“がきんちょ”ファミリー こども“ど真ん中”プロジェクト

“がきんちょ”ファミリー こども“ど真ん中”プロジェクト

「子ども達と共に「居場所」つくりを楽しみ、大人も子どもも一緒に成長していこう。」と始まった活動です。
非営利任意団体です。
 出会った思いが活動を継続させています。

「子ども達と共に「居場所」つくりを楽しみ、大人も子どもも一緒に成長していこう。」と始まった活動です。
非営利任意団体です。
 出会った思いが活動を継続させています。

使命: 子ども達を見守り育て、大人として成長させてもらう。   ☆ 思い・・同じ考え・・一緒に・・つながっていたい・・人と人、すべてが会員 “がきんちょ”ファミリー 会則に! みんなが“がきんちょ” 「この地域に生まれて良かった。この地域に育って良かった。この地域にかかわって良かった。」みんなの居場所“この指とまれ!”

とうとう60人越え
まったく記録とれず(*^^*)🎶

地域食堂、今日です。
お天気もいいです。
子ども連れて、自転車で遠方から来てくれます。(*^^*)

待ってますよ!

本日の差し入れは、

たまご 60個
とうふ・がんもどき
油揚げ
冷凍 豚肉
冷凍 にぎす(小魚)
野菜 
果物

新保フーズ
(東保木間 豆腐屋さん)
スタッフより
スタッフの友人より

そして、久々に足立区を通して調達の米とにぎす!
農友
浅野商店(南花畑)
今回で使いきり(*^^*)を足立区のNPO活動支援センターにGetしに行ってきました。いつもは、遠いいから、申し込みすらしないのですが、年度始めで、他の用事と絡ませて(*^^*)🎶
Get!!
子どもからお年寄りまで食べられるお魚です。バクバク食べます。家では食べないのに❗

さぁ、また
「みんなでにぎやか団欒を楽しもう‼」

ほつかハートプロジェクト

ほつかハートプロジェクトの居場所、学び場=
足立区教育委員会の後援が取れました。

[04/13/19]   ほつかハートプロジェクトの「OPEN SPACE」で
「場」の活用のにぎやかな話が広がりました。
10時から集まり、午後の3時までに…持ちより手作り惣菜でのランチを楽しみながらミニマルシェ?
できるかな?月2回の交流の場を、交流する人たちで楽しみながら維持していく❗
ミニコンサートも!
団体登録が足立区から承認されたので、また楽しみます‼

[04/12/19]   みんなで楽しむ居場所・地域食堂・「食」ツきんぐ等、例年通り足立区教育委員会の後援がおりました。
一つ一つの日常の活動の積み重ねの報告をする楽しみが今年もできたことに感謝!!感謝!!

4月13日土曜日に
    「総会」
  午後1時30分から

  4月18日木曜日
“がきんちょ”地域食堂
  花保住区センター
  集会室・大広間

写真を撮る時間もないくらい“でっかいファミリー”時間

連絡もしないままに、53名がにぎやかに出会うことができた。
1才~86才まで

畑で取ってきた小松菜、白菜
豆腐屋さんからのがんもや油揚げ
友人が足立区のはずれから自転車ですっとんできてくれて新鮮なネギを届けてくれました。
卵もまたまた60個
セカンドハーベストジャパンからもたくさんお菓子と高級どんべいが!
パルシステムさんからは、今月も調味料を提供していただきました。
嬉しいね!(*^^*)

mog-lab.com

子どもと食をめぐる問題 vol.1 | Mog-lab(食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン)

mog-lab.com 私は長く子どもの虐待問題に関わり、そこから派生する子育て支援などにも関心を持ってきました。たくさんの子育てのかたちを見てきましたが、子どものいる家庭の役割を考えるとき、子どもへの食の提供と食卓のあり方...

[03/03/19]   ツムツムへのお誘いが頻繁です。
大人にとっては年度末
子ども達にとっても梅の花が先、桜の花が咲き終わるまでの季節は心揺らぐ時です。
「話したい」
時期なのだそうです。
“がきんちょ”ファミリーの活動がまる一年空くことは、初めてのこと。
そろそろ…集合かけないと❗

0才からのともだちです。
21才おめでとうございます。
いつまでもゆたかなやさしい人をつづけてください。
いつも、どこかで読んでいてくれる君へ

嬉しいことです。
パルシステムさんから、調味料をいただけることになりました。
パルシステムさんの商品は質が良いので(*^^*)✨
ありがとうございます。

ジプシーな地域食堂の開催に笑顔が集まる訳あり

拠点会場が定まっていないことでのジプシー的開催

すべての鍋、釜、食器、食材
おみやげの段ボール箱、調味料
、60人分の米までを毎回

車で運ぶ

調理

楽しいにぎやかな「大きな食卓」

多種多様な人の自由な出入りがある。
予約制であるようで、予約制でないようで
・・予約の連絡の入らない地域
他の行事も・・・同じ感覚!!

