タクト情報システムズ株式会社

業務システムの構築なら、提案から運用まで一括でお任せいただける弊社にご相談ください。WEBシステムからスマートフォンアプリまで幅広い分野でご提案できます。

1987年、技術者3名で起業しクライアントの要望に従いシステムづくりを始めました。まだ、PCもDOSの時代で、導入する企業も制御系が多く、技術者も少なかった時代です。 その後、Windows、インターネット、クラウド、スマフォなどのデバイスの登場により、業界も大きく変わり、コンピューターと人とのつながりは大きく変化していく中で、その時代に合わせた、技術力/ものづくりができる力は組織の中でしっかりと育ち、私たちの大切な資産になっています。 企業が成長するには、ITの力はかかせないものです。 そして、IT化が難しい課題であることも事実です。 私たち、専門家がしっかりとサポートすることで、お役に立つことはたくさんあると思っています。 常に新しいものを取り入れながら、クライアント企業にベストのシステムを提案し、構築し、そして運用までお手伝いすることで、長期に渡るパートナーとしてお役に立ち、ともに成長していくことを使命と考え、スタッフ一同日々精進の毎日です。 今後とも、タクト情報システムズをよろしくお願いいたします。

使命: ITの技術を通じて、企業の活動をバックアップできる良いパートナーであること。

とっても嬉しいお知らせです。
弊社のクライアントの「小野写真館」さんが経済産業省主催の「攻めのIT経営中小企業百選」に選出されました。

小野写真館グループの経営者・マネージャー、スタッフのみなさんのIT化に対する前向きな取り組みを評価していただいたのだと思います。
とかくサービス業でのIT化は、なかなか中小企業では進みません。
良い事例になってもらえれば嬉しいと思っています。

【経済産業省主催「攻めのIT経営中小企業百選」に選ばれました!】

経済産業省が行う「攻めのIT経営中小企業百選」に選ばれ、先日表彰式に参加いたしました。全国40社、茨城県内では唯一、小野写真館が選ばれました!

「攻めのIT経営中小企業百選」とは、、
企業のIT投資は社内の業務効率化・コスト削減を中心とした「守り」に主眼が置かれているのに対して、ITの活用による企業の製品・サービス開発強化やITを活用したビジネスモデル変革を通じて、新たな価値の創出やそれを通じた競争力の強化を目指す、「攻め」のIT投資を行っている企業が対象となるものです。

写真館とIT??
結び付きにくい方も多いかもしれませんが、当社では予約状況、スタッフのスケジュール、場所の管理をすべてデータ化し、スタッフの効率化とともにお客様にスムーズにご提案ができ満足度の向上にもつながっています。

これからも小野写真館のコアバリューにある通り、変化を恐れず、時流に乗り、革新していきたいと思います!

◆攻めのIT経営中小企業百選
http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/investment/it_keiei/100sen.html

◆2017年選定企業一覧
http://www.meti.go.jp/policy/it_policy/investment/it_keiei/100sen_gaiyo_2017.pdf

◆小野写真館コーポレートHP
https://ono-group.jp/index.html

◆私たちの目指すところー生涯顧客化ー
https://ono-group.jp/concept/support/index.html

◆行動指針
https://ono-group.jp/concept/principle/index.html

お蔭様で弊社、30周年を迎えました。
これも、皆様のお蔭と感謝の気持ちでいっぱいです。

スタッフ一同、ますます精進し、みなさまのお役にたてるよう頑張ってまいります。
今後とも、よろしくお願いいたします。

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経営者の多くは自社のIT化に自信がない・・・ | システム導入への道筋

中小企業の経営者が自身を持って、「うちは素晴らしいシステムを持っています!」って胸をはって言えるシステムを作りたい。ーそう思っています。

多くの大企業のシステムを見せていただいて感じることは、成長する企業は、どこも「自分たちのシステムを誇っている」
システムに劣等感を持っている会社なんて、ない。

技術がすごいのでも、規模が大きいのでもなく
「自分たちが誇れるものを持つこと」が大きな自信になって企業を支えるような気がします。

システムに限ったことではないけれど・・・

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2616

blog.tact-info.co.jp なぜ、中小企業のIT化はうまくいかないか 立て続けに、ちょっと残念な記事を読みました。 「中小企業のほとんどの経営社は、自社のシステムに自信がない」 多くの中小企業の経営者は、こう感じているのかもしれません。 それはちょっと残念です。 大企業は、システム化の力で基盤を強固なものにして、強みをさらに助長するようにシステムを次々に導入していきます。 企業が成長するには、ITの力はかかせないのだと思っています。 本来、それは中小企業も同じこと。 人件費はこれからますます上がるでしょうし、採用ももっと難しくなります。 中小企業の経営者だって、システム構築がもっと身近(投資もできるだけ少なく、リスクも小...

