丸山一彦研究室(Creation Architect Lab)

丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)

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<2021年度の思い出>
 今年度は新型コロナウイルスの影響で沢山のイベントが中止になり,十分なゼミ活動は行えませんでした。しかし思い出になったイベントもいくつもありました。
 その中でも特に思い出に残っているイベントは,1泊2日の研究合宿です。初めて先輩方の前で研究発表会を行い,沢山のアドバイスをいただきました。この時間は先輩方と交流することができ,縦の繋がりを深められたと思います。また,研究発表会後のグループワークの時間は,各部屋で研究について議論し,一生懸命研究に励みました。この時間では,グループ全員で沢山話し合いをしたり,他の班にも意見を聞いたりと,コミュニケーションをとる機会が多くあり,横の繋がりも深めることができました。初めてのことで不安を抱えた私たちにとって大変な研究合宿でしたが,それ以上に得たものが多くあり,研究合宿を行えてよかったと思っています。
 来年度は今年度できなかったゼミイベントができたらいいなと思うのと同時に,今年度コロナ禍の中でも,ここまでゼミ活動が行えたことに感謝したいです。そして今年度の経験を来年度に生かして充実したゼミ活動を行いたいと考えています。
 そして7期生のみなさん,3年間お疲れさまでした。私たち後輩にくださったご指摘の言葉,励ましの言葉を胸にこれからも頑張ります。そしてこれからもゼミを応援して下さい。
 2ゼミ生(9期生)
<7期生を贈る会>
 先日,沢山お世話になった7期生の方々へ,9期生が中心となり企画した「7期生を贈る会(追いコン)」を行いました。これは,9期生が企画し,初めて実施した初行事でした。新型コロナウイルスの影響で,飲食は行わない,長時間の密は避けるなど,例年行ってきた企画ができない中で,企画・実施を考えなければなりませんでした。何をしたら7期生の方々が喜んでくれるのか,何度も話し合い,検討を重ね,悩みましたが,懇親会担当を筆頭に,7期生の方々を最大限おもてなしすることができました。
 7期生の方々にとても喜んでいただけたおかげで,自分たちも自分のことのように嬉しかったです。7期生の方々には,新型コロナウイルスの影響で一緒に過ごす機会や時間がなかなか得られませんでしたが,その中でも色々な面で沢山面倒を見てもらい,多くのことを学ばせていただきました。先輩方から学んだことは,これからのゼミ運営に必ず結果として残せるよう,日々精進してまいります。
 改めまして,先輩方のこれからのご活躍をゼミ生一同,心よりお祈りいたします。
 2ゼミ生(9期生)
<9期生による幹事会運営>
 先日自分たち9期生がメインとなってゼミ運営を行い始めてから2回目の幹事会を行いました。
 自分たちは元々,2月中旬に春合宿を行う予定で,そのための準備を行い,その議題を中心とした会議を行う予定でした。しかし,新型コロナウイルスの第6波の影響により,残念ながら夏合宿に続き,春合宿も中止を決断することになりました。そのため,春合宿で行う予定であった色々なイベント行事について,どのようにするかも話し合いました。
 2回の幹事会を振り返り,幹事会での雰囲気はとても和やかに行えていると自分は思っています。また,集中するところは集中し,緩める所は緩めるといった“メリハリ”がしっかりしていると思います。全員がお互いの意見を尊重し合っているため,全員が色々な視点から意見を言い合える場を創れていると思っています。しかし,開始時間や休憩時間などをしっかりと守っていくことが今後は大事になってくると感じているため,自分を含め9期生一同,今後もより気を引き締めてゼミ運営に取り組んでいきたいと思います!
 2ゼミ生(9期生)
<2022年初研究グループワーク>
 2022年に行われた初めてのグループワークでは,同じ班員同士での協力はもちろんのこと,他の班からもアドバイスをもらい協力し,それぞれが切磋琢磨してグループワークをすることができました。誰か一人が頑張るゼミではなく,全員で頑張るゼミということを心にとめ,みんながお互いに成長していっていることを,とても実感することができています。
 今年から私たち9期生が主体となりゼミ運営活動をしていく立場となりました。ゼミ運営というのは簡単なことではないし,一人が欠けると成り立つものではないので,みんなで支え合って,人としても成長できるように日々精進していきたいと思います。先輩からゼミ運営を引き継がれた今の私たちと,1年後,後輩たちへゼミ運営を引き継ぐ時の私たちを比較した時,大きな成長がみられることを楽しみに思います。
 丸山ゼミ9期生一同,さらにレベルアップしたゼミ運営を目指します。
 2ゼミ生(9期生)
<就職活動の準備>
 私たち8期生は、9期生への引き継ぎ式に向けて、ゼミ運営のイロハを9期生へ伝承すると共に、就職活動の準備を始めています。
 私たちは就職活動で何をすべきなのか、ゼミに入る前は右も左もわからない状況でした。その状態から、ゼミの中で就活指導を色々、そしてたくさん受けてきました。その1つとして、7期生の先輩方が開催してくれた「就活セミナー」という講座があります。就活セミナーでは、”就活とは何か。就活で心掛けることとは何か。面接で気を付けることとは何か。”など、就活を終えた先輩方の生々しい情報を色々と教えていただきました。この貴重な場を設けてくださった7期生の先輩方には感謝してもしきれません。
 新型コロナウイルス感染症の流行はまだ続いています。私たちの就職活動はオンラインなのか、はたまた対面なのか、見当がつきません。それでも、自宅で色々な情報を活用して、少しでも多くの企業を研究しています。今私たちができることを精一杯行うのみです。
 これから、就活という大きな戦場で7期生の先輩方や、教授が教えてくださった全てを最大限活かし、内定を取りにいきます。まだまだ始まったばかりの就職活動ですが、8期生共々、切磋琢磨していきます。
 3ゼミ生(8期生)
<新入ゼミ生対象の説明会>
 丸山ゼミでは、10月4日~8日と14日に「新入ゼミ生対象のゼミ説明会」を行いました。今年度も残念ながらオンラインでの開催となりました。
 本来、対面で行うはずだった説明会をオンラインで行ったので、1年生のみなさんに直接会ってお話することができず、丸山ゼミの魅力がしっかり伝わっているのか心配でした。しかし、実際に会うことはできなくても、できる限りゼミの魅力を伝えられるよう、我々8期生はプレゼン資料・配布資料・ブレゼン説明の作り込みに力を入れ、練習を重ねてきました。また、7期生と9期生にも協力していただき、個別相談会で1年生からの質問にしっかりと対応できるように準備を行いました。
 その結果、1年生が私たちの説明を真剣に聞いている様子が伝わりました。さらに、個別相談会では、積極的に質問をしてもらうことができました。これまでの準備が本番で発揮でき、丸山ゼミの良さも厳しさも、しっかりと伝わったのではないかと感じました。
 丸山ゼミ入室者確定の発表は11月17日(水)となります。どのような1年生が丸山ゼミに入室してくれるのか、我々のプレゼンを見て丸山ゼミに入りたいと感じてくれた人はいるのか、期待と不安、楽しみでいっぱいです。
 3ゼミ生(8期生)
<ゼミ運営講習会>
 丸山ゼミでは、2年生の12月〜3年生の12月の1年間、ゼミ運営の各主担当になってゼミ運営を行います。ゼミ生が主体となって合宿・ 懇親会・研究会などの様々なゼミ行事を企画・運営します。そのため、全ゼミ生が納得できるゼミ活動を、企画・実施する必要があります。このようなゼミ運営を学ぶ場として、ゼミ運営講習会を8期生の先輩方が、企画して下さいました。
 このゼミ運営講習会を受けて感じたことが3つあります。1つ目は、ゼミ運営を行うことで得られるものがあるということです。それは、就職活動前に、組織運営の疑似体験ができ、ゼミ行事の企画・実施を通して色々な能力を身に付けることができ、自分たちの研究にも活かすことができるということです。価値観の異なる人と協働作業を行う難しさを実体験することで、自ら工夫や努力を行い、それが成長へ繋がっていくのだと感じました。
 2つ目は、ゼミ長・副ゼミ長・入ゼミ担当・10ゼミ研究担当・合宿担当・懇親会担当・広報担当はやるべき事や心構え、求められているスキルがあり、人間力を高めるのに必要な能力をそれぞれ表していることです。それぞれの担当がしっかりと責任を持ち、任された業務を全うする必要があります。全ての担当がしっかりと連携を取り合い、合宿・ 懇親会・研究会などの様々なゼミ行事を企画・運営し、全ゼミ生が感動できるゼミ活動を、企画・実施しているのだと感じました。
