佐藤不動産株式会社

佐藤不動産株式会社

東村山市にある佐藤不動産です。地元で40年以上不動産業を営んでいます。 新着の賃貸情報を中心に情報を発信していきます。

通常通り開く

29/12/2020

今年も本日で仕事納めとなります。
写真は改装工事中の賃貸マンションの和室です。畳から無垢のヒノキ板へ変更しました。賃貸で無垢板を使うケースは少ないのですが、差別化はもちろん、コロナ禍で在宅時間が増える昨今では、こういった居室は住む方にも気持ちのいい空間となると思います。

29/12/2020

誠に勝手ながら、12月30日(水)から1月6日(水)の間を冬季休業とさせていただきます。

★佐藤不動産への緊急連絡(物件問合せなど一般業務を除く)
0800-123-1089
[email protected]

★日新火災の火災保険ご加入の方向け「すまいのサポート24」(水つまり等)
0120-097-365

★東京海上ミレアの火災保険ご加入の方向け「現場急行サービス」(水つまり等)
0120-365-935

★積水ハウス不動産管理物件のお客様で、設備関係の不具合の連絡
0120-25-9441

★ケーブルテレビ(J:COM)サービスの不具合等
0120-999-000

youtube.com 16/05/2020

ドミールフジ302

【物件情報更新】東村山市本町「ドミールフジ302号」
https://www.042-391-0151.com/rent/detail/134181-3018-302
https://www.youtube.com/watch?v=gWhVNoFLo_I

youtube.com ご視聴ありがとうございます。 こちらの物件に興味のある方は、お気軽にお問合せください。 佐藤不動産株式会社(東村山西口駅前) TEL042-391-0151 〒189-0022 東京都東村山市野口町1-17-5 定 休 日 毎週火曜日および水曜日 営業時....

headlines.yahoo.co.jp 16/05/2020

東村山市に「志村けん記念館」構想…渡部尚市長「功績を伝えたい」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

東村山に多大な貢献をされた志村さん。これからも多くの人に影響を与え続けるでしょう。本当に、惜しい方を亡くしました。ご冥福をお祈り申し上げます。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-05150308-sph-ent

headlines.yahoo.co.jp 志村けんさん(享年70)が3月29日に新型コロナウイルスによる肺炎で死去して16日で四十九日を迎える。志村さんの「東村山音頭」によって全国的に知られるようになった東京・東村山市の渡部尚市長(58)は - ...

07/05/2020

【アマビエ像】

コロナウイルスが世界中の人々を苦しめておりますが、本日熊本の同級生より、疫病を鎮める妖怪「アマビエ」の像が届きました。

アマビエとは半人半魚の妖怪で、豊作や疫病の予言をすると伝えられています。江戸時代後期の肥後の国(現在の熊本県)で海中より現れ「病がはやったら私の写し絵を人々に見せよ」と告げて海に戻ったと言い伝えがあります。

こちらの像は熊本にあるビアホールMANの社長、村田マスターがパワーを込めて製作してくれました。マスターのビール、最高にうまいんです。
https://kumanichi.com/news/1447978/

コロナに負けるな!今を耐え忍んで、日常を取り戻しましょう!

(アマビエ原画は京都大学図書館所蔵のものです。)

27/03/2020

事務所の前はピンクの絨毯です。今年はコロナウィルスの影響で、恒例の桜祭りも中止され、気がついたら花は散ってしまいました。
人類が1日も早く、以前の生活を取り戻せたらと思う反面、近年の行き過ぎた人の往来は、将来的にも私たちに同じようなリスクを与えるのかもしれません。
来年は、みんなで笑って桜の花を見上げたいです。

29/12/2019

秋葉原でカメラ関係の会社を経営している友人の社長から、サトフトレーナーを頂きました。中村社長、ありがとうございます!シリーズ展開しましょう!笑

SDカードなど、お安く購入できます。
一眼レフ・トイデジ・トイカメラの
専門店BONZSHOP
http://www.bonz.jp/

05/12/2019

東村山駅西口から地下改札口

先日移動した東村山駅地下改札口の様子です。佐藤不動産の事務所がある、西口から歩いてみました。

30/11/2019

本日11月30日(土曜日)より、東村山駅の改札が、地下に移動しました。今後、鉄道の高架化工事が終わるまで、仮設改札口として稼働します。

27/11/2019

もうすぐ、30日の始発から地下改札に移動です。

25/11/2019

【100円ショップの逸品たち】
~その39「木目調補修テープ」
こんにちは。さて、今日もさとうくん行きつけの100円ショップで皆様にご紹介するに値する商品を発見いたしましたので記事にいたします。