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感性の時代のCRM活用 | タクト情報システムズ株式会社

【感性の時代のCRM活用】

工務店さん向けのCRMのご紹介で全国を回っています。

伺うと、OB(既存)客は名簿管理しているけれど、見込み客は営業スタッフのメモやEXCELで管理しているところがほとんどです。

確かに、いつ成約になるかもわからないし、追いかけるには時間もない。さらに、さまざまな情報が入手しやすい現在では、お客様の興味もうつろいやすい。
だから、ある程度、見込がたってからデータ化したい気持ちは解ります。(確かに手間ですよね)
でも、「いつかは」「そのうち」のお客様をしっかりと育てることで、圧倒的なファンになっていただくことができます。

私は、見込み客も既存客もすべて、一元化して管理することをお勧めしています。

感性で売る時代にCRMの活用?、ちょっと相性が悪いと思われるかも知れませんが、実は、こうした販売方法こそ顧客情報の活用が大きく貢献できると思います。


http://www.tact-info.co.jp/blog.php

tact-info.co.jp 感性マーケティングが言われる時代にどう顧客データを活用するのか。

お客様とともに挑戦した「ものづくり・商業・サービス補助金」申請、通りました。
テーマは生涯顧客化。お客様の強みを最大限・活かしたシステムを一緒に開発していきます。
楽しみなプロジェクトがまた一つ始まります。

横浜観光情報

雷!!かと思ったら花火の音でした。

風向きによって、ここ事務所がある大通り公園まで花火の音が聞こえます。

横浜開港祭2016フィナーレ!
オリジナル音楽に合わせてレーザーの光と花火が横浜港を彩りました!!開港157周年おめでとう!

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マーケティングとセールスの連動 | タクト情報システムズ株式会社

そのマーケティング・・・営業活動と連携取れてますか?

http://www.tact-info.co.jp/blog.php

tact-info.co.jp マーケティング戦略が営業戦略と連携できていますか。

取引先様からいただいた芍薬が満開になりました。
会社の玄関がとても華やいで、良い香りがします。豪華!

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いつ、どんな瞬間にそれが必要になるのか | タクト情報システムズ株式会社

CRMの重要な役割に、タイミングを計る-という要素があります。

システムは、多くの情報を保存したり、扱うことにも長けていますが、この時間の管理も、得意な分野の一つです。
あらかじめ設定しておけば、その日時に忘れずにフォローしてくれます。

それを活用したのが、お客様が必要としている「瞬間」を見計らって、情報を届けること。

http://www.tact-info.co.jp/blog_160502.php

tact-info.co.jp CRMの重要な役割に、タイミングを計る-という要素があります。

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その人の中でダントツNo.1 | タクト情報システムズ株式会社

マーケティングや営業戦略の中で、必ず出てくるブランディングのお話し。

自己(自社)に置き換えても、かなりの難題です。
弱小企業において、ブランディングなんて夢のまた夢。

-それなりのシェアと、誰でも名前を知っていて(有名)で、安心・信頼がある。
自分が創造するブランドは、すべて高嶺の花でしかない。

そもそも、なろうたって、知名度の点で、まったく話にならない。

では、ブランディングって無理なのかな?

http://www.tact-info.co.jp/blog_160501.php

tact-info.co.jp 中小企業におけるブランディングの考え方

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B to BにおけるCRM活用 | タクト情報システムズ株式会社

企業相手のサービス(B to B)をおこなっていますが、CRMって有効なのでしょうか。
こうした質問をよく頂きます。

「誰にアプローチし、誰に共感してもらうか」
「誰にどのような情報を提供するか」
こうした「人」そして「役割としての部門」をターゲットとしたCRMの使い方が、重要になってくると考えています。

http://www.tact-info.co.jp/blog_160430.php

tact-info.co.jp B to B だからこそCRMを使いこなそう!

