A&ANS 

A&ANS 

アーティビスト、アクティビストのWSやライブ、講演会を開催する団体。アーティビスト、アクティビスト、そして参加者をつなぎ、共に新たな世界をクリエイトする活動をしています。 【A&ANS/ ARTIVISTS & ACTIVISTS NETWORK SERVICE】

〔A&ANS(えー あんど あんず)とは〕
ARTIVIST(アーティヴィスト)とは、ART(アート)とACTIVIST(活動)を合わせた新しい言葉。アートを使って社会に働きかける活動をしているアーティストのことです。
ACTIVIST(アクティヴィスト)とは、活動家の意味。社会活動をする人々のこと。
社会貢献活動を身近なものに、生活の中に当たり前に存在するものとして、眉間に皺を寄せながらの世直しの活動から抜け出し、新たな世界を作るクリエイティブな活動の提案をします。
人と人との出会い、繋がる場を作ります。

〔イベント〕
A&ANSのイベントは、フェイスブックとツイッターでお知らせします。
こちらのフェイブックページにいいね!をしていただくとお知らせが届きます。イベントごとにイベントページを作りますので、そちらから[参加]ボタンを押してください。

〔主催者の想い〕
この世界に命を受けたものは、

どんな小さな草花も、その命を精一杯生きている。

命の根源的な部分は、人間も同じ。

命を精一杯生きるために、何が必要なのでしょう?

衣、食、住、が基本的に必要なことと言われていますが、

それを満たすことが、

精一杯生きること、豊かに生きるということに繋がるのでしょうか?

「人は、パンのみに生きるにあらず」といいます。

本当に自分にとって何が大切で、自分は何を必要としているのか、

きっとそれは、物質的なものではなく、

目に見えないもの、、ではないでしょうか。

そんなことをゆっくり語らい、考える「場」を作っていきたいと思います。

【活動履歴】
〔ゲスト〕*敬称略
 冨田貴史/鎌仲ひとみ監督/斉藤二コラス/西山正啓監督/SoRA/関口詩織/山本雅昭(どっきょ)/安部芳裕/奈良大介/RaBiRaBi/谷岡くに子(元参議院議員)/上田直樹(らんぼう)/アーサー・ビナード/梶原虔十/富樫泰良/松本洋平衆議院議員/江口智子弁護士/国本隆史監督/中園順子(まるじゅん)/目黒峰人/菅直人衆議院議員/岡田哲扶(ミドリマン)/中田絵美(えみむめも)/坂爪圭吾/藤井智佳子/高橋雄也/倉持麟太郎弁護士/天野統康/井内麻衣/コルヴス/二瓶和子(ス ノードロップ)/鳩山友紀夫元総理大臣/三宅洋平/Takeru Anbassa/SALIKAMI/YOUTH OF ROOTS/古瀬正也/佐々木晃也/HANA/宮嶋隆輔/桐山洋平/伊藤研人/正木高志/Mariko Shiino/定岡俊祐/祖母井秀隆/松村元/枝野幸男衆議院議員/早川千晶 /Masaya Onishi/ SAMPO.inc (塩浦一彗/村上大陸 / 平田博満 /

  

〔イベント
 安部芳裕×冨田貴史×奈良大介×RaBiRaBi お金の話 & Live
 斉藤ニコラスお話会
 梶原虔十お話会
 富樫泰良お話会
 自民党松本洋平衆議院議員と行く 国会ツアー

〔イベント_定期開催〕
 ファシリテーションを体験しよう!WS(冨田貴史)
 オイリュトミーWS(コルヴス)
 らんぼうWS
 マツリゴトカフェ(らんぼう)
 身体から始まる民主主義 まるじゅん×冨田貴史
 れ いんぼうStudy Meeting(目黒峰人)
 坂爪圭吾さんお話会
 革命カフェ(らんぼう)
 身体との共感的コミュニケーション

【イベント共同開催】
 大人×若者会議
 We are God~子供帝国の逆襲~
 アースデイ永田町
 デニスバンクスギャザリング

通常通り開く

Photos from A&ANS 's post 07/04/2022

この文章は、平和活動家のきくちゆみさんの
2005年のブログに書かれた冨田貴史さんの文章です。
10年前、冨田貴史さんにファシリテーションのワークショップの
ナビゲーターをお願いしたときに
これを読んでおいてください、と送っていただいた文章です。
ファシリテーションワークショップも
おかげさまで、それから10年続いております。

そしていま、この文章を読み返した時に、
私たちがファシリテーションを学び続けている意義が
世情の変化の中で、ようやくわかってきています。
いま、ほんとうに必要なことだと思います!