商品名:木目調補修テープ
価格:108円(税込) 流通度:★★★★★
お店:ダイソー

賃貸物件では、退去後の原状回復工事は、ちょっとした内容でも職人さんが動くと当然お金がかかります。事務仕事ばかりではつまらないので、本日さとうくんは、アパートの原状回復工事を手伝ってきました。

最近の一般的な住宅のドアやその枠は、木のチップを圧縮して形成したものに、シートが貼ってあるものがほとんどです。新しい製品こそシートが剥がれにくくなっていたり、品質が高いのですが、築20年以上の建物では、そこまで高品質ではなく、日当たりのよいサッシ周りの枠などは、シートが熱でよじれてしまったりします。

今回の物件は、特に状況がひどく、シートとその下地までボロボロになっていました。

さとうくんレベルの100円ショップユーザーになりますと、こういった状況に対応できる逸品が、すぐに頭に浮かびます。

ボロボロになった部分をはがして、同じく100円ショップのパテで下地を整えます。乾いた後で凹凸をとるためにサンダーを使う、不動産屋の仕事とは思えない工程を経て、今回の逸品シートを貼っていきました。なお、出隅部分は、剥がれ防止のために薄い両面テープを貼るという、見えない小技も効いています。

業者に頼めば7,700円位の仕事でしょうか。さとうくんは550円で仕上げました。笑

07/11/2019

地下仮設改札への出入り口が姿を現しました。

youtube.com 04/11/2019

グランヒルズ106

天気が良かったので、久しぶりに物件動画の撮影をしました。ひな形ファイルに当てはめるだけなので、簡単に完成です。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=198&v=4YHODwe53Os

youtube.com ご視聴ありがとうございます。 こちらの物件に興味のある方は、お気軽にお問合せください。 佐藤不動産株式会社(東村山西口駅前) TEL042-391-0151 〒189-0022 東京都東村山市野口町1-17-5 定 休 日 毎週水曜日と第二、三火曜日 営....

01/11/2019

11月30日(土曜日)から、いよいよ改札口が移動します。

20/10/2019

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)

さとうくんがまだ小学生位の頃。東村山駅の思い出といえば、改札口にいた駅員さんが、紙の切符を切るためにペンチのような道具をカチカチと鳴らす姿がかっこよかったこと。なぜか6番線まであった多くのホーム。そして何より改札口を出たところにある「立ち食いそば」屋から漂う、出汁のにおいがものすごく食欲をそそったことではないだろうか。子供ながらに、大人は「立って食べるのは行儀が悪い」というくせに、カウンターの大人はみんな立って食べているという、何だかすごく矛盾の世界という印象を持っていたことを思い出す。

いつの頃か、そんな矛盾の世界にさとうくんも足を運ぶようになった。昔のお気に入りは「月見そば」。当時の身長からは少し高いカウンターに背伸び気味で立ち、「月見」の由来に気が付いたときは、大人の世界はすごいものだと感心したものである。

当時、この場所には「狭山そば」という違う屋号のお店が入っていた。ただ、さとうくんが行くのは、前日のお酒で胃袋が汁物を求めている異様な食欲の時が多いので、実は味はそこまで重要ではなかったりするのは、ここだけの秘密である。笑

「月見そば」ばかりを食べていたさとうくんも、中学生になり、駅で食事をする機会もなく、お店からも足が遠くなってしまった。

その後しばらくして、再び自分のお金で食べに行くようになってから出会ったのが「天玉そば」である。当時は外で食べる天ぷらは高級品というイメージだったので、自分の財布から出したお金でこれを食べられるようになったことが、すごく嬉しかったことを思い出す。さとうくん、大人の階段登のぼる。