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コラボレーションの素敵 | タクト情報システムズ株式会社

北鎌倉の古民家で体験してきた「プロフィール撮影」

自然の中の撮影は、とても気持ちが良かった。

多くのサービスや商品は、お客様の時間を占有しています。
商品を使う時間、サービスを受けている時間。
それを、いかに心地よいと感じてもらうか。

セミナーの演出や会議の進行、システムの使い勝手や動き方。
すべてにおいて「心地よい」をキーワードで考えたら、まったく違うアプローチができるかも知れない。

いつもと異なる体験から、得るものは大きいですね。

http://www.tact-info.co.jp/blog_160429.php

tact-info.co.jp 古民家を利用して野外のプロフィール撮影を体験してきました。

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ブログ | タクト情報システムズ株式会社

「あまりイベントで、成果がでていなくて、参加に関して疑問もあるのですが・・・」
ある企業が抱えていた悩みです。

でも、いくつかの点を見直すことで、販促活動の大きな柱に育て上げることができました。

その一つが、「目標設定」とそれに対する「実績値の把握」

イベント活動は、CRMの重要な要素の一つです。
うまく回せるようになれば、企業の営業力を各段に引き上げてくれます。

http://www.tact-info.co.jp/blog.php

tact-info.co.jp IT化の事例、話題などお客様の課題にヒントになりそうな記事を掲載しています。

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顧客の行動によって判断する仕組み | IT化-課題解決のためのアンテナ

顧客のアクションを記録する-
確かに、システムを導入して入力すれば、記録はできる。
でも、難しいハードルは別のところ。

・どのようなアクションを用意するのか。
・何種類用意して、どう対応すれば良いのか。
難しいのは、そのモデル設計。

そして、その道のりは、試して、失敗して、改善して、また試すの繰り返し。誰でも、何回も、凹みます。

私はプロに相談することをお勧めします。
背中を押してくれる人、いると心強いです。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2534

blog.tact-info.co.jp アマゾンで書籍のレビューを読んだ後、Facebookを開くと、その本の広告が即!表示される。 そのうち、犬の写真をアップしたら、その犬種と年齢からお勧めの商品がリストアップされる日も、近いのかも知れないですね。(もしかしたら、もうあるサービスかも知れないけど・) 興味深い点は、キーとなっているのが、年齢や地域などの属性ではなく、「その人が起こしたアクション(行動)」であるということです。 ネットの世界では、こうした仕組みが比較的簡単に構築できるようになっています。 CRMにおける顧客の識別でも、大切なのが、「お客様のとったアクション」を記録すること。 そのために、「問合わせフォ…

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システムで自社の強みをさらに強化する | IT化-課題解決のためのアンテナ

好きになるには理由が要らないが、別れるためには理由がいる-

別れるための理由って、本当のところよく解らない。
でも、周囲の人が納得できるような理由を探してみたりする。

クライアントさんからの課題は「買わなかった理由の分析」
かなりの難題です。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2528

blog.tact-info.co.jp 先日、クライアントのYさんの話を聞きながら、「買わない理由を数値化するのは難しい」と再確認しました。 Yさんのご自宅は築25年。 屋根の色が変わってきて、そろそろ劣化が気になる。 そこで3社に頼んで見積もりをしてもらいました。 2社は傷んだ屋根を剥がして、新しく張り替えるというもの。工事費用はあまり差がありません。 ところが1社だけ見積もり金額が3割以上も高い。 傷んだ屋根を剥がすところまでは一緒ですが、張り替える材料と工法が他の2社と異なる提案をしてきたのです。 工事費も材料費も高い。でもメリットが大きかった。 真夏の2階の部屋は太陽の熱でエアコンが効かなくなるくらい高温になります。…

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危機的な状況こそ、飛躍に直結する | IT化-課題解決のためのアンテナ

多かれ少なかれ、苦労の連続であっただろうに、そんな現実の中にいても経営者は明るく、たくましい。

どんな経験でも、すべてが自分の糧になる。
難しい時代だからこそ、七転八起きだね。

そんなことを教えてもらった懇親会でした。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2522

blog.tact-info.co.jp 「もっとも多くのことを学んだのはいつですか?」 先日の懇親会はそんな話題で盛り上がっていました。 成功している中小企業の経営者は試練を乗り越えている人たちが多いことに驚きます。 でも、意外にも試練を乗り越えた人はなぜか明るい。 あまり思い出したくない最悪の事態であったと思うのですが、「振り返ってみると、あれはとても貴重な体験だった」と受けとめています。 そうした声を当事者から直接聞いていると 危機は避けるより立ち向かった方がいい 受け流すより受けとめる方がいい 危機は利用するものだ このように、苦痛をともなう反面、得るところが大きいのではないかと思えてきます。 当時は大変だったはずです。…

