株式会社 堤淺吉漆店

株式会社 堤淺吉漆店

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ドキュメンタリーフィルム「BEYOND TRADITION」が出来るまで、完成してオーストラリア・ヌーサのサーフフィルムフェスで上映された時のこと。当社・堤卓也がブログに記録してますのでご紹介させて下さい。 後に様々なフィルムフェスやイベントからオファーを頂くきっかけになったヌーササーフフィルムフェス。写真もたくさん掲載していますので、よろしければ是非。もちろん、ショートフィルムのリンクもしてありますのでご覧いただけるとありがたいです。
堤淺吉漆店の森住です。 実はBLOGもやってます。 私たちの新プロジェクトの目的、きっかけを綴っています。よろしければ覗いて下さい。

海外メディア『WIRED』に取材して頂きました。

WIRED BRAND LAB
【 Japanese Lacquer Maker Coats Surfboards, Plants Trees To Buoy Community, Revive Traditional Craft 】

Tsutsumi Asakichi and PERSPECTIVE are featured on WIRED web media!!
We are happy that our small grass-roots activities related urushi natural lacquer are recognized as one of interesting regional revitalization projects.
Please check out the article to see what’s that about!!
       
https://www.wired.com/sponsored/story/japanese-lacquer-maker-coats-surfboards-plants-trees-to-buoy-community-revive-traditional-craft/

内閣府の国際広報事業の一環で、日本の地方創生の取り組み事例として、当社が漆の新たな可能性を追求していること、一般社団法人パースペクティブの活動として京都の京北地域でウルシの植栽を行っていることなど、さまざまな活動を通して人と自然との健やかな関係性を模索していることについて取り上げて頂いています。

美術工芸品としての認識が高い漆ですが、「漆を植えることから始まる人の営み」が『地方創生』というテーマで海外向けの取材対象になったことがとても嬉しいです。
モノを大切に使う心さえも育てる素材として漆や、循環的、持続的素材としての漆も、多くの人に認識してもらいたいのです。

漆に対して、美術品の素材である以前の、こうした本質的な価値が世界中に広がった時、漆の木の研究や栽培、採取方法、技術の継承や、職人の生活を支える経済のあり方など、漆が今持ってる問題を解決しようと多くの人の知恵やアイデアが集まり、何かすごいイノベーションが生み出されるかもしれない。

そしたら、漆が日本に残る美しい地域を壊すことなく、
地域を元気にするような素材になれるかもしれない。

漆の木を植えることって、簡単なことじゃない。
片手間でできることじゃない。
でも、漆や山と人が近づくきっかけを作りたかった。
場所を作りたかった。

そして、多くの人のおかげで、地域のコミュニティが漆をきっかけに動き始めていることを実感しています。

家の床を漆にしたいって、漆を塗ってみたいって友達
かぶれても懲りるどころかより漆に関わってくれるみんな。
植栽や獣害柵の設置に、京北に手伝いに来てくれるみんな。
遠くから応援してくれるみんな。
サーフィンで、音楽で、映像で、
漆との接点を、一緒につくってきてくれたみんな。
たくさんの人のおかげですこしずつ動きだしている、漆の新しい形。

人がすべてなんだと
とにかく感謝しかありません。

今年は特に、大事に育てたい僕らのコミュニティが
カタチになってきたことを感じられた一年でした。
本当にありがとうございます。
来年もますます、多くの人とこの小さなコミュニティの輪をたくさん繋げて、
楽しいことをいっぱい挑戦していきたいと思っています。

皆さん、どうか良いお年をお迎えください。
来年、ますます漆で繋がりましょう。

Thanks article @kenji_hall
Thanks photo📷🙏 @masuhiromachida #satoyamadesign

#wired #wiredjapan #地方創生
#tomwegener #woodisgood
#木の世界 #beyondtradition #woodensurfboard #handshape #wood#woodensurfboards #woodsurfing
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#urushi_perspective #工藝の森

年末年始催事のお知らせ
【喜ばれる京都】
@函館蔦屋書店
2020.12.26ー2021.1.10
9:00ー22:00

 https://www.hakodate-t.com/news/topics/32183/

書店の枠を超え、様々な商品をセレクトし、上質なライフスタイルを提案する、ご存知「蔦屋書店」。代官山や銀座SIXの蔦屋も有名ですが、圧倒的なスケールで、コロナ禍でも売り上げを伸ばしているのが函館蔦屋書店。

今回、同店のBOOKコンシェルジュがセレクトした【喜ばれる京都】に堤淺吉漆店の「金継ぎコフレ」「拭き漆スターターセット」が出展しています。

お漬物の大安さんや宇治茶の通圓さんなど京都を代表する老舗の皆さんとご一緒させて頂いています。

伝統工芸分野として、いつも何かとお世話になっているおりんの南條工房さん手掛ける「LinNe」さんとお隣りです!