 3つ目は、幹事会を行う際、時間をかけて準備し、幹事会当日に各担当から分かりやすい説明を行い、幹事会後は追加や修正を行うことで、やっと企画を実施することができるということです。1つのゼミ行事を実施するのに、多くの時間と計画が必要であるのだということを改めて感じました。
 9期生がゼミ運営を主担当になる「引き継ぎ式」まであと40日しかありません。先輩方が今まで創りあげてくださった事をきちんと引き継ぎ、9期生らしさも取り入れて、より良いゼミ活動を創れるようにしていきたいです。
 9期生
<入ゼミ説明会始まります>
 私たち8期生も、1年生にゼミを紹介する機会が訪れる時期となりました。それは『入ゼミ説明会』です。丸山ゼミの魅力がきちんと伝わるように、プレゼン資料、配布資料などを、1から作成しました。例年は教室で行うのですが、今年はZoom上での開催となります。
 丸山ゼミの個別説明会は以下の通りです。
 【10月04日(月)~08日(金)と14日(木) 全て12:20~12:50です】
 プレゼン練習を通して思ったことは、「予想以上に同時に行う作業が多い」ということです。パワポを動かし、配布資料ファイルをUPし、プレゼンを行い、チャットのメッセージも打つ。とても一人でこなせることではないと、練習で気付かされました。そのため、他の8期生に幾つか分担してもらう形となりました。
 プレゼンにおいても、プレゼンターによっては違和感を感じる言い回しがあったりと、その人その人に合う合わないの言い方があると感じました。該当箇所はその都度調整しました。パワポに関しては納得のいくものがなかなかできず、大幅に変更することとなりました。ですが、パワポ担当が尽力してくれたお陰で、素晴らしい資料となりました。
 以上のような『気付き』というのは、資料を作成しているだけでは分かりにくいことばかりです。練習を何度も何度も行ったことで、修正箇所に気付かされる良い機会だったと言えます。本番まであと1週間。不安と期待を共に抱く今日この頃ですが、この不安を少しでも軽減できるよう、残りの時間を頑張ります。1年生のみなさん楽しみにしていて下さい。
 入ゼミ担当長
<夏合宿へかけた想い>
 私達8期生は,全員で力を合わせて,今年の4月から夏合宿を企画してきました。企画をする過程で,何度も問題が起きてしまい,先生や先輩,後輩にまで沢山迷惑をかけてしまいました。しかし数々の問題を乗り越え,「企画案→企画書→実施書」の順で完成した時,「やっと夏合宿を開催できるんだ!」と,達成感に満ちていました。だからこそ夏合宿を迎えることが,より一層楽しみになりました。しかし,その夏合宿が新型コロナウイルスの影響によって中止になってしまい,ゼミ生全員,本当に残念な気持ちになりました。自分たちが先頭に立って企画をしたからこそ,とても悔しいです。
 2020年4月から現在まで,新型コロナウイルス感染症が大流行した異例の年です。その影響で,対面で開催されたゼミイベントも昨年から数少なかったです。そのため,今年の夏合宿は力を入れて,大いに盛り上げたいと考えて,頑張ってきました。しかし,企画をしている中で抱いていたのは,「ただ夏合宿を開催したい」という願いだけではありませんでした。それは,新型コロナウイルス感染症感染への懸念です。新型コロナウイルス感染症は,未だに収まることを知らず,ついに自分たちの周りにも影響が出始めました。若者は重症化しないと言われていましたが,自分たちにも不安な気持ちが強くありました。もし夏合宿を実施して,ゼミ生の誰か1人でも感染してしまえば,合宿は成功したとは言えないと思います。ゼミ生だけでなく,「家族の健康も第一に考え,開催すべきではないか」という気持ちを抱いていました。そして,8期生と先生で,よくよく考え,話し合った末に,夏合宿を中止するという決断をしました。
 新型コロナウイルス感染症が流行していなければ,例年通り夏合宿を行えていたと考えると,とても悔しいです。夏合宿では,研究発表だけでなく,「就活セミナー」や8期生から9期生へのゼミ運営の引き継ぎに向けた「ゼミ運営講座」などを企画していました。これらのイベントが全て中止になってしまったため,今後のゼミ活動も本来の予定通りに進めることができなくなってしまいました。
 8期生はこれから就活が本格化してくる時期です。準備を万全にできていないので不安が募ります。今後のゼミ活動ではほぼオンラインになると言っても過言ではないと思います。少しずつ対面で実施できるようになってきたと思えば,また昨年と同じようになってしまいそうです。このまま,ゼミ生同士で交流ができなくなってしまい,十分に研究やゼミイベントができなくなってしまうのではないかと懸念しています。伸び伸びと対面でのゼミイベントや研究活動ができるよう,新型コロナウイルスの終息を願っています。
本当に「コロナのバカやろう」。
 3ゼミ生
<夏ゼミ2021を終えて>
 1ヶ月後に始まる夏合宿2021に向け、夏ゼミ2021が8月10日に開催されました。夏ゼミでは、研究合宿から1ヶ月半に渡る研究の成果を発表したり、夏合宿についての説明を行ったりしました。夏ゼミへの準備を行なった1ヶ月半がとても短く感じました。
 研究発表会では、9期生のみ発表を行いました。9期生の発表は、1ヶ月半で準備したとは思えないような素晴らしい発表だったので、感動すると同時に、8期生全員が、自分達も9期生に負けないくらいもっと頑張らないといけないという気持ちにさせてくれました。9期生は、関東学生マーケティング大会に出場します。そこで良い成績を収めるために、夏合宿までさらに研究が良い方向に進んで欲しいと考え、我々8期生も協力していきたいです。
 夏合宿の説明会では、夏合宿で実施する各企画の内容を説明しました。説明した内容をしっかりと実施するために、8期生一同、 夏合宿までの準備にしっかりと時間をかけて取り組みます。
 この夏ゼミを機に、我々8期生は全ゼミ生や先生、特に9期生に夏合宿で思い出の残る行事になるよう、今までより一層力を入れて作業に取りかかり、みんなで力を合わせて前に進みたいです。
 3ゼミ生
<勉強会講座5を受講して>
 丸山ゼミでは、月に1回以上、先輩方が、私たち後輩のために勉強会講座を企画して下さいます。今回は、市場環境分析講座でした。卒業論文を作成する際、欠かすことのできない内容です。8月には、ゼミ全体で研究発表会を開催し、市場形成史の内容について、各班発表があります。そこで何をどのように調べて、どのように発表を行うとよいか、ご指導を頂きました。現在関東圏は新型コロナウイルス感染者数が増大していますが、オンラインを活用して勉強会を開催して下さいました。
 勉強会講座5は、各班の研究テーマにおいて、どの市場が有望であるかを洞察分析する「マクロ環境要因分析(PEST分析)、ミクロ環境要因分析(3C分析)、購買行動プロセス分析」などの市場環境分析をわかりやすく噛み砕いて説明して下さいました。改めて、先輩方が作成したパワーポイントは、イラストや配色が多彩で、とてもわかりやすいと感じました。また、グループワークの際、9期生の2年生間で話し合いやすい環境を先輩方が作り出して下さり、司会進行や場創りもとても上手だと思いました。
 いよいよ2年生も本格的に研究活動が始まりました。これから、研究内容についてパワーポイントを作成し、発表する機会が多くあります。先輩方の背中を追いかけ、より良いものを作成できるように努めます。勉強会がある時でもない時でも、相談に乗ってくださる先輩方に感謝します。
 9期生2ゼミ生
<研究合宿での卒論研究発表会・研究フィードバック会の様子>
 皆様、突然ですが学校や職場などで、初めて自分の企画を発表した時のことを覚えているでしょうか? 2年生の9期生にとってのそれが、今日でした。
 昨日の各グループワークで、悩みに悩んで決めた卒論研究テーマについて、発表を行ったのですが、緊張するのが当たり前の場にも関わらず、胸を張って堂々と発表を行う人が多く、先輩から見ても感心させられました。また、不測の事態に陥ってしまった班もあったのですが、その時点で諦めるのではなく、班員でフォローしあう姿勢は素晴らしかったです。
 昨年度はゼミ行事が一切行えなかったため、2年生だけでなく、3年生もまた、初めての合宿という場での発表でした。しかし、座布団班の発表では、人を惹き付けるプレゼンとなっており、研究発表会という場に相応しい内容となっていました。他方のアプリ班の発表は、必ずしも褒められたモノではなく、改善点が多そうでした。
 その後の3年生から2年生への研究フィードバック会で、3年生は指導する立場であるにも関わらず、2年生に上手く問題点や解決法を示せなかったことを不甲斐なく感じていました。現在の研究内容や状況について問題点を上手く分析するためにも、自身らの班の問題点を深掘りする必要がありそうです。
 幸いにも、4年生から3年生への研究フィードバック会において、プレゼンの魅せ方や今後取り組むべき研究内容を手本のように示唆して頂いたので、今後は2年生にも役立つ研究フィードバック会が行えそうです。
 3ゼミ生