横浜山手の子供写真館 cocoaさんで打ち合わせです。

貸切で撮影してくれるアットホームなお店。
コンセプトは、ナチュラル&スロー
写真を残すとともに、楽しい時間を過ごしていただきたい-
そんなスタッフの心遣いが素敵な店舗です。

CRM活用して、もっとお客様サービスを充実させていけるよう、積極的に取り組んでいます。
展開が、とても楽しみです。

blog.tact-info.co.jp

まずは、お客様のメモ情報をデータ化してみる。 | IT化-課題解決のためのアンテナ

道具だから、使いこなるには慣れるのが一番。

一度、慣れたら、なくてはならないものになります。



http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2508

blog.tact-info.co.jp システムを導入するとなると特別な知識が必要だ。 ウチには専任の担当者がいないから……。 そんな風に思っている人がいてびっくり! followup-CRMを活用するのに専門知識は不要です。 知識ゼロでは困りますが、メールや書類の作成など、仕事でパソコンを使っている方なら誰でも活用できます。 必要なのは、パソコンで記録することの習慣化することです。 たとえばメモ。 個人の手帳やノートに書いたり、メモ用紙に書いたり、スケジュール帳に書き込んだり、付箋に書いて貼りつけたり……。 社内には色んなメモがあっちこっちに分散して保管されています。 社員全員に伝えておきたいメモもあれば、担当者に必ず渡し…

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優秀なスタッフのノウハウを企業ノウハウに変える | IT化-課題解決のためのアンテナ

次の店舗を出そうと思ったら?

組織を大きくしようと思った時、お客様の情報を共有できているか。どう活用するかが明確になっているか。

このノウハウが、大きな力なります。


http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2500

blog.tact-info.co.jp 固定客を増やす。 リピーターを増やす。 そのためには、一度は来店してもらわないと次のステップに進めません。 近所のドラッグストアは、毎週決まった曜日に新聞の折込チラシを入れて、毎月決まった日にポイント5倍の日を作り、毎月1回は20%OFFのセールを続けています。 そこまでやって、なんとか来店してもらっても、ライバル店がセールを始めると、お客様の多くはそっちに流れてしまう。 でも、必ずこの店で買い続ける、ありがたいお客様もいます。 私のことを良く知っていてくれる。 お客様が「いつもの」と伝えると、売り場担当者は小さくうなずいて、手際よく商品を取り出すと、カウンターの上にキレイに並べました…

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顧客情報を活用するなら、新しい出会いを大切に! | IT化-課題解決のためのアンテナ

コールドリストという言葉があります。

冷えきったリスト・・・
たとえば、それは3年以上前に収集し、その間まったくアプローチをしなかった人の情報。

これをホットリストに変えるのはとても大変。
期間も費用もかかります。

ある程度、販促の技量があったとしても、そもそもコールドリストから売上を上げるのは難しいのです。

販促の反応率が悪かったり、成果があがらないのは、活動そのものに問題があるのではなく、対象者(リスト)が適切でない場合も多くあります。

活動内容も重要ですが、リストはもっと慎重に選ぶべきです。


http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2494

blog.tact-info.co.jp 2,000枚か……。 いつの間にか、こんなに溜まっていた。そこで明らかに不要な名刺を処分して残ったのが1,200枚。 そこからさらに絞り込んで800枚。これだけでも凄い量だな。 この名刺を利用できませんか? こうした相談を受けることがあります。 ただ、営業の担当者ひとりひとりに持っている名刺を一枚取り出して「顔を覚えていますか?」と質問するとほとんど覚えていません。 たとえ写真入りの名刺でも、どこで会った人なのか思い出せないこともあります。 これまでにいくつもの企業におじゃましてお話しを伺っていますが、 営業が持っている名刺を集めたら数千枚というケースも珍しくありません。 そして、いず…

