おうちの診療所

おうちの診療所は、目黒区と中野区にある、在宅医療を主とする診療所

病気を「治す」だけではなく、暮らしを豊かにする医療・介護の提供を目指しています。
また、「働く人たちの関係性の質が高いことが臨床の質も高める」をモットーとしており、働きやすさや、発言のしやすさ、安心・安全のある職場作りに努めています。採用ページはこちら→ https://omniheal.jp/recruit/

【おうちの診療所 目黒】
2020年5月開院
〒152-0031 東京都目黒区中根1-6-1ニューヨークコーナー161 4B
・在宅緩和ケア充実診療所
・機能強化型在宅療養支援診療所

【おうちの診療所 中野】←New!
2022年4月開院
〒165-0026東京都中野区新井1-24-4井上ビル1階

Photos from おうちの診療所's post 13/10/2023

優秀演題として #日本在宅医療連合学会 で表彰いただいた石井医師の演題「デルファイ変法により抽出した在宅医療の質指標研究とその実臨床応用」。
先日、立派なクリスタル盾が届きました🏆
当院のQualityIndicator「QI-8」については、こちらをご覧ください。
https://omniheal.jp/ouchino/news/qi/

【採用・見学受け入れ中】
おうちの診療所で働くことに関心を持っていただいた方、「まずは見学してみたい」という方はこちらからお申し込みください!
https://omniheal.jp/recruit/2021/11/07/field-trip/

#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

12/10/2023

常勤医師紹介:湊 真弥

●緩和ケアの知識も豊富な総合診療医
ー心理面からも患者さんを支えたい
初期研修時代から緩和ケアや終末期のアプローチの仕方を考えてきました。内科の症状を診るだけでなく、心理面でいかにサポートするかにも気を配るようにしています。患者さんの状態を正確に評価・分析するために、どのようなコミュニケーションを取るべきかなども勉強し、実践してきた自負があります。

ー最後の砦としての最適な医療を
在宅医療は、患者さんが病院に行けなくなってから出番となる、医療の中でも最後の砦的な存在だと思っています。少しでも安心して患者さんやご家族が過ごせるよう、関係職種が連携して医療を提供できたらと思っています。治療の方針や最期の過ごし方などは患者さんにより異なります。あらゆる角度から検討し続け、患者さんにとって最適な医療を提供していきたいです。

●Q&A
1.おうちの診療所で特徴的だと思うことは?
他の医療機関だと医師がトップになりやすいですが、職種に関係なくフラットな組織であること。対等に話ができるため、コミュニケーションも取りやすいです。

2.医師を志した理由は?
祖父が開業医で、医師という職業に憧れを抱いていたため。幼いころに祖父の診療所で患者さんと話す機会があり、楽しかったと感じたことも医師を目指そうと思う後押しになりました。

●経歴
東京慈恵会医科大学医学部卒。手稲渓仁会病院にて初期研修、練馬光が丘病院にて後期研修を終了後、板橋中央総合病院総合診療内科に勤務。2023年4月よりおうちの診療所での勤務を開始。

05/10/2023

【おうちの診療所の地域活動ご紹介⑤】中野クリエイティブ祭

2022年3月に、東京青年会議所中野区委員会が主催するイベント「中野クリエイティブ祭~健康・医療とメディア芸術~」が中野サンプラザで開催されました。副題は「ヘルスリテラシーを学ぶ」。当院の石井医師は、このイベントの企画・運営に全面協力しました。普段は健康や医 療への関心がない人にも楽しく学んでもらおうと、豪華ゲストを招いたトークイベントや健康をテーマとした体験展示、健康医療情報が自然に身につく謎解きイベントなど、趣向を凝らしたコンテンツを提供。トークステージでは中野区長をはじめとする行政関係者や漫画家といったさまざまな人をコーディネートし、老若男女延べ300名以上が来場する盛況となりました。会場に設けられた簡易健康診断コーナーでは現役世代の方が検診を受ける姿も見られ、地域の方のヘルスリテラシー向上と健康増進に貢献できたことを実感できた1日でした。

なお、当日会場で配布した摂食・嚥下障害で食に悩みがある方のための小冊子は、当院スタッフが制作したものです。当院でも引き続き配布しています。

21/09/2023

【おうちの診療所の地域活動ご紹介④】
「みま〜も中野」発足

「みま〜も」は、地域全体で認知症の方を見守る取り組みです。認知症に関する知識を地域の方に伝える講座やキーホルダー登録システムを運営しています。東京都大田区で始まったこの取り組みは全国に広がっており、昨年、中野区でも活動が始まりました。当院も参加し、認知症の方をサポートしていきます。

Photos from おうちの診療所's post 19/09/2023

【八雲氷川神社の例大祭】
先週末は、いろんな地域でお祭りがあったのではないでしょうか? #おうちの診療所 目黒近くの八雲氷川神社でも、2023年9月16日(土)・17日(日)に例大祭が斎行されました。

今年は4年ぶりとなる御神輿の連合渡御が復活!連合神輿渡御(大人神輿)は17時30分に平町商店街を出発し、八雲氷川神社まで巡幸しました。商店街に加盟しているおうちの診療所の男性陣有志も、御神輿の担ぎ手として参加しました。