20代の冨田貴史さんが、
その当時から、現在を見通されていたような文章。

冨田さんらしい詩的な言葉で綴られた世界への警鐘であるとともに希望。
長文ですが、ぜひお読み頂きたいです。

そして、一緒にファシリテーションを体験致しましょう!
次回は、4月10日(日)午前9時〜です。
https://fb.me/e/3oH0RS0jW

よろしくお願い致します◎

*************************
from Washington 05
2の月20日目(8・猿 / 9月11日)深夜
変えることの出来る事を変えるための勇気を
変えることの出来ない事を受け入れるための平穏を
そして そのふたつを見分けるための知恵を
神よ 与えたまえ
昨日で衆議院議員選挙が終わりましたね。
自分で書いといてなんですが、 これは終わりでも、結果でもなく始まり。
選ばれた政治家達と、 これから先の日本をどのような方向に進めていくのか。
このタイミングでアメリカにいることの意義を、 ワシントンでの今日の会合を通じて、強く実感しています。
日本にも、いよいよ変革の時が来たのですね。
身の回りの状況がどう変わろうと、 (変わったように見えようと) 身の回りの誰がどんな思惑を持っていようと、 結局自分の未来を創造することが出来るのは自分しかいない。
そのことを、全身全霊で受け入れる時がきたのですね。
さて。
ワシントンでは、昨日に引き続き今日の会合でも多くの 貴いメッセージをもらいました。
今回の3日間に及ぶ会合の参加者は、 およそ500名ほどになります。 その中に、「お客さん」は存在しません。 全員がアメリカの未来を背負った運動家であり表現者です。 主催者が、参加者ひとりひとりの意志を、行動力を、 心から信頼しているのが分かります。
実際、会の構成も、そんな前提に基づいたものになっています。
昨日は、平和省設立法案が出来るまでのいきさつや、 教育や宗教など、 様々な角度から取り組まれている平和運動の紹介。
今日はさらに突っ込んで、なぜ今平和省が必要なのか、 そして平和省設立法案の内容の詳細。
質問の時間もじっくり取ってあります。 そして、午後には明日に控えたロビー活動の打ち合わせ。
ロビー活動。 この言葉にピンとくる方は少ないと思います。 議員会館や議事堂のロビーなどで、 議員を掴まえて自分たちの意志や主張を伝えたり、 話し合いをしていく活動のことを指します。 政治家は、自分たちの代表であるという事実を 現実的なものにしていくための、 アメリカでは当たり前に行われている市民運動の一つです。
今日の打ち合わせは、 参加者達が43の州ごとのグループに分かれて、 それぞれの州から選出された議員に、 9月14日に下院に提出される平和省設立法案への支持を してもらうようになど、 自分たちの想いをどのように伝えていくかを話し合うものです。
そして明日は議員会館で、実際にロビー活動が行われます。
政治家と直接関わりを持っていく事。 意志を直接伝えていく事。 よくよく考えれば当たり前の方法論を、 ここアメリカで、ありがたく学ばせてもらっています。
日本に帰ったら、 このような運動を本格的に始めて行くつもりです。 もちろん平和省の設立に向けた運動も含めて。
政治家への国民からのアプローチ、 自治体への県民、市民からのアプローチ。
最近きくちゆみさんが立ち上げた「平和への勝手連」も、 このような運動をしていける団体にしていこうと今日も 話しました。
政治への歩み寄りを始めましょう。 誰もが同じ人間であるという前提の元に、 対話を始めていきましょう。 愛による変革を始めましょう。
今までの溝が大きい分、時間はかかるでしょう。 でも、僕はそれでいいと思います。
「なるべく便利に。」
「なるべく手早く。」
「なるべく手をわずらわせずに。」
そうやって、考えたり動いたり苦労したりすることをやめると、どんな未来が待っているのか。 僕たちもそろそろ気付いてもいい頃です。
手間のかかる、時間のかかる方法で、 未来をもう一度自分たちの手に取り戻していきましょう。
憲法改正には間に合わないかも知れません。
しかし、憲法が変わってしまう危機が目の前に迫っているのは、 僕たち国民が考えることをやめて政府に何でもかんでも 任せっきりにしてしまった事への しっぺ返しではないでしょうか。
そして、 今回の出来事を通じて僕たちは、憲法の大切さを痛感しました。
憲法とは、国民から政府への制限であり命令なのです。
二度と戦争はしない。
平和を守る。
平和の全世界に広げる。
そんな貴い意思表示が日本国憲法であり、 世界に誇るべき第9条です。
ここワシントンで、 数えきれないほどの仲間に、9条を伝えました。
9条の存在を知っていた人、知らなかった人、
感動して涙ぐむ女性もいました。
彼らは例外なく、9条を守るべきだと言います。 私たちの国もこの憲法を必要としていると言う人も、 世界平和のための日本の重要な役割だと言う人もいます。
もう一度繰り返します。
憲法とは、国民から政府への意思表示です。
今回の選挙。 憲法改正への危機。
今後たとえ、文章としての憲法が変わってしまったとしても、 その憲法に映し出されている平和への想いそのものを
伝えていく事を、これから始めればよいのです。 例えゆっくりでも、流れを変えていくことが大切です。
