学舎「ブレイブ」

学舎「ブレイブ」

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ブレイブのイベント情報は、こちらからご確認ください。
https://www.facebook.com/manabiyabrave/events/
「参加予約」をされた方に順次ZoomのIDと資料をお送りしたいと思います。年末までの主なイベント情報が掲載メールやメッセンジャーで振込み済み、もしくは振込み予定の一報をお送りください。ライブ配信に振込みの方には、録画再配信のZoom研修のIDをお送りします。録画再配信の方が、講師も録画配信中に自己つっこみをすることができ、ライブで冗長な部分をつまみますので、話し合いの時間も取れます。より余裕を持って、楽しい時間となっています。お時間のある方は、どうぞ、両方にご参加ください。
本日はありがとうございました。
とても勉強になりました。
また参加させて頂きます。
夜の学習タイム・・・素晴らしい突然に振られてもまとめられた話に脱帽です。副G(感謝!)
学習の確認

教員研修・カウンセリング・心理療法・就労支援・学習支援・適応支援・子育て教室・企業研修を行う総合教育支援団体

通常通り開く

小中高生3万人が長期の「自主休校」 新型コロナ不安で 20年度 | 毎日新聞 13/10/2021

小中高生3万人が長期の「自主休校」 新型コロナ不安で 20年度 | 毎日新聞

【毎日】小中高生3万人が長期の「自主休校」 新型コロナ不安で 20年度
明日の朝刊の毎日の記事です。小林のコメントもネット便で載せていただけました。
https://mainichi.jp/articles/20211013/k00/00m/040/120000c
コメント抜粋
「不登校の心理と紙一重」
 子どもの心のケアに詳しい小林正幸・東京学芸大教授(教育臨床心理学)の話 不登校などを理由とした長期欠席が小中学校で急増する中、コロナ感染の不安で登校を控える子どもが上乗せされる形となり、学校教育のあり方が問われる事態となっている。コロナを怖がることは、他人を怖がることでもあり、不登校の心理と紙一重であることを深刻に受け止めるべきだ。登校できない子どもには、対面授業と同等の教育機会を保障しなければならない。国が小中学生に1人1台の配備を進めているデジタル端末を有効活用するなどして、対面でも、遠隔でも、子どもが選択し、授業を受けられる態勢を早急に整える必要がある。

小中高生3万人が長期の「自主休校」 新型コロナ不安で 20年度 | 毎日新聞  新型コロナウイルス感染への不安から、全国の小中学生と高校生の計3万287人が2020年度、30日以上の長期にわたり登校を控えていた。文部科学省が13日に公表した20年度の問題行動・不登校調査で判明した。こうした「自主....

Photos from 学舎「ブレイブ」's post 15/08/2021

熊本地震後、継続して行ってきた「あそぼうキャンプ」。熊本の子どものこころのケアのための野外教育活動支援は今年も中止となっています。早く南阿蘇の「あそぼうキャンプ」ができますように・・・。災害が起きても駆けつけられないのが、実に歯がゆい。

13/08/2021

新しいブログ記事です。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2019/
被災直後から小学校の先生ができること(8):眠れない
「恐い夢を見る。布団に入りたがらない」状態について書きました。

21/07/2021

新しいブログ記事です。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2018/
被災直後から小学校の先生ができること(7):周囲の人を心配している

29/06/2021

被災直後から小学校の先生ができること(6):身体的訴え https://bravekobaken.com/covid19/ct2017/

14/06/2021

被災直後から小学校の先生ができること(4):出来事を何度も話す/出来事の遊びを繰り返す https://bravekobaken.com/covid19/ct2015/ 「小学校の先生ができること」の記事は、東日本大震災発生時に記載したものです。一連の記事は、子どもに強いストレスがかかった場合の対処方法を年齢段階別に示し たものです。これは、「小学生の子ども」向けの記事「出来事を何度も話す/出来事の遊びを繰り返す」をリライトしたものです。すべての子どもに関わる教育の専門家である小学校の先生向けです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。

10/06/2021

被災直後から小学校の先生ができること(3):出来事の再来に怯える
https://bravekobaken.com/covid19/ct2014/
子どもに強いストレスがかかった場合の対処方法を年齢段階別に示し たものです。これは、「小学生の子ども」向けの記事をリライトしたもので「出来事の再来に怯える」です。すべての子どもに関わる教育の専門家である小学校の先生向けです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2014/

