行なう
予定で、それに先立ち、多摩市議会では「気候
非常事態宣言に関する決議」が全会一致で可決!
嬉しいニュースです♪

23/04/2020

昨日22日は2019年度のエネ協の監査でした。

時節柄、事務所の換気をよくして、短時間でしたが、
会計監査と活動監査をお二人にお願いしました。

年度の後半でコロナによる講座の延期もありましたが、
新規の「地産地消の電気」への切り替え事業などに
ついて、よい評価をいただき、ホッとしました。

2020年度はすでにスタートしていますが、引き続き
コロナの影響で、活動が大幅に制限されています。

★総会日程が決まりました★

5月30日(土)午後3時より。
zoom総会になる模様です。
が、一応、事務所のある永山ハウス集会室を予約しました。
詳細は、追ってホームページやメーリングマガジンで
お知らせいたします。

06/04/2020

4月理事会は初のWeb会議。
事務所には3人、他の理事は自宅などからの出席でした。
しばらくは、このような形態になるでしょう。
途中で来客もあり、Web上での交流に。

市民活動も今年は先が読めない中、年間計画を
立てざるを得ないですが、コロナショックで人命優先、
環境価値の見直しなど、世界も地域も、大きく転換して
いくでしょう。そうしなければ、、と思います。

28/03/2020

年度末。コロナによる不要不急の外出自粛にて、
事務所にて活動報告作成中です。
次年度はどんなことになるのやら。
先行き不透明で計画が立てにくいですね。

10/03/2020

NPO法人 足温ネット

<東日本大震災9年>
原発なしでもCO2減 火力で増加の懸念覆す
東京新聞 2020.3.10
二〇一一年の東京電力福島第一原発事故後、電気の発電量が事故前より一割近く減少し、原発停止に伴う火力発電の増加で懸念された二酸化炭素(CO2)の排出量も一三年度をピークに一割以上減ったことが分かった。省エネの進展と再生可能エネルギーの増加で原発が稼働しなくても電力不足は生じず、温暖化対策も両立できることを裏付けた形だ。
 環境省によると、国内のCO2排出量は一三年度の十三億一千七百万トンをピークに減り続け、一八年度は一九九〇年度以降で最も少ない十一億三千九百万トンに。うち発電所などの排出量は全体の四割を占める四億五千六百万トンで、一三年度比で13・1%減った。
 同省が排出減の要因に挙げるのが、電力の「低炭素化」と省エネだ。一四~一八年度の国内の年間総発電量は、一〇年度と比べて一割近く少ない水準で推移。資源エネルギー庁によると、CO2を多く出す石油と石炭を合わせた発電量は事故後二、三年は大きく増えたが、その後減少し一八年度は一〇年度を下回った。代わりに太陽光は一〇年度の二十倍近くに増加。再生可能エネルギー全体では水力を含め16・9%を占めた。
 太陽光の出力合計は、一九年九月末時点で五千万キロワットを超え、事故前の全原発五十四基分を上回る。全国の需給状況を監視する電力広域的運営推進機関によると、一九年夏に全国の需要が最も大きくなった際には全体の供給力の15%を占め、原発なしでも十分まかなえる計算となる。
 産業技術総合研究所の歌川学主任研究員は「福島の事故を契機に省エネが進展、再エネも増加した。原発に頼らず温暖化対策ができ、需給バランスも取れる。原発は放射性廃棄物の問題など課題があり、使うかどうかは国民的議論で決めればいい」と指摘している。

tama-enekyo.org 04/03/2020

一般社団法人 多摩循環型エネルギー協会 | 多摩で自然エネルギーの普及を目指す市民参加の取り組みです。

【3/7講座の開催中止のご連絡】

FBでのお知らせが遅くなりました。
以下、ホームページでお知らせし、その後、会場の永山公民館も臨時閉館になりました。

多摩エネ協・多摩市公民館共催事業の連続講座「気候危機をどう生きる?! 2020どうなるニッポン? そして世界は…」の第3回(講師:浜中裕徳氏)を3月7日(土)に予定していましたが、新型コロナウイルス感染予防の協力を国・関係機関から要請されている状況をふまえ、公民館側と協議の結果、中止することを決定しました。