 和光大学経済経営学部に所属する、丸山一彦研究室が、新商品開発マネジメント、市場戦略論などの観点から、価値創造に役立つ情報を発信していきます。

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Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 30/03/2022

<2021年度の思い出>
 今年度は新型コロナウイルスの影響で沢山のイベントが中止になり,十分なゼミ活動は行えませんでした。しかし思い出になったイベントもいくつもありました。
 その中でも特に思い出に残っているイベントは,1泊2日の研究合宿です。初めて先輩方の前で研究発表会を行い,沢山のアドバイスをいただきました。この時間は先輩方と交流することができ,縦の繋がりを深められたと思います。また,研究発表会後のグループワークの時間は,各部屋で研究について議論し,一生懸命研究に励みました。この時間では,グループ全員で沢山話し合いをしたり,他の班にも意見を聞いたりと,コミュニケーションをとる機会が多くあり,横の繋がりも深めることができました。初めてのことで不安を抱えた私たちにとって大変な研究合宿でしたが,それ以上に得たものが多くあり,研究合宿を行えてよかったと思っています。
 来年度は今年度できなかったゼミイベントができたらいいなと思うのと同時に,今年度コロナ禍の中でも,ここまでゼミ活動が行えたことに感謝したいです。そして今年度の経験を来年度に生かして充実したゼミ活動を行いたいと考えています。
 そして7期生のみなさん,3年間お疲れさまでした。私たち後輩にくださったご指摘の言葉,励ましの言葉を胸にこれからも頑張ります。そしてこれからもゼミを応援して下さい。
 2ゼミ生(9期生)

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 18/03/2022

<7期生を贈る会>
 先日,沢山お世話になった7期生の方々へ,9期生が中心となり企画した「7期生を贈る会(追いコン)」を行いました。これは,9期生が企画し,初めて実施した初行事でした。新型コロナウイルスの影響で,飲食は行わない,長時間の密は避けるなど,例年行ってきた企画ができない中で,企画・実施を考えなければなりませんでした。何をしたら7期生の方々が喜んでくれるのか,何度も話し合い,検討を重ね,悩みましたが,懇親会担当を筆頭に,7期生の方々を最大限おもてなしすることができました。
 7期生の方々にとても喜んでいただけたおかげで,自分たちも自分のことのように嬉しかったです。7期生の方々には,新型コロナウイルスの影響で一緒に過ごす機会や時間がなかなか得られませんでしたが,その中でも色々な面で沢山面倒を見てもらい,多くのことを学ばせていただきました。先輩方から学んだことは,これからのゼミ運営に必ず結果として残せるよう,日々精進してまいります。
 改めまして,先輩方のこれからのご活躍をゼミ生一同,心よりお祈りいたします。
 2ゼミ生(9期生)