09/06/2021

被災直後から小学校の先生ができること(2):自分を責める
https://bravekobaken.com/covid19/ct2013/
子どもに強いストレスがかかった場合の教師の対処方法を年齢段階別に示し たものです。これは、「小学生の子ども」向けの記事をリライトしたもので「自分を責める」です。すべての子どもに関わる教育の専門家である小学校の先生向けです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2013/

07/06/2021

被災直後から小学校の先生ができること(1):混乱している
https://bravekobaken.com/covid19/ct2012/
「小学校の先生ができること」の記事は、東日本大震災発生時に記載したものです。一連の記事は、子どもに強いストレスがかかった場合の対処方法を年齢段階別に示し たものです。これは、「小学生の子ども」向けのものをリライトしたものです。すべての子どもに関わる教育の専門家である小学校の先生向けです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。Covid-19についての心理教育教材として、「コロタイジャー」を紹介しました。 https://bravekobaken.com/covid19/ct2012/

03/06/2021

被災直後から小学校の先生ができること(0)このシリーズの意味 https://bravekobaken.com/covid19/ct2011/
一連の記事は、子どもに強いストレスがかかった場合の対処方法を年齢段階別に示し たものです。これは、「小学生の子ども」向けのもので、すべての子どもに関わる教育の専門家である小学校の先生向けのものす。そして、SARS-CoV-2ウィルスによる新型コロナウィルス感染症(Covid-19)のパンデミック災害の渦中(コロナ禍)を意識して書き改めたものです。2019年暮れに始まり、現在(2021年6月)も先が見えない中で、子どもに尋常ではないさまざまな過剰なストレスが長期にわたってかかっています。このことの現状を意識して、順次、現状のパンデミックの様相に子どもに関わる支援者が応じられるように、全ての記事は意識して構成しています。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2011/

31/05/2021

被災直後の幼いお子さんの様子に応じた関わり(5):危険なことをする
https://bravekobaken.com/covid19/ct2006/
強いストレスがかかった後の幼い子どもで、危険だと分かっていながら、あえて危ういことをするお子さんがいます。トラウマ遊びや自己治癒遊びでも、そのような危ない遊びに発展するときがあります。恐怖を乗り越え、回復しようとする治療の側面もありますが、危険なことは許容できません。そのことへの関わり方で、問題をより悪化させる場合もありまます。関わりが難しく、工夫が求められる瞬間です。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2006/

29/05/2021

被災直後の幼いお子さんの様子に応じた関わり(4):赤ちゃんがえり
https://bravekobaken.com/covid19/ct2005/
強いストレスがかかった後の幼い子どもの赤ちゃんがえり、退行の問題では、「できる」「できない」「できていた」に大人が拘らないことが大事です。ゆったりと構えましょう。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2005/

29/05/2021

被災直後の幼いお子さんの様子に応じた関わり(3):食の問題
https://bravekobaken.com/covid19/ct2004/
強いストレスがかかった後の幼い子どもの食の問題は、緊張や不安で起きてくる場合が多いようです。そのこと以外に体調に問題がないようなら、まずは、親子ともにリラックスすることが大事です。子どもも保護者もリラックスをして、緊張を緩めること、ゆったりと楽しい遊びをすることが大切になります。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2004/

Timeline Photos 27/05/2021

Timeline Photos

子どものこころの成長を助ける保護者③要求を受けとめる
https://bravekobaken.com/maladjustment/m113/
最新ブログ記事です。こころが不調な子どもを、保護者がどう受けとめるのかについてです。感情のうけとめの後、子どもの社会的要求(願い)を受けとめることについて書きました。
https://bravekobaken.com/maladjustment/m113/

23/05/2021

被災直後の幼いお子さんの様子に応じた関わり(2):おびえたとき
https://bravekobaken.com/covid19/ct2003/
「幼い子ども向け」のものです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。幼い子どもがおびえる問題でも、保護者のお子さんへの関わり方を伝え、保護者とお子さんを間接的に支えることと、保護者が疲れ過ぎないように、保護者に代わって子どものお世話をすることなどで保護者を支えることについて触れています。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2003/

20/05/2021

被災直後の幼いお子さんの様子に応じた関わり(1):睡眠の問題
https://bravekobaken.com/covid19/ct2002/
「幼いお子さん の様子に応じた関わり」は、東日本大震災発生時に記載したものです。この記事は、お子さんに強いストレスがか かった場合の対処方法を年齢段階別に示したもので、このシリーズは、「幼い子ども向け」のものです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。幼い子どもの睡眠の問題では、保護者の関わり方の工夫について、支援者が保護者の相談に乗るのが原則です。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2002/