地域のお祭りは、つながりを感じられる催しですね!お疲れ様でした🍀

DXで進化する医療機関の新人教育|医療と経営のコンサルティング会社|株式会社DTG 14/09/2023

ICTツールを多用する在宅診療所である #おうちの診療所 では、新入職者に入職研修と、当院業務に慣れるためのオンボーディングを行っています。
オンボーディングは診療同行看護師、医療事務、ドライバー、医師で、それぞれ職種に合った内容となっています。
今回は、おうちの診療所における看護師のオンボーディングについて、内容や実際の運用について、セミナーでお話した内容を下記に掲載いただきました。

▼DXで進化する医療機関の新人教育!臨床も経営もよくなる効果的なオンボーディングの実際|セミナーレポート
https://www.drivetogoal.co.jp/case/20230828

他の職種のオンボーディングもしっかりと行っていますので、安心して入職してくださいね!ご興味を持っていただいた方は、まずは見学にお越しください。
▼見学お申込みはこちら
https://omniheal.jp/recruit/2021/11/07/field-trip/

DXで進化する医療機関の新人教育|医療と経営のコンサルティング会社|株式会社DTG DXで進化する医療機関の新人教育!臨床も経営もよくなる効果的なオンボーディングの実際|セミナーレポート

07/09/2023

【鞆の浦こども主体の地域診断プロジェクト~当院メンバーによる取り組み紹介】

おうちの診療所では、日常の診療以外にも、スタッフがワクワクする活動にそれぞれ取り組んでいます。今回は、広島県福山市鞆の浦(とものうら)という町で、おうちの診療所理学療法士の佐々木さんが取り組む「こども主体の地域診断プロジェクト」をご紹介します。

この活動の発起人は、鞆の浦で家庭医として働く平岩千尋さんです。2020年時点での高齢化率は48%、75歳以上が30%を占めるという鞆の浦で、個人の健康に対する意識・リテラシーだけでなく、地域全体が“元気”に過ごせるようになるにはどうすればいいか。そう考えた平岩さんは、まずは鞆の浦をもっと知るべく「地域診断」を始めることにしました。さらに子どもたちを起点として鞆の浦という地域と健康に寄与するまなざしをはぐくみ、かかわりをつくっていけると考え、子ども主体で地域診断を行うことにしました。そこで声掛けをされた当院理学療法士であり、ワークショップデザイナーでもある佐々木さんが、一緒にこども主体の地域診断プロジェクトのワークショップを作ることになりました。

第1回は、「健康ってなんだろな?」と題したオンラインワークショップを行い、前提知識の共有などを行いました。第2回は「まちの高齢者にインタビュー」として、参加する子どもたち同士、インタビューの練習をしてから現地でインタビューを実施。地域にはどのような方がお住まいで、どのようなお困りごとを抱えているのか、直接聞かせてもらう機会を得ました。第3回は、「健康カードを作ろう!」。インタビューでうかがったことから地域の健康課題を掘り起こし、子どもたち自身どうかかわればいいのかを模索し、最後はアクションプランにまとめて発表してもらいました。

この活動は2022年に開始し、2023年も実施しています。2023年は、地域医療プログラムとして実施しており、地域医療に興味のある医師、看護師などの医療職、学生などから参加者を募りました。また、成果は第14回プライマリ・ケア連合学会学術大会でも発表しています。この活動にご興味がある方は、ぜひお声がけください。

Photos from おうちの診療所's post 25/08/2023

#おうちの診療所 の石井医師は2023年7月6日、炎症性腸疾患(IBD;Inflammatory Bowel Disease)の1つ、潰瘍性大腸炎の元患者であり、大腸摘出後は消化器外科医として多くの患者さんの「食べる」と「出す」に向き合ってきた石井洋介医師が、武田薬品工業株式会社のイベント「IBDreamめし~アスリート編~トークイベント&試食会」で登壇しました。
IBDreamめしは、症状が安定している寛解期でも、消化が良く、なるべく腸に負担をかけない食品を摂ることが推奨されるIBD患者さんの「がっつり食べたい!」に応えるべく、武田薬品工業株式会社が医療系学生とともに考案したレシピです。

レシピはこちらから→若いIBD患者さんの「食べたい!」を叶える「IBDreamめし」
https://www.ibdstation.jp/recipe/ibdream.html

今回のイベントでは、「IBDreamめし~アスリート編~」として、IBDを抱えながらスポーツに打ち込んでいるアスリートのためのレシピをもとにつくられた料理を試食しました。登壇した3人のアスリートの方は、発症から診断、復帰、競技生活との両立に至るまで、体験談をお話されました。石井医師は、IBDの説明や、アスリートの方が疾患と上手く向き合っていくことの重要性についてお話しました。

イベントでは実際に「皆で楽しめる!!夢もあふれるピニャータケーキ」「祝!肉だくさんでボリュームたっぷり華やかごはんケーキ!」などを試食しました。

掲載メディア例
*東スポWEB:https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/268795
*balltrip MAGAZINE:https://balltrip.net/article/20230707-1/
*日刊薬業:https://nk.jiho.jp/article/182332
など