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 21/01/2022

<9期生による幹事会運営>
 先日自分たち9期生がメインとなってゼミ運営を行い始めてから2回目の幹事会を行いました。
 自分たちは元々,2月中旬に春合宿を行う予定で,そのための準備を行い,その議題を中心とした会議を行う予定でした。しかし,新型コロナウイルスの第6波の影響により,残念ながら夏合宿に続き,春合宿も中止を決断することになりました。そのため,春合宿で行う予定であった色々なイベント行事について,どのようにするかも話し合いました。
 2回の幹事会を振り返り,幹事会での雰囲気はとても和やかに行えていると自分は思っています。また,集中するところは集中し,緩める所は緩めるといった“メリハリ”がしっかりしていると思います。全員がお互いの意見を尊重し合っているため,全員が色々な視点から意見を言い合える場を創れていると思っています。しかし,開始時間や休憩時間などをしっかりと守っていくことが今後は大事になってくると感じているため,自分を含め9期生一同,今後もより気を引き締めてゼミ運営に取り組んでいきたいと思います!
 2ゼミ生(9期生)

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 14/01/2022

<2022年初研究グループワーク>
 2022年に行われた初めてのグループワークでは,同じ班員同士での協力はもちろんのこと,他の班からもアドバイスをもらい協力し,それぞれが切磋琢磨してグループワークをすることができました。誰か一人が頑張るゼミではなく,全員で頑張るゼミということを心にとめ,みんながお互いに成長していっていることを,とても実感することができています。
 今年から私たち9期生が主体となりゼミ運営活動をしていく立場となりました。ゼミ運営というのは簡単なことではないし,一人が欠けると成り立つものではないので,みんなで支え合って,人としても成長できるように日々精進していきたいと思います。先輩からゼミ運営を引き継がれた今の私たちと,1年後,後輩たちへゼミ運営を引き継ぐ時の私たちを比較した時,大きな成長がみられることを楽しみに思います。
 丸山ゼミ9期生一同,さらにレベルアップしたゼミ運営を目指します。
 2ゼミ生(9期生)

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 21/11/2021

<就職活動の準備>
 私たち8期生は、9期生への引き継ぎ式に向けて、ゼミ運営のイロハを9期生へ伝承すると共に、就職活動の準備を始めています。
 私たちは就職活動で何をすべきなのか、ゼミに入る前は右も左もわからない状況でした。その状態から、ゼミの中で就活指導を色々、そしてたくさん受けてきました。その1つとして、7期生の先輩方が開催してくれた「就活セミナー」という講座があります。就活セミナーでは、”就活とは何か。就活で心掛けることとは何か。面接で気を付けることとは何か。”など、就活を終えた先輩方の生々しい情報を色々と教えていただきました。この貴重な場を設けてくださった7期生の先輩方には感謝してもしきれません。
 新型コロナウイルス感染症の流行はまだ続いています。私たちの就職活動はオンラインなのか、はたまた対面なのか、見当がつきません。それでも、自宅で色々な情報を活用して、少しでも多くの企業を研究しています。今私たちができることを精一杯行うのみです。
 これから、就活という大きな戦場で7期生の先輩方や、教授が教えてくださった全てを最大限活かし、内定を取りにいきます。まだまだ始まったばかりの就職活動ですが、8期生共々、切磋琢磨していきます。
 3ゼミ生(8期生)

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 31/10/2021

<新入ゼミ生対象の説明会>
 丸山ゼミでは、10月4日~8日と14日に「新入ゼミ生対象のゼミ説明会」を行いました。今年度も残念ながらオンラインでの開催となりました。
 本来、対面で行うはずだった説明会をオンラインで行ったので、1年生のみなさんに直接会ってお話することができず、丸山ゼミの魅力がしっかり伝わっているのか心配でした。しかし、実際に会うことはできなくても、できる限りゼミの魅力を伝えられるよう、我々8期生はプレゼン資料・配布資料・ブレゼン説明の作り込みに力を入れ、練習を重ねてきました。また、7期生と9期生にも協力していただき、個別相談会で1年生からの質問にしっかりと対応できるように準備を行いました。
 その結果、1年生が私たちの説明を真剣に聞いている様子が伝わりました。さらに、個別相談会では、積極的に質問をしてもらうことができました。これまでの準備が本番で発揮でき、丸山ゼミの良さも厳しさも、しっかりと伝わったのではないかと感じました。
 丸山ゼミ入室者確定の発表は11月17日(水)となります。どのような1年生が丸山ゼミに入室してくれるのか、我々のプレゼンを見て丸山ゼミに入りたいと感じてくれた人はいるのか、期待と不安、楽しみでいっぱいです。
 3ゼミ生(8期生)

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 19/10/2021

<ゼミ運営講習会>
 丸山ゼミでは、2年生の12月〜3年生の12月の1年間、ゼミ運営の各主担当になってゼミ運営を行います。ゼミ生が主体となって合宿・ 懇親会・研究会などの様々なゼミ行事を企画・運営します。そのため、全ゼミ生が納得できるゼミ活動を、企画・実施する必要があります。このようなゼミ運営を学ぶ場として、ゼミ運営講習会を8期生の先輩方が、企画して下さいました。
 このゼミ運営講習会を受けて感じたことが3つあります。1つ目は、ゼミ運営を行うことで得られるものがあるということです。それは、就職活動前に、組織運営の疑似体験ができ、ゼミ行事の企画・実施を通して色々な能力を身に付けることができ、自分たちの研究にも活かすことができるということです。価値観の異なる人と協働作業を行う難しさを実体験することで、自ら工夫や努力を行い、それが成長へ繋がっていくのだと感じました。
 2つ目は、ゼミ長・副ゼミ長・入ゼミ担当・10ゼミ研究担当・合宿担当・懇親会担当・広報担当はやるべき事や心構え、求められているスキルがあり、人間力を高めるのに必要な能力をそれぞれ表していることです。それぞれの担当がしっかりと責任を持ち、任された業務を全うする必要があります。全ての担当がしっかりと連携を取り合い、合宿・ 懇親会・研究会などの様々なゼミ行事を企画・運営し、全ゼミ生が感動できるゼミ活動を、企画・実施しているのだと感じました。
 3つ目は、幹事会を行う際、時間をかけて準備し、幹事会当日に各担当から分かりやすい説明を行い、幹事会後は追加や修正を行うことで、やっと企画を実施することができるということです。1つのゼミ行事を実施するのに、多くの時間と計画が必要であるのだということを改めて感じました。
 9期生がゼミ運営を主担当になる「引き継ぎ式」まであと40日しかありません。先輩方が今まで創りあげてくださった事をきちんと引き継ぎ、9期生らしさも取り入れて、より良いゼミ活動を創れるようにしていきたいです。
 9期生