20/05/2021

被災直後の幼いお子さんの様子に応じた関わり(0)このシリーズの意味
https://bravekobaken.com/covid19/ct2001/
「幼いお子さ んの様子に応じた関わり」は、東日本大震災発生時に記載したものです。一連の記事は、お子さんに強いストレスがかかった場合の対処方を年齢段階別に示し たもので、このシリーズは、「幼い子ども」向けのものです。災害時以外でも、生かしていくことができると思います。
https://bravekobaken.com/covid19/ct2001/
写真は東日本大震災後の気仙沼で赤ちゃんへのとけあい動作法の様子です。

18/05/2021

こどものこころの成長を助ける保護者②感情を受けとめる
https://bravekobaken.com/maladjustment/m112/
正会員限定の研修会でお話したことに解説を加えて、4つの記事にしてお伝えする2つ目「②感情を受けとめる」です。
https://bravekobaken.com/maladjustment/m112/
こころの不調を示すお子さんへの関わり方。この中では「安心できる環境の中で、心地よく過ごす」「子どもの感情と身体の感覚に気づき、言葉を与えること」「子どもが感情を上手にコントロールしていることを喜ぶこと」「自分で感情を調節したことを認める」こと、そして、「不快な感情に支配されたときに、安定した感情になるまで、安定して、不安を抱かずに子どもに付き合う」ことです。

11/05/2021

子どものこころの成長を助ける保護者①安心していること
https://bravekobaken.com/maladjustment/m111/
新しいブログ記事です。こどものこころの成長を助けるとは、子どものこころを自由にさせ、過剰な不快感や過剰な願いに圧倒されないように、保護者がどっしりと安心することです。これが一番大事なのです。でも、これが難しいのです。
https://bravekobaken.com/maladjustment/m111/

08/05/2021

自然に包まれている親子…川越市営安比奈親水公園にて
人がいてもいなくても、花は間違いなく咲きます。
学舎ブレイブの総会で会員たちの「今の願い」が副島賢和理事のお話の中で寄せられました。今の時代の今の大人たちの純粋な願いの数々・・・です。
「コロナがなくなったらいいなあ」
「抱き合って話せたらいいなあ」
「友だちと旅行に行けたらいいな」
「握手ができたらいいな」
「ハイタッチができるといいな」
「キャンプに行けたらいいなあ」
「そうだったらいいな毎月10万円入金があったらいいな」
「友達と旅行へ行きたい」
「親と会えたらいいなぁ」
「お互いに「ありがとう」と言える環境だったらいいなと思います」
「友だちと遊べたらいいな」
「みんなと直接会って話ができたらいいなぁ」
「同じ空間で、今日のお話をきけるといいな」
「友だちとマスクなしで話せたらいいな」
「友達と食事会ができたらいいな」
「海外に行きたい」
「大きな声で皆で歌いたいです」
「みんなと思いっきり話しできたらいいな」
「大勢でご飯食べながらおしゃべり」
「友達と会って話したい」
「遠くにいる友達にまた会えたらいいな」
「周りを気にせずに大声で笑ったり、食事がしたい」
「親に会いたいなあ」
「2人の息子家族と会えたらいいな」
「子どもに寄っておいでって言いたい」
「両親に会いに行けたらいいな」
「遠くの親戚に会いに行きたい」
「いろんな人と話したい」
「セブ島の義理のご両親が日本に来れたらいいな」

・・・研修会ありがとうございました。

自然に包まれている親子…川越市営安比奈親水公園にて
人がいてもいなくても、花は間違いなく咲きます。
学舎ブレイブの総会で会員たちの「今の願い」が副島賢和理事のお話の中で寄せられました。今の時代の今の大人たちの純粋な願いの数々・・・です。
「コロナがなくなったらいいなあ」
「抱き合って話せたらいいなあ」
「友だちと旅行に行けたらいいな」
「握手ができたらいいな」
「ハイタッチができるといいな」
「キャンプに行けたらいいなあ」
「そうだったらいいな毎月10万円入金があったらいいな」
「友達と旅行へ行きたい」
「親と会えたらいいなぁ」
「お互いに「ありがとう」と言える環境だったらいいなと思います」
「友だちと遊べたらいいな」
「みんなと直接会って話ができたらいいなぁ」
「同じ空間で、今日のお話をきけるといいな」
「友だちとマスクなしで話せたらいいな」
「友達と食事会ができたらいいな」
「海外に行きたい」
「大きな声で皆で歌いたいです」
「みんなと思いっきり話しできたらいいな」
「大勢でご飯食べながらおしゃべり」
「友達と会って話したい」
「遠くにいる友達にまた会えたらいいな」
「周りを気にせずに大声で笑ったり、食事がしたい」
「親に会いたいなあ」
「2人の息子家族と会えたらいいな」
「子どもに寄っておいでって言いたい」
「両親に会いに行けたらいいな」
「遠くの親戚に会いに行きたい」
「いろんな人と話したい」
「セブ島の義理のご両親が日本に来れたらいいな」