ブームが来る以前から地域で開催
『食』からのつながり
『一緒に食べる』ということは、家族の許可、自分の楽しみ、他とのふれあい、広がり、許し合える共有意識の向上
、経済的等いろいろ

地域の人材が地域の参加者で成り立つところから
防災時にも活かすことが可能

2月の開催では、スタッフの手が空いた時間に
地域での「虐待」「非行」等の時の警察の対応の話が広がった。

『地域の場』『大人の場』『子どもの場』『若者の場』
まぜこぜの場だから・・いい!!

あるもので作る。みんなで食べる。
場の継続を優先
場づくりに無理をしない
人・物を拒まない

緊急の電話がつながり、とどく距離感で日常は普通の地域のつながりを装える様に!!

みんなが普通!!

本日の地域食堂も無事に終了しました。
ほんとに、みんなで動いているから続く。

(*^^*) 2月の地域食堂のために着々と物が集まって(笑)

会津の酒粕
茨城 白菜  18
茨城 たまご 60

嬉しいね!😉
活用します。
美味しく食べてくれる人達にも(*^^*)
明日配るよ❗

family.co.jp

「ファミマこども食堂」を全国で展開

いいね!いいね(*^^*)

family.co.jp ファミリーマートのニュースリリースを掲載しています。

yomiuri.co.jp

「ヤバい足立区」に異変?住民が満足する深い理由

yomiuri.co.jp 足立区は本当に「ヤバい」? 「おいらにとって最低の街」……(テレビ東京「出没!アド街ック天国」2017年9月30日放送「足立区五反野」より)

[01/09/19]   今日、昨年一年間に“がきんちょ”地域食堂と「食」ッきんぐに200円の参加費をいれていただいた大人214人(スタッフ含む)の方々の42800円を足立区社会福祉協議会に寄付してきました。
お年寄りの方々や遠慮がちな方々からは、200円という支払う金額が設定されているほうが「食を楽しむ場所」として参加しやすいというので、いただいていますが多くのご厚意をいただけるので、

参加協力金は、社協に使っていただき

「多くの方々からいただけるようになった物品諸々や寄付金は気持ちよく使わせていただくこととして!」
ー今年は、六町のダイオーズ様から寄付金をいただきました。ー
足立区は物価が安いし、持ちより食材でできる食卓を大勢で楽しむことができるコンセプトをもって、大きなファミリー目指します。

一年間に600人近い方々と過ごしたことに感謝です!

city.adachi.tokyo.jp

子ども食堂に行ってみよう!(子ども食堂MAP)

本年度の“がきんちょ”地域食堂の開催はすべて終了しました。
一月の開催は、インフルエンザ対応のために毎年控えさせていただいております。ご理解ください。

尚、おうちご飯は対象の方々へ追って連絡させていただきます。

city.adachi.tokyo.jp 足立区公式ホームページ

[12/25/18]   平成30年度 “がきんちょ”ファミリーの「居場所活動」
「“がきんちょ”地域食堂」への物品寄付等のご報告

米    清水 様 岡本 様 松村 様
 
調味料  大山 様 松井 様
野菜等  松井 様 大山 様
     中薮農園 様(ジャガイモ)
菓子等  松井 様 玉川 様 金子 様 大山 様
     茂呂 様 広瀬 様 大澤 様

協力  保塚地域学習センター[会場・管理運営補助]
    (保塚住区センター) [会場]
    花保住区センター   [会場]
    南花畑住区センター  [会場]
    東保木間都住団地集会室[会場]

    筑波大学 心理学系 茂呂ゼミ大学院生
    保塚地域学習センター大学生ボランティア

    足立区内外からの提供 
      米・りんご・冷凍鶏肉・冷凍にぎす
      ジャガイモ
 
寄付金  ダイオーズ 様
     大山    様

助成金・補助金の連携なし
後援  足立区教育委員会[年間 居場所 食育 学び場 井戸端会議]

□ “「がきんちょ”地域食堂」スタッフ含め大人参加者は、協力金として200円いただきました。
□ 大人以外 無料です。

1年間の活動を支えてくださった多くの皆様に感謝いたします。ありがとうございました。
平成30年度[1月~12月]の活動を無事に終えさせていただきます。

同感!!