【スタッフ募集中】
現在、一緒に働いてくれる診療同行看護師、在宅医療のご経験がある医療事務を特に募集しています!
関心を持っていただいた方は、お気軽に見学にお越しください。
https://omniheal.jp/recruit/
「まずは見学してみたい」という方はこちらからお申し込みください!
https://omniheal.jp/recruit/2021/11/07/field-trip/

15/08/2023

#おうちの診療所 の伴医師が、施設グランクレール芝浦ケアレジデンスの入居予定者を対象に、「生き方と逝き方」をテーマとした講演を行います。施設に入居しても安心して暮らしていただくため、どのようなサポートをしているかをお話します。

10/08/2023

🍚美味しいふりかけ🍚

おすすめふりかけとして、菊野先生が持ってきてくれた「パリパリわかめ兄弟」!偶然にも湊先生もお気に入りのふりかけとのこと。
韓国ごま油風味と梅ごましそ風味、あなたはどっち派!?

おうちの診療所では、昼食時に白米を炊いて(無料)、「オフィスで野菜」「オフィスでごはん」という診療所内で買える100〜200円のおかずを各々購入したり、家から持参したりしています。そのため、お土産の定番もご飯のおともや炊き込みご飯の素だったりします。
おすすめのご飯のおとも、教えてください😉

#おうちの診療所 #福利厚生

【スタッフ募集中】
現在、在宅医療のご経験がある医療事務、診療同行看護師を募集して
関心を持っていただいた方は、お気軽にご見学に来てください🌟
https://omniheal.jp/recruit/

「まずは見学してみたい」という方はこちらからお申し込みください💁‍♀️
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#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #看護師転職 #医師転職 #中野 #在宅医療 #訪問診療

31/07/2023

【おうちの診療所の地域活動ご紹介】③地域住民対象リハビリイベント

おうちの診療所 目黒が入居するビル「ニューヨークコーナー161」が5周年を迎え、12月に記念行事が行われました。当院では、コロナ禍で外出自粛が続き、地域にフレイル予備軍の方が増えていたことから「コロナとリハビリ」と題する相談イベントを企画。簡単な動作テストとヒアリングをし、訪れた近隣の方に当院の理学療法士・作業療法士が個別のアドバイスを行いました。

29/07/2023

日本慢性期医療協会の「慢性期.com」に、 #おうちの診療所 の石井洋介医師の記事が公開されました。

自らの闘病経験から医師へ――医療の課題解決に取り組む石井 洋介先生のあゆみ
https://manseiki.com/news/%e8%87%aa%e3%82%89%e3%81%ae%e9%97%98%e7%97%85%e7%b5%8c%e9%a8%93%e3%81%8b%e3%82%89%e5%8c%bb%e5%b8%ab%e3%81%b8%e2%80%95%e2%80%95%e5%8c%bb%e7%99%82%e3%81%ae%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e8%a7%a3%e6%b1%ba%e3%81%ab

>おうちの診療所中野 院長の石井 洋介(いしい ようすけ)先生は、ご自身の闘病経験から医師を志し、外科医になりました。その後、厚生労働省医系技官を経て、現在は地域医療の都市型モデルの構築を目指して在宅医療に取り組んでいます。今回は石井先生に、これまでのあゆみや在宅医療に取り組む中で感じていること、これからの在宅医療の重要性についてお話を伺います。

#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区 #慢性期医療

28/07/2023

日本慢性期医療協会の「慢性期.com」に、 #おうちの診療所 の石井洋介医師の記事が公開されました。

高齢化社会時代に重要な“病院の外の医療”――地域で生きるための在宅医療とは
https://manseiki.com/news/%e9%ab%98%e9%bd%a2%e5%8c%96%e7%a4%be%e4%bc%9a%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ab%e9%87%8d%e8%a6%81%e3%81%aa%e7%97%85%e9%99%a2%e3%81%ae%e5%a4%96%e3%81%ae%e5%8c%bb%e7%99%82%e2%80%95%e2%80%95

>日本社会の高齢化に伴い、慢性疾患を抱えた患者さんが在宅医療を受けながら地域の中で生活することが増えていくと予想されます。病気を抱えながら生活するためには、現場・制度の両側面から在宅医療や地域医療の在り方を見直し、その質を高めるための工夫をすることが重要です。今回は、おうちの診療所中野 院長の石井 洋介(いしい ようすけ)先生に、同診療所の取り組みや、石井先生が目指す理想の在宅医療・地域医療の姿についてお話を伺いました。

05/07/2023

6月24日に第31回日本がん検診・診断学会総会にて #おうちの診療所 の石井医師が下記演題を発表しました。
「コミュニケーションアプリLINEを利用した内視鏡受診勧奨システムの構築とその有効性の検証」
オリンパスメディカルシステムズ株式会社と行った研究の結果を発表しています。

【スタッフ募集中】
現在、一緒に働いてくれるドライバー、在宅医療のご経験がある医療事務、診療同行看護師を特に募集しています!
関心を持っていただいた方は、お気軽にご見学に来てください
https://omniheal.jp/recruit/
「まずは見学してみたい」という方はこちらからお申し込みください
https://omniheal.jp/recruit/2021/11/07/field-trip/