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 01/10/2021

<入ゼミ説明会始まります>
 私たち8期生も、1年生にゼミを紹介する機会が訪れる時期となりました。それは『入ゼミ説明会』です。丸山ゼミの魅力がきちんと伝わるように、プレゼン資料、配布資料などを、1から作成しました。例年は教室で行うのですが、今年はZoom上での開催となります。
 丸山ゼミの個別説明会は以下の通りです。
 【10月04日(月)~08日(金)と14日(木) 全て12:20~12:50です】
 プレゼン練習を通して思ったことは、「予想以上に同時に行う作業が多い」ということです。パワポを動かし、配布資料ファイルをUPし、プレゼンを行い、チャットのメッセージも打つ。とても一人でこなせることではないと、練習で気付かされました。そのため、他の8期生に幾つか分担してもらう形となりました。
 プレゼンにおいても、プレゼンターによっては違和感を感じる言い回しがあったりと、その人その人に合う合わないの言い方があると感じました。該当箇所はその都度調整しました。パワポに関しては納得のいくものがなかなかできず、大幅に変更することとなりました。ですが、パワポ担当が尽力してくれたお陰で、素晴らしい資料となりました。
 以上のような『気付き』というのは、資料を作成しているだけでは分かりにくいことばかりです。練習を何度も何度も行ったことで、修正箇所に気付かされる良い機会だったと言えます。本番まであと1週間。不安と期待を共に抱く今日この頃ですが、この不安を少しでも軽減できるよう、残りの時間を頑張ります。1年生のみなさん楽しみにしていて下さい。
 入ゼミ担当長

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 13/09/2021

<夏合宿へかけた想い>
 私達8期生は,全員で力を合わせて,今年の4月から夏合宿を企画してきました。企画をする過程で,何度も問題が起きてしまい,先生や先輩,後輩にまで沢山迷惑をかけてしまいました。しかし数々の問題を乗り越え,「企画案→企画書→実施書」の順で完成した時,「やっと夏合宿を開催できるんだ!」と,達成感に満ちていました。だからこそ夏合宿を迎えることが,より一層楽しみになりました。しかし,その夏合宿が新型コロナウイルスの影響によって中止になってしまい,ゼミ生全員,本当に残念な気持ちになりました。自分たちが先頭に立って企画をしたからこそ,とても悔しいです。
 2020年4月から現在まで,新型コロナウイルス感染症が大流行した異例の年です。その影響で,対面で開催されたゼミイベントも昨年から数少なかったです。そのため,今年の夏合宿は力を入れて,大いに盛り上げたいと考えて,頑張ってきました。しかし,企画をしている中で抱いていたのは,「ただ夏合宿を開催したい」という願いだけではありませんでした。それは,新型コロナウイルス感染症感染への懸念です。新型コロナウイルス感染症は,未だに収まることを知らず,ついに自分たちの周りにも影響が出始めました。若者は重症化しないと言われていましたが,自分たちにも不安な気持ちが強くありました。もし夏合宿を実施して,ゼミ生の誰か1人でも感染してしまえば,合宿は成功したとは言えないと思います。ゼミ生だけでなく,「家族の健康も第一に考え,開催すべきではないか」という気持ちを抱いていました。そして,8期生と先生で,よくよく考え,話し合った末に,夏合宿を中止するという決断をしました。
 新型コロナウイルス感染症が流行していなければ,例年通り夏合宿を行えていたと考えると,とても悔しいです。夏合宿では,研究発表だけでなく,「就活セミナー」や8期生から9期生へのゼミ運営の引き継ぎに向けた「ゼミ運営講座」などを企画していました。これらのイベントが全て中止になってしまったため,今後のゼミ活動も本来の予定通りに進めることができなくなってしまいました。
 8期生はこれから就活が本格化してくる時期です。準備を万全にできていないので不安が募ります。今後のゼミ活動ではほぼオンラインになると言っても過言ではないと思います。少しずつ対面で実施できるようになってきたと思えば,また昨年と同じようになってしまいそうです。このまま,ゼミ生同士で交流ができなくなってしまい,十分に研究やゼミイベントができなくなってしまうのではないかと懸念しています。伸び伸びと対面でのゼミイベントや研究活動ができるよう,新型コロナウイルスの終息を願っています。
本当に「コロナのバカやろう」。
 3ゼミ生

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 09/09/2021

<夏ゼミ2021を終えて>
 1ヶ月後に始まる夏合宿2021に向け、夏ゼミ2021が8月10日に開催されました。夏ゼミでは、研究合宿から1ヶ月半に渡る研究の成果を発表したり、夏合宿についての説明を行ったりしました。夏ゼミへの準備を行なった1ヶ月半がとても短く感じました。
 研究発表会では、9期生のみ発表を行いました。9期生の発表は、1ヶ月半で準備したとは思えないような素晴らしい発表だったので、感動すると同時に、8期生全員が、自分達も9期生に負けないくらいもっと頑張らないといけないという気持ちにさせてくれました。9期生は、関東学生マーケティング大会に出場します。そこで良い成績を収めるために、夏合宿までさらに研究が良い方向に進んで欲しいと考え、我々8期生も協力していきたいです。
 夏合宿の説明会では、夏合宿で実施する各企画の内容を説明しました。説明した内容をしっかりと実施するために、8期生一同、 夏合宿までの準備にしっかりと時間をかけて取り組みます。
 この夏ゼミを機に、我々8期生は全ゼミ生や先生、特に9期生に夏合宿で思い出の残る行事になるよう、今までより一層力を入れて作業に取りかかり、みんなで力を合わせて前に進みたいです。
 3ゼミ生

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 09/08/2021

<勉強会講座5を受講して>
 丸山ゼミでは、月に1回以上、先輩方が、私たち後輩のために勉強会講座を企画して下さいます。今回は、市場環境分析講座でした。卒業論文を作成する際、欠かすことのできない内容です。8月には、ゼミ全体で研究発表会を開催し、市場形成史の内容について、各班発表があります。そこで何をどのように調べて、どのように発表を行うとよいか、ご指導を頂きました。現在関東圏は新型コロナウイルス感染者数が増大していますが、オンラインを活用して勉強会を開催して下さいました。
 勉強会講座5は、各班の研究テーマにおいて、どの市場が有望であるかを洞察分析する「マクロ環境要因分析(PEST分析)、ミクロ環境要因分析(3C分析)、購買行動プロセス分析」などの市場環境分析をわかりやすく噛み砕いて説明して下さいました。改めて、先輩方が作成したパワーポイントは、イラストや配色が多彩で、とてもわかりやすいと感じました。また、グループワークの際、9期生の2年生間で話し合いやすい環境を先輩方が作り出して下さり、司会進行や場創りもとても上手だと思いました。
 いよいよ2年生も本格的に研究活動が始まりました。これから、研究内容についてパワーポイントを作成し、発表する機会が多くあります。先輩方の背中を追いかけ、より良いものを作成できるように努めます。勉強会がある時でもない時でも、相談に乗ってくださる先輩方に感謝します。
 9期生2ゼミ生