・・・研修会ありがとうございました。

Photos from 学舎「ブレイブ」's post 08/05/2021

学舎ブレイブ理事による「出前研修(デリバリー研修)」概要

08/05/2021

ブレイブの新しいリモート研修会のお知らせ。出前研修(デリバリー研修)。正会員の企画で、会員の仲間と一緒にブレイブの関係理事を講師にして、お題拝借の研修会を開催できるようになりました。
詳細は正会員のお部屋の総会議事案とパワーポイントをご覧ください。

08/05/2021

本日、午後3時からのNPO法人元気プログラム作成委員会の総会。議事案と資料は「正会員のお部屋に」アップしました。
「出前研修(デリバリー研修)」と理事と会員で作る「教材・アクティビティ開発」の提案がありますよ。

01/05/2021

不登校の深刻化を防ぐ:思考面の悪化
https://bravekobaken.com/maladjustment/m106/
思考面での悪化のメカニズムを述べています。覚えておきましょう。人は打たれ強くはありません。打たれれば打たれるほど、打たれ弱くなります。傷ついた体験があれば、それはしっかり癒された体験へと繋いでおかなければなりません。辛い体験を乗り越えるとは、その体験を否定的な自己認知に結び付けないように評価できるようになることなのです。 https://bravekobaken.com/maladjustment/m106/

28/04/2021

PTSDの子どもを支援する 各症状にどう関わるか 「憂うつ・無気力」の場合 https://bravekobaken.com/trauma/t1005/ PTSD症状であってもなくても、お子さんの近くにいる保護者や支援者がお子さんにどのように関わると良いのかについて、間違いのない関わり方に限定してお伝えしています。
なお、「憂鬱・無気力」の記事は、2011年11月20日に東日本大震災後のこどものこころのケア支援のための専用HPで掲載され、それを再構成したものです。

24/04/2021

災害時に寄り添う|支援者が寄り添うとは(4)
https://bravekobaken.com/covid19/ct109/
今、2021年4月25日から新型コロナウィルス感染症対応の特別措置法に基づいた3度目の「緊急事態宣言」が発令されようとしてます。
忘れてはいけないのですが、別の「緊急事態宣言」下にあります。「原子力緊急事態宣言」です。同宣言は、東日本大震災で起こった東京電力福島第1原発の事故を受けて2011年3月11日午後7時3分に、菅直人首相が発したもので、10年経過しました。2020年12月の参議院で、 環境大臣政務官は、「まだ緊急事態解除宣言までは程遠い」と答え、福島第1原発に核燃料のデブリが大量に残っていることが「程遠い」理由だ としています。そして、そのデブリの位置もいまだに不明確です。
そして、新型コロナウィルス感染症の蔓延です。これは、災害だと思います。日本にウィルスが確認されてから、1年数か月経過しましたが、今なお、災害の真っ最中です。災害のレベルで言えば、初期の初期の段階です。収束の兆しも見えず、安全、安心は確保されていません。
災害時、それが脅威であればあるほど、人間の力の無力さを思い知らされます。自分が環境に働きかけ、環境を調整している感覚を制御感(controllability)と言いますが、災害は人から制御感を奪います。そして、社会的に弱い者ほど、制御感の喪失は強烈です。安全を優先するがゆえに、自由が束縛され、こどもは、命を守る行動を保護者などの大人から強制され続けるのです。…そのような流れの中で、こどもは大人よりもはるかに制御感が弱くなってしまいます。
この記事は、教師や避難所のスタッフなど、多くのこどもに接する大人がこどもたちのこころのケアをどのように行っていくのか、とくに課題のある子どもを見出し、どのように働きかけるのかを述べた連載記事の最終回です。4回を通して伝えたこと、それは「共感的理解」なのです。
https://bravekobaken.com/covid19/ct109/

