BOOK and SONS

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【🌼11月2日(火)まで🌼】
写真家 野口恵太による写真展「無自覚の美」が、BOOK AND SONSにて開催中。 BOOK and SONS
https://lulamag.jp/art-culture/news/exhibition/keita-noguchi/2021
【表現者たちの人間模様☕️🚶‍♂️】
写真家 西山勲の写真集発売を記念する写真展が、PACIFIC FURNITURE SERVICEにて10月11日(月)まで、BOOK AND SONSにて10月12日(火)まで同時開催中。 BOOK and SONS Pacific furniture service
https://lulamag.jp/art-culture/news/exhibition/isao-nishiyama/secret-rituals/2021
進到如此別緻的空間,論誰都會不小心地沉浸在這個充滿字型、設計、藝術及攝影的世界裡!

此外, BOOK and SONS 也並存著 #咖啡 及 #藝廊,而今天正好是活躍於紐約的攝影師 #JimiFranklin 攝影展的最後一日。
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▌ 推薦閱讀-她讀醫學院,卻以「攝影」療癒人心 ☛  
 https://bit.ly/3qPcg7t
▌ WONDER 1OO 計畫 ☛ https://bit.ly/3pVDnNx

#WONDER #WONDER_BOOKMAG #WONDER_EXHIBITION #WONDER_PHOTOGRAPHY #WONDER_JAPAN #WONDER_TOKYO #街角那間獨立書店
關於《烏龜與假音》

約略在2017到2019的筆記中,大部份的草圖是瓶罐與水果,印象中總是在這個設定好的範圍內等待,等待下一個變化浮現;便在這樣的過程中一張接著一張畫下去。某些瓶罐是有實際物體的,有幾個在畫室,有幾個則是在店家,當站在瓶子前總會盡量牢記特徵後回來補上幾筆,雖然也想過買下來觀察,但不知道什麼原因,總覺得買回家後想畫的動力會減少而作罷;不過這樣的決定也有些風險,每回往店家的路上總會默默拜託著瓶子千萬別被買走啊!

水果也是類似的方式。經驗是菜市場會比水果專賣店方便一些,例如木瓜,產季時在每個攤商前站兩三分鐘,一趟走下來可以有十多分鐘左右的木瓜觀察,而且老板也不會覺得你奇怪,只看不買。若是攤位有試吃水果的話則會再多停留一會兒,因爲那些不合常規切水果的方式是重要的想像來源之一,有些水果組合的畫是這樣來的。

曾出現在畫中的烏龜應該有三隻,2018年畫過一隻,今年畫了兩隻, 數量比鴨子再少一點。而書名《烏龜與假音》的由來是個夢境:當時有隻身形龐大的烏龜緩緩的回過頭來問我:想參觀我家嗎?點頭後牠便像汽車的後行李箱開啟那樣升起龜殼,開門讓我入內一探究竟。一如先前的出版品《在草地上打滾》與《風與髮型》,內容並不依照畫作完成順序做排列,而是透過編輯的眼睛再重新編排。雖然畫冊的文字敘述不多,但每回總會發現翻閱的過程中躲藏著某種節奏;這個我無法用畫表現出來的部份,或許就是出版有趣的其中之一吧。有時候邊翻著書邊思考著,一張圖的完成,是不是已經不在畫桌前結束,反而透過出版而延後了呢?

近日畫圖時,同樣的一隻螞蟻總會來拜訪,每當拉出椅子,手放在畫架後牠便會出來一探究竟,每回都得確認牠離開後才能開始上工。想起《烏龜與假音》內的一隻螞蟻,有次夜間工作時被牠嚇了一跳,或許那後足畫得有力過頭,還以為牠移動的方式由走路瞬間變成了跳躍 !

一次與朋友聊天提到:幾個月後再重新翻開這本畫冊,有股像是吸了一大口氣的感覺,在幾天後收到她傳給我的訊息:「感覺這氣很長很緩,但還在感覺是到身體裏的,還是釋放出去的。」看完後我暗自吸一大口氣並注意著有憋氣與沒有憋氣時身體的變化,心想若把這句話與「畫圖的時候語言總是在往後退的」放在天平的兩端,看著指針的擺幅應該會是很有趣的事情。

《烏龜與假音》入選了今年的金蝶獎,恭喜霧室設計以及朋丁,也恭喜送我這段話的朋友,蕭羊希,她設計的《夜長夢多》也同樣入圍了這個獎項。也謝謝大家的支持,若您對畫冊有興趣,請聯繫離你最近的店家。

朋 丁 pon ding
Mangasick
島上西西

香港 Art and Culture Outreach|艺鵠

澳門 边度有書.有音樂 Pin-to Livros & Musica

日本 BOOK and SONS

韓國 NOT ONLY BOOKS(https://www.instagram.com/notonlybooks.kr/)