時は流れ、佐藤不動産で働くようになってからは、週に1回はお昼を食べに行くようになった。味は重要ではないと言ったが、でも何を食べてもおいしかったのは間違いない。一番食べたのは狭山そば時代の「たぬきそば」だと思う。慣れない頃は間違えて「きつねそば」を頼んでしまい、嫌々ながら甘い汁に浸かったアゲを食べたりもした。1回だけ夜ごはんにこれをすすって、おとなしく家に帰ったことも思い出した。暑い夏には「冷やしなす天ぷらそば」がうまかったなぁ。

そんな思い出あふれる駅そばも、駅の高架化工事によって今月で閉店してしまう。そういえば、隣に昔からあったコーヒー屋さんも、気が付けば閉店していた。数年後に高架下の改札横で復活しそうな予感がするが、たくさんの思い出ある空間とは、もうお別れである。

残りあと10日。毎日行くか?笑

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953

19/10/2019

工程が進む東村山駅付近の高架化工事ですが、いよいよ現在の改札が、地下の仮設改札に移動する日が近づいています。さとうくんも子供の頃から使っている駅舎。ちょっと寂しいです。

11/10/2019

非常に強い勢力の台風19号が接近しております。皆様、最大限の警戒をしましょう!

13/08/2019

誠に勝手ながら8月14日(水)から22日(木)まで、夏季休暇とさせていただきます。
https://www.042-391-0151.com/news/detail/96270

05/08/2019

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)

東村山駅周辺は、お世辞にも飲食店が多いとは言えない。そもそもランチをゆっくりと食べている暇がないさとうくんだが、仕事が忙しいほどに、あったかい作り立てのランチが食べたくなるものである。

グルメを気取っているさとうくんだが、実はチェーン店も大好きである。チェーン店でも、びっくりするほどクセになるメニューを見つけた日は、それをお箸で口に運ぶ度に「あぁ、これうんまいなぁ。」と心でつぶやくのである。

「そろそろ8月かな」

毎年、猛暑の8月が近づくと登場する限定メニューがある。多摩地区と埼玉県でチェーン展開する「ぎょうざの満州」で食える「なすのみそ炒め」がそれだ。さとうくんは8月が近づくと、仕事中に満州のウェブサイトを見て、この限定メニューの登場を舌を長くして待つのである。なので、8月はお店で着席すると、メニューも見ずにすぐ注文となる。

「なすみそ定食、白米で。」数年前から玄米も選べるようになった満州だが、なすみそには、味噌ダレがよく合う白米がグットマッチングなのである。

油を吸ったなすは、最初アッツ熱で、やけどをしないように口をホフホフしながら食べるのがコツだ。そうそう、定番の焼き立て餃子もものすごく熱い。こちらはカリカリに焼けた底面を縦にしてから前歯で挟んで、舌に載せる餡を調節するのがコツだ。ちょこっと小皿に載ったお漬物で、そんな熱を冷ますのもいいアイデアだ。1/3程食べ進むと適温になって、2/1位食べ進んだ瞬間が一番食材の味を楽しめるタイミングで、一番脳内アドレナリンが染み出てくる。「あー、うまい、うんまい。真面目にうまい。」

このぎょうざの満州だが、いくら混雑時を避けて訪問しても餃子付きの定食を頼むと、餃子を焼き立てで出すという絶対的お店のポリシーから、提供までの時間は混雑時と変わらない。最初は、自分しかいない店内で全然調理を始めない店員さんにムカッときたのだが、「3割うまい!」というこのお店のキャッチフレーズの意味が、「うまい・安い・元気」の3つで3割と知った時の歓びのように、絶対に焼き立て餃子を食べさせてやる!というこのお店の姿勢に気が付いた時の歓びは、案外大きかったのを思い出す。

大抵、なすみその旨味で進みすぎた白米が足りなくなるので、2個ほど残った餃子はなすみその味噌ダレをたっぷりつけて食べる。

「うーん。塩分なんて、猛暑ですぐにシャツに染み出るだろ。」

夏の限定メニューなので、食べ終わるといつも「あぁ、今年はあと何回食べれられるかなぁ」と考えるさとうくんである。

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/1005244376480185

14/06/2019

【東村山駅東口のカルガモ】
気がつけば、今の時期の風物詩になった東村山駅東口噴水のカルガモ親子。今年も立派に育ったようです。

09/06/2019

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)