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情報も鮮度が大事 | IT化-課題解決のためのアンテナ

まずは、今日あったお客様から初めてみましょう。


http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2491

blog.tact-info.co.jp これまでの顧客情報を新しいCRMに入力する手間を考えただけでうんざり。 情報誌などでもCRMを導入したものの、使いこなせなかったという事例を目にします。 「余計な手間が増えて営業活動に支障が出る」と考えている経営者もいました。 ・古い名刺のデータを外注さんに頼んで入力してもらわなければならない。 ・他のシステムから移行するのに手間がかかる。 こうした、過去のデータをどうしよう・・・と考えるだけで、なんだか疲れてきてします。 もし、新しくCRMを導入したら 前のシステムのデータはそのままにして、 または、溜まった名刺の山は無視して。 今日、会ったお客様から登録を始めましょう。 と…

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専門的な知識もありません。そんな私でもCRMを使いこなせるのでしょうか? | IT化-課題解決のためのアンテナ

クライアントさんの中でも、お客様へのアプローチに積極的なところが確実に販売を伸ばしています。

アプローチの効果もあるのだと思うけれど、
一番は、「経営者の積極性」が
成長する要因なのではないかなぁ

と、多くの経営者の方を見ながら思います。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2484

blog.tact-info.co.jp CRMに関する本を買って、またネットでも調べてみたのですが、使いこなせるのか不安です。 専門的な知識もありません。そんな私でも使いこなせるのでしょうか? みなさんがお持ちになる不安の一つです。 もちろん、CRMシステムはいろいろな事ができます。 お客様との予定を管理したり、商談内容を記録したり、お渡しした資料を保存しておいたり。 将来の売上予測だって、出せるようになります。 そうしたすべての機能を使いこなすことに、あまりあせらない方が良いと思います。 目的を、すごくシンプルに考えて、「売上をあげる」に絞って、導入して成果を見る。 CRMの導入を検討する際に、誤ってほしくないのが、…

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顧客管理ではなく、顧客情報の活用がCRM | IT化-課題解決のためのアンテナ

多くのことを記憶できる。
設定したら、忘れたりせずに知らせてくれる

そんなシステムが得意なところは、システムに任せる。

きっと、あなたの力になれると思います。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2477

blog.tact-info.co.jp CRMを導入するときに、考えておきたいこと。 それは、 アウトプットの仕組みを同時に導入すること。 顧客情報はいくら管理しても、それを活用しなければ意味がありません。 活用する一番の方法が、アウトプットを決めること。 どのタイミングで、どのようなアプローチをするのか- それを仕組みにして、実行を補助するツールとして、CRMを活用しましょう。 アマゾンの仕組みをイメージすると解りやすい。 例えば、アマゾンで商品を注文すると、 「注文受付メール」「商品発送メール」「お届け完了メール」「購入後アンケート」 そして、その後も、関連する商品や閲覧した商品などから、「お勧め商品」のメールが届く流れ…

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重要なお客様に感謝されるサービスを! | IT化-課題解決のためのアンテナ

情報を共有化することで顧客を識別できるようになると、大切なお客様が見えてきます。

ご贔屓さんを大切にする。
適切な差別化で、あなたの会社のファン化を増やそう!

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2472

blog.tact-info.co.jp followup-CRM はツールです。得たい結果を最初に先に決めてください。 その結果を得るために利用するのかfollowup-CRM。 では、このツールでいったい何ができるのでしょうか。 具体的な事例でお話してみます。 重要なお客様を識別できるようになった事例です。 仮に、あなたの会社が本店と支店を合わせて10店舗を経営していたとします。 お客様X氏の職業はセミナー講師。行動範囲が広く、日本全国のあなたの支店を利用していました。 2号店で1万円購入。 3号店で12,00円購入。 4号店で8,000円購入。 5号店で……。 その他の支店でも購入していたが、各支店での売り上げは2万…

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IT化と言われても、わかりにくい! | IT化-課題解決のためのアンテナ

できるだけ、お客様の職種にあった事例でご説明するようにしています。でも、同じ職種でも企業によって悩みはそれぞれ違います。

個別に丁寧に対応できる。-中小企業のソフト屋さんだからできる差別化に取り組んでいます。


http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2468

blog.tact-info.co.jp システムを理解しにくいのは、自分に置き換えたときのイメージがつかめないから- 事例を説明されても、食肉加工の人に、ブロック工事の事例を説明しても理解されにくい。 ホテルの経営者に、お茶の製造で使われているシステムの説明をしてもピンとこない。 ピンポイントで具体的に説明しようとすると、自社との違いばかりが際立って、かえってわかりにくくなります。 かといって販促活動を活性化しましょうとか、接触頻度を改善しましょうといった 一般論で説明するとあまりにも漠然としすぎて、自社で使うには何をどうすればいいのか具体的なイメージが湧いてこない。 とはいえ、どのビジネスでも基本は一緒です。 お客様が…