#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

29/06/2023

【おうちの診療所の地域活動ご紹介】②社会的処方「小杉湯健康ラボ」

昭和8年創業の「小杉湯」は、最近リブランディングされ、実験的な取り組みを意欲的に行っている東京・高円寺の銭湯です。

小杉湯の取り組みの一つが、地域に根ざした場を生かした「社会的処方」の実践です。社会的処方とは、喫煙に匹敵する健康リスクとされる「孤独」を避けるため、薬ではなく地域とのつながりを「処方」するというもの。孤独を抱える高齢者は、周囲が体調変化に気付かず、ある日突然遠方の病院に入院するなど、本人の希望に反した人生の最期を送ることになる恐れもあります。つながりが地域からの離脱を防げるのか検討すべく、当院も活動に参画しています。

プロジェクトは「小杉湯健康ラボ」と名付けられ、銭湯に訪れる 高齢者を散歩に誘ったり、訓練を受けたコーデネーターが地域の活動を紹介したりして地域につなげています。また、医療従事者に相談できる、街の保健室のような企画を行うこともあります。当院の医師・看護師が小杉湯を定期的に訪問して協力しています。

【スタッフ募集中】
現在、一緒に働いてくれるドライバー、在宅医療のご経験がある医療事務、診療同行看護師を特に募集しています!
関心を持っていただいた方は、お気軽にご見学に来てください
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「まずは見学してみたい」という方はこちらからお申し込みください
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#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区 #社会的処方 #銭湯 #小杉湯

29/06/2023

#おうちの診療所 の福利厚生:誕生日プレゼントリクエスト
理学療法士の横田さんに書籍「ツァラトゥストラかく語りき」をお渡ししました📚
ニーチェの有名な哲学書だそうです。
 
セラピスト業務がメインだった頃は様々な考えの背景理解のため、よく哲学書を読んでいたそうなのですが、最近はなかなか読めずにいたとのこと。どこかでゆっくり読書する時間が取れますように!

【スタッフ募集中】
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#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

Photos from おうちの診療所's post 28/06/2023

#おうちの診療所 スタッフがモデレーターを務めるイベントが7月16日(日)に渋谷で開催されます。久々のリアルイベント、気づきや出会いのある一日になればと思います!

Healthcare SHIP Social Meeting ~つながりを楽しむ。この瞬間を味わう~

お申し込みはこちら↓
https://peatix.com/event/3579566/view

Photos from おうちの診療所's post 25/06/2023

石井医師の演題「デルファイ変法により抽出した在宅医療の質指標研究とその実臨床応用」が、 #日本在宅医療連合学会 の優秀演題として表彰されました。

発表では質指標研究の説明に時間を割いたため、説明を省略した当院のQualityIndicator「QI-8」や研究の詳細について、下記ページにまとめています。
https://omniheal.jp/ouchino/news/qi/

また、QI-8を含む当院の考え方について、下記のnoteにまとめています。
https://note.com/ouchino/n/na65bc037eb9b

Photos from おうちの診療所's post 23/06/2023

明日6月24日から、朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)にて第5回 #日本在宅医療連合学会大会 が開催されますね。
おうちの診療所スタッフも複数名が発表&勉強に参ります!
ご参加のみなさま、よろしくお願いいたします。

(1)6月24日9:40~第二会場 最優秀演題候補発表(口演)MBP-7
デルファイ変法により抽出した在宅利用の質指標研究とその実臨床応用(発表:石井洋介)

(2)6月24日17:00~第十四会場 一般演題(オンラインデジタルポスター38)DP14-2-1
地方自治体とともにACP啓発ボードゲームを作成した活動報告(発表:伴大輔)

22/06/2023

【東京都から新型コロナウイルス感染症対策への協力について感謝状をいただきました】
#おうちの診療所 は、発熱外来の他、目黒区で唯一、自宅療養者の往診依頼(自治体要請)に応じるなど、東京都の新型コロナウイルス感染症対策に協力してきました。今後も地域の安心を守る医療・ケアを提供します。

【スタッフ募集中】
現在、一緒に働いてくれるドライバー、在宅医療のご経験がある医療事務、診療同行看護師を特に募集しています!
関心を持っていただいた方は、お気軽にご見学に来てください
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#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

21/06/2023

【おうちの診療所の地域活動ご紹介】①商店街から地域連携を探る

 おうちの診療所 目黒は、地域密着の観点から、地域の方とつながりを持つべく診療所がある地域の商店街に所属しています。商店街では主に、地域包括支援センターや町会などから成る地域連携会議に参加する役目を担っています。地域を支えてきた住民の方々や行政関係者などとの信頼関係を築くとともに、地域のニーズの把握にも努めています。会議の議題は最近ではワクチン接種など新型コロナウイルス感染症関連の話題が中心です医師から正しい情報を地域に伝える機会にもなっています。

【スタッフ募集中】
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#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

Photos from おうちの診療所's post 05/06/2023

令和5年度千葉県在宅医療スタートアップ支援事業(在宅医養成研修事業)において、「24時間体制を整えるための工夫」をテーマに #おうちの診療所 の石井医師が講師を担当します。