僕は、 今という時がこれからの未来を望む方向に 進めて行くための時期であり、 現在の世界のひとつひとつの状況は、 ひとりひとりの意思表示が世界を変えるという メッセージであると捉えます。
東洋には、鍼灸というすばらしい治療法があります。 つぼに痛みや熱を加えることで、 痛めつけられた周辺の細胞が患部を守ろうとして活性化する。 そうやって、内に秘めていた治癒力を引きだして、 自ら回復していくという方法です。
生命は、 危機を感じると本来持っている生命力を蘇らせるのです。
僕は、 この数年ですでに人類の生命力はぐんぐんと 上がってきていると思います。 人類の進化が、 大きなステップアップのタイミングに差し掛かっていることを 感じます。 ちょうど、地を這うだけしか出来なかった芋虫が、 美しく空を羽ばたく蝶々に生まれ変わる直前のように。
新しい動きが起こるときはいつでも、 古いものからの抵抗は働くものです。
どんな抵抗が働こうと、 争いや奪い合いや対立という古い方法論が 再び幅を利かせようとしてきたとしても、 その方法は、もはや通用しないのです。 愛に叶うものはありません。 そして、すべての生命は、進化するしかないのです。 人類も当然、例外ではないでしょう。
そして、人類はすべて、ひとりの例外もなく、 愛で出来ているのです。 少なくとも僕の人生(過去生も含め)の中で、 例外はありませんでした。 この事実は、変えようがないと思いませんか? それともあなたは、愛の力に見てみぬふりを続けるのですか?
この事実を、信じるかどうか。 愛の存在を信じて、愛を形にしていくかどうか。 愛を土台にして現実を創造していくことを、 選択するのかしないのか。 このまま恐れを抱いて進んで行くのか。 不安を道しるべにして未来を選択して行くのか。
今、それが問われています。
「Nothing is more important than love.」
この言葉をこの会合の中で、 何人のスピーカーから聞いたことでしょう。 その度に、会場中にスタンディングオベーションが起こります。 みな、信じているのです。 愛に勝る力は、存在しないということを。
9.11事件以後、アメリカの状況は急変しました。 愛国者法の制定。 テロ対策法も出来ました。 政府は、プライバシーの侵害すらも出来るようになっています。 メディアによる事実の隠蔽、情報の操作も、 エスカレートしていく一方です。
そんな中だからこそみな、 現実を変える力を持っているものが何であるか、 自分たちにエネルギーを与えてくれるものが何なのか、
究極の真理にたどり着いたのでしょうか。 いや、元々知っていたのです。 そして今、愛の力をふるうべき時がきたのです。
今日の日記も長くなりました。
最後に、会合の中で合唱した「Department of Peace」という曲を紹介します。
「Department of Peace」
The Department of Peace represents our belief
We can change the World with power of our Love
We must rise above,we must rise above
We can change the World with power of our Love
Help me stand up to this challenge
Challenge of our present age
Help me take the steps toward Freedom
We shall find a way
People,you don't have to worry
You don't need to run away and hide
'Cause there's power and freedom in believing
That the Peace we all seek we find inside
Help me stand up to this challenge
Challenge of our present age
Help me take the steps toward Freedom
We shall find a way
The Department of Peace represents our belief
We can change the World with the power of our Love
We can change the World with the power of our Love
僕は初めて訪れたこの国を、心から好きになりました。 アメリカは、素晴らしい国です。
(まだ途中ですが)この会合を通じて、 計り知れないほど大きな、勇気と、希望と、愛と、 エネルギーと、信頼と、誇りと、自信をもらいました。 未来は自分の手で変える事が出来るという真実を、 改めて確信しました。
そして僕は、日本を離れてみて、 自分が日本人であるという事を、 日本という国を心から愛しているという事を、
改めて実感しました。
日本という国に生まれたことを、 日本という国に生きていることを、 今、心から感謝しています。
愛する日本のために、 やりたいことがたくさんあります。 受け取った愛は、放出するのみです。 僕は僕なりのやりかたで日本を愛していきます。
世界が平和でありますように。
日本が平和でありますように。
私につながるすべての存在が平和でありますように。
all my relations.