圖片中的烏龜並不是夢境裡的烏龜,但這又是另外一則故事了。
#スイスのデザイン 🇨🇭✨ *「FormSWISS」(フォーム・スイス)- 本日が最終日。お見逃しなく!😃*
在日スイス大使館とグローバルデザインプラットフォーム「 Form(フォーム)」の共催により、現在進行形のスイスのビジュアルコミュニケーションデザイン(グラフィックデザイン、タイポグラフィ、モーショングラフィックスなど)と、そのデザイン的思考やライフスタイルにフォーカスし、スイスデザインの今をお届けする「FormSWISS」展。本日が最終日となりました!
スイスの小さな村や街から国境を越えて世界のデザイン界に影響を与えているデザイナーを中心に、デザイン大学、美術館など約30組への貴重なインタビュー映像の上映や、その多くが日本初登場となる現在のスイスデザインを代表するトップデザイナー達の作品展示、多分野にまたがるクリエーター達を交えてのパネルディスカッションなどを通じて、スイスの多様なデザインや教育、ライフスタイル、そしてこれからの私たちの豊かな生き方へのヒントとなるような価値観などをデザイン的視点から多角的に紹介しています。
私たちが思い描く従来の“スイスデザイン”のイメージとは異なるスイスデザインの今を体験してください 😊
〇「FormSWISS」展
- 会期:本日最終日
- 会場:THINK OF THINGS(東京都渋谷区千駄ケ谷3-62-1)
BOOK and SONS(東京都目黒区鷹番2-13-3 キャトル 鷹番)
Form Gallery(東京都渋谷区神宮前1-10- 7-103)
MINA-TO(東京都港区南青山5-6-23 Spiral 1F)※11月6日(金)まで開催中
- 詳細はこちら:https://bit.ly/3e2WPmH

#SwissDesign 🇨🇭✨ *FormSWISS! – Today is your last chance to discover this amazing exhibition. Don’t miss out! 😃*
Co-organized by Form and the Embassy of Switzerland in Japan, FormSWISS is a design exhibition focusing on Swiss visual communication, design thinking, and the designers’ way of life. Switzerland has been a driving force in the development of modern and contemporary design. How does Switzerland’s lifestyle shape its creative scene? From work-life balance to environment and culture, what can we learn from the Swiss ways of living and designing? FormSWISS explores these links of kinship through a multi-site exhibition in Tokyo.
FormSWISS is introducing works of Swiss graphic design, typography and motion graphics and includes a series of interviews with designers, schools and museums conducted in Switzerland by the Form team.
〇FormSWISS exhibition
- Period: closing today
- Venue: THINK OF THINGS (3-62-1, Sendagaya, Shibuya-ku, Tokyo); BOOK and SONS (2-13-3 Takaban, Meguro-ku. Tokyo); Form Gallery (1-10-7-103, Jingumae, Shibuya-ku, Tokyo); MINA-TO (Spiral 1F, 5-6-23 Minami Aoyama, Minato-ku, Tokyo) : October 30 - November 6
- More information: http://formtokyo.com
#スイスのデザイン *「FormSWISS」(フォーム・スイス)明日開幕!✨🎉🇨🇭 - 参加デザイナー *
スイス大使館の協力の下、グローバルデザインプラットフォーム「Form」がスイスで行ったデザインリサーチに基づく「FormSWISS」展が、明日から開幕いたします!😃✨
世界に影響を与えるスイスのビジュアルコミュニケーション、デザイン教育、文化、そしてこれからの豊かな生き方へのヒントとなるような価値観をデザイン的視点から多角的に考察します。
スイスの次世代を代表するデザイナーたちの作品の展示、また、彼らや、注目の大学、美術館への現地でのインタビュー映像の上映が、都内の4つの会場で行われます。さらに、スイス・タイプフェイシズ(Swiss Typefaces, Type Design Agency)と&Form代表でデザイナーの丸山 新とによるトークイベント(10月28日)や、多分野にまたがるクリエーター達を交えてのパネルディスカッション(10月30日)などが開催され、スイスデザインの今を体感して頂くことができます。
参加デザイナー及び大学の詳細は、画像をクリックしてみて下さい❗️
- 会期:2020年10月23日(金)–11月3日 (火)
- 会場:THINK OF THINGS(東京都渋谷区千駄ケ谷3-62-1)
BOOK and SONS(東京都目黒区鷹番2-13-3 キャトル 鷹番)
Form Gallery(東京都渋谷区神宮前1-10- 7-103)
MINA-TO(東京都港区南青山5-6-23 Spiral 1F)※10月30日(金)-11月6日(金)
- 詳細はこちら: http://formtokyo.com