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 23/06/2021

<研究合宿での卒論研究発表会・研究フィードバック会の様子>
 皆様、突然ですが学校や職場などで、初めて自分の企画を発表した時のことを覚えているでしょうか? 2年生の9期生にとってのそれが、今日でした。
 昨日の各グループワークで、悩みに悩んで決めた卒論研究テーマについて、発表を行ったのですが、緊張するのが当たり前の場にも関わらず、胸を張って堂々と発表を行う人が多く、先輩から見ても感心させられました。また、不測の事態に陥ってしまった班もあったのですが、その時点で諦めるのではなく、班員でフォローしあう姿勢は素晴らしかったです。
 昨年度はゼミ行事が一切行えなかったため、2年生だけでなく、3年生もまた、初めての合宿という場での発表でした。しかし、座布団班の発表では、人を惹き付けるプレゼンとなっており、研究発表会という場に相応しい内容となっていました。他方のアプリ班の発表は、必ずしも褒められたモノではなく、改善点が多そうでした。
 その後の3年生から2年生への研究フィードバック会で、3年生は指導する立場であるにも関わらず、2年生に上手く問題点や解決法を示せなかったことを不甲斐なく感じていました。現在の研究内容や状況について問題点を上手く分析するためにも、自身らの班の問題点を深掘りする必要がありそうです。
 幸いにも、4年生から3年生への研究フィードバック会において、プレゼンの魅せ方や今後取り組むべき研究内容を手本のように示唆して頂いたので、今後は2年生にも役立つ研究フィードバック会が行えそうです。
 3ゼミ生

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 20/06/2021

<研究合宿でのGW・研究指導の様子>
 ついに研究合宿が始まりました。コロナ禍という環境で多くの制限はありますが、無事に開催できたことに本当に安堵しています。今思い返すと、開催するまでに多くの困難がありました。オンラインという意思疎通の難しい中での合宿企画の会議や打ち合わせ、なかなか上手く嚙み合わないスケジュール調整など、企画・計画・実施準備の大変さを身をもって痛感しました。
 1日目の研究合宿では、まず初めに2年生・3年生の各研究班でのグループワークを行いました。普段はオンラインでのグループワークが多いので、このように対面でグループワークを行う事がとても刺激的で、普段とは異なる意見が活発に出て、よい経験になりました。今回、同じ場所・空間・時間を共にし、顔を合わせてグループワークを行える事の大切さを知ったので、一刻も早く新型コロナウイルス感染症が終息して欲しいと思いました。
 次に、2年生への研究指導を行いました。普段は先生や4年生の先輩に研究指導をしていただいているので、実際に自分が指導する側に立つのがとても新鮮でした。研究指導は客観的な視点で行う必要がありますが、いざ指導するとなかなかできずに苦労しました。これは、自分が本質的な部分まで理解していないことと、客観的な視点で研究を行えていないということなので、2年生に研究指導を行うことで自分も得るものがたくさんありました。
 現在合宿は始まったばかりですが、早くも達成感を感じています。最後まで全員が体調良く、充実した合宿が終えられるよう、気持ちも緩めずに研究合宿に臨みます。
 3ゼミ生

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 02/06/2021

<新入ゼミ生歓迎会> 
 5月に入って,初めて9期生(2年生),8期生(3年生),7期生(4年生)の3学年揃っての新入ゼミ生歓迎会を行いました。まだぎこちない様子ですが,ようやく丸山ゼミが一つになり始めたと感じています。歓迎会を通しての全体の感想は「もっと交流の時間が欲しい」「歓迎会の時間が短く感じた」など,とても歓迎会を楽しんでくれた意見が多く出ました。この経験を通して,今後もより深くゼミ生間で交流を図れたらと思っています。
 ところで,8期生は先輩として9期生のお手本にならなくてはいけません。そのため,些細なことでも相談しやすい環境作りを行いたいと思いました。そして8期生は9期生のサポート,相談,アドバイスを各自で自覚しながら行動していくことが望まれます。このことから,8期生は更なる成長が必要であると思いました。
 まだまだ未熟な8期生ですが,いずれは絶対的に尊敬され,頼りになる先輩になりたいと思いました。
 8期生懇親会担当長

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 15/05/2021

<合宿担当の運営活動>
 丸山ゼミでは「6月に研究合宿,9月に夏合宿,2月に春合宿」の1年間で計3回のゼミ合宿を行います。合宿担当は,これらの合宿を成功させるため,企画検討会,開催地の下見などを行っています。現在は6月の研究合宿と9月の夏合宿に向けて企画書を作成しており,昨年度新型コロナウイルス感染症の影響で1年間ゼミ行事が行えなかったため,6月に行われる研究合宿は,9期生と8期生にとって初めての合宿となるので,より力が入ります。
 私たち8期生にとっては初の合宿になるため,実際の合宿の状況が具体的にイメージできません。そのため,企画を進めていくのはとても難しく大変ですが,今年こそ合宿が開催できるように,安全でみんなの思い出に残る合宿を実施する所存です。そして「ゼミ生が楽しめる合宿」「成長することができる合宿」を企画できるよう,これからも努めていきたいです。
 8期生合宿担当長

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 30/04/2021

<10ゼミ研究担当の運営活動>
 本格的に授業が始まり、和光生全員活発的に動き出す時期となりました。
 我々丸山ゼミでは2年生の12月になると、研究活動の他にゼミ運営活動を行うために、「ゼミ長、副ゼミ長、10ゼミ研究担当、合宿担当、懇親会担当、広報担当、入ゼミ担当」の6つの担当を先輩方から引き継ぎます。
 10ゼミ研究担当の役割としては、丸山ゼミの目標である関東学生マーケティング大会(通称10ゼミ)で優秀な結果を残すために、研究活動の支援・推進を行っています。そのため、様々な勉強会を開催したり、年に数回行われる合宿において、研究会のイベントなどを考え、それを実行するための企画書作成、当日までの準備、当日の実施を行っています。
 私たち8期生は昨年1年間オンライン授業であったため、なかなか研究を進めることができず、10ゼミに出場することを断念しました。しかしゼミ全体のよりよい研究を行うため、現在も様々な勉強会を開くために10ゼミ研究担当を筆頭に、8期生は活動を行っています。
 後輩の9期生が10ゼミで活躍できるように、勉強会、研究の手助けをしたく、8期生は、7期生の先輩方と協力して、指導していきたいと考えています。
 8期生10ゼミ研究担当長

Photos from 丸山一彦研究室(Creation  Architect Lab)'s post 17/04/2021

<8期生へゼミ運営活動バトンタッチ>
 2021年度が始まりました。7期生からゼミ運営活動のバトンを引き継ぎ、8期生がこれからゼミ運営活動を行っていきます。どうぞ宜しくお願いします。
 2020年度は全てオンライン授業となりました。ゼミ行事も全て中止でした。何もかもが初めての経験で、オンライン上で議論をしたり、意見をまとめていくことの難しさや、意思疎通をうまく図れないという状況に悩まされました。このような状況でしたので、2021年度から私たち8期生がしっかりとゼミ運営を行っていけるのか、とても心配でした。
 このような不安の中、7期生の先輩方は、忙しい就職活動の合間を縫って、毎日私たちに卒論研究やゼミ運営のノウハウを教えてくださいます。これからは、私たち8期生が丸山ゼミの先頭に立ち、後輩である9期生に指導や支援を行っていかなければなりません。先輩としての自覚を持ち、ゼミでのより良い研究活動・交流活動の環境を創り上げ、丸山ゼミを盛り上げていきたいと思います。
 8期生ゼミ長