*写真は、コロナ前に国立のジャスミンカフェで開催したファシリテーションを体験しよう!wsの様子とナビの冨田貴史さんです。

Photos from A&ANS 's post 01/04/2022

今日は5月14日に開催する哲学者飯盛元章さんとSF作家草野原々さんとオンラインミーティングでした。
次回は、「VRを哲学する」です!
今、社会でVRがどんどん重要になってきています。今回、哲学者ハーマンとチャーマーズが見るヴァーチャルとリアルの世界について、飯盛さんと草野さんに議論していただきます!
今日出てきたお話だけでもめちゃくちゃ広いです!
チャーマーズはデカルトを引用し、デジタルな世界を現代二元論として捉えています。

そこで出てきたのが、、
キズナアイとVtuberの本質的違い。
「水槽の脳」はリアルを生きているのか
バーチャル、リアル、フィクショナル
プラトンのイデア
マトリックスの世界とは...
サーモスタットにも心がある?

どんな議論になるのでしょう!楽しみです!

写真はチャーマーズとハーマンです。

Photos from A&ANS 's post 26/03/2022

いよいよ今日です!!!
国立市公民館小集会室で開催します!
おかげさまで会場参加は満席となりました!
オンライン、アーカイブはまだお席ございます!
アートについて、それなりに系統立てて大学などで学んだ人しか語る資格がないと言うのはおかしい。
もちろんそう言う知性を否定しません。大事なことだと思います。でも、今そっちに偏りすぎていて、どんどんアートの世界が窮屈になっているように感じます。
そうでなければ、投資の対象としてのアート。
アーティストが食べられると言うことは重要なんですけれども。
NFTについてももっと検討すべきことがあるように思います。

今回のタイトルにもあるように「感覚」と言うものをもう一度見直し、そこからアートについて考えていきたいと言う想いから始まりました。

登壇者の水野さん、橋口さんの師匠でもある岡崎乾二郎さんの著書『感覚のエデン』を手がかりに話していきます。

有無を言わさないような爆発的アートの力を今こそ思い出したいです!ぜひ!

お申し込み↓
https://peatix.com/event/3181164/view

【サンプル】これは非 ワークショップです。 19/03/2022

【サンプル】これは非 ワークショップです。

情報解禁!
【動画アーカイブ再販売】「これは非-ワークショップです。」草野原々(SF作家) × 飯盛元章(哲学者)

いつも飯盛元章さんのイベントのバナー制作をしてくださる村上真里奈さんがイベント動画ダイジェストを作ってくださいました!
めっちゃ素敵!!!ぜひご覧ください!!!
https://youtu.be/CuhxQ-9ypbk

本編もぜひ!次の飯盛元章さん、草野原々さんのイベントまでの2ヶ月間販売いたします!
https://peatix.com/event/3197014/view

【サンプル】これは非 ワークショップです。

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 16/03/2022

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から―

【国立市】3月19日19時〜@国立市スペースコウヨウ5F&オンライン。「僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から―」
登壇者:余田大輝

今回のイベントは、大学生の余田大輝さんが、福島にご縁があり、葛尾村を知り、そこで暮らす中で原発事故、農村、そして社会に向き合い、考えてきた問題について話してくださいます。
当日の135枚に及ぶすごい資料を見せていただきました。

A&ANSで、若き研究者、活動家のイベントをする中、福島の原発事故をきっかけに社会について考えるようになり、いま現在があるという若者が多いです。

余田さんもそうです。
若者たちが、今も解決できない問題から目を離さず、向き合っていること。ご自身は辛いことだ思いますが、この社会の希望だと思っています。

戦前の歴史から、現在の自分たちの生活まで、マクロな視点とミクロな視点を行き来しながら、私たちの現在地点を確認できるような資料でした。とても個人的な話でもあるのですが、それがかえって地に足がついたものに感じました。
これは多くの方にぜひ聴いていただきたいです!

次々起こる問題に向き合うことも重要ですが、この未だ解決できていない福島の問題を忘れず、なぜ起こったのか、これからどうするべきなのか、Z世代と言われる若者たちと一緒に考えていく時間になればと思います。

オンラインでもつなぎます!ぜひご参加お願いいたします!

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 東日本大震災から10年が経ち、10歳だった私は20歳になりました。福島第一原発事故から10年が経ち、全村避難をした葛尾村には人が... powered by Peatix : More than a ticket.

Photos from A&ANS 's post 11/03/2022

【国立市、国分寺市】いよいよ来週となりました!
3月18日(金)19時半〜ドンキと国道16号線から考えるポスト郊外文化〜『ドンキにはなぜペンギンがいるのか』刊行記念イベント

24歳の気鋭の国語学者あり、チェーン店の研究者、谷頭和希さんの本の出版記念イベントです!
会場は、国立駅から線路沿いに国分寺崖線を登った丘の上のジブリの世界にあるような洋館カフェ、カフェおきもとです。
いつもは入れない和館で開催いたします!