函館の皆様、感染対策の上、是非お出掛け下さいませ。

NHK WORLD JAPAN 『Core Kyoto』
【Nouveau Lacquerware: Vibrant, Dazzling Beauty】

Our Urushi (Natural Lacquer) factory and『Beyond Tradition』project was introduced on the NHK World Japan program “Core Kyoto” with Urushi artists.
The TV introduces the people who will connect Urushi to the next generation and their passion. You can watch it on demand in English.
Please take a look!!
    ↓
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2029146/?fbclid=IwAR0O-0vzuLr0VzuxiD15N7AdWYupXAoJhn3wOwO11cehuKcmNQkKo5CrjyA

ニュー漆ワールド~躍動する艶麗の美~

作家さんたちの美しい作品とともに
漆の使用用途を広げるために開発した当社の高分散漆『光琳』と漆の文化を世界に発信する取り組み『Beyond Tradition』 が紹介されました。

~子供たちに物を大切にする心を育んで欲しい~
そんな気持ちを伝えてくれるモノとして漆のお椀を使っているこども園ゆりかごさんも紹介されています。

『うるしのいっぽ 』で紹介させて頂いたこちらの園では光琳を使った器が毎日の給食で使われています。

出演している三木さんや萩原さん、谷川さんの作品や漆への思い。

漆がもつたくさんの魅力
その伝え方も人それぞれ

いろんな試みが先人の積み重ねてきた伝統を新しい形で繋いでいくのかもしれません。

オンデマンドで見れるますので皆さまぜひ!!

Beyond Tradition
Thank you 🙏producer @aokishin
@tomwegenersurfboards @gusomalley @goodsurfwax @woodsurfco @james.kates @naoki_mi @ryanjones @tsutsumi_urushi

Thanks photo📷🙏 @masuhiromachida


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#urushi_perspective #工藝の森

今夏、日本初上陸。今メディアなどで大注目の体験型ストア「b8ta 新宿マルイ」で堤淺吉漆店の『金継ぎコフレ』が出展中。

静かな年末年始を過ごすにはピッタリ。おウチ時間が多くなりそうなこの冬。わかりやすい動画解説を見ながら金継ぎに挑戦してみませんか?

b8taに行けなくても当社ECサイトからご購入頂けます。
https://www.kourin-urushi.com/?mode=f10

#金継ぎコフレ
#金継ぎキット
#金継ぎセット
#金継ぎ動画
#堤淺吉漆店
#新宿マルイ

金継ぎとは、割れたり欠けた器などを天然漆と金粉で修復する伝統技法。金継ぎコフレは、そんな金継ぎに初めての方でも気軽にトライ出来る動画解説付きの体験キットです。

セットには金継ぎに必要な材料や道具が全て揃っています。

b8ta Tokyo - Shinjuku Maruiでご体験頂けます。

@tsutsumi_urushi #b8ta #金継ぎ

神山しずくプロジェクト

何年も前から未来の子供たちのために、行き場を失った杉の循環するサイクルを作ろうと、困難な道を切り開き、新たな価値を生み出し続けているSHIZQチームの皆さん

その想いに出会った日からずっと刺激をもらっています。
いつも本当にありがとうございます!
みんなで自分たちのそばにある大切な素材を繋いでいきたいです。

たくさんのご支援頂戴し感謝しております!
引き続きこの想いを周りの方々と共有して頂けたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。

\漆の木を未来に繋ぐプロジェクト/
先日ご紹介した、SHIZQの亀・亀八シリーズで使用している漆を作り出して下さっている京都の老舗・堤淺吉漆店さん。原料である漆の木の樹液を仕入れて、塗料になるまでの精製がお仕事ですが、どんどん希少になる漆自体の将来を案じて、植栽活動もされています。
  
SHIZQの山の師匠である金泉製材さんが、製材だけでなく自ら山に入り伐採をされ始めたのとよく似ていると感じました。

先代から引き継いだ大切な仕事。変わりゆく時代、守るために変わらないといけないこと。今までの仕事をしながらも、新しいチャレンジを始める大きな勇気。そんな変化を可能にした強く熱い想い。

SHIZQの周りには自分の生まれた場所で輝き続ける本当にカッコいい職人がたくさん居るのです。

そんなプロジェクトのクラウドファンディングが行われています。私たちも微力ながら支援させていただきました。
みなさんにもぜひ彼らの想いを知って頂けたら未来は変わっていくと思います。少しずつでも。
https://camp-fire.jp/projects/view/351552

お陰様でご好評頂いております。

ご購入は当社webサイトからでも可能です。
クリスマスプレゼントに。
年末年始休暇に。
おうち時間が多くなりそうなこの冬に。
是非、金継ぎに挑戦してみて下さい。

https://www.kourin-urushi.com/?mode=f10

#金継ぎコフレ
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#堤淺吉漆店

12月9日(水)