◆令和5年度千葉県在宅医療スタートアップ支援事業(在宅医養成研修事業)について
https://www.pref.chiba.lg.jp/kenfuku/chiikiiryou/lecture.html

対象は千葉県内在住、もしくは、県内の診療所・病院に勤務する医師、および在宅医療を実施している医師と連携する、又は連携を検討している看護師、事務職員、ケアマネジャー等、在宅医療を支える方、関わりを持ちたいと考えている方。
参加費は無料とのことです。

◆募集案内のPDFはこちらhttps://www.pref.chiba.lg.jp/kenfuku/chiikiiryou/documents/leaflet2023.pdf
◆参加登録はこちらから
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfb61ophqf9ny6R2nFDEfTSzNc5yIyyCoDE0HikN35aukjzUQ/viewform
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【スタッフ募集中】
現在、一緒に働いてくれるドライバー、在宅医療のご経験がある医療事務、診療同行看護師を特に募集しています!
関心を持っていただいた方は、お気軽にご見学に来てください😊
https://omniheal.jp/recruit/
「まずは見学してみたい」という方はこちらからお気軽にお申し込みください。
https://omniheal.jp/recruit/2021/11/07/field-trip/

#医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

30/05/2023

#おうちの診療所 では、日頃の診療や+αの活動で自ら「ワクワク」しながら働くことを大切にしています。その1つ、当院の医師や理学療法士が、義肢装具士さん達と取り組む #装具難民 プロジェクトについてお伝えします。

◆ワクワクする働き方とは~「装具難民」プロジェクト~

「装具難民」とは、脳卒中などをへて麻痺が残った方は退院後、自力で日常生活を送るために歩行を助ける「装具」を使います。この装具が壊れたり、サイズが合わなくて使えなくなったりした時に相談する先が見つからず、不適切な使われ方のまま放置されている問題。これが「装具難民」です。患者さんが自分で不適切な修理をしてしまったり、使わなくなってしまったりすることで、体に負担がかかったり、運動量が減ることで歩けなくなってしまうことがあり、問題視されています。

この問題に対し、「何かできることはないか」とおうちの診療所の大野洋平医師を中心とし、おうちの診療所が運営に携わるヘルスケアコミュニティ「SHIP」内で立ち上がったのが、医師や理学療法士、作業療法士、義肢装具士など多職種から成る有志のチーム「装具難民プロジェクト」です。これまでのチームの活動の軌跡をご紹介します。

◆そもそも装具とは?
装具は手足が不自由な方のために医師が処方し、義肢装具士が製作するもので、治療用と更生用の2種類があります。

(1)治療用装具
医療保険を利用し、治療用につくられる装具。
装具の処方には特別の資格は必要なく、非専門の医師が処方することも可能。
(2)更生用装具
身体障害者手帳を利用してつくられる装具。
生活用装具を指して「更生用」という人もいるが、手帳を利用して製作するものはすべて更生用装具となる。

装具は数万円~10数万円するものも少なくありません。ただし、各種の制度を利用できることが多く、患者さんご自身の負担額はもう少し抑えられます。

装具ができるまでの一般的な流れは下記の通りです。まず、医師が患者さんの年齢や生活状況、身体の状態などを総合的に考慮して、装具の必要性や最適な装具を検討します(理学療法士や義肢装具士と話し合って決めることもあります)。装具を使ってもよいとなると、次は製作です。装具の製作を専門とする国家資格を持つ専門職、義肢装具士(PO)が患者さん一人ひとりに合わせて装具を作っていきます。

装具は基本的にオーダーメイドのため、最初に患者さんの型を取り、仮装具を作成します。仮合わせの後に必要な修正を行い、装具を完成させます。完成した装具を患者さんが装着し、問題がないことを確認したら引き渡し完了です。採型から引き渡しまで、だいたい2~3週間程度かかるとのことです。

もともとは患者さんにフィットしていた装具でも、毎日使ううちにパーツが摩耗したり、特にお子さんは成長してサイズアウトするなど、段々と合わなくなっていきます。そのため、本来であれば引き渡し後も定期的にフォローして調整する必要があります。

しかし、現状では処方した医師や製作した義肢装具士に定期チェックの義務がないため、「渡して終わり」になってしまっているケースが非常に多いのです。

◆合わない装具はトラブルのもと
「装具難民」の問題は、合わない装具がかえってトラブルを生んでしまう点です。例を挙げると、装具と皮膚が擦れて傷ができてしまう、手足が正しく動かされないことで筋肉が硬くなったり関節が変形して動きが悪くなる部分が出てくる、合わないので使わなくなってしまいますます筋肉が硬くなったり歩かないことで体力が低下する、などの問題があります。

調整するには、装具が合わなくなっていることに患者さんか周囲の人が気付き、適切な人に修正または再製作の相談をしなくてはなりません。けれども、情報が不十分で作り替えたり修理したりする必要があることを知らず、仮に問題を感じていても問い合わせ先が分からないため、「装具難民」となってしまいます。

チームのメンバーは、実際にガムテープなどで装具を補修して使っている患者さんを見て課題意識は持っていましたが、なぜそういう事態になってしまうのか、背景が理解できていませんでした。