著者の谷頭和希さんと東工大教授で『国道16号線』を書かれた柳瀬博一さんの対談です。
郊外文化、都市、その過去、現在、未来について、チェーン店について踏まえてポスト郊外文化を語っていただきます!

郊外に住む者にとって、興味深い内容です!

くにたちの大学通りにある増田書店さんには、このイベントのコーナーがありますので、ぜひお立ち寄りください。

郊外文化、東京、都市に関する関連書籍のコーナーができております!どうぞよろしくお願いいたします!!

お申し込みは、Peatixへ!限定25名!
https://ans-event2253.peatix.com/view

Facebookのイベントページです。こちらでも受付いたします!
https://fb.me/e/5eGbLP4YM

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 09/03/2022

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から―

登壇者の余田さんのシェアの言葉です。
今、震災から11年が経ち、これから未来を作っていく若者達と語り合う時間は重要だと思います。
オンラインもございます。
多くの方のご参加をお待ちしています。
どうぞよろしくお願いいたします!

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村に住んだと言えるほどの時間を過ごしたわけでもなければ、福島と向き合うと言えるほど大層なことをしている自覚もないですが、それでも今回は村の話をすることにしました。それには2つの目的があります。

まず、形式に込めた目的は、村を語る機会をつくることです。
4年間、僕は葛尾村に通ってきました。そのうち1年半は村で過ごしてきました。村にとってはちっぽけな存在かもしれませんが、僕の短い人生においては大きな4年間です。とはいえ、新参者も新参者なので、村について語るのはとても憚られます。しかし、原発事故によって人の出入りが増えた葛尾村において、僕を含めた多くの人たちが越境者であると思います。「私は村の人ではないから」と言い出してしまったら、多くの人が村を語れなくなってしまいます。住む人が減った上に、語る人まで減ってしまうのはとても悲しいことではないでしょうか。そのような想いから、失礼を承知で、村の話をさせてもらいます。今回のイベントが葛尾村を知るあるいは語るきっかけになれば嬉しいです。

次に、内容に込めた目的は、実践の方法を一緒に考えていくことです。
今回のイベントでは、葛尾村の地域社会の話から、統治と主権、時間と空間、社会課題とセカイ系といった話題に広げていこうと考えています。ただ、どこまで話題を広げても、これまで村で見てきたもの、聞いてきたこと、出会ってきた人たちを起点として語るつもりです。それは展開した話題があくまで言葉の上での問題であり、僕たちの暮らしは身体を伴った実践があって初めて成立するからです。したがって、最終的に僕は村においてどう実践していくかという問題に戻ってきます。また、参加者の皆さんにとっての何らかの実践にも繋がっていくことを願って準備をしています。だからこそ、今回のイベントは村の話から始めて村の話で終わりたいと思います。

長々と村の話をする言い訳を書いてきましたが、僕自身の成長報告を皆さんにするような気持ちもあるので、是非あたたかい気持ちでご参加いただけると嬉しいです。国立とZoomにてお待ちしています。

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 東日本大震災から10年が経ち、10歳だった私は20歳になりました。福島第一原発事故から10年が経ち、全村避難をした葛尾村には人が... powered by Peatix : More than a ticket.

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 03/03/2022

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から―

3月19日(土)19:00〜国立市スペースコウヨウ5Fにて開催するイベントの登壇者余田大輝さんのnote。2018年から関わって実際に住まわれてきた福島県葛尾村への想い。
村とは何か、コミュニティとは何か、復興とは誰のための復興なのか。
村の住人ではない、でも深く想いを寄せ、そこで活動されてきた中で、今、答えのでないアンビバレントな思いを持たれている。
東北大震災当時、10歳だった彼が、テレビ画面越しでしか見なかった福島と向き合い、この10年について語りたいと言われました。私もぜひ聞きたいと今回、このイベントになりました。

「僕らは何を村と呼ぶのか」余田大輝
https://note.com/a_rice_lover/n/na7662b1e3c55?fbclid=IwAR2S7iAo1ekrY7aMW6MWKEuunc2g1jBtG2lJISvmyjwOQw1ypbLDLCDib-0

これから、未来を作っていく彼らの話をぜひ聞いていただき、一緒に考えていく場です。オンラインでのご参加も可能です。

震災から10年あまり、ぜひご参加よろしくお願いいたします!
3月19日(土)
「僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から―」
https://peatix.com/event/3161093/view

僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から― 東日本大震災から10年が経ち、10歳だった私は20歳になりました。福島第一原発事故から10年が経ち、全村避難をした葛尾村には人が... powered by Peatix : More than a ticket.

01/03/2022

3月〜4月にかけてのA&ANSのイベントです。ぜひ、ピンとくるものがありましたら、ご参加ください!!お待ちしております!

