Lazy Daisy Bakery(レイジーデイジーベーカリー)/イギリス菓子のお店です

Lazy Daisy Bakery(レイジーデイジーベーカリー)/イギリス菓子のお店です

British style bakery.
イギリス菓子のお店です。季節の果物やスパイス、ドライフルーツなどを使い、小さなお店で焼いてます。【最寄駅】御茶ノ水、本郷三丁目、湯島

british style bake shop

[09/05/18]   【9/6(水)のお菓子】
イギリス原産のクッキングアップル ブラムリーの季節になりました🍏
ブラムリーを贅沢に使ったスパイス香るケーキと、ジンジャーを合わせたジャムを用意します。

それから、今回の渡英で出会ったエリザベスケーキ。
デーツにクルミ、サルタナレーズンたっぷり。アプリコットジャムをサンドした、紅茶によく合うお菓子です。

*ヴィクトリアスポンジ
*エリザベスケーキ
*ブラムリーのスパイシーアップルケーキ
*バナナとカルダモンのケーキ
*プラムのアップサイドダウンケーキ
*イチジクのナッティーチョコケーキ
*コジェット(ズッキーニ)とライムのケーキ

*ドライフルーツのスパイシーケーキ
*クルミのブラウニーケーキ
*フラップジャック
*ラズベリースクエア
*ラズベリーとホワイトチョコのココナッツアイス

*ブラムリーアップルとジンジャーのジャム
*にゃちみつ(愛媛産非加熱百花蜜)
*ゴールデンシロップ

ご来店お待ちしております。

こんばんは、レイジーデイジーベーカリーです。
長い夏休みをいただき、ありがとうございました。
おかげさまで数年ぶりに渡英し、たくさんの刺激を受けてきました。素敵な出会いの多い旅でもありました。

明日からお店を再開します。いつもどおり12:00オープンです。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

お待たせいたしました。9月の営業予定です。
休み明けは9月5日 水曜日 12時にオープンいたします。
また、9月はねこまつり開催のため営業日が変則的になります。

5日から、より楽しんでいただけるよう頑張ってまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

Temple

The Temple Church

Ely

Ely Cathedral

Oxford

Burford, Cotswolds

Eton, Windsor

Marlow

Canterbury

Canterbury

Haworth Keighley

近くの小さなファーマーズマーケットで、プラムの仲間グリーンゲージとチェリーを買ってきました。
どちらも無農薬栽培農家のおじさまが、ストールで販売なさっていたものです。

チェリーは大粒。甘くて酸味もあって、とてもおいしい!

グリーンゲージはプルーンくらいの大きさです。
青いうちは硬くて酸っぱいよ。でも部屋に置いとくと黄色くなって、甘くてやわらかくてジューシーになるよ、どちらもおいしいよ。とおじさま。

実の半分ほどが黄色くなったものを食べてみると、たしかに黄色の部分は甘くなっています。青いところは酸味が立って硬く、でもこれはこれでおいしい!お菓子に焼いてみたい味です。

イギリスはもう秋の気配。今日は薄手のダウンやウールのジャケットをよく見かけました。
フルーツも、新物のディスカバリーアップルが山積みでブラムリーもちらほら。ベリーやストーンフルーツと並ぶようになりました。

Penzance

ねこまつり at 湯島

🐾ねこまつり フォトコンテスト🐾
ご応募お待ちしておりますにゃー

にゃにゃんと❗
ねこまつりat湯島で
初のフォトコンテストですって❗
こりゃ~大変だニャ❗
我が家我が町の自慢のニャンたちを
どんどん披露するチャンスだニャ~❗
http://nekomatsuri.com/photo

#ねこまつりat湯島
#ねこまつり
#湯島
#フォトコンテスト
#猫自慢

St.Michael’s Mount

St.Ives & Mousehole
Cornwallに来ました。イギリスで最も西にあるPenzance駅からバスに乗って、セントアイブスとマウスホール(マウゼル)へ。

雨の予報でしたが、一日中青空でした。
海水浴客がとても多かったのですが、日差しは強いものの気温は18℃ほどで、日陰だと薄手の長袖が必要です。寒くないのかな、海水浴。

セントアイブスはアーティストが集まる賑やかな町。ギャラリーも多く、どことなくおしゃれな雰囲気です。人だらけなので早めに退散し、ペンザンス の南のマウスホールという小さな町へ移動しました。