小さい頃は母親の妹に連れられて、近所に停まった軽自動車の、荷台が焼台になる移動式焼き鳥店で、ねじり鉢巻きをしたオジサンが焼いてくれる焼き立てアツアツのネギマをタレで食べることが好きだったさとうくんだが、我が街東村山で、ついつい通ってしまう焼き鳥店に出会うことになる。

「サラリーマンやめて、焼き鳥屋をやりたいんですけど。」こうつぶやいて、大将は佐藤不動産を訪れた。失礼を承知で当時を思い返せば、まさかこのお客さんのお店が、ここまで連日満員の人気店になるとは、思ってもいなかった。

最初の来店から数週間後に、スナックだったお店が募集になった。あれよという間に話が進み、数か月後に彼のお店が開店となった。お店の名前は、大将の名前のまま「やへい」。何と熱燗と焼き鳥が合う店名だろう。グッドネーミング!1号店は東口にあって、オープンからちょっとすると、20人も入れば焼台の煙とほろ酔い客の呼吸で、店内の酸素が薄くなるような活気あるお店になった。

開店直後に発生した東日本大震災では、さとうくんは停電に備えて懐中電灯をもって通った1号店だが、大将はすぐに西口に2号店を出す。やへいさん、すごい度胸!

「おまかセット、ホッピーで!」串焼き5本と、ミニサラダ、そして飲み物が1杯付いてくるこのセットは、税込み998円。これだけをサクッと頼んで、すぐに帰っていくサラリーマンも多い。

「(焼酎)ナカと、鮭ハラミ焼きください。」さとうくんが、おまかセットだけで帰宅するわけもなく、大抵は生カブ味噌(200円)白菜キムチ(250円)などのヘルシーメニューや、もつ煮込み(320円)鮭ハラミ(350円)と、メタボリックなサイドメニューを追加していく。どれもシンプルだけど、やっぱりうまーい!気が付くと、生から焼き上げる「つくね」や、心臓と肝臓のつなぎ目のレア部位「つなぎ」を追加注文。高級焼き鳥店もいいが、やっぱりさとうくんはここの焼き鳥が一番好きである。

「やへいさん、ごちそうさま!」ひとりだと千円台のお会計に、ニンマリとして、ほろ酔いのさとうくんは帰路に就くのであった。

炭火やきとり やへい西口店
東京都東村山市野口町1丁目16−1 宝生ビル 1F
TEL042-403-7817

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/1005244376480185

13/05/2019

【100円ショップの逸品たち】
~その38「エアコン排水ホース用防虫キャップ」
こんにちは。さて、今日もさとうくん行きつけの100円ショップで皆様にご紹介するに値する商品を発見いたしましたので記事にいたします。

商品名:エアコン排水ホース用防虫キャップ
価格:108円(税込) 流通度:★★★

夏になると、好きな女の子には夢で逢えないのに、大嫌いなゴキブリの夢を見て飛び起きるさとうくんですが、先日100円ショップで素敵な商品を見つけました。
説明文を読むと、なるほど、外部からの奴らの侵入経路として、エアコン室外機の排水ホースは見逃しておりました。先日は床下でバルサンを焚き、洗面所の水あふれ防止の排水口には、ワインコルクを詰めて侵入対策をして満足をしていましたが、まだまだ経路はあったのですね!笑
早速合計三台のエアコンの排水ホースに逸品を装着。これで夏の悪夢からは少しは解放されるでしょうか!?

20/04/2019

積和不動産MAST物件の、店頭募集チラシに物件情報詳細ページへのリンクQRコードを載せました。さらにYouTubeに動画がアップされた物件は、動画へのリンク、SUUMOにパノラマ写真のアップされた物件は、パノラマ写真へのリンクをそれぞれ載せました。店頭からお持ちのスマホで、簡単に詳しい物件情報をご覧頂けます。※通信料がかかります。

13/04/2019

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)

小学生の頃は、何だか外国のように感じた高田馬場だが、最近は特に特急レッドアロー号が東村山駅に停車するようになってから、20分ちょっとで行けてしまう場所になった。

仕事終わりの一杯が好きなさとうくんには、最近覚えた大人の呑み方がある。それは、前回5軒目のヤキトン屋「みつぼ」同様、仕事終わりの馬場呑みである。今回のお店も、高田馬場駅からすぐにある、8人も入ればいっぱいになる高架下の小さな焼き肉屋だ。

この日、さとうくんは空腹感もあったので、スマホで食べログにキーワードを打ち込んだ。

「高田馬場 焼肉」

この時点で、なぜだか唾液が出てしまう。恐らく食に飢えた脳内で、地名と料理名がマッチしていることを、さとうくんAIが自動的に判断しているのかもしれない。旨いこと、確定!