#SwissDesign *FormSWISS is opening tomorrow! ✨🎉🇨🇭 – who is participating? *
Co-organized by Form and the Embassy of Switzerland in Japan, FormSWISS is a design exhibition, which focuses on Swiss visual communication, design thinking, and the designers’ way of life.
How does Switzerland’s lifestyle shape its creative scene? From work-life balance to environment and culture, what can we learn from the Swiss ways of living and designing? FormSWISS explores these links of kinship through a multi-site exhibition in Tokyo.
The exhibition will introduce works of Swiss graphic design, typography and motion graphics. It will also include a series of interviews with designers, schools and museums, which were conducted in Switzerland by the Form team.
In addition, FormSWISS will offer public discussions between Japanese and Swiss designers as well as present several products featuring collaborations across the two countries.
Click the images to get more information about the participants❗️
- Period: October 23, 2020 (Fri.) - November 3, 2020 (Tue.)
- Venue: THINK OF THINGS (3-62-1, Sendagaya, Shibuya-ku, Tokyo)
BOOK and SONS (2-13-3 Takaban, Meguro-ku. Tokyo)
Form Gallery (1-10-7-103, Jingumae, Shibuya-ku, Tokyo)
MINA-TO (Spiral 1F, 5-6-23 Minami Aoyama, Minato-ku, Tokyo) : October 30 - November 6
- More information: http://formtokyo.com
FormSWISS展|メイン会場 2「BOOK AND SONS」続き


来週23日(金)から都内4つの会場でいよいよ始まるデザイン展「FormSWISS」。

2つ目の会場となるのは、1Fにタイポグラフィを中心としたデザイン本を取り揃える古書店と、2Fにはゆったりとしたギャラリースペースを併設する学芸大学にある「BOOK AND SONS」です。ご覧いただける総勢6組の出展者の内、今日は3組をご紹介します。

若きデザイナー、アレックスを中心に従来型の働くという固定概念に縛られず、各々に異なるタレントを持つ教育者、オーガナイザーなど自由に活動するプロフェッショナル達で構成されるクリエイティブ集団、Futur Neue(フートゥル・ノイエ)。Futur Neue

タイプデザインや、世界最大のアートイベント「Art Basel(アートバーゼル)」やジュネーブを代表する現代美術館MAMCO(マムコ)のアートディレクションなど様々な仕事を手掛け、そのクオリティの高さから世界中のクリエイティブ界から熱視線を集めるGavillet&Cie(ギャヴィエ&シ)Gavillet & Cie

スイスの時計工場が集まる街を拠点に、クリエイションと広告デザインの絶妙なバランスをとりながら地域の文化や商業デザインに積極的に関わるデザインスタジオ、SUPERO(スーペロ)。SUPERO

登場するスイストップデザイナーたちはすべて日本初登場。スイス国内でさえ実現したことのない貴重な6組の共演をぜひお楽しみください。

スイス国内でさえ実現したことのない貴重な6組の共演をぜひお楽しみください。

その他、原宿の「THINK OF THINGS」と「FormGALLERY」が同時開催、ポップアップ展+ショップとして表参道の「MINA-TO(Spiral 1F)*こちらのみ10月30日〜11月6日」にて開催致します。各会場によって出展者が異なります。

多言語国家らしく地域ごとに特色ある文化が混在するスイス国内を旅するように、是非それぞれの会場にも足をお運び頂き、現在進行形のスイスのビジュアルコミュニケーションデザイン(グラフィックデザイン、タイポグラフィ、モーショングラフィックスなど)と、そのデザイン的思考やライフスタイルをご覧ください。


BOOK and SONS
会期:10月23日(金)— 11月3日(火)/12:00-19:00 *28日(水)休館/入場無料
東京都目黒区鷹番2-13-3 www.bookandsons.com


出展者:
Balmer Hählen、ECAL、CCRZ、Futur Neue、Gavillet & Cie、SUPERO


FormSWISS展 開催概要


展示会場:
THINK OF THINGS
会期:10月23日(金)— 11月3日(火) 11:00-19:00 *28日(水)休館/入場無料
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-62-1 

FormGALLERY
会期:10月23日(金)— 11月3日(火) 11:00-19:00 *入場無料
東京都渋谷区神宮前1-10-7-103


ポップアップ展+ショップ
MINA-TO (Spiral 1F)
会期:10月30日(金)— 11月6日(金) 11:00-20:00 *入場無料
東京都港区南青山5-6-23


トークイベント 1:FormSWISS TALK from Switzerland
日時:10月28日(水)19:30-20:30 YouTube無料ライブ配信
出演:Swiss Typefaces

*当日のYouTubeへのリンク先は下記でご確認ください。
https://formtokyo.com/swiss/1151/


トークイベント 2:FormSWISS TALK
日時:10月30日(金)17:30-18:30及び19:00-20:00
場所:Restaurant Bar CAY (Spiral B1F)
出演:安藤 北斗(we+)、稲本 弾(Netflix)、永田 宏和(KIITO)、広野 萌(Designship)、松浦 俊夫、丸山 新(&Form)/モデレーター:西まどか(IDEA Magazine)
入場料:ワンドリンクオーダー(事前予約制)