★3月5日(土)19:00〜@SLOTH
Shibuya Downstream Vol.3「 朝日の中の雑踏」
https://peatix.com/event/3180288/view?fbclid=IwAR179BGKjKivtpdzCJovE2gNoCM5HrUnsQgS8wrg4K2nqYT1YHevYuNXJkE

★3月10日(木)13:30〜15:00@国立市公民館和室
「さする ゆする 手を当てる〜あわいの時間のからだほぐし」
タカハシトモコ 参加費2000円
https://fb.me/e/2XfC9gQUj

★3月18日(金)19:30〜21:00@カフェおきもと
「ドンキと国道16号線から考えるポスト郊外文化〜『ドンキにはなぜペンギンがいるのか』刊行記念イベント」
谷頭和希×柳瀬博一対談、参加費1000円
https://fb.me/e/5eGbLP4YM

★3月19日(土)19時〜21時@スペースコウヨウ5F&オンライン
「僕らは何を村と呼ぶのか―10年目の原発被災地から―」
登壇:余田大輝 
https://fb.me/e/5aVpUq3gO

★3月24日(木)13:30〜15:00@国立市公民館和室
「さする ゆする 手を当てる〜あわいの時間のからだほぐし」
タカハシトモコ 参加費2000円
◯詳細後日

★3月26日(土)19:00〜21:00@国立市公民館&オンライン
「感覚をこわさ(れ)ないようにー岡﨑乾二郎の『感覚のエデン』から(ふたたび)考える芸術の可能性」
登壇:橋口亮介、水野幸司
◯詳細後日

★4月2日19時〜21時@未定&オンライン
「芥川賞を全部読む 第2弾『ブラックボックス』砂川文次著」
あるしーぶ研究所 西村蒼、石橋直樹
◯詳細後日

★4月10日(日)午前9時〜11時30分オンライン
「ファシリテーションを体験しよう!wsオンライン」
冨田貴史 参加費2000円
◯詳細後日

どうぞよろしくお願いいたします。

Photos from A&ANS 's post 27/02/2022

ドンキと国道16号線から考えるポスト郊外文化〜『ドンキにはなぜペンギンがいるのか』刊行記念イベント
24歳の気鋭の国語学者あり、チェーン店の研究者、谷頭和希さんの本の出版記念イベントです!

3月18日(金)19:30〜@カフェおきもとで開催いたします!
著者の谷頭和希さんと東工大教授で『国道16号線』を書かれた柳瀬博一さんの対談です。
郊外文化、都市、その過去、現在、未来について、チェーン店についてを踏まえてポスト郊外文化を語っていただきます!

郊外に住む者にとって、興味深い内容です!

昨日は、今回コラボをお願いしましたくにたちの増田書店さんにポップを設置してきました!ぜひお立ち寄りください。
郊外文化、東京、都市に関する関連書籍のコーナーができております!どうぞよろしくお願いいたします!!

お申し込みは、Peatixへ!限定20名!
https://ans-event2253.peatix.com/view

Photos from A&ANS 's post 20/02/2022

今日は、2つのオンラインイベントでした。
朝は、ファシリテーションのワークショップで、とてもリラックスして、いろいろはお話ができて楽しかったです。
途中、小さなグループに分かれて話したのですが、参加者の方がこの場で初めて会った方でも、安心して話せるのがとてもいいと言ってくださり、10年間続けてきて、安心できる場ができているのだなと思いました。それはオンラインになっても変わらない。
「場」というのは、具体的な空間というより人の間にできるものなのだなということを実感する時間でした。

午後は、憲法学の若き研究者の憲法学から国民投票、市民の政治参加について考えるレクチャーでした。
60枚以上のすごい資料を作ってくださり、ほんと勉強になりました。
能動的市民とは、どのように作られるのか、、。
若き研究者と市民が共に考える場をもっと作っていきたいなと思いました。それぞれの立場から見える景色、それぞれが語ることにより見えてくるものがある、
また開催いたします!
次回はぜひ!

Photos from A&ANS 's post 20/02/2022

今日午後はこちらです!
今まだに聞いたことがない憲法学のお話になると思います!オンラインです!アーカイブのお申し込みも可能です!
ぜひご参集ください〜。

20日(日)午後2時〜4時
「能動的市民のススメ——フランスの合同発案国民投票の経験から考える」古木凌(明治大学博士課程 憲法学)
https://ans-event49.peatix.com/view

Photos from A&ANS 's post 19/02/2022

明日は、雨のようですね。
こんな日は、暖かくして用事以外、家でゆっくりzoomなどいかがでしょう。温かい飲み物など準備してほっこりするのも良きです。

明日は午前と午後で二つのオンラインイベントがございます。
どちらもほんとおすすめです!!
午前は、コミュニケーション、特にオンラインでのコミュニケーションについて、皆で考えていきます。

午後は、憲法学の若き気鋭の研究者に、政治参加のあり方などについてお話しいただきます。若者の政治意識を知る上でもお聞きいただきたいです。その辺りもお話しくださいます。

ぜひ、ご参加いただきたいです!

