公益社団法人 地域医療振興協会 沖縄地域医療支援セン

公益社団法人 地域医療振興協会 沖縄地域医療支援セン

コメント

グループメンバーの皆様!
お世話になります。

私はジャスールと申します。
突然のメール、失礼致します。

該当する役職の方の推奨の協力に関しまして投稿・コメントさせていただきました。

沖縄県において製造拠点を開くことを企画している国際企業は以下の方を募集しております:

1)生産(組織)マネージャー2)品質管理マネージャー3)登記代表者

もし本グループメンバーの皆様の中で、皆様の友達や知り合いの中で上記の役職に該当する方がいらっしゃれば教えていただけないでしょうか。

何卒ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

ジャスール

公益社団法人「地域医療振興協会」の沖縄県総局です。へき地医療の支援? 全国のへき地医療の充実を目指して設立された 公益社団法人「地域医療振興協会」の沖縄県総局として設置され、沖縄の離島医療支援とへき地医療機関の運営を行っている。2011年10月より、与那国町診療所の運営をスタートし、2012年4月から公立久米島病院の指定管理を始める。

通常通り開く

20/12/2021

協会では24時間オンコール状態の離島の医師の負担軽減のため、理念プロジェクトをスタートさせています。2ヶ月に1週間、代診医を派遣してやすんでもらいます。 明日から一週間、与那国町診療所に行ってきます。

15/12/2021

指定管理10年目の節目で与那国町から感謝状をいただきました。

jadecom-okinawa.jp 02/06/2020

JADECOM Okinawa|沖縄地域医療支援センター

沖縄地域医療支援センターのWebサイトを公開しました。

私たちの取り組み
私たちの目指していること

ぜひご覧ください

www.jadecom-okinawa.jp

jadecom-okinawa.jp 公益社団法人地域医療振興協会 沖縄地域医療支援センターは、島嶼県である沖縄の離島へき地医療を支えるため、町村立診療所の指定管理運営をはじめ、医師確保や医師派遣など、住民が生まれ育った地域にずっと住み続...

10/01/2020

明けましておめでとうございます。
新しい御代に相応しい魅力的な離島医療体制の構築が必要とされています。
その実現のためには出来るだけ多くの医療人の力を結集することが不可欠です。
よろしくお願い致します。

27/08/2018

去る8月17日(金)に平成30年沖縄県支部会が沖縄県市町村会館大ホールにおいて開催されました。
協会本部から宮崎国久常務理事(自治医大7既卒)、自治医大から尾本きよか教授(自治医大11期卒)、沖縄県庁から長嶺保険医療総務課長、佐久本班長、そして支部会員は東朝幸那覇市保健所長(自治医大5期卒)、川妻由和沖縄県地域医療支援センター副センター長(自治医大12期卒)、高良剛宮古病院救急部長(自治医大17期卒)、山城啓太中部病院総合診療部研修中(自治医大36既卒)。また協会が指定管理を行なっている国頭村東部へき地診療の国吉宣男所長、竹富町黒島診療所の末松聡史所長にもご出席いただました。センターからは津波勝代副センター長、宮田道夫アドバイザー(自治医大名誉教授)、協会本部事務方として須藤課長、西日本事務局岩﨑事務局長、そして夏季休暇帰省中の自治医大在学生10名が特別参加しました。
糸数支部長の司会で、最初に宮崎常務理事から公益社団法人地域医療振興協会の近況、そして尾本教授から自治医科大学の近況報告、崎原から沖縄センターの活動報告、そして糸数支部長から支部会の現状と活動報告があり、最後に意見交換があり、懇親会へと移りました。
今年は支部会の活性化計画を推し進め、支部会世話人会を中心に、義務年限内の自治医大医師の課題解決に積極的に取り組む予定です。

13/07/2018

7月2日の竹富町制施行70周年記念式典において地域医療振興協会が離島へき地医療の向上発展に貢献したことで感謝状をいただきました。

09/04/2018

10ヶ月の長期出張が終わり、今月より那覇で再稼働です。
沖縄県にこれまで以上に必要とされる地域医療振興協会になるために、気を引き締めていこうと思う。今年は早い時期に離島の診療所を訪問したい。まずは与那国町立診療所から始めたい。県立八重山病院、竹富町役場も表敬する予定。

08/01/2018

新年おめでとうございます。
今年もぶれずにへき地医療を正面に見据えて、一段、高み
のステージに持っていきたいと思います。そのためには地域医療振興協会の目標に共感する人の輪を大きく育てていきたいと思っています。
ちなみに地域医療振興協会・沖縄センターの目標は
「地域医療振興協会は日本国民がどこに住んでいてもいつでも必要なときに適切な医療サービスを受けることができる医療供給体制の構築を目指す」です。

