ケーワイデザイン

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23/12/2016

●「クリスマス・イブ」1983年発表 作詞・作曲/山下達郎 歌/山下達郎 【動画/5分15秒】
33年間毎年この時期になるとこの曲が聴こえて来る。1988年にjR東海のCMに採用され、この曲はクリスマスソングの代名詞となっている。当時はまだ携帯・スマホがない時代、駅のホームや改札付近でCMと同じようなドラマが繰り広げられていたような気がする。昨年はソフトバンクが同じ曲をCMに採用したようですが、われわれの世代にはJR東海の印象がつよすぎてピンとこない。(ソフトバンクのターゲットは我々おじさん達ではないようですけどね。)●最後におまけ動画が付いています「牧瀬里穂×石橋貴明」共演です。

01/12/2016

●「駅」1987年発表 作詞・作曲/竹内まりや 歌/竹内まりや
この曲が発表されたころ私は37歳、竹内まりやさん32歳、因みに中島みゆきさんが35歳。この頃の世代の人たちは親世代がまだカマドでご飯を炊いていたのを知っている世代です。マッチで火をつけてマキを燃やして炊飯するやつです。
音楽とは関係ない話ですがそんなアナログ的なパワー(魂)のようなものを詞とか曲から感じさせますね。
この曲はやはりリアルタイムには聴いてないが、1970年代「SEPTEMBER」「不思議なピーチパイ」などは車の中でよく聴いていた。
話変わります。この曲の歌詞の内容でWebに興味深い投稿記事がありましたので紹介します。(余計なことですが…。)
★OZmall 私の好きと出会う場所 → http://www.ozmall.co.jp/bbs/6-47096.aspx

25/11/2016

2016.11.12 第9回「おじさん達の撮影会」(後編)CUBE企画   
藤野地区(編)& KEIKOさん動画(時代/中島みゆき)をカップリングにしてみた、(動画約8分)

●「相模湖公園」近くの昭和風レストランで昼食を済ませ午後の目的地、藤野地区「ふじのアート・ヴィリッジ」に向かう。(移動時間約15分)
コミュニケーション・スポット「ふじのアート・ヴィリッジ」(FAV)、8個あるコンテナギャラリーオーナーの皆さんのご協力で楽しい撮影会となりました。ここでは今年二度目の撮影会(5月は1日で4ヶ所を廻って実施)。今回は午後3時まで約2時間の撮影会。
⭐︎解りやすい「芸術家の町」相模原市緑区藤野を紹介したHPが有りましたのでリンクさせて頂きました。(興味のある方ご覧ください。)⭐︎

http://moognyk.hateblo.jp/entry/2015/09/21/090000

●「時代」1975年発表 作詞・作曲/中島みゆき 歌/中島みゆき
記憶違いと思い込みには要注意!
この曲は、私がまだ関西にいる頃(1970年前後の学生時代)徹夜で課題制作をやっていて、朝方(4時台)ラジオから流れてきた
曲と思っていたが、今回Webで曲の発表年と歌詞の内容を確認すると「記憶違い」と「思い込み」に気づきました。
記憶違いは1970年前後関西にいる頃ラジオで聴いた思い込んでいたが、この曲が発表されたのは1975年(関東で生活)と記されていて
私の記憶と違い。もう一つは思い込みです!。歌詞の内容‥‥‥「まわるまわるよ 時代はまわる」の歌詞の部分ですが
私は「まわるまわる 4時台はまわる」と聴き違ったまま難解な歌詞だと思い込んでいました。詞を書いた”中島みゆき”に対しても難解な
女性だと思い込んでいました。
しかしWebで歌詞を確認し私の聴き違いを発見した時、一瞬ドキットしましたね。(40年間難解な詞だと思い込んでた自分に)
改めて曲を聴くと、当時二十歳そこそこの彼女が、人生をシンプルに解りやすく表現している名曲です。