どうぞよろしくお願いいたします!

2月20日(日)午前9時〜11時半
「ファシリテーションを体験しよう!ws」冨田貴史
https://fb.me/e/4bujF0WAQ

同じく20日(日)午後2時〜4時
「能動的市民のススメ——フランスの合同発案国民投票の経験から考える」古木凌(明治大学博士課程 憲法学)
https://ans-event49.peatix.com/view

ぜひご参集ください〜

写真は、講師のお二人です!

Photos from A&ANS 's post 15/02/2022

最近、イベントを開催していて嬉しく思うことがあります。
それは、それぞれのイベントの講師の方々が、別のイベントにも参加してくれることです。A&ANSのイベントの講師の方々は、それぞれほんと魅力的な面白い方々なので、不思議と皆さん気が合うみたいです。実際に前回の芥川賞の読書会のお二人は、ここで出会わなければ、出会わなかったでしょう、、多分、、w

講師の方同士だけでなく、参加してくださった方のお話を伺い、実は面白い研究されている方だったりするので、そこからまたイベントが生まれたり、、。
講師同士のお話から、またまた面白いお話が引き出されたり!
この間がまさにそうでした!近々、形になると思いますので、お楽しみに!

A&ANSのイベントはそうやって、人と人がつながって繋がりの中から出来てくることがほとんどです。

世の中は、データや学歴や数字で人を見ることが多いの、どうなんだろうと疑問です。
そうではなく、偶然性や有機的つながりを大切にしていきたいと考えます。

なので、ほんと手前味噌ですが、A&ANSのイベント、面白いと自負しています!
来ていただけると実感していただけると思っております〜。

次回は、2月20日(日)午前9時〜11時半
「ファシリテーションを体験しよう!ws」冨田貴史
https://fb.me/e/4bujF0WAQ

同じく20日(日)午後2時〜4時
「能動的市民のススメ——フランスの合同発案国民投票の経験から考える」古木凌(明治大学博士課程 憲法学)
https://ans-event49.peatix.com/view

どちらも面白いイベントです!!!ぜひご参集ください〜

Photos from A&ANS 's post 15/02/2022

今日は、哲学者ホワイトヘッドのお誕生日だそうです。
くにたちの増田書店にも、哲学者飯盛元章さんのコーナーに飯盛さんがホワイトヘッドについて書かれた本があります!なんでもネットでは、かなりの高額で売られているそうです。
このコーナーには、はるばる長崎から来てくださった学者の方もいらしたそうで、嬉しいです!
お散歩がてら、くにたちの増田書店を覗いてみてください😊🌸

Photos from A&ANS 's post 10/02/2022

いよいよ明日金曜日!
寒い週末になりそうですね。そんな日は、オンラインで読書会にご参加いかがでしょうか。

『推し、燃ゆ』読み返しました。
すごい作家ですね。
現在の若者たちが、どこに拠り所を持って生きているのか。それをとても的確な言葉で表現している。
天才ですね!ほんと!

私などは、まだ家族とかそういうものに自己のアイデンティティを見出していたりするなあと読み返して思いました。それから離れようともがいていたのだけれど、この小説の主人公は、そのある種、呪縛からあっさりと逃れている。そもそもないのかもしれない。「推し」こそが自分自身の「背骨」であると主人公に語らせる20代前半の世代の作家。その「背骨」は、どんなに自分がそう思っていても、他者であることはどうしようもない現実。
「背骨」を失った主人公は、いかに生きていくのか。
ドストエフスキーの翻訳者の亀山郁夫氏にドストエフスキーが
20代半ばで書いた初期作品のはちゃめちゃさとも重なり合うと評され、作家の町田康氏は、「今を生きる全ての人にとって歪で、でも切実な自尊心の保ち方、を描いた物語」と言われています。

もしご関心お持ちで、まだ読まれていない方もざっとあらすじを抑えていただき、ご参加いただけましたら、後から読むのも良いのではないかと思います。

今回、若き読書家で論客二人と考えるの、楽しみです!ぜひ、ご参加ください!!!
お申し込みはPeatixへ!オンラインもございます!
https://ans-event51.peatix.com/view

会場参加の方は、Facebookのイベントページからでもお申し込みいただけます。
https://fb.me/e/4jzFPUNZV

この連続読書会には、以下のようなワークショップ的目的もあります!ぜひ!