ねずみ穴という名前の町はネコの町でもあるようで、坂を上ったり下ったりしていると、人なつこいニャンコたちに出合います。

Richmond
ロンドン滞在中に一日時間ができたら、リッチモンドまで足を延ばすのもおすすめです。園芸好きなら一日ではとても足りないのですけれど。

電車でも行けますが、バスは街中を通るので景色の移り変わりが楽しいです。
リッチモンドパーク(野生の鹿の群に出合えるかもしれません)でピクニックしたりキューガーデンで植物三昧だったり。

老舗のティールーム(キューガーデンそば)や園芸店併設のティールーム(町はずれ)もありますし、町の中心部にはおしゃれなお店もたくさんあって散策が楽しいですよ。

\9/11(火)から、ねこまつり始まるよ/

Brick lane market
コロンビアロードフラワーマーケットから徒歩圏内。ロンドンの週末はマーケット天国です。

イーストエンドと呼ばれるエリアにあり以前は荒れた雰囲気でしたが、若いアーティストが集まるようになり、勢いのあるファッションの街になりました。
古着やアート、ハンドクラフトなど眺めるだけで楽しくなるものでいっぱい。ストリートミュージシャンも数組出ていて、衝撃的に上手かったりして、世界の広さと自分の小ささを改めて感じたり。
刺激を受けるけれど疲れない、そんなマーケットです。

Columbia road flower market
毎週日曜日の朝8時から開く、花いっぱいのマーケットです。
花を買うぞ!という気満々の、空っぽの大きなバッグを持つ人たちについてコロンビアロードをどんどん歩いていくと常設のショップが見え、やがて狭い通りの両側からあふれるほどの花が!
切り花や鉢もの、球根にハーブとあらゆる色と香りがいっぱいで幸せな気持ちになります。

ここは花だけでなく常設のおしゃれなお店もたくさんありますし、路地を入るとヴィンテージの露店が出ていたりして、とても楽しいマーケットです。
10時半を回ると人だらけでカオスな状態になりますので、朝早めに出かけるのがおすすめです。

Borough Market
ロンドンに来たらぜひ寄ってください。ロンドンブリッジのたもとにある、常設の、ロンドンの食のいまを感じられるマーケットです。
1014年に開設された食品卸売市場が、食の見直しが叫ばれはじめた1998年に現在のようなかたちにリニューアルされました。
乱暴に言ってしまうと、以来イギリスの、特に外食産業はぐっと底上げされました。
*もともと家庭料理やパブで出されていたオーブン料理はおいしかったのです。

ともあれ、食材などを買ってみるもよし、屋台のものを食べてみるもよしの、楽しいマーケット。
お隣のサザーク大聖堂はローマの遺構があったり1400年代のキッチンガーデンがあったりと興味深いです。カフェが併設されていて、夏場は敷地内にアイスクリームやピムスを売るワゴンもあり、静かに穏やかに休憩できます。

Broadway Market
ロンドンはこの十年ほどでしょうか、あちこちにファーマーズマーケットが立つように、あるいは充実するようになりました。
おもに週末だけの開催ですが、もしロンドン滞在中に近くで催されるなら、ちょっとのぞいてみるのも楽しいです。
このブロードウェイマーケットの徒歩圏内にハックニーシティーファームという小さな小さな農場があり、ブタやロバ、ヒツジたちが飼われています。

Newark-on-Trentという、イングランド中部の小さな町の郊外にあるショーグラウンドで、世界最大というアンティークフェアが2か月ごとに開催されています。
今回、折よくスケジュールが合ったので、久しぶりに出かけてみました。
会場はやっぱり広く、外だけでなく、いくつかある建物内にもたくさんのディーラーが商品を並べています。

今日もよく晴れて、ぐっと気温が上がりました。こんな日はやっぱりソフトクリームでしょ!

*夏の日差しは強く、日に日に腕と首が日焼けで黒くなってます。すでに半袖の跡がくっきり。

York2日めはゆっくりのんびり気ままにお散歩。朝食にヨークシャーのハムとチーズ、チャツネをはさんだチャバタ(おいしかった!!)とオレンジジュースを買って公園へ。
ピクニックや太極拳のグループ、芝生に寝転んだり座ったりなど多くの人がいる公園。溢れるほどの緑と満開の花々に囲まれて廃墟となった修道院や病院、ローマの遺跡があり、なんとも不思議な空間でした。

Yorkには、おいしいものがたくさんありました。

YorkはLeedsから各駅停車で40分ほどの、12世紀から14世紀にかけて築かれた城壁に囲まれた中世の街です。
教会が数多くあり、ヨーロッパ最大の中世ゴシック大聖堂ヨークミンスターからひっそりと佇む古い小さな教会まで、この小さな街にいったいいくつあるのかと思うほどです。