05/10/2016

●先月(9月)、FBに「いちご白書をもう一度」が二度投稿されました。(Sさん投稿)聴いているとやはり1970年代前半の頃を思い出す。(いい曲だと思うし嫉妬するぐらい人の心を鷲掴みにする。)私がこの曲を最初に聴いたのは会社に入って2~3年の頃だと思う。藤沢に百貨店がOPENするということで先輩と車で向かう途中第三京浜の車の中で聴いたのが最初だったと思う。(歌っていたのは、ばんばひろふみ。)衝撃的だった!It's New! 仕事で八王子に行くことが月に2~3回ある、駅に向かって20号線を走っていると左手に見える(荒井呉服店)特別に派手な店舗ではないが、老舗らしい雰囲気を醸し出している。不思議なものでこの前を通るとなぜか「あの日に帰りたい」「卒業写真」のメロディーが頭の中で流れる。今回は「卒業写真」の動画編集で遊んでみた。(時間のある方御覧ください)

05/10/2016

●本日のおまけ。
「KATAOMOI 片思い」1979年発表 作詞・作曲/浜田省吾 歌/浜田省吾 
前にも度々書いていますけど私の30・40歳代頃の音楽はこれといって鮮明な記憶がない片手の指があれば足りるほどです。どこかで聴いたかなという感じで最近はYouTube確認する日々です。(歌謡曲は奥さんが毎日TVを見ていたので大体わかる)話は最初に戻りまして、「KATAOMOI 片思い」この曲も6年ほど前にYouTubeで発見した曲で、吉田拓郎の「イメージの詩」を検索していたら引っかかった曲で最初驚きました。吉田拓郎以外にこんな曲を創ったり歌えるやつがいるのか?それで色々調べると拓郎さんと同郷で広島出身、意外なことにあの尾崎豊が多大な影響受けたと本人が公言していたと書かれていた。この曲は少し”女々しい”感じがするがこの”女々しさ”がいいのかもしれない。(それと若い頃のアーティスト達のつながりは興味深い)

28/09/2016

●おじさん達の撮影会 2016.9.16〈第8弾〉相模原市緑区 “秋の大島河原・古民家園編” - CUBE企画 -
台風の影響で雨が心配されましたが、当日は曇りぽい晴れ気温もやや高目でしたが、大勢のカメラマン・モデルさん達が集まりアットホームな感じで楽しい時間を過ごしました。参加者全員の集合写真はCUBEさんがUPしたものをシェアさせていただきました。(ご参照ください)
次回も日時は未定ですが、定期的に開催していく予定です。参加を希望する方はCUBEさんまたは、国米までご連絡ください。(参加費有)
今回の古民家園は撮影許可をいただいて実施いたしました、そばに公園もあり1日楽しく過ごせる場所になっています。ぜひ一度ご来園されてはいかがでしょうか。
※動画で使用しているBGMは、曲名/Mexico 演奏/The Ventures
古民家園のホームぺーじはこちらです。→http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/shisetsu/bunka_shakai/library_etc/005669.html

28/09/2016

●本日のおまけ。
「愛と風のように」1972年発表 作詞/中山弘光・高橋信之 作曲/高橋信之 歌/BUZU(バズ)
この曲が発表された年、社会人となり関西から関東へ会社は日本橋。社員寮に入れられ日比谷線・東西線を乗り継いで「津田沼」まで毎日通った。
この会社ちょっと変わっていて男女同じ寮に入るのです。約25人位でしたがもちろん同じ屋根の下、今ではありえない話ではないでしょうか?。
当時まだ週休2日は定着しておらず隔週でした。連休前の金曜日得意先で残業になと上司に許可をもらい首都高~京葉道路と車で寮へ直帰。翌日早朝寮の仲間を2~3人誘ってドライブ、その時の車がスカイラインワゴンでした、もちろん車の中で流れていた音楽が「愛と風のように」でした。この曲は企業とアーチストがタイアップして企業の商品アーチストの新曲を売り出すという試み、この頃からだったような気がします。(だったかな?)今でいうコラボレーション、何れにしても斬新な曲ですね。

21/09/2016

「木村伊兵衛の撮ったカラーのパリを探しに」(前編)
木村 伊兵衛(きむらいへい、1901年-1974年)は、大正・昭和に活躍した写真家。戦前・戦後を通じて投稿写真の選考・論評を通じて、アマチュア写真の指導者として活躍した。
ライカを使ったスナップショットは、そこに生きる人々の日常を、自然な形で切り取っている。作風はフランスの世界的なスナップ写真の名手・アンリ・カルティエ=ブレッソンになぞらえられ、和製ブレッソンと言われた。当時、リアリズム系の写真家、土門 拳(どもん けん)とは双璧をなしていて、木村は「写真はメカニズムである」と捉えたのに対し、土門は「カメラは道具にすぎず、写真を撮るのは人間であり、思想である」と捉えていた。(webより引用)誰もが撮れそうで撮れない日常のスナップ写真、だからトライする楽しさがある。私はプロのカメラマンではないが、仕事・趣味で写真に関わる者として二人の話は先人達のレガシー(遺産)と受け止めている。=案内人千住明:音楽家/緒川たまき:女優=(1本14分×2)YouTubeより