23/04/2021

災害時に寄り添う|支援者が寄り添うとは(3)  https://bravekobaken.com/covid19/ct107/
私たちは、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と称する災害の真っただ中にいます。災害時には外部から入った支援者には、できないことがあります。それは、子どもが問わずがたりに語る話に耳を傾けることです。教師は子どもと生活を共にしますので、話を受け止めることが増えます。話を受け止めることが大事で、表現を無理に引き出すのはしないようにします。

22/04/2021

災害時に寄り添う|支援者が寄り添うとは(2)
https://bravekobaken.com/covid19/ct105/
私たちは、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と称する災害の真っただ中にいます。目の前のお子さんのことをどう理解し、どのようなこころ持ちで、どのように関わろうとしたらよいのでしょうか。この記事は、生活を共にしながら日常的に子どもを支える教師などの子どものお近くにいる支援者に向けたものです。
https://bravekobaken.com/covid19/ct105/

21/04/2021

災害時に寄り添う|支援者が寄り添うとは(1)
https://bravekobaken.com/covid19/ct104/
今、私たちは、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と称する災害の真っただ中にいます。教師など支援者としてお子さんに関わるとき、目の前のお子さんのことをどう理解し、どのようなこころ持ちで、どのように関わろうとしたらよいのでしょうか。
https://bravekobaken.com/covid19/ct104/

20/04/2021

PTSDの子どもを支援する 各症状にどう関わるか|「怒りっぽい」「反抗的」な場合
https://bravekobaken.com/trauma/t1004/
怒りを示す子どもとの関わりでは、子どもの怒りに煽られて、安易に怒らず、穏やかに接します。他方で、関わりを積極的に行います。子どもを避けず、子どもとの関わり自体を好ましく感じることが、基本的な構えになります。
https://bravekobaken.com/trauma/t1004/

17/04/2021

不登校の深刻化を防ぐ:行動面の悪化
https://bravekobaken.com/maladjustment/m105/
毎朝、子どもは学校の不快な場面を思い出します。その度に、不快感を味わいます。そのため学校に行かないと決めると不快感が消えて、ほっと安堵します。この安堵が翌日の不登校行動を強めるのです。そして、学校が辛い場合ほど、不登校で起きる安堵感は強くなり、不登校行動がより強固なものになります。

15/04/2021

不登校の深刻化を防ぐ:感情面の悪化
https://bravekobaken.com/maladjustment/m104/
不登校は不登校になったことで、不登校を悪化させえるメカニズムが発生します。ここでは感情面の悪化のメカニズムをお伝えしています。

14/04/2021

PTSDの子どもを支援する: 各症状にどう関わるか|「解離」の場合
https://bravekobaken.com/trauma/t1003/
PTSD症状の中核とも言える「解離」を取り上げます。気づかれにくい症状ですが、見逃したくない症状です。
https://bravekobaken.com/trauma/t1003/

14/04/2021

不登校の子どもに関わるには:教師は積極的に温かく関わる
https://bravekobaken.com/maladjustment/m102/
不登校の子どもに教師が関わるときに、何を意識して、どう関わるのかについてお伝えしています。

12/04/2021

「PTSDの子どもを支援する| 各症状にどう関わるか|「覚醒レベルの上昇」の場合」
https://bravekobaken.com/trauma/t1002/
不安になること、敏感になること、妙にはしゃぐこと、元気になることも「覚醒レベルの上昇」です。これらの子どもへのこころのケア上の支援についてお話ししました。

こどもたちに勇気と笑顔と元気を!

カウンセリング研修センター学舎ブレイブは、学校生活が苦手な児童生徒が「安心して社会に出られるようになる」まで支援をし続ける教育機関です。

【内容】「カウンセリング」「適応指導」「学習支援」「療育」「就労支援」
   不登校・学習に取り組めない・発達に課題があるなど、学校生活に不安がある
    学校は卒業したが、就労にむかえないそのような児童・生徒・学生の皆さんと
    その保護者が対象です。また、その支援をしている教員や支援スタッフ向けの
    研修会も実施しています。

【NPO法人元気プログラム作成委員会とは】
    NPO法人元気プログラム作成委員会は、学舎ブレイブの運営を中心に、すべてのこど
   もたちに勇気と笑顔と元気を!をコンセプトにこどもたちにかかわる指導者・支援者   が抱えている問題を解消する方法を 研究・開発し。その成果は、研修を通じて子ども   たちにかかわるすべての人たちに伝える活動をしています。