23/12/2017

沖縄県地域医療対策協議会に出席しました。来年から医療計画とへき地医療計画が統合されます。60年間、第11次計画まで独立して策定されてきたへき地医療計画の中で数々の施策がなされたものの、まだまだへき地は問題が山積みです。そんな中での統合なので、へき地医療計画が全体の医療計画に埋没してしまわないよう昨日の会議の場でも意見を述べさせていただいていたのですが、他の分野もいろいろ課題が多く他の委員の心に届いたか不明。今後もへき地医療が埋没しないよう機会あるごとに言い続けるしかないですね。

24/11/2017

3回にわたって行われたへき地医療ワーキンググループで、なんとかまとめたへき地医療計画の骨子を今後は地域医療対策協議会で検討し、第7次沖縄県医療計画のへき地部門の計画となる。
これまでは医療計画と並行して策定されていたへき地医療計画が来年度、統合されるのである。昭和31年にスタートしたへき地保健医療計画は概ね5年毎に新規施策を積み上げる形で現在、第11次計画が進行中である。しかし、へき地医療の課題はまだまだ山積みの状態である。この段階での医療計画への統合はへき地医療が医療計画全体の中に埋没してしまう恐れがあるという事を全国へき地医療支援機構連絡会議のなかで何度も申し上げた。沖縄県の地域医療対策協議会での丁寧な議論が大事である。

21/10/2017

人は組織に入るとその組織のルールに縛られます。
組織内の常識や価値観も身に付いてきます。
視野もその組織全体の視野に制限される傾向にあります。
視野から外れた箇所はその組織の中にいる限りみる事ができません。県立病院にいた頃、沖縄の離島診療所は16ヶ所でした。
20年以上も離島診療所医師会議に参加していましたが、16ヶ所の診療所医師の意見がオール離島の意見だとずっと思っていました。
ところが、県を辞めた途端、沖縄の離島診療所の数は20ヶ所に増えました。町村立の診療所が突然、目に入ってきたのです。これまで、同じ離島という医療環境に下で同じように精一杯頑張っている町村立の診療所医師達を仲間としてみる事ができなかったことに衝撃を受けました。
全国のへき地医療も状況は同じかもしれません。
各県では大学病院、県立病院、公立病院等がそれぞれの担うべき役割の中で一所懸命頑張っていることと思います。しかしながら、どの県でもそれぞれの医療機関の守備範囲から外れた場所があり、医療サービスが行き届かないその場所を無医地区・へき地と呼びます。医療がかけがえのない生活インフラであるならば、医療サービスが行き届かない場所・へき地が存在してはいけないはずです。へき地をなくさなければ医療界は国民に信用してもらえないのでは?
それにはすべての医療機関が組織の盲点をなくす努力をすべきではないでしょうか?それができないと医療界は国民からレッドカードを突きつけられるなんてことになりかねないと危惧する次第です。

03/07/2017

延び延びになっていた、離島救急可視化の実証実験に向けての勉強会がスタートすることになりました。救急の場面でいかに離島の医師の手を煩わせることなく患者情報の共有し、コミュニケーションの質を高めることを目的とした実験です。今日、キックオフミーティングが開かれます。楽しみです。

29/06/2017

センター長の崎原は現在、黒島診療所に赴任して1ヶ月が経ちます。指定管理をする前に島の人とお約束した、黒島での医療人と住民双方がハッピーで、永続的に提供できる医療サービスのあり方を模索中です。
人口約200人、一日中3〜4名の外来数、他県では週に2〜3日の出張診療所のレベル、しかし、ここは離島。毎日の時間外の救急に対応できなければ、住民は安心できない。住民の安心と、医療人のやりがいが両立することが求められる。難問ですが、その答えが見つからなければ、指定管理を任せた意味がないと住民に叱られそうです。

30/05/2017

言い忘れましたが、沖縄地域医療支援センターのセンター長との兼務発令となりました。
これまで同様に他の離島診療所のことも支援していきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