21/09/2016

「木村伊兵衛の撮ったカラーのパリを探しに」(後編)

21/09/2016

●本日のおまけ(動画は1年前のリメイク版/第2回おじさん達の撮影会より/モデル:NEMU)
「なんとなくなんとなく」1966年発表 作詞・作曲/かまやつひろし 歌/かまやつひろし(ギター)・尾崎亜美(キーボード)・もう一人??(ベース)
発表されてから半世紀、当時ムッシュの頭の中の日常的な想いを素直に表現した作品だと思う。ギター一本でイメージを膨らましていったと想像しています。この音源は何年前かわかりませんが、スタジをで三つの楽器で録音しているようですがシンプルさが心地いい。(ムッシュって不思議なハーモニーを醸し出す人なんですよね。)動画は1年前の9月2日に投稿した動画をリメイクしたものです。同じ日にUPしようと思っていましたがタイミングを逸してしましました。やや季節外れ、まーいいか。(ひまわりの写真はPAKUTASOさんです。)

14/09/2016

●政治家/麻生太郎 名演説(音声You Tubuより)
難しい話を難しいまま話すことは、比較的やりやすいと言われています。難しい話を自分の言葉に置き換えて解りやすく話すことは簡単ではない。頭の中で解りやすい言葉に変換するときに変換ミスが起きるのです。それが失言、暴言につながるようです。(しかし難しい言葉としてそのまま聞いた方が、イメージやニュアンスが伝わりやすい事もあるんですよね、私には難しい。)

14/09/2016

●本日のおまけ
「湘南、夏。」1984年発表 作詞/伊勢正三 作曲/伊勢正三 編曲/瀬尾一三 歌/かぐや姫
この曲は8月18日 FB Friend の(Tさん) シェア動画を私もシェアさせてもらいました。「なぜ海が見たいのだろう もう若くもないのに」このフレーズが今の私の心境にピタリとはまったようです。記憶に留めたいという事で動画にしてみました。シェアさせて頂いた動画は画面がガタガタ揺れているんですが、その揺れが妙にいさぎよくてリアリティーを感じさせる。おそらく40代前後の方だと思うが「湘南、夏。」を共有させてもらった。(1984年に発表された曲だがこの日初めて聴いた曲で、夏は9月末まで終わらないようです。)

10/09/2016

9月9日湘南の海
湘南の山手SAGAMIHARA 8:00amから台風のなごりか40分間ほど雨。天気予報では朝方は曇りだが10:00am頃から晴れの予報。前日から海に行く予定を立てていました。車のフロントにiPhoneを装着して撮影のテストです。結果は予想以上の結果となり、今後が楽しみです。
(BGM)THE VENTURES 2009 - SPECIAL MEDLEY

07/09/2016

●写真家/植田正治「Ueda Cho」
私が写真家「植田正治」の存在を知ったのは18・19歳の頃だと記憶しています。確かカメラ雑誌で紹介されている写真を観たのが最初でした。私の実家は瀬戸内海の海に出るよりも鳥取の海に出る方が近くて海水浴はいつも日本海鳥取の海でした。そんなこともあり学生時代の春・夏休みはカメラを担いで鳥取砂丘に行っていました。もしかして植田正治さんに砂丘で会えるのでは?そんな期待も若干ありましたね。その時感じたのは広い砂の上での撮影の大変さ、想像以上のパワーが必要ですね。

07/09/2016

●本日のおまけ
「少年時代」1990年発表 作詞/井上陽水 作曲/井上陽水・平井夏美 歌/井上陽水
この曲は1970年代前半の曲だとつい最近まで思い込んでいたが、実際は1990年に発表された曲でした。やはり80年〜90年代の音楽は記憶が曖昧だ、しかしいい曲だと思います。写真を並べるのが楽しかった。”陽水語”がいくつか並んでいて難解だがニュアンスは伝わって来る。彼が言いたいのはここですよね。「夢はつまり思い出のあとさき」(夢=思い出のあとさき)