【私たちが置き去りにしているのは誰か】

今日はたべまなクリスマスでした。

BBQ風ローストチキンは大成功!(←ケ○タッキーより美味しい!とのコメント続出)
でもパエリアは失敗…炊き加減の調整かうまくいかずパラパラに仕上がりませんでした。
色とりどりのオードブル、差し入れのフルーツ、お菓子、ケーキ、食卓からこぼれ落ちそうなほどのご馳走は無事みんなの胃袋に収まりました。

たくさんの「おいしい!」の顔をありがとう。今年も毎週月曜日、この顔に出会うために、欠かさずたべななを開きました。週に1回。そう、たった1回なんです。

今日、たべまなのクリスマスは賑やかにゆるやかに、とてもとても暖かく時が過ぎ、そして「また来年!」という笑顔で幕を閉じました。

このクリスマスは、たべまなに来られる子たちのクリスマスです。そして、たべまなに来られない子たちがいます。

こども食堂は、こども食堂に来られる子たちの居場所です。それはもちろん、とても価値あることです。学校や家に何らかの居づらさを抱えた子の中には、こども食堂と出会えたことで初めて「居場所」を得た子もいるでしょう。
しかし私たちは同時に、こども食堂に来られない子たちを置き去りにしています。

こども食堂に行く心のゆとり、体力、時間のゆとり、移動手段、そして情報がない。他者への信頼が損なわれ、人がたくさんいる場所が怖い。そんな困窮したこどもや親子は、こども食堂に来ません。来られません。

こども食堂は常に、誰かを置き去りにしています。そしてその置き去りにした誰かを支えるのは、当然のことながら、こども食堂以外の何らかの手立てです。
だから私たちは、「こどもの貧困対策としてこども食堂を増やそう」という安易な流れ(思考とお金の流れ)には明確に反対します。「こどもの貧困」とこども食堂を関連づけて、きれいでわかりやすいエピソードでまとめようとするメディアの姿勢にも疑問を投げ続けます。

私たちが「誰を救えたか」よりも、「誰を置き去りにしているか」に目を向けることの方がずっと重要だと、私たちは考えます。
こども食堂が誰を置き去りにしているか。誰を救えないか。もし「こども食堂で貧困対策を」という文脈で活動を宣伝したいのであれば、「私たちは誰を置き去りにしているか」こそ世に発信すべきではないでしょうか。

目の前のこどもたち、親子たちを大切にしながら、今ここにあるつながりを何より大切にしながら、同時に「つながれない誰か」について常に意識的であること。そして「つながれない誰か」のためのアクションを探求し続けること。その姿勢を、来年も私たちの軸にしていきます。


置き去りにされているのは誰か。
それはこども食堂に無関係なみなさんにも、想像していただきたいことです。

この時期だから辛い子たちがいます。
この時期が辛い親御さんがいます。

こどもへのプレゼント、ご馳走、お出かけ、お年玉。そんな「当たり前の贅沢」が、重い重い負担になる人は少なくありません。それは私たちも感じる「この時期出費が増えてしんどいなぁ」という感覚と地続きでありながら、深い深い分断があります。続いていながら、遠く遠く隔たれているのです。

こどもと過ごす時間を作ることが難しい親御さんもいます。時間を作ることは、収入を減らすこと。そういった人はたくさんいます。そう、来年訪れる10連休が不安以外の何ものでもなく、今から短期アルバイトを探している人たちです。

クリスマスやお正月に溢れる「家族団らん」の空気感に気圧され、居心地の悪さと痛みを感じる子たちもいます。「やっぱりおうちがいちばん」という感覚は、実はとても贅沢なものなのです。


楽しいクリスマスに水を差すつもりはありません。むしろ、より豊かな1日に、そして新たな1年をより豊かなものにするために、想像していただきたいのです。

今年も多くの皆さまに支えられ、週1回の小さな居場所を続けることができました。
そのご支援へのささやかな返礼として、私たちが活動を通じて出会う様々な疑問や課題、発見をここで発信してまいります。

たくさんの応援、誠にありがとうございました。
幸福なクリスマスを、そして佳き新年をお迎えください。


2018年12月24日
KAKECOMI代表
たべまな店主 鴻巣麻里香


★次回たべまなは1月7日です!