30/05/2017

6月1日より黒島診療所の管理者に就任いたします。5年ぶりの島医者になります。
離島医療の原点に立ち返って、あるべき姿を探していきたいと思います。

06/01/2017

新年、あけましておめでとうございます。Jadecom Okinawa始動致します。今年もよろしくお願いいたします。

05/10/2016

去年の10月、へき地・離島救急医療学会のシンポジウムから生まれた離島救急医療体制勉強会が次の段階に向けて動き出しそうです。
ITを活用した急患発生時の情報伝達の実証実験が離島を中心に始まります。2つのシステムからなり、一つ目は救急車から携帯電話通信回線を使い、カメラ映像や生体モニター画像をリアルタイムで関連病院へ伝送するシステム。離島診療所・搬送先病院・消防・救急車間で同時に患者情報の把握が可能となり、搬送先病院の選定・受け入れ体制の準備・特定行為の実施確認などをよりスムーズに行うことができるようになります。そして二つ目は、IP無線機を使うシステム。現場・消防通信指令・救急車・診療所などで相方向通話が可能になり、GPS機能が搭載されているので、ヘリコプター・救急車の動態を監視できるため、到着時間やヘリポート等での安全確保作業が可能になります。それによって診療所の医師はヘリ到着のギリギリまで診療所で治療に専念することができるようになります。
実証実験でその有効性が示せれば、今後につながるものと思います。離島診療所への呼びかけはこれからですが、多くの離島からの参加希望を期待しています。

22/07/2016

本日、午後3時から県庁4階の会議室で、「沖縄県ヘリコプター等添乗医師等確保事業の添乗協力病院担当者会議にオブザーバーで出てきました。中頭病院、浦添総合病院、沖縄赤十字病院、沖縄協同病院、南部徳洲会病院、豊見城中央病院、県立中部病院、県立南部医療センターこども医療センター、県立八重山病院から救急の責任者が来られ、四半世紀続いたヘリ添事業を改善するために、情報の共有化と課題など活発に意見交換を行いました。離島救急搬送の最後の砦として30年近く連綿と続いている本事業を県民の大部分が知らないことは問題ですよね。

22/07/2016

7月19日午後7時から第二回の救急医療体制勉強会が琉大久木田先生、南部医療センターの梅村先生、メッシュの塚本さん、沖縄県消防司令センターから宮國さん、島袋さん、保健医療政策課から羽賀さん、そして横田さん、の出席で、JADECOM okinawa総局の会議室で開かれました。議題として、新たな通信手段を活用した急患搬送情報システムの勉強会、メッシュの実績報告、119消防指令の実際の事例報告などについて意見交換を行いました。本勉強会を景気に、より良いシステムが構築できればと思っています。

14/07/2016

本日午後2時から沖縄県立看護大学で第3回地域包括ケアシステム構築支援会議に出席してきました。モデル島(北大東島、竹富島)での活動報告の後、支援プログラムの検討、今後の取り組みなどが話し合われました。

29/06/2016

JADECOM. Okinawa総局事務所の会議室の壁に12カ所の離島診療所のスタッフの写真が集まりました。みんないい笑顔してます。後8カ所の診療所スタッフの写真が揃えば、素晴らしい!

22/06/2016

昨年10月のへき地・離島救急医療学会学術集会のシンポジウム”沖縄の救急医療体制”を受けて、今後も離島救急関係者同士が沖縄の離島救急の向上のため定期的に勉強会を開催することになり、21日午後7時から第一回の勉強会が開催されました。
県庁から統括官の糸数先生、災害救急担当の羽賀さん、南部医療センター救急センター長の梅村先生、琉球大学救急医療学講座教授の久木田先生、浦添総合病院の救急センター長の八木先生、メッシュサポートの事務局長の塚本さん、沖縄県消防指令センター副センター長の宮國さん、同情報政策管理官の島袋さん、そして東京大学の横田さんのメンバーが集まりました。第一回ということで、自己紹介とそれぞれの現状と課題、それぞれの思いをご発表頂いた。あっという間に1時間15分がたち、次回のテーマは今後メールで募り、テーマを絞って討論していこうという事になりました。この場にいるはずの中部病院救命救急センターの高良先生が所用で出席いただけなかったのは大変ざんねんでした。

20/06/2016

JADECOM沖縄総局(沖縄地域医療支援センター)事務所にはるばるオレゴンからオレゴン健康科学大学からスコット教授ご一行総勢6名とJADECOM本部から3名がお越しくださいました。沖縄の離島医療支援をプレゼンしました。オレゴンもへき地が多く、へき地医療に従事する医師を育てることが大学としての大きな仕事とのこと。そのためには学生を長期間派遣することが、卒業後へき地へ戻ってくることに繋がるといっていました。それは、へき地で長く生活することで、より深くへき地の魅力を知るからとのこと。それは、沖縄の離島の魅力を知ってもらうための「ゆいまーるプロジェクト」とピタリと重なるところ。