30/08/2016

YURINAちゃんの2016「夏」さよなら‥…。

30/08/2016

「 SWING GIRLS 」
東北の片田舎の落ちこぼれ女子高校生がビッグバンドを組んで、ジャズをを演奏する青春映画。キャッチフレーズは「ジャズやるべ!」2004年に公開され、脚本・監督は矢口史靖。リアルタイムに観てはいないが盛んにメディアでプロモーションしていたのを記憶している。1年ほど前にYouTubeで見たが久しぶりにガッツを感じた。楽器に素人の女子高校生(?)が数ヶ月でジャズを演奏するまでになる、本番でも吹き替えなしで演奏している感動ものだ。監督の矢口さんにもパワーを感じた。

30/08/2016

●本日のおまけ
「待つわ」1982年発表 作詞・作曲/岡村孝子 歌/あみん(岡村孝子・加藤晴子)
ポプコンでグランプリ獲得した女性デュオ。(この曲1曲で累計売上は120万枚を超える)奥ゆかしさと、いじらしさと、強い気持ちが伝わってきて好感が持てる。
この頃、仕事が忙しくて「待たせたり」「待ったり」することがやたらに多くて今思うと無駄に時間を浪費してたように記憶している。80年代後半から90年代にかけてアナログからデジタルに一気に時代は変化していった。そんな事もあってこの曲は妙に記憶に残っている。(ちょっと違うかな?)

14/08/2016

●これはアートです。  =夏休み特別企画=

14/08/2016

●本日のおまけ。
「夏の終わりのハーモニー」1986年発表 歌/井上陽水&玉置浩二 作詞/井上陽水 作曲/玉置浩二(安全地帯)
8月後半に聴くと最高ですね。3年前に出会った曲です。私にとって80年代は印象深く記憶に残っている音楽は殆んどありません。(仕事のことしか頭に無かったようで、殆んど聴き流してたようです。)個性的な二人の声とハーモニーが素晴らしい。

07/08/2016

「一流が三人集まると」難しい音楽も身近に感じてくる。
先月7月7日永六輔(83才)さんが亡くなったが、盟友だった中村八大さんもすでに1992年に亡くなっている。二人の作品は、センチメンタルな曲も楽しく聴こえてくる。

Photos from ケーワイデザイン's post 04/08/2016

「お知らせ」  TAMOTSU KOKUMAI
昨日私の”YouTube”アカウントより、音楽入り動画が著作権所有者によって二曲目の削除がありました。次回削除があった場合私のメインアカウントが使用できなくなります。したがって本日私のメインアカウント内にある全ての公開動画を削除しました。

ご存知の方もいらっしゃるかも知れませんが、”YouTube”に動画コンテンツをUPする時、審査があります。内容は「YouTube通常ライセンス」というものでこれを取得することでコンテンツをUPする事ができます。これはYouTubeユーザーに代わって使用されてる音楽の著作料をJASRAC(ジャスラック)が支払ってくれることです。(動画コンテンツ上にバナー広告が付くのはその為です。)

しかしこれだけでは著作権が全てクリアーしたわけではありません。(グレーの状態です)UP後、実際の著作権所有者から削除要求があり削除される事があります。この事に対しての対応判断は著作権所有者個々の判断に成ってるように思えます。(NOもあればOKも有るようです。)今回私事例では YouTube はユーザー側に立って削除に対して「異議申し立てをしてはいかがですか?誤って削除されたたケースもありますから…。」とのアドバイスもありますが、
以前からオリジナル性を高めたいと考えていた事もあり今回の事で頭の整理がつきました。

そのまま残しても問題ない動画もあったかも知れませんが今回の処置を取らせていただきました。チャンネル登録していただいてた皆さん、モデルの皆さん、素材提供の皆さんにはご心配掛けしましたが、ご理解いただければと思っています。

今までYouTubeに UPしていた動画についてはリメイクして再UPも考えています。今後ハードルは高くなりますが完全オリジナル(フリー素材含む)動画制作を目指したいと考えています。(あくまでも非商用目的)

※以上浅い知識の中で書かせていただきました。間違って記されてる部分もあるかとは思いますが、大筋でご理解いただければと思ってます。YouTubeへの動画UPは8月いっぱい休ませて頂きます。
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FBについては今まで通りのスタンスで皆さんとお付合いさせていただきます。