いらっしゃいませ。

最近、高田馬場のお店は、外国人の店員さんが多い。食べログで選んだこのお店は、かなり狭い店内で、壁に貼られたメニューの雰囲気が、店員さんの言葉と合わさって、まさに小学校の時に感じた「オリエンタル馬場」ということを思い出させる。再訪問、確定!さとうくんは食べる前から、このお店には通うことになるだろうと確信をした。

生ビールでのどを潤していると、おつまみにモヤシナムルが出てくる。生ビール、秒殺で無くなります。

練炭の入った七輪が目の前に置かれると、お肉タイムのゴングが鳴る。違うお店で食べれば3倍位しそうな、上品な脂の乗ったお肉を焼くと、ダイソン掃除機のように吸引力がある換気扇に向かって、煙がどんどん吸い込まれていく。

すいませーん、マッコリください!

お肉が終わると、次はホルモンだ。聞いたこともないような部位が多くて、まだまだグルメ人生も甘いと知らされる。しかし、どのメニューもマッコリが進んでしまう。

ごちそうさまでした!

店内は、一人で黙々とホルモンとビールを頼み続ける痛風予備軍リーマンを何人も見たり、女性同士の「もう一回ハラミいっちゃう?」と、男子禁制のような会話が聞けたりと、混沌としたカオスの街、オリエンタル馬場の象徴のような場所であった。

たまには焼肉 高田馬場店
東京都新宿区高田馬場2丁目19−5
https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13197969/

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/1005244376480185

05/04/2019

東村山駅東口から延びる「さくら通り」。両側の桜がまさに満開を迎えました。
4月7日(日曜日)には、第34回本町桜まつりが10時から16時まで開催されます。
今日辺りから、気温も上がって、最高の花見日和になりそうです。

08/12/2018

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
5軒目(高田馬場 やきとん「みつぼ」)

アラフォーのさとうくん世代以上のサラリーマンにとって、仕事が終わって気軽に行ける一杯といえば、ヤキトリ屋ではないだろうか。ビールとヤキトリ、枝豆があれば、それだけで幸せになれちゃう組み合わせって、すごーくすごい。

「ヤキトリ」と「ヤキトン」は、もちろん別物で、さとうくんも最近その違いを意識するようになったのだが、ヤキトンのお店は、ヤキトリも扱うことが多い。逆に、ヤキトリ屋さんは、ヤキトンは扱わないことが多い。これ、雑学。

さとうくんは、東村山の事務所で一日のほとんどを過ごすので、電車通勤のサラリーマンと違って、毎日違うお店で一杯ということができない。でも、できないから、やりたくなっちゃうのが、お酒好きの性。地元の焼き鳥店の店主に教えてもらった「ヤキトン」屋に、週に一回、高田馬場まで電車で足繁く通っているのである。

「いらっしゃいませ!」今日も美人のベトナム女性が、弾ける笑顔で迎えてくれた。これだけで、もう酔っ払うさとうくん。数年前こそ、色々なメニューを試したけど、最近は安定の定番メニューをまずは頼む。

「ホッピーセットとミニもつ煮込み、生キャベツと里芋唐揚げ。それから串のタン、ハツモトとカシラをタレでください。」

もはや呪文のように注文すると、ホッピーセットと生キャベツが、業務用の安いマヨネーズを添えてすぐに出てくる。ちなみに代わりに味噌を添えるのができることを知っているのは、かなりの常連だ。

1本のホッピーで、大抵3杯のジョッキを飲むことができる。甲類の業務用焼酎がホッピーで割られ、次々と出てくるおつまみと一緒に、グイっと胃袋に流し込まれる。これ、か・い・か・ん。

3杯目のホッピーが半分になったところで、いよいよ今日もクライマックスを迎える。

「すいませーん。カレーグラタンと熱燗1合ください!」

待つこと約5分。その説明を文章で書いただけでよだれが出てしまうカレーグラタンを、ベトナム美女が運んでくれる。

とろけるチーズと、カレー味のマカロニをスプーンで口に運び込む。最初ハフハフ、最後がっつり。一緒に頼んだ熱燗をチビチビやりながら、一週間に感謝してほろ酔い満足のさとうくんでした。