28/03/2020

<新入ゼミ生を迎えるにあたって>
 7期生は、直接的な先輩がいない中でのゼミ活動であったため、頼る人やすぐに相談できる人がいなく、戸惑いや不安もあり、最初は失敗もいっぱいで大変でした。しかし最近は、そのような失敗も少しずつ減っていき、また他のゼミでは、多くの機会でゼミ生同士協力して企画・運営していくことは少ないと思うので、大変ですが、7期生だけで力を合わせて乗り越えたからこそ、後輩達には自信をもって、教えられることがたくさんあると思います。
 それだけに、新入ゼミ生が入ってくることは、とても楽しみでワクワクし、どんな人たちが入ってくるのかドキドキです。新入ゼミ生歓迎会の準備でも、どんな座席配置だと話しやすいのかや、どんな企画で喜ばせようか、色々考えながら準備を進めています。後輩達に心から楽しんでもらえるように頑張ります。
 2ゼミ生

18/03/2020

<研究活動>
 春合宿が終わり、いつもの研究風景に戻りました。しかし、研究がうまく進んでおらず、春合宿では設定された発表範囲まで研究を終わらせることができませんでした。合宿が終わった数日後に、自分たちの研究に対する姿勢について先生に叱咤激励を受け、現状の自分たちの異常さに気づけました。今は、研究が進んでなかったことを反省し、少しでも早く研究を前に進めようと思っており、まずは春合宿の発表範囲を終わらせることを目標にしています。そして1人の研究者として、探究心と自分たちが調べてきたことに対する疑問を持つようにし、研究に専念しています。
 遅いのかも知れませんが、春合宿で先生に頂いたアドバイスで、「最新の情報を得る方法は雑誌を見ることだよ」と言われたので、そのアドバイスを生かそうと、本屋や図書館を見かければ毎回立ち寄るようにしています。ですが欲しい情報を見つけるのは難しく、なかなか自分たちの欲しい情報が載っている本が見つかりません。現在閉館になっている国立国会図書館が利用できるようになれば、ここも活用して、研究を前に進ませたいです。
 時間はかかろうとも、研究を最後までしっかり完成させ、先生に言われた「努力したつもり」と「努力した」の違いを理解できるよう、学んでいきたいと思います。そして、就職活動で良い結果を持ってかえって、先生に報告できるように、今は苦しいですがみんなと頑張って乗り越えようと思います。
 2ゼミ生

29/02/2020

<春合宿を振り返って>
 春合宿の企画準備を始めたのは去年の9月頃でした。スケジュール案や宿泊先エリア案を出すことから始まったこの合宿には、多くの時間がかけられました。みんなで色々と考案しながら、トラブルも少なくなく、断念した企画もあります。それでもこの春合宿をやり切れたのは、ゼミ生全員が助け合えたからだと思います。「助け合う」という言葉の意味を実際に肌で感じる前と後では、多くのものが違って見える気がします。この体験をこれからの研究活動やゼミ運営にも活かしていけたらと思います。
 既に準備は始まっていますが、次の合宿は6月を予定しています。つらいこと、上手くいかないことなど、多くの困難があるでしょう。しかし、今回の合宿や、今までの合宿中に感じた感動を超えるものが、まだまだあると信じて突き進んでいきたいです。そして次の合宿からは後輩が入ってきます。今までの合宿を超えるために重要なことの一つとして、後輩に多くの感動を与えることが挙げられると思います。ゼミ生全員で助け合いながら頑張っていきましょう。
 2ゼミ生

29/02/2020

<フィールドワーク研修>
 とうとう合宿最終日です。長いようでとても短く感じました。この日はフィールドワークをするために、千葉県にある木更津アウトレットへ行きました。木更津アウトレットに着いてすぐ、私たちは研修をスタートさせました。
 マスク班はマスクをしている人たちを観察する事にしました。幸い、マスクをしている人はとても多く、マスクの形や色から、その人が入るお店の傾向を分析したり、みている商品を観察したりしました。これを他の場所でもしていき、今後の新商品開発へと生かしていきたいと思います。
 CT班は自分がお店に入りやすくて、話しかけやすい雰囲気のお店に入り「人気の商品はなんですか?」と聞いたり、商品の配置の特徴をまとめたりしました。自分から商品について色々と聞くのが楽しくなりました。
 両班ともたっぷりフィールドワークを行い、春合宿の色々な思いがこみ上がりながらも木更津アウトレットを後にしました。昨今の新型コロナウィルスの報道もあり、最後まで気を抜かずに帰ろうと思いました。
 2ゼミ生

28/02/2020

<研究発表会と研究フィードバック会>
 1回目の研究発表会では、いつも研究発表をしている場所とは異なる緊張感があり、集中力に満ちた発表会となりました。こうした特殊な緊張感のある発表会は、この合宿を含めて残り3回です。2年生で行ってきた研究の集大成とする気持ちで臨んだ今回の研究発表会、どの発表者も研究内容に矛盾が生まれないようにするためからか、焦りが生じ、いつもより早いペースでの発表となっていました。その研究発表を聴講するゼミ生にも発表者の緊張が伝播したのか、いつもの発表会よりも一層集中して説明を聞く姿勢を見せていました。
 1回目の研究フィードバック会では、質疑応答と意見交換が活発に行われました。特に頻繁に行われていたのは、スライドの魅せ方やスライドと話す内容との連携が取れる工夫などの意見交換を行うことでした。他にも、発表者の立ち方や視線を置く位置など、内容以外の面での指摘や意見交換が行われ、最終的には改善案まで導出し、参加したゼミ生からは「良い時間を過ごせた」と充実したフィードバック会を行うことができました。
 フィードバック会で指摘された点を踏まえて臨んだ2回目の研究発表会は、1回目とは大きく異なり、どの班もプレゼンの魅せ方が大きく変化していました。今まではプレゼンを変化させるのに1日よりも多くの時間がかかりました。しかし1日でプレゼンの内容についての修正を済ませ、プレゼンの魅せ方まで変える事ができるようになったことは、紛れもなく1年間の成長の表れです。
 2回目のフィードバック会も1回目と同様の内容で、2回目の研究発表についての改善案まで導出することができました。このフィードバック会の効果が次回の合宿でどのように活かされるのかが楽しみです。
 また、合宿を迎えるに当たって、実は誕生日会の企画も進んでいました。誕生日会の主役である10月~2月の誕生日を迎えたゼミ生達にはばれないように、企画者とその協力者だけがこっそりと、今日まで準備を進めてきました。そして無事バレずに迎えた誕生日会当日、企画していたサプライズを無事成功させることができ、お祝いしたゼミ生達を驚かせることができました。お祝いされたゼミ生達には、誕生日ケーキをプレゼントし、企画者と協力者がバレないように準備を進めていたときの苦労話や、まさに今、当日のお祝いする瞬間まで、お祝いする人達に驚いてもらえるのかドキドキしていたなどの話をして、互いに笑い合いながら誕生日会を行いました。
 皆が笑顔でお祝いし、お祝いされた人達も笑顔になれるという、ゼミ生の皆が笑顔になる企画は、今のゼミ生達が進めている研究で、新商品を企画して人々を笑顔にするという点に非常に近しい感覚を覚えました。こうした企画を通じて、ゼミ生同士の親睦も深め、より一層モチベーションを高める機会となったことを嬉しく思います。
 2ゼミ生