03/06/2016

JADECOM沖縄総局(沖縄地域医療支援センター)事務所に離島振興協議会の新垣事務局長がおいでになりました。

03/06/2016

JADEOM沖縄総局(沖縄地域医療支援センター)事務所に久米島町の大田町長がいらっしゃいました。

ritoushien.net 03/06/2016

ゆいまーるプロジェクト|沖縄離島、へき地医療、医師募集、支援

http://www.ritoushien.net
クリックするとホームページに飛ぶようにしました。

ritoushien.net

03/06/2016

ゆいまーるプロジェクトのホームページがリニューアルいたしました。ご愛顧のほどよろしくおねがいします。

27/05/2016

6月24.25日にぬちどぅ宝のメンバーと一緒に伊是名村に行ってきました。心肺蘇生講習会は二日間で中学生から学校の先生、役場職員、一般住民と精力的にこなし、合計100名盛況で今回の講習会で島の住民の1割近くが受講した事になります。また、支援センターとして伊是名村役場を表敬し、奥間副村長と離島医療の課題について意見交換を行いました。表敬の後、琉球王朝の王にまで上り詰めた、尚円王ゆかりの場所を見学させて頂きました。尚円王が指し示す未来へ、離島医療が発展していくようにお願いいたしました。

17/05/2016

4月4日、竹富町立黒島診療所の引き継ぎ式と祝う会が開催されました。夏がフライングしたのではと思える程の日差しの中、竹富町長から吉新理事長に黄金の鍵が無事に引き継がれました。その後、診療所向かいの黒島伝統芸能館に場所を移して祝う会が開かれました。行政の長として、黒島の住民に医療を毎日、提供できる事の喜びがそのまま口から出てきたような竹富町長のスピーチ。美しい海に囲まれた黒島の診療所を運営できる喜びでいっぱいの海のない栃木県出身の吉新理事長のお祝いの言葉。そして、黒島のあまりの歓迎ぶりに戸惑いとやる気をみなぎらせた若き巨人、吉山直政新診療所長の決意表明のあと、
芸能の島黒島ならではの見事な「鷲の鳥節」「黒島口説」の舞が披露され、最後は恒例のカチャーシーで祝う会を締めくくりました。

17/03/2016

3月16日沖縄県市町村自治会館の会議室で一般財団法人 地球共生ゆいまーるの主催で「沖縄から地方創生を考える」を、テーマにシンポジウムが開催されました。印象にのこったのが、小学校区(顔の見える関係)の単位のコミュニティの中で死ぬまで役割を持つことが大切。地域での安心・安全、子育て、教育環境の整備。20〜30年先の我が地域のあり方を住民一人一人が真剣に考える事の必要性。沖縄が持つ地域力、文化力、伝統力、人間力、離島力、共生力を発信していくことの大事さ。などなどで、沖縄発地方創生は複数の町村離島が住民の自らの意思による地域創生ビジョンの策定・実施であり、この実現のためには県の補完を通じて、関係各省と地方交付税の折衝を重ねる必要があるとの事でした。実に有意義なシンポジウムでした。

14/01/2016

沖縄の離島医療に関心をお持ちの脳外科の先生と面談のため今年初飛行機です。初富士です。

26/10/2015

第19回へき地・離島救急医療学会学術集会ご報告その4
10月24日(土曜日)午後1時〜
シンポジウムの後、1時間の食事休憩の後、午後1時から第一と第二の2会場で一般口演の部がスタート。
第一会場は救急搬送と地域医療のテーマで16口演、第二会場は救急医療、看護の部として地域医療・救急医療、地域医療体制・教育で13口演が発表され、活発なディスカッションが展開された。

26/10/2015

第19回へき地・離島救急医療学会学術集会ご報告その3
10月24日(土曜日)午前9時〜午前12時

大会長講演「沖縄の離島医療」の後、
自治医大鈴川教授による基調講演「へき地・離島医療とメディカルコントロール」(座長;県立中部病院宮城先生)、続いてメインシンポジウム「離島医療の未来を探る」(座長;琉球大学久木田教授)、シンポジストの発表に先立ち、県保健医療部の医療統括官の国吉先生による沖縄の離島急患搬送を担っている各団体への貢献に対する感謝の特別発言があり、県ドクターヘリの浦添総合病院の八木先生、NPO法人メッシュサポートの小濱先生、海上保安庁第11管区海上保安本部の石原専門官、陸上自衛隊第15旅団ヘリコプター隊の古賀隊長、沖縄県消防通信指令の島袋情報政策管理官の順にご発表いただいた後、全シンポジストに登壇いただきディスカッションと続いた。しかしながら、ここまででプログラムがかなり押しており、時間を10分延長したものの、十分なディスカッションをするには時間が足りず、残念であった。しかし今回、沖縄の離島急患搬送を担っている、4団体と今後離島の119を1手に引き受ける消防通信指令が一同に会し、意見交換を行ったことは、明日のよりよい離島急患搬送システムの構築向けて、ともに考え、ともに行動していくための出発点になったのではとの手応えを感じた