やきとん「みつぼ」
東京都新宿区高田馬場4-4-34 OK第1ビル1F
http://www.tonton-mitubo.jp/

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/1005244376480185

18/10/2018

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)

前回のラーメンに続き、これまた国民食といってもいい「カレーライス」。食欲がない、夏バテの時だってその香りが胃袋を刺激して、ペロッと食べれちゃうのが、カレーである。ラーメン同様、インドやネパールの本場カレーからは独自の進化を経て、もはや日本オリジナルのカレーになったといってもいいだろう。

カレー屋さんって、ふと考えてみるとそんなにある訳じゃなく、洋食屋さんのメニューの一つで食べられるけど、専門店って実はチェーン店以外ではあんまりない。数年前に、仕事先で見つけたお店なのだが、さとうくんにとって、大げさな話ではなく、世界一うまいと思っているカレー屋さんが、今回のお店だ。

西国分寺の駅を降りてすぐ。駅の改札を通ったあたりから、すでにさとうくんの口に唾液が溜まってくる。いや、本当に溜まってくる。お店は駅徒歩1分だが、すぐに行列が目に入ることも多く、そんな時は一度心を落ち着かせて、口に溜まった唾液をグッと飲み込んで列に加わるのだ。

ドアを開けると、広いとは言えない店内にカウンターが奥へと続く。10人も座れば満席のこじんまりとしたお店だ。通路が狭いので、みんな心なしか背筋がピンと伸びて、少しピリッとした独特な雰囲気を感じる。

「限定カレーにコロッケトッピング、ルー多めでお願いします。」

いつからか、さとうくんはこれしか頼まない。定期的に変わる限定カレーは、毎回納得の完成度で、トッピングの揚げたてコロッケ(プラス60円)を多めのルー(プラス50円)に浸して食べると、「カレーは飲み物」という言葉が頭に浮かんでくる。3回に1回くらいは、正直あまり好きじゃない食材を使った限定カレーなのだが、完成された感動的な味に、毎回その不安は見事にズバッと裏切られるのだ。

「限定カレー、コロッケルー多めです。」

このカレー。本当に芸術品。食べられる芸術品。さとうくん、幸せ。

店内のお客さんは、伸びた背筋のせいか、このお店のカレーを「食べさせてもらっている」という感じで楽しんでいる気がする。食べ終わったお皿を見ると、もうあとは舐めるしかない位に、きれいなお皿になっていることがほとんどだ。

「ごちそうさまでした。」さとうくん、心からそう思う。

860円の幸せ。あー、今度はいつ来ようかな!

カレーハウス すぷーん
〒185-0013 東京都国分寺市西恋ヶ窪2丁目6−3

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/1005244376480185

07/10/2018

【孤高のグルメ】〜さとうくんのグルメ日記〜
東村山に事務所を構える佐藤不動産の社員、さとうくんは、食べることを人生の重要なテーマにしている。これは、そんな彼のグルメ日記である。
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)

日本人の国民食といってもよい「ラーメン」。さとうくんが子供の頃に食べていたラーメンに比べると、最近のラーメンはスープも麺も、もはや芸術の域に達しているお店が多く、今やアメリカやヨーロッパでも若者に大流行しているらしい。日本では一杯600円から800円位で食べられるラーメンも、海外では高級食で、それでも人気が出るってことは、ラーメンというコンテンツが持つ、凄まじいパワーと可能性を感じずにはいられない。

さて、そんなさとうくんも例にもれずラーメンが大好きなのだが、事務所での仕事が中心なので、休み以外で遠くのラーメンを食べられる機会は少ない。何人かの友人は、例えば営業周りの彼は関東一円をその訪問範囲に、職人さんの彼は中毒者のようにラーメンを食べまくっているのだが、全くうらやましい限りだ。あぁ、いいなぁ。

そんなさとうくんは、小学校の頃から通っているお店がある。東村山から車で15分かかるのだが、30年以上も食えば、ちょっと遠くても定期的に体が欲するのである。ここ数年は仕事が終わってから車を飛ばすことが多いが、昨晩もそうだった。