京都発のオーガニックコスメ「NEMOHAMO」さんの1周年記念イベントに
染職家「染司よしおか」の吉岡更紗さんとともに弊社堤卓也も参加させて頂きます。

NEMOHAMOさんは
植物の根も、葉も、茎も、花も、実も。
”植物まるごとのちからを肌へ”をコンセプトに
スキンケアを通して「 植物の力をかりる暮らし」を提案しています。

モデレーターは以前当工房に訪れてくれた鎌田安里紗さんと植物療法士の村田美沙さん。

代々受け継がれている 植物と関わり合いながら暮らす知恵や、これからの暮らしのあり方を皆さんと語り合います。


参加費無料になっています。

オンラインからぜひ皆様ご参加下さい。

https://peatix.com/event/1728665/view?k=5f9707d60194386493c559d251336328daac7f92

【急募】皆様、シェアお願い致します。

株式会社堤淺吉漆店では、共に働いて頂ける仲間を募集しております。

私たちは京都で漆の精製・調合・販売をしている漆屋です。
初代・淺吉から代々受け継がれる漆の精製・調合の技術を継承し、現在30代・40代の若手が中心となって仕事をしている会社です。
https://www.kourin-urushi.com/

受け継いできた伝統を重んじながら、新しいプロジェクトにも挑戦している会社です。
■うるしのいっぽ 
https://www.urushinoippo.com/
■BEYOND TRADITION 
https://www.rethink-urushi.com/
■三井ゴールデン匠賞 
https://mgt.mitsuipr.com/about/winner.html#winner04

今、そんな私たちと一緒に働く仲間を探しています。漆屋という特殊な仕事ですが、漆文化を下支えするやりがいのある仕事です。

下記募集要項をご覧頂き、興味のある方は是非ご応募下さい。

〈募集要項〉-----------------

【業務内容】
・漆精製、調合など工場内での仕事
・漆工材料の出荷準備や出荷業務補助
・京都市内配達 他

【募集人数】 1名~2名

【雇用形態】
契約社員またはアルバイト(正社員登用あり)
本人の意向を考慮しながら決定致します

【勤務時間】 1日8時間勤務

【休日】
日曜日・第2第4土曜日(12月は第2のみ)・祝日・夏季休暇・年末年始休暇

【勤務地】
株式会社堤淺吉漆店
京都府京都市下京区間之町通り松原上る稲荷町540番地

【給与】経歴や雇用形態によって応相談
(交通費支給・社会保険完備)

例)
◼️契約社員の場合
月給170,000円(残業代別途)
◼️アルバイトの場合
時給950円~
(1日8時間・22日勤務167,200円)

【必要資格】 自動車運転免許(AT)

【応募条件】
漆経験者で漆が好きな人。40歳以下。

〈こんな方大歓迎〉
・漆芸を学ぶ高校・大学・専門学校・各漆芸研究所、研修所卒業・修了または見込み
・現在アルバイトをしながら作家活動中
・職人さんに弟子入り後独立したが、アルバイトをしている。

【その他こんないい事あります】
・漆社割販売有り
・漆工材料社割販売有り
・通常業務とは別に、当社が企画するワークショップやイベントにもスタッフとして参加。
・京都市内の配達を通して、職人さんや作家さんと仲良くなれる。
・当社、堤卓也が共同代表を務める一般社団法人パースペクティブの活動にも参加できる。
・作家活動を継続しながら、漆屋の仕事ができる。

【募集期間】
令和2年12月1日~12月10日に応募書類ご提出(メール)

【採用スケジュール】
1 書類審査結果通知 令和2年12月20日まで
2 面接       令和2年12月26日まで
3 結果通知     令和3年1月中

【勤務開始日】応相談

【応募書類】
Word・PDFにて下記項目について記載頂き、お写真を1枚添付して下さい。
〈送り先〉
[email protected]

1 氏名
2 生年月日
3 年齢
4 性別
5 住所
6 電話番号(携帯電話)
7 学歴・職歴
8 志望動機
9 自己PR
10 お顔が写った私服の写真(お顔の表情がわかればアップでなくても可)

【シェアお願い致します】
~ご支援・ご協力のお願い~
パースペクティブとともに堤淺吉漆店が目指す持続可能なモノづくり「工藝の森」プロジェクト。

私たちは漆屋です。40代が中心となって漆の精製・調合をしている会社です。
今、漆は危機的状況です。
生活様式や価値観が変わり、漆器やお仏壇は、今の時代から遠ざかっています。

このままでは漆の文化が消えてしまう。

そう危機感を感じ2016年から「うるしのいっぽ」という活動を通して、漆の素材としての魅力を伝えてきました。2019年には漆の新しい価値観や可能性を提案する新たなプロジェクト「BEYOND TRADITION」をスタートさせ、幅広い層に漆の魅力を発信してきました。