活動報告のフォーマットに入らなかった(*^^*)
もったいないから・・ここに!!

団地集会室でお爺ちゃん、お婆ちゃんとともに食事!ファミリーで来てくれるようになりました。

子ども達にとっては、とってもテンションマックスな楽しい時間(*^^*)✨

40人での午後5時から7時までの食事会!
一家団欒な感じです。

今年も終わります。

[12/14/18]   明日は、団地集会室での「地域食堂」開催です。
団地のお爺ちゃん、お婆ちゃんがメインです。日々、一人で食事しています。
明日は、クリスマス会です。🎄

だよね~

【縦に自由であること。そして寄付月間にあたりこども食堂への寄付について思うこと】

「今ね、ガールズトークしてるの」

そう言って軽やかに2階に駆け上がるのは、小学生と中学生、そして高校を卒業したお姉さん。

学校では、学年という同じ年齢で括られてしまう。でも、同年代がちょっと苦手って子は多い。こどもの心とからだの発達は色々で、なんとなくの平均値は出せても、その平均に完全に一致する子は滅多にいない。みんなそれぞれ、いろんな方向にちょっと飛び出してたり、引っ込んでたり。だから同年代の集団は、実は結構難しい。それが苦しくなってクラスにいられなくなる子もいる。

でも、大人になるとわかる。実は「同い年の人と上手に付き合うスキル」は社会で大して役に立たない。それよりも、歳上の人に自分の考えをしっかり主張できたり、歳下の子の話を丁寧に聴いてあげることができたり、そんな上と下との関係をつくる力の方がずっと役に立つ。

だから、「同い年」が苦手でも、そんな自分にダメ出しする必要はないんです。自信を失くさなくていい。たべまなには、いろんな年代の子がいます。おとなもいます。あなたが心地よくおしゃべりできる人にも、きっと出会えるはずです。

明日のたべまな、メニューは豚の角煮と中華風春雨スープ、そしてさつまいもごはんです。お部屋を暖めて待っています。


★★★★

先週の地元紙にも掲載されましたが、福島銀行さま発行の寄付型私募債を通じ、西郷村の三和部品工業さまより、ガスコンロ2台とタブレット2台をご支援いただきました。
ガスコンロはたべまなとセーフハウスにそれぞれ1台ずつ、タブレットは学習障害(LD)で書字や識字に困難があるこどもたちの学習や外部向け事業プレゼンに活用いたします。
三和部品工業さま、福島銀行さま、この度はありがとうございました。

三和部品工業さまより、今後も継続してKAKECOMIをご支援くださるとのご提案を頂戴しました。地元の企業さまからご支援いただけるのは、私たちにとって何より心強い支えです。重ねてお礼申し上げます。


さて。私たちKAKECOMIは、白河市より事業委託を受けていますが、寄付ベースの活動でもあります。おとなのご来店時のカンパ、お振込による個人の皆さまのご支援のほか、各種企業や団体さまの助成金を使い、事業を継続しています。
そのようなご寄付に支えられていますが、「こども食堂への企業からの寄付」については違和感を抱くことがあります。

こども食堂はとてもわかりやすく、キャッチーな活動です。「こどもたちに食事を」という活動は中身が見えやすいため、多くの企業にとって寄付は「わかりやすい社会貢献の手段」として魅力的なのだと思います。ですが、あちこちでかなり高額な寄付や助成がこども食堂に降りてきている現状に、こども食堂運営者としてここであえて疑問を呈します。

こども食堂は、「こども食堂に来られるこどもたち」を支えています。それだけでもちろん意義深い活動です。ですが「こども食堂に来られないこどもたち」の抱える困難はより深いのです。
こども食堂がいくら活動を充実させ、数を増やしても、必ず「もっとも困難なこども・親子」は網の目からこぼれ落ちます。
困難が深ければ深いほど、地域や他者への信頼が損なわれており、新しい場所に出かけていくゆとり(時間・こころ・お金など)を失くしているからです。これは、こども食堂が地域に根づきメジャーになるほどに深くなるジレンマでもあります。地域コミュニティで傷ついた人たちは、メジャーな場所にこそ行きづらいから。
そういったこどもたち・親子には、こども食堂以外のアプローチが必要です。