* 無料ライブ配信あり
* 詳細は下記でご確認ください。
https://formtokyo.com/swiss/1133/


FormSWISS展出展者:
デザイナー:
Alfio Mazzei、Balmer Hählen、CCRZ、Futur Neue、Gavillet & Cie、Hubertus Design、Jannuzzi Smith、Kasper-Florio、Notter+Vigne、Simone Cavadini、Studio Feixen、Supero、Swiss Typefaces
芸術・デザイン大学:
ECAL、ZHdK

Embassy of Switzerland in Japan  在日スイス大使館
a book store focusing on Typography in Tokyo

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◆ 青柳文子さんがバイクで案内。東京ローカルのカルチャースポット

ミニバイクのレンタルサービス「HondaGO BIKE STAND」を使って、モデルの青柳文子さんと東京の街を散策。

バイクなら「密」を避けながら、駅周辺から離れたスポットもまわれるのが嬉しいところです!
https://www.herenow.city/tokyo/article/hondago_aoyagifumiko/

▶︎たずねた場所: Mustard Hotel Shibuya BOOK and SONS TOKYO BENTO STAND Waltz Like|#PR
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【HereNowとは】
アジアの11都市で展開、カルチャーシーンの「今」を伝えるシティガイド。Facebookページでは、今週は【東京】の特集記事、掲載店舗の最新情報をお届け中です!

Typography and Graphic design BOOK AND SONSはタイポグラフィを中心としたグラフィックデザインの本を扱う古書店です。
学芸大学駅から数分歩いた住宅街にひっそりと門を構えます。
欧文、和文問わず、オーナーが一冊一冊厳選した本を取り揃え、
タイポグラフィ関連アイテムも取り扱っていく予定です。
学芸大学駅周辺の散策がてら、お気軽にお立ちより下さい。
※毎週水曜定休

Photos from BOOK and SONS's post 07/05/2022

連日ご好評いただいております、小島武展「DRAWING」。
店頭ではイラストブックに加えてTシャツやトートバック、ポストカードなど本展のために作成したオリジナルグッズを販売しております。
本日も感染症対策を行いながら、皆様のご来店をお待ちしております。

Photos from BOOK and SONS's post 07/05/2022

21世紀を代表するヴァージニア州生まれのアーティスト、サイ・トゥオンブリーの作品集。本作はアレクサンダー・ポープ翻訳版の長編叙事詩『イリアス』(ホメロス原作)に着想を得て制作したペインティング作品「Fifty Days at ILIAM」をまとめたものとなり、『イリアス』内の事件を題材にした10枚の絵画シリーズを包括的かつ多面的に紹介しています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167569401
サイズが異なる10点の作品を連ねて見せるためにアコーディオン状の製本で図版が収録されており、実際のサイズは300×2582cmに及ぶ大作。トゥオンブリーのスタジオで完成時に撮影された「Fifty Days at Iliam」の未発表の図版も収録した新版となっています。

Photos from BOOK and SONS's post 06/05/2022

1977年、William Eggleston初のアーティストブック『Election Eve』。わずか5冊のみ制作されたこの本は、リネンボックスに収納された2冊の革製のブックに100枚のオリジナルプリントを収録したもので、現在でもEgglestonの最も希少なコレクターズブックとなっています。本書はSteidl社が『Election Eve』に収められた写真を1冊にまとめた待望の改訂新版。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097867
第39代アメリカ大統領の選挙直前にジミー・カーターの出身地プレーンズを訪れた際に撮影されたアメリカの風景が収録されています。人気のない道路や、鉄道路線、ガソリンスタンド、住宅など、メディアの華やかな報道とは異なる姿を捉えた一冊。

Photos from BOOK and SONS's post 05/05/2022

中国人ヴィジュアルアーティスト、Pixy Liaoが2007年に開始した長期的な継続プロジェクト「Experimental Relationship」。5歳年下の日本人ボーイフレンドと一緒にシチュエーションやポーズを演出して撮影をおこない、それらの写真の中で異性間の関係性における新しい可能性を探っています。
女性優位の世界観が作り上げられた本作で、中国の伝統的な異性愛のあり方に疑問を投げかけ、異性愛の多様性を表現しました。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097771
本書は2018年に刊行された『Experimental Relationship Vol.1』をアップグレードしたもので、若干の装丁の違いと収録写真が数枚変更されています。

Photos from BOOK and SONS's post 04/05/2022

スイスの高級リゾート地、サンモリッツに毎年1人のアーティストを迎え、滞在制作した作品を元に作品集を発表する年刊式プロジェクト『SOUVENIR』。第3号は、ロンドンを拠点に活動するアメリカ人フォトグラファー、Colin Dodgson。
Dodgsonは伝統的な暗室プリント技術を復活させたロンドンのムーブメントにおける中心的存在であり、その作品は軽妙なユーモアに溢れ、自然界へのロマンチックな視点が特徴的です。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098619
自身の人生と密接に関連しながら多彩なテーマを写し、空想と現実の間を行き来するような作品を生み出しています。独特な色調と自然光の捉え方が感じられる一冊です。