装具を作る際には保険制度が利用できますが、保険を利用しても一旦は全額支払いが必要です。年金生活の方も多い患者さんの立場からすると、決して少なくはない出費となってしまいます。制度自体が複雑で分かりにくく、金銭面や制度面に問題がありそうだと仮説を立てました。一方、調べたり考えてみたりするなかで、装具について知らないことが多いと感じたメンバーは、義肢装具士の方を呼んで勉強会をすることにしました。

◆装具難民を救え! 活動する医師や義肢装具士に聞く
第1回目の勉強会で講師としてお招きしたのは、ベテラン装具士の久米さん。ご自身で経営されているCOLABOは、業界としては珍しく在宅に比重を置いているのが特徴です。治療期よりも長い生活期をフォローすべきという信念のもと、足立区という狭い範囲に絞ることで、きめ細やかなフォローの実現を目指しておられます。

お話を伺った結果、「装具難民」を減らすには想像以上に経済的・制度的な壁が高く、個々の企業の営業努力だけではとても超えられないものであることが分かりました。

第2回目の勉強会では、装具難民の方と関係者を結ぶプロダクトを検討されている整形外科医であり、リハビリテーション科医である黒田明日香先生の構想を伺いました。さらにTwitterやYouTubeで積極的に発信をされている義肢装具士の阿部さん(しん@義肢装具士(PO))、三浦さん(義肢装具士みうら@装具でリハビリを楽しく♪)、朴さん(廻る寿司)のお三方にご意見を伺いました。

当日は、黒田先生が考える、患者とのマッチングアプリの実現性を検討しました。そのなかで見えてきたのは、患者と義肢装具士をつなぐ以前に、そもそも装具の関連制度や義肢装具士という職業、装具そのものがあまりにも世間に知られていないという問題でした。この話し合いを経て、チームでは、患者と装具会社をつなぐことと並行して、装具や義肢装具士を知ってもらうことの重要性を認識しました。

◆退院後に「装具難民」が生まれる社会構造的な問題
2度の勉強会で得た現場の課題をかいつまんで紹介すると、次のような点が挙げられます。

・身体障害者手帳取得後に早いタイミングで更生用装具をつくり、治療用装具と一緒に使用すれば修理などの対応もしやすくなるが、更生用装具は製作のために役所へ判定を受けに行く必要があるなど、身体が不自由な方の現実が考慮されていない仕組みになっている

・制度が複雑で、地域によっても異なり、退院時に今後の装具の扱いについて説明できる人材が少ない

・経営面で難しいため、装具外来も数が限られる

・装具メーカー側は修理・再製作で期待できる報酬が訪問料と見合わないため、在宅での修理に対応すると移動コストだけで赤字になる

・患者側ではそもそも身体が不自由な上、所得収入が低い方が多く、訪問料や修理費を負担しにくい

・義肢装具士人口が少なく地域に偏在しているため、選択肢が狭められている地域も多い

つまり、社会の仕組みとして退院後の患者をフォローする体制が整っていないため、患者さんとしてはきちんと作り直してもらうより自己流で対応してしまう方が合理的だという状況になってしまっているのです。

◆「装具難民」を生みやすい土壌に向き合っていくには?

第2回目の勉強会はクローズドなイベントだったこともあり、関心の高い参加者が話し合うなかで、表には出てきにくい業界の問題にも話が及び、議論が盛り上がりました。

医師の立場から共有されたのは、装具について学ぶ機会がなく聞く人もいないという状況です。指導を仰ぐ医師も詳細を理解しておらず、義肢装具士という職業の存在を認識していない医師も少なくありません。処方した後は装具会社の対応範囲だという認識の医師も多く、自身が積極的に関与する領域だとは感じにくい状況になっています。また、そもそも正常な手足の動き方というのは医学の対象外のため、装具の装着前後でどれほど動きが良くなったのか患者さんの動きを見ても評価できないという現実がありました。義肢装具士との接点や学習の機会が少ないという点では、理学療法士や作業療法士も同じとのことでした。

一方、国家資格である義肢装具士は勘と経験がモノを言う職人の世界。装具を作製したりフィッテイングしたりした際の評価は主観的で、統一された基準がありません。客観的に装着時の動きの評価をしていこうとしても、測定機器は高価でなかなか評価方法について研究を進めるというわけにはいかないのです。また、技術流出を懸念して情報共有が行われない風潮もあり、参加いただいた義肢装具士の皆さんはそんな業界に風穴を開けようと、それぞれに試行錯誤されている最中でした。

こうして互いに置かれた状況や感じている問題を話し合い、もっと相手の仕事を知り積極的に連携していくことの大切さが改めて感じられました。

「装具難民」の解決というゴールまでは遠回りかもしれませんが、まず装具や義肢装具士を知ることはその第一歩となるでしょう。

「装具難民プロジェクト」で取り組んだこととこれからやっていきたいこと
そこで、プロジェクトチームでは義肢装具士の認知拡大に向けて、2つのイベントを実施しました。

1つは茨城県で福祉関連のイベント研修を企画運営している「いばふく」とSHIPのコラボレーション企画です。義肢装具士の仕事を紹介するオンラインイベントを行いました。