 HP:http://www.genpuro.com/index.html 
   資料請求・お問い合わせ[email protected]
   本校: 東京都小金井市本町2-20-18-102

ビデオ (すべて表示)

Zoom研修スライド一部の公開
Zoom研修スライド一部の公開
「NPO法人元気プログラム作成委員会の挑戦ーカウンセリング研修センター学舎ブレイブー」 2017/09/24 日本カウンセリング学会第50回記念大会の自主シンポジウム使用スライドより
学舎ブレイブ2017パンフレット
3月5日 日本学校メンタルヘルス学会第40回セミナー「子どもの育ちを保障する」の様子 カウンセリング研修センターブレイブとの共催でした。
2017年2月15日午後6時ー8時半大田区「深い学びを研究する会」の様子ーカウンセリング研修センター学舎ブレイブが担当しています。最後はラウンドテーブルでのディスカッション
ブレイブスタッフを中心に冬合宿12月26日
11月22日「認知行動カウンセリングの理論と実際」体験編
電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろうサミット2 後半
電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろうサミット2 前半
2016年10月25日認知行動カウンセリングの理論と実際(1)理論編の様子
2016年10月20日学舎「ブレイブ」カウンセリングスキルアップ・ロールプレイング研修会

電話番号

ウェブサイト

住所


本町2-20-18-102
Koganei, Tokyo
184-0004

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00
その他 Koganei 診療所 (すべて表示)
【武蔵小金井のカイロ】ラックス アンリミテッド カイ 【武蔵小金井のカイロ】ラックス アンリミテッド カイ
本町5-13-11-402
Koganei, 1840004

武蔵小金井駅北口徒歩1分のカイロプラクティック公式サイトhttp://lux-chiro.com TEL:042-207-7173

社会医学技術学院の日常 社会医学技術学院の日常
中町2-22-32
Koganei, 184-8508

医療系は、医者や看護・介護・福祉だけじゃない! 理学療法士・作業療法士の業界を知って、 就職率100%の伝統校の社会医学技術学院で学んでみませんか?

服部整骨院 服部整骨院
Koganei, 184−0003

小さいお子様からご年配の方まで、全ての方の立場に立って治療をいたします。小金井市緑町(本院)、武蔵野市関前(分院)、三鷹市井口(分院)に治療室があります。

すがわらはり灸整骨院 すがわらはり灸整骨院
本町5丁目8-2
Koganei, 184-0004

女性・男性不妊、生理痛、頭痛、吐き気、冷え、のぼせから膝痛、肩痛、腰痛まで様々な体の不調を解決します!

はり灸・整体 ゆらり治療院 はり灸・整体 ゆらり治療院
貫井北町3-15-15
Koganei, 184-0015

「痛み」と「ゆがみ」両方にアプローチ!鍼灸、整体、マッサージを組み合わせた、オーダーメイドな療法

鍼灸ルームcape 鍼灸ルームcape
東京都小金井市梶野町5−7−15東小金井ウエストビル4A
Koganei, 184−0002

女性専用、予約制の鍼灸ルームです。 プライベート空間ですので、お子様連れの方でも安心です。

武蔵小金井駅前整体院 武蔵小金井駅前整体院
本町5-12-14 スプリングビル2F
Koganei, 1840004

武蔵小金井で整体やマッサージ、カイロ、骨盤矯正なら【武蔵小金井駅前整体院】

みずの整骨院【東京都小金井市】 みずの整骨院【東京都小金井市】
本町4丁目1−1 小金井ハイツ105
Koganei, 180-0004

東京都小金井市の口コミNo1整骨院 ケガや病気になってからの治療だけではなく、そうならない為の治療やサポートを通して日々の健康のお手伝いに貢献できれば、と思っております。

小金井市の新こがねい整骨院 小金井市の新こがねい整骨院
東町 4-3-5 中本ビル1階南
Koganei, 184-0011

【全身のバランスを整え痛みを根本から解消】東京都小金井市の『新こがねい整骨院』のfacebookページです。

えいる訪問看護ステーション えいる訪問看護ステーション
前原町4−21−12
Koganei, 184-0013

希望や可能性を感じ!前へ前へ! みんな笑顔に!自分も元気に! 最高にあったかい家族のようなチームを! 最高に働きやすい訪問看護ステーションへ!

こがねい接骨院こがねい鍼灸院 こがねい接骨院こがねい鍼灸院
本町2-20-12
Koganei, 1840004

グリーン助産院 グリーン助産院
緑町4-5-2
Koganei, 184ー0003