26/10/2015

第19回へき地・離島救急医療学会学術集会ご報告その2
10月23日(金曜日)午後6時
ー交流会ー
全国から、県内からお集まりの皆様に、明日の学術集会がみのりの多い一日となるように、交流会でアイスブレイク
区立台東病院の杉田院長の司会で、
はじめに大会長崎原が歓迎と御礼の挨拶、続いて乾杯の挨拶を自治医大の鈴川先生、余興は久米島病院の津波看護部長の踊りと地揺(じかた)は諸見里事務局長と野村流保存会同門のメンバーによる琉球古典舞踊の2曲、挨拶は後援を頂いた離島振興協議会の副会長の宮城北大東村長、本学会の代表幹事の長崎医療センターの高山先生、余興2はシンガー・ソング・ドクター崎原によるサイモンとガーファンクル特集でした。

26/10/2015

第19回へき地・離島救急医療学会学術集会ご報告その1
10月23日(金曜日)午後4時
ーへき地・離島診療所研修会ー
   サブタイトル「シマ医者の裏ワザ披露宴」
中部病院の高良先生の発案で、学会にお集まりいただいた離島診療所の研修会が行われました。県立診療所と町村立診療所から
11名の先生方が創意工夫や日常診療の中での気づきなどの報告に耳を傾け、そして熱心に意見交換をしていました。

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住所


旭町116−37 沖縄県市町村自治会館3階
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900-0029

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古島2-31-1
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当院は皆さまの思いに Hospitalityーおもてなしの心ー を持って寄り添う、地域に根ざした かかりつけ医を目指します。    院長  米納 浩幸

リハビリテーションクリニックやまぐち リハビリテーションクリニックやまぐち
安謝1丁目10-28
Naha-shi, 900-0003

当クリニックは理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が在籍しています。手足や首・腰の問題はもちろん、言葉や飲み込みの問題などにも対応いたします。お気軽にご相談ください。

沖縄赤十字病院 肥満・糖尿病外科治療センター 沖縄赤十字病院 肥満・糖尿病外科治療センター
与儀1丁目3番1号
Naha-shi, 902-0076

高度肥満と肥満を伴う糖尿病を手術で治療する肥満代謝外科手術に特化した沖縄唯一のセンターです。

医療法人ホスピタブル ゆめクリニック 医療法人ホスピタブル ゆめクリニック
2丁目3−1 A
Naha-shi, 901-0154

うつ病・双極性障害、パニック障害・社交不安障害(SAD)・強迫性障害(OCD)・

アメカル耳鼻科クリニック アメカル耳鼻科クリニック
銘苅3-9-23
Naha-shi, 900-0004

那覇新都心の耳鼻科です。

おおうらクリニック おおうらクリニック
高良3丁目5-22
Naha-shi, 901-0145

おおうらクリニックは、慢性生活習慣病・痛風・栄養指導などの一般内科をはじめ、腎不全の人工透析治療(送迎有り)や、膠原病・関節リウマチ・痛風・線維筋痛症を専門に扱うクリニック

沖縄県那覇市 なかざと歯科医院  沖縄県那覇市 なかざと歯科医院 
大道45番地
Naha-shi, 902-0066

沖縄県那覇市 なかざと歯科医院 

赤崎歯科 赤崎歯科
泊3-5-12
Naha-shi, 900-0012

歯科 歯科医院 虫歯治療 歯周病 インプラント 専門医 認定医

おもろまちメディカルセンター整形外科 おもろまちメディカルセンター整形外科
上之屋1-3-1
Naha-shi, 900-8556

【整形外科診療受付時間】 午前(月~土) AM8:00~AM11:00 午後(月、火) PM1:30~PM5:00 ※毎週火曜午後と第1,3,5土曜午 前はリウマチ・痛風専門外来です

くばがわメディカルクリニック くばがわメディカルクリニック
久場川町2-96-18
Naha-shi, 9030807

沖縄県那覇市首里久場川町2-96-18 メディカルプラザ首里2F Tel;(098)988-8182