もう一つは若手医師・医学生向けサービスAntaaとのコラボ企画です。「かかりつけ医に知ってほしい義肢装具士のお仕事」と題し、情報発信を行いました。

いずれのイベントにも関心ある医師や理学療法士などが参加し、活発に質疑応答や情報交換が行われました。「リハ医のいる病院を把握し積極的に紹介する」「病院にきている義肢装具士に話しかけてみる」など、自分1人でも始められるアクションのアイデアも共有され、草の根の取り組みにつながる手応えがありました。実際に、イベントで知り合った義肢装具士とケアマネがつながることにより地域連携が強まった事例もあります。

「装具難民」は患者本人が問題と認識していないことも多く、近くでケアする人が積極的に動くことも大事です。プロジェクトチームでは引き続き、医療者側への啓発に取り組んでいくとともに、黒田先生を中心に当事者である患者が自分で情報収集や相談ができるようなプラットフォームづくりにも挑戦していきたいと考えています。

Photos from おうちの診療所's post 13/05/2023

#プライマリケア学会 のまちづくりブースに #おうちの診療所 の地域活動やクリエイティブを展示しています。豊中市と制作したエンディングゲーム(ACP普及ゲーム)も展示中です。お越しになる方はぜひお寄りください✨

26/04/2023

介護者がつくる認知症情報誌「でぃめんしあ」に石井医師が掲載されました。
目黒区で開催しているDカフェ(介護・医療・生活の専門家をゲストに迎える交流会)に石井医師が登壇した際の様子が掲載されています。

24/04/2023

#おうちの診療所 の佐々木将人理学療法士が、南中野地域包括・コーシャハイムの体操教室でボランティア講師をしてきました。「コグニサイズ」(コグニション(認知)とエクササイズ(運動)を組み合わせた造語)などを中心に、みなさんとエクササイズしてきました!

22/04/2023

#おうちの診療所 の福利厚生!
近藤ドライバーの誕生日プレゼントリクエストは、サーモスの 真空断熱ジョッキ。これからの季節、ますます冷たいビールがおいしそうです…🍺

21/04/2023

令和6年3月1日の済生会新潟県央基幹病院開院に向け、全国で活躍する麻酔科医とのイベント(YouTubeライブ配信)が開催されます。その第2弾に、 #おうちの診療所 の岩本修一医師が登壇します。

・日時 令和5年5月8日(月曜日)19時半~20時半
・講師 岩本 修一先生(株式会社DTG代表取締役CEO/おうちの診療所 内科・麻酔科)
・テーマ 「組織オペレーション」と「新たな人材活用」

▼詳細はこちら▼
https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/chiikiiryo/kennoukikannbyouinishikakuhopannhuonrainnkaigairyuugaku.html

20/04/2023

かわいい靴下の差し入れ…!🧦
おうちの診療所のスタッフがカラフルな靴下を履いているのを見て(当院備品)、「スタッフみんなで使っているんです」とお話したところ、差し入れていただきました😍

01/04/2023

今日は、半年に1度の #おうちの診療所 関係の質DAY❕
当院が大事にしている「関係の質を高めることが臨床の質を高める」を実践すべく、みっちりコミュニケーションをとる1日です。
まずはワークショップから、リラックスした雰囲気で始まりました😊

29/03/2023

#おうちの診療所 は、東急不動産株式会社が今秋に開業するシニア住宅において、住宅内で医師に対面で健康相談をしたり、オンライン診療を受けられる仕組みを提供します。心身の不調や不安を相談できる場を設け、より長く自立した生活を送るためのサポート体制を監修します。

▼東急不動産のリリースはこちら▼https://www.tokyu-land.co.jp/news/uploads/fb7bf130c4bfb712750372a3bccd6a41.pdf

24/03/2023

先日お誕生日を迎えた理学療法士ささきくんの誕生日プレゼントリクエストは、ランニングリュック!🏃
出勤前や退勤後によくランニングをしているささきくん。そんなときに背負って走ってもジャマにならない、ぴったりしたリュックです。薄いのに、内容量は5リットルもあるのだとか。今年も健康的な1年になりますように!

22/03/2023

、日本代表の #侍ジャパン が米国に勝利し優勝!の瞬間です🎉
ちょうど診療チームもお昼休憩で帰ってきており、9回表、2アウトからは音量上げてみんなで見てしまいました⚾️🇯🇵

20/03/2023

診療所の目の前にある緑道の桜並木が、3月下旬からライトアップされます🌸
主催する商店街「富志美会」に加入している #おうちの診療所。ダイヤモンドスポンサーとして、一緒に盛り上げさせてもらいます。
3月26日に緑道で開催される、健康とエンターテインメントの桜フェスタなどの情報が掲載された冊子が届きました🌸

17/03/2023

#おうちの診療所 の伴医師は2月26日、神奈川県逗子市の医療に関する情報を報告すると共に、これからの逗子市に必要な地域医療とその実現に向けた課題を話し合う会にコーディネーターとして登壇しました。

▼逗子市ウェブサイト「これからの地域医療を考える~逗子市に必要な地域医療とは~」
https://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kenkou/iryo/chiikiiryowokangaeru.html