27/02/2020

<お楽しみの懇親会>
 2日目の夕食は懇親会として7期生全員と先生の8名で行いました。昨日と今日の午前中は研究発表、フィードバックやグループワークがあり、とても忙しかったので疲れていましたが、懇親会会場に着いてからはみんなに笑顔が戻りました。
 前半の食事の時にはゼミ生全員のプライベートな話や今現在の研究の進み具合について話をして、リラックスしていました。食事が机に出てきてからは、みんなで食事をしながら楽しみました。
 食事・談笑した後、後半のゲーム大会の時間になり、豪華景品を賭けて謎解き○×ゲームをみんなで行いました。懇親会担当が作成した問題を解き、正解した人が1人だけの時や全員不正解の時もあったりして盛り上がりました。
 懇親会をしたことで、7期生の親睦もさらに深まったと同時に、ON/OFFの切り替えができるようになってきたなと感じました。明日は最終の研究発表会があるので、最終確認などをして明日に備えたいと思います。
 2ゼミ生

25/02/2020

<いよいよ春合宿>
 本日から7期生の春合宿がスタートしました。合宿が始まるまでは、幹事会で企画案・企画書を長い時間をかけて完成させ、綿密にスケジュール・準備の確認を行いました。また研究のグループワークでは、両班とも研究を進め、発表準備を万全にして春合宿を迎えましたが、やはり合宿初日はとても緊張しました。ですが、集合してみんなに会うと、ワクワクな表情をしている人、楽しそうにしている人など、さまざまでした。
 第一日目は、ホテル近くの会議室でグループワーク、研究発表会、フィードバック会を行いました。研究発表ではどちらの班も有望市場の発見までを発表し、春ゼミでの発表よりも濃い内容だったと思います。その後のフィードバック会では先生に意見をもらうやいなや自分達で意見を出し合うなどしました。いつもよりみんなで行う研究時間が多くあり、長めのフィードバック会を行うことで、先生から多くのアドバイスをもらうことができて、より理解を深められました。
 春合宿二日目はグループワークが多く、今日の研究発表、フィードバックを生かし、研究を完成に近づけられるように頑張りたいと思います。
 2ゼミ生

28/01/2020

<新年を迎えての抱負>
 年が明け、2020年になり、7期生が丸山ゼミに入ってから9ヶ月が過ぎました。丸山ゼミに入ってからは、毎日が忙しく、あっという間に時間が過ぎていった気がしますが、充実した日々が過ごせたのかなとも思っています。しかし、2019年の心残りとしては、ゼミ運営や研究でのトラブルが多く、予定通りに進むことが少なかった事です。今年は、予定通りに事を進めるために、色々な人にインタビュー等を積極的にしていき、研究のスピードを上げ、今まで以上にみんなのことを考えて資料作りをしていきたいです。
ゼミ生のみんなにも今年の抱負を聞いたところ、「今年の抱負は、全身全霊でゼミに取り組む」や、「今年は後輩が入って来るので、先輩として誇らしい姿が魅せられるように頑張っていきたい」「2019年の経験を踏まえて、今後は余裕のある予定作りをし、その中で良いものを作っていきたい」「去年より、周りより、何事にも余裕を持ち、周りへの気遣いをできるような年にしたい」「ゼミの仲間と共に一つの成果に向け、支え合いながらも切磋琢磨し、成果をより大きなものとなるように努力していきたい。」「健康に過ごし、関東学生マーケティング大会に出る」など、色々な抱負を言っていました。これを聞いて自分も今まで以上に気が引き締まり、さらに今年度は就活も控えているので、より頑張っていく1年にしていきたいです。
 2ゼミ生

21/01/2020

<今後の研究活動に向けて>
 年が明け、春休みに行うゼミ行事の運営準備が佳境に入ってきたところで、各班の研究状況を見ていきたいと思います。
 2019年の後半の時期にたてた予定では、アンケート調査まで進んでいる予定でしたが、現在、両班ともそこまで進んでいません。両班ともゼミ運営や論文作成に多くの時間がかかり、年越し以降、大きな進展はありません。もっと計画通りに進めることができるやり方と各自の意識を高めていきたいと思っています。目に見える大きな進展はありませんが、各班共、休日返上でタウンウォッチングや会合を開いてのディスカッションは夜遅くまで頑張っています。もっと多くのものに触れ、色々な刺激を受けて、しっかりと研究をいい方向に持っていきたいです。
 これから先、後輩が入ってきて、さらに忙しくなるゼミ運営に備えて、もっともっと研究のやり方など、自分たちが今後行う研究活動に対する学びが必要だと感じました。春休みの予定の中には、春ゼミ、春合宿、勉強会など研究がメインの行事が多くあるので、しっかりと学びを深め、1つひとつのチャンスを効果的に利用したいです。
 2ゼミ生

製品

プランニングコンシェルジュとして、マーケティング手法、消費者行動理論などを用いて、様々な企業・団体での価値創造支援を行っています。共同研究、講演、セミナー、コンサルティングなどの依頼がございましたら、ご連絡下さい。

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一般情報

 丸山研究室では、価値創造について以下の考え方(視点)、理論(フレームワーク)、方法論(道具)を用いています。
①考え方(視点):マーケティングとは、市場に対する創造的適応活動である。
②理論(フレームワーク):コトラーのマーケティング・プロセス(R・STP・MM・I・C)。
③方法論(道具):mPS(Marketing Pyramid Structure)という意思決定手法、     7PS(Seven Product planning tool System)というプランニング手法。
 以上のことから、単なる思いつきやひらめきなどで新商品を考えるのではなく、新しい有望市場を創造する仮説を、調査手法を用いて集めた情報から、意思決定手法を用いて合理的に作成していきます。そしてこの仮説を、市場に適応するように、プランニング手法を用いて、科学的に魅力ある具体的な新商品コンセプトに仕上げていきます。そしてこの一連のプロセスは、マーケティング理論というフレームワークを用いています。

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