Photos from BOOK and SONS's post 04/05/2022

アイスキャンデーはじめました。

福岡県柳川市にある椛島氷菓さんから取り寄せております。
あまおう、マンゴー、チョコレート、抹茶、甘夏みかん
そのほか、どらやきアイスもございます。
お散歩の途中にぜひ。

Timeline photos 03/05/2022

小島武展「DRAWING」好評開催中です。
1962年から47年間にわたりイラストを描き続けた小島武の作品をぜひ会場でご覧ください。
通常は水曜定休ですが、明日5/4(水)は営業いたします。みなさまのご来店をお待ちしております。
https://bookandsons.com/blog/drawing.php

Photos from BOOK and SONS's post 03/05/2022

Borge Mogensenは余分な装飾を排したシンプルで丈夫な家具デザインが特徴的なデンマークを代表する家具デザイナー。
30年以上に渡る制作活動の中では伝統的な職人芸に影響を受け、シェーカー教徒の家具からしばしばインスピレーションを受けることもありました。本書はスパニッシュチェアを始め、今日まで販売されている家具を紹介するモノグラフ。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098923
ワークショップのドローイング、スケッチ、家具の写真、そしてMogensenの日常生活の写真から興味深いアプローチが垣間見える一冊です。

Photos from BOOK and SONS's post 02/05/2022

【再入荷】Secret Rituals/西山 勲
2013年~2019年にかけて世界各地の芸術家たちの創作の場を訪ね、撮影した写真を中心に構成された本作。彼らの内側に潜り込み、言葉にならない感情と対峙し、表現することで生きていく彼らの人間模様を写真を介して紡いでいく。
https://store.bookandsons.com/?pid=163079748

Photos from BOOK and SONS's post 02/05/2022

機能主義を探りながら、形の意味と技術を心理的に考慮し深い美しさのあるデザインを生み出したデザイナー、Enzo Mariの回顧展に伴い刊行された作品集。同展のキュレーションを務めたHans Ulrich Obristとの対話を主軸に構成し、イタリアのデザイン界を先導してきたMariの作品と思想に迫る内容となっています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098925
図面、スケッチ、未公開のアーカイブ資料、エッセイやインタビューを「リサーチ・プラットフォーム」として分類し60年以上かけて制作されてきた作品群を紐解くほか、著名なデザイナーやアーティストからの寄稿、インタビューも合わせて収録した一冊です。

Photos from BOOK and SONS's post 01/05/2022

本日より発売の「小島武イラストブック」は当店オンラインストアでもお買い求めいただけます。
小島武の特色ともいえる漫画のタッチの新鮮さが分かる鉛筆画作品を中心に収録されており、1962年から47年間にわたりイラストを描き続けた小島氏の作品を楽しむことができる一冊です。https://store.bookandsons.com/?pid=167990815

Photos from BOOK and SONS's post 01/05/2022

菓子作家・土谷未央 (cineca)がファッション誌「PERK」誌上で2017年から連載している「cinecaのおいしい映画」に加筆、書き下ろしを加え、書籍としてまとめた一冊です。土谷氏が敬愛する映画をお菓子を主軸とした写真作品とエッセイで表現しており、白金のOFS galleryにて開催された展示「たベるようにみる」の公式図録でもあります。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098897
cinecaとしての活動の集大成とも言えるアートワーク、イラスト、コラムなどのすべてが収録された、美味しいお菓子でありながら芸術作品のような佇まいのお菓子たちを堪能できる一冊。

Photos from BOOK and SONS's post 30/04/2022

アメリカ人フォトグラファー、Alec Sothの作品集。2018年から2021年にかけて制作した新作を集めた、写真という表現手段を礼賛する意識の流れが見える一作です。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097807
仏像、バードウォッチングをする人、避寒客、リンカーン大統領の胸像と幅広い被写体を描写した本書には、体験したことを明確にしそれを形にしたいという写真を撮る側の欲求が反映されています。雑多なイメージからなるシークエンスを通じて、何かを連想させるイメージ、土産物や記憶、我々に日々カメラを向けてくるイメージの作り手たちの存在が繰り返し強調されている一冊です。

Photos from BOOK and SONS's post 29/04/2022

演出家として活躍したのち、オランダで写真家として活動するJennifer Drabbeによる作品集。
幼少期の大半を寄宿学校で過ごした彼女は、安全な家庭の中で動き回る娘たちの様子に驚きを持ちました。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097887
目の前に広がる優しい世界に魅せられて10年以上に渡り娘たちにカメラを向け続け、思いがけない瞬間やディテールを捉えてきました。ある時は自然発生的であり、ある時には演出されたシーン。日々の親密な瞬間を力強く、時に演劇的なイメージに変換しています。形と抽象性を強く意識した作品に引き込まれる一冊。

29/04/2022

蔵前にお店を構える文具店カキモリよりこだわりの商品を入荷いたしました。
https://bookandsons.com/blog/new-arrival/kakimori.php