当協会としても中止は残念ですが、一日も早く新型コロナウイルス感染が収束し、日常生活を取り戻すことができるよう協力する所存です。また、多摩市公民館共催事業は年度単位の企画ですので、令和2年度に改めて多摩エネ協から同様の内容で企画提案することを検討しています。

なお、事前に参加を申し込んでくださった方々には、個別に中止の連絡を差し上げています。

以上、ご理解をいただけますよう、よろしくお願いいたします。

多摩循環型エネルギー協会

tama-enekyo.org

taenoha.com 09/02/2020

[EARTH VISION 多摩]

【協力イベント】2020アースビジョン多摩のご案内

自然との共生をテーマにした映画を上映する年次イベント「EARTH VISION多摩」が、今年は2月22日(土)に開催されます。多摩エネ協は協力団体として関わっており、『おだやかな革命』上映後には当協会の高森理事による「映画と再エネ、循環型社会」と題したアフタートークもあります。どうぞふるってご参加ください。

■概要■
2020EARTH VISION多摩~自然との共生~映画会

開催:2020年2月22日(土曜日)
会場:パルテノン多摩 小ホール(定員304名)交通のご案内
映画会鑑賞券: 前売券一般 ¥1,000(アテナ会員¥900)
当日券一般 ¥1,500(アテナ会員¥1,400)
小・中学生 ¥100(前売・当日共通)幼児は無料

プログラム
12:30   開 場
13:00  映画 『東京干潟』(83分)
村上浩康監督トーク(30分)

15:10  映画 『おだやかな革命』(100分)
市民トーク「映画と再エネ、循環型社会」(30分)

17:50  映画 『シード~生命の糧~』(94分)
19:30   閉 会

●前売チケット販売店
チケットパルテノン 042-376-8181
営業時間10:00~18:00 休館日・定休日(月・火)を除く
カレンダーはこちら

ベルブ永山「はらっぱ」
諏訪商店街「あしたや」
鶴牧商店街「カフェ・ドゥードゥー」

●イベント詳細・チケットネット予約
https://taenoha.com/ev.html

主催:EARTH VISION多摩実行委員会
共催:たえのは
後援:多摩市教育委員会
提携:公益財団法人 多摩市文化振興財団(パルテノン多摩)
協力:エコ・フレンドリー/(一社)多摩循環型エネルギー協会

taenoha.com アースビジョン多摩映画会

21/01/2020

多摩エネ協協賛!アースビジョン多摩 映画会
https://taenoha.com/ev

2月22日にパルテノン多摩で開催されます。
お勧めの映画が3本も前売券1000円で観られます♪

多摩エコフェスタにはEV多摩にご協力頂いている(一社)多摩循環型エネルギー協会さんの展示も❗️

3.11が契機となった「地産地消の電気」の取り組みにご興味のある方は『おだやかな革命&市民トーク』を是非❗️

「アースビジョン多摩」https://taenoha.com/ev
2月22日(土)多摩センター・パルテノン多摩で
『東京干潟&監督トーク』『シード~生命の糧~』同時上映

11/01/2020

連続講座の第2回開催日があと1週間となりました。今回のテーマは「待ったなしのエネルギー革命」。講師には、環境省地球温暖化防止コミュニケーター、認定NPO法人太陽光発電所ネットワーク理事、生活協同組合パルシステム東京・非常勤監事を務める田中稔氏をお招きします。

各回の講座は独立した内容ですので、第2回から、または第2回のみでも大丈夫です。ふるってご参加ください!