04/08/2016

第7回 おじさん達の撮影会 大磯ロングビーチ編(CUBE企画)
撮影会の雰囲気を動画にしてみました。

音楽/ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)1984年発表 作曲/桑田佳祐 演奏はベンチャーズのインストメンタルです。(リードギターは三代目Garry McGee)
バブル絶頂期のサザンの曲ですが時代を象徴するような楽曲だと評されています。(興味のある方は検索してみてください。)ベンチャーズの演奏ですが、リードギターは変わってもドン・ウィルソン奏でる小気味良いリズムギターサウンドは変わらない。団塊の世代に永く支持されている要因はここにあるのではないだろうか?

28/07/2016

一流が三人集まると、トーク番組もこうなる。(佳つ乃さんのリアクションが可愛い)

19/07/2016

せっかくなので「大磯ロングビーチ」ロケハンイメージビデをつくってみました。
バックに流れるこの曲は、「ユアーベイビー」演奏は加瀬邦彦とザ・ワイルドワンズ。1965年頃(正確には分かりません。)だったと思いますが、加瀬邦彦さんが"寺内タケシとブルージーズ"のメンバーだった頃つくった曲で、あの"安井かずみ"さんが詞をつけた、おしゃれでかっこいい作品です。イントロの12弦ギターの響きが懐かしくて切ない。この演奏はワイルドワンズを結成後リメイクしてレコーディングされたもののようです。(それにしても古い曲で今の若い人には届かないかもしれません。)

19/07/2016

「遠くへ行きたい」1962年発表 歌/ジェリー藤尾 作詞/永六輔 作曲/中村八大 1961年からスタートしたNHKのバラエティー番組”夢であいましょう”から誕生したヒット曲。司会が中嶋弘子さんで番組最初の挨拶のところでTV画面に向かって左に顔を傾けるショットが印象的でした。短くわかり易い詞で、イメージ映像がすぐに浮かんでくる古くならない名曲だ。
この番組から、上記二人(作詞・作曲)のコンビで多くのヒット曲が生まれた。「上を向いて歩こう」(坂本九)この曲は完璧なジャズですね!だから全米で大ヒットした。「帰ろかな」(北島三郎)この曲も私の中では、”ド演歌”に聴こえない。そんな事を思いながらYouTubeを検索したらやはり有った。「帰ろかな」ロック調バージョン‥‥!。興味のある方ぜひどうぞ。

「帰ろかな」(北島三郎)ロック調バージョン
https://youtu.be/2XV8CONjMIw ←ここをクリックしてください。

05/07/2016

おじさん達の撮影会 〈第6回/2016.6.26〉 相模原市大島"古民家園" 企画/CUB

http://asukeep.at.webry.info/201607/article_1.html

おじさん達の撮影会 〈第6回/2016.6.26〉 相模原市大島"古民家園" 企画/CUB 第6回おじさん達の撮影会/2016.6.26 場所/相模原市大島(古民家園)古民家園(旧青柳寺庫裡)は、江戸中期に建造されたと考えられています。県下の近世上層大型民家の間取りや構造を基本に、「妻入り」形式など庫裡独自の要素を取り入れているのが特徴です。 茅葺き屋根は維持が困難であり、生活が変化していることもあり、近世の庫裡はほとんど残っていません。旧青柳寺庫裡は保存状態が良く、貴重な歴史建造物となっています。(HPより)

19/06/2016

もうすぐ海開き(湘南海岸)

http://asukeep.at.webry.info/201606/article_2.html

もうすぐ海開き(湘南海岸) 冬と夏どちらが好きかと聞かれると「夏」と答える。山と海どちらが好きかと聞かれると「海」と答える。田舎の山の中で育った反動なのか、暑い夏(=海)が体質的にあっているような気がする。若い頃はどちらとも言えなかったが最近著しく夏よりに傾いている。

03/06/2016

おじさん達の撮影会 2016.5.21相模原市緑区藤野

http://asukeep.at.webry.info/201606/article_1.html

おじさん達の撮影会 2016.5.21相模原市緑区藤野 ↑中央高速自動車道を走っていると見える「緑のラブレター」。「藤野PA」に立ち寄って見ることもできる。相模原市緑区藤野地区にある、「藤野芸術の道」の屋外展示物の一つで、縦17メートル、横26メートルもある巨大な芸術作品で、地元の造形作家の高橋政行さんが1989年に製作しました。『緑のラブレター』は、これまではずっと封が閉じられている状態でした。ところが2015年の11月28日にそのラブレターが開封されることになったのです。開封されたラブレターの中から現れたのは数字の『5』。実は、これ...