カキモリは「たのしく書く人」として使い手だけでなく全国の作り手の皆さんとひとつになり、書くことを通して始まる想いを伝え、交わし合う楽しさや豊かさを多くの人と分かち合いたいという願いを持ち商品を届けています。
蔵前のお店ではオーダー式のノートや、インク、用途にあった筆記具やレターなど実に様々な商品を手に取ることができます。そんな見ているだけでもワクワクするような数ある商品の中から、今回はつけペンと山桜キャップボトルのインクの取扱を開始いたします。

ころんとしたフォルムが愛らしいインクボトルはまるでガラスの液体が雫となり固まったかのような仕上がりに。キャップは山桜の仕様にこだわり、10色あるインクカラーの中より6色を厳選して入荷いたしました。もちろんペン先が当たりにくい口径や入れやすさの斜度、ペン軸の汚しにくさなど使いやすさも考え抜かれた商品となっております。
しっくりと手に馴染むペン軸は軽やかで手触りも滑らか、さらに山桜は時を経て赤みが濃くなるのが特徴です。風合いの変化を楽しみながらずっと使い続けたくなる1本になっています。また世界中のいろいろなペン先を付け替えられる規格アタッチメントを採用しているのも嬉しいポイントです。

ペン先はGlass nib、Metal nib(真鍮)、Pen nibと3種類を入荷いたしました。その中でもガラス作家がこだわり1本ずつ手作業で作られたGlass nibは見ているだけでも心を奪われる美しさですが、書き心地も同様にうっとりするほど柔らかな仕上がりになっています。
つけペン、インクに合わせてペンレストとレターセット、A5ノートブックも販売中です。

文字を書く機会が少なくなってきているからこそ、書く道具にこだわり、長く愛着を持てる1品との出会いのきっかけになれたらと思います。商品としての機能美とひとつの作品のような美しさの両方を持つカキモリの商品をぜひ店頭でお手にとってみてください。
皆様のご来店お待ちいたしております。

Photos from BOOK and SONS's post 28/04/2022

「te」は現代アートと文化人類学についての年刊バイリンガルマガジンです。毎号テーマに基づいて、地域間の動的な文化的景観を探究しています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098637
創刊号となる本書では、食と地理の相関関係に焦点を当て人類学、社会学、現代美術など、異なる分野の11人のクリエイターがそれぞれの専門性、知識体系、研究の軌跡を持ち寄り、多面的な複雑さとしての食を探求しています。

Photos from BOOK and SONS's post 27/04/2022

1926年から続く、オランダで出版されたベストブックデザインに授与される『The Best Dutch Book Designs』。本書は2020年の応募作品をまとめたもので295点のエントリーの中からファイナリストとなった33点を収録しています。デザイン、写真、編集、タイポグラフィー、印刷、製本などさまざまなジャンルから選出された作品の概要をまとめるほか、独自の考察も掲載。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098944
選出された作品はアムステルダム市立美術館にて展覧会が開催されることも恒例となっており、オランダの出版事情についても理解が深められる内容となっています。

Photos from BOOK and SONS's post 26/04/2022

【再入荷】YESTERDAY/Nigel Peake
パリやマルセイユ、ミラノ、ロンドン、ニューヨークなどの旅先で目にした風景や、自宅での日常から着想を得て制作された一冊。マスキングテープを用いたコラージュ作品に詩的なテキストを添え、彼が目にした景色に思いを馳せています。
https://store.bookandsons.com/?pid=163251284

Photos from BOOK and SONS's post 26/04/2022

ニューヨークを拠点に活動するドローイングアーティスト、Dike Blairの作品集。本作は写真をもとに対象を克明に写実する「フォトリアリズム」の手法を用いた過去2年間の油彩画作品をまとめたもので、ドアの鍵、灰皿、プール、ホットドッグ、タバコの箱、ダンキンドーナツのコーヒーカップ、窓や照明器具など、どこか親しみと懐かしさを感じさせるモチーフの静物画を中心に収録しています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098884
対象をしばしば斜め上からのアングルで捉え、鑑賞者の視線をメインで描かれている被写体の先に誘導することで、個人的な記憶や思い出が普遍的なものとして共有されることへの不思議さを提示しています。

Photos from BOOK and SONS's post 25/04/2022

【再入荷】waterscape/三澤 遥
アートディレクターの三澤遥による作品集。
水中生物のいる環境を考えたプロジェクト「waterscape」。「浮く」「沈む」それぞれの力の作用をコントロールし、水中に棲息する生き物たちの生態環境をゼロから探り直すことを試みる。
https://store.bookandsons.com/?pid=167076352

Photos from BOOK and SONS's post 25/04/2022

【再入荷】To Find The Right Chair/岩﨑 淳
8年間に渡り訪れた10都市での生活の間に撮影した写真を収録。被写体に対するシンパシーを感じ目の前の空気に自分の感情を関連付け、自分の感情を世の中と擦り合わせるような撮影方法で得られた叙情的なイメージで構成された一冊。
https://store.bookandsons.com/?pid=166010896