これらの活動を通して私たちは確信しました。

漆は生き残れる。
漆には人々を引き付ける魅力がある。
漆には人や地域を繋げる力がある。
漆は未来へつながる。

そして今、「うるしのいっぽ」から始まった私たちの挑戦は第2ステージに入りました。
それが「工藝の森」構想です。

この数年間の活動で、業界を超えた多くの賛同とご協力を頂き、漆という素材を外から客観的に見つめ直すことができました。今私たちに出来る事、すべき事は、漆を軸にした持続可能なモノづくりの輪を作ること。

それは私たち漆屋だけでは実現できません。

今年4月、堤卓也が共同代表を務める一般社団法人パースペクティブ(松山幸子共同代表)とともに、京都市京北町の山間地で漆の植栽を実施し、「森づくりから始まるモノづくり」をスタートさせました。

「漆を植えるところからモノを使い繋ぐところまでを、自分ごととして関わる人々のコミュニティが育ってこそ、漆文化を守り育てることができるはず」。

自然を起点に始まることに着目した、モノづくりの在り方。植える・育てる・作る・買う・使う。この「植えるところから使うところまで」の循環を皆さんと分かち合うこと、それを実現、体験できる場所「工藝の森」を作る事が、漆や美しい地球環境を次世代に残すことにつながると考えています。是非とも、この取り組みに目を通して頂き、ご理解ご協力ご支援をお願い致します。

https://camp-fire.jp/projects/view/351552

*リンクはメッセージにもあります。

堤淺吉漆店 × FabCafe Kyoto / MTRL KYOTO

拭き漆ワークショップ第二段
「自分だけの漆塗りスケートボードをつくる」

大好評だった前回の拭き漆万年筆WSに続く第二段。詳細はこちらから↓↓↓
https://www.urushinoippo.com/information/2020/11/19


【日時】2020.11.21 (土) 10:00 – 15:30 
デッキを切り出す方は9:00から作業開始可能 

【会場】FabCafe Kyoto / MTRL KYOTO
〒600-8119 京都府京都市下京区本塩竈町554

【参加費】12000円(税別) 
(拭き漆スターターセット付き、特別価格)

【定員】6名 事前予約制

urushinoippo.com

【工藝の森】2020漆植栽~森づくりから始まるモノづくり~ — うるしのいっぽ

Blog更新。

「森づくりから始まるモノづくり」

工藝の森 by Perspective
2020漆植栽レポートin工藝の森

堤淺吉漆店=パースペクティブ。
一般社団法人パースペクティブは、堤淺吉漆店とビジョンを共有するパートナーカンパニーです。

https://www.urushinoippo.com/blog/2020/11/17/2020-1

#パースペクティブ
#工藝の森
#漆植栽
#京北町
#合併記念の森
#うるしのいっぽ
#堤淺吉漆店

urushinoippo.com 株式会社堤淺吉漆店 の堤卓也が共同代表を務める当社のファミリーカンパニー「 一般社団法人パースペクティブ 」が11月14日、京都市右京区京北町の「工藝の森」で漆の植栽を実施致しました。 ・ ・ ・ 木を植えることか....

【金継ぎコフレ】
体験型ストア「b8ta」Tokyo-Shinjyuku Maruiに出展(新宿マルイ本館1F)。
 https://b8ta.jp/

アメリカ・サンフランシスコ発の体験型小売店「b8ta」から、出展のオファーを頂きました。アジア初店舗となるTokyo-Shinjyuku Marui店にて2023年1月まで(予定)展示販売予定です。

お近くの方は是非。
詳しくはコメント欄にリンクするblogをご覧下さい。

#b8ta
#b8ta新宿丸井
#新宿丸井
#金継ぎコフレ
#金継ぎセット
#金継ぎ
#堤淺吉漆店店

自然を起点に始まるモノづくり。
森づくりから始めるモノづくり。
持続可能なモノづくり。

京都市京北町を拠点に私たちが実現を目指す「工藝の森」構想が今年、動き出しました。

そのはじめの一歩として漆の植栽と獣害柵立てが下記日程で開催されます。

興味のある方はパースペクティブのFacebookページからメッセージを。

一般社団法人パースペクティブ( 工藝の森 by Perspective )は、当社・堤卓也が共同代表を務め、堤淺吉漆店のビジョンを共に具現化するパートナー企業です。

#パースペクティブ
#堤淺吉漆店
#うるしのいっぽ
#工藝の森

⭐︎⭐︎⭐︎おかげさまで5日・14日ともに満員御礼となりました。⭐︎⭐︎⭐︎

~*\工藝の森 秋の植栽2020/*~

一般社団法人パースペクティブはおかげさまで6月で1周年を迎えました。

この一年は、これまで予想したことのなかったような不自由をみんなが平等に味わう一方で、自然との繋がりや、地域のまわりで人々がつながっていくことに対して、以前にも増して価値が置かれるようになったような気がします。

創業以来、私たちの活動や思想を、多くの方に共有させていただきいてきました。こんな時代の社会背景もあってか、多くの方に、共感の意思表明をいただいています。

京北をホームとして、モノづくりと森づくりを繋げようとする私たちの活動は、1年半を経て、ワクワクが加速してきています。そんな時、「私たち」とは、共感してくれるみんな全てを含んでいます。

「森づくりから始まるモノづくり」
この秋は約70本の漆を植えます。一緒に植えましょう!