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機能の選択をする前に、境界線を明確にする | IT化-課題解決のためのアンテナ

IT化の導入を検討する前に真っ先に手を付けるのは、機能の選択ではありません。

仕事と作業に分けることで、どの作業をIT化すればいいのかが見えてきます。
境界線を探すことです。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2463

blog.tact-info.co.jp 中小企業はもっとIT化をした方がいい。 仕事の効率化ができる 迅速な対応が可能になる ミスが減る マーケティングのセミナーやビジネス本を読むと、必ずといっていいほど、こうした提案にぶつかります。 積極的にIT化を導入しろと声を揃えて推奨しています。 おそらく、そうなのでしょう。 そこで試しにネットで検索してみたものの、私自身が頭を抱えてしまった・・・・ セールスサポート、データ分析、マーケティング、カスタマーサービス、申請フォーム作成、業務支援、人事管理、勤怠管理、給与管理、設備管理、保守管理、プロジェクト管理、リスク管理、電子文書管理、コンテンツ管理、配信、資産管理、販売管理、財務、会計…

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海風を感じながら乾杯! 横浜・山下公園で「ベルギービールウィークエンド横浜2016」5月19日開幕 [T-SITE LIFESTYLE]

top.tsite.jp 海風を感じながら乾杯! 横浜・山下公園で「ベルギービールウィークエンド横浜2016」5月19日開幕 「ベルギービールウィークエンド横浜2016」が、神奈川・横浜市山下公園で開催される。期間は2016年5月19日(木)~5月22日(日)の4日間。横浜におけるベルギービールウィークエンド(BBW)は、今年で4回目。 前売りチケットは全国セブンイレブン各店、全国サークルKサンクス各店、チケットぴあで発売中。オリジナルグラス1個と飲食用コイン11枚がついて、価格は3,100円(税込)。 115種類のベルギービールが一度に楽しめ...

クライアントさんの出展イベントに来ています。

営業活動を顧客中心の展開に切り替えて、少しずつ成果を確認しながら、進めています。
大きなブースで出展に臨んだ今回。
確かな手応えがあるようです。
業界NO.1企業を目指して一緒に取り組んでいます。

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システムインテグレーターとしての今後 | IT化-課題解決のためのアンテナ

顧客のニーズが従来のコスト削減/合理化から、「競争力の強化」や「差別化の手段」としてのシステム化へ-

中小企業にとっての大きな課題が、業界を動かし始めるのは歓迎すべき方向ですね。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2441

blog.tact-info.co.jp ※出典:システムインテグレーション再生の戦略(技術評論社) 他の業界に違わず、システム開発を業とする私たちの業界でも、多くの変化が起こっています。 「システムインテグレーション再生の戦略」本書では、そうした変化にどう対応すべきか、その業界にあって、どうのような未来を目指すか、多くの情報を与えてくれる書籍です。 その中で、顧客にニーズの変化に着目した図が、上図になります。 ユーザー企業がITに求める要求は、従来のコスト削減/合理化から、「競争力の強化」や「差別化の手段」としてのシステム化へと、期待値が変わってきていることを示しています。 中小企業にとって魅力あるIT化へ 中小企業のIT化…

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老舗の旅館が導入する営業ツール | IT化-課題解決のためのアンテナ

旅館業での営業活動ツールとして、followup-CRMを導入いただいています。
第3回めのフォロー会を実施しました。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2434

blog.tact-info.co.jp ※写真はイメージです。 200年続く老舗の旅館で、CRMの導入のお手伝いをしています。 その3回めのフォロー会を昨日実施しました。 営業支援ツールとしての活用 旅館業と聞くと、予約客や宿泊客などの顧客管理を思い浮かべるかも知れませんが、旅行会社や地元の団体などへの営業活動ツールとしてCRMシステムを利用していただいています。 営業訪問から予約の獲得、見積など、それぞれの地区ごとの営業担当が、お客様ごとのアプローチ状況を記録していきます。 訪問件数や提案の数の総数を競うのではなく、お客様軸で個別に目標をたてて、活動記録を管理し、結果を検証していきます。 もちろん、宿泊後のフォローも、営業…