「らっしゃいませぃいぃ」大きな赤い暖簾をくぐると、店主が寸胴鍋の前でそう叫ぶ。財布からお金と、10杯食べると1杯無料のサービス券を準備して、食券を買う。昔は夜でも頼めるボリューム満点のランチラーメン(880円)を食べていたが、夜は食べすぎると眠れなくなるので、最近はもっぱらたまご入りラーメン(790円)を頼む。

グルメなさとうくんだが、ラーメンほど待っているときに気分が高ぶる食べ物もないのではないか。次は俺の番、と思ったどんぶりが遠くに向かって運ばれた時の落胆って、結構大きい。

「たまご入りでーす」バイトのかわいい女の子がどんぶりを運んでくる。この瞬間、最高。

ひねくれ者のさとうくんは、他ではいきなり麺を食うこともあるけど、このお店では必ず脂の浮いたとんこつ醤油のスープをすすりこむ。このお店、昼よりも夜のほうが、スープが熱い。

うまーい。いわゆる最近の科学的にもうまいことが立証されたラーメンと違って、うまみ調味料がギンギンに効いたスープだけど、30年通うと、それはもう中毒のようになるのである。ちょうどよく茹でられたもやし、ちょっとしょっぱいチャーシューと、麺を交互に口に入れる。そして、この中毒スープ。そうだ、たまご入りは、真っ二つに切られたゆで卵があるんだ。黄身でパサパサした口を、中毒スープで潤す。この瞬間、これまた最高。

座る位置が悪いと、よく見えない壁の液晶テレビを見つめながら、最後にお冷をグイっと。席を立つ前に、新鮮になった口にもう一回中毒スープを入れて、おしまいである。あぁ、大満足。

ホープ軒 村山本店
〒208-0011 東京都武蔵村山市学園3丁目59−2

過去のグルメ日記
1軒目(東村山市野口町 中華料理「正来」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/191073931230571
2軒目(神奈川県 小田原市 荻窪 奴寿司)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/444571672547461
3軒目(武蔵村山市「村山ホープ軒 本店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/193287257675905
4軒目(国分寺市「カレーハウス すぷーん」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/740079322996693
5軒目(高田馬場「やきとん みつぼ」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/771332873204671
6軒目(高田馬場 「たまには焼肉 高田馬場店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/854909548180336
7軒目(東村山市野口町 「炭火やきとり やへい西口店」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/896545224016768
8軒目(チェーン店 「ぎょうざの満州」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/941373369533953
9軒目(東村山駅立ち食いそば 「秩父そば」)
https://www.facebook.com/310fudousan/posts/1005244376480185

ビデオ (すべて表示)

東村山駅西口から地下改札口
第3ハシバハイツ(2016年リノベーション工事後)
多摩湖湖畔の満開の桜ドライブ
久米川駅前モザーク通り

カテゴリー

電話番号

ウェブサイト

住所


野口町1-17-5
Higashimurayama-shi, Tokyo
189-0022

営業時間

月曜日 09:30 - 18:30
火曜日 09:30 - 18:30
木曜日 09:30 - 18:30
金曜日 09:30 - 18:30
土曜日 09:30 - 18:30
日曜日 09:30 - 18:30
不動産業者のその他Higashimurayama-shi (すべて表示)
株式会社 k・t プランニング 株式会社 k・t プランニング
野口町1-3-22
Higashimurayama-shi, 189-0022

東和ハウジング 東和ハウジング
秋津町5丁目22-31
Higashimurayama-shi, 189-0001

「東和ハウジング」不動産綜合管理JR武蔵野線新秋津駅より徒歩5分投資用の土地探しや賃貸マンション・賃貸アパート探しまでお気軽にお問合わせください。

株式会社光陽ハウジング 株式会社光陽ハウジング
Higashimurayama-shi, 189-0022

http://www.kouyo.net/

株式会社 野澤住宅販売 株式会社 野澤住宅販売
本町2-4-28 ノザワビル8
Higashimurayama-shi, 189-0014

多摩西部地域の不動産なら野澤住宅販売、不動産物件が情報満載です。 新築建物・土地・建売分譲事業・不動産売買仲介事業・賃貸事業を行っております。 http://www.nozawa-jh.com/