植えるところは楽しんで参加してもらいやすいのですが、そのための準備として、獣害柵を立てるところから皆さんと一緒に、未来に贈る漆を育てていければと考えています。皆さんと一緒に楽しく働けることを、楽しみにしています!

準備不足と人員不足も重なって、お知らせがギリギリになり、イベントとしてもシンプルではありますが、どちらの日も、来ていただいた皆さんと、作業終了後も一日中森で遊びたいと思います。ぜひ私たちの森と京北を、探検しに来てください。

どちらも人数把握したいので、いますぐコメントまたはメッセージください!!「行くよ〜」と仰ってくださってた方も、確認のためにご連絡いただけるとありがたいです。どちらか1日のみのご参加も、もちろん大歓迎です。車でお越しいただけます。バスで京北まで来る方は、お迎えにあがりますので、可能な限り下記の便にお乗りください。森の中は携帯がつながりにくいので、場所をご存知でない方は、時間通りにお越しいただけますとありがたいです。

——

◎11/5(木)
獣害柵立て 10名程度絶賛募集中!
朝9:30スタート

JRバス 高雄周山線 周山行き 京都駅7:50発、周山まで迎えあり
時刻表https://www.nishinihonjrbus.co.jp/route/kyoto/pdf/jikoku/kyujitu-kudari.pdf

※お昼を挟んで午後まで続くと思われますが、経験値が少なくて何時に終わるか見えてません!ゴメンナサイ!可能な時間までで結構です!
※京北コミュニティがツクル森準備で多忙中につき人手不足です。力持ちの参加大歓迎!
※お昼はお弁当用意します。実費(1000円程度)のみ心つもりください。
※場所は、京都市京北合併記念の森内、矢谷奥(パースペクティブ協定地)(分からない方はお知らせください)

◎11/14(土)
植栽 70本 20名程度募集中!
朝10時スタート

JRバス高雄京北線 周山行き 京都駅8:30発、周山まで迎えあり
時刻表https://www.nishinihonjrbus.co.jp/route/kyoto/pdf/jikoku/kyujitu-kudari.pdf

※午前中に終わると思われます!経験値が少なくて何時に終わるか見えてません!ゴメンナサイ!
※お昼はお弁当用意します。実費(1000円程度)のみ心つもりください。
※場所は、京都市京北合併記念の森内、矢谷奥(パースペクティブ協定地)(分からない方はお知らせください)

「ずっと愛着をもって使い続けられるモノと出会いたい」「出会ったときの嬉しさを共有したい」がコンセプトのセレクトショップ『ZUTTO』。

まさに漆や金継ぎを通して私たちが伝えたい事。

今、ZUTTOでは11月1日まで、「金継ぎコフレ」の受注会を実施中。何とこの短期間でサイト総合ランクトップではありませんか。
https://www.zutto.co.jp/catalog/9789?utm_content=top-ranking

この好調の訳は、ZUTTOスタッフによる金継ぎコフレを使った金継ぎ体験レポート。これが、本当に良く出来ていて、「私でも出来るかな?」と迷っている消費者の背中をポンっと押してくれる内容なんです。是非、ご覧下さい!
 https://www.zutto.co.jp/blog/category/howtouse/968

ZUTTOの皆様、引き続きよろしくお願い致します。

#ZUTTO #金継ぎ #金継ぎコフレ #堤淺吉漆店 #金継ぎセット #金継ぎキット

urushinoippo.com

満席【拭き漆万年筆ワークショップ】 — うるしのいっぽ

【満員御礼】ワークショップ
黒檀万年筆×拭き漆

TAG STATIONERY×堤淺吉漆店

京都の文具メーカーTAGが手がける万年筆「文染」は、植物由来の天然染料インクを使うオリジナルブランド。高級木材の黒檀をボディに採用したシンプルで重厚感ある万年筆。

当日は、その黒檀ボディに好きな言葉や名前をレーザーカッターで刻印。そこに参加者自らが拭き漆を施します。世界でたったひとつのオリジナル漆万年筆を制作します。

https://www.urushinoippo.com/information/2020/10/8/-

urushinoippo.com 【満員御礼】 万年筆/文染【TAG STATIONERY】× 拭き漆【堤淺吉漆店】 ワークショップ「拭き漆万年筆づくり」 【日時】2020.10.31 (土) 13:30 – 15:00 (開場 13:00)         漆を乾燥させる時間の都合などにより、終了時間...