そして、アンティークセンターが二つ。ティールームやコーヒーショップ、パブはそちこちにあるという、古いものとティーが好きな私には、たまらなく魅力ある街です。

Bakewellはpeak districtにある古い市場町で、920年に設立された教会があり、1200年代にかけられた橋は現役で町の人たちに使われています。
ベイクウェルタルトが郷土菓子として有名ですが、それはベイクウェルプディングから派生したお菓子なのだそう。

ベイクウェルプディングはパフベストリーの器(層になったパイ皮)にアーモンドカスタードのフィリング。切るとチェリージャムがじわりと流れるお菓子。

ベイクウェルタルトはショートクラスとペストリー(甘くないクッキー生地)の器にアーモンドスポンジのフィリング。こちらも底にチェリージャムが隠れていて、トップはアイシングにドレンチェリー。その派生てアーモンドスライスを散らし粉糖をふったものもあります。

似て非なる二つのお菓子の食べ比べも、元祖とうたう3店舗のベイクウェルプディングの食べ比べも楽しいです。

もちろん、歴史を感じながら散策するのも、地元の人にまじって月曜日の青空市場をぶらりとするのもいいものです。

Harrogateも雨。朝は風もひどく嵐のようでどうなることかと思いましたが、お昼前には晴れ間がのぞくようになりました。

ハロゲートは1700年代には温泉の町として知られていたようで、バース同様富裕層の療養地であったそうです。
ぐるりと歩いて回れるほど小さいのに散策する人もわりと多いのですが、静かで落ち着いた雰囲気の、大人の町です。
こんなところに?という場所に小さなティールームがあって、お気に入りの店を探すのも楽しいです。

Liverpoolでは冷たい雨に降られました。でも、歩いているうちに雨が上がり晴れ間も見えてきて、港に着いてふと振り返ると4人の像の向こうに虹が🌈
偶然にも、その日はレインボーカラーを身につけたプライドパレードがあったようで、不思議な巡り合わせを感じました。

リバプールは活気があり、街並も人も20年ほど前のロンドンを思い出すような楽しい町でした。

Stratford-upon-Avonを通過してChesterへ。
乗り換え駅のCrewで盛装した人たちが大勢乗ってきました。結婚式かしらと思ったのですが、どうもそんな様子でもなさそう。では競馬かしらと思いつつ街中へ行くと、あちこちに盛装した若者がいます。
ほかの地方都市では見かけたことのない光景でしたが、チェスターにはそんな文化があるのでしょうか。

Cotswoldの小さな村Mickleton
プディングクラブの会合まで少し時間があったので、ホテルの周りを散策しました。
ほかの村同様、石造りの古い家がたくさんあり、小径を抜けると花いっぱいの住宅があったり牧場があったり。
茅葺き屋根の上のウサギやフクロウも可愛らしい🐇

Want your business to be the top-listed Grocery Store in Bunkyo-ku?

Click here to claim your Sponsored Listing.

Telephone

Address


湯島2-5-17-1F
Bunkyo-ku, Tokyo
113-0034

Opening Hours

Wednesday 12:00 - 19:00
Thursday 12:00 - 19:00
Friday 12:00 - 19:00
Saturday 12:00 - 19:00
Other Specialist Food Shops in Bunkyo-ku (show all)
沖縄県産 幻のゴールデンシメジ タモギダケ 沖縄県産 幻のゴールデンシメジ タモギダケ
小石川1-3-17関口ビル
Bunkyo-ku, 112-0002

沖縄県産の幻のゴールデンシメジと言われ、栄養価が高く、体にやさしいシメシの栽培と卸販売

Buongustaio Edogawabashi Buongustaio Edogawabashi
関口1-2-7 奥村ビル 1F
Bunkyo-ku, 112-0014

東京都文京区 地下鉄有楽町線「江戸川橋」地蔵通り 2013年11月9日(土)オープン 営業時間  11:00~20:00

Pane & Olio パーネ エ オリオ Pane & Olio パーネ エ オリオ
音羽1-20-13
Bunkyo-ku, 1120013

Pane & Olio パーネ エ オリオ イタリアパン

はりまざかマルシェ はりまざかマルシェ
小石川5-10-18
Bunkyo-ku, 112-0002 

毎週日曜日、熟成肉専門店「中勢以(なかせい)」さんの前で新鮮野菜のマルシェを開催しています!!