03/06/2016

「シンシア」 1974年発表 作詞・作曲/吉田拓郎  歌/吉田拓郎・かまやつひろし
拓郎さんが南沙織(シンシアはクリスチャン・ネーム)さんに捧げた作品のようですが、拓郎さんとムッシュの共演が味わい深い。「君の部屋に僕一人いていいかい 朝を待つのがこわいから」この部分、当時拓郎さんにしか言えないと思った。ムッシュのカントリーテイストの歌い方も光っている。郷愁を感じさせる一曲です。
(動画の写真は今回のおじさん達の撮影会と私のアルバムの中から曲のイメージに近い印象深い写真を並べています。一部合成あり。)

Photos from ケーワイデザイン's post 24/05/2016

いち早く芸術家ら「人」を誘致、人が人を呼んで
気がつけば神奈川県旧藤野町はエコビレッジに
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「西の神山、東の藤野」芸術を柱に“人”を誘致し地域活性化

【2014.4.15/地方自治”腰砕け”通信記】ジャーナリスト/相川俊英/より  http://diamond.jp/articles/-/51614

芸術家やIT起業家を呼び込み、地元住民との絶妙なコラボレーションで地域を活性化されているのが、徳島県神山町だ(連載72回参照)。民間主導による創造的なまちづくりの努力が実り、神山町は「面白い人達」が集まる「面白い町」となっている。いまや日本一有名な町といっても過言ではない。

そんな神山町と肩を並べるほどユ二―クな地域が東日本にも存在する。神奈川県の旧藤野町(現在は相模原市緑区)だ。芸術家などの「人」の誘致にいち早く動き、いつしか様々な分野の人材を抱える稀有な地域となった。彼らは地元の人たちとうまく融合し、結果的に地域を活性化させている。

第5回おじさん達の撮影会 5月21日開催《CUBE企画》
Photo:Tamotsu Kokumai Model:Keiko

16/05/2016

電動アシスト自転車が最近おもしろくなって来た。

http://asukeep.at.webry.info/201605/article_2.html

電動アシスト自転車が最近おもしろくなって来た。 昨年の1月に私の自作チャイルドトレーラー(改良)を紹介したが、最近きになる電動アシスト自転車を見つけたので紹介してみたい。牽引する側の自転車が人力でペダルを漕ぐため長時間走るには、それなりの覚悟が必要になる。近くのスーパーへの買い物・灯油の買出し・ゴミ出し、それなりに活用範囲が広がってきているが、さらに活躍範囲を広げるには電動アシスト自転車が不可欠だと以前から考えていた。しかし私が考えているようなコンパクトで機能的なアシスト自転車はまだまだ少なかったが最近2種類の電動アシスト自転車が目に止...

16/05/2016

「未来へ」1998年発表 歌/Kiroro × Little Glee Monster  
作詞・作曲:玉城千春
原曲は沖縄県出身の女性デュオ(キロロ)が歌っていた。最近TVでKiroro × Little Glee Monsterのコラボを聴いて驚いた。平均年齢16歳の”LGM”のコーラスが良かった。最近のこの手のグループにはない実力があるように思えたの私だけだろうか・・・?かなり鍛えられたと思うが、音程がど真ん中で聴いていて心地良い。もちろんバックの武部聡志さんのサウンドアレンジも素晴らしい。

01/05/2016

「遠い空の彼方に」 1969年発表  歌:五つの赤い風船   作詞・作曲:西岡たかし
高校卒業してから二十歳頃まで突然私がはまった関西のフォークグループです。音楽の手作り感と楽しんで演奏しているところが聴いていて心地よかった。反戦歌とかもあったがメジャーになった曲も何曲かある。代表曲は「遠い世界に」だと思う、シモンズの「恋人もいないのに」とか明治製菓のチョコレートのCMソング「チェルシー」も彼の作品だ。今回の「遠い空の彼方に」は2006〜7年ごろ再結成してTVで演奏した時の音源です。中川イサトさんのギターと西岡たかしさんのビブラフォンのハーモニーが嬉しい。(痺れる)

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