Photos from おうちの診療所's post 16/03/2023

#おうちの診療所 の石井医師登壇イベントです。ウェブ漫画家のやしろあずき氏、ヤバイTシャツ屋さんのこやまたくや氏、ラテアーティストのじょーじ氏、日本総研の東博暢氏などと共に政治や行政について語る、カオスなイベントとなっております。

日時:3月17日19:00~21:00
場所:ベルサール飯田橋駅前
参加費:無料

Photos from おうちの診療所's post 13/03/2023

本日3月14日は #ホワイトデー !
#おうちの診療所 のスイーツ担当、岩本医師が #アディクトオシュクル のクッキー缶を届けてくれました。このクッキー缶、本当に美味しいんです…!おうちの診療所 目黒の徒歩圏内にあるこちらのお店。ご近所にこんなに美味しいパティスリーがあって幸せです🥰

また、石井医師は #パパブブレ のキャンディーを届けてくれました。こちらは、おうちの診療所 中野から歩いてすぐのところにあります。今は都内をはじめあちこちにあるバルセロナ発のアートキャンディ専門店で、中野店は日本1号店。店内では職人さんによるキャンディ作りのパフォーマンスが見られます。

おうちの診療所にお寄りの際は、こちらの2つのお店もお勧めです🍭

13/03/2023

#おうちの診療所 と大阪府豊中市が実証実験として共同開発してきたボードゲーム型の (Advance Care Planning:将来の変化を想定し、医療およびケアについて本人を主体に、家族や近しい人、医療・ケアチームが繰り返し話し合い、本人の意思決定を支援するプロセス)普及啓発ツール。同市のウェブサイトに、実証実験の概要と結果が掲載されました。

▼豊中版ACP普及啓発ツールを市民とともに開発したい!~『もしも』のために考えてほしい医療やケアのこと~(健康政策課×株式会社omniheal / おうちの診療所)
https://city.toyonaka.osaka.jp/joho/koumin_renkei/torikumi/UIT_2022.html

3月18日には、おうちの診療所 中野でも同ツールの体験会を開きます。お申し込みは当院地域連携担当までどうぞ!

03/03/2023

本日3月3日は #ひな祭り 🎎🌸
今晩のメニューは #ちらし寿司 でしょうか?
春を感じる日も増えてきた最近は、見学の方が連日お越しいただいており、いつも以上ににぎやかな日が続いています。
当院での勤務にご関心がある方、お気軽にご連絡ください。

【イヤーブック2022完成!】
1年に1度、おうちの診療所の特徴や取り組みをまとめているイヤーブックが完成しました!
今回も、アイデア出しから執筆、撮影、デザインまで、全て院内スタッフで作っています。
イヤーブック2022をご希望の方は、下記フォームからお申し込みください。
https://forms.gle/dvgSrxw12Z8RfHFP8

【スタッフ募集中】
一緒に働いてくれる医師、ドライバー、医療事務さん募集中!関心を持っていただいた方は、お気軽にご見学に来てください!
https://omniheal.jp/recruit/
「まずは見学してみたい」という方はこちらからお申し込みください
https://omniheal.jp/recruit/2021/11/07/field-trip/

#ひなまつり #桃の節句  #医師 #看護師 #ソーシャルワーカー #ケアマネジャー #医療事務 #ドライバー募集 #医師転職 #看護師転職 #訪問診療 #在宅医療 #目黒区 #中野区

27/02/2023

先週の土曜日は、 #おうちの診療所 中野院長の石井医師がLOFT9 Shibuyaで登壇でした。
石井医師の別の顔、 #日本うんこ学会 会長として「うん交流会」が開催されていた模様。キャッチーなネーミングですが、潰瘍性大腸炎で大腸を失い、外科医として大腸がんの早期発見を目指す石井医師の思いが詰まった活動です。
「真面目な状態は真面目に情報を求めている人にしか届かない、楽しくゲームをしていたらいつの間にか大腸がん早期発見のための知識が身についていた」を目指して「うんコレ」というスマホゲームを開発しました。
詳しくは、たくさん記事にしていただいているので「うんコレ 石井」で検索してみてください!

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子どもから高齢者まで人々が安心して暮らせる街をつくる

これが、わたしたちの目標です。
街は、人々がワクワクする心を持ち、心身を健やかに保って暮らすことで豊かになると考えています。
みなさんと一緒に、いつまでも安心して暮らし続けられる街作りをしたいと考えています。

そのためにわたしたちができる3つのこと

テクノロジーやエンターテインメントの力を活用し、新しいヘルスケアの行動変容の形に挑戦し続けます。

病態が悪化するまで我慢せず、早期にご相談いただくために、帰り道に立ち寄りやすい時間に外来を開けています。健康に関することやお悩みなど、開いている時間はお気軽にお立ち寄りください。インターネットでのご予約も受け付けております。

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先日、#IBD(#炎症性腸疾患)患者さんの食の多様性“#フードダイバーシティ”のご紹介をしました。「食べたいものを食べる」「みんなで食卓を囲む」という経験は、人生を豊かにするために欠かせない要素です。おうちの診療所では、「食べる楽しみ」をで...
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【目黒区・学芸大学の整体マッサージ】水野長生院 【目黒区・学芸大学の整体マッサージ】水野長生院
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