Photos from BOOK and SONS's post 25/04/2022

新潮文庫「Yonda?」、資生堂「TSUBAKI」、ペプシコーラのボトルキャップ・キャンペーンなど、誰もが目にしたことのある広告を手がけているアートディレクター・大貫卓也の全仕事のアイデアとデザインをまとめた書籍『Advertising is』は発売直後に完売し、永らく入手困難となっていました。
本書は2011〜2020年の仕事を加え100頁以上を増補した待望の新装版。広告こそがコミュニケーションそのものでデザインは手段と考える大貫氏がつけた、『広告とは』というタイトルからは仕事に対する姿勢が伺えます。デザインが簡単で分かりやすい表層的な時代に対照的な、重く濃厚な一冊に仕上がっています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167850464

#Advertisingis #大貫卓也 #design #art #graphic #photo #photograph #designbook #artbook #photobook #photographer

Photos from BOOK and SONS's post 25/04/2022

20世紀中期、北欧家具の黄金期に活躍したFinn Juhlは美しい曲線と考え抜かれた完成美から「家具の彫刻家」と呼ばれていたデンマークを代表する家具デザイナー。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098928
本書はテーブル、椅子、ソファから建築図面など華麗で緻密なスケッチをカラーで収録した水彩スケッチ集となります。彫刻作品を思わせるJuhlの独創的なデザインを堪能できる一冊。

Photos from BOOK and SONS's post 24/04/2022

【再入荷】原研哉の仕事
2019年7月に刊行された「デザインノートNO.86」の原研哉特集に2019〜2020年の最新の仕事を約30ページ近く増補し書籍化。原氏へ密着取材を敢行し、仕事を辿りながらデザインの可能性を示す。無印良品や蔦屋など誰もが知る仕事を含んだ興味深い一冊。
https://store.bookandsons.com/?pid=158847167

Photos from BOOK and SONS's post 24/04/2022

【再入荷】Tokyo Papers
グラフィックデザイナー・タイポグラファーとして世界的に活躍するKarel Martens。東京で見つけた古いタバコの買取伝票にモノプリントを施したコレクション41点を収録し、実際のサイズに合わせて製作されたもの。
https://store.bookandsons.com/?pid=156178227

Timeline photos 24/04/2022

新納翔写真展「PETALOPOLIS」は4/26(火)まで。
現代都市の姿でありながら、未来の姿にも感じさせる矛盾を孕んだ都市の片鱗が写し出された作品たちを、ぜひ会場でご覧ください。
感染症対策を行いながら、皆様のご来店をお待ちしております。
https://bookandsons.com/blog/petalopolis.php

新納翔写真展「PETALOPOLIS」
2022年4月9日(土)ー4月26日(火)12:00-19:00 水曜定休 /入場無料
東京都目黒区鷹番2-13-3 キャトル鷹番 BOOK AND SONS
03-6451-0845 / [email protected]
※駐車スペースはございませんのでお車でのご来店はご遠慮ください。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来店の際はマスクの着用をお願いいたします。
※入場制限やアポイントメント制とさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※展示物の関係上、祝花はお断り申し上げます。

Photos from BOOK and SONS's post 24/04/2022

構図の緻密さや正確さで知られる日本人写真家、柴田敏雄の作品集。本作では約20年続けている、日本とアメリカのダムをモノクロで撮影したシリーズを収録しています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097802
造形的な美しさを追求することとは完全に切り離され、機能を第一に考えて造られたダム。その幾何学的な形態を利用して目の前にある風景を場所や時間、そして現実から切り離し、自然の中にある人工物を絵画的に表現しています。

Photos from BOOK and SONS's post 23/04/2022

アイルランド出身の建築家でありイラストレーター、 Nigel Peakeの作品集です。本作は「長方形の区画を計測する9つの方法」と記されただけのポスターブック。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098913
カバーを広げることで80x50cmのドローイングが現れる作りになっており、さまざまな方法で区切られ空間が設けられた長方形が並ぶことでひとつの街や線路、あるいはビル群が浮かび上がるような構成になっています。パターンや文様にも通ずる要素がPeakeらしい一冊。

Photos from BOOK and SONS's post 22/04/2022

BOOK AND SONSでは、5月1日より展示「DRAWING」を開催いたします。
https://bookandsons.com/blog/drawing.php

沢木耕太郎氏の書籍の表紙や挿絵、雑誌『Esquire』日本版の挿絵などを手掛け、1960年代の申し子とも言われた不世出のイラストレーター小島武。60年代カウンターカルチャーの発信地「アートシアター新宿文化」のポスターを22歳で手掛けて以来、ミュージシャンのレコードジャケットを手掛けたりと、音楽や演劇、広告など幅広く関わり多くの作品を残しています。

本展では小島氏の特色ともいえる、漫画のタッチの新鮮さが分かる鉛筆画作品を中心に、約50点の作品を展示いたします。
1962年から47年間にわたりイラストを描き続けた小島武の世界をぜひお楽しみください。