メディア掲載
【THE KYOTO】
特集〜美しい商い〜

「文化を知る。世界を変える。」をスローガンに、京都新聞社と電通が立ち上げた新業態「THE KYOTO」。名だたる賛同者やFellowが名を連ね、「知る」「出会う」「育てる」をテーマに様々な角度から京都が誇る本当の価値を伝えるメディア。

今回取り上げて頂いたのは、Fellowの一人でもある株式会社和える代表の矢島里佳さんが、起業家やファッションプランナー、クリエイターらを招き、京都に長年続く「美しい商い」を通して持続可能な美しい社会と経済の在り方を考えるシリーズの第4弾(全5回)。

漆の現状、危機感、挑戦、未来像などを話させて頂きました。是非ご覧ください。
 https://the.kyoto/article/f5522fcf-e57e-4c48-a277-28d0d1386286

#THEKYOTO
#美しい商い
#堤淺吉漆店
#うるしのいっぽ

新入荷。
刷毛や狐製「新並通漆刷毛」。

漆刷毛師・田中信行氏の技術を継承する唯一の職人・内海志保さんが、新屋号「刷毛や狐」としてスタートを切りました。

光栄な事に当社は10月1日、他社に先駆けて「新並通漆刷毛」の販売を開始します。

https://www.kourin-urushi.com/?pid=154353646

極上上塗刷毛も順次販売を開始する予定です。

私たちは、刷毛や狐・内海志保さん、漆芸に関わる材料・道具を製造・継承する仲間を応援します。

#刷毛や狐 #漆刷毛 #新並通漆刷毛
#堤淺吉漆店 #うるしのいっぽ

一般社団法人パースペクティブ=堤淺吉漆店。

当社・堤卓也が共同代表としてパースペクティブの顔となり、私たちの目指す「工藝の森」を実現します。

さあ、いよいよ始まります。
漆をはじめ様々な工芸素材と共に。
共感する仲間と共に。地域と共に。
人と自然に優しい持続可能なモノづくり。
実現させましょう、一緒に。

「工藝の森」ってそもそも何?
というお話をしてみます。

私たちが大変気に入っている
「工藝の森」のロゴは、
京北の仲間企業である、
里山デザインにつくってもらいました。

なんども何度も話をして、
想いを形にしてもらったので、
このロゴのことをお話ししたら
「工藝の森」って何?ということを、
ご説明できるのではないかと思います。

このロゴの中央には、
人の手が木の苗をやさしく捧げるように持っています。

この木の苗を捧げもつ手は、「藝」という旧漢字の由来を表しています。
「藝」という文字は、
「人がひざまづいて樹木を植えるさま」
を表した象形文字だって、ご存知ですか?

工芸や芸術の本質は、そこにあるのではないか。
私たちはそんな風に思っていて、
初めはサクサク書けなかったけれども、
難しそうなこの字をあえて使っています。

人の手からは木の枝が巡って、
森と山と川へと続き、
また木の枝が、人の手に戻ってきます。

その手の近くには、
モノづくりの道具、鉋(かんな)と木槌があり、
周りは木組みのような構造物が囲んでいますが、
その背後には木々が茂っています。



『工藝の森』は、
行為循環型のモノづくりを通して、
人と自然の健やかな関係性が
再構築されることを目指す、
私たちのビジョンのシンボルです。

行為循環型のモノづくりとは、
モノづくりが自然を起点に始まっていること
に着目する、モノづくりのあり方です。

「木を植えるところから始まるモノづくり」や、
「モノを作ること、買うこと、使うことが森を育てることにつながる」こと。

そのようなモノづくりが、
持続可能なモノづくりだと私たちは考えます。

私たちは、工藝の森のコンセプトのもと、
持続可能なモノづくりを通して
地域づくりに寄与し、
地域づくりの一環で森づくりを行い、
森づくりと同じベクトルで、
これからの時代にふさわしい暮らしを選択する、
人々の輪を広げたいと願っています。

これからの活動に、どうぞご期待ください!
と言いたいところですが、
むしろ仲間が欲しいです。

様々な形で、みなさまとご一緒できることを、
とても楽しみにしています!

social-innovation.kyoto.jp

明治から現代へ。技術革新と新しい役割│堤 卓也│連続インタビュー「価値観と関係性が紡ぎ続ける経済圏」 | SOCIAL INNOVATION LABOLATORY KYOTO

堤淺吉漆店の森住です。

京都市ソーシャルイノベーション研究所 SILKの、京都のまちと地域企業のあり方を紐解くインタビュー企画「価値観と関係性が紡ぎ続ける経済圏」。

1000年を超える京都の歴史と未来への姿勢について、研究者3名と経営者3名が登場するこの企画の5回目は、当社・堤卓也。

戦前、戦後、そして今。
当社が歩んで来た歴史と、私たちが感じてる危機感と使命感。そして、今私たちが取り組んでいる事とこれから挑戦する事。しっかり伝わる内容です。是非ご覧下さい。

https://social-innovation.kyoto.jp/spread/4084

social-innovation.kyoto.jp [目次] 1. 減少の一途をたどる漆産業 2. 素材への敬意が、技術革新の原動力に 3. 新しいものづくりの生態系を作りたい 4. さいごに 1. 減少の一途をたどる漆産業 ───堤さんは現在、株式会社堤淺吉漆店の4代目として経営を...