もし、企業に寄付に回せる潤沢な資金があるのなら。こども食堂では支えられないこどもや親子のレスキューにつながることのできる、新たなレイヤーとなる仕組みを生み出すことに使われた方がこどもたちの幸せにつながるのではないかと私たちは考えています。

こども食堂が寄付ベースの事業であることに、価値はあります。寄付は「活動したくてもできない人たち」が代わりにアクションを起こす団体や個人に信頼を託す委託手段として、社会に必要不可欠なシステムだからです。ですがそれはあくまでも、活動への間接的な参加手段としての個人寄付や、明確な使用目的のある助成金に限るというのが私たちの考えです。ただ「こども食堂を増やす」あるいは「こども食堂の運営」という漠然とした名目で何百万円ものお金が動くことは、本当に地域のこどもたちの幸せにつながることでしょうか?

こども食堂は増えています。
それにともない、こども食堂に来られないこどもたちの困難と孤立は深くなります。
私たちへのご支援もとてもとても嬉しいことですが、こども食堂の運営に年間何百万円もお金は必要ありません。その低コストさがこども食堂の意義だからです。
社会貢献に寄付をお考えの企業様でこども食堂へのご寄付を検討されているならば、ぜひ「こども食堂に来られない子たちを支え仕組みづくり」の必要性についてご一考いただければと願います(こーのす)



★★★★
たべまな・セーフティシェアハウスについてのご支援はこちらから→ https://www.kakecomi.org

#寄付
#寄付月間
#こども食堂

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ウェブサイト

住所


東京都
Adachi-ku, Tokyo

一般情報

足立区 保塚地域学習センターを拠点に活動をしています。 だれでも、つながることのできる自由さを大事にしています。 となりにそっと・・よりそってくれる関係づくり。わかってくれる関係を大事に大きなファミリーを目指します。
その他 Adachi-ku レストラン (すべて表示)
アトリエ・エデュー アトリエ・エデュー
保木間3-2-12 ソアビル101
Adachi-ku, 1210064

カーヴ隠れや 北千住店 カーヴ隠れや 北千住店
千住3-62
Adachi-ku, 1200034

いつもありがとうございます♡ カーヴ隠れや北千住です。 宿場町通りにあるちっちゃな入口が目印の個室ワイン居酒屋です。

北千住 本丸 北千住 本丸
千住2-62-9
Adachi-ku, 1200021

見ても楽しい食べても美味しい「北千住 本丸名物!知覧鶏のグローブ焼き」や、鮮度抜群の「お刺し身盛り合わせ」などの名物メニューをはじめ様々なおすすめをご用意しております

ひよこスタジオ ひよこスタジオ
一ツ家2-4-10 吉田マンション306
Adachi-ku, 121-0075

ちいさな絵画教室です。

Ramooon ラムーン Ramooon ラムーン
舎人5-2-22
Adachi-ku, 121-0831

西新井大師もなかカフエ まめつばき 西新井大師もなかカフエ まめつばき
西新井1-6-6
Adachi-ku, 123-0841

手作りのお食事と、季節で変わる全6種類のフレーバーあんこが選べるマカロンもなかのお店。

ハノイデラックス ハノイデラックス
千住仲町39-2(39-2 SenjuNakacho)
Adachi-ku, 120-0036

休業中です。

北千住焼肉 炙りな 北千住焼肉 炙りな
千住3-58
Adachi-ku, 1200034

炙りな随時アルバイト募集しております。 何方でも気軽にどうぞ宜しくお願い致します。 時間、時給は相談させてください。

Pizzeria il forno - ピッツェリア フォルノ Pizzeria il forno - ピッツェリア フォルノ
鹿浜6-34-18
Adachi-ku, 123-0864

火曜定休日 営業時間 ランチ  11:30-14:30LO      ディナー 17:30-21:30LO

KOSATO KOSATO
西新井栄町2-6-3
Adachi-ku, 123-0843

鉄板ダイニング、お好み焼き、もんじゃ Japanese Modern Teppan Dining

らぁめん雅知(がち) らぁめん雅知(がち)
伊興本町1-10-1
Adachi-ku, 121-0807

ラーメン店

北千住もつ焼つみき 北千住もつ焼つみき
千住2-29
Adachi-ku, 120-0034

北千住の駅から徒歩3分のもつ焼専門店つみきです。朝〆のモツをお店で仕込みお安く提供できるよう努めております。是非一度足をお運び下さい。