いのちの木, Yokohama, Kanagawa Video April 7, 2018, 8:11pm

Videos by いのちの木 in Yokohama. ミシンの音のするカフェです。 ものづくりの音や姿を見ながら美味しいコーヒ―や紅茶をお楽しみください。

ピアヘルパー吉川くんの友だちへの思い。 福祉の制度の狭間で揺れる動く友人たちの姿があります。私たちの世代で彼らの声なき声を聞いて、対応する仕組みを作り上げる必要があります。横浜市では、2025年、4分の1の方が後期高齢者となります。福祉ニーズは増え社会保障費は頭打ちとなれば、制度の狭間にある方々がさらに増えるのです。自殺が減らない日本。悲しみに悲しみを重ねないでください。お願いします。

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「やさしい絵本で街づくり講座」でできた絵本をミモザフェスタで取り上げてくださいました。仲町台を絵本づくりの街にしたい。ものづくりを通して、障がい者や弱さを持った方々が自分のペースで働けるような街になればと思っています。

奥様の短歌を本にしました。

ピア活動について、自分の体験を語る吉川くん。

第1回都筑区リビングラボの話し合いは、弱いところがかえってなくてはならない!と表現できるような集まりでした。吉川くんらが企画をした当事者会のタイトル「何かがある」の理由を語ってくれました。

素晴らしい季節です。

ピアヘルパー吉川くんの友だちへの思い。 福祉の制度の狭間で揺れる動く友人たちの姿があります。私たちの世代で彼らの声なき声を聞いて、対応する仕組みを作り上げる必要があります。横浜市では、2025年、4分の1の方が後期高齢者となります。福祉ニーズは増え社会保障費は頭打ちとなれば、制度の狭間にある方々がさらに増えるのです。自殺が減らない日本。悲しみに悲しみを重ねないでください。お願いします。

革と絵本のワークショップを開くために、テーブルを作っています。 製作者は、いのちの水の山口くん、将来的には、革と木工のファブラボを開いて、障がい者の就労への支援もしたいと夢を語ってくださいます。 いのちの木といのちの水、不思議な名前ですね。

横浜は雪です。

一人暮らしを始めようとしている俊くん、ピアヘルパー吉川くんと共にコトノネに載りました。http://kotonone.jp/index.php

美篶堂、手製本が量産できる伊那工場。ものづくり日本になくてはならない工場です。2017年美篶堂祭りに参加をさせていただきました。本づくり学校の生徒さんたちが自主的に参加をされ、日ごろ学んできた手製本の技術をもってお客様に仕えておりました。映像は朝の朝礼の様子です。 本づくり学校は2013年からスタートをしました。テーマは技術の継承と発展。いのちの木の視点は障がい者が働く為の仕組みづくりですが、仲町台を絵本づくりの街にしたいとの夢に、本づくり学校の卒業生の活躍が欠かせないものになっています。やがて障がい者や弱さを担う方々が役割を見出し働きとなると思いまし。

いのちの木×革工房いのちの水 聖書カバーの製作が始まりました。

やさしい絵本で街づくり、ナオミさんの絵本が日本語に翻訳されました。 ナオミさん編集に挑戦しています。

アイデアルワークスさん(中小企業診断士の井出美由樹代表 https://www.idealworks.jp)からの仕事がきっかけとなり、働くことに自信を持つ事ができた俊くん。たとえミスがあっても、ミスの傾向を知りマニュアルにフィードバックをしながらチームとして効率を上げることができるようになりました。企業とコミュニティが連携をして福祉の狭間にある方々に向けたプログラムです。 今は同じ障がいを担う先輩たちの自立した姿を見ながら、自立に向けた準備が始まったようです。

俊くん、当事者会にはじめて参加をして考えた事などを、宮川さんに語りました。

ミシンの音のするカフェ ワークショップでは、箸袋を作っていました。

この1年半のプロセスをまとめました。「目標が見つからずさまよう→自分を知る→仕事を知る→責任を知る→自分自身と向き合う→第三者機関にて特性が明確になる→弱さを知り訓練が始まる→工夫を繰り返す→訓練が間もなく終了をして働き人としての歩みが始まる。」間もなく23歳、弱さを隠さずかえって絆とする中で成長をしました。

織り機にて、ランプシェード用の織物を作りました。「いのちの木にいると織れる不思議。」いのちの木にもう一つ、ものづくりの音が加わりそうです。

〈企業と連携をして福祉的なプログラムを生み出す試み〉ミスが重なり恐れていました。しかし、ミスを集めて分析をして傾向を事前に知りチームとして対策をとれば良いのではというアドバイスを受けての発言です。前に進みます。いのちの木では、ひとりで何かを成し遂げるのが難しくても、違いを知り、補い合う関係性が生まれてきています。

CGNTV(衛星放送局)で放映される夫婦カウンセラーの日向さんの撮影現場に同行しています。夫婦関係を聖書から語る働きです。「外では良き働きはできるが自分の家でのあり方が一番問われる」撮影前の話し合いからのことばです。完璧はありません、弱さを認め解決を神様に頼る必要がありますね。→岩永の個人的な感想です。 http://shiawasekazoku.com

「マグノリアの花たち」よろしく、いのちの木編み物サークルのおばあちゃん達が、技術を向上させる為に集まりました。若い人達には負けたくない!身につけた技術は忘れない。悩んでいた編み方をみんなで解決をしました。

おばあちゃん達のチャレンジし続ける気持ち。素晴らしいです。ビヨンドザリーフさんの新作について技術打ち合わせの日でした。

いのちの木は、5月3日水曜日から5月6日金曜日のまで祝日の為、休みをいただきます。なお、併設をしている、ヘルパーステーションは通常の営業となります。

午後からは雷雨の1日となりました。

春の新作、ボヌールバックができました。

今日のいのちの木の様子です。

いのちの木の前緑道は、一年で一番美しい新緑の季節となり、桂の木がハート型の葉をつけはじめました。天国にある、いのちの木の葉はハート型なのかもしれません。 いのちの水といのちの木 「御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。」黙示録22章1-2節

美篶堂さんといのちの木でスタートをした「本づくり学校」も五期生を迎えることができました。仲町台地区のセンターさんとの「やさしい絵本で街づくり」では本づくり学校の生徒さんといのちの木の障がい者が協力し合いプログラムを遂行する事が出来ました。今後は原点に戻り、二匹のさかな文庫と連携をして「二匹のさかなと五つのパン絵本工房」という名称で絵本の選び方セミナーや絵本づくりを通して地域の方々に仕えてゆきたいと願っています。

宮川さんがミシンのスタッフに編み物を教えています。若いお母さんたちの編み物サークルが生まれていたり、小学生が編み物を習いに来たりする姿があります。宮川さんプロデュースの、ミシンと編み物が楽しめるワークショップが人気です。おばあちゃんの会社づくり構想はプロデュースが中心となってきました。

やさしい絵本で街づくり。俊くんも母の祈りというタイトルで本を作りました。最終日、思いを語ることができました。

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