日時:1/18(土)10:00~12:00
場 所:永山公民館視聴覚室
参加費:300円
(当日直接お越しいただいても大丈夫ですが、事前にご連絡いただけると助かります)

多摩エネ協・多摩市公民館共催連続講座「気候危機をどう生きる? 」のご案内。11月23日から全3回、各回受講料は300円と参加しやすくなっています。

【多摩市公民館共催事業】
気候危機をどう生きる?! 2020どうなるニッポン?
そして世界は…

地球規模の気候異常を直視し、環境を改善するには?
行政・地域での取組みや、世界的な取組み事例を学びながら、私たち市民はどう考え、行動していけばいいかを探ります。

巨大台風・体温を越す猛暑・局地的な豪雨
このままでいいの? どうにかしないと
グレタちゃんに叱られる!

スウェーデンのグレタ・トゥーンベリさん(16)は9月23日、ニューヨークで開かれた国連気候行動サミットに出席し、地球温暖化対策に本気で取り組まなければ、「結果とともに生きなければいけない若い世代」は大人たちを許さないと強く訴えた。

全3回 参加者募集 定員30人(先着順)  要事前申し込み
参加費:300円/回
場 所:永山公民館視聴覚室

第1回 11/23 10:00~12:00 ●2100年未来の天気予報
多摩市環境部
第2回 1/18 10:00~12:00 ●待ったなしのエネルギー革命
太陽光発電所ネットワーク 田中稔氏
第3回 3/7 13:30~16:30 ●世界が取組む気候危機
公益財団法人 地球環境戦略研究機関 特別研究顧問 浜中裕徳氏

田中 稔 氏
環境省地球温暖化防止 コミュニケーター
認定NPO法人太陽光発電所ネットワーク 理事
生活協同組合パルシステム東京 非常勤監事

浜中 裕徳 氏
元環境省地球環境審議官。
京都議定書とその実施ルールに関する政府間交渉や同議定書を実施するための国家政策の作成に尽力。
慶應義塾大学環境情報学部教授、公益財団法人地球環境戦略研究機関理事長などを歴任。現職。また、一般社団法人イクレイ日本理事長を兼職。

主催 一般社団法人 多摩循環型エネルギー協会
〒206-0024 東京都多摩市諏訪1-65-1-103
お問い合わせ・お申し込みはメールかお電話で(時間により出られない場合があります)
[email protected]  070-5369-0230
ホームページ http://tama-enekyo.org
フェイスブック https://www.facebook.com/tamaenekyo/

city.tama.lg.jp 11/01/2020

多摩エコ・フェスタ2020を開催します | 多摩市役所

【多摩エコ・フェスタ2020に展示・発表で参加します】
多摩市内で活動している市民団体・事業者・学校等が環境をテーマに各々工作・発表・展示等を行うイベント「多摩エコ・フェスタ」に、多摩エネ協は今年も参加します。

展示ブースではタペストリーや紙の資料を用意して活動状況をまとめてお伝えします。また2日目の19日14:45~15:30には、発表コーナーで「エネルギーも地産地消に お宅の電気、切り替えませんか?」と題してお話させていただきます。

日時:1月18日(土)、1月19日(日)各日10時~16時30分
場所:パルテノン多摩2階 市民ギャラリー・特別展示室・大ホールホワイエ
主催:多摩エコ・フェスタ2020実行委員会
多摩市公式サイト内の情報 http://www.city.tama.lg.jp/0000010196.html

city.tama.lg.jp 文字サイズ変更機能を利用するにはJavaScript(アクティブスクリプト)を有効にしてください。JavaScript(アクティブスクリプト) を無効のまま文字サイズを変更する場合には、ご利用のブラウザの表示メニューから文字サイ...

tokyo-np.co.jp 16/12/2019

児童 再エネでともす 多摩市でイルミネーション

小学生もがんばる!

tokyo-np.co.jp  多摩市立の三小学校の六年生が十四日夕、京王線聖蹟桜ケ丘駅前で、自分たちが自然エネルギーで発電した電気を使ってイルミネーションを点灯させた。

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