blog.tact-info.co.jp

お客様の業務をIT化して、より使いやすいシステムを作るには | IT化-課題解決のためのアンテナ

捨てるべきところと、拾うべきところ
システム化をする前に、この判断をすることが大切です。
こうした社内業務のご相談も、お気軽にお声かけください。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2426

blog.tact-info.co.jp 「請求書を作りたい。品名と単価と数量と合計金額がわかればいい」 こうした要求の中にも、お客様それぞれの運用によって、さまざまなニーズが含まれています。 数量がゼロの時には、金額は印字しない(ゼロ円表示はしない) 品番の種類が変わったら、小計を出してほしい。 値引きに関しては、最後にまとめてほしい。(または商品ごとに値引き金額を入れたい) など、細かな約束事が含まれているものです。 また、現在は手作業なので、そこまで細かくは作成していないが、システム化する際に、このようにしたいという要望も出てきます。 捨てるところと拾うところ システム化する上で、大切なのが捨てるべきところと、拾うべきと…

blog.tact-info.co.jp

小さな企業がIT化の導入を決断した理由 | IT化-課題解決のためのアンテナ

社内連絡の滞りを解消したい-

そんな悩みをご相談いただいた事例をご紹介しています。

CRMというと、戦略的な使い方を連想する方も多いのですが、お客様とのやり取りを共有するといった、日々の業務の中でも最も基本的な社内の連絡ツールとしてすぐに活用することができます。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2423

blog.tact-info.co.jp IT化の導入を決断した理由は、営業時間の確保だった 「営業の時間を増やしたい!」 ご相談を受けたSさんはH社の社長です。といっても社員数は2名。 お得意様からの注文でそれなりに売上げは確保してます。 とはいえ長期的にみると少しずつ売り上げが落ち込んでいました。 営業はSさんの担当ですが、一向に新規顧客が増えません。 営業のスキルに問題があるわけではなく、日々の業務に追われ、忙しくて営業に行く時間が確保できないのです。 なぜ、そんなに忙しいのでしょうか? 原因ははっきりしていました。 雑用です。 たとえばメモ。 その日は移動中の社長の携帯にお得意様から問い合わせの連絡が入りました。 資料…

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サービス産業生産性・付加価値向上推進事業への取り組み | IT化-課題解決のためのアンテナ

弊社のクライアントさんと取り組んでいる
茨城県の「サービス産業生産性・付加価値向上推進事業」
その報告会に参加してきました。

IT業としてこれからどう進まなければならないか。
かなり厳しいご指摘も受け、とても勉強になっています。

http://blog.tact-info.co.jp/blog/archives/2401

blog.tact-info.co.jp 茨城県が支援する、「サービス産業生産性・付加価値向上推進事業費補助金」制度の、実績報告会に出席しました。 ITを活用して、生産性や付加価値を向上させる取り組みに対しての補助金制度で、モデル事業者として3社が選ばれ、去年の夏から取り組みを開始し、年度末の総括になる報告会です。 弊社はモデル事業者の1社として、水戸のクライアントさんと、この課題に取り組んでいます。 支援をいただいている有識者の方には、つくば大学大学院の教授、産業技術総合研究所 人口知能研究センターの先生も参加していただいており、事業者だけでなく、IT業者として参加している私たちにも、多くのご指摘をいただき、学ばせていただいています…

おかげさまで、3月3日に29周年目を迎えました。
(ちょっと、遅くなりましたね)

お客様、スタッフ、そして支えてくれる友人。
すべての皆様のおかげでここまでこれています。

最近、素敵な本を読みました。
「ターゲット ゴディバはなぜ売上2倍を5年間で達成したのか?」

著者であるゴディバジャパンの社長は商いを弓道に例えて、
「的を狙うのではなく、矢を離すときの正しい姿勢に注力しなさい」と教えてくれています。
一つ一つの仕事に真摯に対応し、全力を尽くすことで、おのずと結果はついてくるのかも知れません。

派手なことも、なく過ごした創立記念日ですが、こうした教えをしっかりと守りながら、次の30年に向けて頑張ろう!と思っています。

水戸の結婚式場、スカーサさんにお邪魔しています。
チャペルもある素敵な施設をご案内いただきました。

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見積PlusPro 4月1日正式リリース

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