ブログ更新【職人探訪Vol.9】

「塗師四代・牧野漆工芸の伝承と革新」

金閣寺の修復も手掛けた牧野漆工芸の歴史と挑戦。若き四代目の覚悟と決意。飛躍を陰から支える男たちの想い。京都が誇る塗師集団の継承。

コメント欄リンクから是非ご覧下さい。

筆者 株式会社堤淺吉漆店・ Kengo Morizumi

#牧野漆工芸 #塗師 #京仏具 #堤淺吉漆店 #職人探訪_堤漆 #継承 #うるしのいっぽ #one_urushi

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【職人探訪】Vol.8 継承編「京都一の塗師集団・中谷漆工所の技と心」 — うるしのいっぽ

ブログ更新
【職人探訪Vol.8】

「京都一の塗師集団・中谷漆工所の技と心」

今回のテーマは「継承」。
京都で三代続く京仏具塗師・中谷漆工所。その受け継がれてきた技術と心。是非ご覧下さい。

◼️株式会社中谷漆工所
日本有数の塗師集団が何とこのblogを機にInstagramを始めました。urushi_nakatani 是非フォローお願いします!

次回は同じく京仏具塗師・株式会社牧野漆工芸の「継承」を取材します!

筆者 株式会社堤淺吉漆店・Kengo Morizumi

https://www.urushinoippo.com/blog/2020/8/21/vol8--ygfcd 

#中谷漆工所 #塗師 #京仏具 #堤淺吉漆店 #職人探訪_堤漆 #うるしのいっぽ #one_urushi

urushinoippo.com 堤淺吉漆店が取り扱う、漆、材料、道具について毎回一商品に焦点を当て、実際に使用して頂いている職人さんや作家さんに、使い手目線の評価をしてもらう不定期連載企画。元地域情報紙の記者で、現在は堤淺吉漆店の営...

デザインの楽しさを伝えるMdNのメディアサイト「 MdN Design Intearctive」

ライフスタイル連載
【デザインのある生活】特別編
「夏のおうち時間で感性を磨く。
和を感じる体験7選」

で「金継ぎコフレ」ご紹介頂きました。

今年の夏は、おうちで過ごす時間が多くなりそう。そんな家時間を有意義に過ごせる"大人の為の夏休み"を提案するこの特集。是非ご覧下さい。

 https://www.mdn.co.jp/di/contents/4779/74502/

#Mdn #金継ぎコフレ #金継ぎセット #金継ぎ体験 #おうち時間 #大人の夏休み #堤淺吉漆店

【大人のための夏休み⛅️】コロナ禍の影響で、今年の夏はのんびり家で過ごす人も多いのでは?そこで、家時間を有意義に過ごせる“アートな体験”を7つご紹介します!加賀ゆびぬき、水引、刺し子、金継ぎ、染め物、ぬり絵、折り紙……。和を感じながら、素敵な夏のひとときに🎐https://www.mdn.co.jp/di/contents/4779/74502/

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町田益宏 写真展 「継ぐもの」In between crafts — うるしのいっぽ

町田益宏写真展
「継ぐもの」In between crafts

京都伝統産業ミュージアム 企画展示室
2020/8/22(土)~10/18(日)

当社ブログで撮影して頂いた写真の一部を紹介しています。町田氏の世界観をご覧頂き、是非会場に足をお運び下さい。

開催概要詳細はこちら
https://kmtc.jp/special/2020/06/16/4129/

#町田益宏 #継ぐもの #京都伝統産業ミュージアム #継承 #小嶋商店 #紫紘株式会社 #堤淺吉漆店 #南條工房 #牧神祭具店 #山本合金製作所

https://www.urushinoippo.com/information/2020/8/11/-in-between-crafts

urushinoippo.com フォトグラファー・町田益宏氏の写真展が下記日程で開催されます。 「継ぐもの」をテーマに京都の伝統産業6工房の家族と工房風景を撮影。 光栄なことに当社も撮影頂きました。写真が物語る家族の絆や受け継がれる技術...