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作家志望の方必見のワークショップ!文章、比喩や情景描写の技巧、
語りの目線、プロット構成、社会への問題提起、審査員の講評などに注目し、近年の芥川賞作品を丸裸にしていく。
第一弾は史上3番目の若さで芥川賞を受賞した宇佐見りんの『推し燃ゆ』。文壇を唸らせた若き作家の天才的な技法に迫る。

10/02/2022

いよいよ明日です!
今日、ほんと寒いですね!雪ではなく国立市辺りは雨ですが、、。
そんな寒い冬の夜は、オンラインでこの読書会にご参加いかがでしょう?
昨日のA.01さんに続き、もう一人のReseacherを紹介します!
現在、慶應大学法学部在籍の石橋直樹さん。
高校生の時に、「座敷童子」について論文を書き、佐々木喜善奨励賞を受賞されています。現在も民俗学を研究の傍、法学部生としてもしっかり学ばれ、また、哲学、文学など幅広く探究されています。読まれている量がすごい!

今回の作家、宇佐見りんさんとも同年代で、宇佐見りんさんも中上健次が好きと書かれていますが、石橋さんも中上健次が好きで、中上健次自身格闘して読まれていた折口信夫を現在深く探究されています。

A.01さんとは、真逆と言ってもいい、感情が先に来るタイプで、だからこそ熱く語られる。
彼の熱い議論、こっちまで熱くなります!
時に、人とぶつかることも議論も厭わない、今時珍しい、まるで旧制高校の学生のような青年!

さて、彼がこの宇佐見りんさんの著作『推し、燃ゆ』をどう読まれるのか。知りたいです!楽しみです!
ぜひ、ご参加ください!!!

どうぞよろしくお願いいたします!
お申し込みはPeatixへ↓
「芥川賞作品全部読む〜第一弾:宇佐見りん『推し、燃ゆ』〜」
https://ans-event51.peatix.com/view

09/02/2022

いよいよ今週金曜日11日です!
19時から国立市公民館講座室とオンラインで開催します!
今日明日で、今回の読書会のリサーチャーを紹介します!まずは、A.01さんです。
彼は、理系でギリシア演劇を古代ギリシア語で上演されたり、ネットTVのMCを務められるなど、ほんと多彩な方です。
そして、彼がすごいのは、若い世代なんですが、義理堅いってところ!本当にかっこいい男性って、義理を忘れない人だと最近痛切に感じています。いや、男性に限らないですね。
そして感情に左右されず、真理を追い求めるために自分を捨てることができる人!勝ち負けとかに拘らず、その場に何が重要なのかを見極め、そこに向かってファシリされるところ!
そこもかっこいいですよ!
まさに論理的で、理系ということなのかなあと思います。

さて、彼がこの宇佐見りんさんの著作『推し、燃ゆ』をどう読まれるのか。知りたいです!楽しみです!

ぜひ、ご参加ください!!!
寒い冬の夜、オンラインでご参加いかがでしょう?
どうぞよろしくお願いいたします!

お申し込みはPeatixへ↓
「芥川賞作品全部読む〜第一弾:宇佐見りん『推し、燃ゆ』〜」
https://ans-event51.peatix.com/view

Our Story

【A&ANS/ ARTIVISTS & ACTIVISTS NETWORK SERVICE】

〔A&ANS(えー あんど あんず)とは〕
A&ANS(ARTIVISTS & ACTIVISTS NETWORK SERVICE)

ARTIVIST(アーティヴィスト)とは、ART(アート)とACTIVIST(活動)を

合わせた新しい言葉。アートによって社会に働きかける活動をしているアーティストのことです。

ACTIVIST(アクティヴィスト)とは、社会活動家。

カテゴリー

住所


Kunitachi, Tokyo

営業時間

月曜日 10:00 - 22:00
火曜日 10:00 - 22:00
水曜日 10:00 - 22:00
木曜日 10:00 - 22:00
金曜日 10:00 - 22:00
土曜日 10:00 - 22:00
日曜日 10:00 - 22:00

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NAVY ROSE イベント部 NAVY ROSE イベント部
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Kunitachi, 186-0002

セリング・占い・セラピー・各種教室・セミナーなど、NAVY ROSE が企画するイベント情報です。

劇団国立ミュージカル 劇団国立ミュージカル
東1ー1ー29 3階
Kunitachi, 186-0002

劇団国立ミュージカルは国立ミュージカルスタジオ付属の劇団となっておりますので、小さなお子さんから安心してお稽古していただけます。

癒しと気づきのコラボフェア 癒しと気づきのコラボフェア
東1-14 コミュニティ•スペース旭通り
Kunitachi, 186-0002

☆ 癒しと気づきのコラボフェア ☆ 日時:2016年1月31日(日)11時-18時 会場:コミュニティ・スペース旭通り    (JR国立駅南口徒歩5分 東京都国立市東1-14) 雨天開催