会場では5月1日より発売の「小島武イラストブック」のほか、Tシャツやトートバック、ポストカードなど本展のために作成したオリジナルグッズを販売いたします。

小島武展「DRAWING」
2022年5月1日(日) – 5月17日(火)
12:00-19:00 水曜定休 /入場無料
東京都目黒区鷹番2-13-3 キャトル鷹番 BOOK AND SONS
03-6451-0845 / [email protected]
※駐車スペースはございませんのでお車でのご来店はご遠慮ください。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来店の際はマスクの着用をお願いいたします。
※入場制限やアポイントメント制とさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※展示物の関係上、祝花はお断り申し上げます。

Photos from BOOK and SONS's post 22/04/2022

フォトグラファー、映像作家のAnders Edströmの作品集。
本作は京都府の北の山奥にある小さな村、塩谷村での生活を23年もの間撮影した記録をまとめたものでバスルームのバケツ、古いノートパソコン、電車の中など細々としたものからその穏やかな変化、そしてこの辺境の村の生活を形成する自然の移ろいまで、一つ一つ丁寧に写し取っています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097852
日常生活の親密な年代記、時間の経過やそこに伴う喪失感、そして妻の祖父母の他界とコミュニティにおける死に伴う儀式。家族写真としての側面でもあり、村の人々とその土地についての肖像画でもあります。

Photos from BOOK and SONS's post 21/04/2022

アイルランド出身の建築家でありイラストレーター、 Nigel Peakeの作品集。本作はアメリカを代表するウエスタンヒーローとして多くの西部劇に出演し、数々の砂漠を旅した俳優ジョン・ウェインと、イングランド北部の沖合にある小さな島インナー・ファーンで隠遁生活を送ったケルト系キリスト教の聖カスバートの2人が見た景色の融合がテーマとなっています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167098904
カウボーイ役として、あるいは聖者として、孤高の暮らしの中で二人が見たであろう荒々しい海と険しい岩山が並ぶ砂漠、異なる二つの風景を幻想的なドローイングで描いた一冊。

Photos from BOOK and SONS's post 21/04/2022

当店と提携しているフィルムラボ「CARMENCITA Film Lab」から定期的にお届けしているSelected Works。
暖かくなり、カメラを持って、写真を撮りに出かけたくなる季節になりました。以前のように写真を撮るため、気軽にいろいろな場所に出掛けられるようなることを願いながら、みなさまの素敵な写真をお待ちしています。
https://bookandsons.com/blog/carmencita-film-lab-selected-works-5.php

Photos from BOOK and SONS's post 20/04/2022

イギリス人写真家、Stephen Gillの作品集。
Arnolfini美術館での回顧展「COMING UP FOR AIR: STEPHEN GILL – A RETROSPECTIVE」に合わせて出版された本書は、Gillの40年以上にわたる活動(1982年~2021年)を網羅しています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167097914
幼少期に撮影した最初の写真や、「The Pillar」「Hackney Flowers」などの有名なシリーズから厳選したイメージ、そしてあまり知られていないコレクション「Invisible」や「Russian Women Smokers」「Audio Portraits」などを収録した、Stephen Gillの魅力が存分に詰まった一冊です。

Photos from BOOK and SONS's post 19/04/2022

【再入荷】Slanted Magazine #29 Helsinki
毎号異なるテーマで掲載する人気雑誌グラフィックマガジンSlanted。
29号はフィンランドの首都ヘルシンキ特集。北欧らしい色使い、ミニマルなフォント使いなどかわいらしさとかっこよさを同居させたデザインは必見。
https://store.bookandsons.com/?pid=145122140

Photos from BOOK and SONS's post 19/04/2022

ポスターデザインや舞台美術、伸びやかな描き文字で知られる装丁家・グラフィックデザイナー、平野甲賀による画文集「平野甲賀と」の続刊。
本書は2021年に亡くなった平野甲賀氏への哀悼を込めて制作されたもので、描き文字やポスターを多数収録するほか、作曲家の高橋悠治氏、演出家の立山ひろみ氏をはじめ所縁のあった人物が寄稿文を寄せています。
https://store.bookandsons.com/?pid=167648213
文字の意味と形態が一つになることで、さまざまな表情を持った平野甲賀が描く文字の魅力を収めた一冊。

カテゴリー

電話番号

ウェブサイト

住所


鷹番2-13-3キャトル鷹番
Meguro-ku, Tokyo
152-0004

営業時間

月曜日 12:00 - 19:00
火曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 19:00
日曜日 12:00 - 19:00

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Dessin | デッサン Dessin | デッサン
上目黒2-11-1
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Meguro-ku, 153-0051

中目黒駅前に昔からある町の本屋です。書籍、雑誌、どんなものでもお取り寄せ&配達いたします!どうぞお気軽にお申し付けください~

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ROOTS BOOKS ROOTS BOOKS
柿の木坂1-30-16
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