In between bluesの永原レキ氏 @leki3o3 とともに轟の滝へ
漆塗りサーフボード を清めさせて頂きました。

Urushi wood board by @lascawoodworks × @tsutsumi_urushi

Indigo surfboard by @303surfboards × @inbetweenblues.jp

山々に降り注いだ雨はこの大滝となり美しい海部川の流れとなる
川の流れは大地に、海に恵みを運び、辿りついた河口では素晴らしい波を創り出し世界中のサーファーを魅了し引き寄せています。

『山と海』『自然と人』『サーフィンと工芸』『藍と漆』『今と昔』『徳島と京都』『日本と世界』...
離れているように見えるたくさんの事柄が少しずつ繋がりながら、大きな循環、うねりを生みだし、私たちの暮らしへ戻ってくる。

自然の恩恵を五感をフルに使って楽しむ『サーフィン』や人が脈々と繋いできた自然素材を使った人の手によるもの作り『工芸』が人と自然を繋ぐ架け橋となりますように

次の世代に大切なものを残すためにできることを少しずつ!

山の人、農の人、海の人、この土地の人々にとって大切な、神聖なこの場所に入らせて頂き、本当にありがとうございました。

#阿波藍 #藍染め #inbetweenblues #lascasurfboards #漆 #urushialaia #indigosurfboard #woodensurfboard #indigo #urushi
#うるしのいっぽ #urushi_perspective #工藝の森

BRUTUS 8/15号
堤卓也の漆塗り自転車、掲載されています。

#BRUTUS #堤淺吉漆店 #漆自転車 #漆bike

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【職人探訪】Vol.7 suosikki 「金継ぎコフレ動画解説が大反響」 — うるしのいっぽ

ブログ更新
【職人探訪Vol.7】

「金継ぎコフレ」

女性漆ユニットsuosikkiによる
わかりやすい動画解説が大好評な件。

 https://www.urushinoippo.com/blog/2020/7/27/vol7-suosikki--nh6ff

筆者 Kengo Morizumi

#suosikki #金継ぎコフレ #金継ぎ #金継ぎ動画 #金継ぎセット #金継ぎキット #金継ぎ京都 #堤淺吉漆店 #職人探訪_堤漆 #うるしのいっぽ #one_urushi

urushinoippo.com 堤淺吉漆店 が取り扱う、漆、材料、道具について毎回一商品に焦点を当て、実際に使用して頂いている職人さんや作家さんに、使い手目線の評価をしてもらう不定期連載企画。元地域情報紙の記者で、現在は堤淺吉漆店の.....

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金継ぎコフレ動画解説Part10「胴摺りと漆固め」
金継ぎコフレ動画解説Part9「粉固め」
金継ぎコフレ動画解説
「金継ぎコフレ」動画解説【ご購入特典】

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Kyoto-shi, Kyoto
その他 Kyoto-shi お店 (すべて表示)
いけばなサロン&フラワーショップ hirugao いけばなサロン&フラワーショップ hirugao
中京区烏丸二条下る秋野々町530 翠洸ビル1階
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京都、烏丸御池にあります生花店、フラワーショップhirugaoです。

ワイズロード京都店 ワイズロード京都店
中央区裏寺町595グランレジェイド京都河原町1F
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京都で自転車をお探しならY's Road 京都店 京都河原町駅から北へ徒歩5分の大型スポーツバイク&ウェアショップ! ※第2月曜定休日/土日時短営業中

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画箋堂・京都精華大学店の書籍担当が、さまざまな情報をお届けします

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下京区堺町通り綾小路下ル綾材木町200-6
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ぽち袋 便せん 封筒 ミニのし letter set postcard paperbag and more オリジナルイラストの紙雑貨を制作販売しています。 open 金土日 13時-19時 and sometime!

陶 翫粋(とう がんすい) 陶 翫粋(とう がんすい)
上京区堀川寺ノ内上ル2丁目下天神町653エクセル堀川1F
Kyoto-shi, 602-0074

現代陶芸作家の作品をご紹介致します。 金曜日〜日曜日 午後開廊(企画展会期中無休) ご来店の際は、メール、電話等でご確認賜りますようお願い申しあげます。

夢処 夢処
京都府京都市下京区真町90−10 よしや四条ビル3F
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株式会社 遊水庵 株式会社 遊水庵
Kyoto-shi, 6038221

有限会社アキノヤ印房 Akinoya Hanko Kyoto 有限会社アキノヤ印房 Akinoya Hanko Kyoto
中京区河原町通三条上る恵比須町439
Kyoto-shi, 604-8005

国産薩摩本柘一寸角 佛法僧寶(ぶっぽうそうほう)印 100,000円 注文制作

アデリーヌ長栄堂 藤森店 アデリーヌ長栄堂 藤森店
伏見区深草直違橋二丁目435
Kyoto-shi, 612-0889

「京都のはんなりした雰囲気を、洋菓子で表現したい!!」と和菓子材料や、京都ならではの素材を使ったお菓子もたくさん発表してきました。